Toshihiro Okamotoです。
ポッドキャストさかみち、この番組は、ウルトラランニングのすべてについて、市民ランナーが様々投稿していくプログラムとなっております。
さあ、さかみち第52回始まりました。
今日は、舟山さんの声がないですけれども、どうしたんでしょうか。
実はですね、ちょっと今日は皆さんに突然かつ、ちょっと大切なお知らせをしたいなというふうに思っております。
本当に乗っけからいきなり突然ですけれども、前回第51回の放送をもってですね、舟山陽介さんはですね、
番組の方からちょっと卒業したいという申し出がありました。
そうなんですよ。ちょっとびっくりしているかもしれないです、皆さん。なんか大変お探せしておりますけれども、
実は今日がですね、2月の23日、月曜日に収録しているんですけれども、
これに先立つ2週間ほど前ですかね、舟山さんの方からちょっとメッセージが届きまして、
あの番組の準備、とうとう進めている最中でもあったんですけれども、
実はお仕事とご家庭と、そしてこの番組、この番組もですね、実は舟山さんと僕で楽しくカジュアルに、
あでもないこうでもないとね、長丁場でいつもお話ししているように見えて、
実は結構準備をしているという時もあって、そうなんですよ。
そういったことで全く手ぶらでやっているわけではないっていうね、
これは皆さんにそんなにあえてご説明するようなことでもないかなと思っていて、
僕も舟山さんもあんまりしゃべってはこなかったんですけども、準備とかで結構エネルギーかかっているんですよね。
僕らも51回放送を重ねてきて、やっぱり大変僭越なんですけれども、
やっぱり求めるクオリティとかね、目指すところっていうのも1年目とか2年目とか、
そういったところでもっと自覚的になってきて、よりリスナーの皆さんに僕らがもっと面白い放送ができるようにっていうところで、
準備とかエネルギーをね、やっぱり始めた頃に比べると気がつけばすごくエネルギーをかけるようになってきたなっていうようなことも思い返すと、
感じるところがあります。というところもあって、番組のかけるエネルギーというところで、
舟山さんやっぱりちょっとですね、キャパシティーがちょっとオーバーしつつあるっていうようなことでね、
卒業を一旦したいなということで、番組離れたいというような申し出を頂戴しました。
僕はですね、番組一緒に始めたパートナーとして、大変残念ではありますし、当然驚きました。
驚きましたけれども、止めるね、筋はないので、ここはやっぱり送り出したいなというところで、
分かりましたというようなことで、今日一人でこのマイクに向かっているというようなところなんでございます。
なんか改めて本当にね、皆さんお騒がせというかね、びっくりしているかもしれないですけども、
しかし舟山さんのね、判断、決断なので、ここまで4年と3ヶ月ですか?そうですよね、51回やってきたので、
月に1回放送だとすると、そうそう51回って4年と3ヶ月なんですよ。
僕らね、2人でずっとここまでやってきて、まずは舟山さんにちょっとね、どこかで皆さん、
レースとかトレイルとかお見かけするようなことがあればね、なんかお疲れ様でしたとか言う言葉をかけてあげてもらえると、
僕としても大変嬉しいかなというふうに思っております。
いろいろ進行中のものがあったりとか中途半端な状態にもかかわらず、
この急な申し出を受け入れてくれた岡本さんには本当に感謝しています。
そして今は精神的にも少しずつ落ち着いてきまして、
目の前のことを順番に進めている、片付けているような状態です。
これまで聞いてくださったリスナーの方々には本当に感謝しかありません。
大会や練習中に声をかけていただいたりとかする機会もあり、
非常に力になりましたし嬉しかったです。
坂道は今後ももちろん続きますので引き続き応援お願いします。
僕自身は坂道は卒業しますが、ランニングは辞めませんし、
今後の富士とかももちろん出るつもりで練習していこうと思いますので、
大会やトレールで見かけたら気軽にお声掛けいただければとても嬉しいです。
いつになるかは分かりませんが、今の生活がちょっと落ち着いたら、
また何かしらの形でPodcastもやってみたいなーなんてはちょっと思ってるんですけど、
未定です。
それではここまで聞いていただきありがとうございました。
これからの坂道もどうぞよろしくお願いいたします。
船山でした。
はい、船山さんからのメッセージでした。
約3分、船山さんらしいシンプルなミニマムなメッセージでね、
というようなところで聞いてみて皆さんどんなことを思ったでしょうかっていうところなんですけども、
そうなんですよ。
お仕事、ご家庭、そしてこの番組ね、いうようなバランスの中で、
もちろんなんかいろいろ僕も思うことあるんですけども、
やっぱり番組も人間も何ていうのか、
常に変化していくと思います。
なのでやっぱり番組始めた時と現在ではね、
船山さんも僕もね、やっぱり変化をしてきました。
番組自体もなんかこれは本当になんかこう、
僕らも変化をしたけれども番組もすごく変化したんですよね。
最初はもうあの、遡って聞いていただけると本当によくわかると思うんですけども、
何ていうのかな、
まあそれこそ音質ですよね。音質だって本当にあのもうちょっと小切なものですし、
トークのその質というか中身についてもね、
だいぶ今と比べるとね、ものすごい違いがありますよね。
お互いが話していることというのも、だいぶ今から考えると違うというところがあります。
で、なんかまあ、
いつからどうなったのかっていうことはちょっと、
僕もなかなか考えが及ばないですけど、
気がつけばなんかあの、これ船山さんも何回もね、
自分の番組でもね言及してきましたけど、
もうどこかにレースに行けばとかね、
トレイルで急にお声掛けとかね、
頂戴したりとかっていうようなことも本当に当たり前のようになりましたし、
あのメッセージね、
それぞれあの船山さんのSNSのアカウントだったりだとか、
番組のアカウントで僕のアカウントもそうですけども、
本当になんかいろんな人から声を掛けてもらうようなことが増えました。
なんか本当にこの小さなポッドキャストの番組っていうものがなんかこうトレイルランニング、
ウルトラトレイルのなんかこうカルチャーの中で、
本当にこれちょっと自分で言うなよって話なんですけど、
でもあのちょっと言わずには折れないなと思って、
あのどう客観的に見てもですね、
ウルトラトレイルのカルチャーの中で我々のこの坂道っていう番組、
本当になんかね、やっぱ一目置かれてるっていうことは否めないと思います。
で、それに伴ってやっぱりなんか、
1年目とかって2年目とかってなんか僕たちが喋りたいこと喋ってるだけですみたいな、
もっと言えば、なんか非常に不尊な言い方になりますけど、
あのマイクの向こう側に誰がいるかなんてイメージしようがないし、
まあ考えてもいませんっていうようなねことがね、
最初あったわけなんですよ。
で、それはまだあの本当にあのそうそうあの続けてくるとね、
番組も変化成長して我々も変わっていくなっていうところがあって、
そうそう、でやっぱり船山さんがそのやっぱり仕事、ご家庭、
この番組のちょっとバランスっていうとか取りづらくなってしまいね、
なんかちょっと、うん、なんかあのこのままじゃいかんっていうことをボイスメッセージでおっしゃってて、
娘さんからねちょっとパパ怖いみたいなこと言われたっていうところがね、
まあ本人はメッセージは語ってはいないですけども、
まあショックだったっていうようなことなんだと僕は理解しています。
っていうようなところもあって、
まあ番組求めるクオリティというところでね、
あの僕と船山さんの間でディスカッションというところをやっぱりやってきて、
僕としては船山さんのそういうなんか心境なんていうのかな、
変化?時間とかエネルギーとか状況の変化っていうことについて、
僕はちょっと思いが、うん、観察が至らなかったっていうこともしかしたらあったのかもしれないです。
だとすればちょっと僕はそれはね、不得のいたすところかなというふうに思っております。
ちょっとそこはね、あの番組にかける準備、エネルギー、ね、テンションっていうところがあって、
そういうところでね、船山さんの今の状況っていうところをもう少し目にかけて、
何か僕の方でできることがあったんじゃないのかなと、
いうふうにね、思うところは、はい、正直あります。
はい。しかしですね、やっぱりこう、まああの、なんかこう言ってはあれですけども、
番組も人間も常に変わっていくんですよね。
それをなんかドライな言い方っていうふうに思われる方もいるかもしれないです。
なのだとしたらそれはもうその通り受け取っていただければ、僕はそれで構わないと思います。
しかし、僕自身もやっぱり変わっていく。で、船山さんも変わっていく。
で、この番組も僕らの時として手を離れて、なんか変わっていくっていうようなことがあって、
なのだとすれば4年と3ヶ月、51回続けてきて、なんだろうね、変わっていくっていうこと?
自然なことだし、僕はここで船山さんは一旦ご卒業っていうことになりました。
はい、なりました。
なんですけれども、それは自然なことだっていうふうに僕は、受け取るように今はしています。
なので、確かに残念ではあるけれどもね、びっくりもしました。
しかし、何年か経ってこの番組がまた続いていて、振り返った時に、これは必然だったんだというようなことですね。
すべてのことが変わっていくっていうこと、それ自体がやっぱり自然なことなんだっていうふうに考えると、
今回のことっていうのもね、一つ、大切なプロセスだったんだっていうようなこと、
というふうに思えるように、また番組の制作をちょっと頑張っていきたいなというふうに思います。
そう、番組の制作を頑張っていきたいなというふうに今言いましたけれども、
やっぱり船山さんからご卒業のメッセージがありました。
したいという申し出がありました。
僕はその時ですね、当然驚いたので、いくつかのシナリオっていうのを考えました。
①ですね、①はやっぱり番組クローズっていうことを考えました正直。
突然ではありましたけどね。
船山さんにあれなんですよ、皆さんなんかもう僕はベラベラベラベラ喋ってるので、
どんなふうに認識されているかわかんないですけど、そもそもこの番組って、
もう4年と3ヶ月続けてきましたけれども、
番組を遡っていくと、これね、そもそもの言い出しっぺって、
これ船山さんなんですよ。
船山さんが、
我々もなんかやらなきゃいけないですねっていうようなことで、
そのなんかっていうのがこのポッドキャストだったんですよ。
思い返すと最初の放送は2022年の1月14日配信でございます。
ハッシュタグゼロ、最初は3キロですけども。
そうそうそう、そんなようなことでね。
僕も当時は、今もあれですけども、もうすぐ会社辞めようっていうところですけども、
僕も会社で編集職でね、いろんなコンテンツを作ってるっていうような人でありました。
編集者っていうところで、船山さんああいうキャラクターの方なんで、
あんまり言葉が多く語らないですけれども、
語らないですけれども、なんか岡本がコンテンツとか作ってて、
編集とかなんかできそうだからっていうところで、
どこまで深く考えていたのかは分かりません。
分からないし、なんかねそのこと深く掘り下げてね、
対話したことなかったんですけど、
そういうね、なんかそれで声を、
岡本さんなんかそういうの得意そうだしっていうのを当時言ってましたね。
それで声かけてもらって、マイク買ってきて始めたっていうのがこの番組なんですよ。
だから本当に言い出しっぺは船山さんなんですよね。
だから彼がなんか我々もなんかやんなきゃいけないですねって言った一言がなければ、
この番組始まんなかったんですよ。
そうそうそう、っていうようなことは覚えてます。
でね、番組が4年と3ヶ月続けてるとやっぱりなんていうのかな、
ある、あれよあれよっていう前にね、
ちょっと僕らの想像を超えて、
すごく遠い場所で聞かれるようになったりとか、
遠い場所ってどういうことかっていうと、
僕らが顔と名前が一致するね、方?
トレイルでお会いする方とかね、レースでなんか一緒になったとか、
僕の場合で言えば同じランニングチームの仲間とかね。
で、船山さんもランニングチームになんか所属していることもあったので、
まあそういうところでね、聞かれているっていうのはまあわかりやすい話じゃないですか。
聞きましたよとかなんか始めたんですねみたいなこと、
それはとてもわかりやすいんだけど、
会ったこともない他県の方、
例えば僕の場合で言えば、船山さんもたくさんあったと思いますよ。
なんか中国地方の方とかね。
東北の方とかね。
そう、そうですよ。
あともっと言えばですね、アメリカとかね。
まだお会いしたことないですけど、
ヨーロッパにも僕らのリスナーっているんですよ。
びっくりしますよね。大丈夫なのかっていう。
で、アジアにもいるっていう。お会いしたことないですけど。
そんなとこまで届いて、
なんかこれアメリカの方から聞いたんですけど、
カリフォルニア在地の方ね。
毎回聞いてます。楽しみにしてますとかね。
これ中国地方の方もそうですよ。
外国の中国じゃなくて、島根県とかある方の中国ね。
中国地方の方ね。楽しみにしてますとかね。
あの時のあの会なんかすごく励みになったんですよとか、
すごい放送でしたとかって言われるわけなんですよ。
これは僕ね、やっぱりはっと思ったんです。
なんか僕と船山さんでエネルギーを傾けてやってきた放送っていうのが、
エネルギーなんですよねこれ。
僕らの手を離れるんですよ。
時として。
だからそれがやっぱりなんかこう人のランナーのモチベーションだとか、
何かに火をつけて、
加速させたりとか荒の方向で動き始めるってことなんですよね。
なんか命を宿すみたいなちょっと大げさな言い方になりますけど、
そんなようなところまでね、うちらの番組来ちゃったんですよね。
本当に恐ろしいなと思いますけども。
っていうようなこともあり、やっぱり僕の中でもですね、
これはやっぱりしっかりやっていかなければいかんっていうようなこともありですね。
やっぱり番組に傾けるエネルギーってね、
少しずつやっぱり増大してきたんじゃないかなっていうことは思っております。
もしかしたら船山さんとそのことね、深く話はできなかったんですけども、
ああいうキャラクターの方なんで、
僕は非常に多弁なので、
なかなかね、
自分の思いっていうものをね、
つまびらかに言語化するっていうこともしかしたらちょっと、
やりづらかったのかなっていうところもあるかもしれない。
けれども、そういうところでもしかしたらやっぱり時間とかエネルギー的なね、
やっぱりところでずれみたいなものがね、
あったのかもしれないです。
まあそれはまたね、時が来てね、お会いする時があればね、
話してみたいなというふうに思うんですけれども、
しかしですよ、そんなようなことがね、
4年と3ヶ月続けてきてここまで来てしまったっていうね、
ことを思うわけです。
で、やっぱり今楽しみにして聞いてくださっている方もね、
こんな月一のね、配信ですよ。
ランニングに関係のある、関係のない話もね、
たくさんやっているわけなんですけれども、
こんな放送でも本当に楽しみに聞いてくださっている方たくさんいます。
なので先ほど申し上げたように、
番組をクローズするっていうことも一瞬考えました。
考えたんですけれども、やっぱりここで終わるのは、
やっぱりまだまだ早いというようなことで、
レースもね、そうじゃないですか。
投げちゃうのは簡単なんですよ。
しかしレースっていうのは続ける。
最後まで走り切ってこそ、最後がいつかわかんないですよ。
全然わかんない。
全然わかんないけど、最後はいつかわからないけど、
やめちゃったらそこでおしまいなんですよね。
これはキャリアもそうだと思います。
ありとあらゆることはそうだと思う。
やめるのは簡単です。
最後まで走り切った時に見えるものがあるっていうことを信じて、
僕は番組を続けるっていうことを決めました。
番組を続けようと思ってますっていうことを
舟山さんとのメッセージのやり取りで僕は提案をしました。
提案をして、舟山さんはぜひここまでやってきたことなので、
ぜひ続けてくださいっていうことは言ってくださいました。
そこに関しては本当に僕は感謝を申し上げるっていうところで、
ありがとうございますっていうところなんですよ。
なので番組は続けます。
月に1回の配信っていうのは検示いたします。
だから1回思ったんですよ。舟山さんがこうやってご卒業っていうこともあるんで、
何ヶ月かちょっと体制を立て直すっていうこと?
体制を立て直すっていうか、
それも思ったんですよ。
番組のクローズっていうことと、
僕1人の配信のスタイルに変えるのかとかね、
いうことも考えたんですよ。真剣に。
でも、そうそうそう、それも考えたんだけど、
あるいは新しいパーソナティの方をお迎えするのかとか、
全くノーアイデアですけども今。
考えたんですよ。考えたんだけども、
まあでも、ダイアローグ対話ね。
やっぱ舟山さんと僕のこのやり取りがすごく楽しいって言ってくれてる方多かったんですよ。
小難しい話っていうか、
映画の話とかね、環境の話とか、
なんだとかっていうね、
人文系の話とか、
面倒くさいような話に付き合ってくださったっていうのはね、
舟山さんここは本当にキャラクターっていうところで、
僕本当感謝してるんですよ。
僕のこの話に付き合ってくれた4年3ヶ月っていうところは、
本当にすごいなと思います。
すごい弾力だと思います。
そういう中で、自分だったらこういう話できるよねとか、
こういうことどうなんすかみたいな、
切り返しもやっぱりありましたし、
それ回数を重ねることにどんどん鮮やかになっていったっていう感覚を僕は持ってます。
映画の話だとそうですからね、
全然興味ないねみたいなことをおっしゃってる方結構いましたけど、
そんなことないですよ、最後の方とかね。
あれってどうなんですかみたいなね、
興味を持ってね、
映画見てないかもしれないですけど、
返してくれる回数も増えてきたんで、
番組続けてると、
やっぱり僕も船山さんも変化成長するんだなーみたいなことは感じてました。
話を元に戻すと、
だからね、新しいパーソネティの方をお迎えするのかとかね、
わかりません、正直今。
ノーアイデアでございます。
今この状況なので。
なんですけれども、
いずれにせよ僕は番組を続けるってことは決めました。
これからどういう形があり得るのかっていうことはね、
これからちょっと時間をかけて考えていきたいっていうところなんですけど、
なんかだから番組1回飛ばすとか、
2,3回ちょっと一旦休止みたいな感じもね、
1回考えたんですけど、
僕ね、これはね、なんかね、
うちの番組らしくないなと思ったんです。
らしくないと思った。
やっぱり、
1回お休みしちゃうとなるとですね、
またね、腰を上げるのはすごく大変だと思うんですよ。
で、そうそう、鉄は熱いうちに打てって言うじゃないですか。
で、ランニングもまさにそうだと思っていて、
ちょっと怪我しちゃったなとか、
ちょっとなんか、
何やらかんやらあって、
モチベーションがっとこうなって、
ランニングやめるとね、
皆さん身の回りでもそういうことを見聞きしたこと、
自分のこととしても多いんじゃないですか。
なんか、
走るのやめちゃうんですよね、そこで。
僕はね、それはうちの番組らしくないと思った。
やっぱり、
自分からリタイアしないっていうこと。
そうそう。
で、少しでも聞いてくれる方がいる、
楽しみにしてる方がいるっていうこと、
その前提で僕はお話ししてますけども、
いや全然楽しみにしてないっていうことであればね、
僕の思い違いっていうところで、
思い上がりもいいところだっていうところなんですけども、
僕たちは、
レースはやめない。
で、舟山さんはここで、
第51回で卒業だけれども、
少なくとも僕は離脱をしないっていうことです。
っていうようなことで、
今日も、
ちょうど前回から約1ヶ月っていうところで、
マイクの前に、
今僕は座っているっていうところなんでございます。
今日もね、
今22分ぐらいかな、番組スタートして。
喋ることね、舟山さんの卒業メッセージも配信しました。
で、僕のその前後のね、
やっぱりこの、
今の状況、受け止めっていうところもお話をしました。
これでね、番組終わっちゃうっていうのはね、
ありなんですけども、
さすがにね、
これだとちょっと、
舟山さんの卒業メッセージをね、
そしてこれからの番組っていうことを考える上でも、
ちょっと肌々全然物足りないんじゃないの?っていうところで、
またね、ちょっと僕は考えました。
悩みましたけれども、
やっぱり舟山さんと僕の間でやってきたこの坂道っていうところが、
どこに魅力があったのかっていうのはね、
誰にも届いてないみたいなのがね、
当時として思い返すと、
なんかすごく気楽なもんだったなっていうことは、
思いますよね。
1年ぐらい続けてね、
続けるとなんかね、
声をかけられることがね、
ポツポツと増えてくるんですね。
だから、もしかしてあの、
あのポッドキャストの人ですかとか、
なんか聞きましたよとか、
そういうことを言われることが増えて、
そうそうそう。
であの、
いはらともかずさん、
僕コーチング当時、
はい。
あの、
ともずピットね、
受けてて、
いはらさんからもなんか聞きましたよ、
なんて言われるようになって、
それがね、
たぶん2年目とかだったと思うんだよな。
え?と思って、
僕らもいはらさんのポッドキャストに思いっきりインスパイアされて、
始めたんで、
はい。
え?みたいな。
え?その、
オリジネーターの人になんか言われたんだけどみたいな。
そりゃ嬉しいですね。
嬉しいですよね。
ラーメン、
ラーメン屋さんやってて、
大正堅のあの、
おじさんになんか、
食べたよみたいなこと言われると同じぐらいの、
感動みたいな。
たとえ。
間違ってないです。
いやそうなんですよ。
はい。
そんなこと覚えてますね。
だから続けるとやっぱり、
月1っていうことずっと続けて、
2年目とかになるとやっとなんかあの、
あの、
顔、
ファン、
ファンの人ってほんとにポツポツと出てくるっていうことを覚えてます。
はい。
そんな感じかな?なんか番組始めた頃のことを思い返すと。
なるほど。
うん。
どうすか?なんか長瀬さんなんか。
はい。
ちょっと私、リスナー代表としてちょっと、
僭越ながら私。
ありがとうございます。
私のちょっと坂道誌。
わ、嬉しい。
はい。
嬉しい。
はい。
ありがとうございます。
ちょっと振り返りますと、
はい。
私あの坂道を初めて聞いたのが、
はい。
そこかよって感じなんですけども、
はいはいはい。
教えてください。
あの、
2024年の、
うん。
あの、
トモさんと、
あのイソさんが出てたランニングコーチとは何か。
あ。
っていう。
ありましたね。
あの回だったんですよ。
はい。
あのトモさんもイソさんもちょっと私、
ちょっと存じ上げてますので、
はいはい。
それで、
あ、トモさんとイソさんが出てるのがあるんだっていうのを知り、
うん。
あの聞いたんですね。
はいはい。
でそこで、
あの初めてその、
もう岡本さんの、
うん。
もうね、
もう饒舌なおしゃべりと、
うん。
もう舟山さんのその愛の手を、
心地よく聞きながら、
ああ、こういうポトリア人があるんだなっていうのを、
初めてそこで、
あ。
知ったんです。
なるほど。
はい。
2024年になったんですね。
浅い。
ごめんなさい。
いやいやいや。
いやそんな、
そんな。
聞いて、
聞いてもらってるだけで本当にありがたいです。
はい。
はい。
そう、
それで、
あの、
そこでちょっと坂道を知り、
はいはい。
あ、岡本さんの話し方、
いいえいいえ。
すごい聞きやすいなあと思って、
そこから、
あの、
前の回とか聞き出したんですよ。
うんうん。
それまでの。
あ、はい。
で、その、
始まった頃の、
うん。
その坂道のポッドキャストとかを聞くと、
はい。
もう岡本さんのなんか話し方とか、
はい。
やっぱりちょっと今よりも、
もう少しその、
なんでしょうね、
あの、
ちょっとね、
今、
うん。
今、
今そんなこと言われると多分、
ご本人は恥ずかしいかもしれないですけれども、
そうですね、ちょっとね。
ね、今はもう本当に、
もうおしゃべり、
本当に上手でいらっしゃるから、
はい。
すごくそういうところを尊敬してるんですけれども、
うんうん。
なんかまだフレッシュな感じがあって、
うん。
なんかそういうのをこう聞きながら、
こうほのぼのと、
はい。
あの、
振り返ったりしながら、
はいはい。
あ、
このレースは私一緒に出てたわ、
とか、
なるほどね。
あの、
はい。
うんうん。
まあ特に、
あの初めて100マイル走ったのが、
私も富士だったんで、
はい。
あ、この回船山さんと私、
一緒に、
一緒には走ってないと思うんですけどね、
うん。
スタートの、
うん。
まあ走ってる場所も、
位置も違うんで、
はい。
でも一緒に走ってたんだな、
うんうん。
とか、
あ、岡本さんもこのレース一緒に走ってたんだな、
とか勝手に私は思ってたんですよ。
うんうんうん。
だからまあ新越なり、
うん。
あの、
三位の国とか、
うん。
まあ富士とかね、
まあそういうのをこう聞きながら、
おおーって勝手にこうちょっとこう、
うん。
参考にしながら聞いてて、
で、
そうですね、
私の、
あの、
まあ中の、
うん。
まあベスト3と言ったら、
あれですけれども、
あ、嬉しい。
うん。
一番ちょっと、
はい。
その中でも、
はい。
おおーって思ったのが、
はい。
えー、
じゃあまあベスト3から、
いきますけれども、
第3位。
はい、第3位。
はい。
いきますと、
はい。
えー、あの、
まあ富士の船山さん、
はい。
が、
まあ毎年出られてると思うんですけれども、
出てますね、
うん。
もう船山さんのその、
うん。
練習、
練習。
内容、
はいはいはいはい。
とかすごくこう話してくださるのを、
めちゃくちゃ、
そうやって、
はい。
レース前って積み上げていくんだっていうことを、
すごく、
勉強になったんですよね。
はい。
うん。
1月は、
こういう、
まあ何百キロ走って、
練習をした、
とかっていうのを、
はい。
私も走りながら聞いて、
はぁーっと、
うん。
はい、もうすごくこう、
感銘を受けて、
はい。
あ、こうやってね、
うん。
練習、
練習するんだよね、
はい。
と思って、
はい。
それが、
えーと、
第40回かな?
ですかね。
坂道ゼミ、
富士100万円、
あ、そうですね。
短期集中講座。
特にここすごく話してくださってましたもんね。
これね、
はい。
舟山さんがね、
あのその、
トレーニング、
あの、
補給、
ギアとか、
あとコース攻略、
はい。
みたいな、
いろんな角度で、
これね、
まああの、
舟山さんが自分で企画してね、
あの、
やった放送回なんですよ。
はい。
うん。
これが第40回だから、
ちょうど、
これいつだっけ?
去年の、
去年の今頃ですよ、
ちょうど。
2月25日に、
そう、
配信ですかね。
去年のちょうど今ですね。
はい。
1年前の放送でしたね。
うんうん。
これね、
あれなんですよ、
こういう機会だから言うとね、
今までね、
あの坂道、
聞かれた放送回ベスト10で言うとね、
これね、
第9位です。
おおー。
はい。
そうなんですよ。
ありがとうございます。
非常にためになりました。
ね。
はい。
そういう話、
すごく得意なんですよね、
舟山さん。
そのなんかの、
こう、
理系だから。
うーん。
積み上げ、
積み上げでこうロジカルに話すっていうね。
僕みたいな思いつきで話してる人と、
違うっていうね。
トレイルフローも非常に、
そうそうそう。
ねえ、
みなさんほんとあれを、
あのー、
当てにしてる人多いと思いますよ。
当てにしすぎるのもちょっとどうかと思うんだけど、
すごく役には立つと思いますね。
うん。
ちょっと当てにしすぎてるところはありますね。
うんうん。
確かに。
はい。
そうですね。
いやー、舟山海ですね、
そうだね。
舟山海。
はい。
で、
では第2位。
第2位いってみて。
はい。
もう、
これは、
やっぱ坂道ゼミ。
あ、なんですかね。
はい。
坂道ゼミの中でも、
そうですね、もう、
なんか星座しちゃったんですよね、聞きながら。
星座。
星座しちゃいました。
そんな、大した、なんかそんな、
大丈夫だろうか、なんだろう。
はい。
あのー、
はい。
第48回の、
山岳記。
その時、トレイルランナーにできること。
あ、これは、
坂本玄太さん、ゲスト回ですね。
はい。
私本当に、
まあ、あの、山登りとかもね、
うんうんうん。
もともと好きなんで、
はい。
やっぱり一人で、
そうやって行くことが、
結構あるんですけれども、
はいはい。
ここまでの心構えで、
やれてたかって思うと、
全然そんなこともやっぱりなかったので、
はい。
ちょっと改めて、
うん。
やっぱりこういう、
ね、あの、
現場で立っている方の話を聞くと、
うんうん。
やっぱり背筋が、
うん。
ね、
伸びますし、
本当にこう、自分で、
はい。
あのー、助かりたいんだったらっていう言葉に、
結構、
ハッとしたんですよね。
あ、
そうねー。
そうだなーと思って。
そうねー。
坂本さんはその、
まあレンジャー、
山野球場の仕事をね、
前線でやってきた人なんで、
はい。
まあ、
結構ね、
シビアな現場見てるんですよね。
うーん。
まあ、あの放送でも言ってましたけど、
やっぱり、
助からなかった、
人も見てるんですよ。
はい。
あの、行ったら、
もう、ちょっと、
ダメでしたっていうのを、
見てる方なんで、
はい。
その、なんか、
別れ目?
みたいなところ、
まあ、もちろん、
うん不運ってのもあると思うんですけど、
はい。
別れ目っていうところはやっぱり結構、
あれですよね。
うーん。
あの、重たい言葉でね。
そうですね。
うん。
ただなんか、
脅すような感じではなくて、
うんうん。
本当にこう、理路整然と、
そうだね。
あのー、
当たり前のことを、
うんうん。
話してらっしゃった、
そのなんか、
うん。
ある意味ライトな、
ライトなっていう言い方があれですけど、
当たり前、
うん。
な感じのことを、
うん。
言ってくださったのが、
すごく心地よかったですね。
いや、本当にそうですよね。
そこはあのー、
なんか、
いい意味であっさりね、
言ってくれるところが、
あの、舟山さんも僕もね、
すごい、
受け、
入れやすかったですね。
なんか、
いどけいど、
はい。
GPSウォッチで、
いどけいど言えますか?とか、
で、
あらためて、
聞いてる人にも問いたいんだけど、
GPSウォッチみんな持ってるじゃないですか。
はい。
スントとかカロスとか、
持ってるでしょ?ガーミンとか。
はい。
いどけいど今出せますか?って言って、
10人中何人出せんのかって話なんですけど、
うーん。
そう。
いどけいど出すって、
すごく大事。
どっかで、
なんか電波が繋がった時に、
メッセージ飛ばす時に、
いどけいどが言えると、
断然製造の確率が上がるっていう、
坂本さんの話。
ね、
あと一晩、
生き残れる、
うん。
防寒具と、
カロリー、
みたいなことね、
エマージェンシーシートとか言ってた。
はい。
そうそう、
それね、あれなんですよ。
これあの、
僕も、
やっぱり去年ね、
あの、
トレイルランニングで悲しい事故あったじゃないですか。
ありましたね。
僕も絶対これなんかもう、
番組始めた時はね、
ここまでのこと考えなかったんですよ。
舟山さんも僕も。
なんか好きなこと話してるだけで、
あのレース出たいねとか、
いや、
このレースきつかったですとか、
もう、
それだけでよかったんだけど、
やっぱ、
番組3年、
4年、
4年かな、
やっぱり4年、
4年越えたあたりからかな、
なんかそういうことやらないと、
ダメかもってちょっと、
僕は思い始めて、
うん。
やっぱり事故もあったし、
はい。
たくさんの方聞いていただいてるから、
それでね、
坂本さんちょっとあの、
FTRでね、
はい。
救護司令なんかもやってるんで、
ぜひね、
専門家の話っていうことで、
ちょっとお招きしたっていう、
感じです。
はい。
ありがとうございます。
なんか、
長谷さんにも届いてて本当によかったです。
もう坂道ゼミ、
他の回ももう素晴らしすぎて、
結構何回も聞き直したり、
はい。
しましたし、
嬉しい。
はい。
非常に、
ためになりました。
はい。
はい。
そしてあの、
1位の前に、
番外編で好きだった回。
番外編。
はい。
俺はじゃあいいですね。
なんですかそれ。
特別、
特別、
なんですかそれ。
あのー、
そうですね、
坂本さんが、
去年3位の国に出られた時に、
はい。
話してらっしゃった、
あのー、
あれですね、
3週目の、
あの黄色いたすきを、
あはっ。
えー、
もう雑居の中に、
奥の方にしまい込んだ話とかは、
私もう笑いが止まらなかったりするし、
意外とそういうとこ、
あるんだな、
この人はっていうのを、
私、
まだちょっと、
あのー、
まだね、
全然、
あまり、
よく存じ上げなかったので、
ちょっと意外性があって、
私は大爆笑でした。
あの回は本当に、
何回でも聞きたい。
はい。
ありがとうございます。
あのー、
バカなのかな、
みたいなね。
あれですよ、
だからその、
黒田清美さんからね、
そうですね。
たすきをね、
ちょっともうあのー、
気持ちも、
僕はもう、
体が壊れていて、
気持ちもちょっとメンタルも、
破壊されかかってるので、
なんか、
黒田さんが、
渡してくれた黄色いたすきを、
ああ、
そっかっつって、
あ、
これ、
ね、
かけて走るってことは、
あ、
もう関門なんだなと思って、
あの、
そっかそっかと思って、
なんかこう、
うん、
自分にとってのこう、
まあ、
ちょっと、
お葬式っていうことで、
3週目、
お葬式?
ね、
あの、
走りますよっていうような顔をしてたら、
黒田さんが、
いやいやじゃなくて、
みたいなね、
3週目の人はみんな、
持つんですよ、
みたいな顔をしてて、
あ、
言葉にはしなかったんだね。
言葉にはしなかった、
全然、
してくれればよかった。
黒田さん忙しいから、
まあそうですよ。
どんどんどんどん来るんですよ、
ランナーが、
3週目の人がね、
全然分かってねえな、
みたいなね、
感じの、
感じのことは、
そうなんですよ。
あれがね、
あれをかけたくて、
みんな走ってる部分、
あるはずなんですけどね。
それがね、
全然読み取れてなかった。
大丈夫かっていうね。
あー面白い。
もう今思い出しただけで、
私はもう面白すぎて、
はい。
だからあれですよ、
その、
それこそ、
あれですよ、
あの、
なんで、
米、
米の山捕れ、
米2、
はい。
ね、あの、
番組は、
生まれ変わってますけども、
そうですね。
米2のね、
放送界でも、
そのことをね、
話題にしてもらって、
知ってますよ。
岡本さん何回も出てるのに、
なんでこうなのかなっていう、
で、あの、
言ってましたね。
苦笑みたいな、
はい。
お二人がね、
はい。
なってましたけど、
ありました。
すいません、
あの、
ほんとによく分かってなかったです。
いいんですよ、
それでいいんですよ。
たすき、
なんかたすき走りづらいなー、
なんて思ったんだけどね。
駅伝か、
みたいな。
俺駅伝、
そう駅伝かと思ったんですよ。
鳥駅伝かみたいな。
最初駅伝かなと思ったんですよ。
僕駅伝じゃないですよって言ったんですよ。
クロダさん。
クロダさんもなんかもう、
一言も何も言わなくて、
いえーじゃなくて、
みたいな。
はー?みたいな。
いえいえ。
早く行きなさいよ。
分かりました。
漢字の、
賛否やね。
いやー。
クロダさん、
事情を飲み込めておらず、
大変失礼いたしました。
クロダさんは優しかったはずです。
クロダさんは、
極めてプロフェッショナルだ。
対応しているだけなんですけど、
分かってないのは僕だけだったね。
何よりです。
そうなんです。
楽しんでいただけて。
長谷さんもね、
ボランティアしてましたよね、去年ね。
はい、しましたしました。
木の丘でね。
木の丘で、
肉うどん作って、
皆さんに振る舞っていましたよ。
あれ美味しかったんですよ。
すごい。
ああいう時の岡本さん、
本当にあの、
固形物がね、
ちょっと、
いらないような時間帯になると、
何ですかね、
ちょっと、
みんな本当にあの、
机すれすれのところにまで来ても、
前のめりに、
あの、
うどんくださいっていう方が多いのが、
2、3メートルぐらいの距離を取って、
なんか遠目になんか、
様子を伺う。
何だそれ。
まさに、
何ですかね。
猫ちゃんみたいな。
本当にもう、
猫ちゃんみたいですよ。
もう、
あれじゃあ汁だけにしますかって言ったら、
汁だけならもらおうかな、
みたいな。
どっちでももらおうかな。
もう飲んでやろうかなぐらいの感じの、
なんかこう顔をしながら、
ね、
なんとか飲んでもらったんで、
私はこう良かったと思うんですけども。
はいはいはい。
懐かしいですね。
もうね、
あの時はもう、
気持ちも、
折れておる。
そりゃそうですよ。
もう、
あの、
そうそうそう。
本当にもうきつかったです。
懐かしい。
今年こそは、
長谷さんもね、
一緒にのり走りますけどね。
もうちょっと、
しっかり、
ピリッとしたところは見せたいなと。
はい。
頑張りましょうね。
思っております。
ありがとうございます。
はい。
はい。
あとあれですね。
ランニング大喜利に好きですね。
あ、船山さんのね。
はい、船山さんの。
これはですね、
いつ始まったのかちょっと覚えてないですけど、
かなりね、
番組の、
割と、
初期からやっております。
はい。
やってきて様々あって、
なんかね、
あのファンの人がいて、
全部メモってますっていうね、
人がいたりとか。
素晴らしい。
そう。
そうそうそう。
でも割とあの、
もう最後まで続きましたこれは。
はい。
シーズン1の、
本当にあの最後まで。
すごいですね。
様々。
これはね、
真面目に多分ね、
船山さんに考えて検証していたと思われる。
その検証してるところ全部見たわけじゃないので、
僕の推測なんですけど、
いろいろね。
例えばなんかどんなの良かったですか?
かかと落とし。
かかと落とし。
それ一番最後のやつだよね、それね。
え?違いますよ。
違いますよ。
違ったっけそれ。
かかと落としどんなやつ?
そんなに。
あ、なんかあった。
あったでしょ。
私もやってると思ったんですよ。
かかと落とし。
かかと落としは、
あの、
上りの時に、
あの、
ふくらはぎを使っちゃうから、
その、
あえて遠回りをしてでも、
木の根っことか、
石とかに、
かかとを、
あの、
上げて登っていくんじゃなくて、
かかとをちゃんとつけて、
それをクッションというか、こう、
ふくらはぎを休めるものとして、
使うっていう、
技です。
だからあの、
足をまっすぐ落とすっていう、
それなんか、
ランボーズの木連でイソさんが、
言ってました?
まさにあの先週ぐらいに、
先週だから先々週に言ってたのと、
ちょっと、
通ずるところがありますけど。
なるほど。
そう、結構ロジカルなんですよね。
だからね。
うん。
そうそうそうそう。
そう、それ、
あの、
私もやってますもん。
あ、
トレイルで。
やってます。
いやすごいですね。
船山さん喜びますよ。
そうそう。
それーって思いました。
それそれーって。
はい。
いや良かった。
役に立ってんだと思って。
私もメモロ。
全部メモロ。
そう。
いっぱいあるんすよ。
多分ね、
30回ぐらいあるんじゃないか。
そんなにないかな。
30本あるかないかぐらいだと思う。
30個あったらすごいですね。
すごいと思う。
本出せちゃう。
あ、そうね。
出せるかも。
出せますよ。
新書ぐらいだったら出せるかもしれない。
ちょっとだいぶ過筆しないとちょっと。
あ、そうですね。
分厚くしないとちょっと。
僕はね、
今の話で言うとね、
あれですね、
ランニング大義霖で言うとね、
一番役に。
今もね、
今もずーっとやってるのが一個なんすよ。
腰巻き脱ぎってのがあって、
レインウェアとかあるじゃないですか。
ウィンド、
ウィンドシェルでもいいんだけど、
脱いで、
ザックにしまうのめんどくさいじゃないですか。
バンジーコートに引っ掛けるのもめんどくさいから。
ジッパーをここまで下ろして、
袖を脱いで、
ジッパーをつけたまま、
腰で、
袖を腰で縛って、
ちょっとプルオーバーのような感じにね。
そうそうそう。
あれなんかね、
いいですよ。
トレイル行ったときに、
ちょっと寒くなって着るんだけど、
やっぱ熱くなって脱ぐのめんどくさいじゃないですか。
ジッパーだけ下ろして、
袖を、
袖、
袖、腰で結んで、
これはいいです。
これ僕新越合格で、
去年土砂降りでしたけど、
僕ずーっとこれで走ってました。
それいいですね。お腹も冷えないしね。
そう、お腹も冷えないし、
風をね、
避けられるんで。
確かに確かに。
とてもね、役に立ってます。
素晴らしい。
こういう、
細かいテクニックがね。
はい。
リスナーとしては、
非常にありがたかったですよ。
いやー、ありがとうございます。
じゃあ、1位行きますか。
第1位行きますか。第1位。
はい。
もう1位は、
私ちょっと聞きながら、
若干震え上がってましたよ。
なんでしたっけそれ。
なんでそれ。そんな話したっけ。
エピソード37。
37。
はい。
エピソード37。
日光国立公園マウンテンランニング。
転落の秋とモチベーション3.0。
めっちゃタイトル聞いたら、
何の話か全然わからないですよね。
何の話をしてるのかってね。
私この回も結構好きでして。
これはね、まあね。
はい。
これちょっと大変な、
私の中でだいぶざわついた回でしたけども。
これはね、いろんな人から言われた。
いろんなこと言われた。
まあ、いろんなこと言われた。
あの岡本さんのお気持ちを察すると、
まあもう仕方がないと思うんですけれども。
大人気ないって。
いえいえいえいえいえ。
丁寧なんだけど。
もうなんか丁寧だからこそ怖かったというか。
岡本さんの闇。
抱えてるな闇抱えてるなって思ったんですけど。
まああのね、ちょっと熊川に出られず。
そうそうそうそう。
非常にね、
ちょっと苦しい時間を過ごしていらっしゃったところで。
聞こえはいいが。
収録されてたと思うんで。
ちょっと仕方がないとは思うんですけれども。
はいはいはい。
何ですかね、もうあの時、
もうその、熊川、違いますね。
ランニングのモチベーションに関して、
舟山さんに尋ねる話の前から、
もうその前から、
何ですかね、このビールの飲み具合とか、
なんか食事の仕方とかが、
なんかこうもう、
普段ちゃんと座って収録されてそうな感じが、
何ですかね、片腕もなんか椅子のヘリとかに、
足とかも机の上あげてんじゃないかぐらいの、
なんかそんな雰囲気に聞こえたんですよね。
そう。
もうなんか思い出してきた。
いやーこれは、岡本さんと思いながら。
そう、それで。
思い出してきた。
私これ走りながら多分聞いてたと思うんですけども、
その後に、日光のね、
舟山さんがね、ちゃんと年代別優勝したよみたいな、
そうそう、50キロね。
すごく明るい話。
そうそうそうなんですよ。
ちゃんと聞いてくれよと言われながらも、
岡本さんね、ランニングのモチベーションの話に、
岡本さんから舟山さんに、
舟山さんは何で走ってるのかと。
そのモチベーションは一体何なんだっていう話を聞いたときに、
問いね、問いよね。
はい、もうそのなんか声の感じが、
わあ、そりゃ舟山さんもそんな感じになるわっていうぐらいの、
はい、ちょっと私も、え?
これはちょっと岡本さんだいぶ来てるなって思ったんですよ、
初めて聞いたとき。
と思って、ついこの間聞いたら結構普通でしたね。
そんなことなかった。全然普通だった。
面白いっていうか、だからその、
初めて聞いたときの感想と、2回目ってまた印象が違ったりするんだよね。
全然違いますね。
あの放送はなんか僕今、長谷さんの話聞いてちょっと思い出したんだけど、
2024年の11月22日の配信ですよ。
で、これ舟山さん日光のね、マウンテンランニングっていうね、
これでいい結果を出したんです。年代別で確か。
年代別表彰で当たっちゃった。
優勝だったんじゃないですか。1位だったはずです。
そうそう、そんなんだった。40代とかで。
本人もすごく狙ってて。
会心のレースでしたっていうのがあって、
僕は熊川リバイバルトレイル100マイル出るはずだったんだけど、
直前の鷹尾で転んで肋骨割りまして、
残念ながら出られなかったっていう。
トレーニング結構調子良かったんで。
でね、これね初めてね、ランニング初めて。
ランニングを初めて、なんか過去になかったぐらいですね。
僕、モチベーションが下がってしまい、
ちょっとの、不テネ、不テネに次ぐ不テネ。
で、ワインはどんどん空いていく。
で、不テネ、不テネみたいな。
で、ストラバとかインスタとかも全部見ないみたいな。
焚き火にくべてやるみたいな感じになってたんですけども、
そのタイミングでの収録だったんですよ。
これはね、この時にね、多分僕ね、ちょっと思い返すとね、
放送ね、なんかちょっと1回スキップしようかなと思ったんですよ。
あーもうそこまで。
もうちょっと話したくないとか思って。
でも船山さんは、自分レースすごい良かったじゃないですか。
それは当たり前の話なんですけど、
いやもう岡本さんすごい返しのレースでしたって言って。
で、次の放送いつにします?って。
ので、それが伏線になってるんですよ。
まあそうなりますわね。
本当大人気なくて、船山さんには申し訳ないことをしたんですけども、
そこでその、なんで走ってんですか?みたいな全問答ですよ。
そんなのわかるわけないですよね。そんなのね。
答えがこっちにしかないのに。
それで、モチベーション3.0っていう。
これなんか、だからモチベーションには、
1段階目と2段階目と3段階があるっていうので、
モチベーションの有名な理論があるんですけど、
ダニエル・ピンクっていう人が提唱した話で、
これはよく言われる話なんですけど、
その話をね、僕当時のコーチングの勉強してたんで、
授業で習ったんで、そのことそのまま話したら、
なんか聞きましたよとか、
いや本当にあのモチベーションってそういうような違いがあったんですねとか、
後でね言ってもらえて本当そこは嬉しかったんですけど、
とても大人気のない放送界で、
別の方からはある方から、もうここで本当に放送終わると思いましたとか、
あと伊原さんにも当時コーチング受けてて、
オンライン面談やるんですよ。
岡本さんこの間の番組、なんか様子おかしかったですけど、何かあったんですか?とか。
わかるだろうって言ってるだろう。
みたいなカクカクしかじゃなかったんですよみたいなことを言って、
みたいな放送界だったんですよ。
でもモチベーションの話は、
いい自分で言うのもあれですけど、
一応ただただ伝えたいことは伝えられたと思ってます。
真面目な仕事とかね、
いろんなことに転用できるモチベーション理論だったと思う。
もし興味がある方は第37回ね。
聞いてみてください。
お聞き苦しいところあるかもしれないですけどね。
だいぶ船山さんは追い詰められていってる感じはありましたけどね。
もう何ですかね、屋上のヒリにどんどんどんどん、
言葉で責められていくみたいな。
でも非常に船山さんが素直な、
自分にも置き換えられるんですけど、
素直な回答されてたので、非常に好印象でしたね。
だから思い返してみると、船山さんのああいう受けの美学っていうか、
やっぱりプロレスってあるじゃないですか。
プロレスって、格闘技とプロレスってやっぱり違うんですね。
受けの美学ですから、やっぱり船山さんの受けてくれるっていうところが、
とてもよく発揮されたというか、
本当に感謝申し上げますというところです。
本当そうですね。
でもあの時話したモチベーションの話なんか今も本当に、
本当そうだよなと思います。
沸き上がってくるモチベーションほど強いものはない。
そうですね。
強いものはない。本当にそう。
だから今だったでしょ?もうすぐ4月でしょ?
はい。
新卒の社会人がね、またデビューするわけですよ。
聞いてるかどうかわかんないですけど、
人からやれって言われたことより、
俺が、私がやりたいって思ったことがどれだけ尊いことかっていう話です。
なんてちょっと真面目なふうな、もっともらしいこと言ってますけど。
いや、そんなところに目をつけていただいて、本当に長谷さんありがとうございます。
とんでもないです。やりたいに理由ないですからね。
そう。だから長谷さんも、だから今日ゲストでね、お迎えしてますけども、長谷さんもそのなんかもうやりたいっていう塊じゃないですか。
そうでしょうかね。
いや、でもやっぱりほら、なんか転移にかけちゃうわけですよ。ある程度ね。長谷さんと僕同い年だから。
気持ちなんとなくわかるんだけど。転移にかけたくなる年頃なんですよ。
そうですね。
なんかこれはどういうメリットがあるんですかとかね。とかあるじゃないですか。
でも転移にかけちゃダメなんですよね。転移にかけるもんじゃない。やりたいと思ったら、もう転移にかけないっていう。比べないってこと。
本当長谷さん、やりたいと思ったら本当にやりますもんね。
分かりませんからね。やってみないとね。
まあそうだよね。
うん。
ハワイもね。行くしね。
行ったし?これから行くし?
またアジョイエントリー。
しますよ。もちろんさせていただきます。もうそのために頑張ろうと思ってますよ。
だから本当にそうだし、今年も3位の国だし。
そうそうそう。でもやりたいっていう、挑みたいとかやりたいって説明つかないでしょ自分が。
だってそれがすごく面白いんですよね。
そうですね。
ウルトラランニングの。だって疲れるし、まあ健康にいいのかって言ったらたぶん、こんなにやってたらたぶんあんまり良くないよね。
あんまり良くないでしょうね。
あんまり良くないと思うね。
すり減らしてますからね、いろいろ。
たぶん。少なくとも足を中心としてたぶんすり減らしてるってことは間違いない。
そうですね。
でもなんかやりたいとか、困難に挑みたいとか思うわけでしょ。これ面白いよね。説明がつかないですよ。
できそうな気がしちゃうんですよね、不思議と。
ああ、そうか。羽瀬さんはそういうモチベーションなんだ。できそうな気がしちゃうっての面白いですね、それね。
自信はないんですよ。すごく自信はないけど、ちょっとずつ努力をすれば、練習もそうだし、そのための生活を送れば、少しずつでも年を重ねてもできるようになるのがウルトラディスタンスなんだなって思ったときから、できるかもしれないっていう気持ちでずっとやってはいます。
だからできないことはきっとあるんだろうけれども。
結果としてね。
でもちょっと挑んではみたいという気持ちで、細々。
細々じゃないと思う。
細々のつもりなんですけどね。
なるほどね、本人はね。
私はね。
そうだね、長瀬さん本当に面白い人で。そうなんですよ、そのやりたいっていうことを最大化するみたいな話。
あーなるほど、そうか。
できない理由を並べるのって簡単なんですよ。何でもそうなんですけど、キャリアでもそうなんだけど。自分は何歳だからできないとか、自分は男だから女だからできないとか。
自分は今こういう状況だからできないとか、何々してないからダメとかっていう理由を言うのは簡単なんですけど。
その逆っていうのがいかにやっぱり尊いことなのかっていうことなんですよね。だからランニングって面白いんですよね。
面白いですね。
面白いんですよ、これ。才能とか必要ないですからね。
誰でもできますから。
そう、誰でもできますよ。
まあほぼ誰でもできますからね。
靴さえ履いてれば。
そうですね。裸足でも極論ね。
裸足で走ってる人いますからね。
いますね。いますいます。
あのね、わらわちの人もいますしね。
はい。
だから本当にあのこんなに根源的でシンプルなスポーツないよねっていう党語なんですよね。
そうですね。
いやなんかそうそう坂道のね放送界はそういうそういうのはちょっとちょっとでもなんかそういう気づきに寄与できていたら本当に嬉しいなっていうとこですけどね。
いや聞くきっかけができて本当に嬉しかったですしね。
はい。
いろんな情報を得られてすごく勉強になりましたしね。
はい。
ありがとうございます本当に船山さんともども。
今ねスミちゃんの声がねちょっと廊下からスミちゃんの感想も聞こえてきましたけどね。
スミちゃん。
そうですね。スミちゃんが乱入してきましたけどもね。
スミちゃん坂道楽しいよね。
楽しいね。
楽しいね。
出てっちゃうの?はい。
いやーというところで本当に船山さんともどもシーズン1のねちょっと振り返りってことをちょっとやってみました。
とても喜んでる励みになるんじゃないだろうかというふうに思っております。
はい。
はい。
しつつあーでもないこうでもないということをちょっとやっていこうかなと思いますので引き続きなんかお耳をね拝借できると嬉しいなと思っております。
はい。
なのでまああのシーズン1としてはね一旦こんなところになるんですけどもあのまた船山さんねレースとかトレイルでお見かけするようなことがあればあの声をかけてあげてください。
はい。
というようなところでうんそんなところかなどうでした何か今日あすのなんか振り返りしてみて。
はい。
私は船山さんが富士を爆走してる姿が頭に浮かんでますよ。
あそうそうだからその話で大事なこと思い出したから船山さんはねあのこの放送を聞いてる人にはわかると思うんですけど99位以内で目指してるんですよ。
はい。
で今年確かほらあれでしょ人数さちょっとさ少なくなったんだよね。
そうですね。
そう店員が少なくなったからね。
2400人が2000人とかじゃなかったかな。
だったっけ。
そんなんだった気がします。
まあ他のカテゴリーに人が流れていったからっていうのもあるんだけど。
はい。
あのでもね99位以内ってね極めてね高い目標だと思います。
なのでまあ彼もすごくあのまあいろいろね仕事とかプライベートとかねあると思いますけどまあ99位ね達成したら僕もちょっとコメントの一つも良ければ頂戴しようかなと思ってますし。
確か焼肉起こるとか言ってませんでしたっけ。
焼肉って寿司で寿司。
あ寿司でしたっけ。
しかも寿司もすきやばし二郎みたいな。
ああ。
予約何年待ちみたいなね。なんであの。
じゃ予約しとかないと。
今から。
しましょう。予約しときましょう。
99位以内だったらすきやばし二郎のお寿司がとこですけども。
99位以内になったらやっぱすごいことだと思いますよ。
そうですね。
市民ランナーとしてはもう本当にあの最高レベルじゃないですか。だって外国勢もさほとんどプロに近い取れるランナーも来るでしょ。
年々早くなってますもんね。
そうなんですよ。そこだからもうね中国勢っていうところだと去年は欧米。
そうでしたね。
欧州米国のランナーっていうのが来てもうね日本人のトップ選手がねなかなかね。川崎優弥さんがすごく頑張りましたけど。
なかなかなんですよこれっていうのもあり99位以内って船山さんとってもね相当厳しい戦いになると思います。
でもなった暁にはちょっとお寿司と一緒にコメントでももらおうかなというふうに思っておりますんで。
そうですよ。それを楽しみにしてます。
そうエイドでね見かけたらね応援をしてあげてくださいみんな声を。船山さんそういうのすごくエネルギーになる人なんできっと喜ぶと思います。
僕はトレーニングとあと独立もあるんで。
準備がね。
いろいろ準備をしていこうというところなんでございます。
じゃあ長谷さんはどうですか今日2月の23日ですけどなんかちょっと今後の展望とかそういうことは。
そうですねようやく走り始めることができたと思うのでここから5月に向けてちょっとベースからしっかり積み上げていきたいと思ってますよ。
3月はひとまず頭にあの千元山普段走っているそのグルランのコースを使った、ほぼ身内なんですけれどもレースがありますのでそれに参加しつつちょっとずつトレーニングの強度を上げていきたいと思っております。
うん。
そう。
ちょっとじゃあ西の国100マイルに向けて。
はい。
毛がもうちょっと家積み上げていくのみっていう。
そうですね。
また始まりますね。
始まりますね。
もうなんか雪もあんまり降らなさそうでしょうしあったかくもなってきて。
去年毎週雪降ってましたもんね3月。
そうなかなかねなかなかあったんですよね。ですけどね。ちょっと今年はしっかりちょっとねやっていきたいなというとこですよね。
頑張りましょうね。
頑張りましょうね。同じように出るね皆さんもいると思いますけど。
当日スタートラインに立つのは大変なんですよこのレース。
富士100マイルもそうかもしれないですけど。練習がきついでしょ。
練習ね。
練習がきついからスタートラインに無傷で立つっていうことがどれほど尊いかってことですよ。
本当ですね。
本当。本当。
いろんなものを犠牲にしてね。
そうなんですよ。
そこまで来てますからね。
本当に。
はい。
なんかね、そんな無事でね。
サンピアのスタートラインにつけたらいいなと思いつつ。
まずはそこですね。
まずはそこです。
そんな感じでね。
今日は坂道第52回。
シーズン1の振り返り。
そして船山さん卒業メッセージへの振り返りっていうか受け止めっていうことで。
ちょっと番組やってみました。
また次回はですね、ちょっと中身どうするのかこれからしっかり考えようかなと思ってるんですけど、第53回はお約束3月末。
何はともかく月末収録配信っていうのがやっていきたいので、またお届けできると思います。
それまでまた1ヶ月ぐらいお時間空きますけど、皆さん良きランニングライフをお過ごしください。
今日は長谷さん本当にありがとうございました。
長谷さん ありがとうございました。
またまたでは皆さんお会いいたしましょう。失礼します。