あの、ヘラルボニーさんのアートがお部屋中にあるんだよね。
はいはいはいはい。
で、家具とかもヘラルボニーのアートを使った椅子とか、
うんうんうん。
クッションとかお皿とかなんかいっぱいあって、
うーん。
それに包まれる。
はいはいはいはい、もうそう、体験だ。
そう、それもやっぱ入口でチェックインするときに、
丁寧に説明していただいて、お部屋まで来ていただいたりとか、
はいはいはいはいはい。
お入り用のものがあれば、あの、言ってくださいみたいな。
うーん。
もう、お揃いです、みたいな。
なるよね、なるなるなる。
なったもん、そう。
そうだね。
とか、神奈川県の方の、
あの、直島にね、
あの、ベネセホテルってあるんだけど、
はいはいはい。
あそこも、
玉ねぎがあるあたりでしょ。
あ、そうそう、あの、かぼちゃな。
あ、どうですか、オーディションに叱られて。
今オーディション、オーディション帰りだから、もう玉ねぎ、玉ねぎ。
かぼちゃだね、かぼちゃだね。
あの、ファンの方すいません、いらっしゃったら。
全然いい、全然いい。
そうそうそう、で、そこのベネセホテルの、
はね、お部屋1個ずつアートなの。
うーん。
お部屋にしか飾ってないアートがあったり、
はいはいはい。
館内全部、美術館に泊まれるっていうのがコンセプトだから、
もう、歩けば美術品があるみたいな。
うーん。
いいよね、なんかコンセプトがあるところって面白いよね。
俺、あの、コロナの前かな、直前ぐらいに行ってたんだけども、
うん。
京都のホテルCに泊まったことあって、
うん。
そこはもうなんつーか、すごいこうコンセプトを尖らせて、もう方向性ぶれずにやってる感じで、
あ、そうなんだ。
なんていうかな、まあ部屋の雰囲気が普通もう、
なんだろうね、あの、一貫しててすごいなっていう色とか、
うーん。
ちょうど、初めて、そうこれ初めて俺あの、レコードプレイヤーがある部屋に泊まったんだけど、
めっちゃいい。
そう、そもそもそんな部屋今まで泊まったことないから、すげーみたいな。
うんうん。
そう、そんなめっちゃこう豪華な造りじゃないけど、このコンセプトでちょっとこう浸れるみたいな。
ホテルだったら面白くて。
うんうん。
なんかそういうのもね、いいなーとか、あの、あそこもそうだよね、下北の、
なんだっけ。
下北のホテル?
まあそうそうそうそうそうそう、あそこもね、雰囲気いいし。
いいよねー。
そういうところねー、いいよねー、そう。
で、あの、メディセホテルの場合は美術館そのものだから、
あの、あれなんだよね、お土産屋さんがあって、
で、そこにね、あの、売ってんのよ、ズロク。
まあズロクね、ズロクね。
そう、あの美術館の作品とかを紹介しているところだって、
それとか、もう、もう良くてね、それが。
買っちゃうわけだ。
そう。
で、それは長島で泊まれるホテルなんだけど、
近くに手島っていう豊かすぎるところがあって、
そこも手島美術館っていうのもあってね、
で、そこの、あの、手島美術館の本と長島の本が、
すごいね、同じ人がたぶん作ってるんだろうなっていう感じでね、
えー。
えー。
すんごい可愛くて。
あ、可愛い感じなのね。
可愛いっていうか、おしゃれだなーって、もうなんか飾っておきたい、普通に。
あー。
ズロクであるのかな?
ズロク?ズロクって言うのかな?
どこなんだろうね、あ、でもなんかズロクってあるみたいだね。
うん。
手島美術館いいよね、ずっといれるからね、お店もずっといっちゃう。
ね、おばさん、あの、この間、ね、あの、くろえさんも言ってたけど、
思い出すんよね。
あ、そうね。
記憶と本がセットになっていくから、めちゃくちゃよくて、
うんうんうん。
だから、わりと、その、旅行というか、
ゆっくりするために行くときは、結構、アート作品見れる、ホテルに行くことが多いんだなって、今話してて思った。
あー、なるほどね。
うん。
ゆっくり、まあ、浸れるところとかがいいんだろうね、違う感覚というかね、世界の街沿い。
なるほどなー。
そう。
これね、ホテルが気になってるのはね、もう1個理由があって、
うちのサラリーマンだからちょっとこれぐらいまでならいいよみたいなのがあるからさ、
うんうんうん。
おさん見ようとしてたけど、
うん。
ちょっとじゃあ、追加でこれぐらい出していいとこ泊まっちゃうみたいな、平日だとって安かったりするしみたいな、
うんうんうん。
とか思い始めたんで、
うん。
ちょっとね、面白いんすよ、こういうふうに、この漫画。
うん。
おひとりさまホテル、ぜひ。
いいね、読んでみよう。
うん。
今ポチった。
あ、ポチった早い、さすが。
なんか最近は。
さすがだね。
漫画ってさ、ちょっと話ずれるかもしれないんだけど、
うん。
漫画って紙で読んでる?今。
今ね、もうね、ご存知の通りちょっと再現がなすぎてるので、
漫画はKindle化してます、基本的に。
うんうんうん。
手が伸びそうになるの、ぐっと我慢してKindleで買うかな、買うときは。
うんうんうん。
ね、私も最近ね、もうサマリーポケットも7箱ですから。
来たね。
7箱?
そう、2箱減ったの。
あ、それでも減ったんだ、すごいね。
減ったんだけど、まだ7箱だから、
ちょっとまだしばらく漫画は紙じゃなくて、
はいはい。
Kindleかなってなってるね。
あれでしょ、Kindleだとちょっとついついやっちゃうでしょ?ポチっちゃうでしょ?
積んで、そう積んで、すぐ積んでやっちゃうから、また積んじゃうんだよね。
Kindleの中の積んどくの管理方法をちょっとね、どうにかしたいよね。
いや、それ難しいね、俺だから、だから漫画だけ、漫画俺読むから、絶対。
うんうんうん。
買ったら読むから。
なんかカツジの本はね、怖い、Kindleに置いてしまうと、俺は。
ね、なんか。
やっぱりあの、積むという物質的な行為が必要だから、やっぱり。
身に見えて積んであるっていうのが。
そうそうそうそうそうそう、大事だからね。
ね、でもきんしーさんの場合は、読んでる本が棚に収納されてて、
読んでない本が積み重なっているパターンで分けてるから、いいけど、
私は読んでても読んでなくても棚に入れちゃうから。
そうだね。
かなりびっくりしたもんね。
これどうだったって読んでないって言われるからね。
しかも3回連続で来たから、あれ読んでないんだみたいな。
そうそうそうそう。
そう、積んどく万歳。
そうねー、万歳ですよ。
うん。
で、私ホテル、ちょっとゆっくりしたいぞ、ちょっと疲れちゃったなーみたいな感じで、
どっか泊まりに行くことあるんだけど、
その時は、紙の本1冊と、一気に漫画読みたいからKindle持って行く。
あー、あれはいいよね。
今はもうやってないのかな。
前、湯河原のさ、源泉ホテル?
やべえな、旅館だったかな、なんか名前忘れちゃったけど、
湯河原のホテルで、積んどく解消パックっていうのをやってて、
へー。
ひたすら持ってきた本を読んでくださいみたいな、そこでも置いてあるんだけど本を。
そうなの?
余儀簿みたいな部屋に置いてあってみたいな、そこでもどんどん読んでくださいみたいなところがあって、
いいなーみたいな、まだやってるかちょっとわかんないけど。
うん、やってそうだね。
そう、だから積んどく、そういう旅したい。
あー、したい。
旅っていうか、そういう宿泊をしてみたい。ひたすら。
はい。
そうだねー。
うん。
それはいいね。
目的があるわけじゃない、ただ本を消化しよう、消化しようって言い方悪いな、読もうっていう。
うんうんうん。
やってみたいな。
へー、これすごい面白い。
ちゃんとご飯も出るから。
原稿知ってたパックとかもあるよ。
そうそうそうそうそうそう。
比較応援プランとかもある。
籠る用のパックがあるってなんか面白いなーって。
あー、これはいいねー。
なんかさ、ホテル、まあ原稿書くとかでもしかしたらビジネスホテルに缶詰っていうのも全然あるのかもしれないけど、
うんうんうん。
本読むって意外と普通のホテルの空間だとしんどいから、意外と俺ビジネス図書読めなかったりするから、
うんうん。
それ専用でなんかできるのいいなーって。確かにそうすると畳の部屋っていいんだろうなみたいな思ったりするし。
そうだねー、そういう時はなんか畳のイメージあるねー。
そう、寝っ転がりながらね、読むとかね、したいわけさ。
そうだねー。
仕事で行くんだったら、もう1週間とか行っちゃうからさ、ワーケーションで。
あー、はいはいはい。
だからホテルそのものに何か機能を持たせたいっていうよりかは、
お昼に出たりとか、夜ご飯食べるときに友達が近くに住んでるとか、
街歩きが楽しいとか、そういったので選ぶことが多いなー。
あー、そうなー。
うん。
そうな。え、でもその時は場所は先に決まってるの?
うん、友達が住んでるところに行くことが多いから。
そっから探すのもね、そうだよね。
そう、だからまだ、俺もそうだな、このホテルに行きたいからってなかなかないもんね。
うん。
なんかそのさっきのお人差しさまホテルとか見てると、そういうのもいいなーと思ったんだけどね。
うん、いいねー。
なるほどねー。
いやーでもそういう意味のあるホテルに行くっていうのはちょっと面白いな、そういう探し方。
なんか楽天トラベルとかジャランとかじゃなかなか見つからなそうなホテルじゃん、そういうのも。
どういうやつ?