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こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
普段はアート業界で働きながら、下北沢拠点に、夜は編集者をしたり、田岡っていう真似事をしたり、
えーと、新聞を作ったり、ラジオを撮ったりしていますっていうね。
ラジオ撮ったりって言ってもね、このラジオがね、膨大になりすぎてね、もう追いつけないっていうことをね、
一人に言われたんですけどね、それそうだろうっていう感じですよね。
割と毎日のように撮ってるんでね。
昨日は、いや今日は、めちゃくちゃ寝不足でね、朝7時ぐらいから8時ぐらいまで、
ちょっと仮眠的っていうか、ゴロゴロ寝て、そのまま友達の結婚式の受付に行って、
披露宴に参加してみたいなね、あの、感じで、披露宴終わりからの、えー、まあ普通に仕事が休日に入って、
で、それを終えて、あの、帰ってきたんですけども、
ヘトヘトですね、日曜日。というのに、全然休めずっていう感じで。
いやー、疲れたーっていう気持ちになってるんでね。
ちょっと、なんかダラダラっと、あの、喋ったら、この後サウンドでも行こうかなと思ってるんですけどね。
いやー、なんか、友達の結婚式に行くみたいなのね、全然呼ばれないタイプでね、
地元の友達、まあ宮崎の友達とか、なんか、もうほぼほぼ自分以外、学年の人結婚してんじゃないかって感じなんですけど、
えー、なんかね、全然呼ばれなくてね。
まあそれも、僕が割と、まあ大学も結構海外だったりとか、テンテンとしてたりとかして、
なんか、卒業した後にできるグループラインみたいな、地域ごとに散らばった卒業生たちのグループラインみたいなのに、
なんか、入らないまま、なんか消息を絶ってしまったみたいなね。
僕は絶ったつもりはないんですけども、あの連絡が、なんか、連絡門が途絶えてしまってね。
僕とその、まあ、中古の友達をつなぐ、あの人間はね、あの一人だけ情報屋みたいなやつがいてね。
今でもフットサルやったりとかして仲いいんですけど。
うん、そいつを介して情報をするみたいな感じになっててね。
ああ、あいつもあいつも結婚したんだみたいな感じになって。
えーっと、まあそういう時期です。
そういう時期っていうかね、まあ田舎だともっと全然20代、前半後半、半ばぐらいにはね、みんなバンバン結婚し始めたんですけど。
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まあある程度、その落ち着いて。
で、まあニューヨークの時に会った友達とか、まああの結婚式やったんですけど。
東京でなんかやってる人たちはね、あのなんだかんだで、あのまだ結婚してないよみたいな人が多くて。
多くて?いやそうでもないな。
まあぼっちぼっちぐらいのタイミングなんですよね。30代前半ぐらいで。
いやーなんか、そういう行事に参加すると、おーっていうね、なんか重要なことを進めているみたいな人が前にいて、
あの、俺は美味しいご飯を食べているみたいな気持ちになりますよね。どういう気持ちだよって感じですけども。
いやーでもなんかいい結婚式でしたねー。
いやーなんか結婚式のとかに参加すると、わーあの人たち、この進路にはなんかちょっと柄の悪い友達もちょくちょく混じってんだなみたいなテーブルってあるじゃないですか。
そのテーブルを担当しててね、あの僕らの仲間たちというかね。
かが、なんかね、なんかすごく、あのー、あのー、まあ、あれですね。恥ずかしいような居心地がいいようなね、不思議な気持ちになりましたけれどもね。
あのー、ご結婚おめでとうございましたって感じですね。
そう、二次会はね、ほんと行きたかったんですけど、僕その後仕事がね入っちゃって、あの行けなくって。
残念だったなーと思ってるんですけど、まあ落ち着いたら会いたいなーって感じですねー。
はい。
いやーにしても疲れたっていうのもねー。
いやー。
疲れた。
疲れた。
なんかいろいろ疲れた。
仕事もいろいろで。
あーいいや、いったん、いったんこっから昨日のこととか話したいんですけども。
うん。
まあ普通にべたに、あの友達が結婚したりとかして子供がーみたいなことを、あのー考えると、なんか将来のこととかいろいろ考えるし、
友達もなんか、父として、ね、なんだろうな、家庭に入っていくみたいなね。
あのーところの中で、あのーどう友達で生き続けるかみたいなところは、なんかいろいろ、あのーなんだろうな、難しいことがつきまとうっていうかね、あのー。
まあライフステージの変化と、まあ人間関係の変化っていうのはね、切っても切れない問題だなーと思いながら、あのー今後も仲良くしたいなーと思いましたね。
はい。ちょっと短めですけど、ありがとうございました。