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新聞がでるよ!テーマは星座⭐︎
2026-06-29 12:57

新聞がでるよ!テーマは星座⭐︎

【クイズ】
あなたとあなたと
あなたとあなたとあなたと
あなたとあなたで…?
#オリオン座
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サマリー

下北沢で新聞「キリン新聞」を発行するTaitoさんが、6月30日発売の6号目について語る。今回のテーマは「星座」で、人々の繋がりや関係性を星座に見立てて表現。イラストを多用した紙面や、新デザイナー「シュート君」によるレベルアップしたデザイン、そして制作の裏側を発信するインスタグラムの活用についても触れている。

キリン新聞6号目のテーマは星座
おはようございます。こんにちは。こんばんは。ほかひびとラジオのTaitoです。 久しぶりにラジオを撮っているんですけれども、
普段、下北沢で新聞を作ったりしていて、キリン新聞というんですけれども、その6月号、6月号、6号、
6月号であり6号目の新聞が、6月30日の火曜日に出るので、それについてちょっと喋りたいなと思います。
6号目のテーマは、星座っていうテーマになっていて、その星座っていうのは、普段下北沢でオープンマイクというイベントをやったりだったりとか、
1月に1回バーに立ったりとかってしている、その中で繋がる人たちの、人の関係性みたいなものを、星座に見立ててみたいなという着想からテーマに据えたもので、
いろんなジャンルの人がいるんですけど、
音楽をやっていたりとか、アートをやっていたりとか、本当に文章を書いていたりとか、表現とか創作にまつわる人たちがたくさんいる。
そうじゃない人たちもたくさんいるっていう中で、そういう人たちがどうやって集まって繋がっているんだろうみたいなところを何か可視化できればなと思って、
今回は新聞をテーマに据えたという感じになっています。
人みたいなのを点と捉えるとすると、それを繋ぐものは線だと思うんですけど、今回の裏テーマは線を引くこと、線を描くことみたいなものも一応あって、
表紙はソイポイでもいつも頑張っている福門っていう子に絵を描いてもらったりとかして、
新聞の紙面全体、32ページあるんですけど、紙面全体も普段よりはイラストレーションが多めのゴーになっているかなという感じなので、楽しんでもらえればなと思っています。
星座に見立てる人々の繋がり
エディターズレターっていうのを毎回書いていて、そこにもう書いたんですけれども、星座ってすごい面白いなと思っていて、
色々そのテーマについて調べたりとかするんですけど、すごいよくよく考えてみると星座ってすごい主観的だなと思って、
星と星の距離とか大きさとかっていうのを全然関係なく地球から見た星の配置、平面のしかも二次元的な星の配置を物語に仕立てたりとか、これとこれが繋がってみたいなことをやるじゃないですか。
あのなんかなんか主観的な感じがいいなーっていうと、なんか星座って結構わけのわかんない名前の星座とかあって、
全部動物だけとかだったらわかりやすいし、全部なんか神話に出てくる偉人だけとかだったらわかりやすいんですけど、
なんか全然出てこないけど、カメレオン座とか、なんか時計盤座みたいな、なんかわかんないけど88個正式には星座ってあるんですけど、
なんかね、リュードがねまちまちというかバラバラなやつがすごいたくさんあるんですよ。 その感じがすごい面白いなぁと思ってて。
で、まあその下北沢でね集まったり会う人たちの中には、いろいろこう集団というかユニットがあったり、コンビがあったり、トリオがあったり、
なんか プロジェクトとして集まったチームがあったり、
キリン新聞自体もメンバーをね、いろいろ増やしながらやってるんですけど、そういう小集団みたいなのがね、
母集団の中にある感じ。母集団自体もその広がっている感じっていうのが面白いなぁと思って、
それを星座に見立てるっていうのでね、人々のつながりと、 その中で誰がどういう集まりの中にいるのか、
どういう入り口で入ってきたかみたいなことを 可視化できればなぁと思ったりとかしていまして、新聞を出しました。
普段からこの新聞を始めてから、いろいろこう 創作、評議論する人と連絡をすることが増えて、
新聞には出さないけど、こんな文章書いてみましたよみたいなのもらったりするんですけど、
トランペッターをやっている三平くんっていう人がいるんですけど、その人は結構いろんな文章を送ってくれて、
詩だったりとか、詩に限らず文章だったりとか、小説だったりとか送ってくれて、
その度には面白いなぁとかって思ったりとかして、いろいろやり取りとかするんですけど、
彼がその星座っていうテーマだよって言った時に、詩をくれたんですけど、それとは別に星座に関する研究みたいなことを送ってくれて、
その中で、まあ星座なんて身勝手なもんだみたいなことを言ってて、
そういう言い方だったかっていうのはあれですけど、なんかすごい、そんなロマンチックなものっていうよりは、
都合いい解釈で面白いみたいな、そういう文章を書いてくれて、確かに面白いなぁと思ってて、
その星座のなんかね、勝手に決めてる感じというか、
僕はそのエディターズレサの中で、そういうことにしておくっていう感覚、
ものすごく自分から見た点だけを勝手に繋いで勝手に物語を紡いでいくっていう感じがすごい面白いなと思ってて、
それはね、なんかすごい今回のテーマの着想になりましたね。
新デザイナーとイラストレーション
特集ページっていうのはね、最初にだいたい見開きで、星座に関するやつで紹介してっていう感じで、
今回はオープンマイクをやっているメンバーについても、なんかわりと新しくメンバーを入れ替わるみたいな感じで、
ガッツリ紹介したりとかしたのと、
関係性をいろいろ書いた図みたいなのがあって、
そこにはおまけでね、いろんなギミックを入れたりとかしてね、
それも発見していただければなぁと、手に取った人は発見していただければなぁと思っております。
で、今回ね、前回、前回まではデザインが一人で、編集部が二人っていう感じでやってたんで、
講演が一人って感じでやってたんですけど、なんと強力なスケットが入りまして、
デザインやってたり音楽をやってて、オープンマイクでも歌うだったりとかして、なんかものづくりもやってて、
みたいなね、なんか割とめちゃくちゃいろんな才能のあるシュート君っていうね、
人がデザイナーに入ってくれて、
機構ページでね、いろんな人から集まったやつがあるんですけど、そこをねガッツリ担当してもらってね、めちゃくちゃレベルアップしたんですよ、新聞が。
もうそのシュート君はね、すげー遊び心のある人でね、
機構でもらったいろんなエッセイだったりとか、シーンみたいなものからジャックスを受けて、ビジュアルで答えるみたいな感じでね、いろいろ超楽しんでくれて、
編集工期にもいろいろね、どういう心境だって、最近それこそこの下北山で遊びに来たっていう人なんですけども、
もうガッツリ一緒に遊んでいるみたいな感じの人で、
その人の活躍がね、見れると思うので、その機構ページもすごい楽しみにしてほしいなぁと思っております。
新聞の入手方法とインスタグラム活用
はい、で、
なんか他に言うことあったかなぁ、そう、あの、宴、前回のGO、晴れっていうね、GOで新聞を80部ぐらい刷ったんですけども、
あの、
なんかまだ手にできてないよ、みたいな人からとか、最初40部ぐらい刷ってすぐなくなっちゃったんで、増殺したんですけども、
なんかこう、遠方にいてなかなかこう、手に取れないんだけど、みたいな人がいるっていう、あの、声を耳にしましてね、
あの、なんか、バーで今販売してるんですけど、そこじゃなくても買える方法を検討しようかなと、
オフライン、紙で渡すっていうのは一応大事にしているし、これからも大事にしていくんですけれども、
ちょっとね、そこから飛び出たことも考えてみたいなぁと思って、
あの、いろいろこう、新聞の中にも一つね、その布石となるようなね、さっき言ったギミックをね、置いたんですけど、発見していただければなぁと思うんですけども、
あとインスタグラムを作って、一応。で、まあいろんな人がね、なんか買って、あの、まあ、あの、どっかお店に置いてくれましたとか、
なんか友達に渡しましたとか、あの、実家に持ってきました、家族に渡しましたとかって言われて、なんかすごい嬉しくって、
なんかこう、まあ顔の見える範囲に、あの、届くっていうね、まあ、なんて言うんだろうな、
一つのこう、村みたいな感じの民間伝承みたいなことを思ったんですけど、意外や意外、いろんなところに新聞が行ってるっていう話を耳にして、
わぁ、そういう声をいろいろ集めたいなぁと思って、なんかこんなところにも新聞が届いたんだっていうのを、こう、なんか集める場所として、
まあ、インスタグラム使いたいなと思ってるんで、一応作りました。
ジラフ配分マガジンっていうね、あの、満月に発行してるんで、満月のモチーフの、あの、インスタを作ったんでね、
よかったら、あの、フォローしていただければと思います。はい。そんなもんかなぁ。
星座モチーフと制作の裏側
あとはいろいろ、うん、星座に関して、星座っていうのはね、すごいモチーフが多くって、あの、昔からこう、なんだろうな、なんだろう、
こう、神話に出てくるとか、まあ、アートの中に出てくるとか、あの、いろいろこう、着想になる、着想の種みたいなのがね、たくさんあってね、
デザインも結構面白い感じになってますね。
エディターズレターはね、なんか僕の趣味で、あの、ちょっとスターウォーズモチーフのね、あのやつを作ったりとかして、
あの、それをこう、あの、なんかアニメーションで動かしてみたいなやつをね、あの、インスタでちょこちょこやりながら遊んでたんですけど、
まあ、そんな話はとてもオッケー。とりあえず、えっと、新聞が6月30日に出ますので、よかったら見に来てください。
遊びに、ジラフに遊びに来てください。僕もバーに立ってますんで。
はい、で、もし、あの、なんか、ちょっと気になるよみたいな、まあ、言うてうちはの、あの、ことをいろいろ書いてたりとかするんですけれども、
なんか、あの、まあ、キリン新聞知ってるとか、あ、見た、今月号も書いたいみたいな感じで、でもちょっと満月の日はいけないみたいな感じの人はね、
あの、下北のバージラフってとこに置いてるんで、あの、まあ、僕に連絡してもらえたら嬉しいなとかっていうのと、
あと、まあ、その、新しく作ったね、インスタ、まだ投稿全然してないんですけど、今後やっていく予定なんで、
あの、DMとかしてくれたら嬉しいなと思ってます。
あと、インスタグラムに、あの、チャンネルっていう、あの、機能があって、で、そこに、あの、招待し、あの、なんだ、入ってくださいみたいな感じでね、
今日告知したんですけど、そのチャンネルに入ると、あの、新聞の制作の裏側みたいなのがね、あの、見れるよっていう感じにしてて、
あの、発信っていうか、発信は一方通行になっちゃうんですけど、編集部が、あの、こう、まあ、印刷増版しましたとか、
あの、亡くなったんで新しくしてみましたとか、今、祭壇してますとか、あの、今、デザインこんな感じになってますとかね、
あの、そう、そういうのを、あの、発信していければなと思ってるんで、もし気になる方がいたら、ぜひ、チャンネルに入ってくれると嬉しいです。
今のところ僕の、あの、インスタグラムの、えっと、なんか、タブみたいなところから、キリン新聞っていうチャンネルがあって、
そこに入ったら誰でも見れる感じになってるんで、あの、よかったら、あの、覗いてみてもらって、
なんか、あの、リアクションとかしてもらえると、あの、嬉しいなと思ってます。
一応、今回もイラストが多めの回って言ったんですけどね、
そのイラストの創作過程みたいなものをタイムラプスで、あの、撮ってくれた人とかもいて、
まあ、そういうのは、こう、後々、あの、公開していければなと思うんで、
なんかこう、創作の現場みたいなところにね、あの、興味がある人は、あの、見てもらえたら嬉しいなと思ってますっていう感じです。
今後の展望と告知
はい、えー、今回はこんな感じです。ありがとうございました。
また。
12:57

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