Toshihiro Okamotoです。Podcastさかみち、この番組は、ウルトラランニングのすべてについてですね、 市民ランナーが様々、投稿していくプログラムとなっております。
さあ、今日はですね、3月の23日、 月曜日、夜ですね。はい。8時に、世田谷スタジオで収録をしております。
はい。前回の放送でね、スタート以来、 番組を僕と一緒にやってきた船山陽介さんが、ご卒業という発表をさせていただいたんですけども、
その時のことは、前回放送にまとまってますので、 よければ聞いていただけたらな。まだ聞いていない方は、聞いてもらえたらなというふうに思っているんですけども、
はい。何はともかく4年余り、船山さんと続けてきたさかみちね、ファーストシーズンは、前回の2月放送をもって一旦区切りというようなところですけども、
さかみちはセカンドシーズンに向けて進めますというようなことを、前回、僕の方からね、皆さんにちょっとお話し差し上げたんですけども、はい。そうなんですよ。
で、今日3月の放送をまたやってるんですけども、今日は皆さんにちょっと発表がございます。
さかみち、セカンドシーズン、2代目パーソナリティということで、今日はお迎えをしております。
長瀬ぴろしさん、ようこそ、さかみち。
さかみち こんばんは。
どうもこんばんは。長瀬さんね、
なんと、前回の放送を経て、前回ね、ピンチヒッターというね、緊急当番、緊急リリーフという形で出てもらいましたけど、あの後ね、ちょっと僕の方から、
各々しかじかで、2代目のパーソナリティ、一緒にやってくれませんか?っていうことをね、ちょっとお願いしたばっかりのところで、もって今日の放送なんですよ。
なんか、そうそう、非常にこうなんていうのかな、長瀬さんなんか本当に、僕も最近トレラン一緒にやったりする機会もあったりとかしつつ、
インスタグラムなんか皆さんご覧になってると思いますけど、なんか非常にナチュラルボーンポッドキャスターっていうかですね、
とにかくありとあらゆることをですね、自分の足で経験して、体験したことを言葉にするっていう、なんていうのかな、手数というかスピードというか、そういうところがすごく、
しかも独特の目線がやっぱあって、なんか迷ったら面白い方向へ行こうとかってね、いうようなこともおっしゃってますけど、
なんか本当に坂道のパーソナリティをお願いするのであれば、もう何ですか、昔のちょっとあまり今言わないですけど、余人をもって買いがたいみたいなね、ところでちょっとお願いをしたっていうところでございます。
長瀬さん、改めてよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。あれですよね、2代目船山陽介を就命したっていうことでよろしいでしょうか。
そうですね、野郷がね、2代目船山陽介、長瀬ぴろし。
ややこしい。
そうそう、そういうあれですからね、野郷ですからね。
野郷ですね。
野郷、そうそう。いい、なかなか面白いですね。2代目船山陽介、長瀬ぴろしと。
それでいこうかなと。
はい。
ぜひね、そんなね、ちょっとまあ就命披露、ね。
みたいなね。
みたいな。
みたいな。
坂道。
みたいな就命披露なんでございますけども、まあね、そんなとこなんですよ。
さんどうですか、なんかちょっとこの、改めてパーソナリティとしてマイクに向かってるお気持ちとしては。
いやまさか、まさかですよね。ほんと晴天の霹靂って言うんですか。
晴天の霹靂ですね。
岡本さんからそのようなお話をいただいて、あれですよ。ちょっとお時間いただいていいですか。
もちろん。
ほんとなんだろうなってもう全然予想もつかなかったんで、なんだろう黙って300万貸してくれとかそういう感じかと思って、私ちょっと預金残高確認しましたからね。
これぐらいならとかね、そんなこと思いながら、まさかでここに座っております。
お前かよって思われた方には大変恐縮なんですけれども、ちょっと頑張りますんでよろしくお願いいたします。
改めてよろしくお願いいたします。なんかこうね放送ね、セカンドシーズンを盛り上げてまいりましょうということで。
そんな冒頭のあれなんですよ。2代目、長谷ピロシさん。
2代目長谷ピロシ。ややこしい。
2代目船山陽介、長谷ピロシ、終命披露がちょっとあったんですけども。
そうなんですよ。そんなこんなで、長谷さんがどんな人なのっていうことは、ハート100の時のお話でもお話はしてるんですけども、改めて今日ね、結構長谷さんのパーソナリティというかそういったこと深掘りするっていう意味も含めて、
今日は本編の方でみっちりたっぷり企画立てましたんで、ちょっとお話していければなと思ってるんですけども。
まあね、そんなこんなであれですよ。地球は回ってますよということで、坂道ニュースヘッドラインをやっていこうかというところでございます。
ではね、坂道ニュースヘッドラインやっていきます。最初はですね、初めてなんで気になることがあったら何でも止めていただいて、何でも聞いてくださいねっていうところなんですけど、最初のニュース。
タラウェラですね、タラウェラウルトラトレイルbyUTMBで日本勢が上位入賞を果たすっていうところでございます。それでですね、このタラウェラウルトラトレイルが直近あったばっかりですけども、これ何月だったっけな。
2月13、14、あちがこれ来年だ。
でも2月ですよね。2月にありました。タラウェラってニュージーランドですね。ニュージーランドで結構1年の早い時期にいつもやってるかなり走れるレースっていうね、累積はそんなにないんですけども、とにかく走らなきゃいけないっていう。総力のある選手にとっては非常に狙い目っていうところなんですけど、
日本勢がですね、100マイル男子横市優太郎選手2位ですね。そして俺たちのですね、俺たちのっていう真っ暗言葉で、高尾に僕行くと結構かなりすれ違うっていう。最後のロードでね、沢柳匠さんが3位と、日本人男子100マイルでダブル入賞と。
いやー素晴らしいですね。
素晴らしいですよね。存在感示してますよね。というね、とこなんですよ。
それでね、あとは102キロのカテゴリーで、秋山穂乃香選手も女子日本代表する女子のランナーですけども、秋山穂乃香さんが女子3位ですね。他のアスリートになってね、ちょっと時間経ちましたけども、ここでも存在感をしっかり発揮してると。優雅なところですね。
タラベラね、いいですよね。走ってみたいなーっていう。走ってみたいなー。なんか走れるレースだっていうからね。
なんか色彩も南国っぽいというか、むしろハートで我々が見た風景よりも、むしろなんかね、南国っぽさを私は動画や写真を通じて感じましたけどね。
南半球ですからね。オーストラリアにも近いですよっていうところで、沢柳さんはご家族で行かれてましたけど、インスタグラムでね、すごくいい家族旅行兼ご自身にとって快進のレース、博美だったっていうところですね。
ご活躍の皆さんね、上位入賞の皆さん、おめでとうございます。
さっ、次行ってみよう。次、これあるんですよ。なんと、日本経済新聞がバークレイマラソンを取材。日本大手メディアで初の直接現地取材っていうことなんですよ。
バークレイマラソンについてはもう皆さん、説明不要だと思いますので、説明はちょっとショートカットしますけども。
もうね、伊原智一さんが何度も何度もね、チャレンジをして、その高すぎる壁にね、何度も何度も審査を舐めてきたっていう。
米国で、米国じゃなくて、世界ですね。世界で最も過酷なレースでしょ。
そうですね。
シントン市局のですね、記者の方、足塚智子さんって方かな。なんとですね、現地に取材に行ってます、この人。
多分。取材しないと書けないような原稿だから、これ。これズームじゃ書けないと思う、多分。行ったんでしょうね、これね。
すごいですね。
でね、2月の23日日経新聞電子版に出てるんで、皆さん検索したら出てきますんで、あの、有料課金になってると思うんで、日経ちょっと高いんですけど、5000円くらいするんだけど、月額ね。
まあまあしますね。
見てる人は見てみてくださいということで。すごいんですよ、これ。
で今年はね、伊原智一さんね、今年出場されなかったってことなんですけど、日本人2人含む今年40人が走ったと。
でご存知だと思いますが、完走者ゼロです。今年ね。まあ伊原智一さんが言うところのマラソンサブ2.0?サブ2の世界、世界戦になってきた。
サブ2やわ。
それって言うかでも、あの、超人オリンピックになってるってことなんですけど、まあそのぐらいまで難易度がね、上がってしまったっていうことなんですけど、そのね、ことをね、日経のね、記者の足塚智子さんがもうね、2500文字くらい書いてます。
うーん。
ぜひ面白いんで読んでほしいんですけど、興味深いのは、今年出た日本人のうちの1人、広島の前田選手。
だー前さんですね。
だー前さんですね。
はい。
前田さんのコメントが出ております。そうですね前田さんは、初参加だった前田さんも2週目には進めなかった。
うん。
ということは、あの前田さんが1週目で終わってしまうっていう、ちょっとどういう設計になってんだろうってね、言ってもしょうがないんだけど。
なんか今年逆走だったんですよね。
なんかそんなことを、あのー、
だー前さんのポッドキャストで、はい、おっしゃってたので聞きましたけれども。
カルト・オブ・ド・プトレル?だっけ。
えーとね。
えーとね。
いえ。
あのー。
もう一個。
新しく。
新しく始めたやつですね。
始めたやつです。ピルグリムランナー。
あのー、ソロで始められて。
そうですそうです。
はい。
あのー、拝見はしてます。はい。
あれがちょうどバークレイマラソンの話をされてましたんで。
前田さん、でもまあこれ出るだけでも大変なことですけど、
あの広島のダーマ屋さん持ってしても、
はい。
二周目いけなかったと。
うん。
どういう、ねえ、この、ラズ、ラズさんですか?
はい。
どういう設計してんだっていうね。
どうしたいんだっていうね。
まああとあのー、もう一人神奈川県のたての、たてのさんですね。
もう一人いらっしゃいましたね。はい。
たてのひさゆきさんですね。もう54歳の方でいらっしゃいますけども。
素晴らしい。
記者の方コメントとっておりまして、今回が4回目というたてのさんは、15日目の朝、28時間で一周を終えた。
えっ?一周すんのに28時間かかんの?
うーん。
えっ?
で、途中で水がなくなり、沢の水をろ過して飲んだという。だって。
だから、4回出ていながらにしてやっぱり経験値はあるんだろうけど、こんなにやっぱりもさが、どうにもこうにも進まないと。
そうですねー。
なんだが。
これは他の放送でも触れてますけど、今回一番走ったのはセバスチャン・ラーション、フランス。
3周目を走り切ったと。でも4周目に進むための時間は超えていたため、完走者なしでレーサーフィニッシュと。
セバスチャン・ラーションってUTMBの強豪ですよね。表彰台とかに登ってる人じゃないかな。確か。
強豪も世界のトップオブトップ。コートニー・ダーウォルターとかも軽くリタイアしてますからね。一周されてますからね。
あのコートニーをもってしても。
そうなんですよこれ。
やっぱ開催時期がいつもと違ったのもあるんですかね。2月、普段3月ですよね。
雨がだいぶ降ってすごく寒かったと。トレイルのコンディションが悪かったみたいなことは足塚さんの記事に書いてあります。
いずれにせよ日本の大手メディアで初の現地取材。足塚さんに一体何があったのか聞いてみたいんですけど。連絡先も知らないんで。
もしかしたらつながるかもしれませんから。
足塚さん聞いていたらねメッセージぜひお寄せください。
お待ちしております。
なんで取材したのかとっても。これ企画ね僕もちょっと新聞の業界にちょっとかじってたことあるんで。
当たり前ですけどデスクに企画を通さなきゃいけないんですよ。書いていいですかこういう企画をこういう構成でやりたいですと。
多分書いたはずなんですよ企画書。
そうですよね。
足塚さんがどうやって企画書を書いて通したのか。
気になりますね。
市局長なのかわかんないですけどデスクに超興味があるっていう。
足塚さん別にねランニングの話に書いてないんですよこの人。
普通にアメリカ経済とかアメリカ政治の話とか書いてる人なんですけど。
そうなんですね。
そう。そんな人がねやりましたっていうねちょっとびっくりニュースっていうね。
っていうところでございましたね。バークレアこれ来年もやると思います。
頑張ってくれっていうね。
はい。
っていうところでございます。ちょっとね今回は坂道ニュースエッドラインはこんな感じで一旦フィニッシュって感じにしましょう。
はい。
はい。ではねじゃあ次本編に移ろうと思うんですけどもね。
はい。
はせぴろしさん。
はい。
新パーソナリティ就任っていうことで。はせさんってどんな人なの?っていうこともね。でどんな人なんですか?はせさんって。
丸裸にされますか。
どんな人なんですか?っていうねとこなんですけど。そういうことをちょっと深掘りするっていうね。だけでなくあれなんですよ。
今日は本編ねチーム練習でできること。ちょっと文言変わるかもしれないですけどチーム練習ですよ。
皆さんトレランって山みんなでお仲間と行ったりするじゃないですか。
はい。
まあ一人で走るのも楽しいんですよ。
はい。
でみんなで走るのも楽しいよねっていうことで。あとはそのあれですよ。普段の練習?練習会?いろんなのあるじゃないですか。
ではせさんがねすごいのはねこれ皆さん聞いて驚くなよって話なんですけど。はせさんね。
あのねまあありとあらゆるって全部は体1個しかないんで。全部には入れないですよさすがに。全部は無理だけど。
はい。
練習会に入ってる人は僕は見たことがないなんですよ。そんなはせさんに聞くチーム練習だからできること?そう人と一緒に走ると何が楽しいんですかみたいな。
はい。
でいきたいというのが今回の企画でございます。
ですよ。どうですか今ちょっと聞いてみて。
褒めてるんですよね。
まず確認なんですけど褒めてます?
ああよかったよ。
だからはせさんところであれですかその今チームランニングクラブ練習会みたいなことを今いくつ入ってんでしたっけ。
五六個、六七個、あの種たるものがね、まああった上で、たまに行かせてもらってるのがもうそのぐらいですかね。行ったことあるとかだったらもうもっと増えますけど、まあそれはまあちょっと置いといて。
6個か7個ぐらいですかね、おそらく。この間岡本さんに聞かれて、おーと思って数えたら、ああこれもあったわ、これもあったわってなりましたからね。
なんかその種たるやつと、まあ行ったり行かなかったりとかもあると思うんですけど、いわゆる自分が所属してますっていうふうに言えるグループっていくつあるんですか?
はい、それは2個ですかね、まああの所属で各とすれば2個。
それが?
それがラン和大っていう、私が初めて所属した、まあランニングチームかと言われると、ランニング的な活動、今そんなにやってないんで、たまに会って走ったり、忘年会がてらのキャンプがあったりみたいな、
本当に昔からあるチームなんですけれども、そこに所属しておりつつ、あとは千元山トレイルクラブですね。
千元山TCですね。
はい、そこに毎週水曜日、朝グルランがありますので、練習会とかがあるわけではなく、本当に近所の人が集まっているものなので、特にそのランニングチームとして存在するというか、そういう結束力とはまたちょっと違うものだと思うんですけれども、そこで走らせていただいているという感じです。
今2つね、ラン和大と千元山トレイルクラブ出ましたけど、どっちもゴリゴリゴリゴリやるぜっていうな、しのぎを削るっていう、そういう類ではないと思いますけど、
挟んでもまだ他にも行ってますよね。それがだからほら毎回は出てないのかもしれないけど、月に1回とか2回ぐらい行ってるじゃないですか。
そうですね、行ける限りは行けますね。
それがあと何でしたっけ。
日曜日にやってる高松山ぐるぐるクラブ、木曜日にやってるもくもくTRC。
もくもくTRC。
あと火曜日にやってる激坂レン。
JR田中さんの。
あと金曜日にやってる鎌倉でやってるんですけど二の鳥っていうグループランがあるんですけど、
あと横浜でちょっと不定期ではあるんですけど、いろんなチームの人が集まり、
ブルーナイトっていうチームほどあれなんですけど、そういうちょっと一緒に走ったりみたいなのに行かせていただいてます。
っていうことは全部入れるとだから6つか7個ぐらい行ってますよね今ね。
そうですね。
もくもくTRCでしょ。
JR田中さん、激坂レン、二の鳥。
高松山。
高松山。
ブルーナイト。
5個、7個。
ありますね。
1週間って7日なのに。
全部はあれですよさすがに。
これはね僕ねすごいと思う。
これは。
だからこのことなんかちょっと聞いてみたいなと思うんですけど。
これ聞いてる人ね名前だけ聞いてちょっとイメージ浮かばないよって人もね。
そうですよね。
いると思う。
なんかざっとそれぞれのクラブ、乱話題と宣言山トレイクラブについては今ちょっとお話しましたけど、
残りの5つなんかどんなキャラクターなんですかそれ。
じゃあ週をね順番に行くと火曜日の激坂連は坂が多いんですよ。
歓声な住宅街を走っていくんですけれども、
その決まったコースをみんなで走っていくんですけれども、そこに集う方たちが坂が多いので、私はもう後ろの方からひいひい母言いながら必死についていくのが火曜日にあり、
そんなに誰でもどうぞっていうことでは決してないと思うんですけれども、
自分のちょっと心配機能を高めたいという気持ちで田中さんにお願いして、行けるときは行かせてくださいという形で行かせていただいているのと、
水曜日宣言夜もあります。木曜日は黙々とTRCも時間的に、あとはもう本当に練習のレベルが非常に高いので、火曜日も木曜日も自分が万全の状態じゃないと決して気軽には生はかなきもちろん参加できないので、
自分が万全の状態で行けるときにはお願いをして、出稽古させていただいているんですけれども、
木曜日TRCは決してグルランでも練習会でもなく、チームの練習、チームの高い意思を持った練習をされているので、あくまでそこのチームの雰囲気を私はもう絶対に壊さない気持ちで参加させていただいているという形ですね。
ベストパフォーマンスでないとついていけないと。
ベストパフォーマンスそうですね。
非常にもう、かせさんがそう言うということは、いかに皆さんね、グルランなんじゃないのって思っている方もしかしたらいるかもしれないですよ。
みんなで楽しく走って、ビール飲んでウェイっていうことではなくて、火曜日と。
僕、JR田中さんのは言ったことないのでわかんないですけど、だいたい推して知るべしかなと思いつつ。
黙々TRCはね、僕ランボーズのマイラーチームで男坂で結構ね、よく練習時間かぶってるんで。
まあね、これはちょっとね、これは厳しいですよっていうふうに思わざるを得ない非常に追い込んで、みんなね本当に苦悶の表情で走ってますね。
そうなんですよ。
あれはきついわ。
はい。もうその雰囲気を私は絶対に壊さないように、練行させていただいているのが木曜日と。
そうですね。今参加しているランナーのレベルも本当に高い。
金曜日です。金曜日は鎌倉に朝、二の鳥居という名前の通り鶴河湖八幡宮から伸びるダンカズラの先に二の鳥居、二の鳥居という鳥居があるんですけど、そこに集合するグルランデ。
それは本当に誰でもウェルカムな鎌倉の里山のトレイルとか、割とロードが多い時もあるんですけれども、トレイルさんという方が代表でされているんですけれども、本当に鎌倉の道を知り尽くしている方で、毎回違うんですよルートが。
そんなにネタがあるんですね。 本当にすごいんですけど、全く同じところを行った記憶が本当にないんです。
すごいね。 自分が覚えてない代かもしれないですけど、本当にそうですよ。で、いろんな小学生もいますし、毎週じゃないけど、夏休みとかだったらね。
だからそうやってみんなが集まって、本当にそれはワイワイと。1時間ぐらいかな。夏だったら海とか入ったりとかして、足だけ。みんなワラチで走ってたりするんで。そんな感じで、ウェイって言うほどテンション高くない人が多いんであれですけど、ウェイみたいな感じですかね。
最後は甘酒スタンドっていう甘酒屋さんで、甘酒飲んで解散みたいな感じの。のが金曜日にあって、日曜日は高松山ですね。神奈川県の高松山って本当にもうすごい高い山では全然ないんですけど、小町緑地っていうのかな。
そこの駐車場に集まって、だいたい3点何キロのところを3周するんですけど、それもなかなかでして、それも本当にどなたでもどうぞっていうぐるらんの顔をしつつ、階段ダッシュとか。
もう割とそれも、わりとピリッとした練習があるので。
あれは安倍さんがやってるんでしたっけ。
まさしさんと安倍さんがやってますね。
まさしさんと安倍さんがお二人でやっている。
そういう認識です。
強度が高めのぐるらんと。
そうです。
なるほど。
っていうのに参加させていただいているという。
今でも聞いてみると、結構はずさんの1週間のメニューが、だから全部。
全部言ってないですよ。
極端にでもさ、1週間全部言ってたって時あるでしょ。たまたまですよ。あるんじゃないですか。レストが週に1日だとしたら。
全部はないかもしれないけど、割とっていう時はあるかもしれないですね。火水木日みたいなのがあるかもしれないです。
週4日。
ブルナイトのこと話すの忘れちゃった。
ブルナイトどうやって?
その辺りに住んでるメンバーで、それも坂ダッシュとか。
あっちの方にも坂あるんですね。
めっちゃあるんですよ。セグメントを攻めていこうって言って、そこら辺にあるセグメントをみんなで攻めに行くんですけど。でもそれも結構わきあいあいと。ただ、割と練習をしたい感じなので、結構しっかりめにやって、終わったら飲みに行くみたいな感じで。
そっちの方も。
そうです。最後、飲みの席までストラバのセグメントは見ずに、その時誰が一番だったかっていうのを魚に酒を飲むみたいな感じで。
徹底しますね。
なかなか楽しいですね。
それ何曜日にやってるんですか?
それはもうバラバラですね。月曜日はないか。川水木金。その時のメンバーの都合で。そんなに各種やってる時もあれば、シャシックやってない時もあったり。冬場は結構マラソンに出るメンバーが多かったんで、スピレンが多かったですからね。山下公園とかでちょっとやったりして。
じゃあ平日でね、不定期気味でもやってますよっていうことなんですね。
そうですね。
すごいですね。全部言ってないのかもしれないけど、すごいですよ。どうですか?気がついたらそんなことになってたんですか?
気がついたらそうなってましたね。確かに。
気がついたらそうなってた?
はい。いろいろ首突っ込みたがりなんで。でも真剣な気持ちで言ってるんですよ。
確かに。でも真剣な気持ちじゃないと、特にJR田中さんの劇団がれんと、黙々TLCは話題作りとか。
決してそんな。
そんなんで行くとですね、焼き尽くされちゃうぐらいの、すごい真剣にレベルの高い場なんで。
そうです。
すごいですよね。
もうね、目的を明確に。
気がついたらそんななってたと。
そうなんです。ありがたいことに参加させていただける。ありがたい。非常に。
でもその練習会、たくさん入るっていうのは、長谷さんの中ではきっかけみたいな。きっかけ、こうなりたいみたいなのあったんですか?
こういう風になりたいから、こんなにいっぱい入らないとっていうか、入るんだっていう。
いまだに入ろうと思ってるかどうかと言われるとわかんないですけど、まず走り始めて、トレイルランニングを始めて、ランオア大に入ったものの、コロナ禍で結局個人で走る機会になってしまったんですよ。
みんなで集まって走るとね、いやいやいやね。
だし、そもそもみんな走ってた期間が前すぎて、今から走るみたいな人がいなかったので、それで千元山、いろいろ調べたんですよ。ランボーズも調べたし。
まあね、LDAとかもね。 そう、LDAも調べたし、何かに所属しようと思ったんですよ。練習をもっと人としたくて。で、一番近くで通いやすそうな千元山に行かせていただくことをきっかけに、いろいろ世界が広がったので。
で、その練習もありつつも、ただ別に定期的に練習会があるかと言われると水曜日のグルランなので、もっと自分を高めようと思うと、やっぱり現実的にそれだけでは厳しいなって思ったんです。
そう、それでどんどん走る仲間が増えていって、みんながそれぞれ参加しているチームの練習に、いろいろ参加させていただいたんです。もちろんチキンの練習も参加させていただきましたし。
そうか、千元山にいろんな人が来てて、それぞれまた他の練習会にランニングチームにつながってるわけなんですね。
そうですそうです。それで、チキンオブハートなり、ランボスのグルランも参加させていただいたりとか、どんな感じかなっていうのでいろいろ行かせていただいた中で、
ちょっとやっぱり強度の高い練習をしているところにちょっと参加させてもらいたいなということで、それで知り合いのステをたとって行かせていただいて、ただ自分のレベルがそこまで至らないんで、
じゃあそこに入りますかって言われると、それはさすがにちょっと厳しいなっていうので、今は遠目に参加させていただいている。
遠目にって言っても参加してるんですね。
もうはい、で稽古です。あくまで。
いやーでもどうですかそのやっぱ僕から見たら長谷さんもあの大変タフなランナーですけど、この火曜日ですかTTT一緒に走ってきましたけど、
まああれですよもうあの僕がの最後の最後でねねんざでグニッとかってやってるね、あれもう長谷さんペロッと耐えられたね、おかわりみたいなね、ジャッキーチェンカーっていうね、おかわりみたいなね、うまいおかわりみたいな感じで大変タフなウルトラランナーなんですけど、
そうかなんかでも、そんだけね厳しい練習とかもあるんですけど、入ってなんかどう?なんかこのランナー長谷ピロシにとってこんななんかリターンっていうか手応えがあったとかなんかあります?なんか
長谷 めちゃめちゃありますよもう手応えしかない本当にあのやっぱりねグルランだとまあいろいろこう情報とかね教えてもらったりこちらから教えたりみたいなそういうのもあると思うんですけど、まあその劇坂だったりもくもくTRCの参加させていただいて、高松山もそうですけれど
そうやってこうピリッと強度の高い練習をしているチームに参加させてもらうっていうのはやっぱり一人で練習しているとどうしてもそこまでの出力って出せない、まあもともと私陸上部でもありませんし知らないんで、自分のその何でしょうね限界みたいなところを超えるなんて一人では絶対できないじゃないですか
なのでそこをその自分よりも強いランナーがいるところでやらせてもらうことで引っ張ってもらえてる、はい自然とついていけてないですけどそれでもやっぱりそこが引っ張ってもらえてるなっていうのとその強い人たちがどういうふうに練習してて
どんなスピードで走っててなんかそういうのを肌感覚で見れるっていう機会って絶対にないと思うので
だからね仮に一緒にじゃあ山行きましょうってなってももう一瞬で背中見えなくなるじゃないですか絶対まあだからそうやってその何でしょうね坂を往復してとか階段登って降りてとかっていうところで見れたりするっていうのはものすごく刺激になりましたし
こんな気この人たちでもやってんだから自分はどんだけやらなきゃいけないんだっていうのをしっかり見せてもらえたことはやっぱり大きかったですね
そっかそっか一緒に山とか行っちゃうとやっぱり行動時間も距離も長いから結構差がついちゃって逆に一緒に走れなくて見れないんだけど練習会だとグルグルしたりとか同じところでアップダウンしたりとかするから見れるわけですね
そうなんですよ
そっかそっかそれはあれですよねちゃんと理屈が通ってますねそういうことかなるほどね
初めてこうやってやるし行かせてもらった時に同じコースをグルグルグルグしてるわけじゃないですか同じ時間で40分なんですよ本練習が
短いね
でもアップの時間がまだその前にあるんであれなんですけどその40分間で私だとこの距離同じ時間ででもトップを行く高丸くんとか萩さんとか
強豪ですよね
はもう同じ時間なのに全然距離が違うんですよ
まあまあまあね
だからもうそれを見て驚愕でしたしそういうことなんだなっていうかもうわかってるんですよ頭ではでもそれをこう実感として見られるっていうのはすごく大きかったですし
もう今でもなんか頭によぎりますもんねその2人がタンデムのように競ってるんですけどもう同じなんですよ進み具合が階段とかでも本当に接触するんじゃないかじゃないけど
そういうのを見れるなんてまあまあまあ副産物ですけれども見せようと思っているわけではないと思いますがすごいなーって単純に感動しました
やっぱり練習なんだけど練習の時からなんかこう切磋琢磨っていうのはもっと突っ込んだ表現をするとバチバチやってると
そうですね
いいですねどちらもだってもう強豪ですよね入省圏内に頻繁に顔を覗かせるお二人ですけどもあのね階段ね階段登って何だ登って下ってそこの周りの道路また
逆ダッシュしてまた降りてとかまあいろんなの練習メニューがあるんで全部そればかりではないんですけど初めてやったそれが
へえそっかでもなんかついていけなかったりとかしてへこんだりとかそういうのないんですか
まああのついていけないのはもう当然なのでそのその練習会のいいところは別に同じペースでできるわけではないので
その自分なりのその一生懸命でやってその40分をきちっとやり遂げることが大事なのとその練習メニューをまた次やった時に
前回だとここまでしかいけなかったのに今回はここまでやり終えたみたいなのがあったんですよ
それ嬉しいですね
めちゃくちゃ嬉しかったですね
伸びたみたいな
前回はこの途中で終わっちゃったのに今回いけたみたいなのが明確にあったんでそれを埋集されている皆さんはより感じるんだろうなと思いますし
たまにしかいけない私ですらそう思うのでやっぱりそういう決められた40分をやり切るっていうのはすごく大きいんだろうなって思いますね
なるほどやっぱりちょっと伸びたりとかできること増えたとか成功体験ですよね
そういう機会をやっぱりグルランだとなかなかそこまでってないと思うんですけどあくまでチームの練習あと劇坂もそうですけど
JR田中さんもねずっとやってますよね
そこにね明確に目的があってその坂を決まったコースをダラダラ走ってるのかっていうわけではなくてここはもうピリッとPBを出すみたいなのを
3往復するみたいなコースとかがあるんですよ中で
田園調布の
そうですねなので私はどうしても出力が坂で上げることがものすごく苦手で全然皆さんみたいにエンジンに火がついたようにブワーって走っていくんですけど皆さん
私はもうタラタラタラタラとずっと同じペースでしかいけないですがちょっとずつそれもできるようになりつつあってまだまだ本当にあのもっと出力上げれるんじゃないですかってピリッと言われるんですけど
田中さんにね
愛ですよそれはもう愛なんですけどそれをちょっとずつできるようにしていこうっていう楽しみではあります
いやーすごい田中さんの方とかって結構田中さんと話したりとかするんですか
そうですねあの好きあれば私は田中さんに喋りに行くんでいろいろお世話になっております
何から何までいろんなことを聞いて
もう本当に聞いたり聞いてもらったり
ねえこういろいろ教えてもらったりとかね
そうですねまあ多くは語られないですけれどもやっぱり見て的確なことを端的に言ってくださるんで
ねえあと他にもいろんなね競合が走ってるでしょ
走ってますね
うんいろんな人僕もお写真なんかでお見かけしますけど
あの人もってあの人もあの人もっていうねインスタグラムなんかで拝見してますけど
はい
ねえいやーすごいですね平日に
平日に
うーん通おうと思うけど両方行っちゃうともう大変ですよねもうね結構ね
そうですねその間に千鈴山もあったりしますからね川水もく
だいぶだいぶですよねそれはね
なのであのしっかりコンディションを整えていかないとダメなんですよ
だからそれはオノズとそのなんていうのやっぱりピリッとしますよね
ピリッとします
でまあ土曜日は長いのやってるでしょ
できるときははい
行ってますからねえーそうなんだいやでもそんなにたくさん入ると入るのって
まあいろんなその練習会とかねグルランいろんなキャラクターがあるので
一応ではないと思うんですけどコミュニケーション力って結構大事なんじゃないかっていう
というのはそのやっぱりほら僕はランボーズね入って今年5年目なのかあっという間に5年目経ちましたけど
ランボーズはお金を僕はおゲッシャー払って入ってるんでそのなんていうのか
こういったらあれですけどそのなんかあの申し込みをすればもちろん先行とかあるんですよ一応
先行あるんですか
先行というかそのほら総力がそのチームのレベルに達してるかって
その一応あるみたいなそれであのそうそうそうなんだけど僕はあのお金払って入ってるんで
まあこういったらあれですけど話はまだある程度早いっていうか
いろんなほら長瀬さんの今言ってるやつ大体こう無料のものが多いじゃないですか
そうですね
そうですねいわゆるこのサービスとして提供されているものではない
だからある志を持ったまあまあ集団志って言うと結構あの堅苦しい言い方になりますけど
志です
志志だったりなんかこうまあまあそれがバイブスって言い方になったりとか
かんない
それはチームのあれによって違うんですよチームのあれと違うと思うんだけど
その志でつながってるとか
そのハイのところコミュニケーション力って結構これ聞いてる人って
いやー自分そんななんかもいろんなあったこともないよな
いやなんかすごい強いんでしょうみたいな早いんでしょうみたいな
なんかそんなとこ門なんか叩けないなんて思っちゃう方もいなくはない
そうですね
それそのどうやってもちろん話せる範囲でいいんですよ
なんかあるコツとか
まあ言っていいかどうかというかその参加してる人にまずね確認確認というか
はしてみる必要はありますよね
それはそうですよねそれ大事
コミュニケーション能力がどうとかっていう以上に
なぜそこに行きたいかが口下手でも明確に伝わればいいんじゃないかなと思いますし
いろいろ顔出してますからベラベラベラベラ言ってるのかと思われるかもしれないですけど
もうあれですよお口チャックですよその時は
逆に練習中はもうあの先ほども言いましたけれども
そこの雰囲気を絶対に壊したくないんで
皆さんがこうどんな感じでやってらっしゃるのかなっていうのを感じ取りたいんで
必要でなければもう全然口を開きません
それでもあれだよねすごいなんか理にかなってるっていうか
やっぱりみんなさ違うんだよね
そのそれぞれのチームの集団のそのキャラクターとか
持ってた思想みたいなものがあってカルチャーもあるだろうし
たくさんみんなでワイワイ喋って走るのもあれば
一切死後献金じゃないけど喋ってる余裕なんかないですよってことですよね
そうですそうです
そういうところに行ったらそういうやっぱりカルチャーに
やっぱり合わせるっていうことですよね
だからそういう意味でのコミュニケーション能力は察する力だと思います
それでも大事ですね
大事ですよねそうやって言ってさ
全然岡田違いのね
俺が俺が私が私がっていう人はやっぱり会わない場もあるでしょうし
それが楽しく過ごせる時もあると思うんですけど
そういうチームであるでしょう
そういうシーンもあると思うんですけど
でも練習中はあくまでそうではないと思って
やりきれてるかどうかわからないですけど
そういうつもりで接してはいるんですかね
今さっき聞いた話で言うともう一つ
なぜそのチームで自分はやりたいのかっていうことを
ちゃんと言葉にするっておっしゃってたじゃないですか
それめちゃくちゃ大事なことだと思って
それめちゃめちゃいいですよね
そうですね
なんかなんとなくなんとなくみたいな
いやなんとなくなんとなくみたいな
じゃなくてやっぱりそこは
自分口下手なんでっていう高倉健みたいなこと言うんじゃなくて
ボキャブラリーがあるとかないとかっていう問題じゃなくて
なぜやりたいのか
なぜそこでやりたいのかっていうこと
ちゃんと伝えるってことですよね
そうですね
そっかだからどの練習会グルーランでもそういうことやっぱり
はすしさん伝えてるわけなんですね
たぶん
たぶん伝えてるはずです
いやでもねそれは大事なことだよね
それやっぱり
じゃないとねお互いに
本当本当そこは大事なことですよね
そうだと思います
いや本当そうですよねそれはね
そっか
いやでもそういうちょっと
努力
でも難しい
努力ってこれなんかちゃんと考えてますよね当たり前だけど
そうですね
それだけの数をなんかこう
入っている人のやっぱりなんか言葉だなとかと思いましたよ
なんかその
他の練習会で参加させていただいて得たことをまたその別のチームに
行った時に聞かれればお話ししますし
それを参考にまた別のチームで
練習に取り入れてみたりだとか
それでこう
切磋琢磨して
みんなでこうどんどん強くなって楽しくできたらいいんじゃないかなと思いますしね
三ツ鉢みたいですね
花粉をこう
集めてね
集めて運ぶっていう
多様性の担保
そうですね
取れるランニングシーンの
いやでも
いやそうかそうかでもそういうことやってる人ってやっぱ本当にいなくて
そうなんですかね
いや僕いないと思うよ
僕が知る限り
僕もそのめちゃくちゃ顔が広いわけじゃなくて
じゃないですけど
少なくとも知らない
なんか自分と同じようなことやってるランナーの人が
会ったことあります?
自分とこうキャラクターとかそういう意味でのキャラクター
似てるなと思った人に会ったことありますか?
どうでしょうかね
まあでもいろいろ言ってる人はいるような気はするので
もういなくはない気はしますけどね
千年山には比較的いる気はしますけども
千年山自体がだからそういうこう
そうですね
そういうカルチャーを持ってるんですね
そうですね
いろんな人が出入りして
おそらくそうだと思います
自分なんかもうランボーズ
あっという間に5年で1本
1本だからもうなんか
勤め始めたラーメン屋1軒しか知りませんみたいな
うちはあのイソさんのラーメンしか知らないんだよみたいな
うちはイソさんのラーメンだからなみたいな
お客さんわかってるよねみたいな
それはそれですごいなと思うし
素晴らしいことだと思うんですよ
だからどうというわけではないんだけど
逆に本当にすごいなと思って
その世界線ってどういうふうに見えるんだろうなっていうことが
すごく前から気になって
たぶんあれですね
サーフィンから始まってますね
この感覚的な部分は
ハセさんねサーファーなんですよ
皆さんもしかしたらあんま知らないかもしれないけど
まあ今大してやってないですけどね
こっちは忙しいからね
ついね
そこでなんか会った人の感覚っていうのが
たぶんずっと続いてるのかもしれないですね
なるほど
なんでしょうねあんまりその
深くこう長くね
付き合った人以外でも
例えばまあ2回目この人と知り合いました
なんか気が合いそうだなと思って
2回目には結構どっぷり仲良くなるみたいな
その2回目だから遠慮するとかっていうのは
なんかもったいないなと思って
なので結構づけづけ断られなければ
づけづけ言っちゃいみたいな
づけづけって言い方がいいですね
いや相手が嫌がったら別ですけれども
まあまあその2回目だからとか
なんかまあそのそういうことを考えてる暇があるんだったら
もっとなんか親しくできるんじゃないかなって
ちょっと距離の詰め方がおかしいのかもしれないですけど
そういうふうに感じてるんですよ
まあそれは本当
SNSあってこその時代だからっていうのはあると思うんですけど
なので全国どこに行っても
もしそこの近くで会いそうな人がいれば
そうしたいなと思うんで
なのでこうあるコミュニティに対しても
そうやって参加させてくださいって
ちょっと行きやすいのがあるのかもしれないです
やっぱりサーファーの人たちのカルチャーって
なんかこう会って初めて会いましたとか
まあ2回目ぐらいですとかでも
なんかもう一緒に海行っちゃいましょうかとか
なんなら海行った後どっかで
ビールとかなんかお食事ご飯食べようかとか
なんかそういう何ていうの
ゆるいゆるいというか
飾らないというか
片肘を張らないっていう言い方なのかな
そういう言い方なのかな
老若男女なんか年関係なく
仕事も関係なく
そういうバックグラウンドを抜きにして
ただまあ一緒に海入って
話したりとかっていう環境が
自分にとってはやっぱり
なんかびっくりだったんですよね
20代の頃
だからそういう
そういうのが
だからサーファーだけがどうとか
っていうわけじゃ全然なくて
自分がその通ってきた
なんかまあその時代がそうだっただけで
今のランナーもきっとそうだと思うんですよ
老若男女関係なく
別に仕事も関係なくっていうことだと思うんですけど
なんかそういう土壌があって
今来てるんで
それがより濃くなったというか
繋がりがあるような気がしてます
そのやっぱりこう
カルチャーみたいなことをやっぱり
トレランで自然にやってるだけにすぎないっていう
その通りです
だからとは言うものですよ