で、今回のテーマね、その仕事感なんですけど、昨日ね、奥さんと一緒に、あの、ちょっと出かけたんですよ。
で、結構ね、僕らはそういう話を普段からするんですよ。仕事、まあお互いの仕事のことだったり、仕事感とか、その働き方みたいな、
まあお金のこととか、そういうことを普段からね、めちゃくちゃ話してるんですよ。だから正直ね、
あの奥さんと一緒にね、ポッドキャストやりたいと思ってるんですけど、向こうはね、やりたくないらしいんですよ。
そう、なんかね、これは確かにその理由を聞いてね、ああ確かにそうだなって思ったんですけど、
普段普通に話してるじゃないですか。で、それをポッドキャストやりますっていう枠を作ってしまうと、どうしてもその
喋らなきゃとか、その発信するように喋らなきゃとか、そういうふうにやっぱね、なっちゃうんですよね。
だから僕も正直このポッドキャストをね、こうやって話してますけど、僕はできる限りこう、自分のこう、
なんだろうな、あんまり作らず、こう発信用にキャラを作ったりせずってことを意識してるんですけど、でもやっぱね、こう
今回のこのポッドキャスト配信に関しても、こう撮り直しをね、今もう6回ぐらいしてるんですよ。撮り直しというかこう、録音ボタンを押して、ちょっと話して、なんか違うなみたいな。
もうやり直して、これをまあ6回ぐらいして、今話し始めてようやくなんか、あ、これでいけそうだなってことで、今3分、4分ぐらい話してるんですけど、
そう、どうしてもね、 まあやっぱこう
普通の会話、素の会話、特にこう発信するようではなく、ただただプライベートな会話だからこそ出てくる話、まあ面白い話っていうのがあるなと思って、
そう、だからね、まあできればそれをそのままね、ポッドキャストで配信したら面白いんだろうなと。で、僕もね、そうやってその普段の会話を残しておけば、まあこれは自分用に、昨日のね話とかも、いやもう1回ちょっとそれ録音、もしね録音してたんだったらもう1回聞きたいなって思うんですよ。
だけどなかなか、やらない、やれないと思います。そう、向こうがね、あのやっぱ、いや発信用になっちゃうから、ポッドキャストやるってことは、こう外に出すためのコンテンツになってしまうから、ちょっとその
嫌だということで、まあできないんですけど、 昨日ね、そのちょっと外出かけてベローチェに
行ったんですよ。僕ベローチェが結構好きで、 まあコーヒーチェーンですね。
ベローチェ。ベローチェって全国にあるのかなぁ。 学生の頃から行ってます。
そうだ初めてね、話がもう 飛び飛びになるんですけど、僕が初めてその、なんだろう、カフェに行くっていう。
カフェってね、もう多分別に無意識にずっと行ってたと思うんですけど、なんか学生の時、高校生かな。
高校生の頃、 まあ初めてのアルバイト、まあとある
とある大きめの公園、公園、 なんて言うんだろうな。
まあレジャー施設みたいなところでアルバイトしてたんですけど、 まあそれのバイト終わりとかに先輩たちと一緒にね、あの
ベローチェに行って、でなんか先輩たちがやっぱ ベローチェ好きだったんですよ。安かったから。当時はコーヒーがいっぱい200
180円とかだったかな。 180円か200円か。
まあ今350円なんですけど値上がってね。 当時はねめちゃくちゃ安くて、で
なんかね、 何時間でも入れたんですよ多分。誰も気にしない。定員もね、もう全然気にしない。
で結構雑多な感じで、もう 何だろう、大衆
カフェみたいな。喫茶店じゃないですけど大衆カフェみたいな感じで。 だからそのドトールとも違うし、スタバとはもう全然違うし、
そのタリーズとかそういうカフェとは全然違う。まあそういうカフェがあってベローチェ。 で、そう僕はねその
時以来、初めてそのカフェに行く。 カフェ行こうぜみたいな感じでカフェに行くっていうことをベローチェで覚えて
まあそれ以来ねベローチェをねこう結構愛用してるんですけど、一人でたまに行ったりも します。僕普段一人でねこう
外食とかカフェとかそういうところほとんど行かないんですけど ベローチェは一人でも行きます。たまに
そう、まずは話が逸れたんですけど、昨日ベローチェで結構新しめにできた 店舗で、なんか中にねエレベーターもあって
エレベーターのある店舗は初めて行ったんですけど、ベローチェで
2時間もいなかったかな。まあわかんない。でもすごいずっとねその今回のテーマを話してました。 仕事感というか
前回の放送でも話したように僕は その
本当にずっと同じこと言ってるんですよ。これはねもう 取り繕ってもしょうがないしなんかこう
ちょっとねカッコつけてなんか 上っ面のことを喋ることもできるんですけどそんなことしてもしょうがないと思うので
お話をすると あの僕はね
なんて言えばいいかな どっから説明せばいいんだろう
前回の放送でも言ったんですけどまず仕事を自分でやってるんですけど まあこのそうですね20代後半
半ば後半ぐらいからずっと自分で 仕事をしててただ
ものすごく波があると。できるときはものすごくできるんですよ。できるときはもうね
何だろう時間が過ぎるのも忘れて 取り組めてあれ気づいたらこんな時間になってたみたいな感じでできて
当然そのそういう時はね売り上げもまあそこそこ上がったりとかして できるんですけど
でそれをねこうある一定の期間やると
いやこんなことしてる場合じゃないなとっていう気持ちがどんどん湧いてくるんですよ 気持ちというかなんかね
なんだろうな落ちてくるって言ったら落ちてくるんですけど 落ちるというかなんかいやこんなことをしてて
自分の人生に何の意味があるんだろうとか思ってきちゃうんですね でそうなったら当然その仕事に手がつかなくなると
で仕事に手がつかなくなって
いやこんなことは自分がやるべきことじゃないみたいな考えが出てきて 結局うまくいってた仕事っていうのも
こうなんだろうな 辞めてしまうというか
手を手がつかなくなって力が力を入れることができなくなって
失速していくみたいなそういうのを本当にねー いくつも
やってきてますやってきてますというか
であとはその そうですね今までは
やっぱねその お金を稼ぐある程度やっぱ稼がなきゃいけないみたいなフェーズだったので
だから稼ぐために お金をちゃんと稼ぐためにこれをしなきゃいけないこうしなきゃいけない
こうやるべきだみたいなそういうのがすごい強くて そのために
なんてなんて言うんだろうな 自分のねその
ん まあ生活と地続きではない
ことことというかなんて言うのだろうな 言ってしまえばそのもう
複数の人格を作ってまあそれってね普通のことだとは思うんですけど 僕としてはまあ正直の子はそれが結構自分の中で違和感が引っかかるポイントでもあるんです
よ 複数の人格を作ってその人格
を 稼がせるみたいなそういうことを結構いろいろやってきてそれをやってると
やっぱどんどんなんか疲弊してくる というか
なんかこれってちょっと違うんじゃないかなみたいな感じになってきて結局続かない っていうことを本当にねその本当に1回2回とかじゃないですよ何回もやってきて
いいさっきも言ったようにいい時は できるし
いい時はできるしってそれはそうなんですけど ただ
まあ その
本来のって言ったらちょっとあれですけど本来の自分とはっていうところから始め 話さないといけないんですけど
あえて言うとしたらなんかその本 本来の玉痛くないなぁでもしょうがない
本来の自分からどんどんどんどんかけ離れたところでなんか その稼ぐためにってところが先行して
進んでいってしまって ね最初はいいんですけどでもどんどんどんどんその自分の中でその
なんていうんだろう折り合いというか 辻褄というかそういうのが合わなくなって
やめてやめてしまうできなくなっちゃうということを繰り返してきたと だから
ねで 今ね
僕もねまあ年齢も30超えて まあその20代の頃とは
まあ考えとか価値観とかライフスタイルとかそういったものが変わってきて ってなった時に同じようにはできなくなってしまったと昔みたいにその別人格を
作ったり なんかこう
売り上げのためにこうどうこうするみたいな 山それは仕事だからしょうがないそれはもう大前提わかってるわかってるんですけど
わかっててもなおできない ですよ
っていう話ていうまあ悩みこれは前回も多分同じ話をしたと思いますでそういうこの話 悩みというか話を
まあそうですね 奥さんに話していろいろアドバイス的なものをね
もらったりっていうことをしてるんですけど で
ちょっとね話がね全然まとまってないんですけど でその奥さんに話したとで
奥さんはなんか最近ねあの コラス
スピってるとかそういうことじゃないんですけどなんかこうまあ x なんか ちょっと話題になってたみたいな感じで
なのかな なんかねこう
まあ引き寄せの法則ってあるじゃないですかこれ別にその 難しいな説明が難しいな
ティマーそういう概念があるじゃないですかでこれはじゃあ従来の引き寄せの法則というか そのよく言われている
スピスピ界隈とかで言われている引き寄せの法則っていうのはなんかこう なんだろう僕もね詳しくないんでわかんないですけど
なんか願えば叶うとか なんだアファメーションみたいなこうなんか願望を口に出して口に出して繰り返していく
みたいなそういう感じじゃないですか なんか理想のライフスタイルをこう思い浮かべて
それをこう言葉にしてなんか自分に染み込ませていくみたいなそういう感じをやっ のアプローチをしていくと思うんですよ
ただなんか最近その x で話題になってか奥さんが見つけたんですけど なんかねそのそうじゃなくて
そうじゃなくてねなんかじゃあ本当にこう引き寄せる 引き寄せたいんだったらこれ別にスピリチャーの話をしてるわけじゃないですよ
こういうことがあったって話なんですけど本当に引き寄せの隊員だったらその 例えばじゃあその願望がありますと
じゃあその願望が 実現した時に付随するデメリットとか
まあその やらなければいけないタスクこれを
まあ例えば紙に書き出すとイメージするでもいいんですけど紙にひたすら書き出してみる っていうことをやる
こうするとその願望というのは叶うんですよみたいな話が最近なんか x であったらしくて僕はちょっとその
見てないんですけどあったらしいですよ でまぁ面白いのと思ってその話を猫奥さんから聞いて
奥さんもそれをその話をね面白いなって思ったらしくて で
奥さんはこう自分でねまあ客商売してるんでまあお客さんとかねに何かそれをやってみ やらせたというかこうやってみてもらったみたいな
自分でも多分やってみてで僕にもそれをやってみてやってみてよみたいな感じで言っ 言われたんですよ
で でねその時にじゃあ自分の願望って何だろうと
まずそこから始まるじゃないですかってなったらなんかね 正直自分の願望って
パッと出てこないですね 願望っていうのがパッと出てこないで
まず猫 考えてひねり出した願望っていうのが何かっていうと
さっき言ったような話ですよ自分のこう 最初に何て言ったかな
確かね これ昨日の出来事なんですよあんまりやっぱね覚えてないですね
はっきりと覚えてない まあ出てきた願望考えて
出てきた まあ願望と願望というか猫
ざっくりでもいいんですけど願望っていうのが なんかご自分の
地続きなぁ まあ生活と地続きの例えば
発信でもいいし 思想とか価値観でもいいしそういったもので
仕事を作ってで 例えばじゃあさっき言ったように
別人格のアカウントとかその稼ぐためにこのこのジャンルに参入して このテーマで発信をして
だからまあ集客ができてマネージャーズができるとかそういうことじゃなくて 自分の地続きの発信
で ちゃんと
一つの事業みたいなものを作って それで売り上げを作れるようになりたいみたいな
そういうことをね僕は言ったんですよ 自分の願望としてね
でじゃあそれにその願望に付随するデメリットは何かみたいなことでじゃあデメリット を上げますと
でそのデメリットはね何が出てきたっけな 8ねあそうだ
8その自分の生活 まあまあもっと簡単に言うなら好きなことを発信して好きなことを発信してそれが
集客になって 売上げも上がるみたいなねじゃあそれに付随するデメリットは何かって言ったら
好きなことを 発信しているつもりがそれが仕事になってしまうから
そもそも 義務感が生じるとか
好きなものを好きと思えなくなってしまうかもしれないとか そういったねデメリットがこう上がってきたわけですよ
でまぁまぁしデメリットねたくさん結構上がったんですけどこれは例えば あの別にシャット gpd とかを使ってやってもらってもいいんですけど
まあデメリットパーッと上がりましたで それを猫を見た時に
まあなんかね違和感 があったんですよまず違和感というかあれみたいな
いやこれ本当の願望じゃないなみたいなまずなんかそういう なんかねこう
スッキリしない感情がね出てきたんですよ あれみたいな待てよみたいな
これってちょっと違うなぁみたいな で
そこでまた猫 自分でも考えてでまぁ奥さんがフィードバックもらったりしてて
そしたら まあなんかやっぱ自分だけだとね
まあ気づかないんですけど この奥さん
からこう指摘されたのが何かというとそもそも そもそも
あの仕事がしたくないだけなんじゃないのみたいな でまぁ僕はねその確かにあの
まあ今までの経験からも言っても普通の仕事が全くできないですよあの普通に働いて 暮らすってことが
自分は全くできなくて本当に驚くほどできなくて だからまあその消去法でねその自分の自分で仕事をしなければいけないという状況
なんですよ だったんですよだからまあどうにかどうこうにか
試行錯誤の上なんかやってきたっていうところあるんですけど そうで
で僕はねそのさっきも言ったように まあ今まで猫やなんとかこう騙し騙しやってきたけど
やっぱその 仕事のためにお金のために何かをするってことが
まあ苦しいとで だったらじゃあお金のためにやってないんだけどお金が入ってきてしまうみたいな
それがまあ仕事になってしまうその状態が幸せなんじゃないかみたいなそういうふうに 思ったんですよ
仮説というか自分の中でねこれなんじゃないかみたいなあそうだよなそうのはずだよ なぁみたいなそういうふうに思って
だから その願望としてねさっき言ったような
なんかまあ好きなことをしているだけで それが
まあ仕事になって売上にもなるその状態が その状態を実現したいなっていうことを言ったんですよ
でも いざね同じ話なんですけどさっきと同じ話なんですけど
それに付随するデメリットとか発生するタスクとかそういったものを上げた時に いやなんか違うなとこれは
本当の願望ではないなみたいな じゃあ本当の願望ってなんだろうみたいな
まずその本当の願望が何かっていうのは置いといまず置いといてそもそもその 仕事をしたいわけじゃない別に
うん いやこれはね昨日の会話をねほんと録音しとけば良かったと思うんですけど
でそうでそもそも別に仕事をしたいわけじゃないあのお金を稼ぎたいとかそういうわけ じゃない
じゃあ何かってなったら その
まあただね僕もねこれ前回も言ったと思うんですけど別に普通の あの人間なので別に何かと感情が欠落しているとかその一般的な
なんだろうその欲求が欠落しているとかそういうことじゃなくて普通の まあただただ普通に働けないだけで普通の人間なので普通に猫
なんか他人に 自分もこう他者に貢献したいし
ねまあ社会と社会とのつながりっていうのは必要なわけですよ だから
それが達成できればいいんじゃないかなただ単に別になんかその 好きなことで仕事を作ってそれで売り上げを作ってみたらそういうことじゃなくて
もっとそのシンプルに こうなんて言えばいいんだろうな
だんだんね話が話がややこしくなってきて自分でもよくわかんなくなってるんです けど
その根本の欲求というか根本の願望というのは別に 好きなことで仕事をしてとかではないそもそも仕事とか
ロー仕事っていうものが したくない
それはそうなんですよそうだから その好きなことで仕事
したいとかそれを言ったらまた違和感なわけですね 自分でもみたいなこれは本当の願望じゃないっていうふうに思うわけだし
まあそれはその一緒に話をしてた奥さんも 違和感に感じるレベルだったんで
そう でまぁちょっとね話を頭の中で整理しながら話してるんでちょっと
飛び飛びになるんですけどでそうだ 前回の話で多分前回の音その配信で出てきた
もので僕はその 奥さんとかあとは前回は多分その昔一緒に仕事をしてだ
先輩の話をしたと思うんですけどその先輩みたいになんかその 自分の生活とかその思想とか価値観とかとその
地続きというかそのそれと一貫したその先に仕事が存在する人がすごい羨ましい みたいな話をしたと思うんですよ
で でじゃあその羨ましいという構造は何かってことなんですけど
その 奥さんの例で言うと奥さんの場合は
その自分のそのまあ思想思想というかその生活せ これはね奥さんに言うとねいやそんなことないと言われるんですけど
まあ奥さんの場合は
うーん その自分の思想とか価値観とかそういったものの延長に
指名客がいると指名してくれる まあ要は顧客がいるっていうことなんですね
だその状態が 自分は欲しいと思ってんだなっていうそこに至ったんですよ
だからまあまとめ結論まとめるとその別に好きなことでなんかその仕事をしたいとか そのなんか
なんかいろいろ難しいことを頭の中で考えたり言ったりしてなんですけど なんか
さっきみたいにその別人格を作ってうまくいくときはうまくいくんだけど 最終的にダメになっちゃうみたいなそれがダメとかそういうことじゃなくて
まあもっとこうシンプルに自分がこう まあ好きでやってる活動
そして自分の思想とかそういったものの延長に何かこう指名してくれる人がいてそれで ちょっとちっちゃくてもいいからちょっとし仕事が発生したりとかそういう状態が欲しい
というかそういう状態が自分は理想的なんだなっていう ことを
えー 気づいた
っていう ことなんですよだから僕はなんかずっとねなんかこのもっと手前のその
まあ部分で なんかこう自分のこう本当本当のって言ったらちょっとアレなんですけど
な気が臭いんですけど 自分なんかねやっぱ自分のことは自分では全然わかんない
ですよ僕はみんなそうかもしれないんですけどだから まあ人とねこう
なんて言うんですねなんて言うんだろうなぁ
人にこう深掘りしてもらうっていうのはすごい大事なことだなと 思ったっていうお話