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#92.仕事の悩み
2026-09-20 09:21

#92.仕事の悩み

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こんにちは、放浪太郎です。 先日ですね、
伊豆に住んでいる友人の家に遊びに行ってきて、そこで2泊してきたんですけど、
毎年行ってますね。ここ3年、今年、去年、おとどし、
3年か、ここ3年、2年、毎年行ってるんですけど、その友人というのは、小学1年生からの
友達で、小学6年間同じクラスで、初めてのアルバイトも一緒にやって、バンドも一緒にやったりして、
あとはね、社会人になってから、僕はね、一時期、そのセールスプロモーションっていう、
何ていうんだろうな、営業代行みたいな、 仕事をしてたことがあるんですけど、その時も一緒にね、
彼が誘ってくれたんですけど、一緒に仕事をしていたりしました。 未だに遊んでる、一緒にキャンプ行ったりとかしてるんですけど、
で、先日ね、その彼の家に遊びに行ってきて、その時に、 あのセールスプロモーションの仕事の先輩、
先輩って言っていいのかな、僕は先輩って呼んだことはないんですけど、先輩というか、上司っていう、
上司、先輩ですね、先輩も一緒に遊びに来てて、
で、その先輩というのは、先輩って呼ばせてもらうんですけど、その先輩というのは今は独立して、
で、セールスプロモーションの仕事を会社として独立してやってるっていう人なんですけど、
で、2日間、夜中までいろんな話をして、帰りもね、新幹線でいろんな話をして、ということで話して、
で、話飛び飛びになるんですけど、
僕はずっとね、あの、なんて言うんだろうな、仕事の悩みっていうのがやっぱほんと、正直ずっとあって、
それはどういうことかというと、まあなんか自分の活動というのと仕事、
まあこうなんだろうな、食いぶちを稼ぐというか、お金を稼ぐっていうところがあまりにもかけ離れてるっていうのが本当にずっと、
まあ悩んでて、悩んでてというか、そこがね、どうしてもうまく折り合いがつかないっていうのが正直なところなんですよ。
だから、これどっか他のところでも、もしかしたら話してるかもしれないんですけど、
まあなんかね、こう乗ってるときは全然できるんですよ。
仕事モードというかね、で、そう乗ってるときはできるんですけど、
それで、こうガーッとやって、燃え尽きて、何もできなくなって、
で、またしばらくしたら、また仕事モードになって、やって、みたいな、
それの、その波のね、繰り返しなんですね。
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で、正直、もうここ最近は、もうその波がね、全く来てなくて、だから波に頼ってるっていうのが正直良くないんですけど、
うーん、ここ数ヶ月というか、まあ本当はどれくらい期間だろうっていう感じなんですけど、
もう、まあ言ってしまえば、なんか燃え尽きてしまったというか、
燃え尽き症候群みたいな状態に正直なってしまってるっていうのがあって、
うーん、で、
まあその先輩、まあその先輩はね、本当にすごい、何だろうな、変、変わった人なんですけど、
まあその僕がね、一緒に働いてたときからね、言ってたことなんですけど、
もう、そのセールスプロモーションの仕事を、お金をもらわなくてもできると、
っていう風に当時言ってたんですよ。いや、これお金もらわなくてもできます、みたいな。
で、僕は当時それを聞いて、すごいなと、いやマジかよ、みたいな、そういう風に感想をね、持ったんですけど、
あとは、
うーん、
まあそれがね一番、そうそう、だからお金をもらわなくてもできます。で、
あとはそのセールスプロモーションっていう仕事と、自分の、まあ今回話してね、
まあ大義っていう言葉を使ってたんですけど、その自分の大義、大義名分というか、そのそれが一致してると。
自分のこうしたい、ああしたいとか、これを広げていきたいとか、もっと、本当に心からね、そのいいと思って、
大義を持ってその仕事をやって、だからその自分の思想とか、そのものと、大義、やりたいことと大義、
やりたいことがあって、それが仕事になって、大義があって、それが全部こう、一気通貫してるというか、
ということで、だから、
まあ忙しくてもね、それだったらね、仕事をして忙しくても全然苦にならないですよね。
僕はそれがね、すごい正直ね、羨ましいなと思って。
僕の奥さんなんかもね、どっちかというと、肌から見たら、本人がどう言うか知らないですけど、
肌から見たら、そういう風に見えるんですよ。
なんだろうな、あんまりね、詳しくはちょっと言わないでおきますけど、自分のこう、
好きなこととか、思想とかがあって、それが一本繋がって仕事になってて、
で、自分で仕事をしてて、で、その思想とか、自分の好きなこととか、そういうところでまたお客さんを呼んで、
で、それでまた仕事でリピートしてもらって、みたいな、そういう、
そういう風に回ってるんで、めちゃくちゃすごいなと、っていう風に思うんですよ。
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まあそれはね、隣の芝生が青く見えるみたいな、そういうことなのかもしれない。
本人はね、全然違うことを言うと思うんですけど、そんなことないよと言うと思うんですけど、
だから僕がね、奥さんに何かアドバイスをもらおうとしても、いや仕事はそういうもんでしょと、
仕事は、もう割り切って仕事は仕事、お金はお金を稼ぐっていうだけのもの、
それで良くない?みたいな、そういう風に結構言われるんですよ。
だけど、やっぱね、それが一致してる人もいると思うんですよね、中には。
先輩とかね、僕の奥さんとか、それが本当にめちゃくちゃすごい、すごいし、
羨ましいなと、思ってますね。だから僕も、そういう風にしていきたいと思ってるんですよ。
ただ、自分のことになると本当に、なんかね、分かんないですよね、その、どうしたらいいか分かんないというか、
難しい。自分ごとになると本当に難しい。だから、お金を稼ごうと思って、
何かをやる。それは、確かにね、やろうと思えばできるし、
別にやればいいんですけど、ただ、なんか折り合いがつかなくなるというか、
そことね、こう、
難しい。その、 仕事は仕事として割り切って、ただ
淡々とそれをやっていくっていうのが、どうにも難しい状況になってしまったという
ことなんですね。またね、あの、ただね、こういうのって僕はしょっちゅうあるんで、こういう状態は。
また何か波が来たらね、分かんないですけど、ただ波を待ってる、波を待つっていう状態も問題だと思うんで、
なんとかしないとなっていう感じですね。まあちょっとね、ネガティブな
内容に聞こえてしまうかもしれないですけど、まあ僕がね、今回言いたかったのは、言いたかったというか、
当初話そうと思ったのは、先日伊豆に遊びに行って、そこでね、
当時、昔の仕事の先輩と久々に会って、
で、その先輩が、もう昔、その時に言ってたことと、もう相変わらず同じように、なんかもうすごいね、こう生き生きと
活動してて、 いやめちゃくちゃすごいなと。だからそういうふうにやっていきたいなと思ったっていう話です。
はい。 ということで、
僕は最近ですね、ノートで日記を書いてます。 まあ詩的な話なんですけども、
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ぜひですね、ノートフォローしてもらえたら嬉しいです。この動画の下の説明欄にノートのリンク入っておりますので、
ぜひノートをフォローしてもらえたら嬉しいです。 はい、ということで最後のご視聴ありがとうございました。
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