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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願いいたします。
さあ今日は、今日は雨ですね。一日。
雨ですね。 雨ですね。っていう感じですけど。
今日もなんか疲れたな。今日も疲れたな。
いろいろとこう準備をしているんですけれど。
あのー、そうだなぁ。そろそろ
あのー、なんていうのかな。
イベントのね、発信をちょっとしていきたいなっていうところでもあるんだけど。
あのー、まあそうだね。
一回、何だろう。
要するに、頭が回ってないんだけどさ。
初めて、イベントに
参加というか訪れる人。 要は今まで一回も来たことがない人に向けても、こう
アピールしていきたいじゃないですか。そう、でも知ってる人はさ、あの特に説明しなくても、まあね。
年に一度、二度か、あの集まる日なので、まあ
来てくれるとは思うんですけど。 まあそうじゃない方が多いんですよね。
うん。 ってなってくるとさ。
あのー、やっぱそっちの方に目線を向けて、発信をしないといけませんよねっていう。
周りを置いてきぼりにしちゃうとよくないよねっていうところがあるので。
あのー、一回こう気持ちをリセットするというかさ。
ね、なんかそんな感じです、今。そう、そのタイミングというかね。
なので、あのー、羊ってね、とか。 あの、毛刈りってね、とかさ。
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人と羊の関わりってね、とかさ。なんかそんなようなことを言わなきゃいかんよなーって。
そう、伝えていかなきゃいけないよねーってね、思ったりしてるんです。 そう、なので今日はそんな話ができたらいいなぁと思うんですけれど。
よいしょ。 あー。
眠たいな。眠たいから、あれだね、もう運転しながらだと眠りそうなんでちょうどいいかもしれない。
あのー、えっとね、そうだなー、羊、まあ羊フェスタっていうイベントがさ、
んーと、そもそも、なんていうのかなー。
まあ、春のね、羊フェスタに関しては収穫祭なんですよ。
そう、羊の毛刈りをするっていうところで収穫祭になるので、あのー、まあ、
人が羊と関わり始めて1万年経ってるそうなんですけど、1万年続いた大事な大事な行事ですというところだったりもするので、
いやー、その辺をやっぱりね、あのー、知っていただくことでよりこう、大事な日なんですよ、お祭り騒ぎですよ、みたいなさ、
みんなで祝いましょうねっていう、収穫をみんなで祝いましょうみたいなところを、
やっぱ、私は持っていけたらいいなと思うんですよ。
まあ、いわゆるその見せ物としてのイベントというかさ、ただの思い出でね、毛刈り、羊の毛刈り見たことあるよとかさ、体験したことあるよっていう思い出で終わらすんじゃなくて、
毎年ね、必ずあるというか、待ちわびたというかね、この日をみんな待っているっていうところでさ、そういうところをまあ、届けたいんですよね。
そう、だからやっぱそういう気持ちでイベントも組んでいかないと、やっぱ変に伝わっちゃうといけないので、
そう、その辺をね、私多分毛刈りする前にいろいろ喋ると思うんですけど、
あのー、その辺りをちょっとゆっくり喋っていけたらいいなっていうふうには思っております。
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あの、喋るのが長くてさ、全然毛刈りが始まらないみたいな、そんな感じになってしまうとね、子供たちが退屈そうになっちゃうんでね、
まあ、霧のいいとこで毛刈り始めるんですけど、
まあ、なんていうのかな、人と羊って本当、私はさ、言うても羊と関わってまだ20年そこらですよ。
そう、なので別にね、全てを知ってるかっていうと全くそんなことはないので、私の20年分の経験値しかね、あの、語れることはないんですけど、
別に何だろう、昔の人から直接聞いたわけでも見たわけでもないので、あくまでこう想像というかさ、
私が20年間羊と向き合ってきて感じていることからの推察だよね。
そうでしかないので、実際どうなのっていうのはわからないけど、こうだったらいいんじゃないっていうかさ、こういう、むしろこういう世界に向かいたいよねみたいな、
まあそんな感じではあるんですけど、羊っていうのがそもそもね、あの、まあ1万年前、人と関わり始める前から、
人はきっとその羊のことがすごく大事な動物だったと思うんですよ。
だから家畜として一緒にこう共に生活する、良きパートナーとして羊を選びたかったんですよね。
ずっとずっと羊のことが欲しくて、手に入れたくて、羊がいることで自分たちの生活が豊かになるっていうのを知ってたから、
それはなぜかっていうと、羊の毛がね、たぶん生え変わったりとかして落ちてたりとかしてたと思うんですよ。
木にこすりつけたりとかしてね、いろんなところに羊の毛が落ちてたりとかして、
まあね、昔の羊だからすごく野生みあふれる、獣毛みたいな感じだったと思うんですけど、
でもやっぱり人と一緒で哺乳類が身につけてた毛なので、やっぱり人にとってもすごく相性が良くてね、
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それまでは麻とか綿とか、そういう植物性の繊維を糸にして、それを服にして身につけていた。
だけど、でもやっぱり植物性のものっていうのは、人が身につけるものとしては向いている面と向いていない面があったりするんですよね。
やっぱりそもそもの植物が自分の身を守るための素材なので、
人の身を守るためっていうところでいくと、ちょっとやっぱり相性が良くない部分もある。
その植物は、例えば水が大事な生き物なので、水分をいかに自分の中に閉じ込めるかというかね、外に出さないようにっていう風なそういう繊維の構造をしているので、
雨とか降ってね、服が濡れちゃうと、その水を離さない、できるだけ乾きづらいような、保持していたいみたいなね、
水をすごく吸うみたいな、そういうことになってしまうと、それを身につけた人はね、体が冷えてしまうので、
できることなら、すぐに水をはじいたりとか、すぐ乾いたりとかしてくれた素材の方が、人にとってはやっぱり有効なんですよ。
自分の体を守るためっていうところで考えるとね、それこそ寒い、雪国とかだったら一発でアウトなんで、そんなの。
ってなってくると、やっぱり獣が身につけている、動物性の繊維を身にまとうことで、彼らが動物がね、羊が寒い時に雨に当たってもすぐに乾いて、
しかも凍らない、植物は凍ってしまうので、植物は凍ることで身を守るっていう性質があるので、動物は凍ってしまうとダメなので、
太陽が落ちてしまうので、凍らないようにっていう繊維、素材になっているし、水もはじくし、すぐ乾くしっていうところでね。
そういった意味でも、動物性の羊の毛っていうのは、人はすごく欲しかったはずなんですよ。
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一番最初に人が仲良くなった生き物っていうのは、犬と言われているんですけど、犬の力のおかげで狩りができるようになって、犬の力で羊たちをコントロールしやすくなっていったんですよね。
群れで彼らは動いたりするし、昔はそれこそ柵がない中でね、羊をコントロールしなきゃいけないってなった時はさ、
やっぱり犬の力がないと、とてもじゃないけど人の足では追いつかないので、
犬の力を借りて、なんとか羊をコントロールし、自分たちで管理することができて、家畜化することができたというところね。
人と羊ってすごく、昔はとにかく大事なパートナーだったんですよ。
今はその副としてね、素材が他で代用ができてしまうっていうね、そういう豊かな時代になってきているので、なかなかその辺が理解されないというか、別に羊がいなくてもいいよね。
むしろ羊は見て楽しんで、もふもふなところを見て触れ合って癒される方がすごく需要がある時代になってきているかなというところがあるので、でもそうじゃないんだよっていうところと、
ただただそれを言うだけじゃなくて、実際に見せてあげることで見せるというか、実際に私たちの生活に落とし込んで関わっているんだよというところを、スピナーの皆さんとかニッターの皆さんの力を借りて、子どもたちにそれを届ける。
私たちがそれを楽しそうにしている風景を見てもらうのが、やっぱり一番子どもたちの感性というか、心に刺さると思うんですよ。
何がそんなに楽しいのっていう感じで、たぶん届くと思うし、大人が楽しそうにしてたら子どももやりたくなるじゃないですか。
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私もそうだったからね、よくわかるんだけど、そういう風につなげていく、伝えていくっていうのがすごく私は大事かなと思うので、そういうイベントができたらいいなと思っておりますので、ぜひぜひ遊びに来ていただけたらなと思っておりますし、
一緒に楽しんで子どもたちに伝えていけるような空間を作っていきたいと思いますので、ぜひぜひ遊びに来ていただけたらなと、羊とつながっていただけたらなと思っております。
お祭りなんでね、楽しんでいけたらなと思っております。
頑張ろう、頑張ろうっていう感じです。
さあ、今ね、もうちょっとしたら羊名館の予約というか事前購入ページを作ろうかなと思っているので、それができたらまたご案内するのでよかったらご予約していただけると大変ありがたいでございますというところと、
今回はね、羊名館が1冊1200円で、たぶんね、1000円じゃない、1230冊、たぶん作れそうな感じなので、
今日この後発注する予定なんで、また決まったらお知らせしようかなと思うんですけど、ありがたいことにね、たくさん10名ぐらいのスポンサーさんですよね、1ページスポンサーさんが集まっていただけたので、
ありがたいね、ほんとね、頑張って売っていこうかなと、広めていこうかなと思っておりますので、ぜひご予約いただけると嬉しいです。
よし、ではでは、なんか来たぞ。
ただいま。
お名前は?
めいた。
めいたです。
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はい、おやすみなさいって。
では、チャンネル登録お願いしますって。
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はい、じゃあ終わります。