1. 自分
  2. 2026/10/16
2026/10/16
2026-10-16 52:28

2026/10/16

感想

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00:02
はい、ということで、ということでね、あのー、 マジでということでだよ、ということでよ。
で、本当に、まああのー、何かまあ、今は、 ごちゃごちゃごちゃごちゃ、ステータスの更新だったりとか、
あとは、何?まあいわゆるマネージャーから、 なんかこういうことを言われてますね。
えー、どんな内容かっていうと、 えーと、3つあって、1個が、
社用形態のステータスの更新ができてないよね。 2つ目が、コールセンターに、
意見伝えられてないよね。 3つ目が、
あの、取りこぼし方が多いよねっていう、 日程調整とかの取りこぼし方が多いよね。
まあ、この3つですよ。 そう。
で、結論。 ちょっとまあ、いわゆるポートと言われたら、
むっかつくというかね、まあ自分の感情を ちょっと下げてるよね。
怒りも怒りも下げてる。 しかもかなり強く下げてる。
だから怒るという感情が一番良くない。 怒りがこれ憎しみに変わって、
憎しみで結構出るから、パフォーマンスに。
そうすると、本当に良くないね。 ここの下ぶれは、やっぱ抑えれれば抑えられるほど良いから、
もっとポジティブにポジティブにさ。
ああ、ありがとうありがとう。 OK、そのくらいね。 気にせない、気にせない。
大した不安じゃない。 不安とかって、
本当にエネルギー下げるし、 活用下げる。
もう酒飲んで寝てしまいたくなる。 ここで、まあちょっと運動する?ポジティブになる?
ああ、でもありがたいな。 でもそもそも、そもそもよ。
もっとそもそもだと生まれてきてありがたいなって 一切回復って考えたら、
まあそれって普通だよね。 何も問題じゃないと。
とてもイージーなケースだと。 で、言えればこれも挽回できるわけですから。
そんなことよりも、今ここの心に負荷がかかるわけですよ。
はい、何してください?これをポジティブに変換するから、 俺は強いんだよと。
ここを乳気で態度に出さないから、 ここが僕の真の強さですよね。
ここを整理して、でも本当にありがたいこと、 本当にありがたい、本当にありがたい。
いや、気づけてなかったし、 ステータス更新することによって、
言ってくれたありがとうとか、 かなりカロリー使うので。
僕以上にカロリー使ってるので、 そこはごめんねって。
時間を使わせてごめんね。
そこの判断が悪いと憎しみとか恨みがあって、 絶対僕に入ってくるから。
そこは僕に入ってくるから、 うるさいなって思ったんじゃなくて、
やっぱここをちゃんとマネジメントすると。
で、ありがとうありがとう感謝の気持ちをすると。
03:02
ステータス更新、正直ちょっと弱い部分だったかもしれないです。
特にちょっと管理リソースがあって、ありました。
ここをごめんねって言ってもらって、 本当に強かったです。
ここも強くね、目の前の人をどう納得させるか、 どう理解いただいて、
深くご納得いただいて、書類を書いていただくか。
ここに関してはね、率とか数字が出るから、 逆に追いやすいというか追求しやすい。
ですが、例えば日程調整耳入力とかって、 この数字にならない部分は、
誰が上手い下手とかっていうのは出てこないけど、 でも上手い人が結構安定しとっていってくる。
ここにこだわっておきたいと。
取り逃しがないかとか。
僕はそっちの方が意外と大事かなと思います。
あとはキャン運率とかね。
この数値化できない部分をちゃんと数値化していく。
これがなんで大事?
当てなった時に、一つこれも数字に出ないんですけど、 何か言われた後にちゃんと脳クリアにして、
今だって歩いてポジティブになってるから、 問題が急と小さくなってくると。
やっぱプレイアクティブ、プレイアクティブ、プレイアクティブ。
これは日々もそう。 そしてカジノもそう。
プレイアクティブ、アクティブ、アクティブ。
迷ったらアクティブ、迷ったらアクティブ、 迷ったらアクティブ。
それは本当にアクティブ。 迷ったら動かす、動かす、動かす。
ヨームソルソル。 迷ったら変えていく。
同じことをしないといけない。
っていうのを、本当に徹底していく。
ピッパピッパの方式。 パッパピッパでやると。
例えば投稿すると。
実は今回の取り組みっていうのが、
何て言うんでしょう、収益を上げようとか、 人気を上げようっていうことじゃないんですよね。
元々はそもそもそんなことができない。
人気を上げるとかではなくて、
まず一件でも多く設置いただけるような 状況で整えてますよ。
だからお値引きもそうですし、 例えば保証を伸ばしたりとか、
こういうところでやってます。 これ何でかっていうと、
そもそもオーナー様から利益をいただこうとか、 そういったお話では全くなくてですね、
一件でも多く型に付けていただくと。
で、やっぱりですね、かなり広い視野で考えると、
例えば地球温暖化の対策になっていたりとか、
そもそも高熱比、問題を感じる方が多い。
でもそこを設置することで対策をする。
あとは何かあった時に停電対策であったりとか、
親戚さんの命を守れるような、 こういう素晴らしいお家なんだよ。
06:00
っていうのを既存のオーナー様と今回の取り組みでね、
ちょっと我々も一生懸命サポートさせていただいて、
いただくことで、お力添えさせていただくことで、
新しいオーナー様、我々はやっぱり住宅の感謝ですね。
太陽を蓄熱の会社ではなくて、住宅の会社なので、
ここをつけることによって、また新しいご満足いただくことによって、
これから問い合わせいただいたりとか、
これからお話しさせていただく。
新しいオーナー様を一見でも多く獲得したいっていうのが、
正直本音の部分です。
そうなので、特にこう○○公務店っていうのを一緒に守っていく。
一緒に大きくしていく。
そんなプロジェクトの一個としてっていう形なので。
っていう取り組みなんですよね。
なので、今回利益を上げるってものではなくて、
まず設置いただいて、お値引きだったりキャンペーンで、
一見でも多く、できれば設置いただけるようなサービスにしたいと思っていると。
それは何でかというと、つけることによって、
例えば、かなり大きな意味、大気。
かなり飛躍はしてるかもしれないんですが、
やっぱり地球温暖化。
SDGsなんて言葉もありますけど、二酸化炭素。
二酸化炭素を出さないよ。
グリーンなエネルギーで、クリーンエネルギーで生活していく会社ですと。
時代に逆行した排気ガスを出したり、
我々の会社以外の生活される方に迷惑をかける。
ではなくて、やっぱり共存共演。
どのお家でも住宅にも無理になりたい。
そういう、やっぱりお家でありたいっていうのが一つ。
あとはやっぱりそもそも、
ただね、そんな大気だけでも生活してられないと思うんです。
その美しい理想論だけで、
何ですかね、いい人ぶってじゃないですけど、
何ででしょう、いい顔だけしても生活ができないと思うんです。
現実的にはお金がかかってるとかね。
実際問題はそういう大義とか、ポリシーだけでの生活じゃなくて、
それでも実際生活レベルでできると。
だから根本なるような、形までちょっとお値引きお願いしたりとか、
キャンペーンの保証を伸ばしたりとか、
何かあった時に、そういうのを設置できるようにっていうのをさせていただいてるんですよ。
はい、なんで、ちょっと根本的に他社とやっぱり違うのは、
根本的に他社さんとやっぱり違うのは、
他社さんはやっぱり利益のため、利益のため。
だからさっきも言いました、気をつけてくださいっていうのは特定不可で安いからいいです。
じゃなくて、こういったものをちょっとお値引きとか負担なくやっていきましょうと。
09:00
はい、ドバイシリアやってると。
その結果として、あ、せめからやっぱり住宅の会社です。
そう、しかも別にイスマって会社じゃないので。
住宅の会社なんで、新しいお家1軒多くってこれ実際に作ることで、
新しいオーナー様から、より多く選んでいただきたいっていうところが、
実際の大きな取り組みです。
そう、ただ自社でそうやってやるっていうノウハウもなかったから。
そう、ここはちょっと手組ませていただいて、一生懸命サポートしますよ。
なんかそういった取り組みの本当に大きな理念も。
我々ちょっとご協力、お力になれればってことで、
手を組むというよりかは何かお力になれれば、そういう理念に共感して、
だったらってことで、ご尽力させていただいて、我々のできることで、
ぜひサポートさせていただきますってことで、こういった形で来させてもらってるんです。
なので、僕ら今回こういったお話をしてますけど、その背景には、
まずこのオーナー様。
今日2軒3軒他のお家も行きます。
特に多いから、この全体のお客様。
これだったら100軒200軒回ると思うんですけど、
この全体のお客様で、なるべく多く設置をしていって。
で、クリーンなエネルギーを使っていくと。
なおかつ、その全体の家族に、じゃあ一家庭で3人4人命があるって言ったら、
このハウスメーカーからしたら、じゃあ100軒あるんだったら400人の命があるわけです。
そこを、例えば1軒でも多く停電対策して、
何かちなみに言ったら、ここ全部停電になる可能性があります。
それで1軒でも多く生き残って、はい。
もちろんね、どのハウスメーカーもそうですけど、我々はそこのモデルになることで、
じゃあやっぱり、うちは選ばなかったとしても、
太鼓を近寄って授けたりとか。
そうそうそう、停電対策、何かこう災害だったり、命を守る動戦だったりとかね。
そういったところに、ちょっとでも持てれば、
ためになるよねってことで、
お家のためになるよねっていう、こういった大きなアピールだったりもしました。
し、そういう思考になってるっていうのもやっぱあるので。
そう、だったら今回ちょっとこうやりたい。
なおかつね、ホームハメが多いっていうのも、本当に実際そうなんですよ。
そういったものも相まってたので、
だったらってことでリリースしたんですよね。
はい、だからちょっと我々としてもかなり力を、
あの、この建物さんからしても、やっぱりかなり力を入れてるし、
我々もその考え方に、本当に心から共感してます。
そう、なんで、ぜひやるんだったら、
ちょっと我々で一緒に盛り上げていきませんか。
じゃないですけど、なんか一緒に。
12:00
ご協力、まあ、もちろんね、
ウィンウィンだと思って、メリットあると思ったらやればいいですよ。
ただその背景が、ちょっと僕らのプロジェクトじゃないんですけど、
やってみると嬉しいかなと思います。
実はだからそういう背景なんですよね。
だから合わないんだったらやんないでいいですし、
でももしやるんだったら、ちょっとよかったら一緒にやりませんか。
うん、そこは一生懸命頑張るので、よかったらやりましょうねって。
で、今このトーク自体をもっとシンプルにやりましょう。
じゃあ例えばめっちゃ短くするんだったら、
えーと、で、今回のトリックはピンポンが多いよっていうのも前提そうなんですけど、
あとはもう一つ大事なコンセプトがあって、
今回は収益を上げよう、利益を上げようって目的じゃないです。
はい、まあ我々ね、あの我々さんのうち、本当に絶好調というか、
あのうちもね、ものすごい勢いで拡大してるので、
まあ別に困ってるかといったらそうじゃないと思うんですよね。
じゃあなんでかっていうと、そもそもやっぱ収益利益を上げようではなくて、
一件でも多く設置をしていただいて、
そう、で、太陽光蓄電池で電気代をちゃんと下げる。
なおかつ、何よりも低電対策、おうちご家族の命を守っていく。
聞いていると、近くに住んでる親戚さんが、
何か電気を大きな手伝って安心感というので、生活してる様子の安心感で豊かにしていく。
こういったお家を目指してます。
はい、ただこういうのつけてもらったっていう実績がないと、
アピールに何もならない。だから今回、その農土返しで、
なるべく多くのサービスとか、そういったのを付けさせていただいたご提案になってるんですね。
ここで既に立っているオーナー様が皆さん喜んでいただくことが、
新しいオーナー様の獲得に、言い方悪いと獲得、なんて言うんでしょう。
撮影はそうした言い方だと獲得って表現になるようになる。
新しいオーナー様に選んでいただくきっかけになったし、一件でも多くおうちを建ててほしいよ。
はい、そのためにまずは建物、既に立っているオーナー様から喜んでもらいましょうということで、
こういった取り組み始まってるんです。
なので、なんだかんだちょっとね、半分以上の方がご採用いただいてる方が実は多いんですけども、
その理由っていうのも、もちろんお客さん喜んでいただけるようなサービスがたくさん入っているっていうのもありますし、
これからバラバラコムでの新しいオーナー様を迎えるために、
既に立っている方はもっともっと満足いただいてやっていきましょう。
っていうことが始まってるんですよね。
もちろんね、悪質な本も販売とか、ネットの商売より100万、200万高かったりとか、
15:04
それもおかしいですし逆に言うと100万、200万安いのもおかしいんですから。
っていうところではなく、だったらうちからちゃんとご提案してちゃんとやりましょうねって。
それで合わないならそれは全然いいの。
っていうのをちゃんと喋ろうっていう。
これは喋る。もっと短く、最後もっと短く言うと、
今回の取り組みっていうのは、お値引きだったりたくさんサービスが入っている。
これなんでかっていうと、我々オーナーさんが利益を上げようとか、そういったコンセプトでは全くないんです。
一見でも、もう既に立っているOBの皆さんに、
なるべくお求めやすく入れていただくことで、
まずご満足をいただく。
それが口コミとして回って、たくさんコミとして回って、
だったりご紹介いただいて、
一見でも多くの新しいお家っていうのが本当のお客様ですから、
っていうのにご縁をいただくためにも、まずはオーナー様にもっと喜んでいただこう。
っていうので始まってるんです。
で、我々はその理念に本当に心から共感して、僕自身も共感して。
なので、タッグを組んでるっていう見え方にはなるかもしれないんですが、
その理念に共感して、我々のできることで何かお力になれないかということで、
僕こうやってこさせてもらってるんですよね。
なのでその結果、なんだかんだ半分以上のオーナー様に申し込みされてるんです。
喜んでいただいてるんですか。喜んでいただいてるんですよ。
実はこういったコンセプト取り組みだったんですよ。
あとはそもそも実際問題、ポジティブな思いもそうでしょ。
あとはネガティブな思いを減らしたり、それが何か出たら本物販売とかピンポンで起きて、
言い方あるんですけど、詐欺のやってることとかもあるんですよ。
だからもういろいろなんとかしなきゃなそうです。
もっと満足で入っていくという。
なんで、建物の安心感もそうですけど、やっぱり変なピンポンの会社とかね、
相場より100万、200万高いご提案とかあるんですよ。
その逆もあります。相場より100万、200万安いとか、わけわかんないめちゃくちゃした提案なので。
そうだったら、ちゃんとしたものを、しかもごまかしたりせずね、
上手いことを実はグレードが低いものとかそういうものじゃなく、
ちゃんとしたものをちゃんとしたくてっていうことでお話ししました。
18:02
なので、もちろん会わなかったらそもそも全然いいんですよ。
ただもしあれだったら、ちょっと今回の取り組みの中でね、一緒にやってくれると嬉しいですよ。
その結果、安倍さんはちょっと喜んでいただいているので、
よかったら皆さんと同じように一生懸命お手伝いしますよ。
ただそれだけですって。
これを今喋ったから、あと何回か喋ってあげましょう。
とにかくですね、やっぱりミニシムって感じるのは、
ラジオをするときとの音がどれだけ大切かっていうポイントですね。
どれだけあれが大事か。
本当にノート書いてるのと全く一緒だから、
ここフェザーに行くっていう大きな目的があります。
フェザーに行くという一番の目的なんですけど、
実は裏に見え隠れする本当の裏テーマ。
表のテーマはフェザーに行く、でも裏テーマ、実はこっちの方、目的の方が実は大事なんですが、
歩いていくことによって、このトークをすることによって自分の考えを整理する。
とか、潜在意識で考えている間違いに気づいて潜在意識を変えるとか、
こんなことが大事ですよ。
まさに脳みそがこじんまりしちゃってないかとか、
何か考えすぎなくていい問題についてくよくよ考えちゃってないか、
考えたって意味のないことを考えちゃってないか、これが一番もったいないですよね。
考えたって覆らないことについてだらだら悩んでないか。
意味のない悩みがないんだったら、
5ある問題に対して考えるのは5だけでいいんですよ。
問題レベルが100レベルと1レベルがある。
研究の100レベル?言い方悪いですけど、何かなんだろうな。
もう大怪我してますか。
交通事故に左半身持って行かれました。
これはレベル問題100です。やばいです。
すぐ病院って何とかしないかとか、
身内が結婚したりとかね、半婚相殺とかってあってもこれも大きな問題なんで、
なったら急がなきゃだし。
災害、とんでもない災害が来てますとか、
宇宙人襲来してきますね。これはちょっとファンタジーすぎますが、
何かもうやばいっていうのが100だとしたら、
それだったら、もう頭の中それだけのことしか考えられないんですよ、逆に。
じゃあそれに比べて、今目の前に起きてる問題って何ですかって。
朝サクレ切れちゃって痛いな。
21:01
これが1だとしたらさ、
この痛いなっていうのをもんもんと何時間もずっと触ってるっていったら、
それ1だって1以上考えてながらなんだよ。2も3も考えてるんだよ。
とか上司に何かコゴと言われたと。
コゴと言われたぐらいは2か3しか考えてない。
意外でコゴと言われてずっと悪口言われたり何か言われたのが、
頭の中ずっとモヤモヤって残ったりもするんだよね。
それって結構しんどいかな。
そう、小さい問題はやっぱ小さく消化する。
火の大きさだよね。
大火事、ものすごくね、家が1軒2軒燃えてるような火事だったら消防士呼ぶけど、
なんかこう、マッチの火を消すのに2リットルのペットボトルもいらないよね。
バケツの水なんていらないよね。
もうなんなら小っちゃいペットボトルのキャップぐらいで足りる問題を、
この火の大きさに対して消化する水の量、
要は考えるより頭のリソースの量が合ってないのは問題だよ。
だからこのマッチの、それこそね、炎上っていう言葉がありますよね。
この火の大きさに対して火は水で消すとしたら、
この消化する水の量を適切な量になってるかはちゃんと考えないといけないんです。
ああ。
意外とね、こういうのって残るよ、残るけど、
意外と全然対応したことないもんね、うすり。
まあ、悩むことの97%起こんないってことはさ、
97%…
火すらなってないもん、かげろうぐらい。
火にもなってないもんね、うすり、対応してるけどさ。
ああ。
という状態になったからさ、それってもったいないんだよ。
ただこの火と水っていうイメージちょっともうちょっと分かりづらいけど、
なんかこう、一ある問題を二で覆いつぶす。
それと同じことって何だろう。
まあでも何かこう、閉じるとか切るとかそういう問題に近いのかな。
爪が伸びたら切ると。
いつ切るかよね。
1ミリ伸びたら切るのか。
意外ともう気持ち悪いけどどこで切るとか。
まあそこがちょっとビリシキだよね、どこがやばいと思うかとか。
仕事の細かさとかね。
仕事の細かさとか僕が苦手な部分かもしれないけど、
一番は正しい脳みそで、正しいことを常に考えると。
なるべく負の感情は全部取っ払ってさ、
考えたって意味がないから、
だったらもっと稼ぐにはどうしようとか、
なんかもっと楽しいことをする。
結局やっぱ何のために稼いでるかっていうのも、
24:01
自分のこれテーマですよ。
不幸度を下げるためではなくて幸福度を上げるために仕事をしてます。
ここがもっと勉強していかないと。
不幸度を下げるためではなく幸福度を上げるために仕事をしてる。
遊ぶために仕事してる。
遊ぶために仕事してるよ。
仕事をしてるから遊べるんじゃなくて、
遊ぶのには前提。
だからこういうところにも行くし、
馬鹿っ払いするし、
それがあるからものすごく遊べるんだよ。
もっともっと楽しいことをする。
じゃあ明日もこういう遊びをしたい。
そこでお金を作る。
ありがたいことにお金も作る。
お金もあるからそこで発散させてもらってね。
発散とかっていうか、もちろん普通なのよ。
遊べるのがきつい。
仕事がきついから起こすの。
遊べるのがきつい。
遊びの種類だけコントロールしないといけない。
悪くない遊びと、
いい遊びと悪い遊びっていうのがあって、
これを悪く見る人たち、
そこの柔軟性がない人、
ない組織、
だったらそこに適応しないといけない。
いいや、遊んでこいと。
ぶち遊んでこいとりあえず。
っていう組織だったら、
もっと多分海外行ってたし、
2日あるんだったら今週も行けるじゃんっていうか。
だって今週末韓国に行くことも決まってる。
この人。
そうじゃないんだったら、
ここの密度って変わってくるよね。
ぐわーってやる。
やっぱりぐわーって遊ぶことって本当に大事。
しかも心から遊ぶこと。
自分で遊ぶことっていうのが大事。
お仕事されてるんじゃなくて、
脳の敵で遊ぶこと。
が本当に大事ですよね。
これだから二次遊んでるイベントだから。
そうそうそう。
自分から遊ぶっていうことが、
マジで大事。
意味わかんないけどワクワクする。
胸が踊る。
楽しみになる。
そういうことをしようって。
これが一つ大事なのは、
上司がそうなってても、
部下さんはそうなってないんだけど、
こうかこうなんて意味はない。
これは交流っていう、
いわゆる仕事の形が違うだけで、
仕事の形態が違うだけで、
これももちろん仕事ですと。
お客さんの前に商談してるのも仕事だし、
ここでどう振る舞うか、
これも仕事なんだよね。
だから、
これオフという感覚じゃないと、
27:01
お風呂にジャブジャブ入らされてる。
楽しいというか、
エッセスの地は仕事だと。
面白いのはやっぱ女の仕事っていうのもないし、
お金を使うことすら仕事。
お金を貰うために仕事してるけど、
お金を使うことすら、
これも実は仕事なんだよって。
そう、だからやっぱ交通費支給とかさ、
ちょっとまた話変わってくるよね。
仕事与えてもらってんだから。
いや、てかさ、仕事を与えてもらってるっていうかさ、
給料まだ与えてもらうのが確定してるっておかしいよね。
仕事してるからお金があると。
ここは完全に違う。
サラリーマット。
意外とね、これも喋ってたり、
ノート書いてるからこそ、
堂々巡っていくからこそ、
こういう思考にもなるんだけど。
仕事を、
だから今も自分の感覚としては仕事させてもらうと。
仕事させてもらうためにお金を当然使うと。
そう、で、仕事させてもらったらお金がどんと入るよってさ。
ま、いわゆるそういう仕組みなんですけども、
これ逆なんだよね。
普通、普通というか、
お金がもらえる。
お金がもらえるのが確定してる。
しかも自分でお金払わせる。
働かせてもらって、
普通はね、
稼ぐためにお金。
何が楽しいんだろうね。
もちろん仕事があって、
仕事を与えてもらって、
それでお金をもらって、
お金払ってまでやってほしいって。
何だろうね、仕事ってね。
それは面白いよ。
まあでも、
スクラフトのサラリーマンの感覚っていうのがない方がいい。
これ何がいいかっていうと、
結局さ、稼いだお金以上にもっといいものがあって、
じゃあこれが、
サラリーマンで30万です。
僕も30万でした。
どっちがいいかっていうと、
僕は明らかに、
こっちの方がいいですね。
何でかって言うとやっぱ頭の中、
考える時間っていうのが一つ、
これ資産なんですけども、
考えなくていいことがあまりにも多いよね。
なんか出世レースとかもそうですし、
何か変な事務作業とか、
意味のない時間というのも多いと思うんですよ。
ただ、何でやるかって言うと、
お金もらえるからやってますよね。
そうするとさ、
日々考えてることっていうのが、
こじんまり一緒になってきてるよね。
なってきちゃうし、
現状維持、何も変わらないことが
一番最適解だったりもすると、
それはちょっともったいないから、
やっぱこのサラリーマンとか
自分でやってるからこそ、
インプットの量があまりにも違うし、
何か危機感もやっぱ違うし、
そうなると勉強してる量も違えば、
欲求レベルも違うし、
体験できることも違うし、
扱えるお金も違ってくるし、
やっぱ稼いでいるというか、
何かサラリーマンじゃなくて
個人事業主っていう形態、
30:01
好きだし、
あとはやっぱ自分の仕事のお金、
すごい好きだと。
今はもっと冷静に考えると、
今自分が営業やってると、
僕が自分自身で営業強いと思うんだったら、
営業組織を作っていく。
5人10人の営業組織を作っていく。
代理店.comとかで、
もっと出会っていくと。
っていうのが大事だよね。
あとは本当に人を動かす力。
ここがちょっとあまりにも大事。
人を動かせる人が欲しいよね。
究極は。
アポ振ってくれて、決めてくれる人。
相手を任せて、それじゃあげてくれる。
今はほぼ慣れてると思うけど、
これは自分以外の人間もそうさせていく。
これはもう立派な会社だし、社長だよね。
じゃあ何をするかって言ったら、
言語化能力ももちろんそうですし、
正しいフィールドメントをするのもそうですし、
もっともっと頭が柔軟になる。
頭が柔軟になっていかないと、
人のことなんて動かせないよ。
いいマネージャーほど、
慕われるマネージャーほど、
頭が柔軟で、
なおかつ規律を持っていて。
頭が柔軟で規律を持っている。
なおかつヒアリングができる。
ルールが一貫してて、
愛と自信。
愛と自己成長。そして厳しさがあるよ。
この辺りがいいマネージャーだよね。
今まさにそこを習おうとしてるというか、
そこをもっと自分が先頭意識を持っていく。
もうスーパーなマネージャーになる。
自分よりも強い人間をゴールに作れる。
そんな組織にする。
今明らかに持ってるカードを最適化していくって考えた時に、
今まさに営業力がそうなのかもしれない。
僕ぐらい売れるとか、
このクオリティでの商談決定率というか、
あとはこの頭の使い方をするのを、
一人で終わらせてるのは本当にもったいないから、
何か部下みたいな人がいるっていう前提ですけど、
この人を使って僕が強くなる。
一つ、
いわゆる7月、8月に持った、
初めてのお伝えした人のレベルで言うと、
すごく勉強になってるし、
この人がこうなる。
これが一つ僕の成果なんだとしたら、
本当に部下ガチャ成功失敗があるんだったら成功したけど、
この人でもできるよっていうのをやっぱりしていかないと、
そこの評価が良くないね。
だって九州のメンバーもいますけど、
あの人はマネジメントっていう面だと、
上手くできてるよねとは見られてないかもしれないと。
33:02
人をついてもなかなかブースト上げられないなって。
そうだったら、ちゃんと上げていくというか。
それで言うと例えばね、辞めちゃった栃木の社長さん、
あの人はマネジメントはものすごくできてると、
あそこまで部下にコミットさせて徹底させて、
なおかつ信頼されていて、結果解体しました。
解体するっていうのはこれも大きな問題ですが、
じゃあ波長があるとして、良い状態と悪い状態だとしたときに、
良い状態の振れ幅がものすごく良かったと。
これが継続しなかったのが問題だけど、
この良い状態に波長が伸びてることが、
高く高くまで波長が伸びてるとか、
一個の能力だとここまでいけるっていう。
あとはそれが継続することが大事です。
じゃあうちのボスに関しても、
やっぱ高いコミットっていうのは出して出せてるよね。
強い組織、良い組織にはまだなれるかもしれないけど、
今もなってる気がする。
その旧市のメンバーとボスとのこのマネジメントを考えたら、
マネジメントスキルは一旦別として。
下にいる人間の状態から考えると、
運転の差になってるね。
これなんでかっていうと、もちろん厳しさもあるけど、
あとはついていけるというか、僕らとすごくフィットしてる。
上手くこのコマの、
ヤバいって思う精神的なストレスのかけ方と、
かけすぎない部分と、
ある良い形で放っておく能力と、
良い形で管理する部分と、
それが良いのかな。
だからどれくらい管理してどれくらい放っておくのか。
ここのバランスだったり、どれくらい負荷をかけて、
逆に言うとこれ以上は負荷をかけないとか。
ここの無意識のバランスが、
無意識かもしれないけど、ここのバランスが
すごく天才的なんだよね。
だからこれだけはコミットしてる。
逆にそこのバランスが面白いもんで崩れると、
やっぱ話入ってこないし、一回入ってこなくなると終わるから、
ある意味放っておく能力っていうのは大事。
少なくとも僕には放っておかれた方が良いので、
僕の場合は放っておかれた方が全然良いので、
放っておかせる能力ってのも大事だね。
今は下も5つ上も5つだから、
36:03
どっちもの気持ちが分かるからすごく勉強になってるんだけど、
すごく勉強になってるんですが、
ここが誰が来ても僕以上に強くさせる。
しかも最短にできますっていう。
教えるもののないのに高い低いはあるよ。
だってもっと楽なものを教えてるんだったらいいけどさ。
安く売って高く買うとか、
前の買い取りのあの状態にするっていうのは、
僕が一番できるとした時にさ、
僕ができるというか、僕のラインまで持っていくってことが
一個マネージャーとしたら、
余裕で超えてほしいしさ、
僕でも固まってるから、もっとファンタスティックな、
もっと、なんだろうね、
アイディア。アイディアを出して。
もっとプレイアクティブな人がいるだろうしさ、
もっとプレイアクティブ、ハードアクティブにしていく。
プレイアクティブ、ハードアクティブにしていくっていうのは、
当然のことながら大事ですけども、
そうですよね。だから、
英語とかもそうですけど、
やっぱ何よりもこの人を管理する。
少なくともそもそも自分を管理する。
追跡がどうとか何とかこうとかを管理するとか、
あとやっぱ数字を管理する。
そうじゃないとちょっと分かんないよね。
だからここを、
自分自身が弱いから、
あそこを求めなくても、だって今、
今日のだってさ、
ナンオポして、
ホーハンやります。
やってて、自分なりの成長幅で、
ガツンと言う。
それでもいいんだけどさ、
イチワポ取ってって言わないとダメだね。
何が何でもイチワポ取ってくださいって。
ここまでにイチワポ取ってください。
取れてないんだったらなんでって。
ここで絶対取ってって。
対応する、追うだけじゃなくて、
イチワポ絶対取ってって。
もう何が何でも取ってって。
ありえないやつ取ってくださいって。
そう、ちょっと厳しくですけど、無理矢理ちょっとやるか。
圧をかけてみようと。
それ以外のことは言わないと。
これだけやってって絶対に。
ちょっと何が何でも、
死ぬものぐらいでやってって。
はい、そこをお願いします。
だから課題の出し方とか、
そこのセンスだよね。
あとはね、やっぱ難しいのはね、
何件やったらどこどこ行きましょうみたいな、
この人参のぶら下げ方ですよね。
そしたらこの人参、やらないっていう。
要は、ジャッジの曖昧さとかもそうですし。
なんかやっぱこの辺りとかは、
ただ一つ大きなテーマだと。
もっともっと違う視点を持って、
総合的に強くなってないと、
意味ないと思ってるので、
ちょっと一個プレゼントするとしたら、
39:00
どれぐらい追えてますか。
あとは失注?契約失注率。
これをいかに下げていくか。
ここをちょっと語り合いたいですって。
ちょっとこれ営業会議。
営業会議で何をするかって会議。
じゃあ誰から最初に何々をやるか。
順番決めをしたいと思います。
順番決めは何にするか。
順番決めはどんな順番?
それはいいんだけど、順番決めは順番決めとかはいいんだけど。
何だろうね。
とにかくこの、
歩いて場所があるっていうのはもういい。
こんなのがいいなんていう議論はもうどうでもいいわ。
そんなのも先に言って。
とにかくこの、
ちょっと切らないとか、
もっと効率よく回るとか、
そっちの方が大事なのかは別として、
あまりにもここの議論がなさすぎるのが、
ちょっとやっぱ大きく飛躍しないチャンスなのかなっていう。
稼働率とか、稼働数とか、
そのあたりが、
もっともっと我々も
意識を持ってアイデアを出していって。
僕が気づいてない分、
今は僕の脳みそしか考えてない。
あと4人、5人で考えてやってみてほしいんですよね。
そういう視点で、
アイデアが欲しいんです。
どう管理してるのかとか。
ぶっちゃけ、
正直、脳の記憶で管理してます。
ここは僕の弱いところですよね。
本当になんとなくざっくり。
何件がどうとか。
とはいえ、ここもうちょっと追ってればなとかっていうのは、
正直あったりもしてます。
ないように、結果、
こういうふうに意識してたりして、
そういう取り方しかないんですが、
ただ、一番ベストな管理方法ではないのも、
自覚はしてるの。
何とか記憶と、
確認する頻度で、
何とかパワープレイで、
あれしてますけど、もっとパスが増えた時に、
もっと部下が増えた時に、
あれした時に、生きてたのは終わりだと。
そう、もっともっと仕事のキャパを、
自分の枠を上げていくと考えているの。
これはこう、
拝見が良くないなと思うので、
外について、
ちょっとしっかり話したいのと、
議論、議題は2つです。
1個は、契約に対して、
契約支柱、契約キャンプ、
を下げていく。
これって、目の前の商談の決定率と同じくらい大事?
むしろそれ以上大事な数字かもしれない。
42:01
10件決めて、取り込みしたらゼロなんですけど。
1個ローンに関しては、
ローンに関しては、1個自粛とトライオルになったら、
じゃあもっとできることがいっぱいあるかもしれない。
ローンが落ちたけど、
1個仮審査ローン落ちからの
失注率をそれでも下げるとか、
ローン落ちた時に温度も下がるとか、
じゃあそこをもっとケアしてるのかそうじゃないのか。
もっと長い目で見ると、
意外とこの1件の差が何だかんだ多いので、
決めるのなんて当たり前だし、
決まってないとかそういうレベルは、
ちょっとどっかでやってほしいんですが、
それ以上に、
ローン落ち落とさないとか、キャン落ち落とさないとか、
例えばクレーム落とさないとか、
っていうローン、
契約もキャン、
あとは、
浮きだよね。
浮き案件の管理追いかけ方法とか、
ここも、
うまく消化する。
例えば、何だろう。
どうしても変な日程調整とか、
日程調整とか、
浮かせてるものを、
ちゃんと決着しきる。
ちゃんと考えさせてもらうとか、
あとは商談密度だよね。
1日の商談件数増やす。
これは、
単純に稼働時間が長いとかでもない。
あとは、1週間での、
やっぱ商談数を増やすっていうのも一つしたいけど、
率だったら商談数を減らしたら率が上がるんだけど、
そんなとこは正直どうでもいいとか、
そこは怒られたくないとか、
そういうのとはまた別だと、
我々も稼ぎがあるから、
そういうのやったほうがいいし、
向こうとかで、
言い方が悪いですけど、
クリーンじゃないっていうのはそうかもしれないですけど、
一応そこはできるってことを信じたときに、
そんなとこで、
つべこべどうこうとか本当にどうでもいい。
それは分かってると思うんですよ。
じゃあこの現場は、
一件でも多くやる。
契約率をガンガン下げていく。
むしろ、
トップセールスって、
一番、
1年間に、
1年ですよ。
じゃあこの業態で10人、
営業マンがいたときに、
いい。
少なくとも、
一番トップセールスが高い。
45:11
一番契約率が高いなんて、
そしたらどうでもいい。
むしろ、1位になる。
契約率が一番稼いでる人間って、
契約率がもしかしたら、
1位が本当に満タン。
3位とか4位とか、
それぐらい率なんてどうでもいい。
いわゆる稼ぎ売り上げに対して、
キーの数字ではないんですよ。
キーの数字ではないのは、
別に、
見てれば分かると思うんですよ。
それに対して率がどうとか。
失注は失注でいいと。
できることがあったらやってて、
死ねる。
アマチュアみたいな人いないでしょ。
プロでしょ。
本当に落としてるんだったら、
前日に遊びすぎたとか、
海外行って、
寝不足ですとか、
そういう、
自分のマレーシアンのミス以外は、
あとないと思うんだよね。
あとモチベーションの範囲とか、
あと頭の中の固いとか、
そういうことしかない。
応用に、
まず、決めたいと思って一生懸命やってて、
っていう土台があってさ、
あとは、
今の自分をどんどん破壊し続ける、
柔軟ささえあれば、
振り返りする能力があれば、
たどり着く、たどり着くと思うよ。
うん。
ならば、
自分の、
まず、
スポーツが好きだけど、
っていう、
アイテムだしね。
でも、
あのー、
これ、
英語版のスポーツの使い方。
バスとか行っても、
多分ミッキーの使い方です。
だから基本リプの使い方。
そう。
リプ、
リプが大事だよね。
そう。
じゃあ全部安打ちしてさ、
リプが高いなんて求めてないから、
リプ、
リプが荒リプ。
あのー、
単純にさ、
荒リプ装置。
荒リプが多いしかないんで。
うん。
僕らにとって大事なのは、
48:00
荒リプを抜いてて。
リプがあるときは、
荒リプを抜いてて、
大抵抜ける。
離れに行かなくてもいい。
一般さ、
ロークレストリーとかっていう
ちょっと程度がないけど、
もし一般的に、
なんかロークレストリーは
営業トークで
パッとないだけでやってるけど、
あんなにお自分があるクラスには
あんまり誰も
子供に働きかけてないし、
やったことが変わってないのよりも
ダウントレッドから一旦行ってみる。
はい。
はい。
はい。大丈夫です。
あ、はい。
IDで。
頑張りまーす
リスもそうだけど、セブンイレブンからリス
売り上げとか
そっちを売っとかないと
本当にブレると
売ってて取れない人取れないから
取れないなりにも
負けられにもさ
サッカーで5ゼロで負けてるのか、5-1なのか
51:02
せめて5-0でいいとせめて
5-0でも後半ね、残り10分
だけど5-1になるとどうするか
そこが大事
出発してもスピードアップが多分
やっぱりもっとガッツリしないといけない
やったらきついからやりきるっていうのは
今後次の試合に勝ちかけてあげるためにも
ちょっと無駄にしちゃうといけない
大事な成長です
チャンスですから
そこにちょっと悩みはないです
いい理由は全くないです
それは光っておくで
52:28

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