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さあ始まりました。はい。 1Droomへようこそ。ようこそ。ということで、今回は僕たちの話で、描かせていただきます。
聞いてくれてる方はね、僕たちのことをもっともっと知ってもらえればと思うんで。はい。 ということでね、今回は僕たちの将来像。将来像。はい。何歳ぐらいで何をしてて、
まあ死ぬまでの過程をなんとなくで話してみようかなと。うん。で、なるほど。まあ死ぬ前に、これを聞いて、この通りになってたかとかを、見比べてもらえればと思うんで。
死ぬ前に聞きましょうか。はい。今回。なんで、僕から簡単にいきましょうか。はい。で、最後2人でちょっと話そうか。はい。
プロフィールから。はい。どうも、天見世奈です。20歳です。なわけ。なわけですよ。はい。今年37歳になります。
はい。平成元年生まれでしたね。37で、本当だったらっていうのがあるんですよね。僕やっぱりあの35歳で自分のカフェを出したかったっていうのがあったんで。
いや、言ってましたよ、ずっと。はい。過ぎちゃったんですけど。はい。でも今度こそってことで、40歳には自分のカフェ、小さな喫茶店みたいなカフェを出したいなと。はい。まず思ってます。はい。
ただ、この夜の業界、このワンディレクションっていうところは一生続けたいと思ってるんで、夜は継続です。ずっと。
本当にずっと。プラスアルファで40歳でカフェ出したいなーって思ってるのと、それまでにしておきたいことが絶対あって。はいはいはい。
ちゃんと英語がペラペラになれるくらい話せるようになりたいのと。えー、マジっすか。はい、本当に思ってるんですよ。あとは、
今年ちょっと期間がなくて、学校通わなかったんですけど、どうしても宅券が欲しいんですよね。おー。宅券を取るのを、英語と宅券を40歳までには絶対にやりたいなと。
へー、すげー。で、カフェもオープンしながら、本業でこっちやって。で、45歳ぐらいで、
そのカフェはしっかり任せて、また次の何かをやりたいなと。はいはいはい。思ってます。はい。
で、なんかその途中あんまり考えたことないんですけど、死ぬ時のことだけは考えてて。はい。
僕は本当に死ぬ時笑って死にたいっていうのが僕の本当の夢なんですよね。うんうん。そういうことっすね。はい。
死ぬ時に、まあ交通事故とか、あの心配停止とか急に死ぬ前とかだったらあれですけど、何かしらで死ぬ場合は、笑って死ねたらいい人生だったなって。
うん。なんか多分いっぱい失敗したり思い通りにならないこともあるのかなと思うんですけど、最終的な夢は笑って死ぬこと。
もうそれが本当に夢なんで、それまでにやり残しがないようにやれることはやりたいなって。うん。世界一周してみたいなとか、
本当にやりたいことを全部やれて死ねたらいいなと思っております。あと何かあるかな。うん。本当にそんな感じかな。でもやっぱり幸せな家庭を築きたいっすね。
いやーそうですね。はい。子供は。俺も。子供は、何歳とかじゃないんですけど、男の子がどうしても欲しいです。はい。男の子が生まれるまで産んでもらいます。はい。
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で、どうしても夢があって、やっぱサッカー一緒にしたいんですよ。あーわかるな。でもその子供がサッカーやりたくないって言ったらしょうがないですけど、でも普通に公園で一緒にやったりとか、
あともしサッカーやるってなったら少年団のコーチやって教えたりとかもしたいしとか、やっぱ子供となんかするっていうのは夢ですね。
いや素晴らしいですね。はい。で、できることならやっぱ子供の成長を見届けて笑って死ねたらなって思います。うん。
っていうのが僕の本当にこれからのことですかね。で、店舗に関しては多分、前にもちょっと言ったことあると思うんですけど、見てる人わかると思うんですけど、やっぱりあの、店舗展開で地方とか、それこそ北海道だったりとか、いろんなところに店舗展開してこのグループがもっと大きくなったらいいなっていうのは思いました。
どう転んでもこれが僕の本業なんで、これをやりながらカフェやったり、何したらいいかがあるんで、ここがどんどんどんどん大きくなっていって、
それの人事部長というか、やっぱりあの、本部で一番しっかり活躍できる、まあこのグループには捨奈さんがいるからってなったらいいなと思ってます。はい。以上です。めちゃくちゃいい。
はい。今回あの、ぼっちゃろけみたいなの無しで、ちゃんと真面目に語ってください。
僕は、えーっと、まあ僕もでも同じっすね。とりあえずここは多分ずっと携わっていくと思うんで、
まあ今、今年30なんですけど、まあ35ぐらいまでには
こう、まあフランチャイズFC出して、自分の管轄がまあ2から3店舗ぐらいあったらいいな。
1年半で1店舗ペーストぐらいですね。ぐらいやっぱ出したいなっていうのはあって、そっからまあこっちは続けていってその店舗で、まあさっき捨奈さんも言ったみたいに地方展開ももちろん視野に入れてやりたいのと、
僕最終的にはあの、本当におじいちゃんおばあちゃんとかお父さんお母さんに、本当親孝行したいんで。
うわ、かっこいいこと言ってるわ。そう、いやでもこれマジなんですよ。本当に。
僕も中3までしか一緒に過ごしてないんですよ、親と。はい。めっちゃ早くから出してもらって、今もめっちゃ自由にやらしてもらってるんで、
それはもう一応感謝してるから、最終的にはやっぱ向こうに、こっちに住むか向こうに住むかわかんないですけど、住んで、
ちょっとこれ早い段階から楽させてあげたいなっていうのはめちゃめちゃあるっすね。かっこいいっすね。で、笑って死ねればいいなみたいな、僕も。
でも聖夜さん家のご実家のカフェかな、あれは。そうっすね、はい、カフェ。はい、よく行くんですけど。そうっすね。めちゃめちゃ好きです。行ってくれてます、そばに。
でも何回行ったかなぐらい行ってますね。今、蚊のちっちゃいとこなんですけど、よく行ってくれてます。なんかもう、めっちゃパパ怖そうで、ママ優しそうでみたいな、ギャップが。
でもね、すごい良いご両親だったんで。はい、いやいやもうありがとうございます。親孝行いいっすね。
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いや僕もでも子供もしできたらバスケやらしたいですよね。でもやっぱそうっすよね。はい。だし一緒にコーチしたいっすもんね。教えたりとか一緒にやったりしたいよね。一緒にやりたい。男の子ってみんなそうなんかな、スポーツやってきた人。
いや多分そうじゃないですか、でもガチでやっていた人多分。あとやっぱ共通して、多分ここも一緒なのかわかんないですけど、
ずっと働いてはいたいっすよね。死ぬ直前まで、僕は。何かしらしたい。何かしらずっとしてたいっすね。なんかあのよく言う、寝ててもお金入ってくる生活したいって人いるけど、そうではないよね。
僕もそっちタイプじゃないです。現場に常に。だからもう現場で死ねれたいっすわ。芸人が舞台に死ぬみたいなことで、現場で死ねれば本望だなっていう感じですね。
でもね、現場って言ってもね、いろんな現場やってみたいよね。人生あるから。これはずっと携わりながら、いろいろやりたい。いろんなやつやりたいっすね。僕もいろんなことは挑戦したいっすね。
僕正直もう17年間ノンストップで現場出続けてきたんで、本当にやっぱ次のステップ行かなきゃなっていうのが。17年すごいっすよね、17年って。
自分の頭おかしいと思ってるんで。結構みんなホストって間空いてたりするじゃないですか、長い人でも。で、ちょっと辞めて戻ってきたとか、ちょっと長期休暇取ってたとか、一回もないんで。
すごい今そろそろ体と心の展開が。 いや僕でさえ10年ね、長いっすかったっすよ、めっちゃ。17年って。え、プレイヤー10年? プレイヤー10年っす。
ちょうど10年。 まあじゃあ一緒だ。今年だ俺は。 で、ヘナシー。なんか初めての挫折っていうか、これ以上って、これ以上の努力どうすればいいんだろうが10年目でしたね。
やっぱり、あとは次の夢っていうか、今まで自分がやってきたのを、やっぱり周りにしてあげたいって思ったのがやっぱ10年ぐらいの時かなって。
確かに僕もなんか色々変わってきましたもんね。昔は、ぼっちぼっちしたかったっすけど、今、本当に心から後輩の成長を喜べるようになったっていうか、昔はなんかやっぱ嫉妬じゃないけど、いや負けたくねえなみたいなやっぱ、今ももちろんありますけどね。
でもなんか今ほんと微笑ましく見れるというか、良かったねって思えるようになりました。 そうね。プレイヤーやるならそれが100%じゃなきゃダメなんだろうね。それがやっぱ80、20と50、50になった時には次のステップを考えなきゃいけないんだろうなっていう。
引導を渡さないといけないっすね、もう。 まあでもこれが僕たちの将来像というか、笑って死ねたらいいなって思うんですかね。
笑って死にましょう。 あとは子供と一緒にスポーツがしたい。 いやほんとそれ幸せだろうな。 あとは地方出展したい。いっぱいしたい。いろんなことしたいです。
地方行きたいっすね。 ね、ほんと地方。でも最近あの、言われた? なんすか? あのうちにタイツさんで人とかいるんですけど、
ちょっと金沢出したいんだけどみたいな。急に話振られて、ああそうなんですねーって。
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じゃあちょっとせな、行ってきてねって言われて。 マジっすか? いや、あのちょっと待ってくださいねって。一回テンポの日々に行ってみましょうかって言って。
マジっすか? それで、そうなんすよ。それは直人さんって人がいるんですけどが、最近金沢いいらしいんですよねーみたいな、二人で会話してて。
えー。 えーみたいな。で、横で聞いてたら、じゃあちょっと何軒行きますかみたいな。勝手にもう話進んでて、誰やんだろうなーみたいな。
じゃあせな、ちょっと行ってきてみたいな。いやいやいや急すぎるからねって思って。 金沢か。 金沢すごい流行ってるらしいです、最近ホストクラブが。
面白そうだな。 金沢いいところらしいからね。でもなんかやっぱ北海道は出したいなって。
あとは逆に大阪とか出しちゃえば。大阪らしい。逆に。 大阪逆に大阪っすか? 乗っ取りに行っちゃえば。 いや大阪はなー。
だったらもっと違うところでやりたいっすね。 名古屋。 鎌木とはちょっとやっぱ似てません? 似てるね。 似ててる。もうほぼ今一緒だもんすよね。
名古屋とか。 だったら名古屋、福岡、鈴木野とか。 そうだよね。 いやでも金沢めっちゃ面白そうじゃないですか。
今度ちょっとみんなで金沢行こうか。 金沢行きますか。 ってことでね、今回はこんな感じで僕たちの将来像ということで。
あそっか将来像。 おっそり楽しんでもらいました。でも本当に今日は結構リアルな会話をしたので、これが僕たちのノンフィクションです。
いつもね結構フィクションを混ぜてるんですけど。 フィクションばっかですよ本当。 樋口これがつまらないなぁはやめてくださいね。もっと楽しい話がいいなぁみたいなのは。
ということでね、今回は以上になります。またご視聴の方よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 またね。 ありがとうございました。