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#151 小島とか秀夫とか
2026-10-18 14:59

#151 小島とか秀夫とか

突然有名人に会うと動揺するよね。


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サマリー

品川シーズンテラスで仕事中、約1〜2メートルの距離で小島秀夫を見かけた話から、有名人に街中で遭遇した際に声をかける難しさを考える。食事中や電車内など状況ごとの迷惑や気まずさ、握手・サイン・写真をどこまで求めるか、小島作品の何を伝えるかについて語る。さらに、有名人への声かけを調査と実践に分けたシミュレーションゲームにできないかと想像する。後半では、途中で止めている『FF6』や『ウィッチャー3』、始めたばかりの『キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ』、発売が近づくFFとゼルダについて話す。

品川シーズンテラスで小島秀夫に遭遇
はい、どうもヒヨスケです。ヒヨってニューゲームでございます。 先日、品川シーズンテラスってとこ行ってきましてね。
あの、なんかオフィスとか商業施設とか、いろいろ入ってる、でっかいビルですよ。でっかいでっかいビル。いわゆる一つのビルディング、行ってきまして。
で、なんかこう、緑もあったりしてね。都会のオアシス的な雰囲気もありつつで、割と家族連れもいたりするようなとこなんですけども。
私の場合は仕事で行ったんでね。で、また裏方仕事なもんで、普通の一般客が入るような、普通の入り口じゃなくて、裏口的な方へ案内されて。
で、エレベーター、業務用みたいな、犯人用エレベーターみたいな。で、上がっていくみたいな感じで、完全に普通の一般の人とは違う動線で中入っていくっていう感じだったんですよ。
で、5、6人だったかな。で、まとめて歩いててね、移動して案内されて。で、セキュリティロック解除してもらってね、扉開けて、こちらへどうぞなんていう感じだったんですけども。
扉開いたら、中から小島秀夫さんが出てきたんですよ。
わー!小島秀夫がー!みたいなね。
あそこ、品川シーズンテラスって小島プロダクションのオフィスがあるとこなんで、いてもおかしくないんですよ。
おかしくないけど、いたぞ!ほんとに!みたいな。ほんとにいたぞ!みたいなね。
出たー!みたいなね。なりますよね。びっくりしますよね。
でも、こっちは仕事で来てるんで、はしゃげないじゃないですか。
うわ!うわ!小島秀夫だ!みたいなね。そんなわけにはいかないでしょ。
で、周り大人いっぱいいるしね、周りにいる大人は絶対小島秀夫を知らないだろうみたいな人たちですからね。
小島を知らずに育った大人たちに囲まれてたんで、
小島を知らずに僕らは育ったの人たちだったんで、言えないですよ、そんな。
あくまで平然を装いつつで、そーんとした感じで入れ違えて中入っていくみたいな。
目の前で見てますからね。ちょっと横顔だけでしたけど、私ちょっと扉の横のとこにいたんで。
中からすっと出てきた横顔を見て、ただもう1、2メートル、2メートルはないぐらいの距離感で見て、
そのまますぐ背中ちょっと向けて角曲がっていっちゃったんで、
もう物の数秒で視界から消えていってましたけど、
もう間違いなく小島秀夫だとわかる距離感でバッチリ見ましたから、
もう小島秀夫だ!みたいな。出たぞ!野生の小島秀夫が出たぞ!みたいなことになってるんですけども、
あくまでも平然を装って、そーんとしたまま中入っていって。
本当だったらね、中入った段階で扉閉まった段階で、ちょちょちょ、見た?見た?みたいな。
今の見た?みたいなね。ちょいちょいちょいみたいなね、行きたいところですけども、
当然それもなしで、のーちょいちょいで、もう平然を装って。
心の中も大変なことになってますけどね、それは大変ですよ。
もうね、目の前で見てるわけですから。
ヒデオー!みたいな。待ってくれヒデオー!みたいなね、気持ち的にはね。
待ってくれヒデオー!みたいな。
ヒデオー!ヒデオー!
ノモが投げれば大丈夫!
なってるわけです。こっちはもう完全にトルネードで振りかぶっちゃってるんですよ。
それをね、抑え込まなきゃいけないっていうね。
ワンストライク、ツーストライク、スリーストライク、アウト!
ノモが投げれば大丈夫!
なってるんですよ。大変ですよ。
それを抑え込みつつ、そわそわしたまま仕事してましたけど。
なかなか大変な状況で仕事しましたけど、ずっと頭の中で
ノモが投げれば大丈夫!
そっちが残っちゃってるっていうね。そっちの方が残っちゃいましたっていう状況でね。
全然大丈夫じゃなかった。ノモ投げないから。全然大丈夫じゃなかったけどね。
そんな中で仕事してましたけど。
これがね、仕事だからあくまでは平成をよそったまましてましたけど。
有名人に声をかける難しさ
普段だったらどうだろうかっていうことをね、ちょっと考えたわけですよ。
普段、街中でバッタリ小島秀夫さんに出会って。
そこでいけるのかいけないのかっていうね。声かけれるかかけれないかっていう。
これなかなか難しいですよね。
小島監督に限らず、有名人にね、街中で出会った時に声かけれるのかどうかっていう。
少なくとも私はそういう経験はないですね。
街中で見かけたことはあっても、声かけるまでは行ったことないですね。
なかなか難しい。ハードル高いですよね。
状況、まずその相手が誰かっていうことがまずあるじゃないですか。
例えば小島監督って、ちょっとビッグすぎて逆に行きづらいみたいな。
すごいファンだったとしてもビッグすぎて逆に行きづらいみたいなところもあったりだとか。
あんま別に好きでもねえ人だったら行く必要ないじゃないですか。
でも好きでもねえからこそ逆に雑に行けちゃうみたいな可能性も考えられるし。
中に何とか芸人さんとかが話してるので聞いたことありますけど、
新幹線のホームとかで待ち伏せしてる人がいるらしいじゃないですか。
サインをもらうために新幹線で芸能人に出会う確率が高いということでホームで待ち伏せしといて、
芸能人だぞってなったらもうファンとかそういうの関係なく突っ込んでってサインくださいみたいなことを言うおばちゃんがいるみたいなね。
そういう話を聞いたことありますけど、そういう雑さも嫌じゃないですか。
逆に好きじゃなかったらそれぐらい雑に行けてもいいかなみたいなところもあるし。
それにまず相手がどんな人かとかねところとあと状況ね。
どんな状況で出会ったのかとかいうそれもあるし。
大体の場合はもう街で見かけて後追っかけてってすいませんみたいな感じかなと思うんですけど、
まず後追っかけてってとかちょっとねえわざわざ足止めさせてみたいなね難しいでしょ。
例えばご飯屋さんとかでねあったら食事中に声かけるっていうのも失礼な話だなみたいな。
じゃあどのタイミングで店を出る時かでも店を出る時に俺も一緒に店を出れるのかみたいなね。
後追っかけるのかどうなのかみたいな。
もう難しいし最悪なの電車の中ね。
私も経験ありますけど電車の中は逃げ場がないんですよね。
だからこう声かけた時にね向こうもこっちも困っちゃうみたいな。
気まずくなっちゃうみたいなね。
失礼だろうしみたいなね。
迷惑かけるだろうしみたいな。
周りに人いるしみたいな。
あれ大変ですよね。
私も一回あの斉藤和義のTシャツを着てる状態で電車乗ったら斉藤和義がいたことがありますけど、
やばいと思いましたからね。
すげえよりも先にやばいって思いましたね。
まず最初にやばい。
このTシャツを見られたらまずいって思っちゃう。
なんか知らないけど隠してたっていうことがありましたけど。
電車の中気まずいんですよ。
そんな感じで状況によって大きく変わってくるっていうことがありますから、
いろんな要素を考えなきゃいけないっていうね。
なかなか難しいんですよ。
声をかける、どう声をかけるかっていうね。
小島監督の場合、メタルギア大好きですって行くのか。
でもメタルギア、それもいいんだろうけど、結局メタルギアかいみたいなね。
せっかく行くからにはすごいファンなんですっていうことを向こうに伝わった方が、
多分向こうも気持ちがいいわけじゃないですか。
わけのわからない。
さっき言った新幹線のホームみたいなわけのわからない奴が突っ込んでくるよりは、
この人本当にファンなんだな、ファンなんだなっていうことが伝わった方がいいかなと思うわけですよ。
そう考えると、デスストとか最近の作品言った方がいいのかなみたいなね。
何だったら新作の今開発中のフィジンと楽しみにしてますみたいな。
最新情報を追ってますよ感をアピールしていくみたいな。
そのほうがいいのかなとかね。
いろいろ考えちゃいますよね。
声かけシミュレーションゲームの構想
さらにその後の、どこまでおねだりするのかっていう。
握手求めるのか、サイン求めるのか、写真までいっちゃうみたいな状況なのかとか。
そこらへんは相手の感じ次第もありますけれども、そこらへんの判断も難しいしっていう。
とにかく要素が多いですよね。
そう考えると、これもうゲームにできるんじゃないのかなみたいなね。
有名人に声かけるゲームみたいな。
これあってもいい気がしますけどね、どうなんだろう、もうあったりするのかな。
街中でばったり会った時にどういうアプローチで声かけてくのかみたいな。
で、どこまでおねだりするのか。
握手いけました、サインいけました、写真いけましたみたいなね。
写真はダメでしたとかね。
そこらへんを随時その場その場の判断で瞬時に判断しながらやっていくみたいなゲーム。
あっても面白そうだなと思いますけどね。
芸能事務所とか作っちゃえばいいんですよね。
自分の事務所に所属しているタレント使って、本物使っちゃって。
人によってはいるじゃないですか。
街中で、いいですよ、声かけてもらっていいんですよみたいな人もいれば、中には嫌な人もいるでしょうし。
そこらへんリアルに再現してもらってね。
で、それをシミュレーターみたいな感じでしてもらえれば、
実際本当に街中で会った時に、
ああ、あの人ゲームの中で声かけオッケーな人だ、みたいな。
オッケーだった人だ、みたいな感じで、よし行け!みたいなこともできるだろうし。
そういうゲームあってもちょっと面白いかなと思いますけどね。
調査パートと実践パートに分かれていて、調査パートでこのタレントはどうだみたいなね。
情報を探っといて、実践パートでそれを試すみたいなね。
そういうのがあってもいいかなという気もしますけれども。
なかなか面白そうかなと思いますけどね。
ファンとして遭遇に備える方法
そんな感じで、ちょっとね、有名人、あのね、突然、大体突然ですからね。
やっぱりシミュレーションしとかないとね、無理ですよ、動けないですよね。
サイン、街中で出会った人に声かけてサインもらうとかね、そういう経験はないですけども。
サインもらったというと、私の場合はライブハウスとかね、フェスとかで物販でね、本人がいて、
そこでちょっと握手してもらうとかね、サイン書いてもらうみたいなね。
サイン書いてもらうっていうと、それぐらいしかないですけども。
そういう場合ってね、大体、本人いるぞってなって、今行けば挨拶できるぞ、サインしてもらえるぞみたいな状況で、
大体列ができてありますよね。
列待ってて、待ってて、待っててっていう準備の時間があるにもかかわらず、いざ対面するとちょっと緊張しちゃって、
うまく言いたかったこと言えないみたいなこともありますからね。
結局、ありがとうございましたってね、それだけしか言えませんでしたみたいなね、こともありますから。
だからやっぱこう、どうしてもこう、もうすっごいファンで、それこそ小島秀夫さんとかね、大好きで大好きで、もうすごいファンで、
もし街中で会おうもんなら、もう絶対声かけしたいんだみたいなことを思っている人がいたとしたら、
それも普段からもうそれを想定して、もう何十通りもシミュレーションしておかないとダメだと思いますよ。
もう準備を、心の準備をね、練習を、徹底的に練習をしておくみたいなね。
もうこの状況で出会ったらこう、この状況だったらこう、みたいな。
あらゆるパターンを想像してて、こう怒られたらこう、こう怒られたらこう、みたいな。
でも最悪もう、小島監督ですかって言った時に、いえ、違いますみたいなね、急に怖い色変えて逃げていくみたいな。
パターンもありえますからね、それすらも考慮してね、準備しておくみたいな。
なんかね、もうそれぐらいをしておかないとね、やっぱなかなか難しいのかなと思いますけども。
まあまあね、いずれにしろ街中で出会う有名人シリーズってちょっと難しいですよね。
まあまあそんなことをね、考えた体験でしたというところですね。
まさかの生小島秀夫のね、突然の生小島秀夫だったという体験をしたということでしたよ。
最近遊んでいるゲームと購入候補
そうね、他は特に話したいことないんだけど、最近やったゲームの話でもしとこうかな。
とはいえ、やってないんだけど、先週FF6やってるって話をして、そのままクリアをしてないですよ、途中で止まってますよ。
キャッセルバーニアね、発売されたんで、キャッセルバーニアベルモンドカースが発売されたんで、今そっちやってますよ。
まあでも、それは初めて間もないんで、そんなにしゃべることもないんでね、またクリアしたら、でも改めてじっくり話そうかなと思いますけど。
今のところまあまあ面白いけど、めちゃくちゃ傑作っていう雰囲気でもないかなっていう気配はしてるっていうところかな、今のところは。
数々の探索アクションをしてきた中での経験で言うと、なんかこう探索アクションおすすめって言った時に、
ぜひこれを!って言うほどの傑作にはならなさそうな雰囲気があるなっていう雰囲気をね、ただまあ普通に面白いっていうところでやってますけども。
まあまあそんな感じかな、そこら辺はクリアしてから改めてちょっとしゃべっていきますよ。
最近さ、FFレゾナンス、FFレゾナンスの発売日が近づいている状況で、わりと広告的なもうすぐ発売みたいなツイートとかを見かけたりすることも増えて、欲しくなっちゃうよね。
まずいよね。
ゼルダもさ、ゼルダの時のオカリナも発売日が近づいているから、これまた同じように盛り上がってきているみたいな雰囲気で。
でもね、個人的にはね、今の心境としてどっちかって言ったらFFの方がやりたいかな、ゼルダよりも。
ゼルダもやりたいんだけど、今の心持ちとしてはどっちかって言ったらFFの方がやりたいかな。
だからもしかしたらFFを買わずにゼルダを買うと思ってたけど、逆になるかもしれないっていうね。
そんな気分で。
のまま今、ベルモンドガースをやってますけども。
で、ウィッチャー3も完全にほったらかしいですからね。
本当に序盤のところだけやって止めてます。
あれはね、中途半端に手をつけると再開した時分かんなくなるんでね。
本当に序盤のところで止めて、ちょっと我慢しているという状況なんで、そっちも本当にやりたいんですけどね。
そんな感じですかね。
他なんかあった気がするけど。
まあいっか。
じゃあこれでおしまいということで、最後までお聞きいただきありがとうございました。
おしまいです。
じゃあね。
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