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2026-02-03 13:00

#94「医学部本番期間リアルにコレが大事!」

#94「医学部本番期間リアルにコレが大事!」
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サマリー

本エピソードでは、医学部受験生が本番期間中に必要な勉強法や知識の確認について話しています。受験生の日々の忙しさの中で、記憶の定着と重要な情報の把握が不可欠であることを強調しています。医学部受験期間における技術の極め方や成長の重要性についても議論されています。特に、学ぶことの深さや精度の向上が成功につながる鍵であることが強調されています。

本番期間の勉強法
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、94回目の放送になります。今日のテーマはですね、また本番期間の勉強法ということですね。
最近ですね、受験生見ていて気づいたことについてお話をしたいと思います。
連日結構ね、大変ですよね。2月1日からですね、嵐の受験期間、医学部受験生はですね、そういう期間になってまして、
私もですね、川崎医科大学のところに行って、それで東京に戻ってきてとですね、受験生と同じような感じですね。
例えば今のパターンだと、岡山行って、それで東京に戻ってきて、でまた受験受験受験みたいなね、そういう日々を送るみたいな。
ちょっと私もですね、それと同じように動いているという、そういう感じですね。
そういうのをやるとですね、結構大変だなというのが、私も感じるわけなんですよね。
だからね、何が言いたいかというと、そうやって一緒に生活というかね、生活もちょっと川崎とかでも少ししたし、
受験生見ているとやっぱりわかることあるわけですよ。
普通の予備校とかだとね、やっぱりこう例えばなんだ、12月とか1月の頭ぐらいに授業終わって、あとはもう頑張ってきてねって言ってね、終わりじゃないですかね。
けど違いますよ。全然そんなことはもう意味がないんで、そんなのじゃ。そうじゃなくて、例えばね、もう今日、昨日か、例えば昨日ね、受験やりました。
知識の整理と記憶
福岡大学やりましたとか、東海大学やりましたってね。
で今日どうだったみたいな時に、そこで色出てくるわけじゃないですか。そこがすごい重要な情報なわけですよ。
それキャッチしなきゃねって話なんですね。だから例えばね、そのいわゆる普通の予備校形式で、
仮に1月頭とか正月明けで、それでいろいろ終わってみたいな、その時ってもうかなりね、今思ってほしいんですよ。もう大昔でしょそれ。
で例えば仮に第3回目の期日の日とか11月とか、そんなのね、原始時代みたいなもんじゃないですかそんなのは。
本当ね、もうそういう、なんかね、今ってもう本当に1月頭からも相当時間経ってるように感じるんですよね。
だからね、これってね、何言いたいのかってね、ちょっと逆算して考えてほしいんですよ。
まず何かというと、例えばね、正月でやった内容とかなんですよ。数学とかで。それもね、もう正月っていつだっけと、大昔だなって感じするんで、そうするともう頭残ってないですよね。そういうことがあります。
例えばね、3日前のことだってね、もう忘れちゃいますね。で、なんでかって言ったら、やっぱり私もその一緒に行動したりして、やっぱりね、思うんですけど、やっぱりいろんなことありすぎて、いろんなことありすぎてっていうのは、
普通に医学部ね、受験するじゃないですか。じゃあ例えばね、愛知医科受けて、岩手医科受けて、提供3日間受けてみたいなね。もうそれですでにもうね、いろんなイベントがありすぎるんですよ。盛りだくさん。
例えばね、じゃあ1週間、毎日いろんなものを食べるとしますね。今日はステーキ食って、今日は寿司食って、じゃあ今日は刺身食って、じゃあ今日はうどん食って、今日は何食って、デザートこれ食って、あれ食って、これ食べてってやってたらさ、
もうね、じゃあ1週間前何食ったっけとかね。もうなんかね、結構難しいですよね、覚えてるのね。そんな感じになりますね。
そう、だからね、例えばね、前に私が教えたことだって結構忘れちゃうんですよね。結構そういうのが多いです。で、結局結論何が言いたいのかっていうと、昨日言った話と結局繋がるんですけど、
じゃあ今ね、何勉強しなきゃいけないんですかとかね。よりこうね、とにかく本番でどうやって点数上げるのかって話で言うと、もうね、今までやったことで抜けてるのないかなとね。
もうとにかくそれを探し出して炙り出すってことはすごい大事ですね。でも絶対あるから、もう絶対抜けてるのがあって、それで落としてるからね、本番。
もうなんかね、例えばね、普通に例えばないですね。福岡大学にしたって、東海大学にしたってね、もうパッと問題見るとさ、もうこんな、本当にもうアンキーみたいな問題いっぱいあるよねって言って、もう私がお守りだとかいろんなところに書いてるものばっかり出てるわけですよ、そんなね。
だからね、基本的には思い出せば解けるような問題が多いんですよね。だから、まずはそれ。
で、もちろんね、日台があんまり時間がないとかね、そういうのもあったりしますけど、時間がない理由の一つがちゃんと覚えてないからですね。
だから、やっぱりちゃんと思い出したりすることがすごい大事なんですよ。ちゃんと覚えてきた人はですよ。
そもそも覚えてない人は思い出すも何もないんですけど、結構覚えてきた人はね、覚えてきたやつがね、最近の日常生活が、受験生活が盛りだくさんで、もう記憶がなかなか定着しにくいというかね、すぐ忘れちゃうようになっちゃうんで、脳みそがね。
だから、とにかく抜けないように、もう記憶をいかに戻していくかとね、もう常にそればっかり考えることですね。
っていうのがすごく大事だなと、私もこうね、改めて一緒にやって思うわけなんですよ。
川崎医科大学の体験
ただこれね、毎年やってるんで別にね、今気づいたわけじゃなくて、どっちかというと、まあそうだよなと思いつつね、実際現場で確認してるんです。
今年初めてチャレンジしたことっていうのは、川崎医科大学に私も一緒について行ったってことですね。
だからまあ、それはちょっと今までね、まあやってはいなかったんですよ。なんかやろうかなーとか言ったけど、そういう人がいなかったんで、今年はちょっとね、それをやってみて、やっぱなんか思うことありましたね。
そうそうそうそう。そんな感じで、とにかくね、昨日からの話ですけど、知識の抜けをなくしていくと思うので、必ずあるからねと、必ずあるので、それをいかに埋めていくかというのはすごく大事だというのは本当に思ってください。
はい。んなことでですね、じゃあちょっとまあ編集後期かな。今ちょっと川崎の話してて、あの、まあちょっとどうでもいい話もねしようかなと。
編集後期はちょっと私のどうでもいい話をですね、いろいろしたいなと。まあどうせだからこのポッドギャストも聞いてる人少ないんで、だからね、どうでもいい話すると、
私は初めて岡山県というか中国地方に行ったんですよ。で、結構一緒に行った生徒とかとちょっと笑ったのは、初めて笑ったのがですね、あの岡山駅から倉敷駅まで普通にローカル線電車に乗ったんですよ。
そしたらですね、電車のアナウンスが、なんかね、あの、ひそひそ話なんですよ。あの、なんだ、何言ったっけな。えっと、ちょっと思い出してみると、まもなく電車が出発しますと。ドアが閉まりますので、こちらへくださいみたいな。
わかります?今の感じなんですよ。あの、ひそひそ話みたいな。なんで電車のアナウンスで音デカいのにひそひそ話なんだろうみたいな。あれはたまたまそうだったんですかね。あるいは毎回そうなんですかね。なんかこう、あの岡山から、あの、倉敷に行く電車でそうだったんですよ。あれなんだろうねって結構笑ってたんですけどね。そんなのがありました。本当にどうでもいい話なんですけどね。
で、他にあとどうでもいい話すると。いやあの、漫画の話。漫画の話をね、この時期にするのもどうかと思うんですけど。ね、あの、まぁ呪術回戦の最新のあのモジュロ。最近ついに出てきましたね。あのイタドリくんがね。もう老人になったイタドリくん。超強くなって、超チート。チートキャラで現れました。
昔、呪術回戦で使ってた技ね。例えばあの黒戦とかでピョンとね。ものすごい超強力の黒戦になってて。あとはなんだ。最初戦血っていうね。あの血を使ってあの敵を倒す技のものすごい超デカいのになって。あと一番すごかったのはね。あのスクナの技、カイですね。カイをドーンってこうスクナよりもすごいカイをやってですね。
あぁイタドリくんで良かったんだなみたいな。顔は隠してるんでだいぶ。けどそれが出てきて。なんかねあの、私あの呪術回戦でイタドリはあんまり好きでは、好きではなかったんですけど。いや今回このチートキャラになってすごいなんかね。
お、いいなぁと思って。なんか、そうそうそう。そういう感じなんですよ俺。最近あの、たぶん呪術回戦の最近のやつを見てる人はたぶんそんなにいないかもしれないですけどね。なんか結構ね、もう読むのやめたって人は結構いますね。私の周りには。だから読んでる人はあんまり知らないですけど。とりあえず私個人的には結構あの気に入って読んでおります。けどなんかあの漫画すぐ終わりそうだなと思って。
結構何気にあの宇宙人の強いあのダブラさんってやつも結構ね好きなんですよね。いいなぁと思ってね。私結構基本的にあの最強キャラ好きなんで、どの漫画でもですね。だからイタドリくんがもう老人にはなったけど、もう最強になって、なんかすげーなぁと思って。
あのちょっと私、最近初めて呪術回戦読みながらワクワクしていますとね。なんかねあの、いろんな技、すごいチート技になって。あれね、ちょっといいなぁとですね。私も色々ああいう魔法みたいなのを研究してるんで。怪しいですけどね。
そんな感じで。まあちょっとね漫画の話するのどうかと思うかもしれないですけど、一応ね、無理やり受験につなげるとですね。やっぱねこう、あやってこう技、例えばあの呪術回戦の一番最初の方ではね、あの主人公のイタドリくんはね、かなりあの、まあ若いんでね、成長しながら進んでいったわけなんですけどね。
それがこう、めっちゃ大人になってね。それで大人ってかもうじいさんになって、それでめちゃくちゃこう強くなってるみたいな。やっぱそうやってこう技を極めていくみたいな。自分もそれ見て、あそっかとね、自分も今あの40途中なんですけど、もう自分年も忘れちゃうじゃん。43だっけ4だっけみたいな。
それで、あ、自分ももっともっとこう極めたいなみたいな。いろんな技を。と思いましたね。それやっぱすごい大事です。やっぱり数学とか勉強についても、よりこう極めていく。そういう勉強ですよ。だから本当にとにかくあの、私はこの問題解けるから大丈夫みたいなね。そう思ってやってるのは全然ダメだからね、本当にね。特に医学部はね。本当に多分そういう人多いと思うんですよ。だから全然違うんですよね。
より極めていくんですよ。精度上げるとかスピード上げるとかね。そういうのやってほしいなと。なんかね、最近のその十字回線、それはね、自分は面白いなと思うんですよ。未来を描くの。だから言ってみれば、例えばあの鬼滅の刃がね、もし未来描かれて、じゃあ例えばタンジロウが例えば30年後とか50年後とかね、わかんないですけど、いやそれだともうただのジジイかな。
めちゃくちゃ強くなってたらね、とかさ、わかんないですけど。こんな感じですよ。なんかね、とにかくね、めちゃくちゃ強くなって、極めていくみたいなすごくね、自分もドキッとするんでね、そういうのはちょっとシェアしていこうかなという形でした。
まあそんな感じですね。ちょっと私も編集工期はですね、できるだけ私もどうでもいい話をして、どうでもいいこともですね、聞く人は聞いてもらおうかなと思いますんでね。ただ本当にどうでもいいことの中で私はめちゃくちゃ重要な話をしているつもりなんでね、いろんな話も受験期間だけどしていこうかなと思います。何でもヒントにはなるんでね、そういう感じですね。
はいじゃあね、引き続き、これ今撮ってるのはですね、福岡大学とか東海が終わった日なんで、じゃあこれね、次は、次はっていうかね、またその次の受験もあるんで、それに向かって頑張っていきましょうって話ですね。はい、ではまた。
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