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近所にお気に入りの高台があること
2026-03-29 07:37

近所にお気に入りの高台があること

近所にお気に入りの高台があるとQOLあがる
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00:02
こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
下北沢拠点にコミュニティを運営したり、新聞を作ったりしています。
この自己紹介を、一応便宜的に使ってから、
ちょっとコミュニティをやってます話が続いちゃったんですけれども、
まあまあまあいい。
小市民ですね。一小市民として、この地球に生まれ落ちて、今は歩いています。
それぐらいでいいんでしょうね。
何かを背負うっていうのはね、別に、僕がこのラジオでやりたいことじゃないんでね。
一旦は。
まあまあまあ、それもできたら面白いなとは思うんですけれどもね。
そんなに縛られすぎずに、適度に逃げつつね、やれたらいいと思います。
あーすごい、今好きぞとパラノっていう言葉を使いたくなって、
避けましたね。避けたけど避けてないね、もはや。
何だろうな、もっとラフに喋ればいいっていうことなんですけど、
なんか自分の中で、これもあれなんだ、これもあれなんだっていうのはね、
一つの概念にまとめられると気持ちいいっていうところがあって、
その概念っていうのは一つの道具立てなんでね。
それを共有してない人には使えないっていうのがあるから、
使えないというかね、共有してない人とは共有できないっていうね、
なんか真珠六甲分みたいになっちゃってますけど、あるんで。
あまりにそういうのを多用していくのも、
いかがなもんかなっていうのも、
突きつけられてるんだと思いますね。
それを置いといて、とりあえず、
なんかね、最初初日はね、散歩するように徘徊するようにみたいなテーマだったんで、
話が飛び火していくことが面白かったんですけども、
またスタンスも変わってくるのかなっていうね。
これは撮ってると面白いですね。
話したいことがいろいろ出てくるというかね、歩きながら撮ってるんですけども、
03:06
まあ夜中なんでね、そこまで周りのことを気にせずにっていう感じなんですけど、
同様に周りを気にせずにね、ランニングしながら大きい声上げてる人とかが走ってたりとかするんで、
ここは別に治安の悪いエリアじゃないんですけれどもね、
お互い周りを気にせずにということでいいのかなとは思ってますけれどもね。
いやー、なんかこうね、歩いてるとね、たまに高台みたいなのがあったりとか、
高台というほど高台でもないけど、ちょっと勾配のある坂道を登って、
比較的標高の高い場所にたどり着いたりするじゃないですか。
うん、まあその起伏のあるね、街は好きなんですけど。
僕はね、標高の高い場所っていうのをね、自分の家の近くにストックするっていうのはね、
結構ストックっていうか、要は知っておくっていうのはね、結構いいライフハックなのかなと思いますね。
これはあの、もうジブリの耳を澄ませばを見てて、僕は思ったんですけれどもね、
あの、雫!って言って、急げ!とかって言って、自転車に乗ってちょっと高いとこ行くっていう、
あれ最高だなっていう、高台、近くの高台知ってるってなんかめっちゃ、めっちゃいいですよね。
うん、なんかちょっと景色綺麗みたいな。
まあ本当にこう、ピュアな感性を持ってなかったら、高台に行ったところで何とも思われない可能性あるけど、
うん、なんとなくその人を連れて行くとかっていうことではなくて、
なんかこう気持ちをね、リセットするみたいな時の意識として、実際に歩いて、
あの、割と周りが見渡せる高いところに行くみたいなのはね、
うん、いいライフハックだなと思いますけど、
まあこれは僕があの、別に都心のマンションとかに住んでるわけじゃないから、高台なんですけど、
マンションとかに住んでる人だったら、そのままエレベーターに乗って一番最上階まで行ったりとかすればいいだけの橋なのかもしれないんですけども、
いやーなんかね、この高台っていうのはね、やっぱいいですよね。
その、いいとか、いいとかしか言ってないですけど、
あの、歩いてね、高台っていうのは元から高台なんでね、
あんまりこう、高台じゃなかったけど高台になった場所ってないから、地理的な意味で。
うん、なんかもしかしたらその小さな高台だとしても、
うん、昔から人々は朝日を見たりとかするときに登ってたのかなっていうのを想像するだけで、
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だけで、うん、ちょっといいっていう。
パワースポットみたいなことなのかな?
あんまりそういうの、わかんないけど。
まあパワースポットって言ったら、あの、さらば青春の光のネタで、
パワーストーンの、パワースポットにある大きい石の横で警備員をしてる人が全然幸せになってないっていうネタがあって、
めちゃくちゃ面白かったですね。
うん、あれは好きだな。
いや、おったいですよね。
パワーストーンとかパワースポットにいる人が本当に幸せじゃない、幸せなんですかみたいなことを聞くっていうのはね。
うん、あれは大人のようなことじゃないですね。
まあでもなんかこう、占いとかもそうだけど、なんだろうな。
その人の中の体感値でしかないから、
結局、他者から見て全面的に幸せそうみたいなのってあんまりないっていうか、存在しないと思う。
存在しなくはないだろうけど。
個人の感覚でしかないと思うんでね。
高台に行って幸せになるんだったら別にそれでいいのかなっていうことです。
ありがとうございます。
07:37

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