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こんばんは、こんばんは。中西圭三です。
あれだよね、中西圭三と中西康史って、時々どっちがどっちだったかなっていう感じにならない。
中西康史が最後の雨。
誰かにとなれるくらい。
最後の雨のさ、2025年版っていうのをYouTubeの方に上げていて、それがさ、すげーよかったんだけど。
サックスプレイヤーのユッコミラーっていうね、ピンク髪の女の子と一緒に歌ってるんだよね。
歌ってるっていうか、女の子はサックスを吹いて、中西康史が歌うものが上げられてたりしてさ。
今日色々曲を相変わらず流しながら聴いてると、それが流れてきて、めちゃくちゃ良かった。最後の雨。
中西康史自体は、外見的なものはさ、やっぱりもうね、以前よりもっていうのがあるけどさ、パッと見た感じはさ、ちょっと疲れた中年管理職みたいな、そんな感じになってるんだけど。
歌声はもう抜群だね。もう全然変わらぬ歌声で、以前よりもなんか、血が通っているというか、魂が込められているというかさ。
もちろん以前の歌っていた時も、血が通っていたりはするんだけども、ものすごいなんか、この今の年齢になって、この2025年に歌う彼の歌には、息吹があったよ。
血がすごい流れているなあっていう感じがあって、なんか伝わってくるものがすごいあった。改めていや、すげえ良い曲だなあって思いながらね、聴いたね。
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ねえ、すげえ良い曲で、この曲って1992年か、発売日が。だからまあ、もう30年以上か、の前の曲になるんだね。
忘れるくらいならなけれほど愛したりしない誰かに取られるなら強く抱いて君を壊したいっていうね、詩だね。
やっぱりなんかこうやって改めてさ、歌詞を眺めてみると、今ともう全く違うよね。その恋に向き合うような曲の内容の構造っていうのかな?
もうメンタルの構造っていうのかな?気持ちの構造みたいなものが。全然違うよね。
昔はやっぱりこういうような曲で、誰かに本当に取られるくらいならもう君を壊したいとか、奪ってこのまま連れ去りたいって誰が歌ったっけ?
とかさ、そういう、ある種のなんか力技的な恋の、力技で恋を奪っていくというのかな?
そういうものが歌われてもいたし、当時の男の勘違いなのか、本当にそういうふうに思っている女の子が多かったのかっていうのはあるんだけれどもさ、やっぱり
ね、ある種のなんか王子様みたいな人が来て、自分をね、今このなんか行き場のないような場所から救い上げてほしいみたいな、サランとほしいみたいなさ、そういうような
その王子というか、力技でね、こう連れて行って手を引いてくれるようなさ、そういう男の人がいいみたいなね、そういうものもあったりしてさ、ホットドックとかポパイオのね、恋愛講座みたいなものを見てるとさ、男性がリードしてどの子のみたいなものが
まあ割と多く尊敬していたように思うんだよね、だから、曲でもそうなんだけども、でもやっぱり最近の恋愛ソングって、あんまりこういうその力技でっていうのがないよね、遠くから見守っていたい系であるとか、ずっと告白できないものに思っているとかさ
相手、告白することで相手の負担になりたくないとか、まあ引いては自分がね、答えによっては傷つきたくないっていうその臆病な感じというのかな、そういうようなものがね、すごい
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アイラブユーOKっていう、アイラブユーだけどOKっていうようなね、曲は今の時代はなかなか出てこないね、いやそれって男の勘違いでしょっていう感じに今だとなんか、なりそうだもんね
コンプラであるとか、まあいわゆるZ世代ぐらいの子たちのね、価値観みたいなものが変わったっていうのと同じ流れがあって、やっぱりこういう曲であるとかね、ドラマや映画でや、もうそのそれぞれの様々なエンタメの、やっぱりなんかその描く構成というのかな、心の描き方っていうのはだいぶ変わったなっていう映像じゃないや、長西やし
長西圭三はポヨヨン更新曲だっけ、長西やすしを代表する一曲で言えばやっぱりこの最後のアメだからな、もう一曲もうめちゃくちゃ良い曲があって、今朝だね、もうやっぱり一回寝たんだけど、なんか起きたら眠れなくなってさ、まあ朝方のラジオを聞いていたら流れで来たね、曲があって
それが、丘緑の冷やし椅子っていうさ、曲が流れてきたんだよ、その曲がすげえ良くてさ、今日もなんか5回も6回もなんか聴いてて、聴くほどにいいなと思ってね
丘緑って名前も聞いたことあるし、その感を見たことあるんだけど、でもどういう歌を歌っているのかって正直そんなに深掘りしてね、聞いたことがないし、いわゆる演歌の歌手だからさ
だからこの曲をきっかけに、丘緑という人のwikiとか見てみると、もともと彼女ってアイドルグループっていうのかな、アイドル活動をしていたんだよね、でそこから演歌の方に流れて、だから昔で言う長山陽子だっけ
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あの彼女と同じような路線とかね、おにゃんぼで言うと城之内さないとかさ、ああいうようなね、そのアイドルから演歌歌手っていう風にね、スライドしていったっていうさ、まあ演歌歌手なんだよね
で改めてなんか彼女のこの曲歌うMVとか見てるとさ、すげー俺の知り合いにすげー似てーってさ、そういうことも相まって、よりなんかこう気持ちがね、こう引っ張られるみたいなところがあって
このね、冷やしんすって、なんていうんだろう、メロディーとかそういう歌い回しの部分でやっぱり演歌みたいなものがあるんだけども、でもすごい聴きやすいっていうね、ものがあったから、多分歌謡曲に近いかな
だからなんか俺のね、自分の中に残ったのかなと思って、で何がいいかって、詞がすげーよくて、出だしがさ、花屋のみせつさき、冷やしんすっていうのからね始まるんだけど
まあその、恋というか失恋を歌うような曲ではあるんだけど、一番いいのがサビなんだよ
風風吹くな風吹けば女の幸せ消えるからっていう歌詞なの
ここに俺はもううち震えたんだよ、最初なんかぼーって聞いてたときって風風吹くな風吹くなって歌ってたと思ったの
まあ他の2番とかね、他のフレーズがそういう風に歌ってるんだけど、1番のサビの部分では風風吹くな風吹けばって歌うの
女の幸せ消えるからって、ここに痺れてしまってさ
要は失恋だから、この詞を追っていくと花屋のみせつさき、冷やしんすが顔を出す季節がまた来ます
2人きりのエレベーターで突然抱かれて2度目の春ですっていうね、歌詞で始まっていくんだよね
だからまあ以前付き合っていて、また再会かなんかして、エレベーターの中でこう突然ね、元柄みたいな人が抱きしめられて
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また再びみたいな、そういうようなストーリーなんじゃないかなと思って聞いてたんだけど
だから一度失敗しているわけだよね
一度失敗してまた再会して恋が始まるから、だから風吹くなって歌うこの深さなんだよ
要は女の方からするとさ、1度目の恋愛の時は脇とかさ、そういうあんまり良くない噂があったんだろうね
それで別れてしまったんだよね
だから彼女としては次の恋愛はやっぱり波立て立てないようなね、渚の恋愛がしたい
もう平凡な幸せ、平凡な日々を送る中で、彼とずっとね幸せに過ごしたいっていうさ、願いがあったんだよ
そこを表現しているのが風風吹くな、風吹けば女の幸せ消えるからっていうさ、風が吹く
要は風が吹くっていうのはさ、また彼氏がね、なんか変なね、浮気してるだとかさ、遊んでるとかさ、そういうような噂がさ、立つ
そういうような噂の風がまた吹いてきたら、自分の気持ちもざわつくし、また2度目の恋も終わってしまったっていうさ
そういうものを歌っているんだよね
風風吹くな、風吹けばって歌っている歌詞は、一番の終わりの部分と最後の方で歌うんだけども
基本的には風風吹くなっていうのが彼女の願いだっていうさ、風を吹かずに平凡な渚の恋をね、していきたいっていう
そこで風が吹くと女の幸せ消えるってさ、もうたまらんっていうね
この曲はなんかすんげえ都合に刺さってしまってさ、まあ冷やシンスって夜に香る乱っていう風にね、書いて冷やシンスっていう風に読ませてるんだけど
年の2月だからちょうど春先ではね、冷やシンスって春だよね確かね
だから春で新たな恋が始まっていくっていうタイミングでリリースされた曲ではあるんだけども
朝のラジオで流れてきて、風風吹くな風吹けば女の幸せ消えるから
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風風吹くな風吹くな恋は小さなシャボン玉って歌うんだけど
このやっぱりシャボン玉とかさ、そういうフレーズが出てくるっていうのはなんかやっぱり演歌だなっていう風にね
緑の冷やシンスにね、今日はずっぽりやられてましたね
すんげえいい曲だよ
演歌の良さみたいなものって、まあ年を取ったらわかるかなと思ってたりしたんだよね
年取ったら早起きになるとかさ、食が遅くなってね、肉食べなくなるとかさ
演歌を聞くようになるとかさ、そういう風なものがまことしやかに言われてたんだけど
だんだんそういうその、じいちゃんのような年齢に近づいていくんだけどもさ
朝は全然ね、起きれないし、むしろ魚より肉の方が好きだし
演歌よりもポップスが好きだしみたいなね、ものがあって
全然ね、言われていたような感じにはならないんだよな
多分これはもう変わらないんだろうなっていう気がするね
でもやっぱりこういう風に改めてさ、演歌の世界に触れてみると
その演歌が染みるとかね、演歌に癒されるっていうのは
なんかあるんだろうなって、こういう歌詞の差というよりは
なんていうんだろうな、日常の生活を言語化してくれている世界が演歌っていう感じがするかな
なんかポップスとかさ、ああいう世界は非日常であるとか夢であるとか未来であるとか
そういう傷ついた系は演歌の世界でもあるんだけど
でも演歌の世界で歌われているものっていうのは
より日常に根差しているものが多いから
すごいね、心に響いてくるっていうさ、ものがある
なかなかな、もちろんいいなっていう曲はさ、時々あるけれど
でも演歌、すげえよかった
あれが面白かったんだよ
18:11
ネットフリでK-POPガールズ、デーモンハンターズっていうさ
K-POPを題材にしたアニメだね、CGアニメみたいなものがあって
すげえ世界的にさ、多くの人に見られてて
このアニメの中で使われている曲がアメリカかなんかのミルボードで
もう何週もね、2週も3週も1位を取ったということで
話題になっているアニメがあって
ネットフリでネコメントされていたりしたんだけど
あんまりもう、ほとんどそんなに俺アニメが好きという方でもないしね
なおさらキャラクターがなんか全然受け付けねえなみたいなものがあったから
見なかったりしたんだけど
TikTok最近見るようになってさ
このK-POPガールズのアニメの中で歌われている曲をカバーしている人がさ
多いんだよね
で、その曲っていうのが
ゴールデンっていう曲があるんだよ
っていう曲があって
いい曲だなって思ってしまってさ
で、俺が好きなあの
K-POPの第4世代でアイブっていて
その中のリーダーにさ
ユジンだね
ユンジンとユジンって呼ばれる
ユジンっていう
彼女がこの曲をカバーしているものはね
やっぱり同じようなタイミングで
YouTubeの方にさ
レコメンドされて聞いてたら
いやすげえ上手いしいいなと思って
で、その曲がきっかけで
そのアニメをね見ようと思って
今日見たりしたんだけど
何気にね
面白いっていうか楽しめた
なんか
途中でもういいやっていう感じはなかったね
最後までね
見れたし
いや作りがすごい上手いなって思った
いわゆるそのK-POPを題材にしていて
K-POPの3人の女の子が
悪魔をなんか倒すみたいなね
で、その悪魔が
K-POPのやっぱり5人の男性グループなんだよね
その男性グループと戦っていくというか
対峙していくっていう
そういうアニメになっていて
21:00
K-POPだからさ
音楽が主体なんだよね
2組ともアイドルグループで
女のアイドルグループ、男のアイドルグループだからさ
曲というようなものが
ふんだんに使われていて
だからその曲の良さもあってなんか俺は
途中で見るのをやめないで
最後まで見られたのかな
日本で言うとさ
パリピ公明か
あれみたいな感じだね
だからまた学んだ時に
こういう音楽を題材にしたアニメってさ
時々いいものが出てくるんだけど
アニメの中で歌われている
このゴーデレンっていう曲が
いや本当に良くて
誰が歌ってんだろうと調べても
なんかよくわかんねえんだよな
ちゃんとGPTとかで聴けばよかったか
いろんな人がカバーしていたりとかさ
このアニメの最後の方には
TWICEの3人が出てきて
歌ってるシーンとかが差し込まれていて
このアニメ中で歌っていたのは
TWICEの彼女たちが歌ってたのかなと思ってね
ちょっと調べてみるとどうもそうでもないしね
だから誰が歌ってんかなみたいな感じがあってさ
このゴーデレンっていう曲は
すごい力強いんだね
パワーがある曲で
なんかKPOPというか韓国からじゃないと
なんかこういう感じって生まれないだろうな
っていう感じがすごいした
この攻撃していく戦っていく勝ち取っていく
勝ち取ったものを称賛するっていうさ
こういうような感じが聞くって
あんまり日本のJPOPとかね
そういう世界にはなかなかないからさ
なんか韓国っぽいなっていう感じがしたかな
歌っていうの内容はちょっとよくわからない
でも俺吹き替えを見たから
一応この曲も日本語で歌われているものもあるんだよね
でもだいたいみんなカバーしているのは
英語の詩の方をカバーしているからさ
微妙に違うんだけど
でもああいう風にカバーしているものを見ると
やっぱりあの穴行きディズニーのさ
あの現象と似たものを感じるよね
あの時ってもうみんながあの歌をさ
歌ってTikTokとかYouTubeとか
すごいいっぱい上げてたりしたじゃん
日本に限らず書いてあるそうで
日本はあれだね
日本語詩があったから
多くの人が日本語で歌ってたものを上げてるんだけど
24:00
今回のゴールデンは一応日本語詩はあるんだけど
あんまりなんか日本人がこの曲をカバーしているっていうのは
なんか見かけなかったりしたな
だいたい韓国の人かあと海外だね
英語圏の人だね
ガーガーして
いや人気なんだなと思って
このゴールデンっていう曲もすごくいいよ
いろんなカバーしている人が歌ってるから
そこから掘っていってね
聴くっていう
あのパッケージングはなんか
うまいなと思ったかな
K-POPのアイドルをああいうアニメキャラにして
ヒーローに据えて
男性のアイドルグループと戦うみたいな
ああいうストーリーであるとか
まあその
マーケット的なものだよね
K-POPで世界に発信していくっていうものを
ああいうアニメの世界でやったということの
組み合わせが見事だなと思って
やっぱり
あの
韓国のここら辺のその戦略的に世界に打って出る
試作みたいなものっていうのは
いややっぱりなかなか巧みだよなっていうのが
あるね
だから2,3年前ぐらいまで
すごい大盛り上がりをしていたのが
韓国の
ああいうK-POPのさ
いろんな男性女性アイドルグループが
まあ軍になってね
それぞれの国で
コンサートを開く
要は今までは
トワイスならトワイスが単独で行って
コンサートを開くっていうスタイルだったものを
K-POPっていう塊で
いろんなアイドルが
バンって合わさってね
それで全国をツアーに回るみたいなさ
そういうものをやってたりしたんだよね
でももうそれも
なかなかチケット代が高いとか
やっぱりその
K-POPネスみたいなものが
少し加工気味なのか分かんないんだけど
今はあんまりもう開かれなくなってしまってね
で次の資料として狙ったのが
ゲーム市場で
パソコンでやる対戦ゲームでさ
ニュージーンズとかね
エスパーとかさ
決勝のゲーム会場かなんかに行って
歌を披露して
大盛り上がるみたいな
ゲームユーザーに向けての発信であるとか
ゲーム業界に巧みに入っていくようなね
27:01
ああいうような戦略もね
うまいなと思うし
なかなか日本のゲームで
ああいう風に入ってるのって
あんまり思いつかないもんな
死ぬ腹旅行ぐらいしか思いつかないわ
スト2かなんかでさ
スト2じゃなかったっけ
愛しい砂糖とかさ
あそこらへんしか思いつかないんだけどさ
がっちりねそのゲーム
各国でああいう風に売り出していく
で次のステップは今ここなんだね
アニメとK-POPを融合して
世界に発信していくっていう
このねさまざまに
緻密に考えられてね
打って寝てるこの仕組みっていうのは
いや見事だなって思う
日本の最近はね
J-POPも富士風が出ていくとかさ
ベビーメタルがね人気であるとか
夜遊びがっていうのがあるんだけども
K-POPを追いかけて
J-POPがっていう感じではなんかないよね
別な感じがあるね
特になんかXGあたりを見てると
最初なんかK-POPの路線で
売っていくのかなと思ったら
もう完全に分けたもんね
もうK-POP知らない人が見ると
XGもK-POPでしょっていう風に言うんだけども
明らかにもう洋楽の市場に
売って出るみたいな
だから曲ももう全部英語詩しかもう歌わないしね
一見なんかK-POPを追いかけてるような感じがあるんだけども
やっぱり日本は日本独自の売り方で
世界のマーケットに売って出ているっていうものがあるよね
でもその中にやっぱりアニメという文脈があるからさ
そのアニメの力を借りて世界に出るっていうね
ものが今の日本の段階なのかなって思ったりはした
でも本当であればさ
こういうアイドルとアニメを融合してっていうのであれば
まあなんかね
日本の大家庭園のアニメがあっていうのがあるんだよ
でも日本のアニメってやっぱり箱庭的というか
ガラパコスだからこその良さがねずっとあって
それがこういう風にネットの普及によって
世界のねアニメ好きの人に見つけられてっていうものがあるから
ああいうそのK-POPガールズみたいな感じで
日本アニメを作っていくっていうのは
30:00
ちょっと違う感じがあるよね
あのK-POPガールズの手法って
もう明らかにディズニーと同じ仕組みで作ってるからさ
日本のアニメって売り方とかね
ああいうものはじゃあディズニーを参考にしたとしても
やっぱりディズニーとは違う
なんていうの
その打ち出し方で伸びてきたっていうものがあるからさ
まあでもそのK-POPの打ち出し方がこういう風に
アニメとの融合とかね
ゲームとの融合とかね
今までには融合しなかったものとの
組み合わせによってっていうものがね始まったりしてたね
そういえばエスパってなんかCGキャラで
歌ってたりした時代もあったねそういえば
本人が歌わないでCGキャラが歌うみたいなさ
感じであったのに
もう今は全く見えなくなった
最近さまたあの
K-POPというか流してるの
MV流しっぱなしにしてるんだけど
まあ今第五世代って言われている時代なんでね
音は俺正直分かんないから
第五世代だとアイリッドっていう
女の子とかベイビーモンスターとかさ
あとキキとかねいるんだけど
みんな出だしはすげえよかったんだけど
なんか第四世代ぐらいのような
継続性がまだなんかないなっていう
その継続する力があんまりないなっていう感じがねしてて
いまだになんか第四世代の
例えばアイブダルとかルセラピュメとか
まあその第四世代には本当はニュージーンヌがさ
いたりしたんだけど
なんか第四世代の力強さみたいなものを感じて
いまだに活躍しているっていうね
第一戦で活躍してたりしてさ
俺最近アイブばっかり聴いてるんだよね
アイブの曲ってすげえなんか良くてさ
でなんていうんだろ
どんどんどんどん彼女たちが覚醒していくんだよね
もちろんデビュー曲から良かったんだけど
最初はなんかね
なんかちょっとデコボコした感じがあったんで
やっぱ時間の経過とともに
全員が同じくらいのなんかレベルというのかな
そういうものになってきて
いまだにものすごいなんか
完成されたガールズグループなんじゃないかな
33:00
アイドルグループの格付けというのかな
ブランド価値みたいなそういう評価があって
いつも高いのがブラックピンクとエスパと
あとはこのなんだっけ
アイブか
アイブってなんかいつも上位にいるんだよね
K-POPで最近なんか日本のバラエティに
すげえよく出てる印象があるな
なんか日本の
こないだのアイブがね
日本のあの007か
あれに出てたりして面白かった
あ007じゃないな
ストーンズのなんかバラエティに
出てたりしてね
多分
ある種なんかもう頭打ち感みたいなものがあるんだろうね
いろいろ世界に打って出たんだけど
ちょっと頭打ちになってきたら
もう一回改めて日本の市場を取りに行こうということで
日本語の曲を必ずなんかみんな出すようになったし
今まで出してたかな
アイドルっていうさ
やっぱりK-POPのグループはいるんだけど
彼女たちもやっぱり日本語の曲をね
歌ってたりし始めてさ
なんか日本マーケットにすげえ目を向け始めたっていうのは
どこかしらやっぱりちょっと頭打ち感があるんだろうなっていうね
完成されて
ほらアイドルグループで
絶対もうデビューから
ヒットというか活躍するの間違いないなっていう
グループには
2トップがいるんだよ
必ず
例えば分かりやすいので言うと
スマップの時代なんかで言うと
木村拓也と森くんが
歌とかね
ルックスの部分では
2トップだったんだよね
あとは
あの子
カトゥン
カメナシとアカニシとかね
こういう風に2トップがいるグループって
いやもうデビューした時からもう
負けないだろうなみたいな
ものがあるんだけど
この間もね
もうすげえ2トップがいるんだよ
その今回歌った
ゴールデンを歌ったユジンっていう女の子と
あと
もう1人
ダメだ
ちょっと残せてきて
名前忘れちゃった
いるんだよ
ユンピョ
ユンピョじゃなくて
なんだっけな
名前が出てこないのがちょっと悔しいな
あんなに有名な
ラヒョンはベイビーモンスターだから
ワニョン
ワニョン
と
ユジンっていうね
この2人がもう2トップなんでね
もともとなんか
AKBとふんだなプロジェクトで
36:00
もともとこの2人は
活躍してたんだけど
そこが解散して
まあこのグループをね
立ち上げたみたいな
ことがあって
もうこの2人のもう2トップがいたんだけど
最近はさ
この2トップにもう並ぶようなね
2トップが出てきて
それが1人が
日本人のレイっていう女の子がいるんだよ
日本人なんだけど
まあめちゃくちゃラップがね
うまいっていう
あの不思議なもんで
あのベイビーモンスターもそうなんだけど
日本人の女の子が
ラップを担当するレイって
すげー
多いんだよね
で相手でも
あのレイっていうね
日本人の女の子が
ラップを担当するんだけど
この彼女が最近ね
見違えるほどに
なんかオーラを放つようになってきた
でもう1人出てきたのが
あのリズっていうね
女の子が
めちゃくちゃ綺麗になったんだよ
最初デビューした時って
ちょっとぽっちゃりしててね
なんかいなたいなーみたいな
感じになったんだけど
ほんとにここ1件ぐらいで
すげー赤向けてさ
いやもう
アイブ4トップじゃんみたいな
でそれ以外にもガウルっていう女の子と
イソっていうね
一番マッチの女の子がいるんだけど
彼女たちもまあ
ビジュアルとしては負けないものがあるんだけど
なんかね
持っているオーラ
まとっているオーラみたいなもので言うと
当初のね
このウォニョンとユジン
この2トップに
並ぶようにね
飛車格のようにレイとさ
リズっていうのが出てきたりしたんだよ
でイソとガウルは
もう金と銀みたいな
感じなの
だから
いやアイブは
なんか見ててさ
すげー
いいなーみたいな感じがあって
見てるね
これだけなんか鋭いになるとやっぱり
強いし
残るなーっていう感じがね
すごい
あるね
だからやっぱロシアのラップはさ
ニュージーンズなんだよな
もうほんとに
もう全然ニュージーンズっぽくないもん
もう
新譜も出ないさ
好きな人は追いかけてるからね
なんか近況が
インスタでとかさあるかもしれないけど
そんなにマムに追いかけてないからさ
今どうしてんのかなみたいな
ニュージーンズはモテ舞台っていうのは
どうなんだろうな
うーん
でもやっぱり
ミンヒジンがいてのニュージーンズで
パッケージングが
一つのね
ああいうような完成形
まで
たどり着いたっていう
39:00
ものがあるからさ
ミンヒジンの手を離れてしまって
ニュージーンズ単体だとやっぱり
なかなか難しいのかなっていう
感じがしてしまうよね
最初その同じレーベルから
出てきたねハイブレーベルから出てきた
アイリッドって
ニュージーンズを
模倣してるんじゃないかみたいな
ことでね今ミンヒジンも
お騒ぎしてたりしたんだけど
出始めの頃は
確かにニュージーンズと似てるな
みたいなものがあるんだけど
やっぱり次々出してくる
曲とかね
MVとかああいうものを見てると
やっぱ全然違うなっていう
ものがね
あるもんねやっぱニュージーンズには
あの世界
ミンヒジンが作る生み出す
あの世界がっていうのが
もうあるんだよな
だからミンヒジンがいてこその
ニュージーンズっていうのが俺は
あるなって
感じてるからさ
そう考えると
まあ彼女たちの
契約のなんか年数がね
5年とか7年とかそういうものが
切れて
解き放たれて
またミンヒジンと踏んでどっかの
レーベルで出るっていう
ぐらいしかね
もうなんかないんじゃないかなと思う
彼女たちが表舞台に出てくる
感じで言うと
そうするとまだまだ
まあ何年先2年先とかさそういう感じに
なるんだろうね
でも
その時にはもうちょっと
あるニュージーンズに出てきたような
フレッシュ感みたいなものはどうしてもなくて
裁判起こした何した裁いだ
何したみたいな
ああいう印象がね
どうしてもついて
回ってしまうからさ
なかなかそこらへん
を払拭するのも
難しいのかな
でもまあ曲が良ければっていうのは
あるかな
曲さえ良ければまた
第2弾のね花火が
綺麗にね
花咲くんじゃないかなって
思うんだけど
オカミドリね
女優さんが
オカミドリのね
冷やし椅子
ぜひもう本当に
ぜひね聴いてください
良い曲だから
これは男の人だけじゃなく
女の人にもね
ぜひこの曲はね聴いて
欲しいなっていうね
良い曲だったりしました
ということで今日はこの辺でおやすみなさい