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はいどうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、まあ100円のノートを作らせていただいたので、まあそれをね、ちょっとお話しさせていただこうかなというふうに思うんですけど、まあまずですね、まあなんで100円にしたのかなんですけど、
まあそうですね、正直ですね、まあお金って、まあすごく大切なんですけど、その価値って、例えば100円の価値があるものが1000円で売られてたり、逆に1000円の価値があるものが100円で売られてたりとか、まあ結構抽象的なものなんですよね。
で、まあなんで100円にしたかっていうとですね、まあ誰でも手に取りやすい価格であるっていうのと、そうですね、でもまあ無料で出すっていうものでもないかなっていうふうに思うのと、あとはやっぱり無料で手に入れたものって、まあ扱いも無料になってしまうんですよね。
で、まあそうですね、で実際ちゃんとね、人生を変え、人生と向き合うっていうふうなことを意識したときに、やっぱりただで手に入れたものっていうのはそんなに大切にできないんですよね、手に入れた方も。なのでやっぱりそうですね、値段をあえてつけさせていただいたっていうようなところなんですよ。
で、まあ例えば服とかでも100円で買った服と、まあ1万円で買った服と10万円で買った服って多分その扱いが全然違うと思うんですよね。まあ100円でもね、まあ自分が欲しくて欲しくてたまらなかった服がたまたま100円で買えたとかだったら違うと思うんですけど、まあ別になんでもいいわと思って100円で買った服と、まあ結構気に入って買った1万円の服と、もうここ1番の時に着たい10万円の服ってやっぱり大切に仕方ってそれぞれ全然違いますよね。
で、まあ特に文章っていうのは結構無料で読める機会が多いので、まあそんなに文章に対してお金を払うっていうのはどうなのかなっていう人もたくさんいらっしゃると思うんですけど、まあ100円だったら、まあ柑橘1本より安いですので、まあちょっとねそれを意識していただくと、まあ柑橘ぐらいだったらまあ1本我慢して買ってみようかな、読んでみようかなっていうようなところで買っていただけるかなっていうところで、
まあまずはね100円にさせていただきました。で、えーとね、まあこれをですね、まあどんなノートかっていうと、まあ7つの問いが書いてます。で、その7つの問いなんですけど、まあ読んでいただくと、まあちょっと自分の人生をまあ面白く見れるようになるみたいな7つの問いですね。
で、まあどういうふうに選んだのかっていうと、まあいろんな視点で、まあ自分の人生とかで、まあこういう視点で考えると、まあちょっと人生面白くなったなっていうところをまあちょっとね考えながら選ばせていただきました。で、この問いってめちゃくちゃ大切だと思ってるんですよね。で、人生ってよく、あのお金を持ってても幸せじゃない人もいればお金が全然なくても幸せな人もいるみたいなことってよくあると思いますし、
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まあお金持ってても幸せですし、お金なくても幸せじゃないみたいな人もたくさんいると思うんですよね。で、まあそれってやっぱり自分の人生の見方だと思ってるんですよ。で、その見方、どういうふうに人生を見たらいいかっていうのは、やっぱりね、こう読んでも
例えばそれの答えが書いてて、それを読んだとしてもふーんで終わってしまう。だけど自分でやっぱり考えたものですね。問いに対して考えたものっていうのはやっぱり自分にこう、なんていうんですか、自分の中から出てきた言葉なので、まあしっくり自分に来るというか、自分に定着しやすいっていうふうに思ってるんですよね。
で、そうです。なので、まあその7つの問いを選んで、まあそれをね、読んでいただけたらなというふうな思いで作らせていただきました。作ってて一番迷ったのは、まあ7つに絞ることかなっていうふうに思ってます。まあもっとたくさん書いてもいいけど、まあそれだと逆にめんどくさくて読みにくくなるかなとか、まあ少なすぎてもなんかそれってなんか
例えばめちゃくちゃ大切だけど一つの問いしか書いてなかったら、なんか100円払って損したみたいなことになりかねない。でも正直一つでも成り立つと思ってるんですよ。でもやっぱりそれはちゃんと考えて自分の人生に落とし込んでいけば100円どころか1万円でも10万円でも価値があるものだと思うんですけど、100万円でもね価値があるものだと思うんですよ。
だけどやっぱりそんな風に思わない人もたくさんいると思うので、まあまあ100円ぐらいだったらまあいいかなっていう、まあ7つあれば100円でも許されるかなみたいなことですよね。っていうようなところでまあいろいろその絞るっていうのはね結構悩みました。
で、まあこれを読んだ人にどうなってほしいのかっていうと、まあさっきもねお話しさせていただいたんですが、この自分の7つの問いですね。自分の人生がまあちょっとうーんなんかもうちょっと良くならないかなとかもっと良くしたいなっていう人にまあ読んでいただけたら、えっとねまあそれが自分の人生が今楽しいものだとか、あとはまあ楽しむ要素っていうのはもうすでに転がってるんだなっていうところに気づいて、まあそうですね自分の人生をより面白がって生きていただけたら嬉しいなぁと。
いう思いですね。はい。で、まあ正直売れると思ってるかっていうことなんですけど、まあ売れなくてもおかしくないと思ってます。で、売れて当たり前とは思ってなくて、でもまあ正直、うんと
出すっていうことはすごく意味があると思う。値段つけて出すっていうのはすごく意味があることだと思ってて、でヨガのレッスンでインストラクターとして働いてて、まあ皆さんヨガのレッスンのお金ですね。
うちの場合は1回いくらっていうのと、まあ1ヶ月いくらとかっていう場合と、まあ他のスタジオはもちろん普通の会員制のみみたいなこともあるんですけど、そのお金って払ってるじゃないですか。
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皆さんのヨガに通っている方はヨガだけじゃなくて何かお金を出して通っていることっていっぱいあるじゃないですか。でもこれってやっぱり個人で仕事している人とかっていうのは、あとは直接お客さんにお金をいただくインストラクターもね、外場インストラクターだったら個人事業主とかなんですけど、
でもスタジオを通してお金をもらっている場合と、その本当に自分でヨガのレッスンします、声かけてくださいっていうか、ぜひ身体良くなりますよとかって言って、自分で売っている人でこのお金をもらうことの意味っていう重要性っていうのは全然違うふうに捉えられてるかなっていうふうに思うんですよね。
自分でお客さんを集めてお金を払ってもらうっていうのは人生の中で結構やった方がいいことだと思うんですよね。特に僕もサラリーマンしてたんで思うんですけど、サラリーマンでアパレルの会社だったんですけど、アパレルの服を作る方だったので、
その作った服が実際のお店に並べられて、販売員の方が一生懸命接客したりしてお客さんに買ってもらう、接客しなくても売れることもあると思うんですけど、基本的にはね、やっぱり販売員の力量で結構同じ商品置いてて売り上げって変わってくるんで、
なのでそういう意味で言えばしっかりお金を払っていただくっていう行動っていうのは結構大変なんですよね。販売員の方もやっぱり会社の商品を売ってるんで、それはすごくテクニックがあるとか、人としてどうなのかみたいなのもあるかもしれないんですけど、特的性があるとかあるかもしれないんですけど、
でもそれって会社の仕組みの中でどんなゲロが給料一生みたいなところがあるじゃないですか、じゃなくてやっぱり自分で直接自分にお金を払ってもらってっていうことってあんましないじゃないですか、販売員だったとしても。
でそれってやっぱりサラリーマンだとなかなか経験できないことだったりすると思うんで、この自分で直接お金を支払ってもらう仕組みを作ってちゃんとお願いするですね、ぜひ呼んでいただけたら嬉しいです呼んでくださいって言ってお願いするっていうのは人生の中で僕はかなり大切なことだと思うんですよね。
なのでやっぱりそういうことっていうのは今後もやっていきたいし、それがやっぱりできる人間になりたいなとは思ってるんですよ。自分でちゃんと価値あるものを作ってそれをいろんなたくさんの人に届けて買って喜んでもらうみたいなことですね。
それはまあすごく大切だと思ってるんで、はいまあそんな感じで売れるか売れないかっていうのはまあ1個ぐらいは売れたら嬉しいなとは思うんですけど、まあもっとたくさん売れるかもしれないですし、まあでも売れなくても売れてもやることは変わらない。
まあお願いするというか、いいものなどで手に取っていただけたら嬉しいですっていうことをねお話しさせていただいて、絶対に買ってくださいというよりかは興味があったらぜひ手に取っていただけたら嬉しいですぐらい。
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お仕切りはしたくないんで、まあこういう7つの問いですね。人生を見る見方っていうのが変わると人生ってより楽しくなると思うんで、まあ辛かったら腹立つ部分もあると思うんですけど、やっぱりそれでも自分の人生を変えていくのは自分しかないんで、自分の心の中ですよね。
現実は変わらなくても心の中、人生の見方ですね、世界の見方を変えるだけでもやっぱり人生で変わったりするんで、まあそういうところをですね、楽しんでいただけたらいいなというふうに思いますので、まあ音声の場合は概要欄にリンクを置かせていただいて、はいそうですね、置かせていただくのでぜひ読んでいただけたらノートで100円で買えますのでぜひね読んでいただけたら嬉しいです。
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。