GRITトレーニングで変わったこと:体力と筋力の向上
はいどうも、いちです。 今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマは、グリッドですね。 やってみて何が変わりましたか?ということで、
グリッドですね、僕もやって1年以上経ってるんですよ。 1年、どれくらいかな?半ぐらい経つかな?
それぐらい変わったかな?というふうに思うんですけど、 まあ一応、
そうですね、何が変わったかな?っていうふうに考えるとですね、 まあ具体的に何ができるようになりましたか?ということなんですけど、やっぱり筋力は増えたんで、
まあバーベルの重さは上がりましたよね。 何ができるようになったって、それは分かんないんですけど、
で、万博あったじゃないですか。大阪万博で、結構僕それ35回行ってて、 結構後半の方に始発で行ってダッシュする万博、
夢島ダッシュみたいな話題になったじゃないですか。 あれの、僕1回ショート動画とかに映されていることがあったんですけど、
グリッドでめちゃくちゃ体力ついたんで、その夢島ダッシュが簡単というか、
かなり早かったんですよ。で、まあそれ2回ぐらいしか行ってなくて、もう3回目ぐらいの時には帰省されてて、みんなこう並んでゆっくり行きますみたいな形になってたんで、
結局2回ぐらいしかダッシュしてないんですけど、まあそれでもね、これグリッドやってなかったら多分もっと遅くなって、どんどん脱がされていってたかなというふうに思うんで、
まあそういう意味では、なんか万博でもフィジカルって大切なんだなとか、そういう機会って今後もあるだろうなっていうのは結構思ったんで、
やっぱフィジカル鍛えるっていうのは人生の上で結構大切なことなんじゃないかなというふうに思うんですよね。
で、逆に思ったほど変わらなかったことっていうのは見た目ですね。体の筋肉の見た目はもっとムキムキになるかなと思ったんですけど、
脚はね結構変わったんですよ。脚は結構筋肉ついたなって自分でも思うんですけど、
上半身はやっぱりね、ある程度の強度を扱えないとそんなに変わらないというか、
そうですね、まあ多分ね筋トレって最初なかなか体の見た目変わらないんで、そこでやめてしまう人多いかなというふうに思うんですけど、
まあ僕はそれだけが目的じゃないんで続いてるかなというふうに思いますね。
でもやればやるほどですね、筋力がついてきてるとか筋軸力が上がってきてるっていうのはわかってるんで、
見た目のその筋肥大ですかねっていうのがまあまだ最後に来るっていうふうに言われてるんで、
まあその辺はそこまで気にせずに今後も続けていこうかなというふうに思っています。
見た目の変化と継続の理由
はい でまぁそれも40歳になってからですね39歳とかの40歳になってからかな始めたんですけど
まあ怖さはあるかっていうふうな問いなんですけど怖さは全然なかったですねというかその なんか年をとっていくとか何歳とかあんまり関係ないと思ってるんでやり
たかったら別に何歳からでも始めてもいいと思ってますし なんか僕はその何歳だからっていうふうなことを考えたことがあんまりなくって
気にしていない ですね
あとはですねこうスーパーエイジャーとか呼ばれる人たちっているんですけどまあ80代 になっても50代ぐらいの認知機能を保つ人たちのことをスーパーエイジャーって呼んだりするんですけど
僕の場合はですねやっぱりそこを目指したいなというふうに思ってるんで40代で好協働 やることに怖さはあるというか
逆にやらないことの方が怖いと思ってます 何歳になってもやっぱり自分の体に負担をかける
まあトレーニングっていう意味でトレーニングでまあ負荷とかだったりするんです まあストレス感の負荷ってまあその重さの負荷に対してやっぱりかけていく
まあその トレーニングの強度を高くするっていうことはいくずになっても必要だと思ってる
それが怪我とかにつながらないかっていう身長差ももちろん必要ですけど まあその負荷をかけないことの方が怖いと思ってますまあそのぶったもね
「やらないこと」への恐怖と体の負荷
あの前向きにチャレンジしないというかそういうふうに学んでいかない人たちは人間じゃない というふうに言ってるんで何かしらこう勉強でもいいと思いますしまあ勉強だけじゃ
ダメですねやっぱり多分肉体的な鍛錬っていうのはみんなした方がいいと思ってます だけどまあしないなりにまあそのねその言い訳はいろいろあると思うんですけどそれでも
やったほうがいいと思うんでまあヨガでもね なんでもまあヨガでもねこの呼吸だけみたいなこう言ったりするようなよかっていうのは
僕は 全然やってもいいと思うんですけどそれだけじゃやっぱり肉体的な負荷っていうのは足りないと思って
いるんでまあ他にもねいろいろやることをお勧めするかなというふうなヨガインストラクター だけどヨガ以外の運動もしてもいいかなというふうに思いますただ
ビクラメガはある程度強度が高いのでまあいいと思うんですけどでもビクラメガも毎日 来てるわけじゃないと思うんでまぁその来ない日の運動とかもね考えてやった方がまあ僕は
まあより人生を楽しめるんじゃないかなというふうに思いますしまあいろんな機能ですね 体の機能
脳の機能も含めて保たれるんじゃないかなというふうに思うんで まああとはねこう何か前向きにチャレンジしないと生きてるとは言えないみたいなところが
あるんでぜひ何かやっていただけたらいいかなというふうに思いますあとは そうですね一番しんどかった日はどんな日でしたかということなんですけどこれやっぱり
最も辛かった経験と始める前の自分へのメッセージ
最初の方ですね あのストレングスって言って結構バーベル持って重り負荷をかけてやるトレーニングなんですけど
これはやっぱり慣れてないうちは結構吐きそうになりました で特にえっとねあのスーパーで買ってきた揚げ物
オニオンフライみたいなのを食べた時に結構やっぱ油がしつこくてあのトレーニング終わっ た後に吐きそうになりながら行ったのがしんどかったけどあとは
やっぱり体力的な振動さっていうのはもうなんか肺が筋肉痛になりそうなぐらい呼吸してる 時とかもあるんですけどまあそういうのは結構ね終わった後
すぐ治りやすいかなっていうふうに治りやすくもなってきたし まあ意外と翌日筋肉痛とかは全然ありますけど土曜日にあって水曜日ぐらいまで
筋肉痛だったりもするんですけどまあそれはそんなにしんどいとは思わないですね ただ単にその吐きそうになった時が一番辛かった
しのかった日かなというふうに思いまして まあ始める前のね自分に一言だけ言うなら
まあ早く始めてくれというような感じですかね1日でも早く運動した方がいいぞ っていうようなことは思いますまあ筋肉ってやっぱりちょっと休んだり
するとすぐ衰えますしこの間もお盆休みで1日 週1回しかないのにその日休みになったんで2週間空いたんですよね
でそうなるとやっぱりよく買いの グリッドがめちゃくちゃしんどくて筋肉痛もすごく長引いたので
まあ早めにですね運動していくっていうのがまあ人生にとって基地なんじゃないだろうか というところではいまあ早く運動していきましょうというところで今日はがねこの辺で
運動継続の勧めとAI活用
まあもちろんグリッドじゃなくてもいいですクリットほど強度が高くなくてもいいけど まあ高負荷をかけるというのはまあカーダーにとっていい面もたくさんあると思うんで
まあこの辺の詳しいことはぜひ ai に チャッピーとかに聞いてもらったらまあいろいろね教えてくれると思うんでそういう細かい
ところは家に聞きながらぜひまあチャレンジ 運動ですねチャレンジしていただけたらなというふうに思いますというわけで今日も聞いて
いただいてありがとうございました