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ほとんどの人がやってない!競合調査ではココを見ろ
2026-04-01 03:52

ほとんどの人がやってない!競合調査ではココを見ろ


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サマリー

競合調査において、多くの人が見落としがちなのが、競合が実際に販売している商品とそのセールス方法です。単にチャンネルや動画の内容を分析するだけでなく、概要欄から誘導される公式LINEやメルマガなどに登録し、セミナーや個別面談に参加することで、商品の詳細や価格、セールス戦略を深く理解することが重要です。この徹底的な調査を通じて得られた情報を基に、自身の商品の改善やマーケティング戦略を練ることが成功への鍵となります。

競合調査の基本的な見方と落とし穴
はい、今回ですね、競合調査の際に、競合のココを見ろというテーマでお話をしていきたいと思います。
前回の動画で、競合の仕方というところに関しては、ざっくりお話できたかなと。
もちろんね、競合調査とかリサーチっていうのは、めちゃくちゃ奥が深いので、
そんな5分や10分の動画でお話しできるような内容ではないんですけれども、
ざっくりとお話はさせていただきましたというところですね。
じゃあ、このチャンネル、この動画を見るってなった時に、
さあ、どういうふうに競合調査、どこを見ていくのかというところになってくるんですけれども、
やっぱりね、競合調査というと、ターゲットがどういう人なのかを見たりとか、
発信者がどういうキャラなのかとか、どういうコンセプトのチャンネルなのか、アカウントなのかみたいなところは分析している人が多いと思うんですよね。
あとは、チャンネルの世界観とか編集の方法とか、YouTubeであればサムネイルとか、
どういうふうになっているんだろうってのを見て、うまくオマージュしようっていうふうに思っている人も多いと思うんですけれども、
競合調査で最も重要な「商品」の分析
重要なのはですね、それこそこの音声を聞いてくださっている方って、
バックエンドに商品を持っていて、その集客にYouTubeだったりとかSNSを使っていきたいと思っている人が多いと思うので、
そうなってきたときに、一番見ないといけないのは、その競合が売っている商品なんですよね。
そう、競合がどういう商品を売っていて、どういうふうに、どういうふうな見せ方でセールスしているのかっていうところを見ないといけないわけなんですよ。
そう、なので重要なのはその動画を見る、そのチャンネルを見るだけじゃなくて、概要欄から公式LINEとかオープンチャットとかメルマガとか、誘導してるじゃないですか。
おそらく皆さんの競合に成り得るチャンネルとかアカウントっていうのは、絶対公式LINEとかメルマガに誘導してるはずなんですよ。
もしくは会社のホームページとか。なので、そこにしっかり飛んで、そこでセミナーとか個別面談とか、セールスですよね。
受け入れる限り、大体無料で個別面談とかセミナーとか参加できるじゃないですか。
なので参加して、どういう商品なのかをしっかりとリサーチしてくる。金額も含めて。ここまでが競合調査です。
競合調査の徹底的な実施方法と活用
売ってしまえば、アカウント見て、動画見て、こういうふうになってるんだ、終わりじゃなくて、もちろんそこでどういう構成になってるかとか、どういうターゲットに訴えかけようとしてるんだろうかとか、そういうのを分析するのは大事なんですけれども、
一番重要なのは、その人が、そのチャンネルが商品を、どういう商品を売ってるのかというところになってくるので、しっかりとどの商品を売ってるのか、どういう感じでセールスしてるのかっていうところも含めて、しっかりと見れる範囲で全部見るみたいな。
僕だったら絶対、競合とかは、VSLも見て、セミナーも参加して、個別面談であれば個別面談も参加して、AI業界とかやったらね、僕の顔知ってる人もいるんで、あんまりよくないですけど、スタッフさんに個別面談参加してもらったりとかして、どういう商品なのかとか、どういうセールスをしてるのかとか、どういうサービス内容になっていてどういう価格なのかとか、サポート機関はどうでとか、サポートするスタッフさんは何人いてとか、
なんとなく分かる範囲で全部リサーチするというところですね。ここまでしてやっと競合調査が完結する。そして、その調査をもとに自分の商品をブラッシュアップしたり、見せ方を決めたりとか、チャンネルとかキャラ設定とかを決めていくっていうのがすごく大事になってくるので、そこまでしっかりやりましょうというところですね。
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