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左右で動きやすさが違う。意識しつつ、気にしすぎずに右足の成長を待つ
2026-10-23 04:49

左右で動きやすさが違う。意識しつつ、気にしすぎずに右足の成長を待つ

左右で動きやすさが違う、というテーマです。片足ずつ脚を押す筋トレで、同じ重さでも右足は重く感じて、左足はそう感じない、という違いがあります。左右を近づけるように意識はしながら、そろわないこと自体は気にしすぎず、右足の成長を待っています。

最近このレッグプレスを片足でやってるっていうのも、右足はすごく重く感じる、同じ重さでも、左足は全然重く感じない、だったりするんで、やっぱりそれを正すっていうのは、正すっていうか同じくらいの筋力というか、近づけるっていうのは必要かなというふうに思います。

同じふうに揃えたいという気持ちは出るんですけど、だけどそれもあまり気にしすぎないように、左右に揃えるようには意識しながらしてるんですけど、どっちかというと左足はいつも通りやって、右足の成長を待ってるっていうような感じですかね。

左足と同じ位置っていうかポジションにいろんな部分、膝とかかかととか、いろんな部分をヨガの時に近づけて左右対称を目指すように意識はしています。

ただ、その左右対称にならないことは気にしていないんですよね。もちろん左右均等に鍛えてはいくで弱い部分を鍛えようとするっていうのは必要なんですけど、それと左右均等にならないっていうのはあんまり気にしない。

気にはしないっていうふうに意識しながら今後もやっていきたいなと思います。

■チャプター
今日のテーマは、左右で動きやすさが違う
片足のレッグプレスで、右足は重く感じる
そろえたい気持ちはある。左足はいつも通り、右足の成長を待つ
ヨガでは、左右対称を目指すように意識している
左右対称にならないことは気にしていない
意識しつつ、気にはしない。これからも

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どうもいちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、左右で動きやすさが違うということで、僕ですね、昔、ちょっとね、交通事故があって、2ヶ月ぐらい完全に足を上げたまんま、片足
だけ上げたまんまで動かせなくて、そこからもですね、いきなりこうスッと歩けるようになったわけじゃなくて、徐々に歩けるようになったんで、結局3ヶ月ぐらいちゃんと筋肉を使ってなかった時があるんですよね、片
足だけで、もうそれ10年以上前なんですけど、やっぱり
今でも違うんです。足の太さとかが全然違って、で、こう走ったりする時に、その弱った方の足がパタン、パタン、パタンって音が鳴るんですよね。で、まあそれをまあちょっと気づいて、歩く時はそこまで感覚違いがない
んですけど、そのグリッとやったりしだした時も、やっぱりこうジャンプをしている時に、左足が元気なんですけど、左足だけで踏ん張ってるかなとか、
ジャンプした時に重心がどうしても左足に寄ってるみたいなことが多いので、やっぱりその右足を強くするっていうのが結構ずっと、ユガの時もそうですし、まあ怪我してからヨガ始めたんで、ヨガでも右足を意識して
たんですけど、やっぱりそれでも全然変わらないで、最近このレッグプレスを片足でやってるっていうのもやっぱり左右差が全然違うんですよね。
で、右足はすごく重く感じる、同じ重さでも。で、左足は全然重く感じないだったりするんで、やっぱりそれを正すっていうのは、正すというか同じぐらいの筋力というかに近づけるっていうのはまあ必要かなというふうに
思います。
で、右足だけ結構ねきつく感じることがあって、例えばハイニーランとかって言ってその場で膝を股関節ぐらいの高さまで上げてダッシュするみたいな、まあ前には進まないんですけど、足をこう上下にさせるみたいな感じ
ですね。させた時にやっぱり右足だけどうしても上がりにくい。
なので腸腰筋も弱いし、まあふくらはぎとかも細いし、太ももも細い。筋肉がどう考えても細いっていう風な感じなんですよ。なのでやっぱりそういう時にですね、同じ風に揃えたいという気持ちは出るんですけど、まあ
今の中、まあだけどそれもあまり気にしすぎないように左右に揃えるようには意識しながらしてるんですけど、
まあどっちかというと左足はいつも通りやって右足の成長を待ってるっていうような感じですかね。でやっぱりそのヨガとかしてる時にポーズで左右バランスが違ったりするんですけど、で右足と左足でなんかのいろんな膝
のポジションとかが変わってくるんですよ。
なのでそれをやっぱり右足っていうのは弱いからどうしても、まあ代償作用とかって言ったりするんですけど、まあそういう風なのが出てたりするんで、左足と同じ位置というかポジションにいろんな部分、膝とかかかと
とかまあいろんな部分をヨガの時に近づけてこう左右対称を目指すように意識はしています。
03:01
ただその左右対称にならないことは意識にしていないんですよね。でそのどうしても例えばゴルフとかしてる人って絶対左右対称にならないんですよね。左、まあ右利きの人だったらスイングどうしても左にばっかりねじ
ったりするんで、やっぱりどうしても肩の高さとか違ってくるんですけど、それを直そうとしたらそれだけにすごく時間が費やされるので、
まあその左右両方均等に鍛えるっていうのとずれをどうしても直そうとするっていうのはあんまり違うかなというふうに思ってるんで、もちろん左右均等に鍛えてはいく、で弱い部分を鍛えようとするっていうのは必要
なんですけど、それと左右均等にならないっていうのはあんまり気にしない。
で一回ヨガの世界チャンピオンの人に、まあ一回じゃないですね、2回ぐらい話を聞く機会があって別々の人なんですけど、やっぱり左右対称なのは今でも全然感じるとポーズによって左右が違うなっていうのは全然感じ
るけど、まあそれも意識はするけどまあ気にせずじゃないですけど、やっぱりより深めていくっていう練習を、まあ目的は一緒目標は一緒なんでそれに対してどうやっていくかっていうだけで別にそれを想像しない。
揃えないと気持ち悪いとか揃えないとできないみたいなことは考えない、ただ同じようにやっていくっていうようなことをおっしゃってたいので、まあ僕もねあんまり気にせずに、あ、世界チャンピオンの人3回話
しましたね、3回話して1人の人はクロスフィットやってるって言ってたんですけど、まあそれは置いといて、まあその左右の当たり動きですねっていうのはやっぱり整えていきつつでも気にはしないっていうふうに意識し
ながら今後もねやっていきたいなというふうに思います。
はい、というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
04:49

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