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13. 100回目の収録に誰を呼びたい?2025年最初のヒトコトラジオで語る、大きな目標!
2025-01-05 22:00

13. 100回目の収録に誰を呼びたい?2025年最初のヒトコトラジオで語る、大きな目標!

▼今回のトーク内容:

ヒトとコトを語る hitokoto Radio。あけましておめでとうございます!2025年最初の収録となる今回は、将来迎える「100回目の収録に誰を呼びたい?」をテーマにパーソナリティの3人が大いに盛り上がります。


服部は、かつて東京のレストラン勤務時代に出会った“すごい!”と思う文化人たちの中から2名をピックアップ。内田は、新入社員時代に”文字通り”毎日通い詰めたほど大好きなお店の企業の社長などを挙げ、その思いを熱く語ります。そして長屋は、まだ迷いつつも“素敵な田舎暮らし”を発信するYouTuberの名を候補に…?


最後には、3人それぞれが抱く2025年の目標も発表。ここではネタバレしません!詳しい内容は本編でたっぷりお届けします。

新年早々、ワクワクが止まらないトークをぜひお聴きください!


▼番組概要:


人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜日17時更新


▼番組ハッシュタグ:#ヒトコト


▼番組への感想やメッセージは以下までお寄せください: ask.hitokoto@gmail.com


▼MC:


👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼後援: 「日本で最も美しい村」連合

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00:00
人の物語を語る時間。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
こんにちは、パーソナリティーの永井一郎です。
こんにちは、パーソナリティーの服部大地です。
こんにちは、パーソナリティーの内田雅宏です。
はい、新年明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
今回のテーマは、hitokoto Radioの目指すところ、100回目に誰を呼びたいかっていうことをちょっと目標を1回掲げてみて、
このhitokoto Radioどこに進んでいくのかをちょっと今回3人で語りたいと思います。よろしくお願いします。
いいですね、新年ぽくていいですね。
2025年入りまして、hitokoto Radioが始まって、2ヶ月、3ヶ月ぐらい?
そうですね。そんな経つんですか?
そうなんですよ、実は。
そんな経つんだ。
10回ぐらいかな、エピソード10、11とかぐらいだと思うんですけど、結構やってみると早いなって思う、この頃。
確かに。
めちゃくちゃ早いですね。
だからこそというか、なんかちょっとこう、hitokoto Radioどこに向かってんの?みたいな。
どこ目指してんの?みたいなことを話せると、これ結構面白いんじゃないかなと思って、
100回目に誰を呼びたいか?みたいな、ちょっと今度やりません?みたいな話題を皆さんに振って、
それのことちょっとお話できたらなと思ってるんですけど、ちなみに大地君、誰呼びたいとかあります?
僕もうね、考えてきました、ちゃんと。
言うとあれですけど。
さすが。さすがですね。
僕、料理人スタートが東京だったんですけど、その時がキャンティっていう、それなりに有名なお店で、
そこが文化人が結構集うような高級店だったんですけど、
そこに来てたトップ3みたいな、文化人といえばこのトップ3っていう人がいて、
ただね、先に言います。
3って言っときながら1人忘れました。
3がすごいな。
3なのに。
その2人を僕は、100回目は呼べるかわかんないですけど、目標を呼んで話してみたい。
絶対に手が届かないようなところにいた人たちだから、
そういう人たちを呼びたいなと思っていて、
それの1人が、
ありがとうございます。
それ1人が、ケンジョウトールっていう、源頭社の代表なんですけど、
あ、源頭社のね。
はい。
なんかね、めちゃくちゃイケイケだったんですよ。
僕の何年前だろう、もう10年くらい前なので、超イケイケな頃なんですよ。
今、始めたて?
源頭社っていうのが全然まだ、始めたてっていうかな。
認知度をまだ得てない頃だったと思うんですよね。
今こそっていう時に、爆裂のオーラが出てたっていう。
お客さんのところに入ってきたらすぐわかるんですよ。
うわ、ケンジョウトール来たぞっていう。
噂が広がるぐらい、影響力があったっすね、あの頃から。
03:00
なるほど。今ちょっと調べてみたんですけど、なかなかこう、
なんだ。
気迫があるっていうか、なんて言えばいいのかな。
なんかもう、すごいっすよ。オーラが違った。
本著作のたった一人の熱狂っていう名前の著作が終わりのようで、
その表紙もなかなか圧がある感じの方で。
圧ありますよね。
この人本当大丈夫?っていう感じなんですけど。
大丈夫です。
話したいって言ってるのに、なんだろう。
でも本当に、初めての芸能人っていうものも結構来てたんですよ。
芸能人いっぱい来てるお店だったんですけど、
うわーすごいじゃなくて、初めてなんだこの人っていう威圧感。
威圧感の方ね。
そう、威圧感と、今を生きてる感じがすごかったんですよ。
文化作ってますみたいな空気感があったので、
ケンジョウトールさんはすごい、その頃からちょっと憧れてたっていうか、
話せるなら話してみたいって思ってたけど、
キッチンだし、話せないし。
なるほどね。
一人言って言いながらもう一人言っていいっすか。
いきましょう。どうぞ。
こっちが結構、本命って言うとあれですけど、
小山くんどうさんって、大阪サッカーの。
はいはいはい。すごい有名な方ですね。
そう有名な方で、大阪万博とかも多分今やってるのかな。
確かやってるはずなんですけど、
その方が料理人のレッドっていう、
35歳以下の料理人のコンペクションがあるんですけど、
それをね、簡単に言えばそれの企画とか運営も、
最初の段階からずっと入ってて、ずっとやってるんですよ。
十何年くらいやってて。
だから料理業界にもちょっと精通してて、
キャンティーってお店にめっちゃ来てたんですよ。
その二人はとにかくめっちゃ来てたんですよ。
その二人が来る度に、また小山くんと来たぞみたいな話をしてたので、
一瞬しか姿見れないんで、どんな人かもわかんないけど、
名前だけずっと聞いてたんですよ、その二人は。
またあいつら来てるぞみたいな話になって、
だから本当に今、僕が10年以上経って、
文化人っていう人たちがどういうふうに考えてるのかっていうのを、
生の声っていうか、もしインタビューというか、
一緒に話せるんだったらすごい話してみたい。
100人目として目指してみたいなって思うお二人ですね。
深井・いいですね。
文化を作る人って言葉がさっき出たけど、いいなと思ってて、
ある意味この一言ラジオも文化づくりでもあるような気もしてるというか、
自分たちがゼロから動いて、
農村で100人、100人じゃないわ、1万人以下の農村で暮らしてる自分たちが、
その場所の暮らしとか活動とかを伝えていく、
あとはいろんな関わってくれる人とかのお話を伝えていくって、
ある意味文化づくりなような気もしてて、
文化人っていいなって目指してみようかなと思って。
06:01
スタートのお店が文化人が集うお店だったからこそ、
そう思うのかもしれないですね。
よりスタートがそこだったんで、
一番最初に会った人だからこそ、今会ってみたいというか、
っていう思いが強くありますね。
面白いですね。
もしかしたら今会うとね、
このポッドキャストやる前だから、
今お会いするともしかしたら印象が変わるかもしれないしね。
おそらくハットリさんの原点であるから、
すごくいいかもしれないですね、100回目。
漠然とね、こんな人にこんな影響力を持てたら、
なんかいろんなこと変えれるんだろうなと思ったんですよね。
東京に来て初めて。
それはちょっと目標っていうほど立派なもんじゃないですけど、
憧れにちょっと近いのかなって感じですね。
いいですね。
この100回目に誰を呼びたいかって、
別に僕らが呼べるって確証はないんですけど、
ちょっと呼んでみたいというか、
今はちょっと届かないけれど、
ちょっと2年後なんでね、100回目がだいたい。
確かにそうか。
2年後に僕らがどうなってるのかっていうのを、
ちょっと期待というか楽しみも込めて、
ちょっとお話ししてるって感じですね。
でも呼べたらすごいですよね、マジで。
そうですね、呼べるようになりたいですね。
目標ですよね。
目標ですね。
ちなみに内田さんはどうですか、100回目。
どんな人呼んでみたいとかあります?
内田 そうですね、先ほどの流れで言うと、
手の届かなそうな人って意味で、
なかなか絶対会えないだろうなって人、
あえて掲げようと思うんですけど、
私はどちらかというと、
好きな企業の社長さんがいいかなと思っていて、
私も2社あります。
さすが。
内田 2社あります。
1社目が無印良品さん本当に好きで、
私新社会人自体は冗談抜きで、
3ヶ月間かな、毎日無印さん呼んで帰ったくらい、
本当に大好きだったんですよね。
物が素敵っていうのはもちろんあるんですけど、
この企業理念の中に、
感じ良い暮らしと社会っていうのがあって、
なんかその感じ良いとか、
なんかそのなんていうのかな、
なんかこうセンス的なところで、
あ、なんかいい感じっていうのが、
なんかこう派手すぎず地味すぎず、
なんかすごいいい塩梅を言っていて、
多分あの無印良品さんのファンは、
もう本当に無数にいると思うんですけど、
私もその中みたいで、
ぜひその社長さんにお会いしてみたいなっていうのが、
1つありますね。
前にその内田さんの家に行ったときに、
無印のお菓子出してくれた。
めっちゃ内田さん無印好きだと思った。
そうですね、ほとんど無印さんの家具ですし、
無印さんのクリスマスのカウントダウンのもあるんですけど、
1月1日から24日までのも。
あれそうなんだ。
インスタ、私の友達のインスタ見てる方は分かると思うんですけど、
09:02
家の形して無印さんのコーポレートカラーで、
1から24がランダムになって、
毎日こう弾くってやつなんですけど、
あれも無印さんで。
あれいいよな。
あれいいですよ、なかなか。
あれ結構ね、密かに楽しみにしてました。
今日何が出るんだろうみたいな。
そうそうそう。
でもあれいいな。
途中で若干飽きちゃって。
最終日は開けてないっていうそうなんですよ。
そうなんだ。
もう遅いけど上げようかなと思います。
清水社長さんって方が、
現在、つい最近変わられたばかりで、
ぜひ2年後、
どなたか分かりませんが、
お会いしたいなっていうのが1つ目ですかね。
いいですかね。
じゃあ次は中川正志商店さんで、
分かりますかね。
よくデパートとかに置いてあるんですけど、
こちら、
日本の工芸を元気にっていうことを
ビジョンに掲げていて、
最初は、
このお店すごい、
ちょっとしたプレゼントを買うのに、
めちゃくちゃいい店だなって思ったんですよね。
なんでプレゼントにいいのかというと、
他であんまり見たことないなってものしかないし、
お値段は若干するんですけど、
そこまで高くないぞみたいな感じで、
手に取りやすい、
ほんとすること、
たわしとか、
布巾とかなんですけど、
1個1個の思いがすごいあるんだなって感じていて、
で、蓋を開けてみたら、
日本の工芸よっていうことで、
なかなか職人さんとか伝統工芸が、
1個1個廃れていく中で、
そこに1個1個フォーカスして、
それをプロデュースしていくようなことを、
お店としてやってるっていう理念が
本当にいいなと思っていて、
中川淳さんが、
今、会長されている。
その方にぜひお会いしたいなっていうのが、
高い目標としてはあります。
いいっすね。
なんか自分が思う、
自分がやっとでやりたいこととかも結構
関わってくるなと思いながら、
なんかホームページとか見てても、
これ素敵なものたくさんあるなって思うことは
あるんで、
個人的にもそのお話聞きたいですね。
目指しましょう。
いいっすね。
企業をまさかついてくると思ってない。
そのパターンあるんですね。
確かに。
私のパターンで、
企業王になりました。
いいっすね。面白い。
なんか、
チーズさんっぽい。
確かに。
色というか、
ぽいな感じがすごいしますね。
そしたら、
長屋さんはどうなんですか?
僕、
自分から100回目
誰呼びたいみたいな話
振っといてなんですけど、
正直なくて、
ないわけじゃないんですけど、
誰に話したいかなって
考えてもあまり出てこない。
大地くんが
憧れとか言ってたじゃないですか。
内田さんの場合は、
自分が好きな企業さんの
12:00
トップの人とか
話してみたいって言ってて、
2人とも出てくるのすごいなと思ったんですけど、
自分はあんまり
出てこなくて、
逆に出てこないから、
一言ラジオやりながら
この人話してみたいかもみたいな。
出たら発表したいなとは
思ってはいるんですけど、
ただ、
自分も憧れというか、
自分が普段見てたりとか
する動画の方で、
YouTubeでタカスタイルさんっていう方が
いるんですけど、たぶん僕らと同年代
ぐらいなんですけど、
すごい素敵な
タカスタイルさんが
YouTubeやってて、
すごい素敵な
暮らしをされてるなっていうのが
あって、
普通に会ってみたいなっていう
田舎暮らしの日常だ
って書いてますね、サブタイトル
そうですね
まさにその人なんですけど
タカスさん
そうなんですよ、って感じですかね
だからなんかね、
みんな違って面白いなって聞いてて思って
本当になんか
出ますね、
性格とか
だいぶ出るんじゃないですか
そもそも100回目に誰を呼びたい
っていう発案の永井さんが
すごいなと思っていて
そこまで考えずに
何も考えずにやっていた自分が
恥ずかしいなって思いました
確かに
何にも考えてなかった
何も考えてなかった
ポッドキャストやりましょうよ
くらいですもんね
結構僕、自分で編集して
あげて
日々どうやって伸びてって
どんな人に響いてるんだろう
みたいなすごい見てて
一言ラジオのLINEグループに
今何人ですとか
これくらい再生回数いきました
めっちゃあげてるんですけど
すごいいろんな人に聞いてもらってる感がすごく嬉しくて
だからこそ
2年間
これしっかりやったら
どんなインパクトが
僕らの暮らしとか
人生にどんなインパクトが
来るのかというか衝撃が来るのか
みたいなすごい興味があって
だからちょっと聞いてみようと思って
なるほどね
逆に2年後どうなってると思います?
ちょっとこれ
聞いてみたい
2年後か
でも2年後
ちゃんと続けてれたら
マジで
いい線行くんじゃない
いい線
いろんな人に
聞いてもらえるようになってると思うんですよね
今ですらだって
本当に伸びていってるし
僕の周りでも聞いたよって人が
本当に増えた
めちゃくちゃ増えました
同感ですね
2年間続けるってことができたら
いいなと
本当に手段と目的が
逆転してるんですけど
私結構さっきもクリスマスの
一個一個開けるのも途中で開けちゃうぐらいの
秋ショーなんで
2年間続けられたらもうそこで拍手
15:00
って感じであるんですよね
確かに確かに
2年間続けるって
結構難しいっすよね
しかもみんな違うことやってて
オンラインでやってるじゃないですか
時間も合わせて予定も合わせて
やってるから
とりあえずまずよく10回続いたなって感じ
いや本当に
すごい思ってて
でも編集がね
大変だから
編集をよく本当に
Aちゃんがやってくれてるなって
いつも思ってます
本当に感謝しかないっす
うっちーさんが
放送作家でいろいろ書いてくれるんで
すいません役割を出して
僕ただぐっちゃめてるだけ
一番能力使ってないから
バントップ大事っすから
確かに一番大事
ボールさえ投げてくれれば走るんで
それなかなか逆にできないんで
僕らとしてはありがたいなと思ってるんですけど
あと同時に
なんでその100回目に
誰を呼びたいかって聞いたかっていうと
人が
関わってくれる人が多分どんどん
増えていくじゃないですか
この100回目に上がったって
今は僕らの影響力がないから
出てもらった時に
応援ってなかなかできないと思うんですよ
頑張ってることとか
でもこれが僕らが頑張って
ある程度の影響力というか
発信力がつけば
出てくれた人もしっかり応援できるなと思って
っていうのも一つ
自分の中ではあって
恩返しができるっていうことね
その方に
出てくれた人に対してってことなんですけど
確かにそうっすね
来年はいろいろと
ポッドキャストの
お祭りに出たりとかも目指してるのでね
そう出たいっすよね
何でしたっけポッドキャストフェスティバル
ポッドキャスト
フェスみたいな東京の
下北
下北沢でやってるイベントがあって
それこそ僕らが使わせてもらって
Spotifyのプラットフォームとか
あとはSHURE
僕らもSHUREのマイク使わせてもらってますけど
とかスポンサーをやってる
そういうポッドキャスターに会えるみたいな感じのイベント
ですかね
たまたま知り合いが出てて
これめっちゃいいじゃんと思って
これ出ましょうよみたいな
頭入れます入れます普通に
これいいなと思ってて
出る以上はね
なんだこいつらってならないように
頑張りましょう
本当に
頑張りましょう本当に
この3人誰だみたいなね
でもそこが会いに来てくれたりとか
そういうのができたらすごいいいなって
伝えたいこともすごく直接伝えれたりするのって
いいじゃないですか
そういう機会があるので
っていうのを考えてるって感じですね
いいですね今年の目標もあり
2年後の100回目の目標もありっていうことで
シンネ頑張っていきましょう皆さん
そうですね
はい
あのね
すいません
まだ年越してないのに言ったのは初めてで
ちょっと照れました
実はね
バラされちゃった
どこでこの話題来るかなと思って
18:01
ちょっと構えてたんですけど
これ最終ぐらいの
ちょっともうそろそろ締めようかなみたいなところに
バラされました
言いたくてたまらなかった
年越しまいります
年越しです
だから気持ち的に
明けましておめでとうございますみたいな最初言ったけど
これどんな気持ちで言えばいいかなと思って
そうそうそう
ちょっと頑張ったんですけどね
ちょっと元気な明けましておめでとうだったな
正直な3人ってことでね
ポッドキャストね
ポッドキャスト始めなかったらたぶんこんな思いにならなかったんで
確かにな
初めての経験で最高でした
新しい経験をさせてもらってます
ありがとうございます
本当に
ありがとうございます
この一言ラジオがどんなところを目指すかとか
どんな人を呼びたいかみたいなことが
今回お話できたんで
じゃあこれが本当に100回目になった時に
その時をちょっと振り返って
これ聞いたら
ちょっと面白いんじゃないかなっていうのを
思ってるんで2年後までちょっとね
ぬらりくらりと進めていければいいかなと思ってます
ありがとうございます
よろしくお願いします
もうなんとか近づけましょう
そうですね
いけるとこまでちょっと頑張りたいなと思ってます
なんか最後にどうですか
一言 今年の抱負
今年というか2025年かな
抱負もしあれば
僕からいいですか
去年やっぱいろんな人に出会って
いろんな活動が増えたので
今度は活動
人に会うもそうなんですけど
なんかもっと深い
活動したいなって思ってるんですよね
今年は
去年とかは
いろんな人に会って
いろんなワチャワチャやったんですけど
今度一人一人の
一人一人にフォーカスして
自分がこうやって
やりたいとかっていうのを
深く刺さるようなことを
ちょっとでもできたらいいなって思ってます
苦手なんですけどそういうの
いいですね
ワチャワチャしかいつもしないんですけど
ちゃんとするっていうところ
ちょっと今年の
目標にしようかなって思ってます
いいですね
じゃあ内田さんどうですか
内田 去年
今年なんですけどね
先月かな
自分自社のホームページと
あとは
先ほどのブランドのホームページの
2つを立ち上げて
かつ大阪行ったり
いろんなところのパイプを
作りまくったなっていうところで
めちゃくちゃ忙しかったんですよね
なので
ゆっくりしたいなという思いも
反面いろんなプロジェクトが
増えてきたので引き続き
もう血を這いつくばって
頑張っていきたいと思います
いい目標
G3ぽくていいっすね
めちゃくちゃいいっすね
いやじゃあ長屋さん
長屋さんどうですか
長屋 僕巻割りしながら芝居ぬかって
森の中で過ごしたいってすげえ
言おうと思って
いやこれ結構
本当に思ってるんですけど
確かに内田さんの聞いて
幻想っていう宿が来年は稼働
21:02
し始めるんでそこ中心に
自分のできることを
自分のできる範囲で動いていきたいなっていうのが
来年じゃない今年ね
2025年の
目標かなとちょっと思ってます
でも巻割りはちょっと
しながらね
芝居ぬさんはちょっと
YouTubeかインスタで見て
我慢したいと思います
可愛いからな
その次の年にしましょうか
その次ね
2026年目指して頑張りたいと思います
ということで
一言ラジオどこを目指していくのという
2025年の
エピソードでしたということで
リスナーさんもぜひ2025年もね
一言ラジオをよろしくお願いしますという
意味も込めての会になったかなと思います
一言ラジオ
人の物語を語る時間
いかがだったでしょうか
次のエピソードもお楽しみに
ありがとうございました
ありがとうございました
22:00

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