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こんばんはー。こんばんは。こんばんは。
Tシャツとかさ、ランニングとかさ、ランニングやね、カムソックとかさ、着る時にどっちがマイかなって悩むことありますよね。
あれをね、一発で見分けられるね、方法をね、一思想然で伝授したいなと、思います。
ユニクロ限定になってしまうんだけど、ユニクロの服ってさ、内側にタグがついてるんだよね。
で、そのタグは必ず左側についているんだよ。
だから何かTシャツを着る、タンクトップを着る、という時に、一回広げてさ、「いや、前どっちだったかな?」って確認するんだけど、
もうあの、着る側、あそこを広げた時にタグを左にしておけば、必ず正面はね、正面として着れるというね、方法がね、あります。
もう一思想然秘伝のネタだよね。もう有料級だよ。有料級。3円にも満たないようなね、有料級のね、話題です。
ということで、こんばんは。
今日もね、飽きずに話をね、していきたいと思うんだけども。
昼間ね、トレンドに上がっていたのがさ、地下鉄サリン事件のことがね、トレンドに上がっていて、
いやなんかあのサリン事件から、ちょうど何年とかね、そういう日だったかなとかね、思ってその記事を読んでいくと、
その新幹線の車内でね、不審物があったと。
で、それで新幹線がね、止まってしまうという。
それがまあ、きっかけでね、地下鉄サリン事件がという話題がトレンドに上がっていたりしたんだけど、
今日のね、新幹線の不審物というのは、お弁当かなんかのゴミだったりしたんだよね。
で、確かにもうあのサリン事件から、もう30年近いよね。
95年だから、28年、29年になろうかということだから、
もう、あの事件の後に生まれてきた人は、もう28とかね、29とかなわけでしょ。
いやそれは、まあ知らない人も増えてくるだろうし、風化していくよなっていう。
だからああいうふうに、電車のね、車内とか地下鉄のホームでゴミをね、捨てるということは、
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あの事件以降、ゴミ箱がね、撤去されたりもするし、そういうところにね、ゴミを捨てていくという人もいないんだけども、
まあこれだけね、時間が経つと、そういうふうに何気にね、
ビニール袋をキュッと閉めて、車内に放置したり駅に放置したりっていう人はね、
まあ出てくるんだなと思ったりしてね。
ただ、まあこのゴミ箱をね、今地下鉄はどうなってるのかわからないんだけども、
この事件以降って本当に駅からね、一斉にゴミ箱がなくなって、捨てる場所に困るということもあったりして。
で、昔はさ、ゴミ箱があったり、あとあれがあったよね、雑誌を捨てるところね。
今でもあるのかな、あの雑誌を捨てるところに漫画雑誌を捨てられたり新聞雑誌を捨てられたりするから、
だからそれをね、漁る人もいたりして、でそれをね、たくましい人は駅の入り口とかさ、
そういうところでね、売っているというものがあったりしたんだけど、
まあそういうゴミ箱が撤去されたり、もっと昔で言うとさ、灰皿があったよね。
あとちょっと汚いんだけど、炭坪があったりしたよね。
なんかね、なんであれはあったんだろう。
煙草を吸う人がとか言うのかな。
ただ昭和の時代はさ、至る所に水窯をね、路上にポイ捨てする人もすごいいっぱいいたし、
もう炭もぺっぺっぺっぺ吐く人もいたしね。
だからああいう地下鉄ではね、その炭坪ということなのかもしれないけどね、すごいそういうものがあったよね。
だからそういうものがどんどん排除されていって、
でも結果としては綺麗に保てたり、そういう不審物なのかどうかというものがね、
なくなっていくということにもつながるからね。
ただウェンニーにゴミ箱を置けば綺麗になるのかというと、そういうわけでもないでしょね。
フランスとかさ、アメリカもそうだけど、フランスパリ綺麗って言うけどさ、結構汚いじゃん。
海外の人が日本に来ると、みんながみんな、いや日本綺麗。
それに加えてさ、いや日本には街中にゴミ箱が全然ないのよね。
それなのに綺麗みたいな、そういうことを言う人が多いんだよね。
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だから街中にゴミ箱があれば綺麗かということではなくて、
逆にゴミ箱があるから汚れていくっていうことはあるし、
ゴミって連鎖していくよね。
誰か一人が捨てると、あそこに捨てていいんだっていうことで、
どんどんどんどんそこにね、ゴミを捨てていくっていうことがあるからね。
俺が昔住んでいたアパートの側もさ、ゴミ捨て場ではないんだけど、
ソファとかさ、なんかストーブとかさ、
粗大ゴミがボンボンボンボン捨てられているっていうところがあって、
もうみるみるそういう粗大ゴミが増えていくんだよね。
だからゴミってやっぱり連鎖するというものがあるから、
そういう意味では、どこかしこにね、ゴミ箱を設置すれば綺麗になるということではなくて、
逆にないほうが綺麗になるというものがあるかもしれないね。
まあ地下鉄サリン事件は本当にね、何度か俺もトークで話したんだけど、
いつもさ、俺が乗り降りしていた駅だったりしたんだよね。
日比谷線の古田間町でもね、サリン事件で被害に遭われた方が出たというものもあって、
時間も通勤時間近くだったんだよね。
9時とかそれぐらいだったんじゃないかな。8時ぐらいだったかな。
だから、もしかしたら俺もね、あの時巻き込まれかねえなかったなっていうのがあって、
すげえ鮮明に覚えてるんだよね。
ただ、それまで電車でその古田間町で使ってたりしたんだけど、
あの日はね、寝坊してさ、私、寝坊して車でさ優雅にね、会社に向かっていたりしたんだけど、
でもあの時はね、もうすごいんだよ渋滞が。
でなんか築地かなんかの方、回っていくんだけど、築地でも確かあったのかな。
あそこがもう全然渋滞で進まんないんだよね。
で寝坊して遅刻して、渋滞で遅刻して、会社に着いたのがもう昼近いというね、ことだったりしたんだけどね。
まあ一連のサリン事件というものは、本当に大きいものがあったね。
あるほど大きい事件にもかかわらず、これだけやっぱり20年30年近くで経ってくると、
人の記憶から忘れ去られていく、風化していくっていうものがある。
それをやっぱり思うと、戦争も同じことが言えるよね。
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戦争を体験した人たちがいなくなって、その戦争の恐ろしさであるとかね、
あの時代のものであるとか、そういう語り目の人たちがどんどんどんどんいなくなって、
その過去に残されたものをただ見るということしかできない。
また聞き伝えられたことを語り継いでいくということしかできなくて、
そこにはリアリティというものがなくなって、
解釈されたものが語り継がれていくこともあれば、
過剰に枝葉をつけられてということもあるし、
また全然情報が乏しくて適当な話になるということもあってね。
こういう事実をちゃんと真実を残して語り継いでいくことの難しさというのが、
その時代を生きてきた人たちがいなくなればなるほどね、
結構その都合のいいものに改変されて、
残り続けていくという、ある種の歪んだものがあるなとも思うな。
この間見てたやつで、
今西暦2023年でしょ?
でもこの西暦っていうのは捏造されているんだよっていうそんな話があって、
空白の200年っていうのがあるみたいだね。
そんなものを見たりしたんだよね。
ちょっとうるお声であれなんだけど、
ヨーロッパのどっかの王国が自分たちに都合よく歴史というものを変えてきた。
だから200年というものがごっそり抜けているというか、
200年がもうそもそも存在していない。
だからイメージ的なものでいうと200年になりました。
で次のその歴史に残っているものが一気にもう400年になっている。
でその200年の間に、自分たちがこれだけすごい歴史を作ってきたんだみたいな。
そういうものを捏造して、後世に残したっていうね。
そんなような説もあるんだね。
だから全てこういう歴史に残っているものが、
本当にその当時を正しく伝えられてきているかというと、
わからないよなーっていうものが出てくるんだなーって思うし、
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またその見る角度、語る角度によってさ、
もう全然見え方が違ってくるわけだもんね。
サリン事件に関してだって、いろんな視点での見方があるわけでしょ。
だからこの本当に真実の歴史とかね、
そういうものを伝えていくことの難しさって、
いやーすごいあるなーって思ったなー。
あとね、いいなと思ったのは、横尾忠則いるじゃん。
俺横尾忠則というと、ムーのね、オープニングのあの絵をね、
描いた人というのが、一番最初に横尾忠則を知ったきっかけではあるんだよね。
なんか知らないけど、あのムーのオープニングの曲と、
あのなんか不思議な絵、あんまり俺が子供時代には、
ああいう絵というものを見たことがなかったから、
妙にね、心に残る絵と、
あのオープニングとムーというさ、あの名前ね。
あのなんか不思議さがあまりにも融合しすぎてさ、
ものすごい不思議な感覚を持つドラマだったりしたんだよね。
でも案外その中で描いているのは、
小林亜瀬の暴れん坊をプリントさ、
西条秀樹はね、骨を折ったり、キキキリンはもだいてるしさ、
浅田美横はギター弾いちゃうしさ、みたいな。
そんな感じもあったりしてね。
違うか。ちょっとごちゃ混ぜになってんな。
ムーとムー一族と、あれがごちゃ混ぜになってんな。
坂井正明と浅田美横の赤い風船を立ってたドラマがちょっとごちゃ混ぜになってんな。
浅田美横じゃないか、ムーは。
あの日とか、ムーは岸本香横だ。
岸本香横がむちゃくちゃ可愛かったんだよね。
いやちょっと待って。これもごちゃ混ぜになってんな。
俺が話してるのは寺内寛太郎一家だ。小林亜瀬と西条秀樹。
ムーは郷ひろみだね。
で、ゆりとおるとか万純とか出ている旅屋だよね。
そうだ。
ここら辺がちょっとごちゃ混ぜになってんな。
そうで、クゼさんだよね。TBSと言えばね。
あのクゼさんのつけるドラマは本当にどれも面白かったんだよな。
だから、ムーのオープニングで横尾忠則という人の絵を知って、面白い絵を描くなっていうね、ものがあるんだけど。
横尾忠則が全く俺が過去に話しているものと同じことを言っていて、
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いやーなんかちょっと心配らしいよね。感じてしまったんだけど。
横尾忠則のところに相談があって、公演とかの中でね、うまく話せないんだけどもどうしたらいいでしょうかみたいな。
そんなような質問をされて、横尾忠則が人前でね、ああいうふうにうまく話す人っていうのは慣れている。
だから縦板に水じゃないんだけども綺麗に言葉を伝えるんだけど、でもなんかそれが胸に響くかっていうと響かないでしょっていう。
それよりも拙くね、あのーとかねそのーとか、たどたどしくてもいいからその人の言葉でそういうふうに話してくれる言葉の方が、
その心惹かれるっていうね。その話をしててさ、いやー全く僕も同じですって思って。
前にもなんかね、こんなような話はもう何度となくしてるんだけどね。
確かにああいう公演の話している人の言葉って、もう流れるように言葉が出てくるじゃん。
だからまあ確かにうまいなーとかね、なんかほんのりいいこと言うなーとか言うのはあるんだけど、
でもすごいずんとね、心の奥まで響いたかっていうと、そういうものよりも普段あんまり言葉少ない人がね、
一生懸命に自分の思いを語ろうとしているものとかね、そういう言葉の方が、
俺はね、すごい説得力があるなーと思うしね、響くなーっていうことがね、あるんだよね。
だから、まあ横尾忠則もね、どうなんだろう。あんまり口数が多いようなそんなイメージはないんだけど。
ただ横尾忠則というとさ、意外な彼のエピソードがあって、実はYMOの4人目だったっていうね、ものがあるんだよね。
当時あの細野春尾と横尾忠則って仲が良くて、横尾忠則がなんだっけな、なんかインドかどっかの音楽が詳しくて、
で、細野さんがさ、バンドをやるんだっていう話をして、横尾くんもみたいなね、話をしていて。
だからYMOって当初4人でね、デビューする予定だったんだよね。
ただ横尾忠則がYMOの発表の記者会見のときに、仕事がめちゃくちゃに忙しくて、なんか間に合わなかったんだって。
でもちゃんとテクノカットをしてね、4人目のYMOとして記者会見の準備をしてたんだけど、
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他の仕事にね、傍作されてしまって記者会見に間に合わなかったから、
で、後からさ、いや僕も実はね、YMOに参加する旅行ですっていうのももう嫌っていうことでね、
YMOはあの3人目ということになったんだよね。
もし横尾忠則がね、記者会見で間に合っていたら、4人目というものがあったんだね。
でもさ、横尾忠則があのYMOに参加していたとしても、全然違和感はないよね。
なんかあの4人が待つ妙な空気感というのかな。
ああいうものには違和感がないからさ。
ただたまにあのNHKでね、やっていたYMO3人で浴衣を着てのね、温泉コントみたいなものとかさ、あって、
あの場所に横尾忠則がいたらね、どんな風になっていたかなってね、思うんだけどね。
もう横尾忠則85とか6とかそれぐらいでしょ、たぶん。
まだまだね、元気で活躍してほしいよね。
まあ、そんなね、横尾忠則の記事を見かけて、いや同じようなことをね、
思う人がこういう風に1人いるっていうことはもっとね、いると思うからね。
あまりにその言葉が流暢って、やっぱりちょっと、何か情報を伝える人はさ、流暢であるとかね、その言葉の正確性が求められるんだけど。
まあ場所にもよるのかな。
ああいうよくスピーチとかね、その学生のスピーチのコンクールとかね、あるんだけど。
あれがなんか今一つ、これは昔から響かないっていうのは、なんかやっぱり綺麗だからなのかな。
整えられた言葉だから、そこになんか感じないということなのかもしれないね。
だからね、この間、またね、アベマなんだけど、引きこもりの人が出ていたんだよね。
もう何年も家でね、引きこもってというものがあって、その人がテレビ会議みたいな形で出演していたりもして、
その人の言葉がね、すごいリアルなんだね。あんまり引きこもっているからね、人と接することもないからさ、
うまく話せないというものもあるし、自分に全く自信が持てないという、そういう感じの人で。
でも、何ていうんだろうな、意見を求められたときにね、いやちょっとそれは僕はわからないですとかね、答えられませんとかさ、
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本当にその、自分の考えがないものとかわからないものは、妙に知ったような感じで言葉にするのではなくて、
わからないことはわからないっていう風にね、言っている姿勢がすごくいいなと思ったし、逆にあれほどまでにね、
何ていうんだろうな、ちょっと弱っているような俺は感じがしたんだけど、ああいう弱っている人を見ると、
やっぱりなんか、人って声をかけたくなったりね、手を差し伸べたくなるなっていうものがあるんだなって思ったんだよね。
まあそれもとどのつまりはその人の持つ性格というさ、ものにはなるのかもしれないんだけど、わからないことはわからないと言えること、
まあシンプルなことであるとかね。だから、傷を負いやすい人の、俺の身勝手なイメージで言うと、
自分が傷を負ってしまいやすいから、だからそれを守るために、自分が知らないこととかいろいろ突っ込まれたら、
自分を守るために反撃するというものがあるんだけど、
何か発信していく、そういう自分の辛さを発信していくっていうことは大事ではあるんだけどね。
うまく言えないな。本当に弱っている人が目の前にいたら、人は優しく手を差し伸べるんではないかなと思ったの。
でもその弱っている人が、あまりにも壁を作りすぎて、自分を正当化するような立ち振る舞いをしてしまうと、
その人がもし弱っていたりしたとしても、なかなかそこには人は優しく手を差し伸べないのかもしれないなって思うんだね。
だからといって弱っている姿を見せればいいということではないんだけど、
でも本当に弱っている時ってさ、もうないじゃん。なんともなんないじゃん。
歩けもしないしさ、起きれもしないしさ、外に出るとか人と何かを話すということもできなくなるからさ。
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だからね、人間の感情というものはさ、情報が正しいとか正しくないとか、そういうことだけではなくてね、
もっともっとそれ以上に感情で動かされていることの方が大きいと思うんだよな。
この間も何か思ったのが、柿があるっていう言葉があるじゃん。
で、その柿を作るのも人なわけだよね。で、ケーキ。これもケーキも人が作るわけだよね。
だからこの木、元気の木、この木がつくものはすべて人間が作り出しているものなんだなって思っておりましてね。
だから世の中のケーキとか柿づくとか、こういうものは経済が動向とか法律が動向とか、
そういうものがあるし、数字で見るということはあるんだけど、でもそれを全部作り出しているのは人であるっていうことなんだよね。
だからこの木がつく言葉って、ちょっとね、この間ぼやーんと掘ってたりしたんだよね。
あと井戸系とかもあるよね。浮気もあるね。全部ね、人間の所業がなせる技だよ。
まあそんなね、横畳のり。
あとはね、これもなんかちょっとタイムリーだったんだよな。なんか芸能ネタばっかりになるんだけど。
かがわてるゆきがインスタに鎌切りがトカゲを捕獲しているような写真をあげて、
いやそれがグロいのグロくないのっていうことでね話題になったという、そんな記事を見かけたりしたんだけど、
それもちょうどこの間ね、話したコモドドラゴンの、あのヤギが何かを捕食していく、ああいう映像がねっていう話をしたタイミングで、
やっぱりこういう風に、ああいう鎌切りとトカゲであっても、それがね写真であっても、
ああいうものに、やっぱりちょっと不快に感じる人っていうのはね、必ずいるんだなと思って。
でもまあかがわてるゆきはね、そういうものっていうのは自然界で、もう当たり前のように行われているものでもあるし、
ああいう瞬間ってね、目にする機嫌もないからさ、ということで写真に撮ってね、インスタにあげたということのようなんだけどさ、
何だろうなあ、この感じで、この間も話したけどね、当たり前にあることではあるんだけど、でもそれを見ないというね、選択もあって、
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まあこれはこの間も話したからいいか、そんな話題があったということだね。
あとは、小高妻さん、今年もね、クリスマスの約束は中止ということで残念だね。
あの番組って本当にいい番組だからね、小高妻さんが立ち上げたということではあるんだけど、
まあその小高妻さんをついでいくような、そういう人が出てきてね、
もうずっとこの年末の一つの音楽番組としてね、継続したらいいのになーって思うんだけどな。
1回目だったかな、2回目だった、1回目か、実際にね、この番組を作るにあたって、小高妻さんが出演してほしい人にね、
直筆で手紙を書いて出演交渉を依頼したという、そういう舞台裏みたいなものまで放送するものがあって、
山下達郎にもね、その出演以来の手書きの手紙を書いていたというものがあって、
その返事をさ、この番組の中でね、読むということもあったりしてね、
あの時何だっけ、クリスマスイベを歌ったのかな、そんなことがあったりもしてね、
いい番組だし、好きな番組なんだけどな、何十人かでメドレーをしていくというものがあって、
あれが勘のステージだったんだよな、クリスマスの約束はね。
ちょっと残念だね。
小高妻さんもなんかコンサートね、ツアーに回っていて元気に活動しているようなので、まだまだガンガン行ってほしいね。
あとはね、ちょっと薄い話なんだけど、今Y2Kがね、若い子たちの間で人気ということがあって、
そのY2Kって2000年前後に流行ったものが今の子たちに人気というものがあって、
例えば映るんですっていうね、使い捨てカメラとか、
たまごっちがどうしたこうしたとか、あとファッションだよね。
割とあのK-POPのニュージーズとかもそうだけども、Y2Kのファッションでというものがあって、
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このY2Kが今いろんなね、若い人たちの中のトレンドにあるということではあるんだけど、
そのデザインとかさ、ファッションとかそういうものでY2Kが人気というものはわかるんだけど、
でもあの時代に流行っていたさ、映るんですよね、よく使っているというものは聞くんだけど、
なんかそのVHS、ビデオがとかね、カセットはまたね、ウォークマンみたいなカセットタイプのものが出たり、
あの末置きのスピーカーでカセットがね、使えるというBluetoothを搭載したようなデッキが出たりするんだけど、
あの時代のなんかアナログ感のあるもの、あの時代に流行ったものがそのまま今の時代に人気なのかね、本当にね。
それがちょっとどうなのかなって思ったりもするんだけど。
2000年代で言うと、タマゴッチがあったり、あのファービィとかね、タマゴッチの人形版みたいなね、ファービィが出たりしたね。
あとアイボとかしたな。
あともうちょい遡ると、あれが流行ったんだよな、おもちゃで。バーコードバトラーね。
あれがさ、異様に売れてね、あれはどこだったかな、エポックだったかな。
エポックから出て、様々なありとあらゆる世の中にあるバーコードを読み取って、それで対戦ができるというものがあったんだよね。
だから、ぽたぽた焼きたい柿の種とかね、あのバーコードを読み取って戦わせるというものはもう大流行したよね、あの時ね。
番内とか他のところからもね、あのバーコードバトラーに似たものが出たりしたんだけど、バーコードバトラーの域は超えなかったんだよな。
ただあのバーコードのね、あのバーの理屈が解明されて、簡単に誰しもが強いバーコードバトラーに登場するキャラクターというか、そういうものが生み出せるようになってしまってからね、
どんどんどんどんね、ちょっとこう衰退していってしまったりしたんだけどね、バーコードバトラーは画期的だったりしたな。
あとは90年代ミニ四駆がね、すごい揺れたね。だからこのY2Kってね、果たしてどこまでの流行というか、そういうものに盛り上がっていくのかなって見てるんだけどね。
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ただまあ一つこのね、Y2Kがトレンドにあるということであれば、割といろいろね、物事の作りやすさとかね、考えのまとめやすさみたいなものができるなぁと思ってね、見てたりしますね。
あとね、広瀬すずと大泉洋がモルツのCMの新作が出たということでさ、見たりしたんだけど、この女優がさ、こういうアルコールのCMに出るものって年齢制限というか、一応そういうものがあるんだよね。
25歳未満はこういうアルコールのCMに出てはいけない、出してはいけないというね、そういうものがあるんだよね。
それは若年層に影響を与えてしまうからというね、業界自体の取り決めみたいなものがあって、アルコールは20歳から飲めるんだけど、でもCMでああいう出演する女優とかタレントというのは25歳未満というものがあるんだよね。
だから25歳を迎えると、ああいうふうに広瀬すずが出てくるとかね、誰が出てくるっていうものがあって、広瀬すずが1998年か生まれなんだよね。
来年ね、めちゃくちゃに期待されている女優がいるんだよ。
それが今回の紅白の司会でもある橋本カンナなんだよね。
彼女が99年生まれで、なおかつお酒大好きじゃん。
男性にも女性にも人気があるという高感度の高い女優でもあるからね。
来年はこの橋本カンナのアルコール飲料のCMでの争奪戦が激しくなるっていうふうに。
もう一人がね、永野芽衣なんだよね。彼女も確か99年生まれなんだよね。
来年が25になるから、彼女もまたビールのCMに出てくるだろうなっていう。
彼女もお酒はね、飲むと思うんだよね。飲んでいると思うんだよね、プライベートでも。
だから、まあ違和感なく起用できるんじゃないかなと思って。
来年はこの2人がね、アルコールのCMというものにおいてはね、すごい注目されている2人なんだよね。
アルコールのCMってね、結構規制があって、ゴクゴクという喉を鳴らすような演出とか効果音。
あれは一切入れてはいけないんだよね。不思議とね。
あれがアルコールを美味しそうに飲む姿を見て、子供たちが美味しそうだなとか言って飲んじゃうとかね。
36:00
そういう配慮から、ビールをゴクゴク喉を鳴らして飲むという演出がダメだったりとか。
時間も確かあったんだよね。放送時間が18時以降じゃないとダメですとかね。
いろいろこのアルコールのCMってすごいね、規制がかかるんだよね。
なんとなく思うのは、やっぱりノンアルが出たあたりなのかな。
もうだいぶ前からノンアルコールは出てたりはするんだけど。
ノンアルがね、一時期物議をかもしたよね。アルコールが入っていないんだから、じゃあ高校生が飲んでもいいのかどうかっていうね。
そういうものが取り沙汰されたり。
あとは、あれが大きいか。それよりも氷結とかさ、ストロング系とか、特にストロング系だね。
あれのアルコール依存が高いとかそういうものがあるのかもしれないね。
ストロング系はさ、シンナーが歯を溶かすのであれば、ストロングは脳を溶かすよね。
俺も出た当時って、ストロング500一本飲めばまあまあ酔えるなっていうものがあってさ、よく飲んでたりしたんだけど。
でもストロングを飲むとめちゃくちゃに体がだるくなるんだよね。
同じ度数でね、他の焼酎とかああいうものを飲んで、同じ量を飲んでいるのにストロングを飲むと異常に酔うんだよね。
で、いろいろネットを調べていくと、やっぱりストロングはすぐ酔えていいとか、体が重くなるんだよねとかね、そういうものが散見されていてさ、
なんかストロングって同じようにみんな感じるんだなっていうものもあったし、
いやなかなかにこれやっぱり安いアルコールを使ってからこんな変な酔い方をするのかなとか思ったりもしてさ、
もうストロング500とか2本飲んだだけでさ、もうなかなか本気に酔えるじゃん。
だから安くて少量であれだけ酔えるっていうね、ものがあるから売れているっていうことでもあるんだけど、
まあそういうものもあって、やっぱりこのアルコールがね、誰しもが吐いてしまうとか、またそれによってね、いろいろ悪影響を及ぼすというものがあるから、
こういうどんどんどんどんCMのものにも規制が入っていくということなんだろうけどさ、
まあアルコールはね、適度にということがいいんだけどもさ、もうね、飲んじゃうもんね、好きな人はね。
俺は、前はね、必ず1日の仕事が終わってもう外に出ることがないっていう、車でさ、もう出かけることはないっていう風になった時には飲むっていう風にしてるんだよね。
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で、お袋が入院してからかな、酒をやめたのは。もうお袋が入院してるからさ、夜夜長に呼び出されかねないじゃん。
そうしたら車をね、運転しなければいけないからさ、そのためにもうお酒はね、飲まないっていう風にして、なんだかんだでそれがもうずっと続いてるね。
だから今も、家でお酒を飲むっていうことは、もう正月と1年に1,2回あるぐらいなもんで、全然飲まなくなってしまったね。
飲むのは、たまに友人や知り合いと会った時とか、思いっきりコロナの時はね、なんかあのズームみたいなさ、ああいうもので飲みながらとかね、やってたりはしたけどね。
アルコールは減ったな。ましてや今ってあんまり飲まないでしょ、若い子たちもね。
結局なんかコスパが悪いっていう。もうなんでもさ、コスパが良いの悪いので判断しているものらしいんだけどもね。
結局ああいう風に飲み会で時間を取られる、お金を取られる、その割に会社の人と行くとね、気を遣うし楽しくないみたいなものがあって、
ならば家に帰ってさ、家でね、なんか飲んだりした方がいいやとか、そういうこともあるし。
まあこのアルコール離れって、もう言われて久しいんだよね。でなおさら、さっきの話じゃないんだけど、ビールが今飲まないんだよね。
みんなああいう中杯系というのかな、あとなんかわけのわからないカプテル系のものとかね、ああいうものが人気で、ビールがどんどんどんどん減っているというものもあるんだよね。
だから、まあなんか時代の流れというものが本当にあるよね。
俺の時はね、車があんだけ人気でさ、みんながみんなね、トンネルズの一期じゃないんだけど一期でね、酒飲んでみたいなものがあったんだけど、今や車もいらないしお酒も飲まないしっていうね、ものがあるからね、変化していくんだな。
で今の子たちがね、俺ぐらいの年になったときにはさ、いや俺の若い頃にはっていうね、話を100%するんだよ。みんなね、同じ道を通るんだよ。
俺もだってね、10,20代の頃にさ、親父とかがさ、いや俺の時代はなっていうふうに言われたところでさ、いや全然親父の時代と俺の時代は違うんだからみたいに思ってたのと同じで、
自分がそういう親父の年齢になってさ、こういうふうに、いや俺の時はねって話してるのは全く同じことをしてるよね。
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だから同様に今の10,20代の子たちもね、俺の年になればさ、俺の時代はね、もうアニメ見まくってさ、家で飲み会でよ、タコパだよ何パだよとかやってたんだよとかさ、そんな感じじゃないの。
まあ時代は移り変わるけど、そうだそれなんか思ったんだよ。
いろいろその時代は移り変わるわけじゃん。
いろんな問題がね、今もこう起こるし、いやそんなことあり得るっていうことも起こるしね。
その環境はどんどんどんどん変わっていくんだけど、たださ、その人間の感情って変わらないわけじゃん。
いつの時代であっても。悲しい時は泣くし、嬉しい時は笑うしみたいな。
この感情自体は、どんな時代を経てもね、同じように感じるというものがあるんだよね。
だから今の若い子たちは、なかなか理解に乏しいものがあるとかさ、いろいろあるんだけど。
でもいろいろその今の子供たちはとかね、今のおじさんたちはとか、双方が言うんだけど、
ただなんか揺るがないものとしては、人の感情はね、いつの時代も一緒で、誰しも同じような感情が必ずあるっていうことがあって、
そこの一点だけはブレないでね、そこだけを共有していったりとか、理解していったりとかね、
唯一できるのが、この人のシンプルな感情というのかな。そういうものなんじゃないかなって思うんだよね。
で、その周辺にいろいろね、その人の考えがあったり思想があったりなんやかんやあるんだけど、
そのポンポンにある人の感情はいつの時代も変わらない。変わらないものがあるというね、そんなことを思ったりしたね。
ということで、今日はこの辺に。これもなんか話したかったんだけど。
あの最後。シニアに向けてのインフルエンサーってね、必要じゃないかっていうふうに思うことがあって、
45:06
いわゆるインフルエンサーって割と若い子たちに向けて情報を発信してたりするものがあるじゃん。
で、そのシニア向けのインフルエンサーの記事があったのかな。そこについていたコメントがあって、
そういうものっていうのはさ、誰かに教えられてどうこうではなくて、
自分で調べればいいし、自分で選べばいいんじゃねえかっていう、そういうコメントがあったんだよね。
でもさ、自分で調べるにしろ、自分で選ぶにしろ、何かその情報を目にするわけだよね。
それで知っていくわけだから、そもそもがさ、発信されていなければ、その情報に気づいたりとかね、
自分で取りに行くということができないわけじゃん。
だからインフルエンサーっていうさ、今風の言葉で語られるんだけど、ずっと昔からね、この情報を発信するというメディアはね、あるわけだからさ、
そうしたときに、そのわかりやすく今の言葉で言うと、シニア向けのインフルエンサーの存在って、
確かにニーズがすごいあるんじゃないかなって思うんだね。
最近俺もYouTubeとか見ている中で、その体感的に増えてきたなと思うのが、シニア層のYouTuberの人が増えてきたんだよ。
そのカメラのね、自分の好きなカメラを紹介していたり、車を紹介していたり、自分のいろんな趣味を紹介しているという動画が多くて。
まあまあ登録者もいるし、コメントもついてるし、更新頻度も高いしさ。
だからそれだけああいうシニアな人たちが発信されているものを見られているんだなって思うと、
これからよりね、それぐらいの世代の人たちがどんどん引退して、自分の時間が有り余ってくるって言ったときには、
こういう層の人たちに向けた情報発信、それがYouTubeであれTikTokであれSNSであれ、
そういうものの場所でね、完全にそのターゲットをシニアに設定してというもののニーズは、
想像以上に大きいんじゃないかなって、ものすごい良いと思うな。
そこはもし自分が本当にYouTubeで食っていくとかね、何で食っていくっていうものを考えたとき、
48:01
完全にこのシニアにターゲットを絞ったこういうものっていうのは、
なんか絶対いけるなっていう確信にも似たものがあるね。
このシニア向けのインフルエンサーっていいよ。
なんかさ、ガキが言ってるよりも同じような年代の人が言ってるものの方が、
耳を傾けるんだよ、おっさんたちって。すげえ意向地だから。
なんかガキが言ってんのは、いやガキが何言ってんだみたいな、そんな感じがあるんだけど、
同年代とかね、自分よりも年上の人たちが言ってる言葉って、
案外ね、その興味を持って耳を傾かすということがあるからね、いいと思うんだよな。
その時にはオールジャンルじゃない方がいいんだよ。もう何か一つに特化していた方がいいの。
だからカメラならカメラ。で、カメラの中のニコンならニコン。ソニーならソニーとかね。
本当にその点のような情報を発信していく方がいいよね。
ただ点にすると話題が続かないっていうね、情報が続かないっていうことがね、あるからね、
どっかで壁にぶち当たるというものがあるんだけど、点であればあるほど、
もっとね、シニアに向けた時にはいいね。
だから俺も、ミネ藤子だけについて話していく、
YouTubeでも始めるかな、ミネ藤子の身長から何から始まって。
なんでね、ミネ藤子かっていうとさ、
ミネ藤子のエロいシーンを集めただけの動画がレコメントされてみたんだよ。
そしたらさ、確かになかなか異動っぽいんだよね。
で、子供の頃にさ、思い返してみると、
俺初めてなんかね、自分のポコチンがFL島のようになったのはね、
ミネ藤子だったかもしんないなと思って。
ミネ藤子じゃないか、キューティーハニーの変身するシーンかな。
もしくは、メルモちゃんの変身するシーンかな。
なんかさ、昔のああいうアニメさ、変身するシーンになんかちょっとゼンナを入れるっていうさ、
演出がさ、意図的にあったよね。
あれはね、なんなんだろうな、オーラ化でもあるよな。
ほんのちょっと子供にエロすおっていう、大人の洒落なのかね。
ということでね、なかなかダラダラと、
終わる終わるといって、終わる終わる詐欺じゃねえかみたいな感じになってしまったんだけど。
今日はね、この辺で。
おやすみなさい。