00:06
こんにちは、放浪太郎です。今回はですね、 最高の
コーヒー像というテーマでお話をしていきたいとおもいます。 コーヒー像ってね、ちょっとね言葉として
そういったものがね適切なのかどうかわかんないですけど、パッと浮かんだ キーワードというかフレーズですね。もう最高のコーヒー像
はい、ということをねちょっとお話をしていきたいとおもいます。 この番組はですね、僕は放浪太郎という名前で、主に youtube で活動している男なんですけれども、最近はねノートで
写真集を書いたり、いろいろノートを書いたりしてるんで、ノートも良かったらフォローしておいてもらいたいんですけど、
旅が好きで、今後ねちょっと僕の活動が変わっていくかもしれない、わかんないですけど、僕はねあの
専門学校卒業、美容学校行ってたんですけど、専門学校卒業したタイミングで、友人3人とですね
アメリカに行ってキャンピングカーをレンタルして、シカゴからロサンゼルスまで、ルート66っていう道が通ってるんですけど、そこを走って旅を
しました。それが2週間ぐらいの旅だったんですけど
その体験が本当に楽しすぎて、あるあるの話ですけど楽しすぎて、その直後からね僕は美容師として働き始めることになったんですけど、
もう続かないわけですよ、もう旅に出たいと、旅に出たくて出たくて、あるあるですね。でも何をやってもやっぱ仕事が続かない
みたいな感じで、どんどんどんどんね、いわゆる旅馬鹿みたいな感じになってしまったものです。はい
で、そうですね、最近はインドによく行ってます。 去年も一昨年も行きました。インド行ったり、ネパール行ってヒマラヤを歩いたり
インドとネパールばっかり行ってたんですけど、直近ではね、エジプト行ったり、トルコ行ったり、香港行ったり、いろいろ
やってます。そんな僕がですね、 この番組はですね、過去というかね、旅の話
メインテーマは旅ですね。旅にまつわるあれこれを僕なりにこじつけていろいろ話していくという番組になっております。ぜひね、僕もね、今コーヒーを飲んでおります。コーヒーでも飲みながら聞いてもらえたら嬉しいなと思うんですけども
今日のテーマ、僕にとっての最高のコーヒー像というテーマなんですけど、これね、今朝ノートにもね書きました。記事を同じタイトルで
でまぁ写真とかもね貼ってあるし、文章をねもうバーっと今日寝れなくて、本当寝れなくて5時くらいまでねもう寝れなくて
03:04
なのでねこの記事を書いたんですけど、よかったら読んでください。ちょっと文章はねあれですけどバーっと書いたんで
僕にとっての最高のコーヒー像というねテーマで今日はお話をしたいと思うんですけど
はい、そうですね、最高のコーヒー、じゃあまずね、じゃあこの話が旅とどう関係あるかっていうところちょっと最初に話そうと思うんですけど
僕ですねお酒飲めないんですよ、あのもう体質的に
遺伝子検査とかもねAmazonで売ってるじゃないですかキットがそれでやったりしたんですけど、もうお酒のお酒をねそのアルコール分解できない体質なんですよ僕は
本当にあの学生の頃はね無理してあんまり知識もなかったんで、まあなんすか飲んでたらまあまあ飲めるようになるみたいな感じってあるじゃないですか
まあそういう感じで、まあでも1杯でねもう顔も赤くなるし、もうなんすかね頭痛くなるというか体調悪くなるみたいな感じですね
まあそういう体質です、なので
あの旅に行くとお酒飲めないわけじゃないですか、なのでじゃあどうするかっていうとまあコーヒーを飲むわけですよ
そうもう僕はねもうコーヒーかゼロコーラです、旅に行ったら、コーヒーかゼロコーラ
そう、なのでねその僕にとってのその最高のコーヒー像っていうのはまずコーヒー像って何かって言ったら
これはちょっとね僕のなんだろうなパッとできた言葉なんであれなんですけど雰囲気なんですけどなんですかね
まずねコーヒーってこれノートにも書いたんですけどコーヒー好きな人って
2ついると思って一つはコーヒーがただ好きで飲むのが好きで味とか香りとかまあその コーヒー飲む時間が好き
ただただそれだけっていう人でもう一つはもうコーヒー道、コーヒーの道みたいなを極めるタイプ
例えばうちの父親もそうですけどコーヒー豆をすごくこだわったりなんか産地の違いとか
焙煎の違いとかなんかあのコーヒー豆をこう収穫する時の違いとか製法の違い色々あるらしいんですけど
そういうのをすごく追求してねやる人もいると思うんですよであとは自分で焙煎を始めたりとか
僕の父親もねコーヒー豆自分で焙煎してます今焙煎機を買ってで
しかもねこう 僕の父親の実家ですね僕のばあちゃん家なんですけどに
コーヒーを焙煎するスペースとかそういうのをなんかこうなんすかね リフォーム?改築?みたいなのをして自分で作ったりとかそういうことをやったり
あとはあのコーヒー農園を見にエチオピアまで行ったりとかそういうことをやったりしてるんですけどうちの父親は
そういうタイプもいるじゃないですかコーヒーをすごく追求する人で僕はあの全社の人間なんですね
06:04
コーヒーのあのそもそも僕は味覚がね乏しいんですよ味の違いとかあんまりよくわかんないであとね
これもノートに書いたんですけどあの鼻が弱い というかあのアレルギー体質がすごく強くてアレルギーが最近ねあのいろいろ
あの病院とか治療やってまぁだんだん良くなってきてるんですけど そのそもそもアレルギー体質で慢性鼻炎
だったんですよ最近は治ってきてますけど なのでその本当でこれも最近気づいたんですけど嗅覚が弱いから多分味覚
音痴なのかなって思っています自分では はいだからコーヒーもですねあの本当にわかんないです味のなんだろうな
産地の違いとか なんだろうそのよくわかる本当によくわかんないですよで唯一僕がねわかるわかる
というかわかるのはまあうまいか美味しいか美味しくないかであとは あれですねあの焙煎の違いま深入りとか浅入りそれはもちろんわかります
うん そうだから僕にとってはコーヒーっていうのはそのなんか
追求する何なんて言えばいいかな もう美味しくね楽しむそのその時間を楽しむ
それは別にねそのどっちの人も共通するところだと思うんですけど うん
本当それだけですはいであとは旅に行って旅先の まあ喫茶店カフェを巡るのも好きだしカフェ行くとね
そのカフェのカフェってやっぱなんか社交場的な感じになってたりするんでその光景を 見たりとか
ただただその店お店に入ってねそのなんか現地の人と同じ空間に座ってコーヒーを飲ん でその光景を眺める
それがすごい僕は好きなんですよ はいっていう感じです僕にとってのコーヒーでそれが何かコーヒー像みたいな
なんかそういう 伝わるかな
コーヒー像なコーヒーのなんか 雰囲気自分にとってのコーヒーの概念みたいな感じなんですね
で例えばちょっとね今もっちゃん僕のあの愛犬の一緒に住んでる愛犬のトイプードルの もっちゃんがあの
こたつに入れてくれとね僕の背中を叩いてきました 今の下に入ってますはいもっちゃんが今船あのとカーペットを引っ掻いてるんです
けど音入ってるかもしれないですね だ僕にとってのコーヒー像っていうのはそういう旅の思い出とか
なんかあの時のあの場所のあの空間のみたいなそういうのとすごい結びついてるんですよ これはね多分共感してくれると結構いると思うんですけど
まあ例えば 例えばねこれノートにも書いたんですけど友人これ旅旅とはちょっと違うけど友人たちと
09:02
ね まあちょいちょい僕キャンプ行くんですよ日本にいる時も
でいつだったかな2月だったかな去年の2月ぐらいにキャンプ行った時 雪がすごくね積もってて雪が積もっちゃうのでその中に
テント設営して焚火をしてねで焚火を囲みながら コーヒーを飲む
それも最高のコーヒー像ですよとかであとはねこれもノートにも書いたんですけど 2021年に僕はねあのスーパーカブ50って原付に乗って
東京から北海道まで行って北海道旅してまた東京まで帰るみたいな トータルで4500キロぐらい走ったんですけどそういう旅をしましたでその時も
その時はね僕はね毎日インスタントコーヒーを飲んでたんですよ そうあの毎朝アルコールバーナーアルコールストーブでお湯を沸かして
インスタントコーヒーを溶かしてそれを飲んでからバイクに乗るみたいな バイクで走ってるとやっぱ寒いんですよ6月だったんですけど
6月7月寒いであとは眠くなるとなので途中ね あのほんと何もない道端に止まって
あのいいのか悪いのかわかんないですけど道端でアルコールバーナーでお湯を沸かして コーヒーアインスタントコーヒー入れて飲むみたいなことをやってましたもうそれもね
最高のコーヒー像ですよとかね あとまぁこれも書いたけど
アバシリ湖ですねあの北海道の旅の終盤なのかな中盤ぐらいかなにあのアバシリ っていうとこ行って
まあ湖があるんですよ綺麗なアバシリ湖の湖畔にテント張ってもう湖の真ん前にね テント張って夕日がめちゃめちゃ綺麗
その夕日を見ながら アルコールバーナーで沸かしたインスタントコーヒーを飲む最高のコーヒー像
こういうのが僕はちょいちょいあって
それを僕は最高のコーヒー像っていうふうに表現しています 表現しました
そうででねでまぁその中でもその中でもね僕がまあ結構頻繁に思い出す 最高のコーヒー像っていうのがあってそれは何かっていうと
あのネパールのカトマンズっていう首都ですねネパールのカトマンズって町に チクサっていう喫茶店があるんですけどもともとね日本人が多分やってた
ドアとかにはちゃんとひらがなでチクサって書いてあったり 店の名前がそもそも日本語なんですよチクサって言う
でもね定員はネパール人のなんかかっこいいお兄ちゃんで あのお客さんもねもう全員ほぼほぼ全員にあのローカルのネパール人なんですけど
っていうところがあるんですよで僕はこの喫茶店がすごく好きで カトマンズに行くともう毎回行きますでカトマンズに泊まっている時は毎日
行ってました でこの喫茶店の音何が好きかっていうとまずコーヒーが美味しいっていうのもあるしもちろん
12:06
ね ネパールってあの
カトマンズねカトマンズってカフェとかはいっぱいあるんですよ いっぱいあるだけど
なんかねあのエスプレッソマシンでコーヒーを入れるお店がすごい多いんですね ちょっと最後に行ったらが2022年10月なんで今はちょっとわかんないですけど
例えばアメリカーノあのブラックコーヒーを飲みたいってなったら エスプレッソにお湯を入れて割るアメリカーノっていうのを頼むみたいな感じ
だからいっぱいいっぱいドリップしてコーヒーを入れてくれる店ってなったら まあそんな多くはなかった記憶がありますでその中でもチクサって店は
あのドリップしてねコーヒーを入れてくれるんですよ でしかも
その入れ方がね僕はすごいね大胆でかっこいいなっていうまずそれが僕にとっての なんだろうな最高のコーヒー像の一つでもあるんですけど
でそれはノートにも書いたんですけどかっこいいネパール人の音お兄ちゃんがなんか すっごいでかいねあの給食で出てくるような夜間
わかんないですけどやあるじゃないですかなんかあのなんだろう学校小学校の 給糖室に行ったら置いてあるなんか
真鍮っぽい色の夜間あるじゃないですかでかいやかんあれを あいうのでバーって大胆にコーヒーを抽出するんですよ
でしかもねコーヒーを抽出するそのドリッパー ドリッパーにね
まあだいたい普通はペーパーとか使うと思うんですけど なんかねパッと見でこう
あんま綺麗じゃなさそうなまあこれ悪口じゃないですあの 使い込んでるなんか布をこうペタペタなんか2枚ぐらいこう
重ねてドリッパーにこうなんか貼り付けるようにしてね 布を置いてあれどうなっているのかちょっとあんまりはよくわかんないですけど
その布になんかコーヒー豆をコーヒーの粉をがって入れて そこにそのでかいやかんからねお湯をガーッと注いで
コーヒーを抽出するみたいなことをやっててそれを後継が見れるんですけど そのコーヒーの入れ方がすごいねかっこいいんですよ
なんかあの 例えばコーヒーを極める人って
すごいこのドリップの仕方にもこだわったりするじゃないですかなんか えっとまずは粉の中心からお湯を注いで蒸らして
なんか30秒ぐらい待ってでその膨らんできたらそれを崩さないようにこうお湯を注いで コーヒーを入れるみたいなことをやったりするじゃないですか
まあでもそのお店はねそういうのはなんか全くなさそうでもうなんかすごいんですよ 本当にあのまずコーヒーを入れると手元を見てない
もうなんかよよそ見したり話誰かと話をしたりしながらもうお湯をガンガン注いでいくんですね その布の上のコーヒー豆にちょっと声言葉で伝わるかわかんないですけど
15:11
次行ったらねちょっと写真撮りたいですね ででもうなんか荒々しいんですよで出来上がったコーヒーももうまず暑い
めちゃ暑い暑くて苦くてもうなんかガツンとしてですね それがすごい美味しい
でねー 僕は普段ねあのコーヒー自分でドリップするんですね朝
で僕はだいたいペーパードリップなんですけどペーパードリップかほんと気が向いたら 寝るドリップって言って布を使ってねやったりするんですけど僕に僕がねその
コーヒーを入れるときに なんか猫意識してしまうというかこうどうしてもこうね
浮かんでくるコーヒー像っていうのがそのネパールのカトマンズのこのお店のコーヒーの 入れ方なんですよ
だから僕もねコーヒーを入れるときに なんかこう
豆を崩さないようにそっと入れるとか温度調整とかそういうことをね あえてこだわらなくなったというか
まあこだわんないこだわらなくてもいいんだみたいな なんかあのあの荒々しいコーヒーの入れ方で
であのコーヒーが出てきてめちゃめちゃ美味しい っていう体験をそこでして
それ以降ねなんかどうしてもその人が浮かんでくるんですよねコーヒーを入れるときに 意識するというかなんかね
なんか浮かんでくるんですよ そう忘れらんないですよねそれが
っていう話なんですけどそうだ僕もね今コーヒーをね飲んでるんですけど あのめっちゃうまいですね
深入りです僕はねさっきも言ったんですけどコーヒー豆は 別にこだわんないこだわんないけど
まあなんかどうせ買うならねそんななんだろうな まあまあそこそこなものを買いたいみたいなわかんないですけど
正常石で買ってますって正常石の豆がいいか悪いか処理かわかんないですけど なんとなく良さそうな感じするやつか
正常石のあの深入りの豆があってエスプレッソとか フレンチローストっていうのがあってまぁそこら辺だいたい買ってますね
その豆を 引いて
ペーパーであったり練るであったりたまには巻きネッタっていう 器具イタリアの器具を使ってやったりどっかのコーヒー入れたりとかしてるんですけど
でそこのねー カトマンズの喫茶店ちくさちくさって言うんですけど
そこのお店は小っちゃいんですよだそんな大きくない そんな大きいお店じゃなくてまぁこじんまりしてるんですけど
結構ね毎日来る常連さんみたいな人が溢れてる だから店に入って誰か入ってきたと思ったらもうすでに店に入っている人たちが何かこう
18:07
握手で出迎えるみたいなそういう感じなんですよ めっちゃいいですよねそうそういう光景を見るの面白いし
でなんか面白かったのが僕がねその2019年10月に10月から11月にかけて エベレスト街道というところを歩いて旅したんですけどその旅を終えて
カトマンズに帰ってきてでその喫茶店にこう何日か通ってたんですけど そこでね
なんか日本語ペラペラのネパール人のガイドとか 観光ガイドとかトレッキングガイドやってる男の人に会って話をしたんですね
2019年10月で話をして その時にもその人は自分は毎日ここに来てるからまた会いましょうみたいな感じで
でその時はね何日何回か会いましたね で2019年
の次その次にねカトマンズ行ったら2022年10月になっちゃったんですけど行って でまたねトレッキングをして僕はその時はアンナプルナサーキットっていう
トレイルを歩いて旅したんですけどそのトレッキングを終えて17日間ね 歩いたんですけどまあの髭も一回も剃らずもう髪もボサボサででも1回その
トレッキングが終わった後にその喫茶店に行ったんですよそしたらまたその方とね 2019年ぶりなので
3年ぶりすか3年ぶりに再会しました そう
面白いですね多分ね今2025年2月ですけど今年ね行きたいんですよねネパール 今年もネパールにどっかしらのタイミングで行ってまたトレッキングしようかなと思ってるんですけど
トレッキングをして またその喫茶店に行ってまたその人に会ったら面白いなと思ったりとか
まああとはねネパールってちょっとそのトレッキングの法律法律でもないのかな なんか変わってルールが変わって今はね
ガイドを 連れて外道で雇わないとねトレッキングできなくなってるらしいんですよ
なのでまぁその人にお願いしようかなとか思ったり あの一応フェイスブックを交換してるんでその人連絡が取れるんですけど
その人に どのルートを案内してくれるかわかんないですけどその人にちょっと聞いてみようかなとかね
思ったり 面白いですよね
なのでねあのぜひですねカトマンズに行くという方は カトマンズのタメル地区っていう
まぁだいたいトレッカーとかが集まる 町エリアなんですけどタメル地区っていう場所にある
ちくさっていうねこれ地球の歩き方とかにも多分乗ってるお店なんですけど お店喫茶店
めっちゃオススメなのでぜひ行ってみてください はいということで
21:02
またねラジオポッドキャストを撮っていこうと思いますぜひねこれ聞いてる方は僕の ノートにね最近写真バンバン投稿していろいろやってますので
ノートもフォローしてもらえたら嬉しいですということでありがとうございました