1. ほかひびとラジオ🎭
  2. 一つのプロジェクトを休止した..
一つのプロジェクトを休止した。新しい新聞ができた
2026-04-29 14:46

一つのプロジェクトを休止した。新しい新聞ができた


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/698572774144beda3695ef3a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
昨日一日、ラジオを撮ってなかった。いや、撮ったか?撮ったのかな?
昨日は撮ってないかな?
いろいろな変化があったんですよね。
変な話ですけれども。
ここではあんまり喋ってなかったんですけど、
下北沢でいろいろ創作とか表現とかやってますみたいな感じの、
一つの自分から出たプロジェクトの中に、
筆地変化っていうね、いろんな人が関わって、
一人のモデルのポートレート写真を撮るっていうプロジェクトがあって、
それを去年の7月ぐらいから、
4月ぐらいに構想が立ち上がって、7月ぐらいから、
1ヶ月とか2ヶ月に1回ぐらい撮影してっていうのを進めてきたんですけども、
一旦休止しますっていうミーティングをしましたね。
いろいろあって、僕が仕事の中での転換があったっていうのと、
メンバーの中で長期の休暇が必要みたいな人がいたりだったりとか、
直近でカメラマンのカメラが壊れちゃったみたいなのがあったりとか、
引っ越しが重なってちょっと遠くに行っちゃった人がいるとか、
そういうのもいろいろ重なって、
よしやーめよって思って、やーめよって思ったというかね、
これは一旦ストップだと思ってね、
それをみんなに伝えたんですけれども、
それもね、終わっちゃったっていう感じではなくてね、
もともとね、アートブックフェアに出そうみたいな感じで一つ旗を立てて、
今年の12月に出すみたいな想定で動いてたんですけども、
物理的な本を作るみたいな感じで動いてたんですけども、
ここでババーっと、
多分もう締め切りだったというか、
そこの計画もね、
割と去年の初めの段階で一個旗を立てた方がモチベーション上がるかなと思って作ったんですけども、
いろいろ現実的な問題がいろいろ出てきて、
ちょっと拡張性が低いというか、
もうちょっと活動に対するフィードバックみたいなのが早く回っていって、
チームの中で楽しくやってるよね、みんな仲良くやってますみたいなのも、
で、割と維持してたみたいなところがあって、
コミュニケーションコストが低いメンバーがバーっとコミュニケーションを取って、
それを伝達しながらとか、
ミーティングしながらとかってやっていく中で、
みたいなのが割と動かし方だったんで、
やれてこれた部分はね、初期はあったんですけども、
いろいろ環境が変わってね、
それもなかなか難しいみたいなことになったときに、
やっぱり僕の中でね、
写真を撮り続けて出すっていうことだけじゃないんですよね、
03:00
このプロジェクトの核っていうのは。
七変化って言って一人のモデルを変化させていくんですけども、
7人のメンバーが携わっていて、
30代前後のメンバーと20代前半ぐらいのメンバーがいるんですよね。
その10個とか年が離れたメンバーたちと共同で作業していて、
若いメンバーはちょっとまだやりたいことがいろいろ考え中とかね、
まだいろいろ検討しているところも多いっていうのと、
30代前後のメンバーは割とプロフェッショナルとして活動しているっていうね、
そこのアンバランスさみたいなのをつなぐっていうのが
ある種自分の役割であったっていうのがあって、
そのプロジェクトを割と難しい中で、
しかも有志で進めていくっていう中で発生した生活の中の変化だったりとか、
ライフステージの変化っていうものをドキュメンテーションしていくっていうのが、
自分の中のコアな関心にあったんですよね。
で、そのプロジェクト、7年下っていうプロジェクトは、
モデルの子が20歳だった時、21歳ぐらいだった時にたまたまバーで会って、
それでいろいろ人生の話を聞いてたら、
割と地方で、関東銀行のところで育った子なんですけれども、
割とずっしりしてるところもあって面白いなっていう、
いろいろ経験してきてるところも多いなっていうところがあって、
人間的な魅力を感じたんですよね。
それで毎日ファッションを描いてるとかメイクを描いてるみたいなことを言ってたんで、
これ面白いなと思って、
ちょうどその前にIKEBARAでやってる友達と、
友達のクラシックピアニストと一緒にコンサートを企画するみたいなことをやってて、
そういう感じで別ジャンルの人たちのコラボレーションみたいなのを、
写真っていう形で表現できたらなと思って初めて、
っていう感じでIKEBARAとヘアメイクとカメラと古着、
ファッションとデザインみたいな領域からアプローチして、
写真を撮っていくってやつをやってたんですけど、
一旦ここで撮影はやめますっていう感じで、
これまで撮ったものをどう活用していくかっていうことと、
今後の戦略をどう取るかっていうのを、
一旦地に足つけて考えようっていうことを話したのが、
昨日のミーティングだったんですけれども、
06:01
ある種、終わります、再開しますだけだとちょっと微妙だよなと思って、
一応こういうこと考えてるよっていうのを発信の戦略として立てて、
僕は最近AIにハマってるってこともあって、
こんな感じでウェブサイト上に展開できたりとかしたら面白いんじゃないみたいなやつを、
ミーティングの10分前にパッと作ったやつを共有したりとかしたら、
結構いいねみたいな感じになって、
休止しますって言ったとは思えないぐらいの感じの、
わりとオンラインだったんですけども、楽しい再開みたいな感じになって、
よかったですね、とか言って、
ヒッチング終わったときは一回やめましたっていうことを言ってるんですけど、
もう一つ、直近のあれで言うと、
キリン新聞っていうね、僕が下北で出してる新聞の5月号、5月2日に出るんですけど、
それの印刷が終了してね、
直後に喋りたかったんですけれども、
他に面白いことがあると言うと、めちゃくちゃ良くないけど、
面白いことがどうしても起こっているという感じがあってね、
ハァハァっていう感じなんですけれどもね、
新聞今回はね、呪縛っていうテーマでやっててね、
ほとんど、編集部の高橋くんっていうね、前ここにも出てくれた人がね、
うわーっていろいろ動いてくれて、
僕が抱えてるやつは、前にもちょっと喋ったんですけど、結構スタック制で締め切り、
デザイナーに渡して、デザイナーの人に作ってもらって、
先週の土日に印刷を終えて、結果70部印刷してっていう感じで、
今回はね、編集部チームに、
Language Quality Assuranceっていうね、新しい職種が入って、
それは前に自主映画を撮ってたね、
友達なんですけども、
結構プロでゲーム業界で働きながら、
翻訳、英語、翻訳みたいなことをやってる人で、あんま詳しく知らないけど、
サビっ子っていうね、フィラデルフィアから来た、多分ね、
日本にもうずっといるっていうお友達なんですけれども、
が入って、ゴーが増えることに編集部が一人ずつ増えていくっていう、
不思議なシステムになってるんですけれども、
その後には最終的にいろいろチェックをお願いするみたいな感じで、
09:00
そんなにガッツリ、うちがない編集自体の動きに関わってもらった感じじゃないんですけども、
今回からメンバーになったみたいな感じですね。
仲間が増えたぞと思ってね。
パーティーが増えていく感じがね、ワクワクしますよね。
実際僕は最近AIにハマっているっていうことで、
どんどん力を抜いていこうとか認知負荷を下げていこうみたいな方向で、
軽くできること、軽くできることっていうのを考えて、
前回は32ページあったんですけど、
自分の動きが止まっているっていうのがあって、
自分の担当するパートを4ページ減らすと思って、
減らしますみたいなことを言って、
その分デザインの負荷が下がるんで、
それ自体は別にOKって感じなんですけども、
自分ができなかったものを減らすっていうことに対しても、
そこまで罪悪感がある。
やらなきゃいけないっていうわけではなく、
あくまで自分が決めた設定なんで、
できないんだったら何が構造が間違っている。
できないんだったら自分がやると決めたその、
勢いでごまかそうとしていること自体が間違っていると思ってね。
なんか割と罪悪感なくね。
罪悪感なくっていうかね、
ごめんなさいとか思いながら、
そこまで自分を責めすぎない感じで辞めたんですけど、
それにしても結局デザインに停止するのが遅れたんでね。
デザイナーに怒られましたね。
ごめんなさいっつって謝ったんですけども、
なんか割とね、
自分が改善できる方法はこうしてほしいみたいなこと言われて、
自分もはいはいと思いつつ、
いやでもさっつってめちゃくちゃ反論して、
結果的に自分の能力の改善みたいなことに関してはね、
どうしようもないっていうことでね、
AI編集長っていうのをね、
Discordに立てて、
なんかいろいろ素材が集まったりとか、
何か変更点があったりとかカレンダーで何か動いたら、
全部AI編集長がDiscordにボットとして通知するっていうね、
方法で解決させたんですけどもね。
これがとりあえずは今回の終わって、
じゃあ次からのためにと思って導入したんですけど、
こう聞くといいですよね。
僕は基本なんだろうな、
報告連絡相談みたいなことに関しては、
意識してやってって言われても多分無理だと思うんで、
意識しなくても可視化されているっていう状態をね、
いろいろ作っていかなきゃなと思って、
何か問題があったら構造のせいにするっていう、
すごく多責的な、多責?
環境を変えるっていう方向に意識を使うように最近はしてますね、
っていう話です。
12:01
そんな感じでいろいろプロジェクトが同時進行で進んでるんですけど、
そのいろいろなんだろうな、
自分が苦手なことに関しては環境を変えていくみたいなところに関してね、
もっと自分を深く知っていくにはどうしたらいいんだろうとかっていうのを思ってね、
いろいろ自己研究というかね、対話というかね、
AIを通じた対話とかを行ってたらね、
割とすごく自分がこれまでたどり着かなかったような、
何かね、自分の中心にある動力っていうかね、
みたいなのを発見して、
で、何か一つの何だろうな、文章みたいなのを書き上げたらね、
これは面白いなってなったんですよね。
これはノートに最初書き始めて、
で、何かいろいろ修正しながら直して、
自分にはこういう特性があるなっていうのをね、
深掘りして深掘りして考えたんですよね。
自分が何か創作したいって思うこと、
プロジェクトをやりたいって思うことだったりとか、
創作と表現を介して共同体を作りたいと思っていることだったりとか、
仕事の中でいろいろ問題を持っている部分もあることだったりとかっていうのを、
何て言うんだろうな、
いろいろこう、その原因究明みたいなことをやる、
自己探求をしていたら、
本当にその行動原理というかね、
自分がものすごく集中できる状態とか、
自分が夢中になって何かに取り組める状態とか、
深いストレスがかからない状態っていうことは、
どういう時間のことを指すんだろうみたいなことを、
ずっとばーって考えていて、
ちょっと話し飛ぶんですけど、
最近AIが走ってる間に、
頭使わない何かを見ようと思って、
すっごいサッカーを見るんですよ。
サッカー見てたら、
アニメにハマって、ブルーロックにハマって、
で、ブルーロックの中身が、
いやこれもっと別の回で話そう、
強みとかね、不老状態とかね、
そういう話をしてるんで、
そういうところからの関心で、
ちょっと差し込みにしとくわ、あくまで。
いろいろ探求してたらね、
まあまあいい感じの研究論文みたいなのができて、
いやそうだなと思って、
これいいわと思って、
ノートに書いてみましたみたいなのがあるんですけど、
このノートに書いてみましたっていうところからもね、
1段階2段階結構発展してるんでね、
その話についてはね、
ちょっと次の回以降で話そうかなと思ってます。
一旦今日はここまででお願いします。
ありがとうございました。
14:46

コメント

スクロール