00:00
こんばんは〜。こんばんは〜。こんばんは〜。
かんすけです。こんばんは〜。
耳がかゆい。耳がかゆい。
ヒーラー。入っていた。かゆいな。
すいません。相変わらずうるさくてすいません。
皆さん、お風呂入る前にさ、浜省のラストショーね、聞いてたりしたの。
もうさ、いい歌すぎるわな。
最初のさ、ギターの音、エレキの歌。
ちょっと微妙に気がない。
さよなら。
バックミラーの中に。
ハーモコの君を探して走る。
さよなら。
もうね、どうするこれ。本当に。
歌っちゃうか、もう子供が風呂に入ってたら。
俺はもう近所ではね、もうあそこのかんすけの家の子は本当にもういつもいつも歌ばっかり歌ってるよねって。
よく言われてた。
風呂に入っても、なんか風呂に入ってても、学校外にでもね、いつも歌をね、本当に歌ってた。
元気にね、毎日歌ってた。
だから気に入るのはね、本当にいつも歌ってる子だねっていうね。
そんな子供時代だった。
あれではね、この間のエイトジャムか、あれで石渡りが浜省の曲をね、ラッペインしてたりもして。
いや、なかなか意外な曲をね、選んだなって思ってさ。
で、その選出された曲もすごいね、いい曲だなと思って聴いたんだけど。
でもやっぱりなんかね、ここら辺の時代の曲を聴くと、ほとんど抜いて思い出補正みたいなね、ところがあるとは思うんだよな。
03:08
改めてやっぱり思うのが、音楽に救われたとかね、助けられたっていう言葉をよく耳にするんだけど、
俺自身はあんまりその音楽に助けられたとかね、そういう経験はないんだけども。
ただこういう風に音楽を聴いて一気に、何て言うんだろうな。
なんか写真のアルバム見てさ、一気にこう記憶が蘇るようなものがあるじゃん。
あれと同じものが音楽にはすごいあるなって思うんだよな。
でもそうか、あれだね、考えてみると写真はさ、目から視覚的に入ってきて、
一気に思い出を思い出せたりするわけじゃん、写真とかで。
耳はこういう風に音楽を聴いて、やっぱり同様にその時代に一気に引き戻されるっていうことがあるじゃん。
もう一個さ、匂いね。匂いもさ、すごい記憶をこう、何て言うの、呼び起こされない。
匂い嗅いでさ、あの海の家の匂い思い出すよなとかさ、特に俺なんかもう海の匂いがね、
なんか懐かしくこうね、香ってきたりすると、いやいやもうあの10代くらいのさ、海に遊んでいたこととかさ、
もう日焼けしちゃって痛いよとかさ、あの海の家の、あれ何て言うの、なんか御座を引いてあるんだけどさ、
もうなんか砂まみれみたいな感じの中で、食べたラーメンが美味しかったわとかさ、
温水シャワー完備と言いながらさ、1000円くらい払って浴びるとさ、水しか出ねえじゃねえかとかさ、
そういうこととかさ、ああいう匂いによってもやっぱり記憶が呼び起こされるっていうことは、
やっぱり人間にこう入ってくる目や音や匂いや、味覚みたいなものも多分同じだと思うんだけども、
やっぱりこう体で受けてるものっていうのはさ、全てその記憶に刻まれるっていうことなんだね。
なんか、頭の中で記憶しておくとかね、そういうことではなくて、音や視覚や匂いや味覚や、
そういうもので、案外人間は、記憶してるのは脳だとしても、それを引き出すっていう意味では、
06:02
やっぱりそういうきっかけがそこにはね、あるのかもしれないね。
まあそれにしてもいい曲だよな、この曲って別れの曲でしょ?
で、まあ車が舞台になっているっていうものだもんね。
さよならバッテミナーの中にある頃の君を探したけど、さよならボンネットを叩く雨。
もう何も見えないよ、何も聞こえないよって終わる。
まあやっぱりあれだよね、ここら辺の時代って、10代や20代、若い世代の人の遊びであるとかカルチャーの中心にはさ、
車がもう大きくあったよね、多分。俺の周りは車ばっかりだったりした。
まあその横にもしかしたらバンドでとか、そういう音楽とかさ、そういうカルチャーもあったかもしれないけど、
俺の場合はもう車が本当にね、中心にあったりした。
だからこういう車が出てくるような曲を聴くと、もろなくやっぱりあそこら辺のね、
自分が車でちょろついていた時代をさ、思い出すっていうものはね、バックミラーの中にってさ、
俺もあるよ、バックミラーの中にっていう経験が、俺がしたんじゃなくて、
なんかその時ね、なんかナンパしたんだよ、女の子ナンパして。
で俺2人と女の子、3人だったかな女の子。で女の子3人後ろに乗せて、
どっか江ノ島の中なんか行こうみたいなさ、そんな感じだったりしたの。
でまあ、もろなく夜中でさ、そうするとその1人の女の子、めちゃくちゃうるさいんだよ。
なんか知んねえけど、言ってしまえばさ、ブスでうるさいっていう感じなの。
でさ、俺ら前にね、俺ともう1人乗ってさ、いやだんだなみたいな、うるせえなみたいなさ、顔合わせたりするんだけど、
でもあとの2人はまあなんか、まあまあ可愛いんで、だからまあ兄さんだからさ、
言ってしまえば1人邪魔になるわけでしょ。
そしたらその俺と仲いい奴は、もう悪魔の心を持っている奴だからさ、
09:04
そいつのいつものパターンっていうのがあって、
いやなんかちょっとあの、左前のタイヤの様子おかしいんだよねとかって言って、
そのさ、一番うるさい女の子に見に行ってもらうの。
ちょっと何とかちょっと見てきてよって。
で、俺が助手席に乗っているわけだからさ、まあ俺でもいいわけじゃん。
でも俺はその時、タバコないかなみたいな。
タバコを探すふりしてね、いやいやちょっとちょっと行ってみたいな感じでうらばすんだよ。
で、そのうるさい女の子が左のタイヤをこう見るわけだよね。
そうすると右に油引きを出してブブイーンって。
そんなさ、夢を見たのかなあれは。
そんな夢をね、見ました。
その女の子はめちゃくちゃ怒ってたって言ってた友達の女の子たちから後で話を聞くと、
いやもうあの男たちはありえないわって。
本気でね、もう腹立つから訴えるわみたいな。
そんな勢いがあったりしたね。
で、その時にね、バックミラーにさ、そのうるさい女の子が
もうだんだんだんだん小さくなっていくという映像があったりしたのはあれは多分夢だな。
ということで5番です。
やっぱり音楽はいいよね。
綺麗にまとめてるつもりかっていうのがあるんだけどさ。
いいね。
今日やっぱり夜中のさ、あのー、FM東京でスクールオブロックって10時からやってるんだけど、夜中のね。
で、久しぶりになんかアイコンがね、出てきてるっていうのがあって、
割とそのラジオの音に集中して聴いてたりしたんだけど、
あのー、なんかやっぱりさ、夜に聴くアイコンの曲って本当にいいなと思って、
あのー、染み渡るんだよね。
いや、なかなか俺のこの何?血管の中にさ、アイコンの曲が、
もうなんか点滴されてますみたいな感じで、じわって体中にね、巡るんだよね。
で、キスハグとかさ、恋のスーパーボールとかね、流れてきて、
いや、いい曲だわと思って、
俺このキスハグあたりの一連の曲って、なんかもうたまらないんだよね。
12:00
たまらないって言ってもあれなんだけど、エリアシとかさ、三国駅とかさ、
もうここら辺がもう本当に好きでね。
4年前、5、6前くらい、あのコロナになるあたりだったな。
いや、本当にずっこりアイコンにハマってね、もう本当に聴きまくったっていう時があって、
ちょうどその時が恋をしたのはとかね、ハニーメモリーとかさ、
もうハニーメモリーあたりさ、すげえなんかMVの解析までして、
あのハニーメモリーでつけていたロレックスが一体何だったのかっていうね、
物まであげてさ、あれ、エクスプローラー1のユニットデッキをしてるの、彼女が。
で、ただロレックスのエクスプローラーってさ、年代によって違うんだよね。
で、あれってその文字の形状であるとか、
あの王冠リングの大きさというのかな、王冠マークの周りに縁取りがあるとかね、ないとかね、
あとそのガラスの形状であるとか、あとダイヤルの回すところ、あそこのコピーとかね、
あれによってその以前の頃のエクスプローラーかっていうのがね、わかるっていうものがあるんだけど、
それをね、なんかしんねえけどすげえ調べてさ、
で、何気にね、割と多くの人にね、聞かれたっていう記憶があるんだよね。
確かね、ロレックスのね、なんだっけな、もうナンバリングはちょっとわかんないけども、
割と新しい名なんだよね、最新の機種ではないんだけど、あの当時にしてはね。
ちょうど2代目か、それくらいのなんか機種だったようには思うんだけど。
ここら辺の時代の愛護はもうダメだな、本当に聞きまくりに聞きまくってたりした。
もうハニーメモリーでさえ2020年だから、もう5年6年経つってことか。
で、ちょうどあれだよね、ここら辺の頃に、これから2年後3年後くらいか、
今の中からタッグをね、一緒に組んでいた事務所の人かな、レコード会社の人だったりしたかな。
なんかね、お金を使われたかなんかしてね、タブと分けるっていうことになってしまって、
だいぶこう、なんていうんだろう、彼女自身の制作欲みたいなものが一気に減衰していってさ、
なかなか新しい曲が出てこないみたいな、そんな印象があったりして。
15:03
だから2021年以降って、1年に1曲くらいしか出さないんだよね。
22年に2曲出してたりするんだけど、23年、24年、25年ってもう1曲しか出してないんだよね。
コラボソングとかそういうものはあるかもしれないけど。
で、なかなか曲も本当により複雑になっていくっていうものがあって、
もうJALのセッションしてるから今だね、メロディーで曲を作り続けるんだよ。
この事務所のスタバの中で割っていこうって。
だからそれはあまりにもちょっとメロディーが複雑すぎて、
彼女も今までの自分が作ってきた曲とはだいぶ違う色のものをチャレンジしたいっていうね、
一つそういう節目になるようなこともあったりしたから。
だからちょっと今までの愛好、メロディー的なもの、いわゆるスルメソング的なものをちょっと離れて、
より複雑なメロディー、もう本当にJALのアレンジメロディーのようなね、
即興で毎回毎回メロディーが変わるみたいな、
ああいうね複雑なメロディーの曲を次々出していくんだよ。
俺はそれがもうちょっとハマらなくなってたりしたんだよね。
ただ今回久しぶりに出した、暗いハイフライっていう曲か、
この曲はなんか昔の愛好にまたちょっと戻ったような感じもあったりして、
ああこういう感じだよっていう、スルメな感じってこういう感じだよなっていうね、
ものがあって、好きがね一曲になったんだよな。
まあその間に彼女にもね、ずっと独身を貫くのかなと思ったら結婚したりもして、
まあ良かったよ本当に。結婚したことが良かったかっていうのはあるんだけど、
でもそういう風に一生ね、添えてあげようという思いの人ができてさ、
そういう意味ではやっぱり良かったよなって思うよな。
やっぱりここで難しくなってくるのが、
愛子がそういう風に結婚したり、ある程度もう彼女も50ぐらいでしょ。
そうした時に果たしてその恋愛ソングを歌い続けることはできるかもしれないんだけど、
その恋愛ソングについてこれるファンがどれぐらい残っていくのかなっていう感じもあるんだよな。
18:14
やっぱりその恋愛ソングって同年代だからこそ心を打つとかね、共感できるっていうものがあって、
ある程度もう歳が50代、60代に近づいた時に恋愛ソングって、
もうある意味全てをもう分かっているから、
何て言うんだろうな。
自分の内面にあるような様々な心の葛藤であるとかね、
なんかジレッタさであるとか切なさであるとかさ、
ああいうものって結局記憶の中で思い描いてないともう書けなくなるっていうね。
そういう意味では何て言うんだろうな。
より小説的にならざるを得ないというのかな。
しかもそれはフィクションの小説的な創作にならざるを得ないっていうものがあるからさ。
ずっと愛譜を応援しているファンの人たちにとっては引き続き応援し続けると思うんだけど、
また新たに彼女の曲を聴いてっていう時に、
シンプルにその曲だけを聴けばさ、
ああいい曲だねとかね、そういう風に思うかもしれないけれど、
でもよりその彼女を知っていった時に、
いろいろ様々に結婚していることであるとか年齢的なものであるとかね、
ああいうものっていうのはなんかちょっとほんのり引っかかるね。
要因にもなっていってしまうよなっていうことがあるよね。
だから例えば、前もちょっと話したけど、
ああいう竹内マリアってやっぱりデビュー当時は恋愛ソング的なね、
明るくてキラキラしたようなコックスを歌ってたりしてさ、
で、それからしばらくフリーの歌を歌うようになって、
で、3級に入ったりして、今は割と人生を歌うっていうね、
ステージに入って、今の竹内マリアが恋愛ソングを作ったとしても、
なかなかそれは共感を得ないっていうね、そういう現象と一緒で、
相手もやっぱり恋愛ソングの第一人者的な側面があるから、
あのユーミンでさえもさ、やっぱりずっと恋愛ソングって歌えないからね。
その人生であるとか、なんかそういうのに振り返るものであるとかさ、
そういうものを歌うようになったくらいだからね。
だからこういうミュージシャンの年を重ねていくときの、
21:02
どこにポジションを置くかっていうね、
それがすごい難しくなっていくよなってことを思ったりするな。
あとさ、なんとなく感じてるのはさ、
K-POPのガラッパのスターがなんか始まってるんじゃないかなって感じるんだよね。
その第4世代あたりの、じゃあニュージーンズだ、アイムだ、何だっていうのが出てたときって、
まあ割とその世界をターゲットにして、より広くっていうね。
で、その土壌にはさ、BTSがいたりブラックピンクがいたりしてね、
道がこうなんていうの、出てこない言葉。
けらったくされた、整地されたというのかな。
そういうものがあって、そこにジャールセラヒムであるとかね、
ニュージーンズがその道を通っていくっていう、そういうものがあったりしたんだけど、
第4世代というか次の第5世代っていうのかな、
そういう彼らたちが出てきて、まあいろいろなんか見てたりすると、
ああいいなとかね、いい曲だなって思うものはあるんだけど、
何でガラッパゴス的なものになったかなって感じるのは、
あの歌詞なんだよね。もちろんハングルのあの歌詞は全然わからないんだけど、
明らかにさ、Kポップで海外展開を考えてる曲の場合って、
あんまりそのハングルを使わないんだよね。
英語を割と比率的に大きく使って、
なんか言葉の意味はわからないんだけど、
でもなんかこれって全部英語の曲なのかなっていう感じがあるんだよね。
だから最近の第5世代あたりの曲を聴いてると、
割とゴリゴリのハングルで歌うというものが多くて、
あんまり英語を対応するような、そういう感じのものがないっていうことがあるのと、
もう一つはさ、BTSがこの2026年はやっと全員が揃って、
活動をし始めたりアルバムを出すっていうことのようなんだけど、
彼らのその吹き出し作のなんかアルバムのタイトルがアリランっていうね、タイトルなんだよね。
で、アリランってなんだっけ、なんか誰かのYouTube見てたりすると、
あんまりそのアリランっていう言葉には意味がないんだって。
なんかお祭りでいう掛け声みたいなもんだしない?なんかわしゅいわしゅいみたいな。
24:02
ああいうことらしいんだけど。
でもアリランってさ、何気に昭和世代の俺とかにとっては、
アリランって割とこう耳にしてきた音だなって思うんだよな。
アーリラン、アーリラン、アーリアリア、アーリアリアンとかさ、
そんなね、曲をなんか子供の頃ってよく耳にしてたなみたいな、そんな印象があるからね。
アリランっていうワードって、俺にとってはむしろちょっと懐かしい音だなみたいな、そんなものがあるんだけど。
でも世界的にアリランっていうアルバムのタイトルにしたときにさ、
なんていうんだろう、アリランってなんだろうっていうね、その興味を持って受け入れていくファンもね、もちろんすごく多いんだけど。
でもああいうタイトル付けをしたっていうことはやっぱりなんか、
BTS自体の原点回帰じゃないけどしばらく休んでいる期間がね、割と長かったりしたから、
もう一回その韓国から始めるんだっていうね、そういう意気込みみたいなものがああいうアリランというさ、
アルバムタイトルに込められてたりするんじゃないかなっていう。
だから世界を見据えながらも、まず韓国国内に僕たちまた戻ってきましたよっていうね、
そういうメッセージがあったり、またアリランということでK-POPというね、
そのアイデンティティみたいなものを世界に発信していくっていうね、
そういう意味もなんか込めてね、アルバムタイトルにしたんじゃないかなっていうふうに思うんだよ。
だから要はその、なんか現象として海外にというよりは、まずその韓国国内で話題になるとか、
韓国のファンの人たちに届くようなっていうね、
そういうある種のガラパゴス的な曲というものがちょっと増えてきたなっていう、
その現象がよく分からないんだな。
なんでそういう割と内向きになったのかっていうのが、今一つね、ちょっとまだ整理ができてないんだけど、
でも音の感じとかね、このBTSの新しいアルバムタイトルを見たりすると、
割とそういう方にシフトしている感じがね、あるんだよね。
だからそういう意味では、やっぱりあの第4世代の時のあのニュージーンズの衝撃みたいなものっていうのが、
やっぱり第5世代に俺あんまり感じないんだよね。
確かにいい曲あるんで、最近だとチヒっていうね、
彼女たちが2,3日前に出した曲があるんだけど、それもすげえいい曲だもんね。
27:02
もう明らかに洋楽だなっていうようなさ、
まあメロディーだったりとかね、MVになってたりするんだよ。
で、その曲に関しては歌詞も割と英語の歌詞になってたりするからね。
まあある程度そのグローバル展開をっていうものがあるとは思うんだけどもさ、
だからなんなんだろうな。
一つは、やっぱりXGBの存在っていうものがあるように思うんだが、
XGBが最初の立ち上げの頃はさ、
ああいうK-POPのガールズグループでね、
誕生していくような流れと同じような感じで出てきて、
でもああいう彼女たちはJ-POPでもK-POPでもなくて、
なんて言ったかな、なんかX-POPか。
っていうね名前で、もうなんなら地球人じゃなくて宇宙人だねみたいなさ、
新たなそのコンセプトみたいなものを掲げてね。
で、一切日本語でも歌えない、韓国語でも歌わない、もう全部英語でっていうね。
ああいう戦略が一つ成功した事例があるからさ、
だからああいう成功事例を見てると、
K-POPの中でも多分どっかで振り切らないとならないなっていうものがあったりしたんじゃないかな。
いわゆるそのアングルと英語をね、ミックスして歌う曲では、
なかなかその英語圏の人には本当のその歌詞の意味とかね、
メッセージみたいなものがなかなか届かないっていう。
だからその振り切れなさがあるから、
いま一度もう一回その韓国国内に向けてというね、
もう一回ちょっと原点に立ち返るっていうこともね、
あったりするのかなって、まあまあ想像だけだけどね、するんだよね。
あとはもっと生々しいもので、結局海外で様々なライブであるとか、
ああいうそのK-POPの人たちが集まって、
まあ日本であるとか海外でさ、
1グループじゃなくて何個にも集まってね、
K-POPというものを広めるようなライブをやったりしたんだけど、
でももうなかなかさ、日本でもああいうスタイルのライブって、
もうチケットが売れないんだよね、売れてないんだよね。
だから一時期はすげえもう1年に2回も3回もやってたりしたんだけど、
今もうぱったりなくなってしまったんだよ。
だからああいうものは多分、
市場変えて他の何か、例えばタイであるとか、
まあインドネシアとかね、
30:01
ああいうところで続いてるかもしれないんだけど、
ただ英語圏においてはさ、やっぱりコストが多分かかりすぎるんだろうね、あまり。
で、コストに見合うだけの回収がああいう英語圏ではできないから、
だからグローバルを目指すような曲作りではなくてね、
しっかりとお金が回るっていうね、国内であるとか日本であるとかね、
そういうところにもうピースポット的にターゲットを絞ってというさ、
ことにもなってたりするんじゃないかなっていう、
結局今世界で、K-POPで名前が通ってるグループなんかに言うと、
BTSとブラックピンクと、あとブスラーピンクと、
TWICEか、言ってしまうとこれぐらいしかないわけだよね。
その他の方はいろいろ知ってる人も多いんだけど、
でも多くの人に知られてるという意味ではそこら辺の4組ぐらいなわけだよ。
XGも確かに日本に聞こえてくるニュースとしてはさ、
コーチャラに出たとかね、アメリカの歌番組に出たとか、
そういうニュースはあるんだけども、
でもまだまだだよな、
じゃあマライアンキャリーと勝負できるかとかね、
レディーガガと勝負できるかっていうと、
やっぱりまだその域までには行っていないわけだよね。
だから逆に可能性がまだまだあるっていうことでもあるんだけどもさ。
だからいかにやっぱりこの世界をターゲットにした時のね、
そういう売り方というかそういうものの難しさがものすごくあって、
案外K-POPあたりっていうのはちょっと今までやってきたそのフォーマットが
ちょっと一回崩れかけてるのかなっていうね、そんな感じがあったりするね。
そういう意味では流れというか、風としてはむしろ日本の音楽、
ああいうアニメソングから始まるようなね、
ヨネズミであるとか歌田ヒカルであるとか、
ああいうところの注目の方が高くなっているんじゃないかなっていう感じはあるね。
特にヨーロッパあたりはアニメ大好きだからさ、フランスとかさ、
あるんだけど、でも言うてもっていうものが正直ある。
ただ一ついいなって思うのは、
例えばオレンジ軍団の時代で言うとさ、
松田政府が海外に行って、MTVでとかさ、
ああいう時代があった時って彼女がわざわざ英語を覚えてね、
33:05
英語誌の曲を出すわけだよ。
ある意味アメリカという国に迎合しているんだよ。
でも今は違うじゃん。
もうバリバリの日本語でさ、
ああいうアニソンを歌って、
それを海外の人たちがなんとか理解しようとしてね、
日本語を覚えるとかさ、
まあ日本語であってもいいねっていうことで受け入れてくれるっていうね。
このね、ガラポンゴスであった日本の言葉であるとか、
音楽であるとか、メロディーであるとか、
そういうものが世界の人たちにも共感できたりとかね、
受け入れられるっていう風になってきた、
この大きな時代の変化っていうものはね、
あるよね。
だからそういう意味では、
まあ日本のこの特にね、
J-POPとか、
ベビーメタルあたりはね、
メタルの世界ではっていうものがあるんだけど、
なかなかにこの世界で活躍するようなね、
ああいうミュージシャンの子たちがより増えていって、
なんかね、世界中で活躍してほしいよね。
本当にそれは思うな。
だから本当にXGはさ、
大事にしてほしいわ。
ABEXはもとよりさ、
まあ日本のファンもそうだし、
もうなんならさ、日本政府でさ、
XG支援しろよって思うわ。
ちょうど松浦さんもそんなような話してたりしたわ、
ABEXの松浦さんね。
いろんな聞き方があっていいし、
楽しみ方があっていいし、
まあ好きも嫌いもあっていいんだけど、
ただなんかね、
あれと比べてとかさ、
そういうなんか幼稚な感じはさ、
もういいよなっていう感じであるね。
あとさ、まあどうでもいい話なんだけどさ、
あのボトルコーヒーがね、すっかり切れてしまって、
そしたら倉庫にさ、
1本だけあのネッセルのボトルコーヒーが
余ってたりしたの。
で、いや助かったわと思って、
何気に俺カフェイン中毒なのかなって思うことね。
ああいうボトルコーヒーのアイスコーヒーをさ、
1日2杯ぐらいかな、飲むんだよね。
まあ2杯だから別にそんな中毒ということではないんじゃないかなと思うんだけど、
で、今までさ、
最近まで飲んでたのは、
あのキーコーヒーのね、
ボトルコーヒーというか紙パックに入っているコーヒーを飲んでたりしたの。
それの無糖と微糖をね、飲んでて、
36:00
まあ無糖はそのままブラックのアイスで飲んで、
微糖は牛乳で割ったり、
あと豆乳かで割ってね、
あの、アイスラテみたいな感じでさ、
飲んでたりするんだけど、
あの、キーコーヒーさ、
すげえ美味しいんだよ。
本当に味が濃いだけではなくて、
ちゃんとその、
なんていうの、ああいうアイスコーヒー的なものだってさ、
ちゃんとそのコーヒーのね、味がするの。
で、久しぶりにさ、
その倉庫にね、1本だけあった
ネッスルのさ、ボトルコーヒー飲むと、
いやこれ本当になんだって思った。
もう本当にだよ。
これ茶色い水じゃねえかみたいな。
味がさ、もう全くしないんだね。
で、1つも美味しくないしさ、
でも俺以前このネッスルのボトルコーヒーばっかり飲んでたの。
1つは、単純に値段が高くて安いから。
もう、当時は、
まあ今900に減ってしまったんだけど、
900でも、
120円とか30円ぐらいで買えるんだよね。
だからケースで買っても、
1800円とかさ、それぐらいでね、買えるから、
まあそればっかり飲んでたりして、
とりあえずまあボトルコーヒーの中では、
ネッスルぐらいしか飲めないよなーって思ってたよ。
思ってね、飲んでたりしたんだよ。
でもさ、あの、イオンで買い物したときに、
イオンのオリジナルブランドのコーヒーでさ、
贅沢に仕上げた国土深みのアイスコーヒーっていうね、
あの、ボトルコーヒーっていうか、
まあこれも紙パックにね、入っているさ、
イオンのオリジナルブランドのコーヒーがあるんだけど、
これがさ、すげー美味しかったりしたんだよ。
で、まあ無糖と未糖度っていうのがあるんだけど、
両方買ってね、
一時期よくこればっかり飲んでたりしてさ、
で、まあ値段は、
200、5、60円したかな。
だからまあ、ネッセルよりは倍の値段がするんだけど、
でも美味しいんだよね。
で、また注文しようと思ったらもう、
なんかなくてさ、全然在庫が。
で、いやまたネッセルがあのまずいの飲みたくないなと思って探したのが、
キーコーヒーのね、
あのボトルコーヒーだったりしたの。
で、キーコーヒーは本当に美味しいんだよ。
だからさ、それをもうここ半年くらいかな、
飲みつけてたりしたから、
久しぶりに飲んだものが、
ネッセルのボトルコーヒーのアギタルヤっていうものになってるね。
いやもうこんな、
こんなコーヒーで俺喜んでたんだみたいな、
もう昔には戻れないっていう感じがあってさ。
だからボトルコーヒーはね、
まあAmazonで買えるからおすすめですね。
あとあんまり美味しかったら、
あのコーヒーショップ、
ドンキホーテじゃなくて、
ホットドッグが美味しいコーヒーショップ。
39:00
ドナッテローズじゃなくて、
ドンタボスじゃなくて、
もう名前が出てこない。
ホットドッグが美味しいコーヒー屋さんあるでしょ、
そこら辺に。
街中にいっぱい。
昔からある。
ドルトイじゃなくて、
ドトールだ。
ドトール。
ドトールのボトルコーヒーも美味しい。
だから、
ドトールもいいんだけど、
でもキーコーヒー飲み始めると、
よりキーコーヒーの方がなんかコクがあるしね。
あの、俺の好きな、
そのダークロースト系というのかな。
味が本当に濃くて深みがあるっていうね。
そういうものがあるからさ、
キーコーヒーにしてるんだけどね。
一度あの、
興味がある方はね、
キーコーヒーのボトルコーヒー、
ちょうど今Amazonのね、
セールをやってたりするから、
お試しにどうでしょうかというね、
いうことだね。
あとさ、
あの、日曜ギギ場のリブート、
リブート、
あれが第2話目がもう放送されたでしょ。
で、見てないんだけどもさ、
あの、
思うのはさ、
やっぱりあれな、
っていうんだろうな。
あの、
毎話毎話、
何かしらその、
ネットの中にね、
まぁXであるとかさ、
まぁああいうヤフーのニュースであるとかね、
ああいうものに、
その話題として上がってこないと、
なかなか、
あの、
第2話目とかね、
第3話目を見ようっていう、
そういう気になれないんだなって、
思ったりしてね。
だから、
あの、
時々さ、
ドラマでさ、
毎話毎話、
ああいうヤフーのニュースであるとか、
ああいうポストですげえ共有されるみたいなさ、
ことがあるじゃん。
ああいうのっていうのは、
結局ああいう風にしないと、
2話目、
3話目と連続して見てくれないっていうね、
ことがあるから、
だから毎話毎話、
ああいう風になるかしら、
なに、
あの、
ちょっと衝撃の、
ね、
なんかストーリー展開を入れるであるとかね、
話題に上がるような、
ああ、
なんかエッセンスを入れるであるとかね、
そういうことをしないと、
要は毎週見られないっていうね、
こういう現象があるのかもしれないなって思ったさ、
だから、
結果として、
やっぱり脚本も、
あのー、
以前のドラマにあったようなね、
例えばわかりやすいような理由で、
山田隊長のドラマなんかまさにそうでさ、
全10話とか12話があったら、
全12話で、
そのドラマのメッセージみたいなものをね、
毎話毎話、
太い幹のものをこう、
小さく切って、
毎話毎話、
ドラマにしていくっていう、
そういうそのドラマ作りの構成があるんだけど、
やっぱり今こういうふうに、
毎話毎話、
話題に、
何かしら話題を提供しなければいけないっていうから、
毎話毎話で、
42:01
その、
ある集中は完結しないと、
話題にならないっていうね、
そういうものがあるんだよね、
だから全体として、
このドラマを見終えた時に、
いやなんか一貫した、
太い幹のね、
ものがあるなっていうものが、
やっぱり減っているんじゃないかなっていう、
だから毎話毎話楽しめる、
いわゆるもう短編ドラマを、
毎話毎話見ているっていう、
結局もうそういう作りをしないと、
ドラマが見られないっていうね、
ことになってるから、
そういう構成になるんだなっていうことをね、
思ったりしたね、
うん。
だからある意味唯一そういう、
その、
じゃあ10話なら10話で描いてね、
まあ1本のその長いドラマの、
なんかメッセージであるとかさ、
伝えたいことを、
発信できるものが作れるとしたら、
もうやっぱりNHKぐらいしか、
ないんだろうね、
ああいうその朝のレンドラーであるとか、
ああいうタイガーであるとかさ、
あと時々NHKでもね、
やっているドラマ、
ああいうものにはまだそういう、
構成の名残みたいなものがね、
あるんだけど、
民放におけるドラマにおいては、
そういう作りがもう通用しないっていうね、
ものになってしまったね、
だからなかなか、
骨太な感じのドラマが、
民放からは生まれにくいっていう、
そういうものでもあるかもしれないね。
だからリブートはね、
あんまり俺がその日々、
触れている、
SNSとか、
ポストであるとかね、
TikTokとか、
あとはYahooのニュースとかさ、
ああいうものを見てても、
第1話目はまだあったりしたんだけど、
2話目が全然話題としては、
上がってこないんだよね。
だから通り過ぎてしまったという、
感じがあったりしたんだよな。
だからドラマ作りはちょっと、
本当の意味で脚本家の人が描きたいものを、
表現できる場所ではなくなってしまったというのかな。
だからそういう脚本家であるとか、
監督みたいな人は、
映画であるとかね、
ネトフリであるとかさ、
ああいうところに移っていくっていう現象もね、
あるのかもしれないね。
ネトフリのドラマなんかさ、
まさにそうじゃん。
毎話毎話別に話題に上がらなくてもいいし、
何なら全10話なら10話揃ったらバンって、
それで公開するっていうね、
ああいうスタイルだから、
別に毎話毎話異常なまでに、
こうね盛り上げるみたいなことをしなくてもね、
まあいいっていう。
45:00
ただ韓国ドラマとかさ、
ああいうものはもう昔からその1話の中に盛り上がり、
関係を必ずつけなければいけないっていうね、
ああいうものが、
まあ今から言えるし、
日本の制作するようなドラマでもそれは言えるんだけど、
でも民放のドラマほど、
なんか短絡的に、
なんかわけのわからない急展開するようなね、
ああいう強引な手法はまだネトフリのドラマには、
ないんじゃないかなっていうものがあるんだよな。
大変だよ、ドラマ作ってる人もほんとに。
あとさ、あの、
危険かどうかって、
ちょっとよくまだ自分自身ははっきりとしたものがないんだけど、
割とさ、
結構ジェミニとかね、
チャットGPTに聞いて、
さまざまなものごとを理解していくっていうことがさ、
結構増えてきたりしたでしょ。
で、まだ今のああいうAI系のツールって、
ハルシネーションがまだまだあってさ、
その深く思考するようなね、
ああいうそのプロモードみたいなものであるとか、
思考モードを使えば、
ハルシネーションっていうのはさ、
減らせるんだけど、
でも一般的にその無料で使っているユーザーからすると、
まあ、
ハルシネーションの率は少なくなったとはいえ、
まだまだハルシネーションの間違った情報をね、
出してくるっていうものがあるわけだよね。
でも、そういうものをパッと検索してみて、
あ、そうなんだっていうふうに理解していくことってさ、
なかなかの危うさを感じるんだよね。
結局、まだああいうGoogleで検索している時って、
まあ、でも同じようなことか。
結局Googleで検索している時代もさ、
SEO対策されて、
一番上に出てくるホームページの情報を
信じる率の方が高いわけだよね。
俺はそれはあんまり信じないからさ、
4つも5つもね、いろんなホームページを見て、
で、その答え合わせをしていくっていう調べ方を
いつもしてたりするからさ、
そういう感じではあるんだけど、
でも案外ああいうGoogleで検索している時も、
一番最初に出てくるものがね、
より多くの人に見られているということでもあるから、
その答えだけで鵜呑みにしてしまうということでは、
今のこのAIツールを無料で使って
ハルシュレーションがあるとはいえ、
それで信じてしまう人がいるっていうのも、
同様っちゃ同様なのか。
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ただその、なんていうんだろうな。
以前はさ、ああいうGoogleの検索とかって、
その知識の検索だったりしたわけではね、
例えば歴史で、
じゃあ何、戦国時代っていうのはいつからいつとかね、
そういうものを調べるっていうのは、
あくまでも知識でしかないじゃん。
でもこのAI系ってさ、
あの知識も調べられるんだけど、
ある意味その思考の部分までも、
AIにげだねているっていうことが、
今までとはもう大きく違うわけでしょ。
だからさ、人が思考しなくてもいいっていうツールになっているわけだよね。
で、それを鵜呑みにしてね、
その自分が思考を従うように、
その伝えていくであるとか、発信するっていう、
こういうものはさ、
でも前もちょっとこんな話したんだけど、
でもああいうふうにAIが出してくれる答えっていうのはさ、
さまざまな個人の偏った思想であるとかね、
そういうものを反映しない答えを導き出せるっていうこともあるんだけど、
でも自分のその日々の問いかけみたいなものをしていると、
ちゃんとGPTとかジェミニーであってもね、
この俺っていう人は日々どういう思考をするのかとかね、
どういう思想があるのかっていうのは、
その質問の中でさ、だんだん学習していくからね、
必然的に出てくるような答えも、
そういう偏りがある人であれば、
偏りがあるAIの答えになっていくとは思うんだけど、
でもまだかのうちでさ、
その俯瞰して調べ上げてきたようなものを提供してくれるわけだから、
そんなに人間の情報量って限界があるからさ、
その限界ある偏りで発信するよりも、
そういうふうにAIがその人の思想であるとか、
思考みたいなものを学習して偏りがあったとしても、
ある程度俯瞰して導き出した答えだから、
そんなにすごい棘があるようなものにはならないわけだよね。
そういう意味では、
そういうものがボットではなくてね、
人がさも自分の言葉のように発信しているものが
AIによって導き出されたものだとしても、
そういうものにあふれたときは、
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案外偏りがあるというよりは平準化していくというのかな、
平和な感じになっていくというのかな、
そういうものになるからね、
AIが活用されればされるほど、
世の中の思考にネットの世界もね、
分断というものはだいぶなくなっていくんだろうな、
ということは思うんだよね。
ただその、一、人間の思考能力としては、
あまりにもそういうものに頼りすぎているとね、
本当に何も考えないっていう人たちがね、
より増えていくんだなっていうことなんだよね。
そういうときはどうすればいいんだろうね。
どうやってそういう人たちを、
例えば上司であるとかね、
先生になったりしたときに、
そういう子たちにどういうふうに教育するのかとか、
仕事の中であっても、
どういうふうに仕事を教えていくのかとかさ、
あるよね。
人を限さなければ信じてくれるようになるのかな。
AIとかに頼る頻度が高くなるのであって、
AIの導き出した答えが正解なんだっていうふうに
信じる人が多くなったりしたら、
じゃあ学校の先生が教えるものとかね、
説教してくれるものよりも、
AIからそういうものを教えられたほうが
納得して受け入れられるっていうことになるのか。
ということはさ、
教師であるとかさ、
仕事の上司の人たちが生徒であるとか、
部下に教えるっていうときは、
一国同になればいいってことか。
キューちゃん?
キューちゃんっていう感じでしょ。
キューちゃんじゃないか。
フクワジュスで隣にAIのパソコンいて、
こっちでフクワジュスで、
君はなかなかのいい仕事をしてるからさ、
頑張ってくれよーとかさ、
そういう感じでさ、
AIのAIボイスを上げてるかのように、
隣で上司とか先生がさ、
フクワジュスでさ、
しゃべればいいんじゃないか。
うん。
今日もこれから続けて。
ありがとう。
みんな、おやすみー。