英語のサイトを開いて、日本語の表記が全くないホステルを私は予約しました。管理人は韓国の方で、なので韓国語はもちろんまあ普通に書いてるんですけど、英語も若干タドタドしいみたいな
ところに英語がタドタドしい人間が住みに行くっていう不思議な状況だったんですけど、蓋を開けたらまあ、選んで正解でしたね。
そのホステルの名前がボロっていうね。 その時点で若干不安だったんですけど、すごく綺麗で、あの韓国のちょうど
明洞、ソウルの中の明洞っていうまあ繁華街というかエリアがあるんですけど、そこから歩いて15分ぐらい経ったところに
あの大きいタワーが建ってるんですよ。そのタワーのふもとにね、このホステル街というか まあ海外の方が長期滞在するような
場所がたくさんあるエリアがあって、その中の一角だったんですね。 なのでもちろん薄暗くて、看板もなくて、韓国の人もいないみたいな
そういう場所でした。 で入ると、あの
恋愛リアリティショーで使うような部屋が2部屋あって、ちょうど真ん中にキッチンと大きなテーブルがあるタイプ。
なのでみんなそれぞれ寝るのは部屋なんだけど、出てきてそこで会話するみたいな感じの場所だったんですね。
で男女が別の部屋で、男性はえっとね、
6、2段、2段ベッドが、えっと6セットかな、3つブロックと、だから全部で6ベッド、6ベッド、6床ずつぐらいかな、分かれてて。
でもちろんそこに住ん、そこを生活している人は日本人1人もいないし、で女性の部屋も中入ってないか分かんないけど多分男性より広いんでしょうね。
でそっちの方から8人ぐらいかな、女性が宿泊されてて、でベルギー、ドイツ、あとアメリカ、中国、
まあもちろん韓国の方もなんか、部屋のこう更新の都合でみたいな感じで韓国の方もいたし、
で日本から韓国の大学に留学している20歳のリマちゃんという子がいて、この子が唯一の日本人。
でも韓国に勉強しに来てるから日本語全く喋らないのね。
偉いなと思ったけど英語と韓国語だけで何とか喋ろうとしてて、私はまぁ英語ちょっと喋れますので、
で韓国語もあの一応ご挨拶程度は勉強していったんで、まあ何も困る、言語がね困ることなく話せたんですけど、
みんな英語で話すから英語で韓国語を学ぼうという時間がね、夜中あったりして、これがまあ楽しかったわけですよ。
アニョハセヨウミンイズガコンニチワじゃないからえっとグンモーニン、あーオッケーオッケーみたいななんかそういうそれぞれみんな母国語じゃないから英語も別に母国語じゃない人もいたんで、
そのドイツの方とかはドイツ語で質問してきたりするから何を言ってんだみたいな、でもなんとなくニュアンスでわかるじゃないですか、こう
あ、多分これはなんかを誘ってるなとか、なんか譲ってくれてるなとか、そういうのぐらいはなんとなくイメージでこう掴めたんで、
そのドイツのニラっていう女性だったんですけど、その方からはハイキング誘われて、
朝7時ぐらいに、私は朝ジムに行こうと思って韓国のすごく立派なジムに行くつもりで、7時に起きて身近くしてたらそのニラがバーッと起きてきて、
ね、ハローっつって、あ、ハロー、グンモーニン、あーおー、今日何するの?みたいな、バーって結構喋る人で、
あ、えらい喋るなと思いながら、でもなんかこう、なんだろうな、こっちは向かずにずっと喋ってる感じというか、ちょっとこう外眺めながら、
あー、今日はいい天気だねーみたいな、なんか俺に言おうとしてんなこいつっていう感じの雰囲気がずーっと流れてたから、
なんか今日予定何なの?みたいな聞いたら、何も決めてないみたいな、もう今日は天気というかもう感じたままに過ごそうと思うみたいな、
I feel…何だっけな、I feel like itとかなんかわかんないけど、なんかもう感じたままその中、なるがままみたいな感じのことを言ってて、
あー、いいなそれはと思って、それいいねーっつったら、一緒にその、なんか、観戦に乗ってくる?みたいな感じで言ってきて、おーおーおー、これは、
エピソードトークできそうだなーっていうね、話し手としてはもう一番良くないアンテナが反応してしまいまして、
で、そのままお誘いに乗ることになったんですけど、30分待っててって言われた時点で、ふざけんなと思って、そのまま私は、あの、
ハイキングには行かずに、外に出て、で帰ってきて、なんか、そこの部屋でゆっくり喋りましたけど、結局その人もハイキング行ってなかったし、ほんで、
I feel like…じゃなかったんだと思いますけど、ハイキングの気分じゃなかったんだと思うんですけどね、まあなんかそういう風な面白い人もいたり、
もちろん韓国ですからコスメのところも行ったし、今日この後はその韓国で仕入れたコスメのお話ししますけど、あの、やっぱりオリーブヤングの
あのスキンケアラインっていうか、まあメイクの商品とかって、まあもうほとんど日本でも販売されているものがたくさんあったんですけど、やっぱり向こうで、
うーん、その現地で買えたものの中で私が一番肌に合ったところ、合ったものを今日はご紹介できたらなと思っています。
まあでもね、韓国もっかい行きたいね、あの、次はチェジュかな、
今回ちょっと繁華街、えっと、明洞、東大門って書きますけど、東大門行って、で、ほんで、ヒロインに大きいって書いてほんで、その後ソンス、えっと、
聖なるの聖水って書いてソンス、そのソンスとかはもう本当に若いカフェがあったりとか、パン屋さんがあったり、
クラブがあったり、で、今回ね、クラブも行くつもりだったんだけど、
さすがに一人で行く自信がなくて、次回はちょっと誰か連れて、クラブに行った朝まで、
行こうかなと、でも今回そのクラブに行けなかったのが若干こう心残りだったんで、
最終日帰ってきて福岡空港着いた時に友達に連絡して、ちょっとまだ韓国ズハイっていうか、
ウィニングランみたいな、韓国ズランみたいになってたんで、ちょっと思い出話させてくれって言って、
そしたらその子が乗ってきたんで、いいよって言って、その後ご飯食べてたら、気がついたら朝の7時でした。
その日はあの、久しぶりに新宝島の音楽とかを流して、あの、大学生がやる、
お酒を飲むゲームとかを韓国語バージョンでやったりとかして、本当に良くない浮かれ方をしまして、
気がついたら、朝になっておりました。まあでもそうやって、次の日のこと気にせずにお酒飲むことって、
私多分入社してアナウンサーになってから一度もなかったんで、そういう意味ではなんか疲れたけどすごく充実した休みを過ごせました。
で、あの、世の中的にというかアナウンサーがよくテレビとかで夏休みに入りますっていう表現を使いますけど、
その夏休みっていうのは、まあ会社的に言うと有休休暇を使う、そういうふうな状況なので、法律上日数決まってるんで何日以上取ってくださいねって言われたりするんですけど、
今回はその有休休暇ではなく、普通の土曜日・日曜日の休みを私は平日に移動させて取ったので、
じゃあこれどうなるかっていうと、まだ有休休暇が残ってるんですよね。これも、次どこに行ってどうやって遊ぼうかっていうのをもう計画立ててるんですけど、
次はね、ちょっと大人な旅をしようかなと思っております。
さあということで、久しぶりの通常回ですので今日はですね、ちゃんとスキンケアの話と、そしてドラッグクイーン含め、性的マイノリティの作品などご紹介できたらなと思っております。
まずは身も心も美しくなりたいのでは、ドクターエルシアっていうブランドのスキンケアライン。
特に今回こう、オリブヤングで購入した中でも私はピタッとハマったなと思ったその345って書いてあるそのクリームについてお話しできたらなと思っています。
そしてもう一つ、ミスハンターがですね、お送りするミスハンターの家へおいでよ。
こちらはですね、9月の25日、今月あと10日ぐらいですけど、公開されるナギダイヤリーという映画作品についてご紹介できたらなと思っております。
まあこれはですね、ドラッグクイーンというよりかは、レズビアンの設定の方が出てくるそんな作品になっていますので、このあたりもお話しできたらなと思っております。
ではミスハンターのいただいてもいいかしらメッセージをインスタグラムで募集しております、miss.hunter.rkbで検索してください。
ではまずは1曲目です。TBS系列の金曜ドラマ、私もハマっておりますけど、この感想もちょっと言いたいなと思いますけど、
まあいつかどこかでTシャツが乾くまでの主題歌、スピッツで見知らぬ糸。
さあここからは美容研究会なるべく勉強中の私、ミスハンターが最新の美容事情をお話ししていきます。
さあここからはドラクイの世界についてミスハンターがお送りしていきます。
今日は9月の25日に公開の映画作品ナギダイヤリーについてご紹介します。
まだ公開されてないんですけれども、もうすでに聞いたことあるよという方もいるかもしれません。
この作品はね、もう公開前からかなり高い評価を受けているという風に話を聞きました。
カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品されて、そこでかなり世界的に評価を受けたそうです。
どんな作品なのかと言いますと、監督が深田浩二さんという方で、主演が松高子さんなんですけど、
そのまず深田浩二さんという方がフチに立つ恋愛裁判など、私本当に申し訳ないですけどこの二作品を見たことがなかったので、
深田浩二監督って聞いた時に、どんな方なんだろう、ちょっとわからないなと思ったんですけど、
ただこの映画作品自体は、岸田邦男議局賞というのは聞いたことがあって、
映画とかいろんな文芸に対して賞が贈られたりするんですけど、
その岸田邦男議局賞を受賞した平田織座さんの東京ノートに着想を得て作られたみたいなんですね。
それに関しては東京ノートに関しては私も触れたことがあったから、
なるほどこういう風なニュアンスの作品かっていうのをイメージが湧いたわけですよ。
それで予告を見たらこれはもう見るしかないなって感じられたものだったんですね。
なんと企画の立ち上げから9年の時間をかけて完成させたみたいですので、
思いも深いんじゃないかなと思います。
松高子さんが主演なんですけど、松高子さんがある彫刻家の役をされているんですね。
松高子さん演じるより子さんという方の元に、東京都そして海外で建築家として活躍する方が、
お休みで帰ってくるんですって。
その帰ってくる女性に関してはより子と昔関係があって、
どういう関係かというと、帰ってくる友人には昔旦那がいて夫がいて、
その夫の姉がより子さんなんですよ。
かつては姉妹だったという関係性の2人なんですけど。
それこそTシャツで話題になりましたけど、松山健一さんも出てきて、
松山健一さんもすごく重要な役回りとして出てくるんですが、
この3人それぞれ大切な人との生活そのものがなくなって、