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「この人は続くな」が分かる瞬間は、ない
2026-08-28 16:56

「この人は続くな」が分かる瞬間は、ない

「この人は続くな」って、最初に分かるものですか?——ないですね。
すごく頑張って来て二度と来ない人もいるし、途中で帰るぐらいしんどかったのに翌日も来る人もいる。

12年ヨガを教えてきて、続く人と辞める人の違いを聞かれた回です。

20代は「ヨガって意識高い系に映る」から来る。だから思ったのと違って辞める。40代以上は切実です。健康が不安、このまま衰えていくのが嫌だ、会社がしんどいからメンタルも整えたい。毎週同じ時間に来る、夜のレッスンはだいたい入っている、という方が多い。20代は来る頻度もバラバラです。

ただ、40代の人も辞めてる人はいっぱいいます。20代は母数が少ないから、来たら目立つし、辞めても目立つ。続く率は分かりません。

決め手があるとしたら、「自分にこれが必要かも」と、どれだけ思えるか。それだけだと思っています。打ちのめされて「私って体力ないんや、このままじゃヤバいかも」と逆に危機感を募らせる人もいれば、飄々と通っていつの間にか定着する人もいる。一生懸命やっていたのに、二、三回で来なくなる人もいる。

続いた人の実例は、自分の話をしました。もともと体がめちゃくちゃ硬かったのが、本当に柔らかくなったこと。サラリーマン時代、窓を拭いたり、運動会の白いテントを立てるのに紐をくくったりするのが二の腕にきつかったのに、ヨガをしてから全然しんどくなくなったこと。1年中、暑熱順化をしているような感じなので、夏バテをしなくなったこと。それと、ずっと隠していたコンプレックスを人前に出せるようになった話も入れています。

最後は「20代の自分に続けさせるなら、何を変えますか」。続けさせるも何も、やりたい人がやってるだけかなと思います。やりたくないならやらなくていい。ただ、やったほうが人生はよりよくなるなと思います。

集中すること、自分をコントロールすること、しんどいところまで頑張ること。大人になると、意識的にしないとなかなかしないんですよね。ヨガじゃなくてもいい、筋トレでもいい。自分をある程度追い込む経験があるほうが、いざという時に圧倒的に強いと思っています。

社会はお母さんじゃない、という話もしています。「俺がお客さんなんだから、従業員は忖度しなければならない」みたいな考え方って、本当にあほらしいなと思ってて。従業員が実は殺人鬼かもしれないし、いざという時は自分の体と知恵で自分の身を守らないといけない。地下で働いていたら地上まで階段を駆け上がらないといけないかもしれないし、年寄りは逃げ遅れるじゃないですか。だから普段から鍛えておく。それが生きていく上での自信になるかもしれないな、と思っています。

ヨガインストラクターな割には、ゴリゴリな考え方かもしれないんですけど。

※体の変化はすべて僕個人の実感で、医学的な効果を保証するものではありません。持病があったり体調に不安があったりする方は、お医者さんに確認してから始めてください。

#ヨガ #ヨガインストラクター #続ける #40代 #音声配信

昔スタジオに通っていた方から、朝いちばんにDM
ヨガの話に切り替えようと思っている
CMは1回見て買わない。だからこつこつ発信する
12年やってきたヨガなら、話すことはいくらでもできる
ポーズの解説より、メンタルや考え方の話をしたい
ヨガに興味がある人から、インストラクターまで届く
ここから本編。20代と40代、続くのはどっち
40代も辞めてる人はいっぱいいる。続く率は分からない
20代でハマる人は、インストラクターまで目指す
レッスン中に倒れた20代の子がいた
40代は家事と仕事で、普段から体を動かしている
40代は切実。健康の不安、衰えたくない、メンタルを整えたい
20代は「意識高い系に映る」から来る
毎週同じ時間に来る人と、頻度がバラバラな人
「この人は続くな」と分かる瞬間は、ない
途中で帰るのに翌日も来る人がいる
「このままじゃヤバいかも」と危機感を募らせる人もいる
続いた実例として、自分の話を
体がめちゃくちゃ硬かったのが、本当に柔らかくなった
窓拭きとテントの紐が、二の腕にきつかった
汗をかくので、1年中ずっと暑熱順化しているような感じ
夏バテが一切なくなった
隠していたコンプレックスと、靴下の話
意外と、誰にも気づかれない
20代の自分に続けさせるなら
続けさせるも何も、やりたい人がやってるだけ
集中する・自分をコントロールする・しんどいところまで頑張る
社会はお母さんじゃない。自分の身は自分で守る
いざという時、階段を駆け上がる体力があるか
ヨガインストラクターな割には、ゴリゴリな考え方かもしれない

毎日の試行錯誤はメールでも読めます
https://icchanyoga.substack.com/

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はいどうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、そうですね、今日のテーマの前にちょっと雑談なんですけど、今日は実はですね、朝からDMでインスタでですね、昔ヨガのスタジオに通ってくださってた方から連絡いただいて、AIの情報、AIを使って会社をですね、立ち上げようとしているから、また情報を交換しましょう、みたいなことがあったので、
やっぱり発信しててよかったなというふうに思ったのと、ただちょっとね、方向転換しようと思ってて、昨日の放送ですね、聞いていただいた方はわかるかもしれないんですが、ヨガの話にちょっと切り替えていこうかなというふうに思っています。
AIの話の方が、まあ希少性もまだ今は高いだろうし、これから必須になっていくものだからいいと思うんですけど、なんていうかね、やっぱりまだ世間一般的には怪しいというか、なんかそんなにみんな興味がない、まあAI、GPTで検索するぐらいかなみたいな、それ以上話、それ以上上の話、AIハーネスとかの話になってくるとちょっと難しいし、
まあ、しかもあと怪しく感じる、みたいなことになってくるんですよね。なのでまあそれをずっと掘り下げていった方が多分、まあ怪しいことをやった方がね、まあお金は稼げるとかって言ったりするんですけど、まあそれとあとは、そう、あと全然関係ない話なんですけど、会員さんからですね、まあFPの話で、まあ兄さんがちょっと気になってるからちょっと話聞きたいみたいなこともあって、まあちょっといろいろ発信してるからこそ、
そうですね、まあその会員さんとかもまあ一生中ですね、えっとね、あのヨガのレッスンの前に座学のレッスンがあって、それもね受けてくださっている方だったので、まあそういうふうにコミュニケーションを取る、で、まあ例えばSNSで発信するっていうのはね、こう一方的なコミュニケーションじゃないですけど、見てもらうっていうことで、やっぱり覚えてもらうからこそ、まあ連絡がね、来たりするんで、やっぱり発信ってすごく大切だなというふうに思うんですよね。で、ただ、
いつも思うのは、発信ってね、こう例えばCMで、一回何か商品を見たときに、新商品見たときに、いきなり買う人ってあんまりいないと思ってるんですよ。まあいるかもしれないんですけど、その割合的には少ないかなって。で、いつも同じCMを何回も見させられたら、ちょっと買ってみようかな、みたいなふうなところってあると思うんですよね。なので、まあそんな感じで、まあ発信っていうのは、最初、まあ発信してみて全然反応ないなと思っても、まあ質問に答えられるかもしれないですよね。
しつこく発信していくことで、まあしつこくって言ったらあれですけど、まあコツコツ発信していくことで、まあそういうふうに相談とかに繋がっていくんかなというふうに思っています。まあそう言いつつですね、まあヨガの発信に切り替えようかなと思うんですけど、まあヨガはやっぱり12年間やってきてるんで、まあ在庫はいくらでもあるというか、まあ話はいくらでもできるかなっていうのはあるんですけど、それ以上にですね、
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やっぱり自分自身がこのヨガの資産をAIに貯めていって、それで発信を回していく、発信の精度というか、中身をブラッシュアップしていくっていうことの方が大切かなと思ったんですよね。ヨガの話はまだ結構受け入れられやすいんですよね。
で、まあヨガ全般の話、メンタル的な話とか、まあヨガの考え方の話みたいな方にですね、まあポーズを撮るとか、このポーズはどうですよとかっていう解説よりかは、やっぱりメンタル的なこととか、まあ考え方とかね、そっちの発信をしていきたいなというふうに思ってるんですけど、そうですね、なので、まあそれをAIでどんどん発信していって、発信をブラッシュアップしていって、まあ届く方が増えていくみたいなことがあったら、
他のヨガインストラクターに対して興味をね、持ってもらえるかなっていうところがあって、それでまあそっちから攻めていこうって言ったらちょっと聞こえが悪いかもしれないかもしれないなと思うんですけど、まあでもヨガの発信でね、例えば、えっと、まあヨガに興味がある人ですね、これ今ヨガしてないけどヨガに興味がある人、でヨガに通い始めた人とか、ヨガをしっかり通っている人に加えて、まあインストラクターですね、ヨガのインストラクターの人に興味も持ってもらえる、
ですね、まあ狭いところを攻めた方がいいんですけど、まあそこまで攻めれるし、あとはまあヨガのインストラクターの方が興味を持ってくれたら、やっぱりピラティスとか、近いし、業界ですね、まあカードを使った業界の方とかも、なんかそれでどうやって発信しているの、みたいな風になったら、まあ実はAI使ってて、みたいなことの方がAIに入りやすいんかなという風に思って、まあ完全に看板からAIを外すかどうかは、
まだちょっと悩んでて、まあAI使ってます、みたいなことぐらいは、プロフィールにちょっと一部付け加えるのも、あるか、ありかもしれないなという風に思ってるんですけど、まあAIオンリーで発信していくのは、ちょっと一旦様子を見ようというかやめようかなっていうか、まあヨガはいっぱい知識があるんで、そこからどんどん出していって、まあそれでどれだけ自分自身が伸ばせるかっていうのがないと逆に個人事業主の方に対して、まあこのツールいいですよとはなかなか言えないかなっていうのもあるかもしれないですね。
あって、自分自身が実践していく、それでまあ集客につなげていく、まあ売上アップにつなげていくってことができて初めて、このツールのまあ凄さというかAIの凄さっていうのを伝えることができるかなという風に思って、それがAI発信だとやっぱりもっともっとある程度力がある人の方が届けやすいかなという風に思ってて、AIの発信から始めるっていうよりかは、やっぱりSNSの発信とかしてて、ある程度バズってる人の方がまあAIの発信で届けやすいのかな
っていう風に思って、この方針で行ってみようかなという風に思いました。まあヨガの方が届く方が多いかなという風に思うんですけど、まあAIってニッチであるけど、これからの制度というか王道だったりするので、AIかけるヨガみたいな、まあAIこれから掛け算がすごく大切みたいな風に、AIいっぺんとでいくよりかは自分の特別なスキルかけるAIがいいっていう風にも言われてるんで、まあそれでねやってみようかなという風に思っています。
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はい、まあ雑談がすごく長くなったんですが、で今日はですね、20代で辞めていった人と40代以上の人の方がヨガが続きやすいかなみたいな話を、まあAIがしろというのでしてさせていただきたいんですが、
で、まあ、うーんとね、そうですね、ただ単にでも40代の人も辞めてる人はいっぱいいるてるし、20代の人はただ単に母数が少ないから来たら目立つのと辞めても目立つ。40代の人はいっぱいいるから来ても目立たないし辞めていても目立たないっていうのはあると思います。だから続く率っていうのはわからないけど、ヨガ、20代の子でヨガやってる子っていうのは逆にすごくのめり込んでやってるとかっていう人はまあ多いかな、逆に40代からインストラクターを目指すっていうよりかはやっぱり20代でヨガにはまる人っていうのは
インストラクターまで目指すような人の方が多いかなーとも思います。で、まあただやっぱり20代の子って辞めていく人が多かったりするんですけど、まあでも僕一回びっくりしたのが20代の子でヨガのレッスン中に貧血で倒れて、まあ若、女の人で若かったら貧血になりやすいとかもねあるかもしれないんですけど、まあやっぱりね体多分動かしてないと思うんですよね普段。
で、40代ぐらいになってくるとまあ家のこともしないといけないっていうので、まあ仕事ももちろんしてたりとかで、まあある程度体動かしてるんですけど20代の頃、20代ぐらいの頃ってまあ学校行って家帰ってきて、まあ家事とかもまあお母さんお父さんがいて、まあお父さんが家事するかどうかは知らないんですけどお母さんがご飯作ってくれたりとかで、あんまり自分でやることってそんなにないかなと思うんですよ家でバタバタ。
それよりはまあのんびりしてみたいな感じでっていうことが多いんで、やっぱり運動時代が結構ビクラメが強度高いので、1回来てまあもう寝続けませんみたいな人が多いんですけど、やっぱり40代ぐらいになってくると忍耐強いのかまあしんどくてもうまた来るみたいな人が多いですねやっぱりでも何かしら問題があるというか何か改善したいとかまあ健康が不安将来もっとまあこのまま
うーんと衰えていくのが嫌だとかっていうのがあるからしんどいことも粘れると思うんですけど20代だったら別にまあヨガってなんかイケてそうとかまあ今はピラティスに全部取られてますけどどっちかっていうとヨガってそういうなんかちょっと意識高い系に移るから来るみたいなところってあるかもしれないんですけどだから思ったのと違うから辞めるみたいなことあると思うんですけど40代ぐらいになると本気でなんか若さを保ちたいとか健康でありたい将来に
対して不安だから健康でありたいとか会社でちょっとしんどいからまあえっとメンタル的にも整えたいな みたいなところとかもあってもうちょっと20代の子よりかは切実な思いっていうのがあるんじゃない
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かなというふうに勝手に思っています まあしんどいからすぐ来なくなるみたいなことも多いんですけど
でやっぱり結構ねこう来る頻度が決まっててあの週毎日毎週ですね同じ時間に来るとか 夜のレッスンは大体入ってるとかっていう方が結構いいんですけど20代の子は
やっぱり結構来る頻度もバラバラだったりしますね でレッスン中もですねまあそういうゴリゴリでやりたい子も
インスタラクター目指すような子もいればもうなんか何しに来たみたいな子もいるんでやっぱり そういうところはやっぱり年を重ねるっていうのはある程度意味があるというか
と経験値が違うというかそういうところは出てくるかなというふうに思いますねでまぁこの 人はね続くなって最初にわかる瞬間はありますかっていうことなんですけどこれはね
結構ねないかな なんかすごい来て頑張って二度と来ないみたいな人もいるし
もう来て全然ダメでも途中で帰るけど翌日も来るみたいな人もいるんですよねやっぱりこれ って自分がどれだけ必要だった
これが必要かもって思えるかと思うんですよねで途中で帰って二度と来ない人もいるし もうしんどいこんなやってられへんみたいな感じであの帰る人もいるし
めちゃくちゃしんどくて打ちのめされるけど私って体力ないんやとかもっと体力つけないと みたいな風にこのままじゃあちょっとやばいかもっていう風に逆に危機感を募ら
せて来る方もいらっしゃいますし まあ氷氷とこなしてなんかいつの間にか定着するみたいな人もいるしやっぱりこれって
なんかまあ一応この人また来そうかなとか思うけど それはその時一生懸命やってるけど2,3回したらまあ来なくなったりとかっていうこともあるんで
まあ結構だとできる人は他の世が通っててちょっと体験料安いから来てみるとかもあるんで まあこれは結構何とも言えないなというふうに思いますねで
まあ次は続いた人は体や生活がどう変わりましたかっていう感じなんですけど まあそうですね一人の実例を出してくれたらみたいな風に言うんですけど僕自身が
ですねまあもともと体がめちゃくちゃ硬かったので うんとまあ柔らかくなりましたで柔らかくなったしえっとね
結構ね昔そのヨガインストラクターになる前サラリーマンで働いてたんですけど窓拭いたりとか まあのテントをねあの運動会に出てくるような白いテントってあるじゃないですか
ああいうのを立てる時に紐をくくらないといけないんですけど その時に二の腕がめっちゃしんどかったんですよね窓拭きの時とかだけどよがしてから全然しんどく
なくなりました やっぱりインナーマッスルというかまあ筋肉ですね鍛えられたりとかまあ歩いててもねしんどくなくなったり
やっぱりねあの汗をかくんでまあ初熱潤化を1年中しているような感じなんで 夏になってその夏バテするとかは一切なくなりましたね
12:01
で後食欲ないとかまあしんどいみたいなことはなくなってまぁどっちかっていうとまあ 暑いから夜中目覚めて寝不足でとか睡眠の質が悪くてしんどいみたいなのはあるかも
知れないんですけどそれはねやっぱり 冷房の温度とかタイマーとかねそういうものでまあ調整はできるからまあどっちかという
体力的なものっていうのは全然 感じなくなりましたね全く問題なくなったような感じですねそれまではちょっとね
あのまあそんなに体強い方というかまあ体がも固かったしそんな運動 まあ運動はね結構好きだったんですけど得意な見た目でもなかったんですけどまぁ
頑張るようになりましたなとはコンプレックスがあってまぁ見えとねこれ話したことも あるかもしれないんですけど交通事故で右足の8中指がなくなってでしばらく
ですねずっと靴下一生靴下履くしかないみたいな風に思ってたしサンダルはもう二度と 履けないと思ってたんですけどヨガってまぁ靴下基本的に履くなっていうかまぁ
ん履かないんですよねまぁもちろんホット映画なんで靴下ビジョビジョになるんで当然 履かないんですけどでも意外とね誰にも気づかれないっていうことがわかったんで
なのでまぁ靴下全然履かなくてもスサンダルでも夏でも全然人の目気にすることなく 外に出られるようになったんでまぁそれはコンプレックスが一つ
直ったというか気にならなくなったんでそれもまあ ヨガというかねヨガじゃなくても別に出し取ったら意外と気づかれないという風に
なったと思うんですけどそのそもそもその出すきっかけがなかなかよがしないと なかったかなということもあるんで
まあそれが一つねあのいいきっかけだったなというふうに思いますねはい で最後もし20代の自分に続けさせるなら何を変えますかって感じですね
続けさせるっていうか僕20代で始めたんですよねヨガ28歳の時に始めて で30歳の時にインストラクターになったんかな
なんですけど続けさせるも何もやっぱりやりたい人がやってるだけかなというふうに思うし 別にやりたくないんだったらやらなくていいと思いますけどただ
やった方が人生より良くなるなとは思います なんでかっていうとやっぱり集中することとか自分をコントロールすることとか
まあしんどいところまで頑張るっていうことって大人になるとやっぱり意識的にしないと なかなかしないんですよねまあヨガじゃなくてもいいんですけど
まあそれは筋トレとかでもいいと思いますし えっとただやっぱり自分をある程度追い込むぐらいの運動とか
まあメンタル的でも追い込むみたいなことはまあ僕は結構そういう体育会計の考え方 なんかもしれないんですけどそういう経験はあった方がやっぱり圧倒的に
いざという時に強いと思うんですよね でやっぱり社会はねお母さんじゃないとか自分の身は自分で守るみたいなことって結構
今の日今の人って言う言い方はあんまり好きじゃないんですけど あんまりないかなというふうに
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思ってるんですよねちょっと社会に甘えてるというかお客さん 俺がお客さんなんだから8まあそこの従業員に対して何て言うんですか
8 何て言うんでしたっけあの忖度されなければ忖度しなければならないみたいな考え方ってあると思うん
ですけど それって本当にアホらしいなと思っててまぁ従業員がね実は殺人鬼で殺されることだってあるかも
知れないしなんか偉そうにしているとあんま良くないというかいざという時はやっぱり 自分の身は自分で守らないといけないし誰かが自分のことをこっちですよ逃げ場所
こっちですよって言ってくれないかもしれないし もう本当に何があってもいざという時は自分の体と知恵とで自分の身を守らないと
いけないっていうふうに思ってるんですよねだから津波で来て津波がまあ大阪の真ん中 なんで津波が来ることはまあないかなというふうに思うんですけど
いざという時はですねまぁ地下で職働いてても 地上まで階段をかけ上げらなければならないかもしれないしその体力がね必要かも
知れないし やっぱり年寄りて逃げるの遅れるじゃないですかなので普段からいつでも逃げれるように
鍛えておくとか まあそういうことってね地味に必要だと思うしそれがあの生きていく上での自信になるかも
知れない今自信と自信かけれないんですけど自信になるかもしれないなっていうふうに 思ってるんですよね
なのでまぁ まあ正直今やらないと思うんですけど格闘技習ってみたいなとか思うこともありますしまあそういう
場自分をまあ強くいるというかメンタル的にも肉体的にも強くあり続けることっていう のは結構大切なんじゃないかなぁとは思ってます結構ね
ヨガの終わりヨガインストラクターの割にはゴリゴリな考え方なのかもしれないんですけど まあそんな感じで終わって思っていますということで今日はこの辺で終わっていきたい
と思います今日も聞いていただいてありがとうございました
16:56

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