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Ep.31 - 姫と一緒にいて幸せな時間はやっぱりアレをしてる時。
2026-07-28 09:59

Ep.31 - 姫と一緒にいて幸せな時間はやっぱりアレをしてる時。

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僕らが思う、姫と一緒にいて幸せな時間とは。

どんな時でも幸せだけど特に幸せだと思う時間を教えます。


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歌舞伎町ホストクラブ One direction ワンディレクションの日常 / 本音 / 裏話 / 実話を包み隠さずゆるくお届けするPodcast。


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サマリー

今回のエピソードでは、「姫と一緒にいて幸せだと思える時間」というテーマで、ホストのセナさんとセイヤさんがそれぞれの視点から語り合いました。セナさんは、お客様が涙を流してくれたり、多くのお客様が同時に来店してくれたりする状況に幸せを感じると述べました。一方セイヤさんは、ナンバーワンを獲得した時や、お酒を楽しく飲めるお客様、そして自分を褒めてくれるお客様との時間に喜びを感じると語ります。また、喧嘩を好むお客様や、担当ホストの仲間と仲良くしてくれるお客様など、様々な姫との幸せな瞬間についても触れ、最終的にはお客様が店に来てくれること自体が幸せであると締めくくりました。

姫といて幸せな時間:セナの視点
さあ、始まりました。1Droomへようこそ。ということで、今回のお題は、ちょっとぶっ飛んでるお題でいこうかなと。
姫といれて幸せだと思える時間は?
なるほど。ありますか?いや、もちろんありますよ。めっちゃありますよ。本当に。もう隣で泣いてくれるから、本当に幸せな時間なんで。
涙の数だけ笑顔が出るんでね。さすがっすね。さすがっすわ。はい、これはノンフィクションです。
やっぱ涙ってさ、どうでもいい人には流さないと思ってるんで。うん、確かに確かに。ああ、泣いてくれてるわっていう。なんかすごいそれを体現されてる方ですもんね、セナさんは。
いや、そんなことないですよ。全然。でも結構ありますよ。あと、僕から言うとしたら、やっぱりお客様が
いっぱいかぶってる時ですかね。僕もプレイヤーやってないんですけど、プレイヤーやってた時に、やっぱ
自分で言うのありですけど、一日何人かのお客様来てて、やっぱり何人もお客様いっぱいいる時に、お客様がやっぱりちょっと不機嫌にはなるじゃないですか。
責任ないって。でもやっぱその状況が幸せだったなっていう。
だからお客様は幸せじゃないんですけど、お客様といれて幸せだと思える時間なんで、そういう状況が幸せだなと。
だからいろんな人がこういうふうに来てくれてるんだなみたいな、会いに。っていう幸せな時間でしたね。確かになー。
セイヤの幸せな瞬間と理想の姫
だからまあ、この子のこういうとことかじゃないですけどね。はい。ありますか。僕もまあまあまあめっちゃベタに、やっぱこう1位取れた時とか。
なるほど。時々はまあ、僕正直セナさんみたいに忙しいのもちろんいいんですけど、
僕一定のライン超えたらちょっとなんか結構イライラしちゃう。最近見ないですけどね。最近もうないです。前結構ありましたよね。
もう多分僕の限界の確数決まってんすよ。それ超えた日は、もうなんかうち営業時間短いじゃないですか。
だからもう、あの短い時間に一定のライン超えるとちょっとイライラしだすんで。
まあそうですね、自分の思い通りにならないと思いますからね。
規定のラインぐらいまでの時はめっちゃ楽しいですよ。ここまではめっちゃ幸せなんですけど、これ超えられたらちょっと。
じゃあそこまでで止めなきゃいけない。
だからもう、あんまだから格めっちゃ向いてないかもしれないです、僕は。
でもこのお題で、まあ、じゃあ逆にどんな姫と入れたら幸せかにしますか。
ああ、いいっすね。
まあこれ結構僕たちの、今の話になってたんで。
こんな姫の隣に出る時が幸せみたいな。
まあ多分世間一般のホストさんで言うと、あれですよね。
シャンパンコールしてもらってる時とか、たぶん。
いやもう結果そうなるんですよね。そこが全てなんすけど。
まあでもやっぱり僕お酒好きなんで、飲んでて楽しい子がいいっすね、やっぱ。
これ使ってるのはもちろんそれが一番なんすけど、飲んでて楽しいのが一番いいっすね。
はい、飲んでて楽しい席にしてあげてください。
褒め言葉と人間関係:ホストが求める姫の行動
僕もありますよ、幸せな姫。
ノンアルコールをくれるお客様。
お客さんはそうですね、僕と逆タイプ。
逆タイプだ。
僕結構無理してお酒飲むんで、できることならノンアルコール飲んでいいよって、
すごい神様みたいなお客様だってなりますからね。
あとなんだろうな、なんか無難なことしか言ってないな俺。
ぶっ込んだ方がいいんじゃないですか?
これを見てくれて聞いてくれてる人は、ぶっ込みを楽しみにしてくれてるかもしんないんでね。
今まで相当ぶっ込んできてるんで。
でも幸せな時間っすもんね。
たぶんもう僕たちの会話聞いてて、普通の会話楽しみにしてる人いないかもしんないっす。
一番初め、かっこいい路線でちょっと行こうかなと思ってたんですけど、
もうぶっ込みすぎて、どんどんこの人たち変な人だと思われてるかもしれないんで。
確かに。
モテに行こうなってもうさらさら思ってなかったっす。
ちょっとぶっ込んじゃいますか?
こんなお客様の隣にいると幸せみたいな。
なんか僕って結構たぶんそういうのが普通のタイプだと思うんですよ、感覚的に。
それこそ使ってくれる人嬉しい。
飲んでて楽しい人嬉しいみたいな。
瀬名さんの方が、なんていうんですか、ちょっと特殊な癖みたいなありそうじゃないですか。
俗史かな。
僕たぶんマジ普通なんですよ。
みんなが思ってるような子たちが好き好きというか、いい子が好き。
でも今パッと出てきました、もう一回。
僕に泣いてくれる人とか黙りくれる人って言ったんですけど、
ちょっと全く考え方が変わって、やっぱ僕が仲良くしてる人と仲良しくしてくれる人ですかね。
それめっちゃ大事。
僕がいなかったとしてもこの人いればいいよとか、この人とすごい仲良くして楽しいって言われたら僕結構嬉しいです。
僕昔休んでる時とか、休んでても来るお客様とかいたんですよ。
誰々君とお話しするからいいよみたいな、それが楽しいしみたいな。
ていうのがやっぱ嬉しいなってなりますね。
なんか店愛してくれてる子はいいですよね。
そういう子はすごくいいなって思います。
まあ俺、僕もそれは同感ですね。
あとはたくさん褒めてくれる人とか。
ある、あるんだ。俺あんまり褒められないから。
今日もセイヤ君かっこいいみたいな。
いや嬉しいっすよ。
今日は歯綺麗だねみたいな。
いやめっちゃ嬉しいっす。それも紹介でもいいですし。
いいな、かっこいいって言うの嬉しいな。
なんかもう、僕、セナさんはとか思うんですけど、僕とかってもうなんて言うんですか。
今の子らと距離ちょっと遠いじゃないですか。
だからもうあえて褒められることないですよ、従業員に。
セイヤさんすごいっすねとかもう意外にもなんか言われない、こう、距離感というか。
もうなんかできて当たり前っすもんねみたいな感じじゃないですか。
上になりすぎたっていうもんね。
だからこそ女の子には褒めてほしいなみたいな。
みなさんも褒めてあげてください。
ぜひ入り口入ってきて席に座って一発目に何か良いところ、良いところをね、一つ。
お互いに言おうか、そしたら。
マジ言ってほしいっす。最近痩せたとか、なんかダイエットしてる時とか言われたらめっちゃ嬉しいっすよ。
セナ言ってくださいほんと言ってほしい。
喧嘩とお客様の多様性、そして感謝
でも僕言われたことありますよ逆に。
なんか、髪の毛切ったの似合ってるねって言って、その後に、てかさ、髪の毛しか褒めてくれないよねみたいな。
そういうひねくれたやつもいるっすね。
そっちタイプもいる。
今日の浴似合ってるねみたいな言って、いや服だけなの?みたいな。
オルバーそういう子。
ダメっすよそういうのほんと。
モテないよそういう子。
ほんとに困るよね一瞬。せっかく褒めたのにってなるよね。
あと何かあるかな幸せな時間。
基本幸せっすけどね。
来てくれるだけで本当に幸せっすよね。
全然幸せ。
ほんとにここに来て一緒に飲めることが幸せってことで、綺麗に終わっちゃうこれじゃあ。
僕が思うんですけど、逆に僕セナさんになんですけど、セナさんって喧嘩してる時さえも幸せって感じでそうなイメージなんすけど。
喧嘩は疲れますよ。
体力と気力使うんで。
どうなんだろう。セナさんに怒られたい人が多いのかな。わかんないですけど。
それは多分ありますね。言われたりしますからね。言われてましたよね。僕のお客様に。
喧嘩しないと意味がわからないから、喧嘩した方が幸せみたいな。
最近仲良すぎて不安なんだけどって言われましたから僕。
どういう感覚って思ったっすけど。
本当に。なんでだろう。そういう子がやってくるのか俺がそういう風にさせてるのか。ちょっとわかんないですけどね。
なってるんでしょうね。もともとそういう感じじゃなかったと思います。
僕逆にそれないんで。僕はなるべく喧嘩したくないんで。
僕もしたくないですよ。普通に平和でノンアルコール飲みながら楽しかったねってしたいんですけどね。
平和がなかなかできないですかね。
まあでも基本幸せっていうことで。
でもセヤさんのお客様だってね。逆にセヤさんのお客様は僕と真逆かなっていう。
僕のお客様とかは僕にめっちゃ言ってくるタイプで、ヘルプの人とは楽しんでとか。
確かに逆だな俺。
セヤさんのほうはセヤさんとの間じゃなくて普通を装っていなくなった瞬間話聞いてみたいな。
本人に言えばいいじゃんって。いや言えない。言えない。
でもマジそれなんですよね。僕言われないんですよね。
だから僕のヘルプとかにめっちゃ一筆手で聞くみたいな。
だから多分真逆かなっていうお客様の感じは。
でもホストクラブって本当に担当によってお客様って変わってくるって言いますもんね。
だから本当にどの人を選ぶかってなんとなく初回の時点で分かったりとか。
喋っててこいつっぽいなとか分かりますね。
それでうちにクマってキャラがいるんですけど、クマを選ぶ人は誰もいなかった人ってよく言われてますね。
最終手段みたいな。
でもクマはうちのマスコットキャラクターなんで。
あいつでもなんかモテますよね意外と。
モテるけどうちの従業員がめっちゃ怒ってるいつも。
クマを送りにするやつマジ本当にいないわ。
クマかわいそうと思いながら。
今日ね本当に姫の隣にいれて幸せな時間。
いや全然幸せっすよやっぱ。
もう来てくれるだけで幸せってことですかね。
指名されてるだけでそう言っときましょう。
これからもぜひワンディレクションへ来てください。よろしくお願いします。
って感じで今日は終わろうか。
大丈夫でしたかこんな感じで。
またねいろいろぶっこんでくるので楽しみにしていてください。
ってことで今回もご視聴ありがとうございました。
またね。
09:59

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