こちらの6月の末に、志向の学校の代表の大石岡さんが、第3冊目の著書を書かれて、
志向のレッスンっていうお話の読書会をやったんですけれど、
それで質問しきれなかったことについて、私が回答させていただいたり、
この音声でしてるんですが、そのことについても、結構妊娠のこととか、あとは流産のこととかのお話もあったんですね。
もっと言いたいですっていう、その手紙の中でもお話があったんですけど、
そこをタイトルにするまで出すことはできないです。
詳しくは、私、毎月1000円でおたらい会っていう、どんな内容でも一緒に志向で見ていく、
お話会、おたらい会をやっているので、オンライン会ですね。
そこにもしよかったらお越しいただけた方が、しっかりお聞きできるので、
なかなかそのトピックで全て出すっていうことはやめようかなって思っているんですけれども、
本当に本当の一部で言ったら、例えば妊娠できないとか、流産ってことは結局お子さんが生まれなかったっていうことも、
結果が目的っていうことに気づけると、実は本当は早かったりするんですよね。
現実が変わっていくのが。
私が子どもが欲しいって思っている量が、本当は少ないわけっていう。
私も今自分に子どもがいるわけではなくて、別に子どもも欲しいと思っているんですけれど、
そうやって思っている時に、こういう話を言われたら絶対嫌だと思うんですよね。
その気持ちが嘘っていうのって、さっきと同じように思われるかもしれないんですけど、
嘘っていうよりは、潜在意識が丸ごとわかっていると思ってほしいんですよね。
そうしたら、例えば、結果が目的だから、お子さんが生まれることによるデメリット、
本当は嫌な気持ちっていうことをちゃんとわかっていると、
結果としてそれを得ないという現実の方を作っちゃうわけなんですよね。
本当に私たちの心の中って、6歳児みたいな感じなんですよ。
特に潜在意識っていうのは、実は6歳までにおおよその形が作られているんですね。
それによってこの現実が出来上がっているって考えると、
自分も大人になって、お父さんとお母さんに孫の顔を見せたいなとか、
もっと普通に彼との子供が欲しいなとか思うかもしれないんですけど、
得ている結果は目的っていうことで、
お客さんが欲しくないっていう思考の方が多めなんですよ。
それは何でかっていうのは、ご自身と話してみないと、
その方それぞれの思いがあると思うんですけど、
まだ自信がないっていう人もいらっしゃったりとか、
あとこれもありますね、変なお客さんには来てほしくない。
これが強かったりすると、またお客さんもなかなか来なかったりされますが、
そういう話を聞いたときに、
私の中にあんまりお客さん来てほしくない気持ちがあった、
働きたくない気持ちがあった、彼氏が欲しくない、
結婚したくない、子供が欲しくないっていう気持ちがあったかもしれません。
で、どうしたらいいですかっておっしゃるんですけれど、
私たちは恐ろしく、実は1日6万回少なくとも試行しているんですね。
で、これが今ご自身が、
あ、私そうかもって気づく前までは、
なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、なんでって、
ぐるぐるぐるぐるぐるってこう、
6万回中の健康な回数、このことについて、
なんで叶わないんだっていうことを怒って考えてるんです。
なので、まずは焦らないで、
それにただただ気づくっていう時間を持っていただきたいんですね。
特に、その、彼氏さんのこととか、結婚のこととか、
あと、お子さんのこととか、
なんか、悩みが長くずっと持ってらっしゃればらっしゃるほど、
まずはその時間をしっかり置いておいたほうがいいです。
で、です。
で、結局はその、仕事したいとか、彼氏が欲しいとか、
っていう気持ちがそのまんまになればいいわけなんですよ。
で、その足を引っ張る思考については、
この音声でお答えできる範囲でもお答えしていけたらなと思いますけれども、
ご自身の足を引っ張るネガティブな思考っていうものを作ってる大元について、
思考の学校の基礎講座っていうところとか、
あとは3ヶ月実践講座っていうので現実をしっかり変えていく、
思考の仕組みを身につけていただくっていうことをお伝えしてますので、
興味があったらそういう講座も見ていただけたらいいなというふうに思います。
ということで、本日はですね、
会社が倒産してしまった、彼氏ができない、などのタイトルで、
結果が目的というお話をさせていただきました。
それでは、バイバイ。
どんなにうまくいかなかった人も、思考を変えれば現実が変わる。
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