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ほぼこめの日々記、配信開始の理由をもう少し
2026-08-17 09:32

ほぼこめの日々記、配信開始の理由をもう少し

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こんにちは。IBUKIステーションが好きってだけで「大シガイチ2027」に参加したいって思ってしまった愛知県西部在住の走力のない、普通のおっさんが、自分への戒めと継続の意志としてチャンネル開設をしました。

最初は、不定期かと思いますが、日々の気持ち、トレーニング、ギア、山行の予定など、声日記的に配信をしていきます。

大シガイチ先輩方のお教えを頂きたい裏テーマもあるのが正直な所です。

一回、10分程度になると思います。

よろしくお願いします。

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みなさん、こんにちは。ほぼこめの日々記です。 この番組は、普通のおじさんが大市街地2027に挑戦する過程をお伝えしていく番組です。
本日、第2回収録しておりますのは、2026年の8月17日の夜になります。
前回、自己紹介と大市街地の内容と、簡単な発信するに至った経緯をお伝えしたと思うんですけども、
今日の第2回目はですね、なんで普通のおじさんがやろうとも思ってなかったんですけども、
ポッドキャスターになろうって思ったところを、もうちょっとお話ししたいかなと思って収録を始めました。
今でもポッドキャスターとか音声配信なんて、自分でも今フッて笑ってしまうくらい考えられないことを今始めてるんですけども、
理由がですね、やっぱり前回お伝えした息吹ステーションと近藤さんにも完全に引かれてしまっているというか、
触発されているというか、というところが大きい感じですね。
ずっとヘビーリスナーの初心者として仲間入りさせてもらっていて、
近藤さん、和民さん、桑原さんの基本3人体制の回がレギュラーだと思うんですけども、
なんて楽しいことをされてるんだろうなあっていうふうに思ってて、
近藤さんのリッスンの、近藤さんのリッスン配信のJ.近藤の朝の散歩も聞いてたりとかするんですけども、
他にもポッドキャスト番組の、今は最近配信止まってるというか、お休みではないかと思うんですけども、
配信ずっとされてきた近藤潤也のアンノウンラジオもずっと聞いてたんですけども、
本当に楽しいことをされていて、新しいことをしようというところがビジョンで大きくあられると思うんですけども、
私が全然違う生き方をしてきてまして、そこに惹かれるんじゃないかなというふうなのが大きいところかなと思います。
私自体は普通の会社員の家庭に生まれて、公立の教育を受けて小中高大と進んできたんですけども、
近藤さんの学生時代の生徒会の話とかすごく魅力的なんですけども、
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新しいことをするというよりは、今48歳になって気がついて振り返ってみると、
別に気がつくと自分で既得権益側になってんじゃないかなという反省も亡きにもしもあらずかなと思ってて、
ずらずらすみません。そんな感じですね。
実際のところは、自分が発信しようとしたところの話に戻るんですけども、
ウェブが使えるような環境になってきてて、学生の頃とかで確かFacebookが始まってたかなと思うんですけども、
Facebookもいわゆる自分がやってることを伝えていくような感じのアプリだったと思うんですけども、
流れに流されてやってたなっていう気がしてて、やってなかったわけじゃないんだなっていうのは振り返るとあるかなと思いますけど、
そういったところもハテナブルーとかで、そういうことも先んじて大きくやられてたっていうことを考えるのと、やっぱりすごいなって思ってます。
それで、ポッドキャスト、配信を始めようと思ったきっかけが結構大きいところが、先回もお伝えしたようなここですね。
いぶきステーションを聞いててっていうのが大きいです。
2つ目なんですけども、そこに触発されて、ちょっととんでもない、自分にはとんでもない挑戦だと思ってるんですけど、
第4回一致の来年の2027に挑戦しようかなと思っているところなんですけども、
何せ前回もお伝えしたように実力とか総力とかないもんですから、やりたいと思ってやるって決意はしたものの、
実際には多分やり始めたら絶望するんだろうなっていうことをちょっと今想定してますので、
それに向けたトレーニングとかをしていく中で、意思の力だけでは多分ダメなんだろうなと思ってて、
習慣づけてやるっていうことですね。歯磨きとか、顔を洗う、お風呂入るみたいな、
そういうふうに自分で意識を継続させる、習慣化するっていうことで、
自分に貸して目標達成をするために、自分を整理するためにも始めようかなと思った次第ですね。
3つ目でいきますと、年が年なんで体力も減ってきて、
子どもも手が離れてきて、男2人で今だと高校2年生、中学2年生、一人立ちというかまだ学生ですけども、
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構うこともなくても育ってくれてるからっていうので、振り返ってみると、ちょっと生活に余裕ってわけじゃないんですけども、
自分の時間でこれから後何やって生きていこうかなって思った時に、さっきの話に戻るんですけども、
近藤さん多分自分から見ると新しいことジャンキーなんじゃないかなって思ってるんですけども、
そういう新しいことをやるっていうのが、第4回一であったり、ポッドキャストであったりっていうふうになってるんで、
これがモチベーションになって続けていければと思ってます。
だいたいこんな感じが最初考えてたことですね。
今日、さっき最初に冒頭にお伝えしました8月17日なんですけども、
お盆休み8月16日の日曜日にTJARの2026が1週間ちょっとかけて大会が終了したんですけども、
これもいぶきステーションのいぶきチャンネルでずっと生配信とデイリーハイライト、
デイリーハイライトって言いながら一番長いところで12時間ぐらい配信されてたんですけども、
それをお盆休み時間があったのにかまけて全部見てました。
リアルタイムでたぶん漏らしなく見てるんじゃないかなと思うんですけども、
全部って言うとちょっと語弊があるんですけども、再生自体はずっとしてたかなと思います。
全部見た感想なんですけども、
選手に対する思いもあるんですけども、
それを伝えようっていうのは、近藤さんの心意気と準備と臨機応変な対応とですね、
技術もそうなんですけども、人間的な魅力も大好きで、
言葉がちょっとおかしくなるんですけども、
これは何も言われてないんですけども、近藤さんからおいやれよって言われてるように僕は受け取ってしまったので、
それをきっかけにちょっとやろうやろうと思ってて、まだ控えてた最後の一押しを背中を押してもらったっていうのが、
今回は配信を始めるに至った一番大きな背中押しになってます。
近藤さんありがとうございます。
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今回は以上ぐらいで、私がポッドキャストを始める理由と、
第四街地2027に挑戦する理由ですね、っていうのをお伝えしたつもりです。
毎度最後になりますけども、まとまりがないまま始めてお聞き苦しいところがあると思うんですけども、
お付き合いいただければ嬉しいです。
今日もありがとうございます。
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