1. 本つまみぐいラジオ
  2. マーケティングとは「変化を起..
マーケティングとは「変化を起こすこと」|『THIS IS MARKETING』
2026-10-28 32:17

マーケティングとは「変化を起こすこと」|『THIS IS MARKETING』

今回のテーマは「マーケティングがわかる本」。

【1話目】イケハヤ:THIS IS MARKETING 市場を動かす
https://www.amazon.co.jp/dp/4866672080

【2話目】しゅうへい:“未”顧客理解 なぜ、「買ってくれる人=顧客」しか見ないのか?
https://www.amazon.co.jp/dp/4296112694

【3話目】幸あれこ:ちびまる子ちゃんの社会学
https://www.amazon.co.jp/dp/4772253408

【4話目】3人で楽屋トーク:3冊のつまみぐいからそれぞれが思ったこと、コメントの紹介など


━━━━━━━━━━━━━━━━


【チャプター】
本つまみぐいラジオ マーケティングがわかる本
フォロワー イケハヤ100万 しゅうへい30万
イケハヤの1冊 THIS IS MARKETING
しゅうへいの1冊 未顧客理解 売上が上がる本
あれこの1冊 ちびまる子ちゃんの社会学
セス・ゴーディンにイケハヤは17年前に感動
TEDトークは宗教家みたいな話し方
オンライン講座の文字起こし まとまりがない本
マーケティングとは変化そのもの
会社の場所も社名も採用も全部マーケティング
どんな変化を起こしたいかから打ち手を考える
イケハヤの高知移住もマーケティング
意図的に起こした変化こそが最も優れている
紫の牛を売れ 牧場の紫の牛は目に留まる
パーミッション デートの約束を取り付ける
ポッドキャストはパーミッション資産
無料PDFでリストを取るだけは違う
トライブ 少数の部族を集めて社会を変える
人を変えるのではなく変わりたい人を集める
トライバルメディアハウスの社長もトライブ
先にトライブスやリンチピンを読む
13の質問 商品は誰のため何のためのものか
何を恐れているか どんなストーリーを語るか
買った人のステータス意識を変える
ネオフィリアにどう近づき 何を話してもらうか
ネットワーク効果はどこか 誇りを持てるか
お前のやってることに誇りを持っているか
雑に売っていると誇りは持ててない
イケハヤが活かしているのはネオフィリア
変わろうとしない人より変わる人と進む
CVRと単価だけのマーケターとは別物
他の本も原文で トライブは英語がかっこいい
あなたはセス・ゴーディングですか
感想はハッシュタグ「本つま」でシェア
次回はしゅうへいの1冊 未顧客理解


━━━━━━━━━━━━━━━━


本つまラジオは、オーディオでも動画でも好きなスタイルで視聴可能。
通勤や戸外でのながら聞きには「無料ダウンロード機能」がおすすめ。
オーディオもビデオも、ギガ消費なしで外でゆったり楽しめます。


━━━━━━━━━━━━━━━━


「本つまみぐいラジオ」とは?
読書好き3人が集まって、カフェで雑談しているようなゆるいラジオ番組。


収録スタジオ:LLACハウス(愛媛県今治市大島)
https://www.llac-house.me


━━━━━━━━━━━━━━━━


【こんな方にオススメ】
・忙しくてなかなか本を読む時間がない
・面白い本をサクッと知りたい
・幅広いテーマの書籍と出会いたい


━━━━━━━━━━━━━━━━


【本好き3人の紹介】


・幸あれこ(司会)
こどもの頃から本が大好き。
熱を出して寝込んでいても、枕元に本を持ってきて読んでしまう努力家タイプの読書家。
ただ、読んだ本の内容はすぐ忘れる。
元フリーアナウンサーで、人気ラジオ番組のパーソナリティ経験もあり。
斜め右下からの誰も予想できないコメントを繰り出す。
極度の方向音痴で、「ほくろがある方が東」と覚えてなんとか生きている。


幸あれこのX
https://x.com/sachiareco

幸あれこのポッドキャスト「心をほぐすラジオ」
https://open.spotify.com/show/7un5f7CNxni5YKP6CwDMKc


━━━━━━━━━━━━━━━━


・イケダハヤト(イケハヤ)
標高500mの高知の限界集落に生息するイケボ。
無類の本好きで、自身の書籍「まだ東京で消耗してるの?(幻冬舎新書)」、「武器としての書く技術(KADOKAWA)」など10冊以上出版。
ビジネス系インフルエンサーでもあり、YouTube、Xなど含めたフォロワー数は80万人を超える。
2014年に東京から高知に移住すると、ヤフーニュースで炎上。
東京で消耗はしてないが、高知の山奥で花粉症で消耗中。
音楽はマーラー、エスニック料理はビリヤニ好き。


イケハヤのX
https://x.com/IHayato

イケハヤのポッドキャスト「イケハヤラジオ」
https://open.spotify.com/show/2JgGy7DQSb7BmVaoVSRwVs


━━━━━━━━━━━━━━━━


・しゅうへい(多重債務)
本よりも「本を読んでいる自分が好き」。怠け者の読書家。
インスタライブ中の「オススメ本教えてください」というコメントに、「この本すごくいいですよ」とまだ読んでない本を紹介したことがある。
この番組の収録スタジオでもある「LLACハウス」を2024年10月に瀬戸内の島に建設。
建設費8,000万円のうち6,000万円は銀行借入。
2022年に自身初の書籍となる「お金の不安ゼロ化メソッド(KADOKAWA)」を出版。
日々返済に追われ、「お金の不安しかない」と心境を吐露する。


しゅうへいのX
https://x.com/shupeiman

しゅうへいのポッドキャスト「AIで仕事をサボるラジオ」
https://open.spotify.com/show/2CBkRgID2GhHaowJQATcD3


━━━━━━━━━━━━━━━━


番組の感想、つまみぐいして欲しいテーマなどのリクエストも募集中。
番組のハッシュタグは「#本つま」。
放送にいただいたコメントなどは、「楽屋トーク(4本目)」で紹介しています。
あなたのお便りお待ちしています。


※Amazonアソシエイトに参加

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

3人が「マーケティングがわかる本」をテーマに、セス・ゴーディンの『THIS IS MARKETING』を中心に語ります。マーケティングとは広告やSNS運用だけでなく、会社の場所・社名・採用を含む企業活動全体であり、「変化を起こすこと」だと説明されます。『紫の牛を売れ』の注目を集める発想、許可を得て関係を築くパーミッション、少数の仲間から社会を変えるトライブという考え方も紹介されます。商品を誰のために何のために作るのか、顧客の恐れや価値観、起こしたい変化、口コミやネットワーク効果をどう設計するかという13の質問にも触れます。最後に、変わろうとする人を集め、自分の仕事に誇りを持つことが、CVRや単価だけを追うマーケティングとは異なると語られます。

マーケティングがわかる3冊
本つまみぐいラジオ。この番組は、本を読まなくても、本の美味しいところだけを一口サイズで、耳からつまみぐいできちゃうラジオです。
よいしょー! よいしょー!
よいしょの順番が違う。 どんだか段を入れるんでしたね。
はい、忘れた貴重な回となりましたけれども、こんな感じで、もう本当にいろんなことをすぐ忘れてて、本も読んでも、もうすぐ内容忘れちゃうっていう人間が、司会を進行しております幸あれこです。
シームレスな自己紹介ですね。僕はいろんな本を、最近あんまり本を読めてないんですけど、この番組のおかげで本がすげー読めるんで、続けてよかったという感じで、本をたくさん読むのが好きな生き早という人間で
ございます。
僕は本は買うのは好きだけど、読まないっていうね、そういう読書タイプでございます。
でも今は読んでるっていうね、3人間。
この番組のおかげでね。
もう本当この番組のおかげで本読めてるっていうのはマジでありますよね。
普通に多分なくても読め続けてるのはあれこさんだけなんだよね。
僕はもうダメだ。これがないともう読めなくなりつつあるからな。ちょっとよくないね。
でもね、実は幅は広がってる気がする。
自分が読む本の幅。
たぶんリスナーさんもね、そうであってほしいなって思うんですけど、今回も1冊ずつあるテーマに基づいて持ってきておりまして、今回のテーマがなんと、マーケティングがわかる本。
マンゴージシテというか。
いけはやさんとしゅーちゃんと。
一応僕らはマーケティングが仕事だからね。メインの仕事はマーケティング。
みんなSNSで仕事してるよね。
いけはやさんはたぶんそうフォロワー100万人近い。
たぶん諸々いろいろ考えると、死んでるやつも含めていくとたぶん100万人ぐらいいるんじゃねえかな。
僕も30万人ぐらいか。で、あれこさんも。
でも6万人以上。最近数えてなかった。
あれこさんに関してはもともとテレビ、ラジオの現場にいた11年経験があるっていうのは本当のガチのメディアの人だから。
そう考えるとね、面白い。なんで今までやらなかったんだっていうね。マーケティングのテーマを。
マンゴージシテという感じで。
自分たちの仕事の話だね。
ようやくできるという感じですね。
で、1冊ずつ。
また今回も話し合わずに持ってきて。かぶってないのかな。
3冊ですね。マーケティングに関して。
空気を読みながらかぶってない感じですね。今回はね。
僕からいこうか。
もうすごいですね。タイトルからしてですけど。
This is Marketing。
これがマーケティングだっていう。
すげえ本だなっていうタイトルの名前ですけど。
まあそうですね。
瀬州五人というね。
一番僕が影響を受けているマーケターかな。
だいたい僕が言っているマーケティングの話は瀬州五人の話そのままっていう感じのぐらい。
元ネタ。オブ元ネタですけど。
それを今日は紹介して。瀬州五人どんなことを言ってきたのかっていうのをざっと話すだけでも。
たぶんね。きっと参考になることがあるんじゃないかなということで。
持ってきました。ということで。
これを紹介しましょう。
僕はですね。
瀬州さんのみこきゃく理解。
なんか一撃言ってましたね。みこきゃく理解。
なんか言いにくい。
これね。正直ね。紹介したくない。
ぐらいいい本。
多分これを紹介しているマーケターの人。
全然いないんだよ。Xとか。
全然いなくて。
みんなペルソナとかニッチとか
ファンかとか言ってるんだけど。
それ間違ってるよって言ってる本です。
僕らの常識。
マーケの常識をちょっと疑うような一冊というか。
ほんとこれね。実は教えたくない。
売上が上がっちゃう本です。
めっちゃすごい気になる。
これ上がっちゃいますね。
じゃあ私はこちら。
ちびまる子ちゃんの社会学。
マーケですよ。
マーケって思うじゃないですか。
でもみんなもう絶対に忘れないでほしい。
このちびまる子ちゃんこそがマーケティングキングだっていうこと。
ほんとに?
ちびまる子ちゃんが全部教えてくれてます。
キングオブポップみたいな感じ?
しかもこれはビジネス本に載ってない
マーケティング視点が
学べるというかもちろん
マーケティングの本ではないんだけど
この本を読むことで
大切なマーケティング視点を養えたよっていう。
ずいな。
なんか一番面白そうなの追ってくんだな。
しかも最後にね。
これは面白そうですね。大取りですね。
なんとなくね。
ワイワイガヤガヤと進めていけたらと思いますが。
『THIS IS MARKETING』と変化を起こす仕事
じゃあ1冊目。
セスゴーディンという方の書籍
This is Marketingというのを紹介しましょう。
ということなんですけど
セスゴーディンは本当に
デジタルマーケティングとかでいうと
絶対もう知らない人はいないっていうぐらい
いろんな概念を提唱したり
してる方ですね。
僕はさらに
SNSマーケティングを
その仕事で2009年かに
始めることになって
会社でたまたま。
マーケティングを勉強しようというのが触れたので
2007年とかそのくらい前かに
彼の本を読んで
すげーこっけーみたいな感じで感動したのを
よく覚えてます。
パッと見れる範囲で言うとTEDのトーク
TEDトークがすげーかっこいい程度
TEDトークがあるんですよ。
話し方とか話がうまいとにかく。
うまい。
人をいい意味で煽動させるような
話し方が
宗教家みたいな感じの話し方で
めっちゃかっこいいんですよ。
それを見てかっけーなと思って。
ブログもすごい有名で
当時からセスゴーディのブログ結構更新されて
僕も毎日ブログが更新されたら楽しみに
読んでましたねっていうぐらい。
セスゴーディブログされてたんですよね。
ブロガーとしても結構有名だったんですよ。
今はあんま更新してないのかな当時って感じで
SNSの発信とかも含めて
結構先駆者みたいな方なんですよね。
この本はセスゴーディの
オンライン講座があるらしいんですよね。
そのオンライン講座を
文字起こして編集したみたいな感じで
ぶっちゃけ
話だよ結構雑多ですね。
いろんな話が載ってて
セスゴーディがいつも言ってることがいろんな切り口で書いてある
みたいな本になってます。
だからまとまりが
ぶっちゃけない感じの本なんですよ。
なので一番最初にこれを手に取るか
というともっと実はセスゴーディって
いっぱいいろんな本があるんで
僕セスゴーディすごい好きなんで
他にもいい本いっぱいあるんで
そっちを読んでから最後にこれを読むと
この内容はあの本で書いたことね
みたいな感じで読めるタイプの
一冊になってます。これから読んでももちろんいいんですけど
いっぱいいい本があるんで
そっちを手に取ってほしいなっていうのが
実はありますっていうところから始まってますね。
どっから行こうかな
まずセスゴーディの言ってることは
結構シンプルで
マーケティングとは何かっていうことを
いろんな言い方をしてるんですけど
基本的にはマーケティングとは
ってここに書いてあるんですけど
変化そのものであるってことを書いてあるんですよね
よく彼はマーケティング
is changing
なんとかみたいなことをよく言って
あとはいろいろ同じこといろんな言い方言ってます
マーケティングとは文化を変え
世の中を変えること
マーケターは変化を起こすということ
とにかく変化を起こすってことが
彼のある種のマーケティングの
哲学ですってことなんですよね
前提で言うとマーケティングって
答えがないんですよね
マーケティングとは何ですかって言われたときに
これは別に答えが本当にないもので
全くないんですよね
全部マーケティングなんで
会社を作るって言ったときに
会社の場所をどこにするか
周辺市の会社なんで
大島っていうところに法人があるって
これもマーケティングじゃないですか
しかも会社名だってマーケティングだし
誰を採用するかだってマーケティングだし
もちろんどういう事業をやるか
全てマーケティングなんで
結局マーケティングって何ですかって言うと
企業活動とか事業の全てです
って話になっちゃって
でもそれって何ですかって言うと事業の全てです
って話になっちゃうんで
マーケティングってそういう観点で言うと
非常に学びにくいっていうのを僕はよく思っていて
マーケティングを勉強したいです
って人がたくさんいる中で
それは仕様まっせつの
SNSマーケティングを学ぶインスタグラムを学ぶ
それはできるんだけど
マーケティングって本当に会社を作って
どこに登記するかとかそういうレベルから
マーケティングがあった時に
どこから勉強すればいいか分からない
デザインだってマーケティングだしカスタマーサポートだってマーケティングだし
全てマーケティングだよね
プライシングだってどこに商品をどこの棚に並べられるかとかね
って言うと
非常に学びにくいよねっていう中で
僕自身はマーケティングの教材も作ってますけど
やっぱりこのセスゴーディンの考え方が
一番多分分かりやすくて
マーケティングっていうのは変化そのものだと
変化を起こすことであるってことを考えると
多分そこから始められますよね
どういう風な変化を起こしたいのかというところで
変化を起こしたいって言って
じゃあそれに
起こしたい変化から始まって
いろいろ打ち手を考えていく
周平地の場合だったらね
この島
島から発信して
何かをやりたいと思ったら
それがたぶん起こしたい変化
そしたらやっぱりここに法人を作るし
やりたいことっていうのはたぶん
起こしたい変化っていうところから始まって
広がっていくような
考え方っていうのを
セスゴーディアンが教えてくれている
それはずっと一貫している感じがしますね
もしマーケティングを勉強したい
っていう方がいらっしゃったら
もちろん細かいAIを使って
動画編集でどうこうとか
それは全然重要なので
それはそれでやったほうがいいんだけど
基本的にはまず変化そのものだと
どういう変化を起こしたいのか
ってところから考えなさいってことが
わりと一気通貫でずっと書いている感じですね
でもやっぱり
どんな変化を起こしたいかって
マジで人によって全然違っていて
住んでいる場所によって違うし経験によっても違うし
付き合っている仲間たちによっても違うし
持っている事業者さんによっても全く変わるので
それをやっぱり見つけるのは
自分の仕事なんで
どんな変化を起こしたいんですかってことを
彼はずっと問いかけている
っていうのがまずセスゴーディアンの基本的なスタンス
っていうところなんですよね
っていう話ですね
いけはやさんのことを多く知った人の
きっかけとして
まだ東京で消耗しているのとか
高地に移住した
炎上ブロガーみたいな
切り口って多分知った人結構多いと思うんですけど
いけはさんが高地に移住するのは
まさにマーケティングですね
マーケティングですね
いけはさんが東京にいながら
ブログを書いていたら多分そうなっていないでしょうね
そうですね
あれもやっぱり変化を起こそうとしたわけですね
東京で消耗するのは
アホらしいじゃん
それを変えようというので僕自身は多分動いたんでしょうね
ジュースね
チェンジング
僕とかまさにまだ東京で消耗しているのに
本を読んで
えひめの島でもできるじゃんと思って
それまで東京に戻ろうとしてたのが
島でできるんだったらここでよくねって変わったから
大きな変化
この本読んでなかったら
ここ立ってないからね
いいね
セスゴリンって言葉が
三分的というか
結構刺さる言葉がめっちゃいっぱい書いてある
今の話の文脈でこれ一説なんだけど
これいいね
言い方がかっこいいね
翻訳も結構いいですね
セスゴリンの本で翻訳が悪い本も
ぶっちゃけっこうあって
何言ってるかわからないやつが結構あるんですよ
原文で読んだ方が全然わかりやすいっていうね
英語で基本的に読んだ方がいいですけど
この本結構読みやすいなっていうので
何かというとこれ一説なんだけど
意図的に起こした変化こそが
最も優れている
これは何のためと考えるのは
仕事を行う上で大切な
意図的に起こした変化
変化を起こそうと思って
それをちゃんと変えることができた
っていうそれこそが最も優れたことである
っていう
すごい短い言葉だけど
それは本当にそうだよねって感じするよね
自分でちゃんと狙って
お客さんとかその行動とか
いろんな社会とかを変えていく
それを意図してちゃんとやっていて
それが最も優れたことであるってことね
まさにそういうことだよね
能動的に
能動的に自ら変化を起こしていくことっていうのが
最も優れた仕事である
その仕事論みたいな話も入っていて
他にもいっぱいあるよ
これもなんだろうなこれいっぱいあるね
いやもうね本当にいい言葉がいっぱいありすぎる
どう紹介してもどこ切り取っても
いいこと言ってるみたいな
しかしこの本はすげー読みやすかった気がする
何かが残るっていうよりは一説一説がすごいね
あーなんかいいこと言ってる
これやってみようみたいな思わせる何かがあるんですけど
それがだからまず最初に伝えたいことで
セスゴディンっていうのは
変化を起こすってことがマーケティングそのものである
ってことを活発したというか
それをずっと言ってる
非常にわかりやすいクリアカットに伝えてくれる
マーケターであるっていうのが最初の一つ目
注目を集める「紫の牛」
今日もせっかくなんで三つで紹介しますが
二つ目のポイントで言うと
変化を起こすって言っても
それは根っこの部分であって
それをどうやってやるのかって言ったときに
結構いろんな考え方を彼は
過去の本とかで色々
提案をしてるんですね
二つ目の項目で紹介していきましょうか
セスゴディンの非常に有名な本で
紫の牛を売れって本があるんですよ
紫の牛を売れ
タイトルが超有名なんですよ
どういう意味か分かりますか
紫の牛
パープルカウって本なんですよ
本当に牛なんですね
どういう意味ですかね
紫だから
高貴な色だから
結構お高く止まってる牛
紫?
分かんないけど
パープルでしょ
どっちだ
紫の牛を売れを超えてしまってる
海外で紫が高貴な意味なのかが
分かんない
日本だけかもしれない
これは本当に話はシンプルで
そうやって何か変化を起こそうとしたときには
やっぱりアテンションをちゃんと集めるのが大事
これは本当に昔の本です
アテンションエコノミーとかを
予言したような
今だと当たり前すぎて
アテンションを集めるのは当然じゃん
ってディックとかでまずフックを強くするみたいな
それを多分20年以上前の本
それすごい
そんな前から
彼がやってたマーケティングの時代って
マスマーケティングでテレビ広告をバンバン売って
それでみんなを洗脳させるような
ものだけど
そういう爆撃みたいなことをやるのもいいけど
でも街を運転してて
牧場に紫色の牛がいたら
みんな目に止めるじゃないかと
そうやってアテンションを獲得するってことが
重要だよってことを
これ本当ずいぶん昔の話だから
今当たり前すぎるんでだから何って感じですけど
それを多分20年前とかじゃないかな
もっと前かもしれないっていうのを言ったのが
雪ゴーディンで
でもやっぱりこのビジュアルイメージだよね
確かに紫色の牛がいたら
みんな何あれみたいな
だから自分も
パープルカウになれっていう
沢山の人々がいる中で
お前はどういう点でパープルカウなんだ
っていうことを問いかけてくれて
それは僕は若い頃
これも原著で読んだのかな
結構熱っぽい文章なんですよ
それを読んでそっか俺もパープルカウにならなきゃな
みたいな感じで
思ったのを覚えてますね
だからアテンションっていうのが大事
たくさんただ広告費をぶん回して
たくさん爆撃するんじゃなくて
みんなが自然と注目するようなことを
しっかりブランの中に取り込んでいくっていうのが
これ本当古い話ですけどね
そういうことを言ったのこれが紫の牛を売れ
っていう本ですね
許可を得て関係を築くパーミッション
あともう一つあった非常に有名なのが
パーミッションマーケティングって考え方を
広めたのが一応摂合輪で
これももう当たり前になりすぎてて
正直今言ってもだからなんだって話なんだけど
パーミッションっていうのは許可ですよね
許可を持って
その許可を取った上で
コミュニケーションを取っていくっていう
ある種は当たり前の話なんですよね
でもそれだから文明クリエイト昔は
テレビ広告とかでバシバシバシバシ流していって
それでも本当に消費者を洗脳するような
やり方っていうのはもうマスメディア
に対してこれからインターネットとかも出てきて
人一人からちゃんと許可を取る
彼が言ってるのはデートの
約束を取り付けるようなものだって
話をしてて
デートっていきなり
全く会ったことがない初めての人に
デートしてくださいって絶対デートしないじゃないですか
でもそこでお互いの関係性があって
今度もしよかったら一緒にって言って
そこで人々が動いてくれる
そういうふうに企業っていうのはコミュニケーションを取っていくべきだ
っていうことをこれも多分
20年以上前なのかな
すごいフルフローになってますパーミッションマーケティングに
これって僕らはさ
普段からやってることであって
ポッドキャストもパーミッションマーケティングで
一貫だみたいなの言ってるんだよね
ポッドキャストでやっぱりこうやって
僕らもパーミッション資産
って言ってますねパーミッション資産っていうのを
しっかり持っていてそれは定期的に
最新の番組を聞いてくる視聴者ということで
パーミッションって別に
オプトインでリストをちゃんと取って
メール送っていいですかとかってそういうことも
それも一種のパーミッションなんだけどもっと心理的な
ものであってただメールアドレスを
ゲットしたところで別にそうやって
デートをしてくださいって言って全然動いてくるんじゃないですか
もっと抽象的なもので
それをパーミッション資産と彼は名付けて
それがもう随分前の話
20年近く前そういうね
話をしているんですよ
ただリストを取るだけじゃなくて
心の中のちゃんと許可を取って
マーケティングをしていくべきだっていうことを
言ったのが20年前とかじゃない
すごいよね
これはなんかあれですね今のインスタマーケティングしている人にも
響くんじゃないかな
どんどんコメントで
言うとしてね
とにかく無料のpdfを出して
すぐ売りにいく
30万50万くらい
そういう話書いてある
そういうのは違うよみたいなのが書いてあります
ずっと違うと思ってたけどやっぱ
常にマーケティングの神様
バランスがいいですよね
そのなんか
放つ言葉の力はあったりとか
扇動する力もありつつ
本質的に人との関係性を大事にする
バランスが引いでてるね
本当だねとにかくね
CVあげたらいいとかじゃないってことだね
だからそう
今言ったのは2つくらいですね
紫の後ろを入れている
いわゆるアテンションエコノミー
アテンションマーケティングみたいなのの重要性を語ったり
とかあとはそういう
パーミッションって今となって当たり前すぎる概念ですけど
そういったものを提案したりと
トライブで社会を変える
あとやっぱり僕が一番
痺れたのがトライブって考え方ですね
あれはトライブっていう
コミュニティですかね
平たく言うとコミュニティ
トライブっていうのは部族っていう意味なので
部族を作っていく
少数の人々を集めて
それから社会を変えていく
ようなマーケティングの在り方っていうのが
できるよというのを
熱っぽく語っているのが
やっぱり僕は若い頃聞いて
それがすごい痺れて
それこそがマーケティングだっていうような
哲学を持っているんですよね
僕らは二世代ぐらい上の人なので
やっぱりマーケティング
昔のマスマーケティング
非常に強い違和感を持っていて
人を洗脳させるんじゃなくて
仲間たちを集めて仲間たちが
使命を共に達成する仲間として
そして部族を作って文化を作って
世の中を変えていくっていうのを
パラダイムシフトを起こそうとした
っていうのが文脈としてあって
中の紫の後ろよりも
アテンションをちゃんと集めて
みんなが注目してくれるようなことをちゃんとやる
パーミッションもそうですよね
広告をぶん回すんじゃなくてちゃんと心の中の資産を
紡いでいって、そしてそういう人たちと一緒に
トライブ、部族を作って
世の中を変えていこうぜっていう風に
彼は提案しているんですよ
これが
トライブ、いろんな
いいこと言ってますけど、トライブあれば
一冊本があるんで、あの本をちゃんと
読んだほうがいいかな、トライブの話なんですけど
すごい短いんですよ、ほんと最後の
10ページくらいしかない、そこをもっと
語ってくれみたいな感じでぶっちゃけ思うんだけど
トライブに関して言うと
一冊、読みやすい、あれも原著で
読んだほうがいいですね、原著で読むとすごい
エネルギッシュな英語でめっちゃ
かっこいいんですよ、ほんとに英語の文章が
いちいちかっけえな、何それ
ずるいなみたいな感じの
文章が、すごいかっこいいですよ
英語読めない人でも
雰囲気で読まされる
何かがある、ちょっとジョブズ的な感じ
ジョブズ的なエネルギーがある
文章で、言ってることは
ほんとシンプルで、同じ
興味関心とか、同じように
彼が言ってるのは、人を変化させるんじゃなくて
変化をしようとする人を
集める、変化したいと
願ってる人たちは集める、それを変えたい
って願うことは、自分自身を
変えたいと思ってた、あるいは社会を変えたい
そういう人たちを繋いでいく、コネクト
していくのがトライブのリーダーだ
みたいなことを言ってて、世の中を変える
って言った時には、一人一人に注目して
彼の話を聞いて、そして
リードしていく、っていうような
考え方が大事だとか
細かく、想像通りだな、みたいなこと
思うようなことをたくさん言ってくれてる
のが、このセスボディ
っていう方の思想ですよね
マーケティングって
数字を管理してどうこうとか
っていうよりは、もっと思想家っぽい
ある宗教的な
コミュニティを作って
世の中を変えていくのがマーケターだ
みたいなことを言ってくれていて
僕はこれを、そうですね、20年前か
ぐらいにトライブ
って本読んで結構感動してて、たまたまですけど
僕のもともと勤めていた
僕二社勤めてますけど
その次の入った会社は
トライバルメディアマーケティング
トライバルメディアハウスか、で実は
社長もトライブって本に
影響を受けて
面白いよね
今結構トライバルも大きい会社になりましたけど
実はそのルーツはそうなんですよ
たまたまですけど、僕もすごい好きで
セスゴーディン、社長好きなんですね
みたいな話を盛り上がった記憶があります
それを社長と話せるのすごくない?
まあ確かにね
逆にあっちからしたらよく知ってないぐらいの感じかもしれない
でもそうやって結構有名な業界で
トップ走ってる人たちも
影響を受けてきてっていうような
思想家ですよね、それがもうね
セスゴーディンなんですよってところで
一冊やっぱりこれはね、読んでほしいし
でもさっきから言ってる通り
3分的というか、まとまりがない
とにかく、まとまりがないんですよ
だから僕はセスゴーディン全部あるし
知ってるから、あの本のここねみたいなのがわかるけど
多分これだけ読んでもね
正直しょうがないんだけどね
いい本なんだけど、いい言葉いっぱいなんだけど
やっぱりセスゴーディンオタク的に言うと
もっとちゃんと彼の
トライブだったりリンチピンだったり
ザ・ディップとかね、結構働き方に関する本も
たくさん書いてるんで、そういったものを
読むとよりね
わかりやすくこのセスゴーディンの思想っていうのが
入ってきて、そしてマーケティングを
自分でやるときに同じように
どうやってマーケティングをやればいいかってことをね
考えることができるようになるんで
これはやっぱり必修科目として
セスゴーディンを学んでほしいなということで
今2つ目のポイントで言ったのは
アテンション・エコノミーだったり
パーミッション・マーケティング、そして
トライブスっていう考え方、トライブの
マーケティングっていうところをセスゴーディンが言いましたと
効果的なマーケティングの13の質問
で、最後3つ目の
ポイントとして、もう最後の1ページ
なんですけど、非常に
質問をこの人出すんですよ
よくめっちゃ問いかけてくるんですよ
めっちゃ問いかけ好きみたいな感じで
考えざるを得ないから考えるんだけどさ
最後ね、効果的な
マーケティングをするための13の質問
っていうのがですね
自分で、これもう自分のプロダクトがある状態
自分の商品がある状態
僕ら全員ありますよね
13いきましょう、もう短いので
考えましょうって感じ、まずじゃあその商品は
誰のためのものなのか
が1つ、で2つ
何のためのものなのか
要するに何のための誰のためのものなの
ってまず問いかける
そして消費者、つまりユーザーだよね
それを買ってくれる人、買おうとしている人の
価値観はどんなものか
何をだからその人たちは大事に
しているのか、バリューは何か
消費者の価値観ですね、消費者側が
何を大事にしているのか
面白いね、これも接合人っぽいですけど
顧客は何を恐れているのか
何を恐れているのか
っていうのが4つ目、でその上で
どんなストーリーをあなたは
語るのか、そしてそれは本当の真実の
ストーリーか、でそして
起こそうとしている変化は何か
その上でどんな変化を
起こそうとしたのか、で7つ目の方がちょっと
面白い、顧客のステータスを
どうやって変えるか、ステータスに関する
ステータスそうだね
に関する議論も結構入っていて
それも割と面白いので
尊敬されている
何か、コミュニティの中で
尊敬されているとかステータスじゃないですか
そういう
ステータス、その人が
自分のそのステータス、自分に何か
刻まれているような
感覚する何かをどうやって
変えるかっていうことを言っているんですね
僕ら商品とか提供するときに買ってくれたやつ
のその人のステータス意識を
変化させることっていうのが大事
これ僕らみたいにね、スクールビジネスとか
やってると多分結構そういうのってありますよね
僕のコミュニティやってるんでやっぱり
忍者ダウンのコミュニティにいるっていうことに何か
ステータスを感じるとかね、そういうことを
どうやって思って変えていくか
っていうことを考えましょうと
で、8つ目
アーリーアダプターとネオフィリア、ネオフィリアってのは新しい物好きですね
にどうやってアプローチするか
面白いよね、この節合理の考え方の中でいうと
そうですね、やっぱり昔ながらの
マスマーケティング大量爆撃でもう
みんなに伝えるんじゃなくて
ネオフィリアと誇りを持てる商品
アーリーアダプターとか新しい物好きの人たちの
エネルギーを使ってその人たちを
仲間に入れていくっていうのは結構ね
強い考え方じゃあるんですよね
その質問でどうやってそういう人たちにアプローチするか
で、同じ9個目で
アーリーアダプターとネオフィリアが人に
話したくなる動機は何か
あなたのプロダクトを新しい物好きの人たちが
あんな物あったよって話す
そのモチベーションはあるのかどうか
で、その人たちに続いて
何を話してもらうか
何をどういう動機で
新しい物好きたちが話すのか
なるほどって感じだよね、それは考えなきゃいけないな
とかって僕も今ゲーム作ってるからね
だから僕のゲームとかをアーリーアダプターネオフィリアが
どういう風に友達に紹介するか
で、その時に彼らが
熱っぽく、これはこういう風に面白い
何かがあるんだよって紹介してくれる
何かはあるんですかって言われると
やべぇ頑張れないとみたいな気になるよね
あと11はネットワーク効果はどこだろうか
たくさんの人たちが自分のプロダクトを
使ってくれた時に、たくさんの人が
使えば使うほど価値が高まる何かってのは
ちゃんとデザインされてますかって
話と、あと12は
パーミッション資産をどのくらいあなたは
気づけているか、ポッドキャストをちゃんと
やってますかって話だよね、で最後
いいね、しびれるね、あなたは
自分がやっていることに誇りを持てるか
これが最後に来て
っていうね、これはほんと1ページ
1ページ、こういうの多いんですよ
こういう何かね
考えざるを得ない何かで、最後
ちょっとかっこいいこと言ってくる
お前の
やっていることに誇りを持っているかみたいなことを
言って終わりにするみたいな
マイクドロップで去っていく感じ
それみんな拍手してパシャパシャ
かっこいい
これがまた英語の文章だと
もっとかっこいいの
日本語だと今日本語になっちゃって
英語だとまたかっこいいんですよ
いいね、しびれる感じ
でも言っていることはすごい平易なんですよね
簡単に難しいことは何一つ
言っていなくて、自分のプロダクトから言ったら
誰の何のためのもので、それを顔として
何を大事にしているのかとか、あるいは
何を恐れているのか、どうなりたくないのか
みたいな話で
ネガティブな方からも考えましょう
そしてどういう風に
自分たちのプロダクトは
あなたの人生をどうやって変えるのか
ストーリーを通してしっかり語っていく
それを通して顧客はどうやって
変わっていくのかをしっかり考えていますか
また新しい物好きの人たちの
エネルギーをしっかり使えるように
その人たちがどういう口コミをしてくれるように
デザインしていますか
最後に誇りを持っていますか
誇りを持っていますかで覆えることが
ありそうな
人によっては
分かってる
分かってる
そうだね
雑魚に売ってたり
誇りは持てていない
みたいなね
分かってる
これがセスゴリの世界
すごいんですよ
思想家っぽくて
主張というか一連の
世界観がちゃんとあるんですよね
この人自体は
マーケターなんで
マーケターの文章としてみると
できればぜひ原文で読んでほしいし
彼のプレゼントは見てほしいですけど
本当に純粋に
上手いです
僕もブロガーだったからだけど文章が上手い
それも感じられるので
ぜひ勉強がてなセスゴリには触れてほしいな
セス・ゴーディンの思想を実践する
ということでざっと紹介をしました
池早さんは
このセスゴリの教えとか
本読んでて今の
自分のマーケティングに活かしているポイントって
どれかあるんですか
やっぱり
まずはネオフィリア
僕自身も
新しい物好きネオフィリアなんでって
そこはすごい
結果的にやってますよね
うちの忍者道のコミュニティとかだと
基本的にみんな新しい物好きですからね
ウェブスリーから始まり
今AI使いまくってとか
そういう人たちの力っていうのがすごく
強いし彼らはやっぱり変化
起こしたがるというか
自分も変えられるし
社会も変えていけると思っている人たちが
いるっていうところは
まあそうですよやっぱりセスゴリに影響を受けながら
僕もそっちのルーツ
そっちの方がいいよねっていう感じで
変わろうとしない人を変えるのって大変っていうか
変わんないじゃんっていう話があるんで
それだったらそうじゃなくて変わるエネルギーを
すでに持って二人と一緒に前に進んでいく方が
いいよねみたいなものは結構
はしばしで言ってて僕はそれは本当に完全に
共感するし僕のマーケティングは
全部だいたいそういう形で
確かに
別にどこと言わんけどスレッツとかさ
youtubeのコメント欄とか見ると変わろうとしないで
文句だけ言ってる奴とか結構いるわけですよ
僕もyoutube再開したから分かるんだけど
お前は客じゃないと
お前に何も言いたくないけど
変わろうとしてる人向けって僕は話したいんだって感じの
モチベーションでやるようになったら
やっぱりセスゴリの本とか読んでる影響は結構ある
バチバチ感じる
だからセスゴリイズムがない
マーケティングの世の中にはいっぱいいるわけじゃないですか
とにかく小手先というか
CVRを高めてとにかく単価高く
売ったらこれで広告回したら
儲かるじゃんみたいな
それとマーケターってのは別なんだな
っていうのは読むとすごい分かりますよね
マーケターにも種類があるというか
真のマーケターはどっちかというと
お金とかじゃなくて
人の心にどれほど影響を
与えてたりするかとか
ステータス変化を起こしてるかとか
最後自分がそれに誇りを持ってるかみたいな
生き方みたいな感じ
そうですね
その通りです
This is it
This is marketing
まさに
本当にいい本なので
ぜひセスゴリイズムに触れてほしいなという回でございました
ほかの本も
気になるような紹介が
本当にいっぱいいい本あります
それしか読んだことなかったから
そうだね
気になっちゃったね
トライブは気になっちゃったね
アルコさん英語大好きだから英語で読むと
めちゃくちゃ影響を受ける
セスゴリイみたいになってる
いちいち
夜読んでるから寝れなくなる
いちいちエネルギッシュな人間になる
言い方かっこいいな
これ以上エネルギッシュになられたら困る
すごい楽しみ
でも池橋さんが
相当褒めてるから
そこまで
ってなるよね
コピーライティングとかも
参考になるというか
私しつこいけど
英語の原文がマジでかっこいいので
英語を読める人は
本当に原文で読んでるし
全然別物ぐらい
私たぶんザ・ディップは買ったんです
原文の
でもトライブは持ってないから
トライブの方がかっこいいですね
じゃあ見てみます
いい本を紹介していただきました
どうでしょうあなたはセスゴリイですか
セスゴリイではない
セスゴリイではないと思うんですけれども
ぜひ
何の確認だよ
自分はセスゴリイですか
そうではありません
っていう確認だったんですけど
アテンションですね
紫の後ろにいますね
自分はねパープル買うに
慣れてるだろうかとかね
自分のパープルはこんなところです
みたいなところとか
あとどんなコメントが予想つきますか
聞かれた
マーケティング
こういったところを勉強になりましたとか
特に池早さんのSNSとか
間近で見てらっしゃる方も多いと思うから
確かにこういうところはセスゴリイだったな
みたいな
気づきとかよかったらコメント欄だったり
SNSでもシェアしていただけたら
嬉しいです
SNSはハッシュタグ本妻
本は漢字妻あひらがな本妻で
シェアしていただけたら本妻が
より良い世界にどんどん羽ばたいて
いくと思いますのでご協力
何卒よろしくお願いします
全然ビジュアライズしないですよ
次は周平氏の一冊ですね
どっちかというとこれは
思想的でもあるんだけど
本当に実務で
めちゃくちゃ役に立つので
間違ったマーケに何億円で予算を
使ってる大企業とかもめちゃめちゃあると思うんで
その人たちがやってるミスとかも
めっちゃ書いてるので
企業担当者も読むといいと思います
まずはつまみ食いで紹介していきたいと思います
なんかちょっと気になりますけど
周平氏はこれ本当に読んでました
結構楽しそうに読んでたので
興味深い本だと思います
では次回も
お楽しみに
32:17

コメント

スクロール