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こんにちは、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマは、ヨガって8段階あるんですよ、ということで、昨日1段階目の話をさせていただいて、残りの7段階を話せ、というふうにAが言うので、ちょっと話そうかなと思うんですけど。
8段階あって、2段階目、1段階目はですね、昨日の話で言うと、山って言ってやってはいけないことですね。日常でやってはいけないことで、今日お話しさせていただくのは、その2段階目の荷山って言って、普段ね、やった方がいいですよっていうことですね。
基本的に普通のことというか、それを1つ説明すると、1つ目がシャウチャって言って、浄化とか清潔ですね。体や衣服だけではなく、思考や心や環境を常に綺麗に保つことっていうことなんですよね。
3つ目がタパスですね。苦行とか鍛錬、心身を鍛えるために日々の練習や決めたことを継続すること。4つ目がスバリアーヤですね。学習とか読書ですね。自分自身を深く見つめ直すことや、真理を学ぶための読書をすること。
5つ目がイーシュバラプラニダーナですね。これが自分の笑顔を手放して、大いなる存在や自然の摂理にすべてを委ねること、みたいな風にあるんですよね。
これを自分がやってる人はみなさんこれを意識してやってるのかって言ったら、そういう人もいるけど、多分ほとんどそんなことないかなとは思うんですよね。
でもね、清潔を保つとかって、ヨガしてた人だったらわかるかもしれないんですけど、コロナの時にですね、いつもスタジオでヨガやってるけど、コロナの時に家でヨガをやった時って、結構ね、周りに物があって集中できない。
家の中のもの、あとはフロアの床のポーズですね。寝転んだりしてポーズ撮る時にパッと横見たら、ちょっと床に埃が積もってて、それが気になって集中できないとか、結構ね、やっぱり何かに集中する時って、周りに物があると集中できないんですよね。
なので、これで清潔を保つっていうのは今、例えばそのヨガだけじゃなくて、仕事でもね、テーブルがこちら勝てたりとか、料理する時でもね、他にいっぱい食器とか置いてたりすると料理しにくかったりとか、集中しにくいとかっていう風に、とにかく綺麗に整えるっていうことが、まずその何かを集中してですね、取り組んでいくとか、考え事をするとかっていう意味でも結構ね、大切だよねっていうことなんですよね。
あとはタパスっていうのは苦行とか丹霊、これはポーズ撮ったりすることもこれに入るかなっていうふうに思うんですけど、別にヨガのポーズだけじゃなくても、その学習ですね、日々決めたこと、日々の練習とかね、決めたことをやっていくっていうのはね、とても大切ですよということです。
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まあこれはまあ当たり前といえば当たり前なんですけど、このイーシュバラプラニダーナっていう神への献身、委ねる、自分のエゴを手放し、大いなる存在や自然の摂理にすべてを委ねること、これはちょっと宗教的なところもあるんですけど、自然の摂理の中で生きていくっていうのは、そりゃそうかなとは思ったり、自分のエゴを手放すっていうのはね、そりゃそうだなっていうふうに思うんですけど、
まあでも、そんな感じぐらいかなというふうに思って、まあそれ以上深掘りすることはないかなと思うんです。まずは毎日自分の決めた通りにしっかり生きていきましょうっていうことですね。
あとはそのためには片付けることとか、まあ身だし並みを整えるとか、そういうことも必要になってきますよねっていう、まあヨガのポーズを取る前にまずはそこだよねっていうことなんですよね。で、ポーズはその次の段階であったりするんですけど、で、まあ8段階あるうちの3段階目ですよねポーズって。で、そのポーズだけで終わってる方がやっぱり特にインストラクターじゃない人は多いですよね。
まあヨガのスタジオに行ってヨガのポーズをとって帰るっていうことがヨガっていうふうに思ってる方も多いかもしれないんですけど、まああくまでそれはヨガの中の一部であるっていうことですね。
まあただこれはインストラクターの側の理論であって、多分ねそのヨガのスタジオに通ってる方ですねはそんなことはどうでもいいというか、まあただ私は痩せたいんだとか、まあ綺麗になりたいんだとか、まあ運動してて気持ちいいんだとか、まあそういうね広いな理由で来ていただいてるんですけど、まあこういうことも学ぶとまあより人生がねこう楽しくなるかなっていうふうに僕は思うんですよね。
で、じゃあヨガってそのポーズ撮るだけじゃなくて、まあその清潔にするっていうことも大切なんだとかっていうふうになってくるとまあ掃除するのが何でなんだろうとかね、そういうことにまあ楽しみを持てるというか、まあ意味を感じられるっていうことがまあ結構ねそういうのって大切だと思うんですよ。で人間ってなんかその意味を感じるとやりたくなったりとかすることって多いじゃないですか。
例えばそうです綺麗な食べ物もその食べ物がすごく肌に綺麗肌に良いとかってなると食べたくなったりとか、まあそうですねそういうことなんですよ。
でまあ鶏胸肉とかまああんまりタンパクでパサパサで美味しくないって思ってたけどまあじゃあそれが低脂肪で体によくってまあタンパク質でまあしっかり体にまあ筋肉作る栄養素として大切とかってなるとまあ食べようかなって思ったりとか人間ってそういう本当に小さいことに対してね意味をつけてあげることによってまあ素直にやりたくなったりとか進んでやったりするんですよね。
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でそのまあ僕がえっとまあ昨日も話しさせていただいたグリッドですねまあすごく心拍数上げていくような運動なんですけどこれもまあなんで始めたかっていうとその高強度の運動をするってことはまあシミとかねシワ対策になったりもするって言われてたりとかあとはやっぱりねこう人間こうまあ自分で自分の身を守るじゃないですけどそう体を鍛えていくっていうのはねすごく僕は意味を感じるんですよね。
でそのブッダの言葉で何て言うんですかねまあちょっとざっくり言うと日々ですねこう励んでない人まあ一生懸命頑張って生きてない人ですねっていうのは死んでるのと一緒だみたいな風な言葉があるんですよねこう一生懸命何かを学んだり体を鍛えたりして生きるっていうことが生きてるっていうことであって何もせずにまあ日々なんというかボーッと過ごすですね何も感じずにというか挑戦せずに
ただ日々をこなしていくっていうだけっていうのはもう死んでるのと同じだみたいなことをブッダは言うんですよね結構スパルタなのでなのでやっぱりそういうことをするっていうのはまあ僕にとっては意味があるし価値があるし楽しいですよねそういうふうなことをしてまあしんどい時の自分と向き合う
ああもう結構今日は諦めたのか今日は頑張ったなとかって自分の中でやっぱりうんとそうですねやっててもその日その日によって出てくるもの出てくる自分っていうのが違うのでまあそういったところと向き合うとかまああとはそこを乗り越えれた時
この間まではここまでしかできなかったのに今日はもう1回多くできたとかっていうことに対してやっぱりしあの成長を感じたりするんですよね人間ってやっぱり自分を成長したって感じることに対してすごくこう喜びを覚えることが多い生き物だと思うのでまあそういった意味でですね
やっていきたいなというふうに思ってるんですけどでまあ8段階ですねこうあの全部説明しろみたいな風にちょっと言えばね言ってるんですけどこれかなり時間かかるのとあとは3番目がポーズって言ったんですけども123ぐらいしか普段の生活の中でできることってないんですあとは集中とかまあの没頭とかざんまいって言ってまあ一つのことに集中するというかまあ自分
あの本当の自分を発見するみたいな段階になってくるんでまぁそれはもうちょっとなんか集長 宗教的じゃないですけど
まあまあおいおいまた話せたらなというところでいいかなというふうに思っていますまあそんな感じでヨガっていうのは まあポーズを取るだけじゃなくってやっぱりいいことをしたりとかまあやってはいけないことをねやらないとかまあ我慢我慢するじゃないですけどまあそういうことですよねその人に気を使って気を使って生きるというか
まあ平和に生きるとかまあそのためにはこう無駄な余計余計な争いはなくそうとかですね まあ接触をなくそうとかあとはまあうんと自分の身は身の回りを綺麗にしようとかね自分の環境に満足するとかそういったところから始まるのでまぁヨガに通えてるっていう方はまあ結構それはそれでもやっぱり幸せだと思うんですね
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ヨガ行きたくてもうお金行けなくて我慢してるとかっていう方もいらっしゃるかもしれないしまあそれも僕はヨガだと思ってるんですけどねヨガのスタジオに行くだけがヨガじゃないヨガに行くのを我慢するのもヨガみたいなまあ結局ヨガって何でもヨガって言えるんですよねまあそう我慢するのもヨガですしまあそうですね頑張って行くのもヨガみたいなところでまあそうですねヨガっていうのは結構いろんないい意味でいい意味でうまく使いやすい単語でもあるかなというふうに思っています
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います今日も聞いていただいてありがとうございました