1. 高揚館【頑張るパパ応援バラエティー】
  2. あのちゃんの復讐とおじさんの..
あのちゃんの復讐とおじさんのブルース
2026-04-08 1:00:04

あのちゃんの復讐とおじさんのブルース

spotify youtube

あのちゃんの本、ヤバすぎた。

復讐、普通からの逸脱、自分をジャンルにする。読み進めるたびに「これ俺の話じゃん」ってなった。

40代、農家、8年間毎朝2時間ポッドキャストを続けてきた男が、あのちゃんの哲学にぶん殴られた話をします。

バズったことない。それでも続けてこれた理由が、この本を読んでやっとわかった。

他人の普通は自分の苦痛。

自己信頼って、根拠なく「自分はすごい」と思うことじゃない。やってきたことを、ちゃんと自分で認めてあげること。

あなたの復讐の燃料は何ですか?

自分のままで何者かになりたい人、全員見てください。


本のリンクは下から↓

https://amzn.asia/d/02y7Sml4


・高揚館別館入り口🚪

https://rooom.listen.style/p/hstafaro


コメントお待ちしています!


「人生にグルーヴを。」


 ※高揚館ってどんな番組?

 新潟に住む30代後半の2人が、仕事、家庭、育児、加齢、などに悩み毎日一生懸命生きている人たちを笑いと本音で応援し、聴いたらちょっと日常がワクワクする、そして人生がグルーヴする。そんなラジオです。(目指してます。) 


※高揚館の特徴は? 

とにかく本音で、中学二年生が話すようなバカな話から、家族の悩みや人生の悩みまで、包み隠さず話してます。


 ※投稿について

 月曜の朝8時配信です。


※お便りの送り先

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeQVk44ZTjzHnuotl9v-n4LpacA2k9t4OPxbNpg2pk-S6jE9A/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0&pli=1



※高揚館TikTok(炎上してます)

https://www.tiktok.com/@kouyou_kan?is_from_webapp=1&sender_device=pc


※高揚館instagram

https://www.instagram.com/kouyou_kan/



 ※誰が配信してるの? 

・シンジ38歳(既婚で2人の子持ち) 新潟で農業をしながらポッドキャスターとしても活躍している(新潟のラジオスターを目指している。)


 ホームページ 

https://shokuro.jp 


Twitter

 https://x.com/shokuro_style?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor


・あっくん39歳(独身) 新潟でリラクゼーション施設を運営しながら「聞くだけ屋」という仕事もしている。


 「聞くだけ屋」ホームページ

 https://kikudakeya.com 



「聞くだけ屋」Instagram 

https://www.instagram.com/kikudake_ya/



「聞くだけ屋」Twitter

https://x.com/kikudake_ya


#あのちゃん #ano #



あのちゃん/ano/むしろ好きになる/自己啓発/復讐/何者かになる/自己信頼/ポッドキャスト/40代/40代男性/自分らしく生きる/普通って何/個性/継続/努力/覚悟/自分をジャンルにする/ときめき/自己表現/農家/地方/副業/発信/SNS/YouTube/ショート動画/コンテンツ/クリエイター/音楽/アイドル/ゆるめるモ/サブカル/ファッション/Z世代/生き方/人生哲学/自己肯定感/メンタル/引きこもり/不登校/いじめ/柔道/武道/勝負/押井守/映画/アニメ/チェンソーマン/ちゅ多様性/紅白

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストでは、あのちゃんの著書『哲学なんてしない哲学』を深掘りし、彼女の生き方や哲学について語られています。あのちゃんは、幼少期にいじめられっ子だった経験から「復讐」をモチベーションにアーティストを目指し、アイドルグループ「ゆるめるモ!」での活動を経て、独自のスタイルを貫きながら成功を収めてきました。その復讐とは、他人を蹴落とすのではなく、自分自身を高め、自分のままで生き続けることだと解説されています。また、自己信頼とは根拠なく「自分はすごい」と思うことではなく、自分がやってきたことを自分で認めることだと述べられています。番組後半では、リスナーからの恋愛相談に答えつつ、自身の経験やあのちゃんの哲学を交えながら、ネガティブな感情をクリエイティブなエネルギーに変え、自分らしく生きることの重要性が語られています。特に、ポッドキャストというメディアに軸足を置くことへの決意や、AIからの助言、そして「自分のままで何者かになる」というテーマが強調されています。

あのちゃんの衝撃的な本とイメージの転換
えー、高揚館へようこそ。オーナーのしん……じです。
え?管理人のあつし、です。
あははは。お互い自己紹介で言ってしまいましたね。
あははは。自己紹介で今言っちゃったんですね。
うん。ちょっとやり仕切り直していいですか。
おーう、はい。もう一回やりますか。
しんじだ。あつしだ。
はい。ということで、今日の特集は皆さんもうこの自己紹介で皆さん完全にわかったと思うんですけど。
え?なんだ? あのちゃんです。
いや、わからねえ!これはわかりゃんにゃんにゃん。
あのちゃん特集。
わからないぼく。
あのちゃんが本出しまして。
え?
哲学なんてしない哲学。
わあ。
という本を出しました。
めちゃめちゃ哲学ありそう。
いや、あのちゃんね、本読んだことないんだって全然。
え?なのに本なんか書けるんですか?
はい。
はーい。
読んで、びっくりしたでしょ、僕。
ん?サプライズ?
うん。あのちゃんのイメージってどうですか、あなた。
えー、僕も正直言っていいんですか。
まあ、ちょっと作った声してるなっていうイメージと、あとは、運動神経いいのかなって。
キャラを作ったってこと?
キャラをもうちょっと作って、キャラ以上にやっぱ声。
声。
あの声は本当の声じゃないんじゃないかって。
僕はーって。
はいはいはいはい。
地声はある説もあります、やっぱり。
そういうイメージですか。
じゃあ、あまり良きイメージはないということですか?
別に良き、別に悪きも良きもないので僕は、はい。
あの、まああのちゃんだなーみたいな。
まあ、おっぱいはあるのかなっていう。
はい、そっか。
汚ねえな。
汚ねえ。
汚いんですね。
汚ねえ。
あのちゃんって、めちゃくちゃ努力家なんですよ。
えぇ?そうなの?
いやでも、結構もうセンスがいいような感じがするんで、それでセンスでいってんのかなみたいなそういう感じもありますよね。
いやもうセンスももちろんあるけど、努力家すぎてびっくりしました。
今回本読んで、もうイメージがガラッと変わるっていうか。
努力してる感じがやっぱ伝わってきましたか?
努力どころの端じゃないですよ。
どころじゃない?
うん。
あーん。
なんか身を削りすぎて、かつお節です。
もう。
僕今ね、言うぞーって思ってました。かつお節って。
じゃあ。
言うんじゃないかって。
身を削りすぎて。
じゃあ。
あのー、ヤスリです。
ヤスリー。
ヤスリ。
削るほうになっちゃった。
うーん。
削る顔になっちゃった。
荒めのヤスリです。
荒めのね、痛いよ。
もう直接皮膚に。
うわっ。
ガガガガガガって言って。
うん。
血が出てる。
くらいの。
そりゃ。
そりゃ出るよ。
なんか痛みを伴って、努力をしている感じが。
やっぱほんとに身を削ってやってるやつしかあるんだ。
痛みがすごい。
痛みがある。
いじめと復讐心、そしてあのちゃん流の復讐
本読んで辛くなったの途中で。やっぱ。
まあちょっとそのメンタル的にも、結構もう、あん、なんかこう、ぐさぐさきてる人なのかなっていう、そういうイメージはありますね。
そのぐさぐさを糧にですね、エネルギーに変えて。
えー。
ぐんぐんいく人っていうか。
じゃあもう泥水飲んでるよって。
泥水飲みまくって。
泥水焼く。
むしろ泥水を栄養にして。
あー。
泥水焼くると。
泥水焼くると。
ぐんぐん焼くると。
ぐんぐんぐるとね。
ぐんぐんぐるとだ。
ぐんぐんぐるとしちゃってるんですけど、アノちゃんが。
いやー。
アノちゃんの経歴分かります?あなた。
いや僕はちょっと分かんないですね。
まあ、でもなんかのさ、アイドルのメンバーだったようなイメージがありますね。
ゆるめるもっていう。
あー。なんか聞いたことあるな。
アイドル。
はい。
で、まあ3期オーディションを受けたんですって。
うーん。
で、まあアイドルになったんですけど。
あのー、まあ学生時代ですね。
うん。
ガンガンいじめられてるんですよ。
あー。
まあその感じも、あのー、分かる、なんとなく分かりますね。
そのいじめられ方が結構、結構リアルに書いてあって。
あら。
それが結構きつかった。
あー。
じゃあもうガチいじめってやつですね。
うん。ガチいじめですね。
例えば後ろの男の人、こう、席の後ろの生徒に、
お前みたいなバカは一生幸せになれねえよとか。
お前は二度と笑うなとか。
おー。
あと背中に指文字されて、キモイとか。
おー。
死ねとか。
えー。
そういうレベルのいじめを受けてた。
なんでそんなことにね。
普通じゃないからね、アノちゃんが。
やっぱり。
うん。普通じゃない。
ちょっとじゃあ風変わりな感じは、学生時代もあったんだな。
そうそう風変わり。
まあ喋り方とかも。
うん。
あんまり普通じゃないから、いじめられたり。
うん。
アノちゃんもこう、人と話すのが得意じゃないから。
うーん。
こう、わーってなっちゃって、うまく話せない。
どもっちゃって。
話せなくなっちゃうみたいなことでまたいじめられる。
うーん、なるほど。
うん。
そういうことがあったんだ。
すごいのよ。
うーん。
で、アノちゃんはやっぱり何を決意するかっていうと、復讐を決意するわけ。
あ、復讐なんだそれは。
そう、アノちゃんのなんかこうモチベーションっていうのは復讐らしいんだよね、どうやら。
あー、はいはいはい。
やっぱりじゃああの怒りとかそういったこう思いがあるんですね。
そう。
うーん。
で、どんな復讐かっていうと、その、でも普通に復讐してもさ、なんかアノちゃん的にはあんま良くなくて、アノちゃんの復讐のやり方っていうのがある。
あー、アノちゃん流の。
アノちゃん流。
それがですね。
あのスタイルが、はい。
なんか復讐メモっていうの作ったらしくて。
うーん。
そこに書いたのがあって。
うんうん。
直筆で本に書いてあったんですけど。
うん。
へー。
まず蹴落とさない。
ほー。
ズルしない。
はいはいはい。
自分を信じる。
はい。
諦めない。
えー。
すごい、めっちゃもう光に向かった。
そう。
そういうあの言葉ですよ。
そうなんですよ。
全く相手を傷つけることなく、自分の中での復讐のような。
そうそうそう。
そこがね、アノちゃんのすごいかっこいいところ。
じゃあ自分が頑張ることで、あの、ことが人生、あの復讐になるっていう。
そう。
そういう形になってる。
そうなんですよ。
これはまさにアノちゃんかもしれない。
アイドル時代と破天荒な活動
自分が有名になって。
あー。
でこういじめてたやつとかが、アノちゃんの歌を歌ったりだとか。
あーなるほどね。
うん。
じゃあ歌を出すことをやっぱり目標だったんですね。
そう、アーティストになるっていうのが目標だったらしいですね。
あー。
じゃあそのためにアイドルっていうのも。
そう。
一つあるなっていうところで行ったんですね。
そうそう。
すごく音楽が好きだったらしくて。
うーん。
でこう、なんだろうな、この復讐心で絶対有名になるみたいな感じでアイドル受けてアイドルになるんですけど。
見返し、見返しやるぞというやつだね。
まあ高校を行ってる時は、高校途中で辞めちゃうんですけど。
あーそうなんですね。
そう、地元のアイドルになっても地元の女子からなんかそう言われたりね。
え、ちなみにそのいじめられたのはやっぱり中学生ぐらいの時代なのですかね。
そう、中高だと思います。
あ、高だね。
小中高でしょ。
小ね。
もう保育園の時から結構なんかキテレツな行動をとってて。
あー、だいぶキャラが強いと。
先生から酷く言われてるみたいなこと回だったんですけど。
協調性側とかね。
協調性ないんですよ。
なるほどなるほど。
まあすごい協調性があるみたいなそういうイメージではないですね。
今の感じでね。
家庭関係もそんな良くない感じ。
でも自分の居場所じゃないって言ってたから。
うんうんうん。
なるほどな。
影はやっぱ見えますよね。
そうそう。
とにかくこう、なんかされてきたやつ全員に復讐するんだっていう思い。
高校、じゃあ途中で辞めること。
そうそうそう。
自分の力で勝つんだっていう。
でも人を傷つけない、人を蹴落とさない、自分が行くんだっていうことで東京に出てくるんですよね。
東京に出てくる時も地元の女の子が、なんかあのちゃんだよみたいな。
お前なんか友達じゃねえからとか言って。
わざわざ?
そう。
そういうのを言ってくると。
そう。
で、ツイッターで、ツイッターとかで、あのアイドルの対応悪いみたいなこと書かれるみたいな。
なるほど。
そういう風に引出なことされてると。
地元にいたらまたこういうのがあるから、あのちゃんは逃げるような形で東京に出てくるんだね。
じゃあ高校生の時からアイドルゆるめるもにいたんですかね。
なるほどね。
結構動画見ましたけど、結構幼い。
そうですか。
アイドル活動してたんですね、学生の時から。
かなりね、本当に破天荒な活動してたらしいですね、アイドル活動、ゆるめるも。
俺よくわかんないですけど。
その当時が何年前ぐらいですかね。
2013年か2019年。
じゃあ13年から19年。
じゃあ結構6年、7年ぐらい前まではアイドル活動してたってことは。
でもその時期って結構過激なアイドル。
いやめちゃめちゃ過激だったらしいですよ。
地下アイドルとかガンガン過激にいくみたいな、そういう感じだったんですよ。
叫び散らかすとか。
ライブの後、街に飛び出して救急車で運ばれたりとか。
なんで?
わかんない。
すごいね。
徘徊するとか。
あーなるほどなるほど。
道端で気絶したりとか。
なんでそんなことするの?
プロデューサーととっくにない喧嘩したりとか。
すっごい。
アンノちゃん自体がもうそれをしちゃってたの?
そうそうそう。
ライブでテンション上がったりして。
あーなるほど。
抑えられないみたいな。
そうそうそう。
ライブは飛び出して。
やっぱりブルースがいっぱいある人はクリエイティブでもあるじゃん。
確かにそう。
そのブルースをクリエイティブに感じでやってたの。
もう破天荒にやってんだけど。
当時の多分動画とか見ると結構すごいんだろうね。
じゃあ狙ってやってるんじゃなくて天然で飛び出しちゃったりする感じになったの?
そうそうそう。
衝動が抑えられないんじゃないかわかんない。
あーなるほどねー。
コントロールできないっていう。
アイドル卒業、ニート、そして音楽への道
そう。命を燃やしたって書いてあったね。
あーなるほどねー。
だけどアイドルやっていくうちに他のメンバーとの力の差っていうか、アンノちゃんすごい人気になってた。
あ、そうなんだ。
水色界隈とか呼ばれたりして。
分かります?水色界隈って。
でもアンノちゃんの色ってことですか?
アンノちゃんの色でアンノちゃんっぽい服装でっかいジャージにルーズソックスとか厚底ブーツみたいな東横みたいな。
ああいう格好がもうアンノちゃんが先駆者なんですよ。
あ、そうなの。
それでアンノちゃんのファッション真似るとかアンノちゃんのなんかが言うキャラを真似るとかそういうのがいっぱい出てきたと。
そういう人たちは青色界隈っていうふうに。
そう水色界隈。
水色界隈。
かなりこの渋谷とかの地下アイドルの中ではかなり力をつけてる存在になった。
うーん。
けどアイドルを辞めることになるんですよ。周りとの温度差。
それなりますよねーやっぱり。
自分の提案とかも通らなくなってくると。
ああ、アンノちゃんが温度が高かったんですかね。
そうそう高い。
熱量がやっぱり。
熱量高い。
なんか糸が切れるようにやめてるんだって。
あ、もういっかなみたいな。
合わんわみたいな感じなんじゃない。
ああなるほど。
なんとなくわかるじゃんその気持ち。
わかる。めちゃくちゃわかるのよ。
あの糸が切れる瞬間ってかさ。
あ、もう無理かな。
ああそうそう。
ダメだってね。
ダメだってね。
それに関してこっちがもういくら熱量を持てば持つほど虚しくなっていくというかね。
自分のおかしいんじゃないかとか思ったりしますよね。
じゃあ相手に合わせなきゃいけないの。でも違うでしょと。
だからもう場所を変えていくしかないんだよね。
自分の段階に合わせて。
だからアンノちゃんももちろん糸が切れるようにやめて。
でまあニートになるんですよ。
ああなるほど。
そっからじゃあ芸能活動に行くとかじゃなくてニートになるんですね。
ニートになる。
一回もう何もやりたくないみたいになるから。
そうそうそう。
そんでニートになってるアンノちゃんをスタイリストだった方。
当時衣装を作ってくれた方みたいな方が夫婦で家を持ってるんですけど。
その方が呼んでくれて家に招いてくれて。
アンノちゃんおいでと。
アンノちゃんはもっと世の中に見つかるべきだからって言って。
なるほど。
なんかやりたいこととかノートに書こうよみたいな。
その時にアンノちゃんが気づいたのは音楽をやりたいと。
だけどアイドル時代はちゃみちゃにやりすぎて大好きだった音楽を忘れてたんだって。
音楽よりパフォーマンスとか表現の方に行って。
もっとミュージックをやりたいと。
音楽がしたいってなるんですよ。
そんでアドバイスくれた方が芸能人とか俳優さんとか有名な人が集まるボードゲームをする会みたいなアンノちゃんを誘ってくれたりして。
アンノちゃんは行きたくないのよ。
そういうのね。
うん。
分かるな。
行きたくねーって。
本当は行きたくねーな。
だけど頑張って行って。
そしたらその人の一人から連絡来て曲を作らないかみたいな。
なんかプロデューサーみたいな人だったのかな。
俳優って書いてあったけど曲を作らないかみたいな。
業界の人だったんだよね。
そうそう。で曲を作ることになるんだよね。
だけどアーティストとして行こうとしても、ああいう声だしキャラだし、君じゃダメだとか言ってくるやつもいるんだよね。
なるほど。
いきなり音楽じゃないっていうことなのかな。
いや音楽なんですよ。
曲を作って。
結局じゃあ作るんだ。
作るんだけど、また作ってる間とかも曲を出してる間とかも、すごい有名なアーティストとかが裏でひどいことやってるのを目撃するんだよね、あのちゃんは。
裏でひどいことやってる?
表では良いアーティストだけど裏ではなんかえぐいことやってる。
はいはいはいはい。こんな感じだ。
そうそうそう。
こんな感じで。
女の腕に手を組んでなんか行ってくるみたいな描かれてたりしたんだけど。
はいはいはいはい。
さらに孤独を歌ってたりするアーティストも全然孤独じゃない。
孤独じゃないみたいな。
ああ。
こうでこうで、こうして、はいはいみたいなことなんだけど、いい子ぶってるやつがいると。
そう。
リアルじゃねえってこと。
で、なんかこういろいろやってくちに、アイドルで行くとこまで行ったと。
「復讐なんて意味ない」と言われ、自分を信じる覚悟
うん。
すごい人気だったんですよ。
うんうんうん。
復讐もいいかなと思ってたんだけど。
おーはいはいはい。
で、こう、あのちゃん仲良くなったアーティストの方がいたんですって。
えー。
で、あのちゃんもこう、あんま打ち明けないんだけど打ち明けていいかなみたいな。
あーなるほどね。
で、何のためにこう音楽やってるのみたいに聞かれた時に、復讐のためですってあのちゃんが打ち上げるんですよ。
で、その時に、復讐なんて意味ないよって言われてね。
あーなるほどね。
切れるんですよ。
あーそら切れるわね。
心の中で。
お前、私の何を知ってんねんってなりますよね、それは。
マジでそう書いてあった。
お前じゃあ私の人生やってみなよって。
相手の気持ちを想像すらできない人間には自分のことなんてわかってほしくないって。
あーすごいわかります。
僕もそれ、あのーよく言われるんで。
でもやっぱり、じゃあお前俺の人生やってみってやっぱその都度思います。
はい。
悪くんは服を作ってんだよね。
洋服作ってんだよ。
使いとかしてますし。
他のことに関しても色々、俺の人生一回やってみみたいな。
僕もネガティブがあったりするんで、それがエネルギーになってるんで。
そのことについて話すと、なんかお前は暗いやつだみたいな。
ネガティブだねみたいな、もっと自信持ちないみたいなこと言うけど。
いや、違うぜーっていう、書ける言葉違うぜーって思う。
違うぜよって。
違うぜよって思いますよやっぱり。
そう、なんか例えば悪くんがアパレルを始めるときとかね。
分かってるよみんな。
そりゃそうだ。
そりゃそうだ。
素人がいきなりアパレルが。
やってんだから。
ちょっときついと。
きつい。僕も分かってます。
分かってるよね。
最初始めてその後、この後どうするんだってなりましたからね。
俺あとポッドキャスト始めるとき、友達に俺ポッドキャストやるわって言って。
今から山田電機でこのICレコーダー買ってくるって。
このレコーダーですよ最初。
こんなに高いマイクじゃないよ。
じゃなくてね。
レコーダー買ってくるって。
マジでやるんすか?みたいな。
マジでやるんすか?みたいな。
当時ほらみんなYouTubeやってたから。
YouTubeの時代だったからさ。8年前とか。
YouTubeやるかインスタで頑張るかみたいな。
だけど俺ポッドキャストやるんだみたいな。
ポッドキャストでなんやみたいなねとかね。
だからちょっと馬鹿にされた人もいっぱいありましたよ。
お前何になりてえの?とか農家の先輩とか。
音楽とかやってんの?みたいな。
へへみたいな。
あーはいはいはいはい。そうでしょうね。
そういうのあるでしょ。
そういうのあるじゃん。
あのちゃんも何倍もきついかったと思う。
たくさんの人に晒されるっていうか見られてるから
その分やっぱ批判の声とかお前はダメだって声いっぱい出るでしょうね。
で、あのちゃんはこう思います。復讐だと。
あーやっぱそうでしょうね。めちゃめちゃ共感しますよ。
復讐なんですよ。
で、あいつらが女遊び男遊びしてる間に音楽と向き合って
おばあちゃんにまで知られる人間になってやるからな。
なるほどね。
それがあのちゃんの復讐じゃないですか。
あーなるほど。やっぱあくまで自分が高まることが復讐なんであると。
これ素晴らしいですね。
そう。
すごいだからあのちゃんってね鬼の復讐者なんですよ。
あーなるほど。復讐者だと。
復讐者なんですよ。
いいですよ。そういう意味では鬼であり光である光の復讐者みたいなそんな感じもあるんですか。
で、めちゃくちゃ大事なポイントがあってあのちゃんの復讐のポイント。
自分のままで言い続けるっていうことがあのちゃんの復讐なんですよ。
これはだからあのちゃんがやっぱテレビとか出てるとコビを売ってないんですよね誰にも。
確かに。こうなんか忖度したようなことは言わない。
私興味ないよってことは興味なさそうにしてるしね。
興味なさそうにしてるし。
知らねーと。
あれがあのちゃんの復讐なんですよ。
ね。
つまりあのちゃんのままでその芸能界っていうところをサバイブしていって
私が私のままでありだっていう無しをありにさせることがあのちゃんの使命。
それはなぜかっていうと自分のままでいていいっていうことを証明するためなんですね。
自分のままで言ったら言い続ける言ったら今度周りが自分に合わせて動くようになっていくっていうこういうことが起きると。
最近僕あのちゃんの本読んであのちゃんのラジオとか聞くようになってたんですけど
山ちゃんとかと一緒に話してて。
僕はね何も気付かないっしょみたいなこと言ってて
それはそうだなと思って。
この復讐者はそういうことだなって。
でもそれによってやっぱりファンの子とかが
例えば普通じゃなくて不安に思ってるファンの子とかが
あっ自分のままでいいんだっていう風に思えるじゃん。
思えるよね。
それがあのちゃん狙いだと思う。
そうだろうね。
やっぱ自分と同じような思いをしてる人がいたらね
ヘックしないでほしいなって思うと思うよ。
芸能界なんかトップオブトップ媚びへつらうとこじゃん。
まあそうでしょうね正直。
そういうのをやっていかないと生き残れない人がほとんどでしょうね。
そうテレビとか出るときはほら人一倍リアクション取っちゃうでしょ。
そうなんすよ。
もう熱出ちゃうんで次の日。
もうフラフラになりながら帰るんで。
それくらい気を使ってるってことだよね。
それをやっぱしなくていいのはめちゃくちゃいいですよ。
自分のままでいるっていう。
どこにいても自分スタイルでいいんだもん。
そうでそのためにあのちゃんねそんな簡単じゃねえよって言ってますそれも。
あーなるほど逆にね。
こういうなんだろうみんな違ってみんないいみたいな世界を言うためには
こういうまあいかにもリベラルみたいなことを言うためには周りと違う覚悟を持てと。
あーはいはいはい。
ある程度やっぱり言われるよと。
ある程度の努力覚悟そして才能を見つけないと無理なんだとこれは。
だから私はその覚悟を持ってる。
どんな覚悟かっていうと周りを目を気にしない努力をしてきた。
あーなるほど。
あと周りをねじ捨てる結果を出す努力。
誰よりも努力をする忍耐力。
突き抜けた才能これをやっぱ持ってる。
やってきたからああいう姿があるんだよね。
やっぱり才能ってこう突き抜けた才能みたいのは自分でもこう自分で認知してたのかな。
私これ完全に突き抜けた才能があるなって自分で思ってたのかな。
いや信じてたんだから。
信じてたんだからそこが大事ですよね。
その信じるためにすごい努力をしてきたんだ。
それをみんなに委員されるために発信し続けてたってことだよね。
発信し続けてたし、だからガムシャンにやってきたんだと思う。すごい。
それは周りを気にしないで自分の意見を言うとか、
自分の気持ちをちゃんと出すとか嫌だとかまずいとかをちゃんと言うことで、
敵は増えるけどそれを貫いてやってきたあのシャンってやっぱかっこいいなと思ったなと思うよ。
まあそうだね。
すごいじゃない。普通できないっしょ。
あのちゃんの成功と「鬼の復讐者」
できないよね。
めちゃくちゃヘイト多いじゃん、あのシャンって。
まあそうだろうね。やっぱあれだけ人に媚び売らずに、
あのスタイルでやってるのってやっぱり羨ましいなと思う人もいる反面、
なんだこいつみたいなって思う人もいるし、
あのキャラですからね。
そりゃそう思う人もいるでしょうね。
覚悟決めてんだよ。
決めてんだ。
決めてる。
カリッと。
カリッとしてんな。
カリッとしてんな。
で、そのまま曲を作っていって、いろいろテレビとか出るようになって、売れていくのよ。
中多様性とかさ。
あれでも結構売れてから出したなっていう僕イメージなんですよ。
結構テレビいっぱい出始めて、で曲出して、あのちゃん曲も出すんだなみたいな、
そういう僕どっちかというか。
あのチャンネルとかできてから出す。
出して。
ゲゲゲロゲゲロにするね。
あれはチェンソーマンの1場面で歌ってるんだけど、チェンソーマンのエンディングで。
チェンソーマンってエンディングが毎回違ったのよ。
曲は?
その中でもらいゲロするチューの回があって、その歌なんだけど、それで爆発的ヒット。
ゲロチューを歌にしたやつなんていないからね。
でだ。
で?
でその後ヒット、マックとかのコラボとかもあってさ。
2025年の9月3日に日本武道館。
やった?
やりましたよ。やったみたいですよ。
その日本武道館で寝っ転がったんだって。
でその天井がさ、中学の時引きこもってた天井と重なったりした。
もうエモすぎる。
そんなアーティスティックなことある?
それで武道館で叫んだんだって。
アーティストどもざまあみろバーカって叫んだんだって。
復讐完了じゃん。
今度はそのアーティストどもに復讐したかったのね。
そうバカにしてたやつ。
もうその同級生とかはもう復讐は済んだと。
いや済んでないんじゃない?
済んでないんかな。
でもあのちゃんはラジオで言ってたけど、どんどん溢れていくんだってやっぱ。
アイデアみたいな。
ネガティブ。
ネガティブか。
えー。
多分その限度不力だよね。
まあそうだよね。
まあ僕も全然もうまあわかりますよそういうのはね。
そうそうだからすごいね。
あのちゃんすげえと思っちゃった。
あのちゃんの哲学と「自分のままでいる」ことの重要性
俺。
いやまあそうでしょ。
普通に。
普通には。
まあそれはねそうでしょ。
それいつ発売、いつ頃出た本なんすかね。
まあ結構前、3ヶ月前ぐらいじゃないですか。
えー。
それなんで読もうかなと。
なんかあのちゃんがかわいくて表紙に。
あーはいはいはい。
かわいい。
かわいいってなって。
かわいいがいだ。
かわいいがいです。
でもあのちゃんのさ生態知りたいなって思った。
うん。
まあちょっと気になる。
やっぱ謎が多いもんね。
気になっちゃう。
し必ず何かなんか僕もテレビで見ててすげえ働く人だなって思ってたわけ。
いやもう出まくってるなみたいな。
なんなんだこいつはと思ってて。
でなんかちょっとさ言ってることがシンクってるじゃんだいぶ。
そうですよね確かに。
だから。
本質をね。
その奥に何があるんだろうって思って。
何があったんだろう過去にとか。
って読んだらかなり影響されました。
あー。
いわゆる自伝的なところなんですかね。
自伝ですね。
反省を。
反省。
で今まで話したのがまだ40ページぐらいなんで。
え?
その後ずーっとパンチラインだらけなんですよ。
あのちゃんパンチラインだらけ。
えー。
パンチライン正常…正常…正常位じゃなくて。
なんで正常位すんだおい。
おい惜しい。
惜しいなー。
結構いいムードで来てたのに今日。
結構ねーあのーなんかシックな感じの。
くそー。
感じでしたよ今日は。
惜しいわー。
正常位は。
パンチライン正常位。
正常位なんですよ。
全部オープニングいってますか。
オープニング。
そんな感じで。
こういうのやっていきましょう。
一回いくぞ。
せーの。
ぎゅー。
ぎゅー。
まあね空気を取り直して戻していきますか。
そうです。
パンチライン製造機。
製造機ですね。
すごいパンチラインだらけなんで。
これはねなんか人と違うとか何者かになりたい人。
突き抜けたい人とかは結構読んだら、
まあそこらへんの自己啓発症理は刺激になります。
腐ってくると。
なるほどね。
まず一番のポイントは、
自分のままで何者かになる方法だね。
こびへつらはない。
それは結構長期的だし、
やり続けることが大事になってくるし、
コツコツやんなきゃいけないし、
さらに時間軸を長く見て、
なんかこう長いスパンで考えなきゃ。
すぐ結果出そうとかしないで、
時間かかるからね自分を馴染んでもらうにはね、
世の中に。
そう。で、いつも言ってる自分を信頼することが大事になってくると。
だからね、すごいなよ。
でもさ、やっぱり僕も一つ大事に思うのは、
バズったら絶対消えるってちょっと思ってるというか。
あ、それはね、シンクってますよ。
ほんとですか。
なんかドーンっていったら絶対ガーンって下がるって思ってるんで、
もうじわじわじわじわちょっとずついった方が息長く、
やっぱり続けられるのかなみたいな。
一回ドーンっていったらもっとそれやんないといけないってなっちゃうだろうし。
そう。
自分のスタイルを貫くにはもうバズを意識しないで、
もうじわじわやるっていうのがいいのかなって思うんですけど。
ほんとそうだと思います。
そうですか。
欲しいまん村さんも言ってましたね。
えー。
ありがとうございます、ほんとに。
欲しいまん村さんって意外とヒット出したことなくて。
えー。あ、そうなの?
そう。攻殻機動隊とか。
うん。
超有名じゃないですか。
はい。今やもうすごいヒット作いっぱい出してるイメージですけどね。
そう、攻殻機動隊、イノセンスとか、バトルエヴァ1、2。
あーはいはい。
あとはうるせえ奴ら、ビューティフルドリーマーとか。
ビューティフルドリーマー?
ありますけど。
ありますけど。
ほんとアニメ界ではほんとに有名な監督さんなんですよ。
うん。
だけど劇場動員は全然少ないんですよ、実は。
あー。ドガーンとはならないの?
なってない。
おー、なってない。
で、DVDも、あ、そう、劇場は入んないんだけど、ビデオと取り返すみたいな。
うーん、あーなるほど。じゃあコアなファン。
そう。
が、まあ少しずつ増えていって、長く愛されて、そしてゆっくりと伝説になっていくみたいな。
そう、攻殻機動隊ではビデオで、あのーなんだっけな、MTVチャート1位とか、アメリカのなんかチャート1位になってるんですよ。
すごいな。
だから海外の人が発見したみたいな。
あー、日本人はちょっとまだ会わなかった。
そう、で、逆輸入的に人気になって。
あー、それこそマトリックスとか、そういうところで。
そう、マトリックスサンプリング。
これもともと攻殻機動隊のあれサンプリングなんだみたいなことで。
そういうふうなことが起きて。
見てみようみたいな。
で、おしいさんが言ってたのは、自分はそんなヒット出してないから、やり続けることができる。
あー、なるほど。
作品を作り続けることができるって書いてあって。
もう確かになと思って。
うん。
俺も一緒だわと思って。
やっぱりね、ドーンっていくと燃え尽きちゃうところがあるからね。
バズってねえのよ俺ら。
ははははは。
いや俺らはバズってないよ、そりゃあ。
どこを見てバズってんのよ俺らは。
バズってねえのよ。
俺らはバズらねえよ。
だからずっと多分。
ずっとだ。
かっくらーってなってんのよなんか。
バズってソウルな人見てさ。
そうだね。
うまくいってる人見て。
いいなーって言って。
やってやんぜって。
だからいろいろできんのよ。
そうだね。
それがやっぱエネルギーとなってんだ。
薪となってね。
薪をくべてるんですよ、その悔しさでね。
あのちゃんも相当歯食いしばってきたと思うよ。
やってたんだ実は。
いやそこまで高校時代からもうアイドルやってたってのは僕は知らなかったから。
結構長い芸能生活あったんだなっていう。
いや長いでしょ。
ライブハウスとかそういうところでもう地下アイドル的な活動をしてたってことでしょ。
それが今やね、トップ、芸能人のトップですからね。
トップですよね。
しかも一番こびへつらってない。
そうだね。
フラットな感じでいるっていうのがあのちゃんのすごいところ。
そしてなぜか周りが、あのちゃんこの件に関してはどう思いますかって。
みんながあのちゃんの意見を聞きたくなってるし。
僕興味ないです。よくわかんないって言っておーってなるっていう。
パッと見簡単そうなのよ。
だけどあれは覚悟を持ってやってる。
やってると。
やっぱビビらずにあれを言えるっていうね。
私は私のままでいくんだっていう覚悟を持ってるわけ。
正直になるっていう覚悟ね。
これ難しいですよ意外と。
「バズらない」ことの価値と継続
あのちゃんが言っててすげー刺さったのはスルースキルってあるじゃないですか。
あれをやってる人は本当は自分を傷つけてる。
自分の感情を押し込めてるってわけだから。
命を削ってることだって言ってたよ。そこまで言ってた。
スルー、要はなんか嫌だなってなることがあってそれをスルーすることが結構消耗することだと。
消耗っていうかスルーしてるつもりでも溜まってるって書いてある。
ちゃんと傷つきますから。
傷は溜まってるで俺はそれすごいわかる。
頑張って抑えてるから。本当は反発したいっていうか。
本当は腹渡り逃げくり返ってますからね。
言わないっていうことは自分を傷つけてることで一緒になる。
なるほどそういう考えもあるな確かになーってあのちゃん言ってて確かになーっつって。
難しいよねなんか相手によってはこれ言ってもその人にじゃあ自分が腹渡り逃げくり返ってことを伝えても拉致が開かないパターンって結構あるじゃないですか。
だからそういう意味でもスルースキルは必要っちゃ必要だなと思います。
噛めないってことじゃない。
ね。なんとかこう気にしないっていう。最終的にはそういう人と関わらない方がいいなってなっていくんですけどね。
悪くもその復讐のエピソードがないです。
復讐ですか。
復讐エピ。僕一個あるんですけど。
え。いいですか。
僕中学の時にあんま背高くなくてこっちゃり体型だったんですよ。
でなんか力の強いやつがやっぱいて休み時間になんかこう乗っかるやつあるじゃないですか。
重なってるみたいな俺一番下になっちゃって。
あったあった。
で5人ぐらい乗ってすごい苦しくて。最後こう力の強いでっかいやつがウェーみたいな感じで乗ってうわーって言ってんだけどやめてくれなくて。
でなんかその後にヘラヘラしちゃったの俺。
あーはいはいはいはい。
なんか大丈夫だよみたいな。
マジ苦しかったーみたいな。
それがなんか自分の中ではすごいプライド傷ついたわけ。
あーでもそのそいつらを怒らせないようになんか場の空気を読んでアハーンぐらいにしたから。
で力が強いのは分かってたから。
勝てないし。
勝てないしもう喧嘩もしたこともないし。
でなんかこうヘラヘラしちゃった自分をすごく家帰ってすっげー後悔したわけ。
その思い出が強くて。
で高校の時に柔道部に入ったのよ。
そんな自分が嫌だったからね。
あーそれでじゃあ本当になんか強くなりたいみたいなそういう。
単純にそうですね。
シンプルなすごくリーグだったんですかね。
ああいう思いは二度としたくないっていう。
へーすごいそれで実際強くなりたいって思っててなんかそういう格闘の方に行くっていうのはすごいね。
柔道部入って白帯で未経験で入って。
で一年生の夏、その力が強かったやつも他の高校の柔道部入ってたのよ。
で新潟市の豊田体育館っていうところがあってそこで合同練習みたいなのがあって。
あーそういうのありますよね。
合同練習試合。
でうちの中学校柔道部なかったから初心者同士の練習試合みたいなのがあって。
あーはいはいはい。
でそいついて。
で俺いて。
ちょうどそのトーナメントで当たったのよ端から端で。
うーん。
あの10人くらい白帯がいて。
あーすごい結構すごい確率ですよこれは。
そう。
はい。
まあ菅原くんって言うんだけど。
おーい名前出しちゃってんじゃん菅原くん。
菅原くん。
今はちょっとねオタク既視なんで。
あーなるほど。
オタク系の歌詞にしちゃってんじゃん。
うんなるほどなるほど。
当時は力が強いからね。
うんうんうんうん。
でこう菅原くんと当たって。
ポッドキャストへの決意とAIからの助言
まあ1本勝ちしました。
おおー!
素晴らしいです。
気持ちいいじゃん!
気持ちいいよねー!
うん。
もうそん時はもう絶対にこいつはみたいな。
向こうはでもそんな新宿に対してね。
忘れてるよ。
ねそうだよね別に。
結構フレンドリーだし普通に。
うんおいーって言って。
そうそうそうそう。
ジューズを始めたんかみたいな感じで。
俺もフレンドリーだし。
うん。
って言うけど実は見えくり返ってるから。
こいつマジで。
あいつあの時最後にドーンってのしかかってきたやつ。
まずやっぱり復讐しないとなって。
自分の中での復讐だと。
そうそう復讐完了しました。
完了したんだ。
けど意外と俺でもやっぱり考えてみると復讐で色々やってるかもしんない。
いやそうだよ。
うん。
やっぱ僕もやっぱりね。
僕もやっぱり圧倒的インキャですから。
うん。
やっぱ学生時代のこの地味グループイケてるグループの方で言えばとりあえず地味グループ学級インクラスが事業中志望があれば静かにしてくださいと言ってましたから。
そりゃ嫌われますけども。
まあまあまあ。
でも本当にそのまあダサいやつだみたいなそういう感じの劣等とかイメージが高校の時もあったと思うし。
だからそこらへんの僕がのことをちょっと下に見ていじってきてた人へのやっぱ復讐で僕はいつまでもおしゃれをし続けていつまでもこうなんかカルチャー色もどんどん強くしていきたいし。
うんうん。
って思って今もその復讐の気持ちあの時の自分へのインキャのイメージの払拭とか。
そして僕のことをインキャとして扱っていた人たちへの復讐も含めて今もやってるって感じでダンスとか服とかやってるって感じですね。
だよな。
だよなですよ。
俺もポッドキャストそうかも。
いやそうだよ。
なんかショート動画とかyoutubeとかあるけど。
俺らポッドキャスト生きてんだよみたいな気持ちがすごいあるわ。
いやいいですよ。
はいはいはいはい。
すごいあるから。
絶対ポッドキャストがいいですよ。
でも今日あの覚悟決めたの。
え。
台本作ってる時。
えそうなの。
AIと作っててあなた覚悟決めてくださいよみたいな。
AIに言われたの。
AIに。
あのちゃんのやつと作ってたからって。
そう作ってて。
あなたの覚悟はどうなんですかみたいな。
あなた何をやってきたんですかみたいな。
いやポッドキャストやってましてみたいな。
どんぐらいやってたんですか。
いや毎朝台本作ってとか。
何年やってましたみたいな。
いや8年目でとか言って。
あんたそれでも自信がないのはおかしいみたいな。
え自信がないって言ったの。
いや僕俺はまだ何者かに慣れてない気がしてて。
まだ追い求めてるみたいな。
それはもういい加減認めようかみたいな。
あんたでやってきたじゃんみたいなこと言われて。
クロードって嘘つかないの同じみたいな。
あーはいはい。
またちょっとこういう。
お前。
お前。
だからもう覚悟決めてくださいって言われた。
あー。
だから自分に対して自分を信じるとかそういう覚悟決めてくださいって。
いつも俺が悪に言ってることやった。
言われて。
言われて。
じゃあじゃあポッドキャストやってきますわ。
やってきますわつって。
決めたのよ。
決めたのよ宣言。
そうだから軸は俺はポッドキャストに置く。
知ってますよ。
みんなそう思ってると思いますよ。
軸はポッドキャストに置いて。
みんなそう思ってますよ。
ショート動画とかやっちゃってたじゃん。
あーその。
あのなんだっけ。
前ね。
前やってたけどバズ。
稲妻みたいなやつ?
そうそう。
稲妻とかまあいろいろさ野菜のダンスとかやってたけど。
あーそういうこと?
あ、野菜のダンスもってことか。
そうああいうのはなんだろうな。
ああいうのでまあなんかショートっぽくやるんじゃなくて自分らしくやってるからいいって言ってたんだけど。
なんかショート動画でバズらなきゃいけないって気持ちがずっとあったんだよ最近。
あーはいはいはいはい。
だから。
まあそれ目標にやってたってのはありますね。
そうそうそう。
あんま気にすんなって言われて。
あー。
軸はポッドキャストだから。
うん。
まあそれはねこのトークですよ。
ショート動画は自分のスタイルを出す場所として持っとけって。
持っとけっつって。
分かったっつって。
あーあの動画をとか歌とかをその動画例えば動画撮るときに苦しいなちょっと苦しいなとかそういうのあるんですか。
ないっすね。
じゃあ別にねいいですけど。
はいはいはい。
だけどなんかこれなんとかなんとかになんとか始める一日ですかやんなきゃいけないかなと思ってたんだよ。
あーやっぱバズを狙って。
そうそうそう。
みんなこれやるとビューが上がると。
そう2秒で掴みに行くとかさ。
あーはいはいはいはい。
やんなきゃいけないのかなと思ってたんだけどそんなことしなくていいんかもって言われてそうだよねっつって。
それがまあ自分がやりたければやればいいですけどね。
だからポッドキャストの軸を置いてしっかりやっていこうと思って。
いいぞ。
復讐です。
復讐しますか。
復讐します。
リスナーからの恋愛相談と「聞くだけ屋」の活用
いや復讐しましょうよ。
僕もまだまだ復讐は全然足りてないんで。
あの時のやっぱりね。
足りてねーよな。
足りないでしょ。
足りねーよ。
俺らのキズは一触下がらないんだから。
やっていこうぜ。
どうしたどうした。
マジで。
このキズから。
いや俺さ。
どうしたどうした。
思ったわけ。
また俺が喋ってる途中だったのに。
はい。
ごめんね。
いいですよ。
キズからね海が出てその海がエナジーとなってみたいなこと言おうとしたら俺さーみたいな。
いいですよいいですよ聞きますよ僕は全然大した話じゃないんで僕のは。
やっぱスルースキルが尽きすぎてた。
あっうえっそうなんですか。
最近です。
そう。
何でも自分の努力に対してもスルースキルがついてたってこと。
えー。
でも。
やってきたこと。
あーなるほど今までやってきたことを。
なかったことに。
信じてなかったんじゃないか。
そう自分で信じてると言ってたけど。
積み上げてきたものじゃなくてまた新しいこと別なことやんなきゃいけないんじゃないか。
そうそうそうそう。
あーそういうのあるよなー。
思ってた。
だけど違う。
そこをスルーしちゃダメなんだって。
苦労ほどに言われた。
なるほどね。
ダメなんだあんたは。
今までやってきたことなんだよ。
やってきたじゃんと。
うん。
それを覚悟を決めようとそれを信じる覚悟をしなさいって。
あーそう結果が出ないからってそれを捨てちゃダメなんだよと。
捨てちゃダメなんだよと。
それでいつまでもそれで生き続けようと。
行けっつってお前はポッドキャスト行けよっつって。
ポッドキャストいい。
あーざっすみたいな。
お前はいつだってAIに励まされてんな。
まあね一人でさやってると本当にブレるからね。
マジで。
これ結局相談できる人っていないっていうか本当に趣味になってくれる人もいないし最終的に自分で決めなきゃいけないしねやっぱ渦の中にいると正常な判断は難しくなってくるし。
だから俺はどこ行ってもポッドキャスターとしていようっていうことを決めました。
はいはい。
それラジオスターとは違うんですか一緒?
ラジオスターもFMみたいなラジオ的なパーソナリティーだからポッドキャストのパーソナリティーとしてラジオの場に。
中核になるのはポッドキャストでその派生でラジオはいいよってことね。
スタイルはポッドキャストだから別にこうえ?え?ほえ?みたいなことやんなきゃいけない。
美味しいみたいな。
んー香りがいいみたいな。
んー劇場衣が上手ですねみたいな。
FMでそんな場面ねえんだよ。
腰使いがいいですねみたいな。
おーすごい腰使いですねのFMはねえんだよ。
意外と男性はちんちん痛いですみたいな。
そんなグイングインみたいな。
僕は痛くないですよ。
やめてください。僕も好きです。
おい!じゃあ痛くねえじゃねえかよ。
紅葉館に限ってはこの二人に限っては痛くねえです。
痛くねえです。
好きです。グイングイン聞きてほしいです。
だから俺たち紅葉館はやっぱり復習していかなきゃいけない。
リスナーも忘れんな。
言われたこととか。
そうだよ。全然俺一生念に持ちますからね。
俺嫁に言われたことも念に持ってる。
それはもうそうでしょうね。
持ってるから。
持ってるからね。
こういうのもどんどん別館とかで言っていきますけどね。
この前も一昨日もあんたはいいよねって。
また?
あんたはいいよねって言って。
あんたはいいよねだ。
仕事に行けるんだからねみたいな。
定番すぎるだろみたいな。
この家から離れられていいねって。
そうそうそうそう。
なるほどな。
定番きましたと。
そうだね。
どこの家庭でもあるでしょ。
俺スルースキルが上がりすぎて1ミリもなんとも言わなくなっちゃったけど。
すごい。
でもちゃんと怒ってた。心は。
「復讐」はダサくない、アクティブなポジティブ
心は。
それ言われて何て返したんですか?
無視?
無視です。
究極のスルー。
無視だ。
それはもう聞こえないことにしてるんだ。
でもそれも。
でもそれまで溜まってるから。
ダウン!ぐらい言っとかなきゃダメなの多分。
ちょっとあんまそういうこと言うなよって言わない?それは。
言えない。
まだまだちょっと練習していかないと。
アウトプットする練習。気持ちを。
それどう言っていく?
え?
弱っ。
もうイメージじゃん。
イメージしたら急に弱っ。
ホエーじゃねえよ。
HP1やん今のやつ。
ホエーじゃねえよ。
攻撃力1じゃん。
ねえこれ難しいですよ。
このね長年のこの関係性を急に変えるっていうのは難しいんで。
ゆっくりでしょうね。
ゆっくりです。
ある時突然爆発みたいなことになるとやっぱり関係性自体が崩壊する。
いやマジあるんすよそれ。
え?
たまに溜めすぎる時あるのよ。
冷蔵庫バーンって。
冷蔵庫バーンってやっちゃうから。
洗濯機か。洗濯機ダーンってねやっちゃう時もあるでしょうからね。
そこら辺のね発散をやっぱりうまくやっていかないと。
本当はねそうやってコミュニケーションで直で取ってねやればいいですけどね。
だけど40代ぐらいになるとさおじさんになってくると復讐とかダサいみたいなフェーズになってくるじゃん。
あーはい。いつまでそんなネガティブにとらわれてるんだみたいなね。
そうそう。性欲ダサいみたいな。
性欲ダサくはないですけど。性欲あった方が絶対かっこいいですけどね。
そう。性欲ダサいとか復讐ダサいみたいになってくるけど復讐だわ。
ね?復讐だよ?本当に。
なんかねその復讐とか自分の過去のこととか自信がないことに関してそれをネガティブだって僕ずっと言われ続けてきたんですよ。
いや違うんだ。
これはでも現状そうであってそこからじゃあどうするかを考えていこうっていう話をしてるすごくアクティブな、
てかポジティブな話にネガティブをポジティブに変えるっていう話なのにみんなその僕の経験とか過去の経験とか話すとなんかすごい暗いんだねとかネガティブだねとかそういう風に言われたりして、
それを僕いつも納得いかないみたいな自信持ちなみたいな。
うっせーよ。
アツじゃん。アのじゃなくてアツじゃん。
アツ。アツ。アツで出ていくんだと僕も。そういう風にやっぱ思いますよ。
あのちゃんと一緒にアク君も喋り方とかキャラクターがさコミカルだから言われちゃうんだよね。
ね。だからそうなの。今日も別にお客さん言われたもんななんか。
なんかいろいろやっててすごいですねみたいな。
いやでも別にね、服も別に売れてるとかじゃないし、なんかYouTubeやってるとかそういうのもなんか別にすごいですね。
それで収益いっぱいあるとかそういうのじゃないですし、今んとこまだ何の金にもなってないですけどね。
でもなんかそういうなんかなんてそんな自信持てないんですかみたいな。
うんうん。
お前誰?みたいな。っていうそもそもなんかそういう風に思いましたね。
なんて自信持てないんですかって言われたの。
でもそのわざわざ俺自信ありますなんて言うわけないじゃないですか人に。
いや俺めっちゃやってて、ちょこれにもやってて、今後もこうやってやっていきたいんですよみたいな。
そんなんをリラクゼーションサロンで聞いて、なんか誰が気持ちいいのって思うんで。
まあ謙遜の意味でね、まあ全然ですよ僕なんでみたいな好きなことやってるわけですよみたいな。
ちなみにこと日本においてはいろいろ手出してるのはむしろダメまでもあるからね。
そう?いやマジでわかる。結局それでなんか定まってないみたいなこと言われるみたいな。
一つのことを貫くカルチャーだからさ。
最後までこうね仕事頑張るとかねそういうのでかっこいいみたいなまあそういうのもありますけど多動なんだからしょうがない。
しょうがないしょうがない。
いろいろ出てきちゃうんだアイディアだけが。
うんうん。
やらしてくれや。
でもその分努力してっからね。
ね。こっちは泥水吸ってんだと思って。
やってんだから。
やってんだよ。なんだお前らは。
頼む。
だからやっていくしかねえ。
やっていく。僕やっていく。
本当にやっていくしかないのよ。
やっていく。
自分らしさを貫くことの難しさと大切さ
コツコツからもう何回も言おうぜ。
何回もコツコツ。
コツコツやっていくしかねえの朝早く起きて台本作って本読んで。
そうですね。
アウトプットインプットしてアウトプットして考えて考えて。
でもそれまあ嫌じゃないんですよね別に好きなんすよね。
好きです。
好きですいいですそれ。
好きです。
はいどんどん好きなことはやってください。
みんなが寝てるとき俺やってんだって。
やってんだよそうだよ本当に。
悪んだってそうじゃんみんなが寝てるときさダンスしてるわけでしょ。
ダンス練習したりとかしてますよ本当にいろいろやってますけどもやっぱり。
その分昼間寝てるときもありますけども。
やっぱり。
はい。
まあそういうのは頑張ってるとかわざわざ見せないですけどね。
それで見せちゃったらあれなんでしょうかね。
そういうのもでもストーリーとして見せたほうがいいよみたいなことは言われたりするけど。
うーんでもなんかねちょっとあんまり自分っぽくないなっていう感じで。
そうそこなんだよね。
自分っぽさを。
どうしても違和感があるんですよね。
自分っぽさをねじ曲げてまでやることなのかよ。
かってそうなんですよ。
だから多分あのいやもっとこうやった方がいいこうやった方がいいってそのバズるの上手い人とかは多分思うと思うんですよ。
こうやった方がいいよあった方がいいこうやったらもっと多分伸びると思うみたいな。
いやでもそれはちょっとやりたくないんですよねってなんか思っちゃいますよね。
後悔するかもしれないもんね。
やったら。
結局ねそこでちょっとなんか自分が面白いよと思うものがではないなってなるとね。
はいどうもあつしです。僕はあの西区で生態室やっているなんとかであつしです。
みたいな感じでショート動画にしてさやってるとことかお客さんのさ声とかさ入れたりしてうまく動画作ればバズるはずなんだけど。
いや結構その生態のお店とかでなんかこうちっちゃいなんかボードみたいなこうやって腰が楽になりましたみたいな。
で一緒にこうお客さんと一緒にこうそのレビューみたいなのを書いてもらってこう写ってるのとか。
ああいうのもまあね考えたりもしたんですよ。
そういうのやった方がまあお客さんの声が聞こえる聞けるからいいかなってね見てる人が。
でもそうなんか感想を書いてくれって言って微妙でしたって書いて書くわけないじゃないですか。
だからそれ嘘じゃん。
その本人の前でいやあんまり気持ちよくなかったのですぐ帰りたくなりましたって書くわけがないから。
そういうのをお客さんにやらせるのも僕の中ではちょっとなんか嘘だなって思うし。
いやめちゃくちゃわかるわ。俺も嘘は言いたくねえもん。
そうだからなんかねあのレビュー書いてくれたら500円引きしますとかそういうのもあんまりやりたくないし。
嘘はさ後悔すんのよ発信でやっちゃうと。
そうだよね。
バレるしなポッドキャストとかと。
ああそうだね。
なんか今日もお客さんに私通った方がいいですかね今日って言われて。
生体のお客さんに。
でも通ってもしょうがないですよって。
根本が変わんないと通っても別にしょうがないんで。
まあよっぽど疲れたときは来てもらっていいと思うんですけど。
疲れの原因何かなっていうところですよね。
としか言えないというか。
嘘でやっぱり本当は上手な人はしばらく週一ぐらいは通ったほうがいいですよって言うんでしょうけどね。
言えなかったな。
そりゃそうだよ嘘言ったらよくないもん。
よくないよね。僕のお客さんの金なんでね。金は人生なんで。大事な。
俺もテレビ出てたときにもうちょっとワイプで抜かれるときがあるんだけど。
笑いなとか言われて。
誰に?見てた人。
見てた人。笑ったほうがいいよとか。リラクションうついみたいなこと言われてたんだけど。
それがしんじ君のいいとこなんですよ。
それがしんじ君のいいとこなんですよ。
面白いと思ったやつ。
何見ても何を考えてるかわかんない目ですよ。
フォーカーフェイスがいいんですよ。
これを貫いていこうと思って。
普通にやっていきましょうということで。
それがいいんですからね。
あのちゃんの話をしましたけど。
あのちゃんを見る目が変わりましたよ完全に。
僕も今の話聞いて見る目が変わりました。
泥水復讐女ですよね。
しかも光のリベンジャーというかね。
その感じがしますねやっぱり。
光だよねだから。
光ですよね。
でも人を蹴落とさないとか傷つけないとかそういうところで考える。
確かにコメントとか求められても毒気はあるけど傷つけはしてないかもってやっぱ思いますね。
そういう風に。
すごい傷つけてる印象はないもん確かにね。
傷つけるっていうのは裏でなんか言ったりとか。
そっかそっか。
セコいことしたりとか。
人前でとかじゃなくてこっそりやるみたいな。
蹴落とすとかそういうことだと思うんだけど。
自分の力を使ってあいつを蹴してやろうみたいな。
正々堂々実力だけで武道館まで駆け抜けたっていう彼女の痕跡が書いてあるので。
あのちゃんの本への推薦と「自分の椅子を用意する」
おすすめ。
めっちゃおすすめです。
で俺この本を今回ここに置こうと思ったんですけど。
そうですよいつも置いてますからね。
友人とお茶する機会があって。
珍しい男同士で。
僕の働いてるパートさんのお友達が来てその3人でお茶したんですけど。
そのお友達の娘さんがいたんですよね。
娘さんが。
で15歳ぐらいの女の子でセンシティブな感じだったんで。
読んどけっつって渡してしまいました。
いやいいと思いますよここに飾るより全然その子のためになりそうだ。
今年から高校だっていうことで。
またねちょっとセンシティブな時期ですよ。
そうそうだから普通と違うことを悩んでるかもしれないからこれ読むとすごい良いかもよって渡しました。
えー。
えーじゃないですよ。
いいと思いますよその子を読んだらもしかしたら何かこう変わることがあるかも。
いやあれはね多分青春の時に読んだら相当くらいますよ正直。
あれやっぱりでも気づかない人っていうかイジル側にいた人はあんまり気づかないでしょうね。
気づかないと思います。
なるほどね。
イジル側はもうねとにかく普通であることに全力ですから。
普通ってかみんなの輪の中に入ることに全力ですから。
はい全力なんで。
分かんないと思う。
あーそうですね。
そこでこう色々椅子取り合戦をしてるからあのちゃんは自分の椅子を用意しろって書いてある。
あーその通りですね。
しっかりと自分の椅子を用意して自分というジャンルを確立するんだってことを言ってて。
ほんとそう唯一無理ですよ。
誰にも邪魔できないですからねそれは。
そうそうそうそう。
入ってこいとしても無理ですから。
だから哲学は勉強してないけど哲学やんって思ったよね。
そうだね。
素晴らしいですよ。
これを全部本読んでないから自分の実体験で積み上げてきた言葉なんだって思うとすごいお方ですやんって僕は。
ですやんですね。
思いましたよそれは。
経験をもとに常に自問自答してもう自分の心の奥底までやっぱもうえぐってえぐって自分の感情を見つけながら今日まで生きてきてるという。
そうです。
そういう感じがしますね。
経験に基づいた言葉と「かわいい」
本のタイトルのもうちょっと。
哲学なんてしない哲学だったような気がします。
はい。
間違ってたらごめんなさい。
あのちゃん本で調べればね。
あのちゃん本いいよ。
だって読んでる途中にあのちゃんの写真が入ってくるのよ。
かわいい。
かわいい。
シンプルすらかわいい。
読んでてつらいつらいかわいい。
かわいいって言って。
かわいいって言って。
かわいい以外してますから。
かわいいつらいかわいいつらいでサンドイッチしてきますんで。
もともとでもあのちゃんは好きだったんですか。
僕好きでしたよ。
なるほどね。
なんかこう目が離せないキャラじゃない。
まあね。
ファンタジスタ系というか。
ついつい初動動画とか出てきてもやっぱり見ちゃうよね。
見ちゃう。
ね。
ちょっと止まっちゃうんですよ。
あのちゃん何言うのかなとかね。
そうそうそうそう。
気になるからね。
なんか喋り方超かわいい。
俺好きなんですよ。
うん。
あの喋り方が。
そうですね。
僕も好きですよ。
ぎゅーぎゅー。
ぎゅふふふ。
ということでね。
ということでですね。
なるほど。
「ずっと一緒だよ」さんへのアドバイス
お便りとか来てます?
お便りね。
来てるんですけど。
全然その趣旨とは、今回の趣旨とはちょっと違うんですけど。
ちょっと結構前のやつ。
2月の半ばぐらいに送っていただいたんですけど。
ちょっと相談がね。
相談来ました。
我々に相談があるみたいなんですけど。
相談そうだな。
ラジオネームずっと一緒だよさん。
ずっと一緒だよ。
20代の男性の方ですね。
J-POPの歌詞みたいなね。
そうですよ。
行きます。
始めまして。
はい。
いつも楽しく拝聴させていただいてます。
相談なのですが。
私は別れてから1年ちょっと経った前の恋人のことを未だに忘れられません。
2024年の暮れに別れて。
2025年はずっと恋人との思い出がフラッシュバックしては落ち込む日々を過ごしてきたのですが。
去年の11月頃に2026年にこの気持ちを引きずってはいけないという風に考えて人を作り始めました。
ザイン?
ザインです。
ザイン?
この1年間前の恋人のことを考えては辛くなって出てきた言葉や絵を20ページにまとめたものです。
これを去年ギリギリに完成させることができて。
これでスッキリ2026年を迎えられるぞと思っていたのですが。
結局2月になっても全然忘れることができません。
しんじさんあつひさん。
こんなどうしようもなくて情けない私にカツを入れてくれないでしょうか。
動画よろしくお願いします。
ということでございますね。
ちょっとまあ2024年に別れてもう1年は全然もう忘れられないからこれジン作った方がいいわ。
まず、まずだ。
もうなんですか。
まず、ずっと一緒だよさん。
まず自分の気持ちのネガティブな気持ちをクリエイティブに生かしたことは100点。
100点です。これ素晴らしいですよね。
これはもうめちゃくちゃいい。
ぜひジンを送っていただきたい。
そのパワー、俺たちは認めます。
認めます。
あんたはすげえよ。
ベロン。
ベロンちゃん恥ずかしがってんだよ。やりきれよ。
すいません。申し訳ございません。
で、未だに引きずっていると。
しかし、そうです。年が明けてもまだ全然引きずっているんだということでございますね。
そうか。じゃあ俺の答え言うぞ。
あります?どうぞお願いします。
いずれ消える。
そうなんですよね。
引きずってるってことを自覚しながら、共に生きていきましょうって話じゃん。
はい、そうです。
引きずってるから、うまい飯食ってもいいしさ。
なるほどね。
引きずってるから、いい服も買っちゃっていいしさ。
何かと引きずってる理由に。
私、引きずってるんだから。
どんどん行けと。
そうだよ。まだ正月だからみたいなノリでさ。まだ正月みたいな。
なるほどね。
私、引きずってるから、まだ自分にご褒美あげましょうとか。
ってことはまだクリエイティブなことできるんじゃないですか。
できます。
これだって傷ついてるから、まだ海が全然できてないですから、
もっとクリエイティブなことをやれと先祖が言っている可能性が。
二冊目。
ジン二冊目。
ジン二冊目いきましょう。
ありますね。
ジン二冊目。
これいいと思いますよ。
お前、一回ジン作ったぐらいで満足してんだと。
行けと。
行けよ。
もう一個だ。
マークツー行けと。
マークツー。
ジンマークツー。
俺の恋愛マークツー。
ジンでもいいし、他のでもいいよ。
歌でもいいんじゃない?
歌書いて曲作ったり。
ポッドキャストでもいいし。
そうですよ。
彼女の思いをつらつら喋るポッドキャスト。
ぐだぐだぐだぐだ喋れよ。
言ってみ。
全部。
ぐだぐだぐだぐだ。
あの時はこうでよかった。
あの時は僕はこうだったんで。
ぐだぐだぐだぐだ話してみ。
あともう一つの解決策として、
聞くだけを使いましょう。
そうですよ。
喋ると本当に良くなるので。
あっという間ですよ。
自分の感情がくっきりとしてきますからね。
喋るといいのよ。
喋ると何がいいかというと、
今たぶんね、まだ現在進行形なんですよ。
それが喋ることによって、
過去に変わっていくっていうことが起きますから。
形にすることによって置き去りにすることができる。
おっと何ですか。それいいですよ。
でもここにあるものはね、ずっと考えてると、
ずっと今現在進行形。
これは何年経っても進行形になってしまうんですけど、
それをひたすら話すことで、
経験に、過去に変わっていって、
経験にそれが変わっていくっていうことが起きますから。
経験になったらポジティブなもんですもんね。
経験になったらもう、やりたい放題です。
やりたい放題。
どんどんネタにできますしね、笑いにできるし。
ぐんぐんこういう起乗り何回もできます。
そうですよ。
ぐんぐんこういう起乗り何回もできます。
そうですよ。20代ですからね、これからですよ。
ずっと一緒にいたい。
もうラジオネームにあふれてるもんね。
ずっと一緒だよ。
ブルースが。
はいそうなんですよ。
ブルージーだな。
どうなんすかね。
いろんな女としこたまやり合いんじゃねえかなって思いますけど。
しかねえな。
それでいいと思いますけどね。
いろいろしこたまやってみて、まだ消えないってなったら。
それはもう消えるまで待つ。
消えるまで待つ。
一生消えない、それを抱えて生きていくっていうのも、それまた人生ですよ。
そうだね、それも人生。
傷も一生抱えて生きていくっていうのもいいと思いますから。
それぐらいの覚悟持ってと。
お前それぐらいの恋愛したんだろ。
グッドだ。
やり切れよ。笑うな。
やり切ってやるって。
はい、という感じになりますね。
カフェの火曜お気に入りということで。
人生の傷と向き合い、やり切ること
今日はそんな感じですかね。
皆さんもじゃああのちゃんの本ちょっと聞かないといけない。
あのちゃんの本ってさ、結構あのちゃんってだけで手に取らない人がいると思うんだけど。
ちょっとね。
そこは一歩踏み込んでって読んでみましょう。読みやすいし。
読みやすい。
やっぱ本、読めない人の本だからこそ、非常に読みやすい。
はい、ということで。
ありがとうございました。
01:00:04

コメント

スクロール