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はいどうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、まぁなんでヨガに初めて行っていた日どうでしたか?
ということで話していきたいとおもいます。で、その前にね、ちょっとお知らせなんですけど、メルマがですね、今発行してて、
毎2日に1回ですね、メールが届いてくるんで、まぁもし、いつもね、人生の気づきとか、問いとかですね、まぁ普段、えーとね、まぁ
なんて言うんですかね、ヨガを今してるじゃないですか。で、ヨガって、あの、まぁ言うたら僕は人生の基礎練だと思ってるんですよ。
で、それをじゃあどう日常に生かすか、みたいなことを、まぁちょっと話していって、まぁもちろん音声で話していってるんですけど、そのメルマがでもね、そういう風に
まぁ2日に1回ぐらいの気づきとか、まぁ実践のやり方とかですね、そういうのを届けていきたいなという風に思ってるんでよかったらね、ぜひ登録してください。
まぁこのリンク、えーと音声のね、概要欄とかに置いておけたらなという風に思ってるんで、まぁぜひね、そこから飛んでいただけたらなと。
あとプロフィールからも飛んでいけるようになってるはずですので、そこからね、飛んでいただけたらなという風に思ってます。はい。
でまぁ、そうで本題にね、戻っていくんですけど、初めて行った日はですね、まぁ僕が予約したわけではなくて、まぁゴールデンウィークのね、暇つぶしにまぁ予約しておいたからねっていうような感じで、もう僕はそういう拒否権がないので、はいということで、まぁ行きましたみたいな感じなんですけど、で、まぁそうですね、まぁ緊張はしてなかったんですよね、でまぁ僕元々バレーボールを中学生、高校生、まぁ高校生はまぁ遊びだったんですけど、
中学生の時は結構競合の、まぁ公立ですけど競合の公立中学校で、あのバレーボール部やってたんで、まぁ結構それが運動強度としてはねすごく高かったので、なのでまぁあと部員がね6人しかいないんで、まぁあの
ぶつかって地位でヨガ大会に出ないといけないみたいな3年生の時ね、そんな感じだったんで、まぁそう頑張ってたんですけど、なのでまぁヨガってそんなに強度高いというイメージはなかったんで、まぁ全然余裕だったんですよね、まぁ体硬いけど別にそれは僕は何とも思わない、体硬いけどヨガできるんかなみたいな風な、風には思ってなくて、まぁ大丈夫やろって思って行ってたんですけど、というか何も考えてなかったんですけど、
はい、そうですねで、で行ったら、まぁかなり暑くて、あの入った瞬間にあのドラゴンボールの精神と時の部屋を思い出すようなですね、こう暑くて何も音とかがないんですよね、こうBGMとかがないような感じなので、まぁみんな静かに待ってる感じで、うん、そんな感じでここに90分間閉じ込められるのかみたいな感じでちょっとビビった、そこはビビりましたね。
で、でやってる最中にですね、結構その、うんと最初の前半の方なんですけど、こう毛穴からねポツポツ汗が出てるのがわかるんですよね、こうパラって流れる汗じゃなくて、こうポツポツポツポツこう出てる感じ、ぷつぷつぷつ、出てる感じがわかって、うわめっちゃ汗かくやんと思って、で終わって、うん、しんどかったのも覚えてますね、でも1回目はそんなにしんどくなかったんですよ、無我夢中というか、
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まぁしんどいとかを考えてる暇がなくて、周り見ながら真似するのに一生懸命だったっていうようなイメージなんですけど、で、それでですね、まぁ終わった後に、まぁ部活みたいだなっていうふうに思ったんですよ、で、それが、まぁ楽しくて、まぁ運動してなかったんで他に、ヨガ以外に、なのでまぁヨガをしようかなと思ったのが、まぁ、そうですね、最初ですね、で、まぁ最初はこうなんて言うんですか、
ヨガってこう歯磨きみたいに毎日するもんなんですよ、みたいなふうに言われて、うん、それでまぁ入って、まぁ、週5ぐらい通ってたんかな、で、2ヶ月ぐらい経ったらもう、そのめちゃくちゃ体が柔らかくな、めちゃくちゃっていうのは、まぁ僕、その体硬い人にとってのめちゃくちゃ体柔らかくなったみたいな、地面に手つかなかって20センチぐらい差が空いてたのに、地面に手のひらごとパッとつくようになった、みたいなところでハマったんですよ、
ね、それが楽しくって、で、そう、で、まぁそれでずっとね、頑張ってて、うん、そうですね、で、ヨガのインストラクターになろうと思ったのは、まぁやっぱりヨガのインストラクターの他の先生たちがですね、僕が教えてもらった先生たちが、まぁすごくみんな楽しそうにヨガのインストラクターをしてたんで、じゃあ僕もまぁやってみたいなって、まぁヨガ自体がね、好きだったんで、面白そうだなっていうふうに思って、そう、それで、うん、なろうかなっていうふうに思いました。
で、まぁ仕事をね、まぁ変える、まぁサラリーマンだったのに、それをやめてっていうことなんですけど、あんまりそれは怖くなくって、うん、なんでなんですかね、それはよくわからないんですけど、まぁ結構ね、僕が住んでた町が東大阪なんですけど、今は住んでないんですけど、まぁあの個人中小企業の町、冷裁企業の町なので、まぁ自分で仕事してる人多かったからかな、なんかそんなに怖くなかったですね、もともとサラリーマンでずっといたいみたいな、
感情もなかったし、うん、まぁヨガのインストラクター、まぁそこまで考えてなかったんでしょうね、深く、なんか仕事をヨガインストラクターでやっていけるんだろうかみたいな、そんな問いがそもそもなかったから、あんまり怖くなかったっていうふうに言えるんじゃないかなとは思うんですけど、で、まぁ12年経って、まぁあの日のね、自分になんて言うかなっていうと、まぁヨガインストラクターになるのはいいと、まぁそこはまぁ楽しいし、まぁやったらいいんちゃうって、
だけど、まぁ並行して他のことをやっていた方がいいかなとは思います、まぁそれこそSNSとか、やっぱりSNSとかね、やらないといけないと思いつつ、やってはやめ、やってはやめだったんですよね、で、それがやっぱり、うーんと、もうちょっとしっかりというか必死に、何か、うーん、まぁSNSが今だったらそう思うけど、まぁその時に思いつくものでいいから、必死に何かヨガ以外の収入ですね、増やす方法っていうのを
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考えておかないと、考えておいた方がいいよっていうことは、まぁSNSやでとは言いますね、で、まぁそれがまぁ何でだったのかっていうと、うん、まぁヨガインストラクターってやっぱりそんなに収入多くないと、で、やっぱり収入多い人もいるかもしれないですけど、それは確実に自分でやってる人だと思います、誰かに雇われて収入がたくさんあるヨガインストラクターっていうのは、まぁそんなにいないんじゃないかなって思いますね、まぁもしかしたら、
どっかの、うんと、まぁ一般人が知り得ない芸能人が通うみたいなのがあるかもしれないし、けど、まぁそんなんは全然まぁわからないですし、まぁむしろ芸能人とかが、ね、女優の方とかがヨガとかピラティスして自分で、まぁ教えてっていうことの方が多分お金稼げてるんじゃないかなというふうに思います、逆にそのヨガからお金を稼ぐっていうふうにすると、やっぱりよっぽど有名になるとか、まぁそうですね、そういうふうなところ、
うまく収穫できてる人しかいない、自分で収穫してる人ですね、自分でヨガを売ってる人じゃないとなかなか難しいと思うんで、まぁそういったところに舵を切るようにっていうふうなところですね、あとはまぁ、そうですね、それぐらいかな、まぁ、まぁ道中楽しんでくださいとしか言いようがないかな、まぁでもまぁもう1回そうですね、ヨガインストラクターに人生やり直してなるかって言ったら、まぁなってもいいかなとは思います、
うん、絶対になるなとは思わないですけど、でも空いた時間で何かするっていうのは、うん、絶対やるかな、まぁ人生やり直してサラリーマンをやりたいかって言われたら、まぁ、うん、それはないかなとは思います、結構休みとかがね、自由だったり、まぁ僕のこの気質に合ってるんでしょうね、ただ僕サラリーマンとしては、まぁ言われたこととか、まぁ言われたことというか、まぁその周りの人のを見ながらやらないといけないことをやるっていう能力は、
まぁ自分ではそこそこあるんじゃないかなという風に思ってるんで、まぁ仕事はまぁそこそこできる方なんじゃないかなとは思ってるんですけど、まぁそれでもね、ヨガインストラクターとしてやる方がまぁ楽しいんじゃないかな、人生的にはっていう風な感じがしますなので、まぁだけど収入源も必要なので、その収入はそのヨガを教えるだけじゃなくて、まぁもっと広い意味で教えるですね、
まぁそのクラスの90分間のレッスンを教えるだけじゃなくて、広い意味でね、教えるっていうこと、いろんなことをね、手出しながら、まぁお金かからない範囲でやっていったらいいんじゃないかなという風に思いますね、なのでまぁもう1回ヨガやったらいいんじゃないかなという風に思います。というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。