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84. 冬の鶴居村を訪問してみたら
2026-02-15 16:46

84. 冬の鶴居村を訪問してみたら

「冬の北海道」を初めて訪問した長野県原村の内田夫婦が、北海道鶴居村の服部大地シェフとともに現地からその様子をお届けします!

ネイチャーガイドの服部政人さん(大地くんのお父さん)、鶴居村のタンチョウを観る、羊まるごと研究所 の酒井さん、野付半島の野生の動物たち、自称「アニマルプラネッツ」、目が麻痺するくらい雄大な摩周湖などなど。


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人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


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▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

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▼番組概要:

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▼音声編集:

木曽の実

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▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
じゃ、番外編はじめまーす。よろしくお願いしまーす。 お願いしまーす。
音でわかると思うんですけど、ちょっと、女子席に、車の女子席に、乗りながら撮ってます。
はい。 はい。
で、ここはどこかというと、どこですか、だいちくん? ここはですね、北海道は鶴居村です。
おぉ。冬の鶴居村です。 はい。
はい。 もう、周りが全部雪景色で。
そうですね。 でも、なんかめちゃくちゃ多いわけじゃないね、雪はね。
ちょっと雨降ったしね。 そうね、今ね、ちょっとめちゃくちゃ暖かいっていうね。まさかの。
そんなことないよ。 今回はね、あの、普通に旅行できただけです。うちだけが旅行できただけですけど、結果3日間、
だいちくんにお世話になりました。 ありがとうございました。 いえいえ。
むしろプライベートで来てくれるの、めっちゃ嬉しいっすわ。 うん。
そうね、やっぱり来てもらえたらわかんないところがあったから、という、せっかく現地いるんだから撮ろうということで撮ってますので、
どうしようかな、現地レポートみたいなのをやらせてもらいたいと思います。 はい、よろしくお願いします。
まず、今回はどこ行ったのかというと、もちろん鶴居村なんですけど、そもそもね、鶴居村どうやって行くのかってことなんですけど、
羽田空港から、飛行機で2時間ぐらいで九州路空港。
そうですね、まあ1時間半ぐらいで行けちゃってるかもね。 うん。
まあでも、いろいろね、荷物下ろしたりしたら、だいたい2時間ぐらいでもう行動できちゃうね。
そうなんですよ。なんか意外と近くて、なんだろう、2時間ぐらいってことは、普通に長野、うちから長野市行くぐらいなんで、あんまり、なんていうかな、
こっち来たほうが近いかな、みたいなのがたまにあります。 そっか、そんな感覚っすよね。そう。
でもね、鶴居村にはそっから1時間かかんないね、40分ぐらい、こう車で飛ばして行って到着と。
まあそんな位置付けなので、ぜひみなさん来てくださいというのが始まるんだけど、何が良かったのかなって思うと、
まず私から言うとね、北海道寒いって聞いてて、確かに初日がマイナス10度いったかな、わかんないけど、結構寒かったんですよ。
風も強くて体感めちゃくちゃ寒かったんですけど、家の中がね、めちゃくちゃ暖かくてびっくりした。
そうね、暖かいからね。うん。全然長野のほうが寒いわと思った。家の中はね。やっぱりそうなんだ。全然寒い、全然寒い。
びっくりするぐらい寒いから、あの、断熱の性能、家の性能、あと窓サッシの性能が全然違うなってのを思って。
さすが建築師は違いますね。いやいやいや。見てるところが。でもね、すごいそれは勉強になったんだよね、やっぱり。
なんかその、北海道すごいってのは知ってたんだけど、数値上は。だけどやっぱり朝起きた時の、あれ、暖かいみたいな、あの体感は。確かにね。
やっぱり居ないとわかんないなってのは思って、いかに長野県の仕様が、東京と同じ仕様で作ってるから、めちゃくちゃ寒いんですよ、家が。
03:03
だからあの寒いから冬は来ないみたいな人が多い中で、北海道って本当にもうマイナス、場所によっては40度とかね、行くところもあるのに、こんだけ人が住んでるってのは、
やっぱこの家の設計の厳しさがあったんだなっていうのは今回体感できたので、それがね、まず第一の良かったところです。
鳩釣り温かい。鳩釣り温かいんですごくいいです。ぜひお待ちしております。お待ちしております。
お父さんね、今日はいっぱい話したんですけど、ひとおとラジオのファンということなのでね、どっかで聴いててもらいたいなと。
確かにね。
全部聴いてるって言って。
嬉しいですね、それは。
次がエピソード80やろって言って、大体そうなのかな。
よく覚えてるな。
そうそうそう。大ファンもおります。
で、あとはもう今回はいろんなところに車で行かせていただいて、鶴井から鉄鹿賀というね、難しい感じなんだけど、
そこにある真駿湖っていう大きな湖、カルデラの湖ではあるので、山が噴火して窪んだところに溜まった湖。
いや、広、広って感じ。
広かったね。
広かったです。
久しぶりに僕も行ったけど、綺麗でしたね。
ね、あれなんか全然なんか目がわかん、なんか目がおかしくなるぐらいなんていうかな、すごい高いんだね、山が。
そう、高い。
800メートルぐらいあって、で、地面、じゃないや、湖のところまでは100メートル、あ、違う、もっとか、数百メートルあるからね。
広大だったなぁ。
いやーでも本当になんかポツンと浮島があるんですよね、あそこにね。
あーあるね。
そこがなんかカムイシュ島って言われて、神が住んでる島みたいな感じで言われてる、本当にすごい霧の真駿湖っていうぐらい霧がめっちゃ出るところなんですけど、
めっちゃ綺麗に見えましたね。
めっちゃ綺麗に見えたね。
いや、あれ良かったわ。
ついてる?
ついてるついてる。
あとはその、あ、ごめんなさい、今回3日間行ったんですけど、まあ今日は実は3日目で再帰る途中なんですけど、
2日目は大地くんのお父さんね、雅人さんにガイドしてもらって、野付半島っていうところに行きました。
はいはいはい。
これが自治体で言うと私別市?
そうですね。私別と別海の間ですね。どっちも入ってるんですけど。
あ、そっかそっか、そうだったね。真ん中で別海になったり。
そう、途中で別海になったり。そうですね。私別だったりっていう感じ。
はいはいはいはい。
その、えーと、私別にある野付半島ってなんて言うんだろうな、海からなんて言うかな、こう、何て言うんだろうね。
なんて言うんだろう、あれ。
半島だね。
半島ですね。
そう、多分あれ、海の、潮の流れで、多分、あ、そうだ、さすがね、確かに、砂がこう、
うんうんうん。
な、なん、なんていうんだろう、なんかこう、
な、なんていうかたちね、
くちばしか、
そうだね、
なんか、山菜でいうなら、ゼンマイみたいな、
あ、そうそうそうそう。
ゼンマイのかたちみたいな、
ちょっと伸びちゃったね。
06:00
ちょっと、ちょっともう、ちょっと成長しちゃってるゼンマイだね、全部ね。
途中のゼンマイみたいなね、
そう、そういうかたちの、お、島なんですけど、
えーっとね、その島はずーっと行けるんですよ。
ゼンマイの先っぽまで行けるんですけど、
そうすると左側が普通の海で、
うんうん。
普通の海って誰だろうね。
太平洋だったっけ、そこだっけ。
そう、太平洋ですね。
はい、なんかフォロー、フォローありがとうございます。
はい、いえいえいえ。
太平洋が見える、あ、要はその、
海は、その波があって、まあ動いてるんで、もちろん凍ってはないんですけど、
あの、普通の海だなあと思って、で、右チラッと見ると、
そのゼンマイの内側になるので、
うん。
あの、凍ってるんですよね、静かな海なのでね。
そうそうそう。
フォローで、えーと、上で若狭、若狭釣りをしてる人もいるぐらい、
もうこっちこっちに凍ってて、
なんかその右見て凍って、左見て全然普通の海っていうのはなんかまず不思議な環境だし、
途中その、ちょっとこう、あれこれ枯れちゃってんのかなあっていう木がたくさんあるエリアもあって、
あ、トドワラね。
トドワラね、枯れてないんだよねあれはね。
そうそう。
不思議なエリア。
で、もうちょっと行くと、あのー、その凍ってる海が、
凍ってる表面同士がガチガチガチってぶつかって山のようになって、
お見当たりっていう現象も見れたりしていて、
いやー、それすごいね。
そう。
で、お見当たりってね、実はあの巣箱も昔は毎年毎年なってて、
へー、そうか。
そう、巣箱もお見当たりがあったんですけど、
そうなの。
最近温暖化で十何年多分しか出てないんじゃないかなっていう、
うんうんうん。
で、お見当たりって言葉は知ってたけど、
あ、これがお見当たりなんだっていうのを北海道で見れたことは逆にすごい感動しかった。
いや、僕も見たことないですよ。
ないんかい。
お見当たりない。
ちょっと今から行ってきますね。
あ、ちょっと今日溶けちゃったんだよねこれ。
溶けちゃったから。
溶けちゃったから。
今日は暖かいから。
暖かいから。
まあまあそんな野付半島、
まあそのジオグラフィー的な地理的なところも面白いんですけど、
えーと、まずエゾシカがえげつなく行ったりとか、
うんうんうん。
あと大鷲?
多分すごい貴重な鷲だと思うんだけど。
いやー、大鷲見れんのもすごいわ。
むしろ結構近くでいたからね。
うんうん。
そしたらバーって飛んだ瞬間も見れて、
うん。
でかっ!みたいな。
いやすごいね。
運いいね。
いや本当に良かったと思う。
鹿さんもあそこで駆られる心配がないから、
もう平然と歩いてるんだよね。
近くまでね。
あ、そっかそっか。
うんうん。
ほんともう触れるかなーぐらいの距離で写真撮ったりしていて、
えー。
なんかもしゃもしゃ飯食いながらこう、
ぼーっと眺めていったりしていて、
なんかただ単にこう、
あのアニマルを見て、
アニマルを見てるだけだね。
アニマル?
アニマルプラネッツってずっと言ってたんだけど。
えー確かにね、そうかも。
その雄大な自然とこのアニマルプラネッツを感じる北海道旅でした。
いやほんと非常に良かったです。
でも今回はね、実はあの夫婦で来てくれてるじゃないですか。
はい。
うっちーさんの意見もすごく貴重だなと思いながらも、
女性の意見もね欲しいなと思うので。
じゃあちょっとチェンジしますね。
ぜひ。
はい。
こんにちは、内田の妻です。
いやー久しぶりですね。
09:00
私も今回2度目の鶴井村に来させていただきました。
で、私が今回結構印象に残ってるのは、
1日目に行った羊農家さんの坂井さんのところが結構印象に残っていて、
坂井さんとうっちーが織物の話ですごい盛り上がってるところ。
そう、めちゃくちゃ。
肌織りの話ですごい盛り上がってたのが新鮮。
新鮮だったのと、あとその農家さんのポリシーっていうのを私も初めて聞いたんで、
そこもすごい印象に残ってて、
そのあと大地君が農家さんによって全然違うって言ってたのも、
私は全然知らなかったので新鮮でしたね。
ありがとうございます。
私が思ったのは、北海道っていうとどうしても環境というか自然とか、
そういうところに目が行きがちなんですけど、
改めて坂井さんのお話を聞いて、
北海道の歴史とか文化の背景に思いを馳せることができたというか、
また本州とは少し違う、ある意味少し歴史が浅いけど、
みんながパイオニアになるみたいな生きがいを持って、
いろんなことに取り組んでいるんだなっていうのを、
坂井さんの話だったり、大地君のお父さんの正人さんの話を聞いて、
また改めて思い知ることができて、
そこがすごい今回の旅で印象に残っているところですね。
いいですね。いい感想ですね。
初日から坂井さん、見た目がマリオみたいな。
マリオみたいな、本当に。
もしかしたらまかないラジオを聞いた人は出てきたから。
しかしかない、ごめんなさい。
羊を丸ごと一頭イベントで育てさせていただくみたいなことで、
さっきネキッカも言ってたけど、
坂井さんのところの羊は割りかし、何て言うかな、
繊細というか。
繊細な味みたいなね。
一方で他にも羊、ラクノっていうのは何て言うの?
農家さんというのは。
羊飼いなのかな。
羊飼いか。
羊飼いは同じ地域にいるんですけど、
また違う農家さんは違う味わいが出るというか。
今回使う坂井さんのやっぱり、
僕の感覚ですけど、やっぱりすごい綺麗な味というか、
繊細な味だなという印象ですね。
なるほどね。それも面白いね。
それに合わせてまた大地君も、
料理を変えたりとか調理法を変えたりっていうね。
さすがシェフ。
そうなんですよ。
さすがシェフ。
北海道で一番有名なシェフなんですよ。
確かに確かに。
久しぶりに言いましたけどこれ。
確かに最近言わなくなっちゃった。自信なくなっちゃったのかなと思ったけど。
最近言わないなって周りに言われるようになったんで。
じゃあ言いますってなりました。
12:01
言っても何も反応されないので、言わなかったら反応されるようになっちゃった。
そうそうそう。
本当か嘘かわかんない感じが良かったのにって言われてたんで、ちょっと復活しました。
良かった良かった良かった。
これを聞いているシェフの皆さん、今後も言わせてもらいますので。
すいません。聞き流していただいて、その辺りは。
うちの北海道で一番有名なシェフと一緒に旅をしました。
坂井さんはね、初手でいきなり行って、劇的に寒かったんだよね。
坂井さんも寒そうだ。
寒かったね。
びっくりするくらい寒かったから、もう冬の北海道行くのやめようかなって最初思っちゃったくらい寒かったです。
でもね、あの中でも羊は外でね、いるから。
家畜系はね、やっぱり寒い地域で結構育てることが多いので、
食べるものさえあれば生きていけるというか。
寒さに強いんだね。
そういうたくましさはありますよね。
羊のウールで、ウールトークがすごい盛り上がりましたね。
初めてですもん、坂井さんのところで、
うちさんとめっちゃ盛り合わせたじゃないですか。
何でしたっけ、この旗織り?
旗織りね、いろんな旗があって。
僕何回も言ってるんですけど、初めて旗織りの機会があんなにあることを知りました。
あそこに。
あの裏のバックヤードのところにね。
目に入ってたんだけど、気づいてなかったと思う。
違う人と行くとこういう発見があるんだなっていうのを僕もニヤニヤしてました。
それは良かったです。
これは何か、その専門性の目を持つとまた世界が変わるみたいなね。
ほんとそうですね。
まだラジオにできそうじゃない?
いや確かに、ちょっと今度は雑談会のテーマで話したいなって感じですね。
ちょっとテーマ的に幻想の幻想っぽい感じのテーマ。
そうそう、幻想の幻想始まりまして。
始まりました。
ぜひ皆さん、Aちゃんの頭の中にある言語化、今からするぞっていうことが全部入ってるので、めっちゃ面白いです。
ぜひ、幻想の幻想。
幻想の幻想。
でお聞きください。
ちょっと宣伝入っちゃったな。
宣伝入っちゃった。
ちょっと案件ではないんだけど。
案件じゃないね。
ちょっといただこう。
ただただ、手塚がに行く行きで聞いただけたね、俺たちがね。
そうそうそう、聞かせていただきましたので。
本当に良かったですね。本当に来てくれてありがとうございました。
いやいやいや。
わざわざ北海道、冬の北海道にちょっとチャレンジな。
冬の北海道ってまた全然札幌とかとはまた違うので。
なかなかチャレンジングだなと思いましたね。
一発目でここに来るのは。
本当だよね。
いや本当だよね。
本当だよね。
うれしい。
どっちを話してたけど、前の会社、東京でいる会社にいたときだったら、たぶん100%ここにはいないと思うんですよね。
そうでしょ。
まずハートのツリー来ないし、知らないしみたいなとこだったから。
で、まさかね、同等に来るかみたいなところもあった。
15:03
いやそうですよ。北海道の東側ですからね。
来る、まあね、本当に知ってる人は来るけど、本当に北海道初心者だったら札幌行って、じゃあ次は旭川かなとかね。
それぐらいになっちゃうけど、まさか同等でこんだけ2度も来るとは思いませんでした。
だからこそ、ある意味、辞めてよかったではないけど、
協力隊になってなければここにいなかったな、原村移住してなかったらここにいないな、
一言ラジオやってなかったらここにいないなと思うんです。
そうですね。
すべて大地くんのおかげでございます。
私のおかげでございます。
大地くん案件ですから。
皆さんのおかげでございます。
そうですね。
本当にありがとうございます。
こちらこそ。
今後もね、僕も原村にもまた行きたいと思ってるので、
ぜひ今度はもっとプライベートで家族を連れて行きたいと思いますので、
その時はよろしくお願いします。
わかりました。ちょうどいいタイミングで。
じゃあ続きましたので、
まさとさんにこうしてほしいって言われて最後の言葉があったので、
また始めてやります。
じゃあこれで終わりにします。
今回のエピソードについてご意見ご感想、
そしてもっと深掘りしてこんなこと知ってるよ、
こんなこと自分やってるよみたいなことがあれば、
年々連絡をお待ちしています。
メールではなくてですね、
Googleフォームを作ろうかなと思っているので、
そこでピッて送ってもらえればと思いますし、
いずれはプレゼント企画みたいなのもやろうかなと。
いいですね。
ハートのツリーというところが出すよって言ってたので。
お!共産します。
共産します。ありがとうございます。
お父さんもOKって言ってたから。
そういうのもやりたいと思います。
ということでちょっと急遽撮りましたが、
北海道同等の旅でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
16:46

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