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どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、バイクの練習が退屈でしんどい人へ、ということで、
退屈なことをどうやって乗り切るか、というような話なんですけど、バイクですね、今、イージーバイクって言って、そんなに高くない強度でこいでるんですよね。
で、僕はあんまりバイクってやる意味がないと思ってたんですよね。全然知識がないっていうだけの話だったんですけど、
バイクをですね、なんで越えた方がいいのかっていうのを何回も何回も何回もエアに聞いて、
そういう有酸素運動ですね、低強度の有酸素運動を積み重ねることによって、簡単に言えばレース後半でもバテないような体側を作れると。
で、その有酸素をどれだけ積み重ねるかがかなり大切になってくるっていうような話なんですよね。
で、じゃあそれだったら、結局ハイロクスの競技って走ることが多いから、走ったらいいんじゃないの?っていうことなんですけど、
早く走るのって限界があるじゃないですか。走れる量。で、長く走るのも限界があるんですけど、そこまで限界まで走るのも大変なんですけど、
結構膝とか負担がかかるんですよね。で、バイクって負担が少ないんですよ、体に対する負担。
で、体に対する負担は少ないまま心肺機能を鍛えられるっていうことのところで、
そういう風なバイクをこぐ練習っていうのは結構エリートっていうハイロクスの中でもむちゃくちゃ速い人たちでも結構やってはるんですよね。
で、その中でですね、この間の箱根駅伝をテーマにしたドラマが始まって、それを見てたんですけど、
その中のワンシーンでバイクがこう出てて、やっぱりそれを走れない分、それ以上負担かけるとやっぱり体、膝とか壊してしまう部分を
バイクで補って心肺機能鍛えられるんだなっていう風な目線で見ながら、
まあこれは走ってる人たちとかにすれば当たり前の話かもしれないんですけど、
知らなかったものとしては神聖な目線で見れたなっていう風に思ったんですよね。
で、今までだったらなんで走るのにバイクをこいでるんだろうみたいな風に思ったかもしれないんですけど、
まあそういう風な理由だったんですよね。
で、まあそれで、バイクってね結構、個人的には嫌いな人というか好きじゃない人多いんじゃないかなっていう風に思ってて、
っていうのも面白くないんですよね。ずっとこいでるだけだから。
で、まあそのZWIFTとかいうロードバイクとか、なんていうんですか、ツールドフランスみたいなんじゃないですけど、
そういう自転車競技をされている方はZWIFTっていう自分が機械の上に自転車、ロードバイクを置いてこいだら風景が変わるみたいな、
あと坂道になったら強度が上がってみたいな機械もあったりするんで、
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まあそういうのをねやってる方はまた別かもしれないんですけど、
本当にフィットネスクラブに普通に置いてあるバイクって景色がそもそも無かったりない方が多いんですよね。
ただ単にモニターに今の回転数、ピッチですよね、RPMとかあとはワット数みたいなのが出てたりとか、
強度が出てたりとかそれぐらいで、あとはずっとこいでるだけで景色も変わらないし、
まあ暇じゃないですけど、そういうのって続けるのって結構大変みたいなことなんですよね。
で、それをどういう風にやってるかっていうと、最初に戻るんですけど、
この運動にはすごく意味があるんだっていう風に思ってると、
昨日の話と似てるんですけど、続けられるんですよね。
僕の場合はですけど。
で、頭の中でいろいろ考えながら、特にバイクをこいでるってことはハイロクスに関係することをしてるんで、
それに関してトレーニングメニューこのままでいいのかなとか、
こういう風にしたらどうだろうか、ああいう風にしたらどうだろうかみたいなことを考えながらバイクをこいでます。
で、そんなに息が上がって喋れないみたいなぐらいの強度ではこがないようにしてるんで、
そうなるとやっぱりすぐにやめてしまう。
で、できるだけ楽な状態で積み上げていくっていうのが大切みたいなので、
そんなにしんどくない範囲でやってるんで、
結構頭の中のそういう疑問とかをAIに投げかけながら、チャットしながらやってます。
で、そうなるとその間に色々、見識が広がるじゃないですけど、
色々AIと壁打ちしながら今後の方針についてですね、
壁打ちしながらですね、どんどんバイクをこいでるといつの間にか時間になってるみたいな感じです。
で、あとはまあそのしんどいとか、すごく地味みたいな練習なんですけど、それがこう意味がある、これが大切なんだ、
これを積み上げないと後半の体力やスタミナを作れないんだっていう風に思うと、
僕は喜んでできるというか、あんまり退屈だな、つまらないなみたいなのはやめたいな、
続けたくないなみたいなのは今のところ出てこないです。
これが1時間とか2時間とかなってくると、20分って短いんですよね。
やってない人からしたら長い、僕みたいな人からしたら長いんですけど、
いつもバイクをこいでる人からしたら20分なんてあっという間だったりするんで、
そういう意味ではこれからどんどん時間が積み重なっていった時に、
1時間とか2時間とかこぐようになってきた時にどうなるかはまた別の話として、
今はねそんな感じで思ってます。
なので今やってることが退屈とかっていう風に感じる人は、
そのやってる作業の必要性をもっともっと掘り下げて、
これって本当に必要だな、絶対やりたいな、これやったらその先には明るい未来じゃないですけど、
自分の求めてるものが手に入るんだなっていう風にイメージできれば、
やりたくない作業というか地味だなとかつまらないなっていう作業もできるようになるんじゃないかなという風に、
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僕個人としては思っています。
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。
今日も聞いていただいてありがとうございました。