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83.ゲスト編32.「山口県阿武町に移り住んだ二人のりんたろうさんに聞く阿武町の魅力」【Abu Normal Radio】
2026-02-08 41:16

83.ゲスト編32.「山口県阿武町に移り住んだ二人のりんたろうさんに聞く阿武町の魅力」【Abu Normal Radio】

山口県阿武町に移住した2人のりんたろうさんをゲストにお迎えして、移住に至った経緯や阿武町の魅力についてお聞きしました!


藤尾のりんたろうさんと草彅のりんたろうさんのPodcast番組『Abu Normal Radio』にも、hitokoto Radioの3人でゲスト出演させていただきました!土曜夜配信です。ぜひ併せてお聴きください。


▼ゲスト


▽藤尾凛太郎(りんたろう)

1997年生まれ、神奈川県出身。7年前に新卒で阿武町に移住。無角和牛に関わる仕事をしている。

https://www.instagram.com/oririnta

https://x.com/frintaaaaa

https://colocal.jp/topics/lifestyle/yamaguchigurashi/20230206_154681.html


▽草彅倫太郎(りんた)

1996年生まれ、滋賀県出身。愛知県、沖縄県を経て、2年前に阿武町に移住。日本酒の酒蔵で清酒の製造業に従事。

https://www.instagram.com/1213rintaro

https://mykoho.jp/article/355020/10092277/10217193


▽Abu Normal Radio

山口県阿武町。日本海側に面した、人口3000人以下の小さなまち。

海と山のそばで、その恵みをたっぷりと享受しながらのびのびと暮らせるまち。

そんな阿武町でのノーマル(当たり前)な暮らしは、きっとあなたから見たらアブノーマル(当たり前じゃない)。

森里海と共に生きる阿武町、人生の舞台をここに選んだ若者が、そんなアブノーマルな暮らしや考えているあれこれを話すポッドキャスト。

https://www.instagram.com/abu_normal_radio

https://open.spotify.com/show/7KEfYqgrnzYe3wiY6mqDdJ


▼関連リンク

▼番組概要:人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら: https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:#ヒトコトラジオ


▼MC:👤服部大地(はっとり だいち)1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。 https://www.instagram.com/hattori.daichi/https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。https://www.instagram.com/uchimasa07/https://murashigoto.jp/https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。 https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:木曽の実 https://www.youtube.com/channel/UCpYFaKKXGVI_Aau59_Y0Pxwhttps://www.instagram.com/kisonomi.kiso/


▼運営:株式会社ムラシゴト


▼後援:NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
皆さんこんにちは、hitokoto Radioです。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴井村の服部大地です。
内田 長野県原村の内田雅宏です。
長野 長野県喫茶町の長谷一夫です。
ゆっきー ゆっきーです。
はい、ということで、今回、久しぶりの4人ということで、やっていきたいと思います。よろしくお願いします。
全員 よろしくお願いします。
いやー、もう年も明けての収録ですけど、皆さんどうですか、最近。
寒いよね、もう普通にね。
普通に寒い。
吹雪ってんでしょ、そっち。
今もうめちゃくちゃ吹雪いてて、今ちょっと渚から帰ってきたんですけど、ホワイトアウトしてまして、目の前が。
えー。
途中で止まって、さっきも言ったんですけど、この収録ちょっと出れないかもしれないしって言いようかと迷ったぐらい、マジで雪降ってて。
あ、そうだったんだ。
ちょっと帰ってくる時間の間に帰ってこれるかが不安で、時間と安全と天秤にかけながら帰ってきました。
怖いよね、見えないね。
お疲れ様。
みんなほんと気を付けてください、雪。
同じ長いんだけど、全然降ってないです、こっちは。
えー。
そうなんだ。
その代わりマイナス7度って出てる。
おー。
おー。
マイナス12度です。
さすがツリークラフト。
さすが。
標高では負けるけど寒さでは勝てる。
そうそうそう。ここだけはね、寒いんで。
譲れない戦いがね。
参りました。
参りました。
そっか、でも長野県でもそんな違うんだ。
うん。
そうか。
そうなんですよ。
北海道もね、札幌はめっちゃ降ってるみたいだね、今。
うーん。
なんで。
場所によってね。
全然違うっすね。
うん。
いやー、またなんか天気の話で盛り上がっちゃいましたけど。
毎回ね。
いつも通り天気の話しちゃいましたけど。
うん。
なんか今回もね、ちゃんと実はゲストをお持ちしておりまして。
今回はなんと、アブノーマルラジオのお二人に来ていただいてまして。
うんうん。
はい、あのまだ実は対面で会ったことないんですけど。
うん。
すごい素敵なお二人が、アブチョーのラジオ番組をやられているお二人なので、
ぜひ今日はちょっとアブチョーについて深掘りしちゃおうかなっていう回になってますんで、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
しかもね、この難しいのが、みおじがお二人とも一緒っていうところがありまして。
あ、みおじ、名前名前。
名前だ。
名前だね。
名前ですわ。
りんたろうってみおじないな。
もしかしたらあるかもしれない。
あるかもしれない。左側に書いてるからちょっとごめんなさい。
03:00
あ、そうです。
名前が出てるんですけど。
あ、ツームのね。
ツームの名前が横文字なのでなんかわかんない。左から読んだらみおじかなと思いました。
すいません。そんな雑な説明をしてしまいましたが、
アブノーマルラジオのお二人に来ていただいてますので、ぜひまずは自己紹介をお願いできればと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。じゃあ私から。草薙りんたろうと申します。
アブ町に来るまでは滋賀県出身で愛知で仕事をしてまして、沖縄に移住をして、今アブ町で日本酒の酒蔵に勤めて製酒の製造業を行っております。
今日はよろしくお願いいたします。
お願いします。
お願いします。
お願いします。
お願いします。
アブノーマルラジオの草薙りんたろうです。藤尾倫太郎と言います。出身は神奈川県で、大学卒業までずっと神奈川県にいたんですけども、
卒業して新卒でアブ町に移住をしたのが約7年前。今は山口県アブ町には無核和牛という非常に珍しくて美味しい和牛の品種が多いまして、
その美味しみに関わる仕事をしております。本日はよろしくお願いいたします。
お願いします。
お願いします。
無核和牛めちゃくちゃ美味しいですよね。
そうですね。早速、パトリーさんには買っていただいて。
まだね、お店で出したわけじゃないんですけど、美味しすぎて僕がほとんど食べたっていう。
そうなんですね。
いやでも本当に、お二人あれなんですね。移住されたお二人というか、アブ町にもともと出身なわけではなくて、ということですね。
そうですね。山口に縁もゆかりもなく、私が2年前に移住をしてきて、不条の方の林太郎が7年前に移住してきたっていう感じですね。
なので、本当にお二人とも山口県には縁もゆかりもなくて、全く関係ない頃から移住してきた。
うん。
で、知り合ったのが僕1年前。
そうですね、知り合ったのが1年前。
結構まだまだニューフェイスみたいな感じですね。本当、全然まだ知り合ってない。
1年3月ぐらいにキャンプ場があるんですけど、アブ町に。
うんうん。
このイベントで初めて会ったんですよ。それまでも無価格を担当している林太郎っていうのがいるみたいな。
同じ名前だしね。
めっちゃ面白い。
僕も日本史を作っている林太郎がいるぞって。
でもなかなか直接会って深く話することもなかなかなかったんですけど、タイミングが合わなくて。
そこはイベントで会って、そこから仲良くなって。
06:03
同い年っていうのも、今まで林太郎にも会ったこともなければ同い年の子にもアブ町で会ったことがなかったので、
すごい運命だなぁみたいな感じで親密になる。
リスナーさんはね、そもそもなんでこのアブノーマルラジオさんとこの一言ラジオのコラボやってるの?みたいな、多分なってると思うんですけど。
確かに。
山口県アブ町も日本で最も美島連合に加盟してて、この前美島連合の事務局の向井さんという方が、
ポッドキャストやってる人がいるらしいという話を持ってきてくれてる噂で、
せっかくならお話できませんかみたいな感じで、いろいろお話をさせていただいて、
じゃあ一緒に収録しましょうみたいなコラボしましょうよみたいな感じになって今日に至ったんですけど、
リンタロウさん二人、お互い、僕はアブノーマルラジオを聞いてるのであれなんですけど、
リスナーの方々、どうやってお呼びしたらいいのだろうという、多分僕らのメンバーは。
山口 確かに。
二人は普段どうやって呼び合ってるんですか?
山口 そうですね、ラジオの中では一回どうしようかという話をしてるんですけども、
山口 僕がですね、昔からあだ名でリンタリンタって呼ばれてる人が多くて、
山口 なので僕は逆にリンタって呼んでみたいなと思ってます。
山口 ただ草薙の方のリンタロウのことをリンタと呼んでますね。
私は普通にずっとリンタロウ呼びだったので、そのままリンタロウで呼んでます。
山口 あー。
山口 僕がリンタロウでリンタロウ呼ばれ、で私がリンタって呼ばれる感じですね。
めっちゃ難しかった。
大平 もう分かりにくいな。
山口 アブノーマルラジオの中ではそうしてるんですけども、なかなか判別がないので。
山口 リンタまでは一緒なので。
山口 そうですね。
山口 そうですね、なので今回のこのコラボ会では、
山口 藤男と、
山口 草薙で。
山口 分かりやすいかなと。
大平 分かりました。
山口 目指しの方で呼んでいただければと思います。
でもなんかすごい、藤男のリンタロウさんと草薙のリンタロウさんって言いやすいですよね。
言いたい気持ちになってますね。
山口 あー確かに。
ギリギリ僕らまで今画面でズームで撮ってるから、顔見て話してるから何となく分かるじゃないですか。
多分リスナーの人たちはすごい、お?みたいな。
山口 どっちかどっちだ。
感想欲しいですね、コメントで。
山口 確かに確かに。
山口 お二人同い年って言ってましたけど、おいくつなんですか?
山口 96年生まれなんで、今年30に二人ともなります。
山口 リンタロウお前が生まれなので、
リンタロウ 96年代生まれですね、学年っていうと。
09:03
リンタロウ あー。
リンタロウ かなり20代。
山口 思ったより下ですね。
山口 すごいしっかりされてるから、お二人とも。
山口 あ、そうなんだ。
リンタロウ 多分お二人とも普段仕事してる人たちは結構年上の人が多いんで、
リンタロウ 年上の方々と喋る機会も多くて、仕事に関わる人が多いので、
リンタロウ 結構年齢は上に見られること、僕は多いですね。
山口 いやそうなんだ。
山口 いやでもなんかお二人は部長に移住されてってことなんと思うんですけど、
山口 軽くどうやった部長に来るきっかけになったみたいな話も聞けたら嬉しいなと思うんですけど、
山口 じゃあリンタさんの方から。
リンタロウ はい、じゃあリンタの方から。
リンタロウ 私はもともと滋賀県出身で、
リンタロウ 愛知で繊維業、いわゆる服の生地を海外から輸入してきて、
リンタロウ 国内のブランドのインポーターの営業マンを3年半、4年ぐらいさせていただいて、
リンタロウ 私の妻が沖縄の人間でして、
リンタロウ 沖縄に移住したときに、
リンタロウ 自分のことを可愛がってくださる師匠みたいな、日本酒のことを教えてくださる師匠がいて、
リンタロウ その日本酒の師匠が開催するウチナーの酒パーっていう、
リンタロウ 沖縄から日本酒の蔵が集まって、やる日本酒の会があるんですけど、
リンタロウ 社定みたいなもんなんで、お前手伝いこいみたいなんで、わかった。
リンタロウ 手伝いに行ったときに、今の会社の社長とたまたま出会う機会がありまして、
リンタロウ そこからは、飲み仲間みたいな感じで、2年間ぐらい。
リンタロウ 沖縄に来たときは、僕がアテンドっていうか案内をして、
リンタロウ 沖縄に2年いたんですけど、1年のタイミングで仕事を1回辞めて、
リンタロウ 辞めたタイミングで連絡をしたら、じゃあ1ヶ月ぐらい阿部町に手伝いに来いよ、酒作りを。
リンタロウ その時も酒屋の店長とかもやってたので、
リンタロウ 日本酒のことをもうちょっと深く知りたいなと思って来たのが、
リンタロウ 阿部町に来たのが最初なんですけども、そこからその社長の人となりに惚れてと言いますか、
リンタロウ いや、阿部町に。阿部町にというか、その人仕事をしようと思って、
リンタロウ 阿部町に流れ着いたっていうのが、僕の経緯ですね、阿部町に来る。
結構、いろんなとこ転々とされて、今阿部町に来られたんですね。
リンタロウ そうですね。自分でもびっくりなんですけど。
すごいなあ。そんな偶然で、そうか、阿部町なんだ。
リンタロウ 本当に人で動いてるような感じです。
12:00
リンタロウ 愛知の会社の方で、自分が大学生の時にホームステイをオランダの方に3週間くらいさせてもらったんですけど、
リンタロウ そこの会社に入って、妻が沖縄なので沖縄に移住をして、仕事に。
リンタロウ 妻が沖縄の阿部町だったので、阿部町に移住してみたいな感じですね。
本当に人の流れについていったら、知らず知らずに阿部町についてたみたいな感じなんですね。
リンタロウ そうです。
面白い。面白い。めっちゃ深堀りたい。
大平 2年住んでみてどうですか?
リンタロウ どっちですか?山口、阿部町。
大平 阿部町です。
リンタロウ めちゃめちゃいいですよね。僕はめちゃめちゃ好きです。
リンタロウ 海がない県だったので、滋賀県が。海が各にあるっていうのもすごいいいですし、
リンタロウ 何より魚だったり野菜だったりお肉とかのが、全部地のものが揃ってるので、
リンタロウ 鮮度もいいですし、これってこんなに美味いものになったんだみたいな。
リンタロウ 何?ぐらいな感じで。
リンタロウ 本当に人が好き、自分自身も好きなので、おじいちゃんおばあちゃんたちとのコミュニケーションが取れたりとか、
リンタロウ 海外だったりとか沖縄とかじゃなかった、この人の温かさに再度触れることができたので、
リンタロウ めちゃめちゃこのまま住み続けたいなと思ってます。
すごい、そんなこと思える場所に出会えて幸せですよね。
リンタロウ そうですね、本当に。でもラジオ撮る相棒もできたので。
そうですね、そんな相棒のリンタロウ君いきますか。
リンタロウ はい、こちらの方のリンタロウです。
リンタロウ はい。
リンタロウ 僕はですね、先ほどのリンタロウ出身は神奈川県平賀市というところ出身なんですけども、
リンタロウ そこで座って大学卒業してまでずっと神奈川県から出たこともなくて、
リンタロウ 三原のリンタロウと違って点々としてきたわけではない人数を持っていて、
リンタロウ 原点のところから考えると、僕は父方のじいちゃんが高科のほうなんですけど、
リンタロウ 1年に1回ないし2回遊びに行ってたときに、
リンタロウ このじいちゃんがですね、自分で釣りもするし、カニとかエビとか採集したりとか、
リンタロウ 食べ物を何でも近所から取ってきて、それをみんなに振る舞うみたいなのがすごい好きなじいちゃんで、
リンタロウ そのじいちゃん姿を見て、かっけえなあ、こんなじいちゃんになりてえなあっていう思いが原点でした。
リンタロウ で、大学卒業する前、就活をするじゃないですか。
リンタロウ 本当に就活していたら、普通にレールの上を走っている感覚になったというか、
リンタロウ このままぬるっと神奈川県、東京とかで働いて、ぬるっとその辺りで住み続けてしまうんだろうなっていう予測が自分の中で芽生えて、
15:04
リンタロウ 原点立ち帰ったときに、こんなんじゃからのかっこいいじいちゃんになれないわっていうのがあって、
リンタロウ じゃあ、どっかそういうのが実現できる場所を探さなきゃなと思って、移住をまず考えたんですけど、
リンタロウ そこから移住先をどこにしようってなったときに、それの中でめちゃくちゃいろんな条件を出して住みたい場所、こんな条件のところだったら住みたいなっていう場所を出して、
リンタロウ それを一つ一つクリアしていったら、残ったのが安部町だったので、ここにしようと思って、大学4年生のときに移住を決めた。
リンタロウ はあ。
リンタロウ というのが安部町にたどり着いたきっかけです。
リンタロウ どんな条件があったんですか。
おだしょー 面白い。
リンタロウ すごいな。
おだしょー お二人の探し方っていうか、たどり着き方が結構真逆ですよね。統計的にっていうか、数字的に論理的に出したほうと、人いたわみたいな。ついてったらずっと着地はしてる。聞いててめっちゃおもろいなと思って。
リンタロウ 全くの真逆で。
リンタロウ 僕はもう安部町しかないと思って、それでやっぱり来てみたら、自分が欲しかった条件が揃ってるので、暮らしやすいし、自分にすごく馴染んでるし、幸せに暮らしてます。
おだしょー すごいいいですね。
おだしょー すごいな。なんかその大学4年生のときにそんなことを考えれるなんてっていう。
おだしょー 周りの友達が結構そういうやつがたまたま多かったっていう。結構地方で暮らしてる友達が多いんですけど。
おだしょー みんなで喋ってる中で、いろんな地方課題とか言われてる中で、どこにも若者がいないから大変っていうところばっかりじゃないですか。
おだしょー そのときに、やっぱ俺らこのいわゆる都会っぽいところで学んだら、やっぱりそういうのをちゃんと日本全体に還元するためには、自分がプレイにならなきゃねっていうのがあって、意識で。
おだしょー そのときは熱い思いを胸に持ちながら学ぼうぜっていう。
リンタロウ 面白い。それはなんかそういう学部とかサークルとかだったんですか?
おだしょー 学部がそういう感じです。国際都市学系。今学系の名前変わったんですけど、国際的な視点で街づくりとか都市設計とか、そういったものを学びましょうという学部です。
18:08
おだしょー なので、大半は海外の仕事をしたいというので、海外行ったりとかが多いんですけど、国際的な仕事をしたい。
ただ一部、僕含めて海外のこと見てたら、もっと日本のこと知りたいよねとか、日本のことが面白いよねみたいな話になったりとかして、
結構そこが僕たちに分かれて、国内組というか、国内面白いよね組で喋ってたっていう。
リンタロウ すごいね。さっきも言いましたけど、道の駅がなんか大きいとか栄えてるところがいいみたいな話がありましたけど、
あれでしょう?阿部町の道の駅って1号目?なんかそんな話がありましたよね。
全国で10箇所あるうちの1つ、その第1号ですね。
おだしょー すごいよね。なんかそれができたのもね、なんか漁業とか、それこそ山が近かったりとか、
なんかその産捕がね、すぐできる環境にあったっていうのもめちゃあるんだろうなと思って行きたいわ。
コンビニとかファミリーマートとかが、工場の拠点がないみたいで、ローソンとかが多いんですけど、
そういうなんで多分、トイレだったりとか、そういうポイントがないのかなって。
高速道路もこっちは通ってないので、サービスエリア的なノリもあって、道の駅を作ったんじゃないかなとは思います。
一応33周年、去年が33周年だったと思うので。
多分この通りほとんど何もなかったと思うので。
じゃあ大地君と一緒の年ですね。
大地 そうだわ、92年生まれですね。
ああ。
同じ年。
大地 わかりますね。
私のうちの駅と同じ年。
やばい、ちょっとなんかそれ言わないでもらっていいですか。
人物と同級生ってちょっとなんか古い感じになっちゃいましたね、急に。
大地 大丈夫ですか。
大丈夫ですか。
大地 大丈夫です、大丈夫です。
じゃあもう道の駅の申し子ということで。
素晴らしい感じでいただいて、ぜひ来ていただいて。
いやー、阿部町の話。
阿部町ってもう僕、1年、2年前ぐらいからもうずっと何回も聞いていて、
それこそ村祭りの時に神楽をやったりとかしてるわけじゃないですか。
そうですね。
しかも去年の12月にね、美しい村フェアで鶴井村で阿部町の会をやらせてもらったとこなんですよ、ちょうど。
だからもう一番僕は熱量あるんですよ、阿部町に対して。
申し訳ないんですけど。
21:00
お二人もね、今熱量を持って話してくれたと思うんですけど、
言ったことないくせにこんな熱量ある奴いないんですよ。
ありがたい。
でも、言ったことない僕にプレゼンするなら、
この阿部町のここめちゃくちゃいいんですよっていうのをちょっと1個だけ教えてもらいたいです。
お、いい質問。聞いてみたいですね。
じゃあ藤岡さんからお願いしていいですか、ちょっと僕考えます。
藤岡 やっぱり大地さんには一度もかくを食べていただいてるのもあるので、
生産現場を見ていただきたいというのが一番あるんですけど、
その中でもうちの阿部町には西大放牧場といって広大な放牧場がありまして、
そこが無核しか放牧されてない放牧場なんですけど、
え、そうなんだ。
藤岡 そうなんですよ、無核和牛しか放牧されてない放牧場で、
もともと火山大地だったところの火山の上にできてる大型の土地があるんですけど、
そこの上で牧草を育てて放牧してるという状況で、
周りに高い山がないので、見晴らしが良くて、風通しも良くて、
もう何か、いわゆる桃源郷みたいなところなんですよね。
おー、そうなんだ。
藤岡 人も全然来ないので、すごく穏やかな時間が流れていて、
朝日も綺麗ですし、夕日も綺麗に見えるし、もちろん星もすごく綺麗で、
このどの時間でもいいから一度大地さんを連れて行きたいなと。
いやー、行きたいっすねー。
しかも無核和牛って数めちゃくちゃ少ないですよね。300頭弱ぐらいじゃない?
藤岡 えっとですね、無核和牛が全国で200頭しかいないんですけど、
あ、全国で200頭か。
藤岡 そのうち200頭は山口県にしかいなくて。
すごい。
藤岡 なので全国と言いつつ山口県にしかいない牛なんですけど、
そのうちの170頭を株長で今飼っているので、
9割ぐらいじゃない?ほぼ。
藤岡 そうです。ほぼほぼ株長です。
すごっ。
藤岡 その牛で、さっきから無核和牛、無核和牛って言ってるんですけども、
もう一つの言い方として無核和種っていう言い方をするんですが、
これは和牛には実は4品種いて、
え、そうなんだ。
藤岡 一番有名な黒毛和牛、赤牛とかの赤毛和種、
北海道とかにも日本短角種、
最後の無核和種が一つの品種なんです。
えー、そうなんだ。
藤岡 なので、分類的にもう一つの品種である無核和種が、
阿部町ナンバーワンシェア。
すごっ。
藤岡 食べたくなったでしょ、みんな。
食べたくなったでしょ。
珍しい。
藤岡 食べたことあるから。
24:01
全国なかなかいないですからね、食べたことある人。
藤岡 いやーでも、ちょっと一個だけいいですか。
無核和牛のめちゃくちゃ美味しいなって思ったのが、
なんかすごいね、この無理したお肉じゃないんですよ、感覚でいうと。
多分この、なんかその角がない、無核って角がないって意味なんですけど、
争いを避けてきたんじゃないかみたいな話を誰かに聞いたんですよね、
無核和牛って、この角がいらない生活ができてたから、
角がないのかちょっと分からないんですけど、
とにかく穏やかじゃないと、
なんかその穏やかな種ってある可能性が高いなっていう見解なんですよ、僕の中で。
やっぱり角がしっかりあると戦ったりするんですけど、
角がもうない、もともとないってことは、
穏やかで何かと争いをしないっていう牛の可能性が高いので、
だからこそ、血圧があまり上がらないと思うんですよ、牛自体に。
だから、筋肉質だったりはするかもしれないんですけど、緊張感が絶対少ないので、
このお肉自体の柔らかさとかが、たぶん筋肉繊維で変わってきてると思うんですよね、
個人的には。食べた感覚で、めちゃ美味しい。
ありがとうございます。
おっしゃる通り、やっぱり角がないので、角で争うってことはないですし、
歴史的にも、結構大量に密なところで飼ってこられたりはしてないので、
伸び伸びと育っている牛なんですね。
なのでそういったところも緊張感がない、
肉に緊張感がないっていうところが現れてるのかなとおっしゃる通りかなと思います。
いやー、よかったー。
さすが、さすがシェフ。
いや、鶴居の鹿肉と一緒なんですよ。
肉質がめっちゃ似てるなと思ってて、
それがたぶんすごい環境的に近いんだろうなと思ってるんで、
いきます。
ぜひこの目で見ていただいて。
はい、すいません。
なんか、僕の自慢みたいになっちゃいましたね。
そうですね、じゃあ。
よく考えてたんですけど、
リンタロウと被るんですけど、やっぱ食っていうのは素晴らしいかなと。
それこそ、無核和牛、今言っている無核鬼、
牛肉もあれば、ちょっと名前は違うんですけども、
カノファームっていうちょっと違う場所が母体なんですけども、
そのところがやっているアブチョウの豚がいたりとか、
魚は定置網もあって、年中いろんな魚が、
もう本当にサバでも3本入って200円とか。
えー、そうなんだ。
養殖のトラフグとかも850gで、
こないだ見たら6500円とか、
磨きの状態、いわゆる内臓だけ食べる状態で。
すご。
1枚とかで1200円とか300円とかが、
もう本当に考えられない値段で、
27:01
これでも値段上がったっていう風には言われるんですけども、
っていうのもありますし、もちろんお米だったりとか野菜もある。
我々日本酒製造している中で、
私たち酒作りの水もアブチョウの山の福流水を、
ジャクナン製の福流水を使って、
お米もキヨっていう日本海の海側のほうの棚田のお米と、
オチっていうちょっと中の山のほうのお米の2種類の山田錦を、
基本的に契約農家さんで買い取りでさせていただいてて、
生米所もハギが近くにあるんですけど、
ハギが一緒にGIを取ってるので、
そこで管理してる生米所に持って行って、
アブチョウで管理してるので、
私が働いているアブノツル酒造という名前の酒蔵なんですけど、
飲んでいただくとアブチョウを全部飲めるというか。
へー、すごいなー。
お酒になってるかなと。
それこそ先日も知らせ城さんの子孫の方がテレビに出られたときに、
私どものお酒が出たりとか、
去年鉄腕ダッシュでアブチョウに来ていただいたときにも、
お酒を無格上げもそうなんですけど、
一緒に出していただいたりとか、
今ちょっとずつメディアにも露出が増えてきてるので、
ぜひ食を楽しみながら、
日本酒でアブチョウを飲んでいただいて、
ご飯を食べていただいて、
全身でアブチョウを感じていただければなというふうに思います。
いやー、なんか仕込んでたぐらいの2人の回答でもうちょっと。
そう、なんか今CM見終わったんかなぐらいのね。
準備してた感じで。
なんか実は去年っていうか、
基礎町でクラフトフェアが毎年あって、
基礎の手仕事1っていうのをやってるんですけど、
そこで美しいマラ連合のブースを出させていただいて、
そこにも実はアブチョウのキウイのジュースを出させていただいたんですけど、
めっちゃ人気で、
僕も美味しすぎて、自分用に3本買って家に持ち帰ったんですけど。
キウイもすごい有名ですよね。
そうですね。
国産キウイ珍しいと思うんですけど。
玉口県内では生産量1位ですし。
そうですね。
いろんな品種作ってたりしてですね。
そういうこと、私たち日本酒のクラでももともとキウイをやってたみたいで、
今もあるのはあるんですよ、キウイの木が。
天然の雨と天然樹粉で勝手に実がなるというか。
秋になるとそれを収穫して本当に300、400ぐらいで生きるので、
本当に小さいんですよ、これぐらい10センチもいかないぐらいですかね。
30:04
これが10個ぐらい入って150円とかで売ったりとか。
安っ。
なので今年はそのキウイでお酒を黒糖と水分でつけてみたりとか、
ちょっとなんかできないかなと思いながら楽しんでる途中ではありますね。
いいですね。
以前、僕と大地君とかといろいろちょっとだけお話しさせていただいたんですけど、
今回うっちいさん初めてお話しするじゃないですか。
今までお話し聞いて気になる点とか、ここ深掘りしてみたいとかありますか。
部長はニュースではある意味で聞いたことはあったんですけど、
それがそれで、ただ今調べたら一時産業がすごい盛んっていうのがすごいびっくりで、
あまり産員の方ってあまり知識がないもので、
ちょっと海が寂しいとかそういうイメージだったんですけど、
全然それと真逆のイメージだったので、すごいちょっと興味を持ちました。
純粋に言ってみたいなとは思ったんですけど、
安部町来る人ってどんな人、来るっていうのは観光も含めどういう人来るのかなと思っていて、
ちょっとアクセス若干悪そうだなと思ったんですけど、
その辺って住民目線でどうなのかなって聞いてみたいです。
アクセスは本当に悪いです。
最寄りの空港は萩泉空港という島根の増田市にある空港なんですけども、
そこから安部町がそれまで大体50分くらいが一番近い空港ですね。
新幹線も新山口駅の最寄りの駅で、
ここまでの安部町からはちょうど1時間くらいですね。
15分くらい。
萩泉空港は羽田しか出てないので、1日2便しかなかった。
そうなんだ。
他のとこ行こうと思うと、宇部空港というのが大体1時間半くらいなんですけども、
そこから飛ぶか、あとは高架空港まで出てっていう形にはなります。
アクセスは本当に悪いですね。
アクセスの悪い安部町の道の駅、土曜日とかだともう10時には人が並んでるっていう。
えー。すごー。
魚を皆さん買いに来られます。
皆さん本当に魚を本気で買いに来てるので、ちょっと両手に抱えて買いに行こうとかのレベルじゃなくて、
クーラーボックスを持ってきて。
ガチで買い付け来るみたいな感じですよね。
そうですね。買って、いわゆる普通のパックの上にラップされた状態で並んでるんですけど、
それをもう皆さん買ったら全部開けてクーラーボックスに魚だけ入れて。
33:05
えー。面白いね。面白い。
効率を求めたお客さんたちがいっぱいいる。
そういうくらいわざわざ魚を買いに来る。
取り入れするほうが高くつくような感じですね、本当に。
釣ってきたよーってクーラーボックス出してきても、そのほうが安い気がするんですね。
なるほどね。
えー。すごいなー。
アクセスは本当に悪いんですが、
わざわざ来るだけの理由がちょこちょこあって、
わざわざ来る人が結構安定しているので。
なるほど。
ありがとうございます。それがすごい聞きたかったというか、
アクセスが悪いから初見とか見に行かない人は行かないと思うんですけど、
今話聞いただけですごい行きたいなと思いましたし、
多分行ったらどっぷり魅力はまっちゃうんだなって思ったので、
行ってみたいなと思いました。
岩見ってことは岩見銀山も近いかな?近くはないか。
近くはないと思う。
そうなんだ。
空港の名前ね、萩も全然近くないですし。
そうですね、そうですね。
上手いネーミングはしてるんですけど、分かりやすい。
なるほど。全然遠いんだ。
そうなんですよ。
そうなんだ。
今山口県の阿部町イコールお二人になってるから、
お酒とお肉みたいなイメージになってるんですけど、
今のお話だと魚とかすごい人が買いに来るだけの魅力があるから、
今のこの想像してるところと現実の差が面白いというか、
内井さんも言ったけど、行ってみたいと思わせる魅力がめちゃくちゃあって、
ずっと去年とかも一言ラジオのメンバーで阿部町行きたいって話は結構してたんで、
今年は行きたいですよね。
行きます。
切実に行きます。
お待ちしております。
絶対アテンドしてもらうので。
お酒とおいしいお肉を用意してお待ちしております。
よろしくお願いします。
ただ、阿部町についてというよりは、せっかくなので、
一言ラジオはお二人は聞かれてますか?
それこそ一言ラジオ一周年のやつとか、
あとは濱田町長がおっしゃった回だったりとか、
聞いていただきました。
ありがとうございます。
せっかくなので聞いてどう感じたかとか聞いちゃっていいですか?
そんなおこがましいかなと思いましたけど、
それこそ一言ラジオを始めようと思ったのが、
先ほど長居さんもおっしゃった、
向井さんから日本のもともとも美しい村連合の
アンダー35の会議を阿部町でされたときに、
36:02
一言ラジオさんのご紹介があって、
私と藤代の凛太郎がラジオやりたいねって話を知ってたときに、
そのお話がバンって出たので、それで決意をしたっていう感じなので、
我々にとっては本当に兄貴たちのような。
僕たちちょっと弟分でやらさせてもらえれば。
話は変わっちゃうんですけど。
年齢的には兄貴なので、年齢的にだけ。
アンダー35ラジオさんのラジオ感もかっこいいですね。
すごい思う。
本当ですか?
聞いてる。
毎回毎回飛んだりもするので、やっぱり我々の仕事柄。
そうなるとあれどうやってやったらいいんだっけみたいな。
テーマ行くときなんて喋ったっけみたいな。
あるある。
それを試行錯誤して、藤代凛太郎がすごい編集をきれいにしてくれるので、
僕はただ喋ればいいやと思いながら。
本当に喋り上手だから。
編集してて楽しい。
でもひとことラジオさんもみなさんそれぞれ別の場所から参加してお話しされてるので、
さっきの天気の話とかもよく話しされてますけど、
別々の場所から参加してお話しされていて、
ライブ感というか、世界繋がってる感というか、
すごい面白いなと思う。
本当にみなさんがやってることがバラバラじゃないですか。
我々は阿部町にいて、阿部町のことだけを話してるんですけども、
4名の方は別々の場所で別々のことをやりながら、
それを話してるので、無限に話もあるし、
逆にラジオで実体験をできてるかなと思いながら聞いてます。
自分では絶対ハットリシェフみたいな料理ができたりとかはしないですし、
幻想みたいなのもできないし、
原村の、あれなんて読むんだったっけ、
さっきより?
あれとかも、自分では絶対体験できないのを、
ラジオを通して体験させてもらえてるっていうので、
すごい面白いなって思います。
全業界にいたので、
そうか。
名古屋が美衆産地っていう羊の産地なので、
あの辺が岐阜とかが結構多くてですね、
あの辺に年一回資料を見に行くというのが、
全の行事であったみたいな感じですね。
なるほど。
社会に絶望で申し訳ありません。
ド素人がやってますので。
いやいやいやいや、
ド素人なので、
うっちーさんめっちゃ詳しいんですよ。
最近僕知ったんだよ。
その話も今度ぜひ雑談会でさせていただければと思います。
39:03
ということで、
今日はアブノーマルラジオから
凛太郎さんと凛太さんというお二人でお呼びしました。
ありがとうございます。
最後に一言ラジオなので、
一言何でもいいんですけど、
もしいただければと思います。
どっちからいく?
僕から。
アブジョーはですね、
誰もが惚れ込むスポットがたくさんありますし、
惚れ込む食材がたくさんあるので、
まずはぜひ聞いてみてください。
お待ちしております。
アブジョー本当に凛太郎が言う通り、
惚れ込む街だと思いますし、
そういったところをアブノーマルラジオのインスタグラムの方で、
本当に身近なアブジョーのリアルなところを写真で上げてたりもするので、
それを見てもらいながら、
ちょっとでも興味を持っていただければ、
足を運べる距離でもないんですけども、
ぜひ来ていただければと思います。
あとはまずアブノーマルラジオをぜひ聞いていただければと思います。
そこですね。
概要欄の方にリンクと、
インスタの方も両方載せておくので、
ポッドキャストの方とインスタの方載せておくので、
気になった方はぜひページに行ってみてください。
あと、いいねと高評価とフォローもすべて、
皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今日はアブノーマルラジオから、
りんたろうさんと、
りんたくん、
なんかくんとさんにしちゃったけど、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ちょっと似合ってたな。
ありがとうございます。
ラジオっていう形態が。
やっぱ裏切らないなと思って。
素晴らしいですね。
いやー、ダメだな。
はい。
今回のエピソードもいかがだったでしょうか。
ひとことラジオ、人の物語、語る時間、
番組への感想、メッセージ、
メールアドレス、
ask.hitokotoatmarkgmail.com までお寄せください。
コラボを今日みたいにしてみたいよとか、
こういうのをやりませんか、
みたいなアイデアありましたら、
ぜひお待ちしております。
くれると、僕らが喜びます。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
41:16

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