-
-
スピーカー 2
画面の上でブロックのレゴをまさに組み合わせると、例えば最初ユーザーが何かデータ、文章をインプットすると、まず文章に関連して調査するエージェントが内容をバーっと調査してくれて、次にレポートを作るエージェントがレポートを作ってくれて、最後にウェブページを作るエージェントがウェブページにするみたいな感じで、ブロックを組み合わせることができるような機能を出してきたんですね。
これ作ったら簡単に自分のサイトとかサービスに導入できるよという感じで、非常に注目されています。
スピーカー 1
これがあれですもんね。結構今回オープンAIがDevDayという開発者用のイベントをやって、3つの目玉の1個みたいな感じでしたよね。
スピーカー 2
かなりデカかったですね。チャットGPTアップというチャットGPT上でアプリが出せますよというのが1個目で、2個目がエージェントキットだったので、かなりデカい注目のトピックとして挙げられていましたね。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
さらに翌日、Googleのワークフロー型を出せますよといって、地味にエンタープライズという新しいプランが出まして、こっち側で法人向けのワークフローができたり、ちょっと別なんですけど、実験機能としてGoogleのOperlという名前のワークフローを作るツールがありまして、
こっちが日本語対応したりして、あまりにもバチバチと急激にメガプレイヤーがワークフロー型のサービスを出してきたので、これまではDiffieとか使っている会社も結構いたんですけど、ちょっとマニアックだったわけですよ。
スピーカー 1
クラシックとか使っているよねみたいな感じだったんですけど、いよいよ普通の会社も当たり前にワークフローを作っていくよねって感じになるんじゃないかなと思ってて、そう期待したんですね。
グンって普及率が跳ねる、いわゆるティッピングポイント来たとか。
スピーカー 2
来たんじゃないかなって感じがしますよね。
スピーカー 1
これちょっと触る予定、時間がなかったんでまだ触ってないんですけど、どうですか?触ってみた感触とか周りの評判とか。
スピーカー 2
結構やっぱりDiffieとかに比べると作りやすい印象がありますね。
例えばGoogleのOperlでいうと、このブロックを組み合わせるのも結構大変なわけですよ。やりたいことがあった場合にブロックがあって。
スピーカー 1
組み付けていくのが結構めんどくさいんですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。しかもブロックごとにこの命令作んなきゃいけないわけですよ。
さっきの例で言うと、最初の入力した内容に基づいて調査してね。
調査の方とか、レポートの作り方とかっていうのがめんどくさいじゃないですか。
スピーカー 1
それすらも適当にまずはバージョン1作ってくれるっていうような。
スピーカー 2
1行2行でパッと依頼すると、じゃあこういうブロック置いてこんな風な流れで中身こういうシーンしたらいいんじゃない?ってファーストバージョンすぐ作ってくれるんですよ。
スピーカー 1
なるほどね。だからあれですね。いわゆるノーコード化っていう流れで、僕たちはZGPTだったりクロードだったり順未来にこういうプログラム作ってって言うと、
もうプログラムを書いてくれるんだと同じようにこのワークフローのブロックのファーストバージョンをパッと作ってくれるんです。
スピーカー 2
まさに。
スピーカー 1
これ楽じゃないですか。
スピーカー 2
一応前もDiffieとかAgentKitもノーコードであれですよ。ブロックを組み合わせるだけで。
スピーカー 1
そうですね。ブロックだけでいいからプログラム分かんなくていいですよね。
スピーカー 2
ブロック組み合わせられますかって言ったらできるわけですよ。
スピーカー 1
そうですね。ちょっとやっぱりプログラム的なアルゴリズムだったりとかがないとやっぱりちょっとしんどいですよね。
これまではホーツでレゴのブロック置いてあったのがレゴキットになってて、一定ワーク作るんでそこからカスタマイズしてねみたいな感じになってきて。
しかもカスタマイズの音声入力で修正をしていくみたいな、いわゆるノーコードプログラミングと同じようになったってことなんですかね。
スピーカー 2
まさにそういう機能が出ましたね。これだけではなく、1個のブロックのレゴの中の機能もどんどん増えてまして、
例えばAgentKitで言うと、この1個のレゴのブロックの中でファイルをアップロードしたりとか、外部のツールとMCPっていう通信使って連携したりとか、結構いろんなことがこの1ブロックでもできるんですよ。
スピーカー 1
ほー。
スピーカー 2
これまではGPとか使うと、MCP連携とブロックはちょっと別軸になっていて。
スピーカー 1
そうですね。
できるっちゃできたんですけど。
ちょっとひと手間ありますよね。だから動くとこはそっちが理由で、やっぱりN8Nのほうにちょっと流れたみたいなところはありますね。逆な話だけど。
スピーカー 2
まさに。そこの部分が結構ハードルが下がって接続しやすくなってるであったりとか、あとはそこで例えばAgentKitを使って3つのエージェントを組み合わせて処理すると。
それを調査してレポート作ってHTMLというと、一個一個のエージェントは別に保存されてて、他のワークを使えるわけですよ。
スピーカー 1
なるほど。そうするともう完全にAIエージェントが、さっきの話じゃないですけど、会社の一部署みたいな形になってきて、部署間連携も作れますよみたいな話になると、すごい企業からすると使いやすくなってきますね。
スピーカー 2
なので、すごい調査をするのに特化したエージェントを上手く連携したりとか、詳しいプロンプトを書いたりして、このレゴのブロックの1個を完成させるとした瞬間に別のところでも使い回せるわけですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
いわゆるマルチAIエージェントみたいな、専用特化したいろんなAIエージェントを組み合わせますよってことはこれからの世界観かなと思うんですけど、これに行きやすいような感じにもなっていて、すごい熱くなるなと思ってますね。
スピーカー 1
そうですね。だからよく最近僕いろんなところで講演するときに、AIエージェント時代のゲームルールをなんとなくチャットGPT初期の頃のAIのルールで考えてるとむしろ遅れますよみたいな話をしてて。
それは何かっていうと、一言で言うとチャットGPTは使うだけど、AIエージェントは任すなんですと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ギャラリーって言って結構みんな作ってる。
スピーカー 2
ジェミニエンタープライズそういう発想らしく、もちろん今回はそうかなと思うので、どんどん便利なパーツができ始めて、今はまだパーツパーツなんでインパクトがちっちゃいんですけど、全部繋がるとすごいパーツが出てき始めるので、そこにいかなきゃいけないところが重要なんじゃないかなと思いますよね。
スピーカー 1
だからさっき言ったように1個の仕事を最初はちっちゃい仕事を自動化しましょうから始めるんだけど、その自動化した仕事が次の自動化した仕事に連携するっていう風に繋がっていくと、あれ気づいたら全部任せれるっていう世界にどっかで変わるかもしれなくて。
スピーカー 2
今なんかGPTとかGEMとか作ってる会社が多いと思うんですけど、1個1個のブロックって多分ちっちゃい処理じゃないですか。
そうですよね。
ただここで作り込んだ処理は他のところに転用できて、それを繋いだときに本当に反自動化とか自動化の世界に行って、作り込む価値はすごい高くなりましたよね、こういうので。
スピーカー 1
そうですよね。そういう観点で池友さんって講演だけじゃなくていろんな会社の研修とかもやられてるじゃないですか。
どうなんですか日本の企業の実質、このAIワークフローへの対応って。どんな感じで使われてるとか。
スピーカー 2
もちろん前者知ってるわけではないんですけど、例えば僕がコンサルで入って、Diffieっていうワークフローツール結構使いやすいんですけども、これを5周年くらいにバッとアカウント作って、毎月作ってもらって全件チェックするみたいなことを数ヶ月前にやってたんですよ実は。
スピーカー 1
面白い、めっちゃ面白い。
スピーカー 2
全部赤ペン先生みたいな。
スピーカー 1
企業のAIの赤ペン先生ですよね。
スピーカー 2
Diffie赤ペン先生やってまして、やってわかったことは結構難しいみたいです。
やっぱりブロックをつなぐってことは要はインプットアウトプットがあって、実際増やせば増やすほど前の過程も使えるっていうような、そうなってちょっとプログラミング的なイメージが必要じゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
インプットアウトプット連携とか、変数で定義するとか書き換えるとか、書き換えた場合にプロンプトがどうなるのかみたいな、いくつかの多分発想が必要で、これがなかなかできないんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよね、普通の人はね。
スピーカー 2
つながってないとこ持ってこようとしたり、つないでる前の過程の出し方が分からなかったり、概念レベルから細かいそのDiffieの操作レベルまで結構みんな苦戦していて、結構基本的なところでつまずくんですよ。
何回かやってる。
スピーカー 1
ちなみにそういうのってどこを打破するっていうか、変わっていくんですか。
スピーカー 2
基本的には全件レビューして、全部動画で撮りながらこれこうしますよとか、この部分こうですよってやってたんですけど、とはいえ50人いたら50人全員はちょっと正直難しいなって感じなのに、やっぱり今んとこは10人ぐらいでしょうね正直。
スピーカー 1
逆に言うと10人が作れれば、その10人が作った仕事が他の人がそれを利用するだけみたいな形になってくれば、結構会社としてのインパクト出ますよね。
スピーカー 2
まさに。でそれが今回のOpera Agent Kitで20人とか25人ぐらいとかになっていくといいなって感じがなんかしますよね。
はいはいはい。
ちょっと前のようなワークショーは難しかったよねやっぱり。
スピーカー 1
やっぱりそうですよね。どうしてもそのプログラミングの素養がある人からすると、全部コード打たなくて、俺が普段考えてた入力出力とその入出力をどう変換するのみたいなところをポチポチ選んでいくだけでできるんだっていう便利な存在だけど、
プログラムが分かってない人にはそもそも何と何をどう繋ぐと俺の仕事になるんだっけみたいなところが分からなかったところが今回オープンAIとGoogleがあなたの言いたいことって一回ワークフローにするとこうですよねっていう風に例を出してくれるから
スピーカー 1
ひな形があると人間考え出せるから、例示をいっぱい出されることで、そっか俺の仕事って入出力と変換の関係こうなのねみたいな学習ができるようになっていくと、業務自動化もどんどん進んでいくってイメージなんですかね。
スピーカー 1
で、大概のお客さんはレベル2を重ねると、なんか10%、20%ぐらい効率化するから良くなるんでしょうっていう感じで来るの?いやいやいやいやいや、僕に相談に来る以上、パクパクと予約するレベルってこうじゃない?っていう話をするっていう感じですよね。
スピーカー 2
絶対そうっすよね。ワークフローを作れるような感じで繋いでいくと、今現状はワークフローを使うと人間たくさん入ってくると思うんですけど、あるとき人間を端折れる部分がたくさん出てきて。
スピーカー 1
そうそうそうおっしゃる通り。
スピーカー 2
そういうのを繋げていく感じですよね、どんどん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
でも、いわゆる人と人とのクオリティが担保できないんで、時間軸を考えながらやった方がいいっすよね。
スピーカー 1
だからおっしゃる通りで、人を省けないところは、人とAIのコラボレーションで、今までPDCAを週に1回回してたところを毎日回せるようにしましょう。
とか、人とAIを組み合わせるとコストが劇的に下がったり、あともう1個大事なのが採用が楽になるってのがあるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。確かに要件が下がりますからね、人間が。
スピーカー 1
そう。専門知識とかはAIに任せましょう。ひたすら人は馬力で頑張ってゾスって言って走ってくるやつ。
人間ですからね。
そうすると採用要件が下がると、要は今まではこのペースでしか人員増やせなかったところを、5倍のペースで人増やしませんっていう実験ができるんですよね。
で、これで価値に来てるのがSHIFTさんとか、MASOUKENさんとか、ああいう会社さんで。
で、一方でやっぱ最終的にはさっき池智さんが言ったように、いや人いらないっす。
エンドトゥエンドで全部AIですってなった途端に、24時間365日仕事ができるし、究極で言うと言語対応もそのAIがやってくれるからいきなり52カ国に展開するみたいなことも理屈としては現れるので、
たぶんそのことをサマールドもレベル5って言ってるんじゃないかなと思うんですよね。
なるほどですね。
みたいなところまでね。
スピーカー 2
来ちゃうと、ほんと多言語対応は一瞬じゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
ちょっと危機感は強いですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
いろんなベンチャーがまだそこまで来てないじゃないですか。
スピーカー 1
確かに来そうな感じしますもんね。
だから究極で言うと、僕らがみんなそのAIワークフロー対応していけばしていくほど、そのB2BにおいてAIエージェント同士で仕事できるようになっちゃうから、そうすると繋がった瞬間にグローバルプレイヤーがドカーンって来るっていう話にもなるから、
どこでそのガラパゴス鎖国を意図的に作るかみたいなことを考えた方がいいのかもしれないですね。
スピーカー 2
よく鎖国ってあれですもんね。必要な消化期間っていますよね。
スピーカー 1
追いつくための準備というか。
スピーカー 2
トランスフォーメーションをするときに全部伝えてると間に合わないから、ちょっと一中休憩というか。
スピーカー 1
したたかに成功パターンを見極めてっていうのと、あと言い方はあれですけど、発明は大変だけどコピーは簡単なので、申し訳ないけどうちが鎖国してる間に一番うまいやり方を学んで、追いついたときにせーのドンにしないと、逆に言うとグローバルの資本に何をやったって負けちゃいますからね。
特にAIのエージェントとエージェントの世界になっちゃうと。
スピーカー 2
だから最近次のテーマワードとして、今年HRテックが9月にラスベガスであったんですけど、そのときのメインテーマはエージェントからオートノマスって言い方してますね。
スピーカー 1
だからさっき言ったようなもう完全に自立自操運転ってやつですね。
だから組織をいかにオートノマスにしていくかでゲームチェンジ起こるよねっていう話と、あと面白かったのはね、これはまた別テーマで喋ったほうがいいのかもしれないですけど、オートノマスに実はできるのって会計とか契約とか、
難しい5%の業務は置いといて、その経理とかホームとかは95%オートノマスにできるから、逆に言うとそこに溜まってるデータが宝の山になる可能性があるみたいなことを言っていて。
今エージェント時代でみんな戦略論考えてますけど、今週出たようにGoogleもオープンAIもエージェント、ワークフロー化が誰もが簡単にできると、その先のオートノマスの時代の戦略みたいなことを考えたほうが面白いのかなと思いますね。
スピーカー 2
これを考えて難しいとか怖いのは、主体が経営とか会社視点だとオートノマスで正解というかイカズローじゃないですか。個人で見た時に経営者とか一部のコア人材以外は完全に自分の立場危うくする形で怖くなるじゃないですか。
その人は自分でビジネスするとか、経営側に回ってもいいかなと思うんですけど、経営じゃない、雇われている人からした場合のこの怖さと経営者としてのチャンスというところで全然違う見え方を出てくるのがこの流れですよね。
スピーカー 1
そうですね。だからそこもすごい議論になって、本当にHRテックのカンファレンス参加してたでしょうけど、議論さっきよりしてるんですけど、まさにそれはもうスーパーワークハブになっていくか、逆にもう一個出たのは、AIエージェントになると今までは自動対応とかアプリ化しなかったロングテールがアプリ化できたりするように。
そうするとホスピタリティ産業とかものづくりとかは、むしろ人はもう今までだったらお客さん100人しかいないんだったらその個別対応無理だよっていうことをやっていくことに頑張っていくっていうロングテールがニッチなからこそあなたのこと全部知ってますって人がAIエージェント化していく世界と、
やっぱりやる気のあるやつがやりきれるようになると、俺もやりたいって人が増えてきて、その人もやれるようになって、やれるようになった人が後輩を育てていくっていう連鎖が何のか抜いて組織変革ではもうパターンですもんね。
スピーカー 2
全員が一気にやるのは無理なわけなんで、できる人からどんどんやる気があったらやっていくのを、ちゃんとそれが持続的になるようにやっていくっていうのは1個の企業としての営みとして求められるのかなとは思ってますけどね。
スピーカー 1
いやーなんか今日ね、こうやっていよいよ大衆化マスカの波がAIワークフロー来たっていう時に、そっか池智さんとAIワークフロー赤ペン先生っていう事業をすれば楽して儲けるかと思ったけど、
そうですよね、やっぱ熱量の波ですよね。
スピーカー 2
本当にそれやろうと思ったんですけども、いろんな形で。
スピーカー 1
逆にあれですもんね、やる気、各企業からやる気がある人が一人ずつ集まって、同期として磨き合って、それが帰っていって、自分が育てられないから次の期の後輩を2人連れてきて、これが溜まってくるとその会社の中でできるようになるっていうのが、
ちなみにこれ楽天大学のパターンです。
スピーカー 2
そういうアプローチで、さすが。
スピーカー 1
この辺とかあれですよ、また細かい技だったり、その辺支えてた、仕組み作った人とか、全然紹介しますんで、うちでも言ってください。
スピーカー 2
赤ペン先生のネズミ話をお談なんですけど、やってるこっちが一番学びましたね。
ハマってくるのがネズミの人なんで、これがダメなのって分かりますよね、やっぱりやってると。
スピーカー 1
分かる分かる分かる。
僕らできる人間って、できない人がどこでできないかが見えないんですよね。
スピーカー 2
構造はするんですけど、やっぱり予想外にそこなんだみたいなのが結構あって。
スピーカー 1
そうですよね。そういうところもしっかりやれるといいんじゃないかなということで。
ついつい僕たち最後、自分たちの商売になってしまいました。
スピーカー 2
すいません。前回の話だったら、ちょっと小原さん率が高くて分析したら、もうちょい頑張って喋ろうとか喋りました。
スピーカー 1
だって今回はもうBtoBだから、もうどう考えてもいいね。
スピーカー 2
前回は完全に小原さんの知ってる疑いをひたすら聞くって感じになっちゃったんで、ちょっと貢献しようかなって思いましたね。
スピーカー 1
ごめんなさいごめんなさい。前回はね、好きなんですよ、ああいう新しいプラットフォームがどんな企みをやって展開してるのか。
大手プラットフォームプレイヤーの企みを先に予測して、先回りしてビジネスをするってことが好きなネタだったから。
その辺もね、こうやって一緒にやってるとだんだん分かってくるので、お互い得意分野をぐるぐる回すみたいなんでもいいですよね。
今日はめっちゃ逆に僕が勉強になりました。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。次週はまたプラットフォーム系でぜひ。何が出るかわからないですけど。
スピーカー 1
というわけで、皆さん気に入った方はフォロー、登録、いいね、そしてコメントいただければそのコメントからのネタをピックアップするかもしれないので、ぜひ皆さんコメントしていただければです。
というわけで、今週もありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。ぜひよろしくお願いします。