どのようにしてこういったSNSをお仕事にしたっていうところに登り詰めたのかっていうところを詳しく書かせていただいています。
本当にマインドっていう考え方の部分から丁寧に書いていますので、
少しでも皆さんも会社員からSNSマーケティング、SNSマーケティングを学んで自分でできるようになりたいなとか、
会社員からフリーランスになりたいなとか思っている方はですね、読んでいただけるといいんじゃないかなと思っています。
すいません、ちょっと多分マイクが入っていなくて、
今からお話ししている前の音声ちょっと悪かったかもしれないんですけど、
ここからちゃんとマイクつけてお話ししているので、いい音声でお届けできればと思っています。
早速今日の本題に入っていこうかなと思うんですけれども、
今日お話しする内容はこういう発信の企画いいんじゃないとか、
こういうネタで発信していけばバスるんじゃないとかっていうその発信内容のところではなくてですね、
現状今いろんなSNSを使った収益化の方法ってあると思うんですけれども、
ここって結構盲点で誰もやってないけど、実際需要って絶対あるし、
これをやれば収益化も達成できるんじゃないかなみたいなところがあるので、
そこについてお話ししていこうかなって思っているんですね。
そのお話をする前に前提の部分として、
これはショート動画っていうものの本質をちゃんと理解しておく必要があるので、
そこのお話から少しさせていただければと思うんですけれども、
ショート動画のいいところってどんなところあるだろうって考えたときにですね、
やっぱり一番すぐに思いつくのが、いろんなSNSの媒体に転用できるっていうところですよね。
例えばInstagramのフィード投稿を作りましたってなったら、
それをTikTokに上げたりとか、YouTubeショートに上げたりとかってできないと思うんですよ。
それはやっぱりプラットフォーム自体が画像っていうものを求めてないからっていうところが結構あると思うんですけれども、
逆にショート動画だと多くのプラットフォームがショート動画の顧客の取り合いっていう状態になっているので、
もううちのプラットフォームに上げてくださいっていう状態になっているので、
一本の動画を作成すればいろんなところにショート動画を転用することができるんですよ。
これがショート動画においての多分何よりのメリットでもあると思うんですね。
僕も総フォロワー数90万人とかって言ったりしてるんですけれども、
総フォロワー数90万人って何で言えるかっていうと、このショート動画の転用っていうところが大きく働いていて、
僕もインスタだけだったらフォロワー数だと30万人ぐらい、30万人切るぐらいの数字しかいないんですけれども、
でも同じ動画をTikTokに上げたことによってTikTokでもフォロワー数35万人ぐらいいますし、
あとYouTubeですね、YouTubeのショートにも上げたことによって10万フォロワーっていうのを獲得できてたりとかするので、
結局こうやって同じ動画だけど、ちゃんとそれぞれのプラットフォームに受ける動画っていうのを作れるようになれば、
これだけフォロワー数って伸ばすことができると思うんです。
それがショート動画のメリットだと思うんですけれども、
このデメリットって何だろうって考えたときにですね、
やっぱりそれぞれの媒体に転用して載っけるって簡単に言うけども、
仮にですけど転用できる媒体って一体何個あるだろうって考えたときに、
まずインスタグラムをメインでやってたら、
インスタに投稿する以外にTikTokでしょ、YouTubeショートでしょ、Xでしょ、
あとは、やるかどうかわかんないですけどLINEブームだったりとか、
あとはもっと言うとPinterestっていうのもあったりとか、
そうですね、レモンエイトだったりとか、
こういったそれだけでももう6個とか5個とかそれぐらいの媒体に転用することができるんです。
簡単な話ですけれども、転用した方がいいかしない方がいいかっていうと、
圧倒的に転用した方がいいんですよ。
なぜかっていうと、インスタグラムは見てないけどYouTubeは見てるよっていう人とか、
逆にYouTubeは見てないけどもXは見てるよみたいなユーザーって絶対いるはずなんですよね。
だからそういうここは見てるけどここは見てないよっていうユーザーに露出していく、リーチしていくためには、
やっぱりそのプラットフォームで再生数を伸ばしたりとかバズったりとかしなきゃいけないし、
自分を見られる機会を増やすって、投稿するだけで自分の見られる機会が増えるって、
こんなにいいことって多分ないと思うんですよ。
だから、載せた方がいいのか載せない方がいいのかっていくと、
たぶん載せた方がいいんですけども、
じゃあ載せるってなったときに仮に今僕が言った媒体全部に載せようってなったら、
1個の動画を作ってそれを載せるってなったら毎日15分とか20分とかかけて全部の投稿に載せていかないといけないから、
あとはめんどくさいですよねシンプルに。
本当だったらインスタグラムに載せてインスタの所属を確認したりとか、
それこそあとはコメントを返したりだとか、
そういったところをした方が絶対にメインの媒体を伸ばしたいじゃないですか。
でもメインの媒体を伸ばす前にサブのいろんな転用できる媒体を投稿してたら、
メインの媒体の方に注力ができなくなってしまうとかっていうのもあったりするので、
ここって正直な話をすると、載っけた方がよくはあるんだけれども、
わざわざ自分で投稿することでもないっていうところが正直なところなんですよ。
ただ何度も言う通りで、載っけないよりは絶対に載っけた方がいいんですよね。
理想はリアルタイムで載っけることが大事だと思っていて、
例えばインスタグラムで過去に作った動画があるけれども、
その動画をダウンロードして、そのダウンロードした動画をYouTubeショートだったりとか、
Xだったりとかに、インスタに載せた日から何ヶ月もずれた状態で載せてほしいとかっていうのもあるんですけど、
できればリアルタイムの方がいいよねっていうところで、
じゃあその日にインスタグラムで載せるのであれば、
同じような近しい日で、インスタだけじゃなくてTikTokとかXとかにも載っけた方がいいよねって思ったときに、
自分がそこをやるべき時間がないと思うので、
そういうのを代行できる人でいれば絶対頼みたいって思う人っているんじゃないかなって思ってるんです。
で、投稿代行みたいな話ですね。
運用代行っていう業務があると思うんですけど、
運用代行は運用代行する業務なので、投稿作ったりとか台本作ったりとか、あとはストーリーを考えたりとか、
そういう運用に関するところをまるっと巻き取るのが運用代行だと思うんですけど、
僕が今言っている話は投稿をただするだけ。
自分がメインで発信している媒体とは違うところの媒体に投稿をしていくだけなので、
投稿代行っていう話なんですよ。
だから、もちろん1本あたりじゃあいくらで投稿代行してもらえるかって言ったら、
本当に数百円の世界だと思うんですよね。
それこそ1アカウント500円とか、それこそ1000円とか、
多分1000円だったら出す人いないから、多分1アカウント代行で300円から500円くらいだと思うんです。
でも仮にですよ、じゃあそれが5アカウントになるとしましょう。
で、単価が一番低い300円だとしても、300円の5アカウントなんて1500円ですよね。
で、この1500円で仮に20投稿月にしている方がいらっしゃるとしたら、
それだけでも3万円っていう金額が収益化できるわけですよね。
プラスで、これ1人の方を投稿代行してたら3万円ですよね。
じゃあこれ2人の方で同じ条件でやってたらもう6万円じゃないですか。
同じように3人の方でこれをやってたら9万円なんですよね。
みたいな感じで、誰でもできることではあると思うんですよ。
投稿代行するだけなので、正直スキルがなくてもSNSのことがあまり分かってなかったとしてもできるっちゃできると思うんですよね。
だから例えばそれが3人、6人、10人って増えていったら、自分でそれをやるんじゃなくて、
それをチームとしていって、自分は例えばそういう投稿代行頼みたいなって言ってる発信者の方々を
繋がってくるっていう方にシフトしていって、
これからフリーランスになりたいなとか、在宅ワークで月5万円とか稼ぎたいなって思ってる方々に
この投稿代行する上でのポイントみたいなところをお伝えして、こういう風にやっていきましょうねとか
XとかTikTokとかだったら、少しのせ方が違うので、そののせ方に合わせたのせ方をしていきましょうとかっていう話をして、
それで投稿していくみたいなイメージですね。
これができるだけで月5万円なんて多分余裕で達成できると思うので、
これやってる人いないのなんでなんだろうっていうのをめちゃくちゃ思ってる。
もちろん需要がないっていうところもある可能性もあるんですけど、
需要がないって言ってる人たちは、おそらく多分SNSでそこまで収益を上げられてない人なんじゃないかなって正直思っていて、
SNS関連で何かしら月7桁とかそれこそ8桁とか収益を上げている人からすればですね、
数百円で投稿代行してもらえるってめちゃくちゃありがたい話というか楽な話なんですよね。
だってめんどくさいんですよ本当に。何個も何個も違う媒体に載っけて同じ動画載っけてってやるのがめんどくさいので、
それをただ一個の動画を例えばGIGAファイルでこの人に送っておけば、
あとは全部の媒体で投稿してもらえる。
これが例えばですけど1投稿あたり1500円で5個の媒体に載っけてもらえて、
20投稿したら月3万円でこれ全部やってくれるってなったら、
3万円だったら別に、例えばですけどそれぞれの媒体で載っけた結果、
その媒体から自分のことを知ってくれた人がメインの媒体に流れてきて、
で自分の仮にですけどそういう教えてる商品だったりとか商材だったりとかっていうのを買ってくれたら余裕でペイできるよねって考えたら、
普通の稼げてる発信者の方だったら絶対これやるんですよね。
だからどこに需要を求めるかっていう話で、もちろん稼げてない人に、
収益を上げられてない人にこれを言ったところで多分あんまり魅力に思えないし、
なんで自分でできることをわざわざお金払って自分で誰かに頼まなきゃいけないのって思うんですけど、
これはそもそもターゲットじゃない方なんで、どちらかというとちゃんとアフィレートとか、
自分の抗議とかで収益を上げられてる人をターゲットにしていけば全然収益化、
それこそ月3万円、今かなり低く見積もって月3万円って言ってますけど、
3万円で10人だったら30万だし、それが100人だったら300万っていう金額になるので、
結構わかりやすく収益化を上げやすいモデルなんじゃないかなって思ってます。
なのでこれやりたいなというか、これやれそうだなって思ってる人ら、
僕にご連絡いただけたら一緒にこのスキーム考えませんかっていうところができるかなって思ってて、
例えば僕とかだとオンラインサロンという形でいろんな発信者の方々を囲っていたりするので、
そういう話って結構いただくんですよ。
それこそ投稿代行とかの話もちょこちょこテストマーケティング的にお伝えしてたら、
それお願いしたいですとかっていう話とか結構もらってるので、
これやろうと思えば全然できる話なんですけど、
いかんせんやっぱり投稿代行するっていうことになるので、
人手が足りないっていうところが一つ、
そしてそれを統括して見てくれる人が一人いればこれって全部成り立つよねっていう話なので、
その統括して見てくれる人が一人いてくれたら、
僕はあとはその統括者にいろんな発信者の方をどんどんどんどん繋いでいくので、
それで投稿の代行のスキームを作ってもらえたらもう勝ちだなって思ってるので、
なんか気になる方とか私統括でやりますよっていう方がもしいれば、
僕にちょっとご連絡いただければどうやってその人に繋いでいくか、
そしてそのフローの中で、例えばネックになる部分で、
いろんなSNSのアカウントにログインしなければいけなくなるので、
当然一つのSNS、一つの携帯スマホのSIMで何個も何個もログインしてしまうと、
誰かのSNSのアカウント凍結させたりする可能性もなきにしもあるだと思うので、
その辺のリスクエッジとしてSIMは何個か用意しておかなければいけなかったりとか、
あとはパスワードとかがIDとかパスワードっていうのを共有してもらってやっていくことになるので、
当然そこの管理の厳重さっていうところを証明できなければいけないのかなと思ったりするので、
若干その辺が課題として残るかなと思いつつも、
とはいえその辺は全然どうにかなると思うので、
このスキーム自体は全然余裕でできるんじゃないかなって思ってます。
最後、できるよねっていう話をしてもしょうがないので、
なんでこういうこと思いついたかみたいな話をすると、
今の話って何か特別なスキルが必要かっていうと全然そんなことなくて、
単純に誰かが思っている面倒くさいなをお金に変えているだけだと思うんですよね。
結局最初って本当にこういうことだと思ってて、
事業をするとかビジネスをするってなったら、
自分にはすごいそういう価値を作らなければいけないとか、
そういうスキルを身につけなければいけないって思っている人が結構多いんですよ。
だから新しくお金を稼ぐために、
例えばウェブデザインっていうスキルを学んで、
私はウェブデザイナーとしてご飯を食べていくそのためのウェブデザインの講座に課金をするとかって
言う人がいるんですけど、
違うんだよなーっていうのをすごい感じていて、
確かにウェブデザインのスキルを身につけることによって
マネタリズムはできるようになるかもしれないけれども、
結局ウェブデザインのスキルを学ぼうが、
SNSの運用大工のスキルを学ぼうが、
動画編集のスキルを学ぼうが、
相手があって初めて成り立つものだと思うんですよね。
相手があなたにお願いしたいとか、
あなたにお仕事としてご依頼したいって思って、
初めてこういう業務が発生して、
お金、金銭のやり取りが発生するっていうことなんですよ。
だからスキルを身につければお金が身につくんではなくて、
相手に、この人に頼みたいなって思ってもらえるようにしないといけないんですね。
そのためにはもちろんスキルっていうのも必要になるかもしれないけど、
別にスキルがなくったって、
相手がお金を払ってお願いしたいなって思うことってたくさんあるんですよ。
それが今回の話で言うところの、
面倒くさいを肩代わりしてあげるよっていうサービスを提供すれば、
相手がお金を払ってお願いしたいって思えるんですよね。
だからそこの考え方が足りてない人が結構多いなって思ってて、
何かのスキルを磨かないと収益を上げられないって思ってる人は、
これは大きな間違いで、
別に収益を上げる方法なんて誰もやりたくないんですよ。
やりたくないなって思ってることを率先してやるとか、
面倒くさいなって思ってる人のやつを肩代わりしてやるとかっていうことをするだけでも、
収益って全然上げることができるんですよ。
だから収益を上げられる人ってどんどんどんどん上げていける。
この本質に気づいてる人はどんどんどんどん上げていけるし、
逆にこの本質に気づいてない人は、
どんどんどんどんむしろお金を払っていっちゃう。
無駄なお金をいっぱい払っちゃうんですよね。
それは、自分はまだお金が稼げるスキルがないから、
スキルを学ばなきゃ、スキルを学ばなきゃって言って、
どんどんどんどんお金を、
自己投資っていうことでお金を使っていくんですけど、
でもそれって本当に自分の投資になってるのかっていうと、
多分あんまりなってない投資をしてるだけなんで、
そこの本質に気づけるようになると、
意外と月30万円ぐらいは余裕でマネタイズできるぐらい、
あと人脈かな?
人脈っていうか、人との繋がりっていうイメージですかね。
人脈って言うとすごい余裕で、
人との繋がりです。
これはもう、人に気に入られたりとか、
ハブとなる人とどれだけ出会えるかみたいな話で、
例えばじゃあ今回僕がこういう風にやったら
うまくいくんじゃないですかって言って、
それをそうかそうか、こうやってやればいいのか、
うっしし、じゃあ自分でやってみようみたいな思う人も
中にいると思うんですけど、
それはそれでいいと思うんです。
ただ、じゃあこのやり方をやりますってなったときに、
自分で自分のスキルを、
それをやっていこうってなると、
当然一人一人、自分の周りの、
短い周りの発信者を伝っていって、
やりませんか?やりませんか?って
声をかけていくだけだと思うんですけど、
じゃあ僕とそれを進めていくってなったら、
オンラインサロンっていう発信者がもう千人とかいる、
囲っている人に、
もう、なんて言うんですか、
その営業先みたいなのがもういるわけですよね。
じゃあ自分はその仕組みというか、
スキームさえ整えておけば、
その千人の営業先を自分のところに
何人流してもらえるかっていう話だけなんで、
賞味早いと思うんですよね。
だから、もちろん例えば、
自分一人で全部やった方が、
もらえる収益っていうのは、