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2025-08-18 12:01

#162 コンテンツ販売で失敗する人の特徴

youtube

【ショート動画の知識が学べるラジオ】

 ⚪︎集客数や売上を今より倍以上にしたい 

⚪︎フォロワー数を伸ばして月7桁稼ぎたい

 ⚪︎企業向けのsnsマーケを学びたい 

⚪︎市場価値の高い人間になりたい 

いう方におすすめです。 

 

【プロフィール】 

▶︎総フォロワー数90万人

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サマリー

コンテンツ販売や講座の提供が普及する中で、販売者が抱える課題が論じられています。過剰なサポートや優しさが逆効果を招くことが多く、個別対応が質の低下を引き起こすことに焦点が当てられています。コンテンツ販売において長期的な成功を収めるためには、ルールを設けてそれを受け入れることが重要です。個々のニーズに合わせすぎると、自分自身を苦しめる結果となり、最終的には柔軟さが本当の優しさではないことを理解する必要があります。

コンテンツ販売の現状
おはようございます。このラジオはショート動画をハックして、ソフランス80万人以上いる僕が、ショート動画をビジネスに活かしたい企業さんや、これからSNS運営を始めていきたい個人の方に向けて、どこよりも誰よりもわかりやすくショート動画について解説しているラジオになります。
できるだけ一時情報を発信するように心がけているので、ショート動画に詳しくなりたい方はぜひ最後まで聞いていただけると幸いです。
ということで、本日はサービスを提供している方に向けた話をしていこうかなと思ってまして、
最近それこそコンテンツ販売だったりとか、講座だったりスクールだったりというのが結構流行っていて、皆さんもいずれかはそういったスクールだったり講座だったり、
もしくはそういったスクールや講座に入っているという方もいらっしゃるかなと思いますので、こういうスクールに入っている側もそうですし、提供している側、どちらかというと提供している側ですが、そういった方々に向けたお話をしていこうかなと思っています。
本題に入る前にお知らせをさせてください。まず僕の書籍新しいSNS人生戦略という書籍が全国の書店さん、そしてアマゾンで販売しております。
で、一昨日くらいかな、Xでたまたまちょっとね、そういえばエゴサってしたことなかったなと思って、新しいSNS人生戦略ということでXでエゴサをさせていただきました。
それをね、してみた結果ですね、どうなったかというと、結構その新しいSNS人生戦略の本が何ツイートか、そういったツイートしている方がいらっしゃってですね、
今回の本の内容を手書きのなんかノートとかにまとめてくれて、それと一緒に面白かったみたいな本のね、ツイートしてくれてたりだとか、
シンプルにその感想を述べてくれている方とかも結構いらっしゃってすごく嬉しかったです。もしね、まだ購入できてない方だったりとか購入したけどね、
そういったの、まぁちょっとどんな感想を持たれてるんだろうみたいに興味ある人は是非ね、Xのところで新しいSNS人生戦略とちょっと検索してみてみると面白いかなと思ってます。
また概要欄の方からですね、リンク等を貼っておきますので、まだ購入してない方は是非覗いてみてください。
そして2点目がですね、8月の1日ですね、8月の1日から小泊大学の8期生の募集を開始したいと思います。
はい、でこの8期生になるんですけれども、すいませんなんか全然口回らなくて、相当多分ね、
マサロンリニューアルしています。それこそ会員サイトもできていますし、あとはね、ひよボットということで僕のね、思考だったりとか考え方っていうのを学習させたボットがついているのでボットに壁打ち相手となってもらったり、台本を作ってもらったりもそうですし、あとはね、小泊大学分析ツールですよね。
これの8月版っていうのをお届けしたりとか結構いろいろコンテンツリニューアルしてます。それこそジャンル別ロードマップがあったりとか。
なのでね、8期生で入会される方はめちゃくちゃ多分ボリューム、コンテンツのボリューム、もともとボリュームはたくさんあったんですけども、さらにボリュームアップして状態でお届けできるかなと思いますので、興味のある方はですね、概要欄のリンクから公式ラインの方を追加しておいてお待ちいただけると幸いでございます。
ということで早速今日の本題に入っていくんですけれども、まあね、冒頭でもお伝えした通りで結構コンテンツ販売だったりとかサービスを提供している人、
それとかまあこれからね、フォロワー数を伸ばしていってコンテンツ販売をしていきたいなと思っている人も一定数いらっしゃるかなと思いますが、
すいませんね、夢のない話をしてしまって大変恐縮なんですけれども、コンテンツ販売って僕はね結構こう、まあいわゆるそのなんていうのかな、サポート?売り上げの部分に関してはですね、めちゃくちゃ売り上げって大きく見えるんですよね。
それこそ1件あたり50万円とかっていう金額でそれが10人購入してくれただけで500万っていう売り上げが上がりましたみたいな、500万ですみたいな、1000万ですみたいな感じで見えるんだけれども、でもその裏側の実情ってめちゃくちゃ結構カオスなことが多くて、それこそサポートにめっちゃくちゃ疲弊している方だったりとか、
それこそ講座生の方々が成果が出なくて悩んでいる方だったりとか、結構そういう感じで意外と裏側だったりとか、講座売った後のサービスに大変だなって思いを抱えている方とかって一定数いらっしゃるので、必ずしもコンテンツ販売っていうのが正解ではないよねっていうところは一定数あったりします。
で、それこそ最近だとね、ミドル単価中単価と言われる、要はそのコンテンツ販売ではあるんだけれども、でも買い切り型のコンテンツ販売として売っていくみたいなことも一定数今流行ってて、その中でよりなんかリテラシーが高そう、結果が出せそうな人に関しては、コンサルのサポートを入れてあげるみたいなことをやり始めている方もちらほら出てきているかなみたいな、そんな印象でございます。
で、こういった講座だったりとか、スクールだったりとかやっている人がなんでこんなに疲弊してしまうのかっていうとですね、そのサポート方っていうのが結構あるかなと思っていて、もちろんね、結果を出してもらうためには、成果を出してもらうためには、満通満ぐらいの勢いでですね、添削をしたり質問を回答したりとか、なんかこうズームを開いたりとかっていうのが必要にはなってくるんですよね。
ただ、これを一人の人とか講座生一人一人にやりすぎてしまった結果、自分自身が疲弊してしまったりとか、大変な思いをして結果的に講座を続けられなくなってしまう人っていうのも結構今増えてきているんですね。
だからこそ大事になるのが、やっぱり優しさを捨てるべきだっていうのは僕の中で結構思っていて、優しい人ほどね、例えば公式LINEで質問来たから公式LINEで回答しちゃうとか、インスタのDMで個別で相談が来たから個別で回答しちゃうみたいな人が多いんですけれども、これを許してたら本当にこの講座に入っている人たちはそれに慣れちゃうんですよね。
公式LINEで送ったら返信してもらえたから公式LINEでもうとりあえず今まで通りずっとやろうとか、インスタのDMに連絡してみたら帰ってきたからインスタのDMで相談しようかなみたいな感じで慣れちゃうんですよ。
慣れてしまった結果どうなっていくかというと、それが当たり前になって、本来だったらここでサービスを提供するはずだったのに個別だったりとか、一人一人に質問を回答しなきゃいけなくなって、自分コンテンツを提供している側が疲弊してしまうということが結構あったりするのかなと思ってて、実際僕も直近でそういう相談とかも受けたりして、でもこれって結局優しさではないんですよね。
なんか一見するとさ、そういった個別できた相談に対して、まあしょうがないなーって言ってDMで返信をするんですけども、これって優しさではないんですよね。甘やかしの方が正しい表現かなと思っていて、結局その人にとってじゃあそこのね、本来だったらスラックの中で質問を送ってもらうっていう環境を整えているのに個別でそうやって対応してしまったことによってその人がどんどんどんどん当たり前になってってやった結果、自分自身もしんどくなって続けられなくなってってなったら、
これって誰の得にもならないんですよね。結局その人も個別で、しかもラフに送っても返してくれるからって言って、どんどんどんどん雑な質問の送り方になってくるし、自分でその質問を送る前に考えるっていうことをできなくなってしまうんですね。
行動の変化
とりあえず分かんなかったら聞く、分かんなかったら聞く、質問してそのなんか不安だったら聞くみたいな感じになって、自分で考えるってことを一切できなくなってしまうんですよ。
で、その結果その人自身も結果が出ないし、こっちもこっちで質問に回答する形でどんどんどんどんね、質問するけども、回答するけども向こうは思った。要はその10、自分が10伝えても3ぐらいしか理解してくれないみたいな。だから20伝えてやっと4とか5になってくるみたいな、そんなことがねあったりするのかなと思うので、結局ねそのね個別で返すとか優しさで返すっていうのは本当の意味で長期的に見た時に優しくないんですよね。
その人のためにもならないし、自分のためにもならないし、誰のためにもならないんですよ。だからここはあえて厳しく言うというか、最初にどれだけルールを設けておくか、やっぱりね、いつかの回でお話しましたが、自由でいたいなら不自由を受けれるしかないという話をね、させてもらったと思うんですけれども、結局、例えば今日本がこうやってね自由で自由に自分の好きなことができるのって、ある程度そういったルールだったりとか法律だったりとかに縛られているから、だからその法律の中で自由が味わえるわけですよね。
これが何してもokだよ、もう本当に極論言うと誰かをね、まあ殺してもokだよっていう風になっていたら、それこそね、もうビクビクして多分自由に暮らせる人って権力者以外いないと思うんですね。だからこそ、まあ自由を作りたいんだったら不自由を受け入れるしかないんだよ、ルールを受け入れるしかないんだよっていうことをね意識してもらいたいなと思いますし、これってまさしくコンテンツ販売とかスクールとか講座でも全く一緒ですよね。
結局一番最初にどれだけ自分がその自分を立して厳しくすることができるか、でそれをルールをちゃんと受け入れてもらってそこに文化を作っていけるかっていうところが結構大事になってくるのかなと思っているので、コンテンツ販売とかまあそういったね講座とかを提供していきたいと思っている人、提供している人はですね、もう必ずこの講座はこういうルールだから、こういう風に決まってるから絶対こうしてねっていうのを受け入れしてもらわないといけないんですね。
それで受け入れられないっていう人に関しては、それはぶっちゃけ対応する必要ないと思ってます。
だってさ、基本的にじゃあ例えば飲食店入りました、で2時間の飲み放題ですっていう説明を受けて、わかりましたじゃあ2時間の飲み放題ですねって言って、じゃあ行くじゃないですか。
で、2時間終わった後にすいません、飲み放題の時間終わってるのでって言ったら、いやまだ飲み放題だから飲み放題ちょうだいって言って、言ってくるようなもんですよ。一緒ですよこれと。
時間過ぎてるのにまだ飲み放題だって言い張ってるのと一緒なんで、例えばこれが途中でルール変更したとかであれば、まあそれこそね、ちゃんとした理由を語らないといけないし納得してもらう必要があるとは思うんですけれども、まあとはいえやっぱりね、ここらへん関してはやっぱり店内がお店側がルールを持たなきゃいけないし、講座がルールを持たなきゃいけないので、お客さん一人一人に合わせるのは逆にね自分自身を首、自分自身の首を絞めるだけかなとは思ってますね。
まあなので、まあ別にこれってその講座販売とかスクール販売だけじゃなくってですね、他のことでも全くそうかなと思っていて、まあそれこそインスタグラムのDMとかもそうですよね。結局そのじゃあ購入商品紹介してその購入品の場所を聞かれるとかもそうだし、何かこう自分が例えば積み立て兄さんの発信をしていて、じゃあ積み立て兄さんのわからないことをDMで相談受けましたってなったとしても、そこにもしっかりとルールだったりとか何かしらの基準みたいなのをちゃんと設けておかないと。
自分が一生ねそこにDMのためにめちゃくちゃ細かく文章を送って、考えて送ったとしても相手からねありがとうの一言もなく終わってしまうこともね多々あると思いますし、そういう人はやっぱり厳しく言わないとね。
そういう人をめちゃくちゃもう本当に表現悪くて大変恐縮なんですけれども、踏み入れみたいな感じで皆さんに見せしめか見せしめみたいな感じで皆さんにこういうふうになっちゃダメだよっていうのを一律伝えるっていうのも自分の秩序だったルールを守る上ではすごく重要なのかなとは思うので、まあそれがずっと優しくし続けることが優しさではないよねっていうのは多分前回前々回ぐらいの話で放送でお話しさせてもらったんですけれども、
まあこの辺もね是非意識して、その瞬間で見たら優しさかもしれないけど長期で見たら全然優しさになってないよねっていうところはね是非覚えておいて損はないのかなと思いますので、皆さんも是非ですね何かこう自分の中で自分がこれ以上やったら大変だなしんどいなって思うことがあったらそこは自分を律して注意してあげるっていうのを意識してみてはいかがでしょうか。ということで今日もね一日頑張っていきましょう。じゃあバイバーイ
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