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無料で手に入れたものは、扱いも無料になる
2026-09-03 10:01

無料で手に入れたものは、扱いも無料になる

無料で手に入れたものって、扱いも無料になってしまうんですよね。
だから、値段をあえて付けさせていただきました。

100円のnoteを作りました。7つの問いが書いてあります。

なぜ100円か。誰でも手に取りやすい価格だからです。でも、無料で出すものでもないかな、とも思っていて。

無料で手に入れたものって、扱いも無料になってしまうんですよね。ちゃんと人生と向き合う、と意識したときに、ただで手に入れたものは、手に入れたほうも大切にできない。だから、値段をあえて付けました。

服でも同じだと思います。100円で買った服と、1万円で買った服と、ここ一番のときに着たい10万円の服。大切にする仕方が、それぞれ全然違いますよね。100円でも、欲しくて欲しくてたまらなかった服がたまたま100円で買えた、なら話は別ですけど。

文章は無料で読める機会が多いので、文章にお金を払うのはどうなのかな、という人もたくさんいると思います。でも100円なら缶ジュース1本より安いので、1本我慢して読んでみようかな、ぐらいで買っていただけたら。

中身は、7つの問いです。読むと、自分の人生をちょっと面白く見られるようになる問い。いろんな視点で、この視点で考えたら人生がちょっと面白くなったな、というところから選びました。

なぜ答えではなく、問いなのか。お金を持っていても幸せじゃない人もいれば、持っていなくても幸せな人もいる。それって結局、自分の人生の見方だと思っているんです。じゃあどう見たらいいのか——その答えが書いてあって、それを読んだとしても「ふーん」で終わってしまう。でも、問いに対して自分で考えたものは、自分の中から出てきた言葉なので、しっくりくるというか、自分に定着しやすいと思うんですよね。

作っていて一番迷ったのは、7つに絞ることでした。多すぎると、逆に面倒くさくて読みにくくなる。少なすぎると、100円払って損した、になりかねない。正直、1つでも成り立つと思っているんですよ。ちゃんと考えて自分の人生に落とし込めば、100円どころか100万円でも価値があるものだと思う。でも、そう思わない人もたくさんいると思うので、7つあれば100円でも許されるかな、と。

売れると思っているか。売れなくてもおかしくないと思っています。売れて当たり前とは思っていない。でも、値段を付けて出すということには、すごく意味があると思っていて。

ヨガのレッスンでも、みなさんお金を払って通ってくださっています。ただ、スタジオを通してお金をもらう場合と、自分で「レッスンします、声かけてください」と言って売っている場合とでは、お金をもらうことの意味の捉え方が全然違うと思うんですよね。

自分でお客さんを集めて、お金を払ってもらう。これは人生の中で、結構やったほうがいいことだと思っています。僕はサラリーマン時代、アパレルの会社で服を作る側でした。作った服はお店に並んで、販売の方が接客して買ってもらう。同じ商品を置いていても、販売員の力量で売り上げは変わってきます。ただ、会社の仕組みの中にいると、直接自分にお金を払ってもらう経験は、販売員だったとしても、あまりできないんですよね。

だから、自分で直接お金を支払ってもらう仕組みを作って、ちゃんとお願いする。「ぜひ読んでいただけたら嬉しいです」と言ってお願いするのは、僕はかなり大切なことだと思っています。自分で価値のあるものを作って、たくさんの人に届けて、買って喜んでもらう。それができる人間になりたいなと思っています。

1個ぐらい売れたら嬉しいな、とは思うんですけど。売れても売れなくても、やることは変わりません。

絶対に買ってください、というよりは、興味があったらぜひ、ぐらいです。押し売りはしたくないので。人生の見方が変わると、人生はもっと楽しくなると思います。辛かったり、腹が立ったりする部分もあると思いますけど、それでも自分の人生を変えていけるのは自分だけなので。現実は変わらなくても、心の中——人生の見方、世界の見方を変えるだけで、人生は変わったりします。

#ヨガ #ヨガインストラクター #note #40代 #音声配信

100円のnoteを作りました
100円の価値のものが1000円で売られていたりする
誰でも手に取りやすい。でも無料で出すものでもない
無料で手に入れたものは、扱いも無料になってしまう
100円の服と、1万円の服と、10万円の服
文章は無料で読める機会が多いけれど
缶ジュース1本より安いので
中身は、7つの問いです
人生をちょっと面白く見られるようになる問い
お金があっても幸せじゃない人、なくても幸せな人
それは結局、自分の人生の見方だと思っている
答えが書いてあっても、読んだら「ふーん」で終わる
自分で考えたものは、自分に定着する
一番迷ったのは、7つに絞ること
正直、1つでも成り立つとは思っているんですけど
7つあれば、100円でも許されるかな
読んだ人に、どうなってほしいか
楽しむ要素は、もうすでに転がっている
正直、売れると思っているか
売れなくてもおかしくない。でも出すことに意味がある
ヨガのレッスンで、お金をいただくということ
スタジオを通す場合と、自分で売る場合の違い
自分でお客さんを集めて、お金を払ってもらう
サラリーマン時代はアパレルで、服を作る側だった
作った服は、お店で販売員が売る
同じ商品でも、販売員の力量で売り上げは変わる
直接自分にお金を払ってもらう経験は、なかなかできない
仕組みを作って、ちゃんとお願いする
それができる人間になりたい
1個ぐらい売れたら嬉しい
売れても売れなくても、やることは変わらない
絶対に買ってください、ではなく、興味があったらぜひ
人生の見方が変わると、人生はより楽しくなる
現実は変わらなくても、見方を変えるだけで変わったりする
音声の概要欄にリンクを置きます

▼note「人生がちょっと面白くなる7つの問い。なお、答えは書いてませんw」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n090219610716

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はいどうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、まあ100円のノートを作らせていただいたので、まあそれをね、ちょっとお話しさせていただこうかなというふうに思うんですけど、まあまずですね、まあなんで100円にしたのかなんですけど、
まあそうですね、正直ですね、まあお金って、まあすごく大切なんですけど、その価値って、例えば100円の価値があるものが1000円で売られてたり、逆に1000円の価値があるものが100円で売られてたりとか、まあ結構抽象的なものなんですよね。
で、まあなんで100円にしたかっていうとですね、まあ誰でも手に取りやすい価格であるっていうのと、そうですね、でもまあ無料で出すっていうものでもないかなっていうふうに思うのと、あとはやっぱり無料で手に入れたものって、まあ扱いも無料になってしまうんですよね。
で、まあそうですね、で実際ちゃんとね、人生を変え、人生と向き合うっていうふうなことを意識したときに、やっぱりただで手に入れたものっていうのはそんなに大切にできないんですよね、手に入れた方も。なのでやっぱりそうですね、値段をあえてつけさせていただいたっていうようなところなんですよ。
で、まあ例えば服とかでも100円で買った服と、まあ1万円で買った服と10万円で買った服って多分その扱いが全然違うと思うんですよね。まあ100円でもね、まあ自分が欲しくて欲しくてたまらなかった服がたまたま100円で買えたとかだったら違うと思うんですけど、まあ別になんでもいいわと思って100円で買った服と、まあ結構気に入って買った1万円の服と、もうここ1番の時に着たい10万円の服ってやっぱり大切に仕方ってそれぞれ全然違いますよね。
で、まあ特に文章っていうのは結構無料で読める機会が多いので、まあそんなに文章に対してお金を払うっていうのはどうなのかなっていう人もたくさんいらっしゃると思うんですけど、まあ100円だったら、まあ柑橘1本より安いですので、まあちょっとねそれを意識していただくと、まあ柑橘ぐらいだったらまあ1本我慢して買ってみようかな、読んでみようかなっていうようなところで買っていただけるかなっていうところで、
まあまずはね100円にさせていただきました。で、えーとね、まあこれをですね、まあどんなノートかっていうと、まあ7つの問いが書いてます。で、その7つの問いなんですけど、まあ読んでいただくと、まあちょっと自分の人生をまあ面白く見れるようになるみたいな7つの問いですね。
で、まあどういうふうに選んだのかっていうと、まあいろんな視点で、まあ自分の人生とかで、まあこういう視点で考えると、まあちょっと人生面白くなったなっていうところをまあちょっとね考えながら選ばせていただきました。で、この問いってめちゃくちゃ大切だと思ってるんですよね。で、人生ってよく、あのお金を持ってても幸せじゃない人もいればお金が全然なくても幸せな人もいるみたいなことってよくあると思いますし、
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まあお金持ってても幸せですし、お金なくても幸せじゃないみたいな人もたくさんいると思うんですよね。で、まあそれってやっぱり自分の人生の見方だと思ってるんですよ。で、その見方、どういうふうに人生を見たらいいかっていうのは、やっぱりね、こう読んでも
例えばそれの答えが書いてて、それを読んだとしてもふーんで終わってしまう。だけど自分でやっぱり考えたものですね。問いに対して考えたものっていうのはやっぱり自分にこう、なんていうんですか、自分の中から出てきた言葉なので、まあしっくり自分に来るというか、自分に定着しやすいっていうふうに思ってるんですよね。
で、そうです。なので、まあその7つの問いを選んで、まあそれをね、読んでいただけたらなというふうな思いで作らせていただきました。作ってて一番迷ったのは、まあ7つに絞ることかなっていうふうに思ってます。まあもっとたくさん書いてもいいけど、まあそれだと逆にめんどくさくて読みにくくなるかなとか、まあ少なすぎてもなんかそれってなんか
例えばめちゃくちゃ大切だけど一つの問いしか書いてなかったら、なんか100円払って損したみたいなことになりかねない。でも正直一つでも成り立つと思ってるんですよ。でもやっぱりそれはちゃんと考えて自分の人生に落とし込んでいけば100円どころか1万円でも10万円でも価値があるものだと思うんですけど、100万円でもね価値があるものだと思うんですよ。
だけどやっぱりそんな風に思わない人もたくさんいると思うので、まあまあ100円ぐらいだったらまあいいかなっていう、まあ7つあれば100円でも許されるかなみたいなことですよね。っていうようなところでまあいろいろその絞るっていうのはね結構悩みました。
で、まあこれを読んだ人にどうなってほしいのかっていうと、まあさっきもねお話しさせていただいたんですが、この自分の7つの問いですね。自分の人生がまあちょっとうーんなんかもうちょっと良くならないかなとかもっと良くしたいなっていう人にまあ読んでいただけたら、えっとねまあそれが自分の人生が今楽しいものだとか、あとはまあ楽しむ要素っていうのはもうすでに転がってるんだなっていうところに気づいて、まあそうですね自分の人生をより面白がって生きていただけたら嬉しいなぁと。
いう思いですね。はい。で、まあ正直売れると思ってるかっていうことなんですけど、まあ売れなくてもおかしくないと思ってます。で、売れて当たり前とは思ってなくて、でもまあ正直、うんと
出すっていうことはすごく意味があると思う。値段つけて出すっていうのはすごく意味があることだと思ってて、でヨガのレッスンでインストラクターとして働いてて、まあ皆さんヨガのレッスンのお金ですね。
うちの場合は1回いくらっていうのと、まあ1ヶ月いくらとかっていう場合と、まあ他のスタジオはもちろん普通の会員制のみみたいなこともあるんですけど、そのお金って払ってるじゃないですか。
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皆さんのヨガに通っている方はヨガだけじゃなくて何かお金を出して通っていることっていっぱいあるじゃないですか。でもこれってやっぱり個人で仕事している人とかっていうのは、あとは直接お客さんにお金をいただくインストラクターもね、外場インストラクターだったら個人事業主とかなんですけど、
でもスタジオを通してお金をもらっている場合と、その本当に自分でヨガのレッスンします、声かけてくださいっていうか、ぜひ身体良くなりますよとかって言って、自分で売っている人でこのお金をもらうことの意味っていう重要性っていうのは全然違うふうに捉えられてるかなっていうふうに思うんですよね。
自分でお客さんを集めてお金を払ってもらうっていうのは人生の中で結構やった方がいいことだと思うんですよね。特に僕もサラリーマンしてたんで思うんですけど、サラリーマンでアパレルの会社だったんですけど、アパレルの服を作る方だったので、
その作った服が実際のお店に並べられて、販売員の方が一生懸命接客したりしてお客さんに買ってもらう、接客しなくても売れることもあると思うんですけど、基本的にはね、やっぱり販売員の力量で結構同じ商品置いてて売り上げって変わってくるんで、
なのでそういう意味で言えばしっかりお金を払っていただくっていう行動っていうのは結構大変なんですよね。販売員の方もやっぱり会社の商品を売ってるんで、それはすごくテクニックがあるとか、人としてどうなのかみたいなのもあるかもしれないんですけど、特的性があるとかあるかもしれないんですけど、
でもそれって会社の仕組みの中でどんなゲロが給料一生みたいなところがあるじゃないですか、じゃなくてやっぱり自分で直接自分にお金を払ってもらってっていうことってあんましないじゃないですか、販売員だったとしても。
でそれってやっぱりサラリーマンだとなかなか経験できないことだったりすると思うんで、この自分で直接お金を支払ってもらう仕組みを作ってちゃんとお願いするですね、ぜひ呼んでいただけたら嬉しいです呼んでくださいって言ってお願いするっていうのは人生の中で僕はかなり大切なことだと思うんですよね。
なのでやっぱりそういうことっていうのは今後もやっていきたいし、それがやっぱりできる人間になりたいなとは思ってるんですよ。自分でちゃんと価値あるものを作ってそれをいろんなたくさんの人に届けて買って喜んでもらうみたいなことですね。
それはまあすごく大切だと思ってるんで、はいまあそんな感じで売れるか売れないかっていうのはまあ1個ぐらいは売れたら嬉しいなとは思うんですけど、まあもっとたくさん売れるかもしれないですし、まあでも売れなくても売れてもやることは変わらない。
まあお願いするというか、いいものなどで手に取っていただけたら嬉しいですっていうことをねお話しさせていただいて、絶対に買ってくださいというよりかは興味があったらぜひ手に取っていただけたら嬉しいですぐらい。
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お仕切りはしたくないんで、まあこういう7つの問いですね。人生を見る見方っていうのが変わると人生ってより楽しくなると思うんで、まあ辛かったら腹立つ部分もあると思うんですけど、やっぱりそれでも自分の人生を変えていくのは自分しかないんで、自分の心の中ですよね。
現実は変わらなくても心の中、人生の見方ですね、世界の見方を変えるだけでもやっぱり人生で変わったりするんで、まあそういうところをですね、楽しんでいただけたらいいなというふうに思いますので、まあ音声の場合は概要欄にリンクを置かせていただいて、はいそうですね、置かせていただくのでぜひ読んでいただけたらノートで100円で買えますのでぜひね読んでいただけたら嬉しいです。
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。
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