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睡眠をまた記録し始めた。把握できないと増やせない
2026-10-27 06:50

睡眠をまた記録し始めた。把握できないと増やせない

寝ても疲れが取れない気がする人へ、というテーマです。トレーニングを始めたので、睡眠の記録をもう一度始めたこと。筋トレの重さと同じで、把握できないと増やせないということ。記録のやり方は、朝に寝た時刻と起きた時刻を言うだけ。休みの前の日の夜ふかしに気づけること。そして、テレビで見た睡眠の真ん中の時間の話。そんな話をしています。

今日のテーマは、寝ても疲れが取れない気がする人へ、ということです。

睡眠も最近記録し始めまして、以前もやってたんですけど、もう1回しようということで、トレーニングも始めたしというところで始めようと思ったんですよね。

運動している人たちっていうのは、睡眠もちゃんと取らないとなかなか回復しないと、僕は思ってるんですよね。じゃあ睡眠の質とか量を、単純に増やした方がいいよねってなった時に、やっぱり記録しないとなかなか増えないんですよね。

筋トレとか重さを増やしていくっていう時に、昨日何キロの重さで何回やったっけって、あれ?12回やったっけ?11回やったっけ?とか、結構わからないもんなんですよね。なので、睡眠も何時間寝てるかっていうのは、記録していかないとなかなか増やしていけない。把握できないと増やせないというような感じですよね。なので、まずは把握することを始めたというような感じですね。

どうやって記録してるかっていうと、チャッピーに朝起きた時に、何時に寝て何時に起きたっていうだけですね。僕は結構ベッド入ったらすんなり寝る方なんで、ベッドに入ってから寝るまでの時間っていうのは、あまり気にせずにやってます。

あとは、チャッピーで撮った記録をデスクトップ版のAIに投げて、データとして残しておきます。チャッピーだけだと、どうしても会話が長くなると忘れていくので、違うものにデータとして残しておくっていうのは必要なので、そこから後で取り出して見られるようにしています。

記録してみて、やっぱり夜ふかししてしまうことってあるんで、それがちょっと解消されてる部分もあるんですけど、休みの前の日とかは、そういう時こそ早く寝るべきなんですけど、ちょっと夜ふかししてしまうなっていうのはあったんで、でもそれも気づけるんで、そうだよなっていうような感じで思えるんです。それが翌週の休みの前の日に、ちょっとでも1時間でも早く寝れるように、繋がっていたらいいかなというふうに思ってますね。

高強度の練習になると、眠い日っていうのはなかなか出力が上がらなかったりとか、レッスン中に眠たくなることが結構あるんですよ。それでも、ちゃんと寝てる日は、全然眠たくならなかったりするんですけど、眠りの質が悪いとか、眠りの時間が短いときは、しんどくなることも多いです。もちろんその前日、前々日とか、1週間ぐらいの平均の睡眠時間も関係すると思います。

寝ても疲れが取れないっていう人は、という話で、テレビで見た話があって、睡眠時間をちゃんと増やすのと、起きたらすぐカーテンを開けるとか、できるだけ同じ時間に寝て同じ時間に起きるとか、そういうことが言われてました。

休みの日に睡眠時間を増やすなら、睡眠中央時間を合わせる、という話もあって。睡眠中央時間っていうのは、例えば普段12時に寝て6時に起きる人がいたとしたら、睡眠中央時間は3時ですね。8時間寝たいってなった場合に、11時に寝て7時に起きると、睡眠中央時間は3時になるんですよね。睡眠時間を増やすけど、睡眠の真ん中の時間っていうのは合わせておく、ということです。

休みの日にいっぱい寝る人って、寝る時刻も遅くなるし、起きる時刻もさらに遅くなるっていうような感じじゃないですか。それって海外に行ってるぐらい時差ぼけで、体が疲れてしまうので、寝だめしても疲れが取れないみたいな状態になるんで、その睡眠中央時間だけは合わせましょうみたいなことを言ってました。他にもいろいろあったんで、というお話です。

■チャプター
今日のテーマは、寝ても疲れが取れない気がする人へ
睡眠の記録をもう一度始めた
記録しないと増やせない
記録のやり方は、寝た時刻と起きた時刻を言うだけ
データは会話とは別の所に残す
記録で、夜ふかしに気づける
眠い日は、出力が上がらない
寝ても疲れが取れない人へ、テレビで見た話
睡眠の真ん中の時間を合わせる
休みの日の寝だめは、時差ぼけのよう

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感想

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どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマは、寝ても疲れが取れない気がする人へ、ということで。
まあ、そうですね。睡眠もですね、最近記録し始めまして、以前もやってたんですけど、もう一回しようということで、それはトレーニングも始めたし、というところで始めようと思ったんですよね。
で、なんでトレーニング始めたら睡眠も必要かってなると、やっぱりですね、まあ当然なんですけど、運動している人で、まあ運動強度が高い人たちですね、まあ簡単に言えばアスリートとかって言われるような人たち
とか、まあ、もしくはそれに順ぞるぐらいですね、運動している人たちっていうのは、やっぱり睡眠もちゃんと取らないと体が回復しないんですよね。
なので、じゃあ睡眠の質とか量をですね、こう単純に増やした方がいいよねってなった時に、やっぱり記録しないとなかなか増えないんですよね。で、なんでもそうだと思います。
スキントレとか重さを増やしていくっていう時に、昨日何キロの重さで何回やったっけって、当たり前のように覚えれるようで、あれ、12回やったっけ、11回やったっけとか、結構わからないもんなんですよね。なので
やっぱり息睡みもですね、何時間寝てるかっていうのは、やっぱり記録していかないとなかなか増やしていけない。
把握できないと増やせないというような感じですよね。なので、まずは把握することを始めたっていうような感じですね。で、どうやって記録してるかっていうと、チャッピーに朝起きた時に何時に寝て何時に起きた
っていうだけですね。それで、大体何時間ぐらい寝れてるみたいなことをですね、やってます。
で、僕は結構ベッド入ったら結構すんなり寝る方なんで、ベッドに入ってから寝るまでの時間っていうのはあまり気にせずにやってます。で、そんな感じで記録してるだけなんですよ。
で、あとはそのチャッピーで取った記録をデスクトップ版のAIにですね、こう投げて、ちゃんとそれをデータとして残しておくですね。チャッピーだけだとやっぱりどうしてもコンテキストの省略していくので忘れていく
んですよね。
まあ使ってる方は皆さんご存知だと思うんですけど、やっぱりどうしてもアホになっていくっていうか忘れていくんで、やっぱりそれは違うものにデータとしてやっぱり残しておくっていうのは必要なので、そっから後で
取り出してどんどん記録はさせていってます。
で、記録してみてやっぱり夜更かしついしてしまうことってあるんで、まあそれがちょっと解消されている部分もあるんですけど、なんかやっぱり休みの前日の日とかは絶対ダメなんですけど、そういう時こそ早く寝るべき
なんですけど、ちょっと夜更かししてしまうなっていうのはあったんで、まあでもそれも気づけるんで、まあそうだよなっていうような感じで思えるんで、
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それがまあ翌週の休みの日の前日の早寝にちょっとでも1時間でも早く寝れるようにつながっていったらいいかなというふうに思ってます。
で、やっぱり練習の抵抗体ですね、まあ良い日と悪い日で場合の場合の眠りに違いはありそうですかということなんですけど、やっぱり特にグリッドとかの高強度になるとやっぱり眠い日っていうのはなかなか出力が上がら
なかったりとか、
あとはやっぱり日々のレッスン中にやっぱり眠たくなることが結構あるんですよ。で、ホットユガの環境って血圧が下がるんですよね。血管がこうなんていうんですか、収縮じゃなくて拡張されて、血が頭の方にまで上がり
にくくなったりしやすいと思うんで、まあちょっと眠たくなりやすかったりもするんですよ。
それでもちゃんと寝てる日はやっぱり全然眠たくならなかったりするんですけど、眠りの質が悪いとか眠りの時間が短いときはやっぱりしんどくなることも多いんで、もちろんその前々日とか毎週間ぐらいの平均寝時間
とかも関係すると思うんですけど、やっぱり普段寝れてないとそういうふうに仕事の生産性も下がったりしやすいかなというふうに思います。
寝ても疲れが取れないっていう人はですね、結構最近ラスカーショーを撮った先生がいらっしゃるじゃないですか、あの人が出てるテレビとか過去に出たテレビとかをtverとかいろんなもので探してもらったりy
outubeとかもあると思うんですけど、やってそれ通りにやるとすごく疲れ年齢みたいなのがあるんですよね。
それを多分個人はどうやって測るかわからないんですけど、そういうのを測った結果、寝てもなかなか疲れが取れないって人がすんなり寝れるようになったとか、寝て起きたときにすごく眠りの質が良くなって疲れが取れた
みたいなふうなことも結構実験でやってたんで、それは何も試したっていうようなことじゃないんですけど、そういうふうに言われてることですね。
研究として、睡眠疲れが取れるっていうふうなやり方をその人が試して実際に取れてるみたいなテレビがあったりするんで、結局、睡眠時間ちゃんと増やすっていうのと起きたらすぐカーテンを開けるとか、できるだけ同じ
時間に寝て同じ時間に起きるとかですね。
普段6時間しか寝れてない人とかは休みの日に睡眠時間を増やすなら、睡眠中央時間を合わせるとかそういう結構細かいことまでやってたんですけど、睡眠中央時間って例えば普段12時に寝て6時に起きる人がいたとした
ら、睡眠中央時間は3時ですね。
なので、3時半か3時か3時ですね。で、3時なんでじゃあ2時間8時間寝たいってなった場合に、11時に寝て7時に起きると睡眠中央時間は3時になるんですよね。
4時間さらに増やしたい場合は、10時に寝て8時に起きるみたいな風に睡眠時間を増やすけど、睡眠の真ん中の時間っていうのは合わせておくと、休みの日に長時間寝ても全然大丈夫だよっていうような、まだマシだよ
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っていうようなことがあるんですよね。
ただ、休みの日のいっぱい寝る人って、睡眠時間、入眠時間は遅くなるけど起床時間がさらに遅くなるっていうような感じじゃないですか。それってもう本当に海外旅行してるぐらい時差ぼけで体がやっぱり疲れてしまう
ので、なかなか疲れが取れない。
寝た目しても疲れが取れないみたいな状態になってくるんで、その睡眠中時間だけは合わせましょうみたいなこと言ってたり、他にもいろいろあったんで、ぜひ調べてやってみてください。というわけで今日はこの辺で終
わっていきたいと思います。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
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