はい、どうもヒヨスケです。ヒヨってニューゲームでございます。
いやー、もう連休がね、あっという間に終わってしまって、もう絶望しかないですけどね。
あのー、もう生きていく記録がなかなかね、わからないで困ってますけど。
まあ、なんとかね、そこは踏ん張って、ギリギリのとこでね、ギリギリのね、ところで踏ん張ってね、もうなんとかやっていこうというところですけども。
先週末、東京ゲームショーありましたね。
あのー、前回の配信で言いましたけども、行く予定ですよという話をしまして、ただ、いつ行こうか迷っているっていうね、前回の段階ではそんな感じだったんですよ。
あのー、今回の一般公開日が同日月の月曜祝日ね、含む3日間ということで、そのうちのいつ行こうかなっていうのを迷ってたんですけども、結構ギリギリまで迷いましてね。
あのー、初日はなんか一番人多そうだなみたいなね。
じゃあ、日月かなみたいな。で、月曜日がやっぱりなんやかんだで、平日っていうのもあるし、中に人によってはね、もう連休なんか関係ないよって働いている人もいるし。
だからそういう意味でも、月曜日が比較的人は少ないんじゃないかなみたいなね、期待を込めて。
いつ言っても人は多いんでしょうけども、まあでも比較的多少はみたいな、そういう淡い期待を込めてね、月曜狙い目かななんていうことを思ってたんですけども、そんな中ね、台風が来てるぞというニュースが飛び込んできまして。
もう台風がね、日月、この2日間やっていきますというニュースで、あれやばいなって思ったんですけど。
ただ、私がね、チケット買おうかなって思っている段階での予報、その時の予報は、日曜の夜中ですと、日の夜中に台風で、で、もう月曜の昼ぐらいにはもう過ぎ去ってますよみたいな、大丈夫ですよみたいな、なんかそんな感じだったんですよね。
だから、じゃあ月曜かなと。これも予定通り月曜で行っちゃおうということでチケット買いましたよ、月曜日の。
買ったのが金曜の夜です。金曜の夜、土曜日から始まるっていうね、一般公開始まる中のギリギリの金曜の夜に買ってやりましたよ。
で、もうあとはね、月曜待つだけだと思ってワクワクしてましたよね。そして明けて土曜日、あれやと台風なんかちょっと遅いぞみたいなね。台風が遅れてやってきているぞみたいなね。
ちょっと異国道みたいなことになってまして、あの月曜直撃ですってね。このまま行くと月曜直撃ですっていうことになりまして、で月曜中止と。
ゲームショー月曜中止しますっていう発表がありましてね。それが土曜の夕方ですよ。
私がチケット買ってから24時間も経ってないですね。中止が発表されまして。もう相性悪いというかね。
巡り合わせがね、もう来るなってことなんだろうなみたいなね。そんな気がしてきましてね。今まで東京ゲームショー一回も行ったことないんだけど、今年やっと初めてっていうね。
よし行くぞっていうところのタイミングでのこの台風。これはもうね、巡り合わせが悪い。東京ゲームショーとの相性が悪いんだなっていうことでね。
もう改めてその段階で日曜のチケットを改めて買って、急遽日曜行くっていうパターンもあったかもしれないんですけども。
まあまあ、いいかと。もうこのタイミングで台風来るぐらいだから、もうやめとこうということでね。もうゲームショー行きませんでした。
今回こそはと思ってたんですけど、向いてないですね。東京ゲームショーにね。ゲームショーに向いてないです。
向き不向きがありますよ。だから来年も行くことはないかなという気がしてますね。この先もゲームショー行こうということはないような気がするな。
ようほどのことがないと。その時の気分によりますからね。来年普通に行ってるかもしれないですけど。
とりあえずそんな感じですね。ゲームショーは残念でしたという話です。
ゲームショーがなくなったということは、連休の予定も狂ってきますから、じゃあ何しようかということになったら。
ゲームやるでしょう。台風で外出れないし、ゲームやるでしょう。決まってますよ。
いろいろゲームやってたんですけどもね。どんなゲームやってたかというところで、
ファイナルファンタジーレゾナンス、最近出たやつ。あれの体験版があったんで、それちょっとやりまして。
今回このレゾナンスは欲しかったんだけど、ちょっとタイミング的に今手付けちゃうとまずいなということで、今回我慢しようというね。
買うのを控えようというところだったんですけども。体験版があるならね、ちょっとやってみようかなという。
本当は体験版も我慢してたんですよ。どうせやらないからと思って。体験版も手を付けないようにしてたんですけども。
ゲームショーがなくなったという、いかなくなったという寂しい気持ち、詫びしい気持ちを埋めるために、やっぱりここはFFに頼ろうかなということで、ちょっと手を付けてみました、体験版。
なかなか面白かったですよ、これ。よかった。今回HD2Dというシリーズというか、グラフィック表現を採用した初めてのFFシリーズということでしたけども、これがいいんですよ。
すごい合ってる。しかも進化したHD2Dのドット絵の表現が。ドット絵なんだかムービーなんだかよくわかんないみたいなね、この表現がすごく良くてね。
FFと相性いいなというところでね、私とゲームショーとは訳が違うぞと。HD2DとFFは相性いいぞということでね、これはなかなか良かった。
やりながら思ったんですけど、HD2Dってもともとオクトパストラベラーで最初にお見見えして、そこからいろんな展開していって、ドラクエもリメイクされまして、123、HD2Dでリメイクされまして、
それも私も3は遊びましたけども、なかなかね、それはそれで面白かったなというところなんですけども。でも正直ね、ドラクエ3のHD2Dやりながらね、ちょっと思ってたっていうかね、なんかこうフワフワするというか、なんかこうしっくりこないというかっていう思いは正直あったんですよ。
良いけどもみたいなね。良いけどもみたいな、なんかこうイマイチしっくりこないなみたいな感覚はあったんですけどもね。それは今回のこのFFのレゾナンス体験版やってるんではっきりしましたね。ドラクエとHD2D、合ってないな。これ合ってないと思う、俺。
どうですか?HD2DとFFは相性良いけど、HD2Dとドラクエはあんまり相性良くないと思うな。やっぱりFFって言うとね、昔からドラクエに比べてちょっとリアル予選というかなんだろうな、ちょっと陽ゲーっぽい雰囲気というか、ちょっとドクドクな感じがあって、それに対してドラクエはすごいポップな感じというかね。
もう鳥山明のイラストでいいじゃないですか。あれがドラクエの味で良かったんですけども、HD2Dでやるってなるとね、なんかあのポップさが中途半端なことになるなっていう気がするんですよね。
だからやるんだったらやっぱりドラクエ8とかから始まっているアニメ調の感じ、あっちの方向でもいいんじゃないかなっていう気はしますね、ドラクエに関しては。もう鳥山明の雰囲気の絵を生かす感じ。あれの方が合ってるなっていう気はしましたがね。
ドット絵やるんだったらもう普通にHD2Dとかじゃなくて普通のドット絵でやってくれた方がなんかいいなっていう気はしますね。やるとしてもせいぜいそのドラクエ7ぐらいのね、あれぐらいの感じがいいかなという。
なんかねHD2Dのリッチな感じ、グラフィックがリッチな感じはね、ドラクエとちょっと違うかなっていう気がする。3やってる時もずっとなんかね、いいけどみたいな感じはしてたんですよ。それが今回このファイナルファンタジーレズナンス体験版やって、はっきり気づきましたね。これ合ってないぞと。
一方のFFはすごい合ってた。良かったです。なんならもうこっちの方向で行ってくるみたいな感じはしますね。だからオクトバストラベラーとかも合ってるんですよ。あれいいんですけども。
ドラクエはちょっとだと、ライブアライブもちょっと微妙っちゃ微妙かなみたいなね。ライブアライブのHD2Dリメイクもありましたけども。あれもドラクエよりはいいけどみたいな。ちょっと微妙かもしれないなっていうところはあったかな。そんな感じかな、感じたこととしては。
他もいろいろプレイはしたんですけども、一旦そこは割愛してですね。いろいろゲームしていく中でちょっと気づいたことがあって、俺のジョイコンのアナログスティックなんか挙動が怪しいぞってことに気づきまして。
アクションゲームをやってる時に、なんかちょっとキャラが横滑りするようなことがよくあって、あれ?と思ってチェックしたところですね。アナログスティックの戻りが悪いっていうことが判明しましてね。Lの方ですね。左側の方向入力としてアナログスティックを酷使する方ですよ。これの戻りが悪くなってるんですよ。
ドリフトとは違いますね。ドリフト現象とは違って、ドリフト現象っていうのはアナログスティックのドリフト現象っていうのは勝手に操作してないのに勝手に動きちゃうっていうね。それがドリフト現象ですけど、そうじゃないです。勝手には動かないです。動かした後の戻りがね、倒した後、こう話したら普通パッと戻るじゃないですか。シュッシュッシュッとね、一瞬で戻ってくれるんですけどね。話した時にね、こう。
こういうの?これ酷い時はね、こういうの?なんかなんだろう、犯人お前だろうみたいなね。これなんだろう、冷蔵庫の中に入れてた俺のプリン無くなってんだけど。これ誰食べたの誰?お前知らない?みたいな。
お前だろうみたいなね。犯人お前だろうみたいな。それぐらいの戻り方するんですよ。アナログスティックが。
RPGとかやってる分にはまだいいんですけど、このアクションゲームにおけるそれはね、結構致命的なんですよね。止まったつもりが、例えばすごい狭い足場に着地しないといけないのに、着地したと思ったらちょっと動いちゃうみたいなね、ことが起きたりだとか、勝手にちょっと敵に突っ込んじゃうとかね、ギリギリで止まれないみたいなことが発生してくるんでね、まあめんどくさいんですよ。
ドリフト現象とは違って、物理的な問題だったりするんで、結構掃除したら治りますなんていう話もあったりするんで、結構やれるだけのことはちょっとやってみて、多少は改善されたんです。
ひどいときは、おーおーおーおーぐらいの感じで戻ってたのが、おーおーおーぐらいの、それぐらいまでは改善したんですよ。でもやっぱり残ってるんですよね。ちょっとこの戻りが悪いという現象がね、完全には解消しきれてなくて、どうしようかなと思って、これでもプレイはできるっちゃできるんですけど、ただアクションゲームね、これとの相性の悪さ。
これを考えるとね、来月私はキャッスルバニアの新作のベルモントカースを遊ぼうと思ってるんで、これをやるにあたってこのアナログスティックちょっと嫌だなっていう思いがあるわけですよ。これは万全の体制で臨みたいっていう中での微妙に戻りが悪いアナログスティック。
これはどうしたものかと思ってちょっと悩んでね、買い替えちゃうっていうのがね、一番確実ではあるんですけども、まあ安い買い物じゃないし、片方だけ買うと5000円ちょっとみたいですね。別に買えるっちゃ買えるんですけども、気になるのはね、ゼルダが今度ゼルダ仕様の本体出るじゃないですか。
時のオカリナ発売に合わせて。あれで使われているコントローラーが単品で出ることはないんでしょうけど、でもなんかゼルダカラーのジョイコン2とか出そうじゃないですか。なんかゼルダ40周年だし。
本体のセットのやつとは別で、ゼルダカラーのジョイコンなんていうのはなんか出るかもみたいなことを考えちゃうと、今このタイミングで新しいジョイコン買いたくないなっていうのがあるんですよ。どうせ新しくするならもうそのゼルダカラーみたいなね、そういうの欲しいなっていうのもあるんだけど。
でももし出るとしても、ゼルダの時のオカリナ発売に合わせた11月頭とか、そこからさらにちょっと経ってからとかになるかなっていうことを考えると、ベルモントカーサも来月の中頃には出ちゃうんでね。遅いんですよ。いやもうそれはちょっと遅すぎるということなんですよね。
じゃあどうすると。アナログスティックだけサードパーティーのやつ買って自分で交換するっていう手もあるんですよ。前のスイッチの時は何回もそれやってましたからね。私自分でバラして取り替えてってことを何回もやってましたからね。何回もアナログスティックだけ買ってやってましたから。
できるっちゃできるんですけど、ただスイッチ2のジョイコンって作りが結構がっちりしてて、前に比べたら。前は結構簡単にバラせたんですけど、結構調べてみると結構めんどくさいんですよ。スイッチ2のジョイコン2はバラすのが。アナログスティック交換までも結構外すビスが多かったりパーツ多かったりだとかでね。結構めんどくさそうなんですよ。
だからそれは嫌だなっていうね。あんまりやりたくないなっていう。工程が多いほどミスの確率も増えますしね。サードパーティー製の製品ってね、ちょっと信用できない部分もあるしね。いざ買ってみたらちゃんと動いてくれないみたいなことも前回のスイッチで私経験してますし。逆に普通に動いてくれてる場合も全然あるんですけど。
そういうリスクもあるわけですよ。もしそうなった場合、必死に分解して付け替えました。元をまた必死に元に戻しました。いざ使ってみたらイマイチでした。もう1回バラして元戻すしかないじゃないですか。めんどくさいですよ。そういうことを考えちゃうんですよね。
この人かっこよくないですか。ちょっと男臭い感じというか、結構好きなんですよ、この人。ゆうかの旦那さんの人、青木さん。この人をね、もともと知ったのが、殺人分析班シリーズっていうのがあって、これもまた小説を原作にしたドラマで、ワウワウでやってたドラマシリーズかな、何作が出てるんですけど、これが結構好きでね、私。
この中に登場する青木さんが演じてる鷹野っていうキャラクターがすごい好きなんですよ。それきっかけでこの青木さんいいなと思ってたんですけど、いやこの鷹野がね、いいんですよ。この殺人分析班も面白いんでね、ちょっとお勧めですけど、これね、内容的にはまあ当然殺人分析班っていうぐらいですから、殺人を追うんですけど、警視庁11係だったかな、捜査機関11係だったかな、の話で。
主人公はね、木村文乃さんが主人公なんですよ。女性刑事支援プログラムみたいなやつが警視庁内で発足して、その一環として女性刑事である木村文乃を演じる刑事が11係にやってくるっていうとこから始まるみたいなね、そういう話で、その木村文乃が刑事としてどんどん成長していくみたいな、そういう話なんですけども。
この鷹野っていう、青木さん演じる鷹野っていうキャラクター、その先輩で主任刑事なんですね。木村文乃とタッグを組んで事件を解決していくっていう、この先輩ぶりがね、よかったんですよ。これかっこいいんですよ。なんかちょっとぶっきらぼうな感じもありつつでも優しくてみたいなね、ところがいいんですよ。
この殺人分析犯シリーズ全部で小説は結構たくさんあるらしいんですけど、ドラマで言うと3作かな、1作目が殺人分析犯シリーズ石の眉っていうのがあって、次が水晶の鼓動だったかな、蝶の力学っていうのが3作目で、ここで鷹野が1家を去ってしまう、11係を去ってしまうんです。
公安に移動してしまうんですよ。なんですけど、公安に移動した鷹野が主人公になった邪神の天秤っていうドラマがあって、これもいいんですよ。ついに鷹野が主人公だったということで、やっぱり人気あったんでしょうね、鷹野が。だからそういう展開になったんじゃないかと思うんですけど、鷹野かっこいいんですよ。
で、今まで殺人分析犯シリーズでは先輩としてね、木村ふみのを育てる側の立場だったのが、今度ね、鷹野が公安に行くと、公安ではやっぱり下っ端なわけですよ、新人の下っ端なんですよ。だからそこで下っ端としての新人としての新しい鷹野が見れるっていうね、そこも良かったな、あれも面白かったな、邪神の天秤も面白かった。これね、なかなかこの殺人分析犯シリーズオススメですよ、面白い。鷹野に注目してほしい。
それ以外のキャラクターもね、なかなか良かった。やっぱりドラマって結局キャラクター大事ですよね、そこがしっかりしてると次々引き込まれちゃうなっていうね、とこがあるんでね、もうキャスティングだったり、そこら辺がうまくハマってるといいなっていう。
あと話戻って犯罪者、ドラマの犯罪者の方でいうとね、内野誠陽さんも出ててね、内野さんも私結構好きですね、昔見たゴンゾウっていうドラマをきっかけにちょっと結構好きになってね、ゴンゾウ良かったな、久しぶりにゴンゾウ見たいんだよな、あれ多分テラサで配信してるんですよね、テレビ朝日のやつだから、ちょっと一時的に有料回になってみようかな、久々にゴンゾウ面白いんですよ。
なんでね、そんな感じで私の好きな人が結構出てるドラマでね、犯罪者面白かったですね。
まあそんな感じかな。
ユウスケサンタマリアも出てるんですよ、犯罪者っていうドラマ、ユウスケサンタマリアも出てて、私の中でユウスケサンタマリアといえば、いまだにこのビンゴボンゴのイメージが、ビンゴボンゴのユウスケサンタマリアってイメージが若干残ってて、ドラマでいうといまだに踊る大捜査船の初期の頃の、あの若い頃のユウスケサンタマリアのイメージがいまだに残ってるところあるんですけど。
改めて久々にユウスケサンタマリアを見たときにね、顔が仕上がってきてるなっていう感じがしましたね。
役者って歳とってシワとか出てきて、顔が仕上がってくるパターンあるじゃないですか。ないですか。ありますよね。顔が仕上がってるなっていう。ユウスケサンタマリアもだんだん顔が仕上がってきましたね。
なかなか良かったかなっていう気がしますね。
そろそろビンゴボンゴのユウスケサンタマリアのイメージを捨ててもいいのかなみたいな。ブリーとか歌ってた頃のイメージがいまだにちょっと残ってるんですけど。
ユウスケサンタマリアも顔の仕上がり具合が良かったな。そんな感じですね。
そんな感じでいろいろ他にも見たドラマもあるけどなんだろうな。何か話しておくことあるかな。ない。ない。もう大丈夫。
ということで最後までお聞きいただきありがとうございました。おしまいです。じゃあねー。