なぜなんだと。
やっぱりそこを説明したいっていうのがあるんだよね。親になってから。
いいと思いますね。
そこをしっかり説明していこうと。こういう話ですね。
お母さんたちはこれどうなんですかね。お母さんたちもやっぱりどうなっちゃった。子供のこと怒っちゃったみたいなので、悩んでる部分あると思うんですけど。
めちゃめちゃあると思います。お母さんなんで。毎日どうなんなきゃいけないから、あの人たち。
そうだよね。もう言うこと聞いてくれないし、やらなきゃいけないこともいっぱいあるのに。
マルチタスクだしね。家事とか。
そうだよね。
てんぱってるから常に。自分がてんぱってると怒っちゃうから。
そうだよね。そういうのの話も聞きたいですね。女性のお母さんたちはどうしてるのかとか。
そうだね。
単純にこういうので悩んでるよみたいなのもちょっと聞いてみたいなってのはありますよね。
そうそう。だから親から怒られてきた人とかは、やっぱそうしちゃうらしいんだよね。
やっぱりこれループを起こしますからね。
ループを起こすらしいんだよね。なんかそういう傷ついてるから、自分が。
そのなんで傷ついてるか言うのかはよくわかんないんだけど、ちょっと僕も勉強してると思ってるんですけど、そういう本より。なんか言っちゃうらしいんですよ。
で、なんかお母さんたちの意見ちょっとコメントとか、あとはDMとかね、お便りでちょっといただけたら勉強になりますよね。
そういうのを発信していけるところも。
もう一個、不責の話だ。失敗は成功のもとって話もするんですよ、その時。それ言い忘れてましょう。
いいですか。
どうなってしまった時、謝れなかったみたいな時も、今のは良いかって言って。良いか今のは失敗なんだって言うんですよ、絶対。
お前がやってしまった失敗だって。つまりお前が、お前自体が悪いんじゃないかみたいな。
お前がやってしまった失敗だと。失敗した時はどうするんですかって言わせるんですよ。
ああ、なんて答えればいいんですか?
それも成功のもとって言うじゃん。
ああ、そういうこと。失敗は?
失敗は成功のもとでしょ。今の失敗だとすると、じゃあ次どうすれば成功するんですか?
それを考える。次どうしたらいいのかを考える。
そう、そうしたら成功になるんだっていうことを二人で考える。つまりすぐ謝る。じゃあ今何すべきだ、みたいな。
ああ、いいですよ。失敗は?って言った時に成功のもとって書いてくるこの一連の流れ。
この擦り込みですから。
これすごいいいですね。
お前が今したのは失敗だ。これは何かっていうと、希望があるんですよ、未来に。
そうですね。
これは失敗だ。でも失敗っていうのは成功のもとじゃん。じゃあ成功があるはず。どうすれば成功なんだみたいなのが、希望を置いとくし。
その一つのどうなってしまった悪いことをしたが、いい学びにみたいに転換するんですよ。
経験に変えるっていうことですね。
そう、それがいい。
これも本当でもそうだと思いますよね。
そう、この不積はね、僕置いといてるのはそのためなんですよね。
やっぱネガティブな出来事を経験に変えることができたら、これかなり強いんですよ。
そう、今の失敗じゃん。失敗って何だっけ?終わりですよ。
もうこの、成功するじゃん。
戻った。
そうですね。結局、過去に紅葉館でも出ましたけども、じゃあどうするの精神なんですね。
じゃあどうするスタイルでうちやらせてもらってます。
じゃあどうするって言ってくれる人が周りにいるかどうかって、かなり僕でかいと思ってるんですよ。
でかいでしょ。
オーケーオーケーと。
オーケーオーケー。
オーケーオーケーだ。
じゃあどうする。
じゃあどうするだ。
この結果から、じゃあどうする次って、一緒に話し合える人がいるっていうのが、家族だった場合、かなり強いんですよ。
強いですよね。この時に、じゃあどうするの時は、もう怒りとかないんですよ。話し合いなんで。
そう、話し合いなんで。
すごい客観的に話せる。今のあれだったけど、こうしていけばいいんじゃない?
自分の出来事を客観視して、自分のことじゃないみたいな感じで話せると、かなりいいですよね。
これやってます。
すごい。
これやってます。
シンジ君、これすごくいいと思いますよ。
これみんなやって。
うん、やって。
やって。
これ俺が編み出したから。
じゃあどうする、失敗成功の下で、じゃあどうする戦法。
そう。
これいいですよ。
本当に。
使えますよ。
これ合ってるか合ってないかわかんないですけど。
いや、僕はね、合ってると思います。
俺もなんか合ってるかなと思って、男の方には特にいいのかなみたいな。
やっぱりね、コミュニケーションですよ。
コミュニケーションですよ。
それこそね、察するってのはやっぱ無理。子供の気持ち、察するとか。
子供の気持ちは無理よ。
無理。
無理無理。わけわかんないもんね、あいつら。
どんどん進化していくしね、いろんなものから刺激を受けて。
どんどん進化していく。いつの間にかでかくなってるしね。
あれーみたいな。
でかーって。
卒園ですか?みたいな。
あー確かに。1年生だと。
どんどんどんどんこう、時代によってアップグレードされていくのは早いですからね、子供は。
今日もうちの子、怯えてましたからね。
え?
なんか小学校になって、強くて大きいやつがいたらどうしよういじめられるって。
お前それはドラえもん見過ぎだなって。
強くて大きいやつ。脅威だと。
脅威でした。
でもね、大きいですから。
そうなんですよ。
シンジ君の子供も大きくなる才能を持ってますからね。
そうね、嫁はね、いるかもしれないし、いないかもしれないからね、とか言ってきましたけど。
でも。
僕はまあ、怖かったら家帰ってきなって言いましたね。
あーそうですね、はい。
強くてでかくて強いやつ。
強いやつに怯えてましたね。それをもう自分で作り出してました。
あー僕もでもそうだったな。
ファンタジー過ぎるなって。
僕も怖かったもんな。高校行くとき怖かったもん。
怖いよな。
うわーヤンキーにいじめられたら怖いなーみたいな、思ってましたね。
そういう意味でやっぱり、子供の気持ちを、子供のことも分かったようなことは思っちゃダメだと。子供、こいつのことなんでもわかるみたいな、思ってちゃダメかもしれないですね。
僕はだから前も言ったんですけど、やっぱりあんまり上下、人に対して上下関係つけない人なんで、子供にも親にも。
親はちょっとわかんねーな。子供にはやっぱりその、ある種人として接することを結構徹底してますよね。
そうですね。基本はやっぱり話し合いだねー。
友達にさ、友達と喧嘩したり怒鳴りつけてさ、それで終わりだったらその友達じゃなくなっちゃうじゃん。
そうだねー。
それはなんか仲直りもするじゃん。謝りもするし、そういうことだと思うんだよね。
やっぱ牽制的に話し合うっていう習慣を持っておく。それが、人間関係を作るってことが、このなんか潜在的に入っていれば、非常にいい人間関係を将来的にも作れるようになっていくと。
剣術はなかなか向けたくないよね。
そうですねー。
向けてしまった時にどうするか。対応ですね。
まあでもあれなんですか。時に向けなきゃいけないっていう時はやっぱあるもんですか。どうでしょう。
俺は多分強い人だったらないと思います。実質的にちゃんとコミュニケーション取れてる人だったらないと思いますけど。
でも親も人間であるよっていうことを子供に伝えるっていうのは僕すごく、それは自分にとっても楽になることだと思うんですよね。
お父さんもね、余裕がない時がありますっていうことで、それは大人だからとかじゃなくて、やっぱ辛い時あるでしょ。お父さんもある、みたいな。生きていく上であるのよって。だからそういう時にこういうことが重なるとこうなってしまうから、それはごめんなんだけどもっていう。
それを言えるかどうかだね。 そうそうだね。余裕のある振り、子供の前で余裕のある振りっていうのもやっぱり時にしんどくなってしまうから、無理しないと。
だから怒鳴りっぱなしが一番きちいわ。子供のとっては。だってわけわかんねえもん。なんで怒鳴られたのとか。
怒鳴りっぱなしがよくないね。 お前マジ俺のことコントロールしようとしてるやろみたいな。
怒鳴るってのは一つのコントロールしようとしてることだもんね。 そうそうコントロールだよ。怒鳴るも褒めるもコントロール。
そうだね。 確かにそうだわ。
これはね、やっぱ嫌われる勇気にちゃんと書いてあります。褒めちゃだめ、怒鳴っちゃだめ。
褒めてもだめなんだね。 褒めてもだめ。どっちもコントロールしようとしてるんで。
例えばなんかできたら、すごいねえじゃなくて、できたねえ、できたねえ。
言ってますよね。 じゃあ褒めるは意外とそこまで効力はない。
褒めるはコントロールだと。だから俺らの親父とかも、すごいすごいって言うだけって結構ブルースあるじゃん。子供にとってはすごいすごいだけだと。
もうちょっと突っ込んでくれみたいな。 褒めるんだったら。
あ、できたねえ、書けたねえみたいな。