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60.【公開収録】hitokotoサミットVol.2 in 鶴居村!ハートンツリーから初の公開収録×ライブ配信の様子をお届け!
2025-09-07 52:33

60.【公開収録】hitokotoサミットVol.2 in 鶴居村!ハートンツリーから初の公開収録×ライブ配信の様子をお届け!

▼エピソード内容:

hitokoto Radio初のライブ配信!/鶴居村ハートンツリーで開催/会場+Zoom同時接続で新しい挑戦/パーソナリティは服部大地(鶴居村ノマドシェフ)、長屋詠一郎(木曽町 写真家・通訳)、内田将大(建築士・株式会社ムラシゴト代表/「うちの地域には何もない」を変える活動)/サミットVol.1は木曽町、Vol.2は鶴居村、Vol.3は原村開催を構想中/ゲストは赤本卓也さん(つるぼーの家・元スピードスケート選手)、井上さん(鶴居村役場「美しい村」担当職員)/赤本さんは美しい村フェアや木曽町「小池麹店」の高品質麹の事例を紹介/井上さんは服部さんをU-35会合へつないだキーパーソン/料理は山口県阿武町の希少な無角和牛(全国約200頭)や原村の平飼い卵などを使用、「地域を味わう」体験に/グッズは第1弾ステッカー(木曽町デザイナー・BOCCA 蒲沼さん)、第2弾オリジナルブレンドコーヒー(原村・雀ヶ森山焙煎所とコラボ)を紹介/会場とZoomが一体になった温かい雰囲気で収録、「この動きをもっと広げたい」と次への意欲を語る



▼hitokotoサミット Vol.2 概要

日時:2025年8月22日-

場所:丘の上のオーベルジュ ハートンツリー

https://heartntree.jimdoweb.com/


▼関連リンク

丘の上のオーベルジュ Heart'n Tree

https://heartntree.jimdoweb.com/

https://www.instagram.com/heartntree_auberge/


つるぼーの家

https://tsurubonoie.com/

https://www.instagram.com/tsurubohouse/


鶴居村観光協会

https://tsuruimura.com/

https://www.instagram.com/tsurukan_official/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

Eiichiro Nagaya / 木曽の実


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合


感想

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00:00
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。
人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴居村の服部大一です。
長野県基礎町の永谷一郎です。
長野県原村の内田と申します。
今日はですね、なんと、ライブ配信を初めて行おうということで、観客も入れて、なおかつZoomで参加している方もいらっしゃいます。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まずはですね、ここがどこなのかという説明だけしていいですか?
はい、よろしくお願いします。
いつもは僕らZoomでつないで収録をしているので、こんな近距離で話すことがまずないので、
まず一番緊張しているんですけど、こんなに近い距離でいることが。
確かに。
隣にいるって不思議なんですけど、まずここがどこなのかっていうと、実は鶴居村、北海道は鶴居村のハートンツリーっていうレストラン、オーベルジュをやっているところで今収録させていただいてます。
というのも、僕が実家でして、ここが。
知っている方もいらっしゃると思うんですけど、ハートンツリーっていうところで僕は生まれ育ちまして、いろいろ行ったんですけど、最後帰ってきて、今後を継ぐために頑張っているという状況なんですけど、
目の前に両親もいるので、すごく僕は緊張しながら今日は、やりづらいなと思いながらやってるんですけど、そんな感じで、北海道の鶴居村のハートンツリーで今やってますので、
今日はね、ひとことサミットボリューム2という名前を付けさせていただいて、イベントをやらせていただいてます。
よろしくお願いします。
お願いします。
すごい拍手もいただきありがとうございます。
え?
いやでも本当にね、今回は本当に初めての取り組みで、今さっきだいちくんも言ったんですけど、隣にいて収録するって本当になくて、
いやない。
後で自己紹介をするんですけど、ここ二人は長野県に住んでて、だいちくんは北海道にいるので、基本的にはZoomをつないでお話をしているので、
この感じにちょっと慣れていない僕たちがいるんですが、この優しさも楽しんでいただければと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。
あと、ネットで聞いている方、音声大丈夫そうでしょうか?
サインしてもらえるとOKです。
ありがとうございます。
そしたら最初に自己紹介から始めます。
行きますかね。
だいちくんからかな。
Zoomの方はですね、一言ラジオって書いてあるアカウントのところをピンするなりすれば大きく見れると思います。
今画面投影しています。
北海道の服部だいちです。よろしくお願いします。
さっきも説明したんですけど、北海道鶴井村っていうのが、北海道の東側にある、屋上したところにある村から今日はお届けしています。
僕がそこは出身で、両親がレストランをやっているハートのツリーの方で収録させてもらってます。
僕らの会社はですね、幸せのお裾分けっていうのがテーマになってまして、
丘の上のワクワクカンパニーという会社名なんですけど、
どんなことをするのかというと、ワクワクすることを届けますっていうのが僕らのテーマでして、
03:03
その中で僕らが幸せに思っていることを皆さんにお裾分けしたいっていうのが、
僕の本当にテーマというか、昔から小さい頃からそう教わってきたので、今これを元に僕も活動しています。
地産地消っていうのがハートのツリーのメインテーマなんですけど、
僕今ノマドシェフっていう活動もしてまして、
幸せのお裾分けをもっと全国に、全世界に届けようということで、
いろんなところに行ってお邪魔してます。
日本で言うと、57地域、日本で最も美しい村連合があるんですけど、
まだ全然全部はいけてません。半分もいけてないんですけど、
本当に少しずつですけど、いろんな地域にお邪魔をして、
本当にいろんな文化だとか、植物ですね。植物とか。植物って何?
食べ物ですよね。植物ってね。食べ物とかをね、生産者を訪れて学ばせていただいてます。
それを実は今日は皆さんにちょっとオフラインで参加している方は食べていただいて参加していただいてます。
ノマドシェフってじゃあ何なんですかっていう説明になるんですが、
世界中のフィールドに生産者に会いに行ってですね、その土地の味だとか食材っていうものを表現していくことを僕はやってます。
ノマドシェフの活動を通していろんなことを派生的にやっていきたいっていうこれはビジョンになってるんですけど、
本当になんて言うんですかね、これ山塩なんですけど、大塚村っていう長野県の大塚村にいたときには山塩を作っている山塩爺っていう、
このおじいちゃんがなくなると山塩がなくなってしまうっていう危機感があったりだとか、
他にもタッコ町に行ったときにこのウルシカキの職人がいたんですけど、この人も最後の一人になってたりだとか、
本当にいろんな地域にお邪魔しないとわからないことってたくさんあったので、
僕は本当にノマドシェフっていう活動を通していろんな人の生活とかを守れるようなシェフになっていければいいなと思ってます。
そこで食を通して守りたいっていうのが僕のテーマになってまして、
だからハットイダイチって何者なのって言ったら、
料理人なんですけど、料理人だけじゃなくて、食を通して地域を守れるような人間になりたいよっていうふうに覚えていただけるとすごくわかりやすいかなと思います。
本当にいろんなところにお邪魔して、いろんな生産者とか、いろんな地域の人ですね、お邪魔してすごくお話を伺ったときに楽しい経験が多かったので、
それをぜひ今日は皆さんにシェアをしながら伝えていければなと思ってます。
よろしくお願いします。 ありがとうございました。
シャクが素晴らしい。
シャクが素晴らしい。
本当に収まりましたね、ちょうど。
ぴったり。
ぴったり3分でした。
じゃあ、僕行かせていただきます。
改めまして、長野県木曽町から来ました。
永井一朗と言います。よろしくお願いします。
ローカルはグローバルということで、僕が岐阜県関市板取というめちゃくちゃ小さな村で生まれまして、
そこから海外で6年生活してまして、そこから長野県木曽町に移住をしたので、
こういったテーマを持っていろいろ活動させていただいてます。
簡単な自己紹介なんですけれど、写真を撮ってます。動画も撮ってます。
あとは通訳をしたりとか、一等賢の宿を準備してます。
06:00
最近のお仕事で言うと、アンジェラさんという方がベルギー出身の方で、
その方の通訳をさせていただいたりとか、案内をさせていただいたりとか、そういった仕事をさせていただいてます。
これからちょっと写真をたくさん多めなので、どんどん回していっていただければと思うんですけど、
こういった世界、ニュージーランドとオーストラリアとイギリスに6年おりまして、
写真を趣味で撮ってたんですけど、気づいたら写真好きだなっていうことがあって、
インターン先がたまたま木曽の方でした。
本当にすごい綺麗な御岳山だったりとか木曽馬の景色を見て、
ここにちょっと住みたいなと思いまして、本当は海外にずっと住みたいなと思ってたんですけど、
日本の農村に行ったらこっちの方が好きだと思いまして、
気づいたら家2軒買ってましたというお話なんですけども。
いろんな海外の方もかなり多いので、そういった方々の撮影をさせていただいたりだとか、
あとは有名な建築家さんだったりとか、
あと美島のスポンサーをしていただいている観天パパの塚越会長を訪れて写真撮らせていただいたりとか、
あとこの方もエルメスのデザイナーさんなんですけど、
海田高原の朝の文化を勉強しに来てくださって、そのことをさせていただいてます。
通訳とかですね。
ハワイの学校ともちょっと連携があったので、
キソブシっていう民謡と、あとフラダンスとかのコラボを企画させていただいたりだとか、
あとは薬草のこともやってますので、薬草の先生にいろいろと教えていただいたりとか、
フィールドワークしたり、栽培を一緒にしたりしてます。
作家さんのものが好きなので、そういったものを実際に手に触れるような一刀菓子の宿を今準備をしております。
あと陶芸家さんとか、漆とか本当にいろんな作家さんが見えるので、
そういった方々の自分が感じる魅力っていうものを伝えられるようなそういった場所を、
今幻想というこの名前で準備をしておりまして、もうすぐオープンできるかなと思っておりますので、
完成したらぜひ遊びに来てください。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ写真は全部自分撮ったやつ?
そうです、これ自分で全部写真を撮っておりまして、
釜の炎のやつとかすごいね。
これめちゃくちゃ暑かったんですけど、
でも本当にこれちょっと紹介すると、
7日間ぐらい釜の火を止めれないんですよね。
本当に24時間かける7日ずっと燃やし続けなきゃいけなくって、
どんどん1本から6本っていう形に増やしていくんですけど、
この距離に行くと服が溶けるんですよね、暑すぎる。
なので革のエプロンみたいなのを着ないとっていう、
命を燃やして陶芸を作っている方がいるので、
そういった方を撮影させていただきました。
カメラも溶けちゃいそうだね。
カメラ若干ちょっと溶けましたね。
レンズの先っぽが。
怖い怖い。ありがとうございます。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
最後に私の方から説明させていただきます。
長野県原村から来ました内田雅弘と申します。
今35歳で、もともと建築士でありました。
そのあたりを話していただきたいと思います。
もともと幼少期この左が10歳の私なんですけど、
左の左か。
イギリスに4年間いたこともあって、
古いアンティーク、あとは古いレンガ像の建築に住むのが当たり前という文化を学び、
また大学院の時に東日本大震災に直撃しまして、
09:02
地域との接点を作るということをかなり意識するようになりました。
と言いつつ、建築学科に行ったので、一級建築士を取りたいなということで、
ゼネコンに行ったんですけど、
実際、まちづくりの会社というものの大きな再開発、
壊して作ってという日々が続いたので、
ちょっと違うなとなかなか思って、
もう1年放棄をして、今長野県原村というところに移住をしました。
標高の高いエリアということで、
涼しい涼しいって言ってたんですけど、
今鶴井村の方が圧倒的に涼しくてですね、
ちょっとこれから言い方を直さなきゃなと大変反省をしています。
こんな感じのエリアですね。
東京からはすごい近くて2時間半ぐらいですね。
1個だけ覚えていただきたい。
今8000人の村で人口がずっと伸びています。
実はずっと伸びているのが珍しい。
やっぱり立地的に東京に近く、
比較的涼しいということもあって、
かなり人が増えているという珍しい事態です。
また今回のメインでもあるセロリの名産地でもあります。
今私は株式会社村仕事といったものに、
そういった会社を起業しています。
うちの地域に何もないよねっていう、
おじいちゃんおばあちゃんよくいろんな地域で聞いてきたんですけど、
そんなことないよねってずっと思ってたので、
うちの地域に何もないっていう言葉を書いたいということを
一応パーパスとしていろんな事業をやっています。
もともと建築士ということもあったので、
空き家を改修して何か拠点を作ったり、
地底もそうやっていますし、
あとは使われていなかった倉庫ではあったんですけど、
そこを使ったラジオスタジオなど、
そういったことをやっております。
あとは地域資源の一つとして、
この原村には使われなくなった布を捨てずに割いて、
折り直すといったような先折りという文化がありました。
それを生かしてボロバタ折りという名前から、
ボロ子という名前をつけて、
今ブランドを推進しています。
世界に1枚の布で、
とても手折りの風合いがあって、
とても良いものですので、
今日も持ってきていますので、
紹介したいと思っています。
そんな感じで先折りと建築の再生、
みたいなことをやっているようなものです。
以上になります。
ありがとうございます。
Zoomの方も、
気にしながらというか変ですけど、
オフラインとオンラインを気にしながら話すと、
僕らめっちゃ緊張していて、
どのテンションで話したらいいのか、
ちょっと分かっていないんですけど、
頭ぐんぐん回っていて、
右左見ながら、
時間はちょうどいい。
時間はめちゃくちゃ良い感じで、
今のところ進んでいますので、
今日流れを説明したい。
流れを僕の方から。
僕が今一瞬抜けていたのも、
理由がありまして、
実は料理も作っているんです。
すごい。
収録しながらね。
すごいよね。
めちゃくちゃすごい。
マルチタスクこなしています。
ちょっと緊張を和らげるために、
少し雑談をしながら、
どんなことをやりたいのかという話を
伝えたいと思います。
まずですね、
一言サミットボリューム2ってことなんですけど、
これ何ぞやということで、
12:00
皆さん多分分からないと思うので、
それの説明を軽くさせていただくと、
まずボリューム2なので、
1がどっかにあったんだろうと、
皆さんご察知の通りだと思います。
それはですね、
去年の12月の木曽町で
行われた一言サミットというのは、
実は水面下で行われていまして、
多分存じている方は
誰もいないと思います。
確かに。
全然告知もしていません。
前回していなかったんですけど、
前回は何をしたかというと、
木曽町に訪れた時に、
いろんな生産者とか、地元の人に
お会いして、若い人だとか、
お会いした時に、
自分たちがどう思ったりだとか、
どういうふうに思うんだろうというのを、
ちょっと料理人さんをたくさん呼んで、
やってみようというのが前回の。
僕のつながりだとか、
本当にすごいいろんな方に来ていただいて、
木曽町の全面協力のもと、
木曽町の住んでいる方々に
お会いして、
いろいろ話を聞いて、
自分たちがどう思ったのか、
みたいなのをやってきたんですけど、
前回、反省点がありまして、
それが発表する場所をちゃんと作っていなかった
というのが一番の反省点だったんですよね。
なので今回は、
ひとことサミットVol.2というのは、
こうやってZoomでライブ配信をして、
しかもオフラインでも人を呼んで、
僕らはどこから来ましたというのと、
昨日、実は一日鶴井村の方を回って
見ていただいたんですけど、
今日も実はオフ会という形で、
この後も鶴井村の人と交流を図るんですけど、
そういった形で、
違う地域、地域間を超えて、
若者たちだとか、
田舎の人たちがどう思っているとか、
こういうのって面白いよねとか、
共感をみんなで感じてもらえるような
イベントにしていければいいなというので、
今回、鶴井村にわざわざお越しいただいて、
鶴井村の人たちや、
近郊で今回のイベントに
参加してくださった人たちも、
わざわざ駆けつけていただいて、
こうやってイベントが無事に
開催できていることが嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
Zoomでもすごいたくさんの方が
聞いてくださって、
しかもライブで聞いてくださっているので、
これなかなか本当にありがたいですよね。
本当に一言サミットが
僕らがやりたいと言って、
今2回目できたというので、
2があるということは、
3もあるということなので、
皆さん3のときはぜひ
オフラインでも参加していただいて。
ちょうど今会場の様子を。
実は今我々の向かい側の中ですね、
着物を着た美しい女性が
座っております。
これはどういった会なんですか。
もともと
Heart on Treeでは着物会というのもやっていまして、
着物を着て
お食事を楽しむ場というのが
あまりにも今の現代少ないよね
ということで、
あたかも自分の言葉のように言っていますが、
全て母の受けおりで言っていますので。
お母さん、お母さん。
すごい。
本当に
着物を着れなきゃいけないのか
そういうのではなくて、
着物も先生も着てくださっているので、
着物を着て参加できる、
初めての方でも全然参加できるようになっています。
着物を着るというのはハードルを感じないように
してもらえればなと思っています。
15:00
お料理もたくさん
収録しながらお料理もしているから、
お料理の説明もぜひ
していただきたいなと思うんですけど。
説明だらけだ。
ということで、
次は皆さんついてきています?
ギリギリついてきている。
まず一言サミットというイベントが開催されています。
なおかつ料理も僕が作っています。
なので料理の説明をします。
お願いします。
今メイン料理が運ばれてきたんですけど、
これが
日本で最も美しい村連合の
加盟町村である阿部町から
今回ムカク和牛を
使わせていただきまして。
ムカク和牛って何ですか?
ムカク和牛、ようこそ聞いてくれました。
ムカク和牛、漢字はですね、
ちょっと弱いのに
ない角の和牛です。
それの凄さ
ちょっとだけ言っていいですか?
ぜひお願いします。
僕、訪れたわけではないんですけど、
いつも支援いただいているとか、
日本で最も美しい村連合の副会長の
二宮さんから情報と、
今回お肉も提供いただいて
皆さんにお出ししているんですけど、
実はですね、ムカク和牛というのは
山口県にしかまずいないんです。
あれちょっと大きく言い過ぎかな。
いや、あってます。あってます。
調べさせていただきましたので。
200頭くらいしかいないんですよ。
全国で200頭。
山口でしかない。
ちょっとそのデータが古かったらすみません。
確かに。
本当にそれしかいなくて、
本当に貴重なムカク和牛、
そして角がないってことは
気象が荒くないっていう
現れなんですよね。
角があるっていうのは戦うので、角がないから
気象が荒くない。
すごく落ち着いた
牛のお肉なんですけど、
そうするとやっぱりトゲトゲしさがないんですよね。
丸みを帯びて。
それは味とか肉質みたいなのも?
もう全然変わってきます。
味も変わるし、筋肉質の部分も変わってくるんですよ。
どっちかというと筋肉質ではないと思います。
そういうお肉の質だとかを
ぜひ今日は体感
オフラインの方は体感していただいて
オンラインの方は次回
阿部町会があればぜひという感じです。
Zoomのコメントに
日本で最も美しい馬連合の
向井さんがあげてくださってますので
あのZoom見てる方はぜひ押していただければ
詳細ありますので
向井和牛.jpですね。
オフラインの方は実は
美しい馬連合の機関紙って言って
新聞が美しい馬連合の方で発行されてるんですけど
それが阿部町会の新聞もご用意してますので
ぜひ後で見てくだされば幸いです。
そうですね。
今ちょうどオフラインの方は
どうですか?どういった食感とか
おいしいですか?
おいしいという声が
本当にびっくりするおいしかったんですよ
僕もいただいて初めたときに
こんなおいしいの?と思って
それでもすぐ連絡をして
これめちゃくちゃおいしいですねということで
これが向井和牛なんだ
そうそうこれなんです
ちょうど今ユッキーさんが
チラシをZoomの方にあげてくださってますけれども
映していただいてますが
18:00
そのぐらい日本で最も
美しい馬連合をはじめ
日本の農村というか
田舎にはすごい食材とか
生産者がいっぱいいるんですよ
でもまだ気づいてない
気づかれてない
僕らが気づいてないし
発信もどうやってやったらいいかわからない人もいると思うので
そこで一言ラジオの出番ですよ
ここでね
だから今日は安部長のお肉も
使わせていただいて
説明させていただいてるんですけど
今メインお肉なんですけど
一番最初は実は原村の食材を
使わせてもらってまして
ちなみに何ですか?
というのもですね
原村の八ヶ岳農業大学
農業大学
農業大学校ですごめんなさい
農業大学校で作られているこのひらがい卵を使わせていただいたのと
あとは提携で作る
提携でやっているベーコンですね
を使わせていただいて
今日最初の前菜というか
サラダを提供させていただいてました
というように今日だけでいろんな地域の食材を
確かにそうだよね
それも本当にここにいながら
いろんな多様性を知れるというのは
すごく幸せだなと思うので
それを知ってもらえたのが
僕にとっては嬉しかったなと思っています
ちなみに今伊藤真樹さんという方が出ているんですけど
真樹さんは八ヶ岳農業大学出身ですので
そうなんですか?
専門学校みたいな形で2年間のコースになっていて
確かその後の専門家みたいな
手振ってくださってる
オーナーのiPhoneの真樹さんですね
実はそうなので
大分喜んでるんじゃないかなと思います
嬉しい
日本で最も美しい村連合の
自治体の中で
いろんな各地の素晴らしい
素材とか可能性を
あるところがあるんですけど
さっき大地君が言ったように
知らなかったりとか
まだ発見されてないようなところがあるので
そういったところを僕らが行ったりとか
見たり聞いたりして
発信していけるといいなと思っています
釣り村にわざわざお二人来ていただいたんですけど
というのも理由がありまして
この後明日からですね
実は原村のイベントを
実は釣り村で行う予定が
あります
そうなんです 実は
釣り村にですね素敵なセレクトショップがあるんですよ
知ってます?
教えてください
ぜひ教えてほしい
本当に知りたい?
知りたいです
店長がすぐそこにいるんで
釣る坊の家って
釣る坊っていう釣り村の
可愛いキャラクターがいるんですよ
それが住んでると言われている家がありまして
住んでるんです
住んでるんです
釣る坊?
釣る坊ではありません
釣る坊の家があるんです
釣る坊の家っていう本当に
セレクトショップがあるんですけど
そこの食材がめちゃくちゃ秀逸なんですよ
もともと秀逸でいろんな
なんでここにこんなものがっていうものだらけなんですよ
そこで僕らは
店長さんと一緒にですね
少し実は去年の10月から
美しい村フェアという
21:00
フェアをやってまして
名前からお察しの通り
日本で最も美しい村連合の
加盟町村と毎月違う地域とコラボするという
毎月ですからね
とんでもイベントでございます
それがなんと今回
9回目になりますかね
10回目でした
すごい10回目
記念すべき10回目に
原村にありがとうございます
そのために来ました
メイン食材は
セルリーです
セルリーになります
明日はセルリー
明日明後日はセルリーを皆さんぜひ
釣る坊の家にお越しいただければ
9月の20
今何月
8月の
23、24の土日になります
忙しすぎてだんだんバグってきて
時間の何か
美しい村フェアっていうので
すごくいろんな地域を僕も知るきっかけになってますので
今回それでね
内田さん来ていただいたり
一緒にぜひ明日明後日も
イベントは続きますので
なんか終わりそうな雰囲気出たちしてますけど
ここから実はゲストトークがありまして
説明をさせていただいてたんですけど
せっかくならね
この流れでいきたいなと思いまして
いいと思います
釣る坊の家
皆さん今わかりましたね
釣る坊の家がどんなものなのか
そこを素晴らしい
セレクトショップとして牽引し
今もなおどんどん進化を続けている
釣る坊の家の店長の
赤本店長がいらっしゃってます
よろしくお願いします
よろしくお願いします
釣る坊の家の総括マネージャー
勤めております赤本拓也です
よろしくお願いします
よろしくお願いします
オンラインでもやりオフラインでもやり
しかもゲストもおよびちょっとつめつめ
チャレンジを今しているんですけれども
本当ですよね
横並びなんでどっち向いていいか
分からない
ズームでやってるから
見れるんですけど今回横並びなので
どこを向いていいかあれなんですが
せっかく来ていただいているので
色々お聞きしたいなとは思うんですけど
僕はね
なんとなく情報は知っているんですけど
皆さん一度実は
一言ラジオにも出てくださっているので
詳しくは
本当に詳しく知りたい方は
そちらを見ていただけると
詳しく赤本さんのことが載ってますので
そこ何回目の回か
ちょっと分かってないですけど
今うっちーさんが調べてますんで
ちょっと待って
収録もしてるのに
収録もしてる
さっきからリンクを送ったりとかね
軽くでも自己紹介
していただいた方がいいかなと思うんですが
よろしくお願いします
鶴房の家で総括マネージャーに
勤めております赤本拓哉です
もともと小学校から大学まで
ずっとスピードスケートの
選手をしておりまして
卒業後は
しべ茶町の農協に
勤めた後、星空の黒牛という
しべ茶町の
ブランド牛の肉を切り
24:00
その後鶴房の家に勤め
今に至るという感じでやっております
僕の
活動の根源というのは
やっぱり楽しく
生きたいというところで
すべての行動のプロセスが
積み上げていまして
その中で大地君が
美しい村連合の食材
すごいおいしいのあるよ
というのをいただいて
それで初めて長野県の中川村の
林檎を扱って
すごいお客さんが喜んで
地域の人がすごい喜ぶことに
僕も楽しさを感じ始めた
という感じですね
美しい村フェアを
以上です
それがもう積もり積もって
今10回まで行ってるって言われてますもんね
本当に実は昨日僕たちは
初めて鶴村に来て
鶴房の家さんも行かせていただいたんですけど
本当に素敵な
お店でしたし
本当に洗練されたもの
大地君が言ってましたけどが置いてあって
今この工事Tシャツを
着てるんですけれども
基礎町の工事も扱っていただき
エキストマッチフェアもしていただいて
めちゃくちゃありがたかったですね
ここの工事も
めちゃくちゃいいんですけど
鶴房の家で売られてるときのネーミング
すごく好きで
ハイグレード工事
初めて知った
ハイグレードだなと思うんですよ
それはやっぱりね
こうやってAちゃんと
一言ラジオやってないと繋がってなかったな
一言ラジオ大切だなと
本当にそういうの繋がってるから
いいんだねということで
そうですね
工事買われたお客さんもすごい
リピーターの方が買われるんですけど
やっぱ反響がすごいあって
すごくいい工事だ
という反響を
よくいただいていて
それでずっとうちもリピートして
取引させていただいている
昨日ちょうど
小池工事店さんの
社長に連絡をして
引き続き扱っていただいてますよ
もちろん取引なんで知ってるんですけど
ありがとうみたいなLINEが来て
本当に
イベントだと一回で終わっちゃうことが多いですけど
継続して
こういった形で取り扱っていただけるのは
僕住んでる自分としても
誇りだし嬉しいなと思います
ありがとうございます
本当に嬉しいです
ハートンツリーさんの
お味噌も小池工事店さんの
工場使っていただいているということでありがとうございます
そういえばメインで使った
ムカクワ牛の一緒についてた
ヒシオっていう
醤油とお味噌の間みたいなのは
小池工事店さんの
めちゃくちゃ嬉しいですね
ハイグレード工事を使ってもらって
ハイグレード工事
若干ちょっとだけ
せっかくなら小池工事店さんの
お話をさせていただきたいんですけれども
100年以上続いているお店で
味噌玉って皆さん聞いたことありますか
昔の製法で
やっているお味噌なんですけど
日本に10軒ぐらいしかなくて
それを守り抜いている
唐沢兄弟がいまして
27:01
めちゃくちゃ
兄はピアニスト
弟はバイオリニスト
なかなか面白い兄弟なんですけれども
本当に熱い気持ちでやってて
うち全然見せるよっていう話で
小池工事店さんの
工事室も
開放って言ったら変なんですけども
いつでも見ていいよって形で開けてくださってて
なんですかみたいな
秘密になっていることも絶対あるじゃないですか
じゃなくてやっぱこれを守り抜くために
知ってもらわないことには守れない
ってことで公開をしたりとか
お祭りの時にクラを開けて
見てもらったりっていうのがあって
僕そういう人間くさいとか
すごい好きで
木曽町来ていただいた時には
ぜひご案内させていただきたいので
お声かけていただければと思うんですが
そんな熱い思いが北海道にも届き
使っていただいているということで
めちゃくちゃ嬉しいなと思っています
実際どうですか離れるんですが話が
緊張してますか
緊張してます
そうですよね
実際この回僕らも初めてやったんですけど
どうですか
感想を普通に聞いてみたいんですけど
こういう発信するところがあって
美しい村連合の
食材とか地域の取り組みと
地域の食材
世に
広まるきっかけというか
すごい良いラジオだと思います
聞いていると本当に
すごい人材の方が
おられるというか
前回の20歳そこそこで
すごい落ち着きの
喋り方
そういう
点と点が線になることで
何かこの今の日本の
社会というか
いい方向に向かっていくようなのは
こういう活動なのかな
というのは僕はすごい思っています
めちゃくちゃ嬉しいですねありがとうございます
今回原村の
フェアということで色々やり取りさせていただいたんですけど
電話だけで
昨日初めてお会いして
めちゃくちゃ良い行為の方だなと思って
一度赤本さんに電話すると
10分20分ぐらい
話さないみたいな
すごい熱い思いを持ちで
あえて良かったです今回は
僕から質問していいですか
ずっと一緒にやっているので
何でもしているなと思いながらも
距離近いな
面白いです
思いながらも
聞きたいのがツルボーの家で
色々やられているじゃないですか
本当に色んな面白い商品
使ったりだとか
こだわりあるものを置いていると思うんですけど
そういうのってどういう風な判断基準で
基本決められているんですか
判断基準ですか
作っている側の方の
思いというのはすごい
大事にしていて
どっちかというと工業的なものよりかは
もうちょっと温かみのあるものを
店に増やしていきたいな
というのがあって
僕もすごいお店行くのは好きなんですけど
結構そういう
自分がこれだというお店が
あまりないから
自分でそういう店にしよう
というのもありましたし
それをやることによって
来ているお客さんと村の事業主さんとも
すごい近しい立ち位置であるので
30:01
村の事業主さんの
売物に
繋がるような集客というか
創作意欲が
湧き立って
情報交換で
こういうお客さんがこういうものを求めていたとか
そこで
新しいものが生まれたりとかして
オリジナルの店が
出来上がっていくような形成の仕方というか
本当そういう感じの
全てがいい循環をするような
お金が
いい回り方というか
というのをちょっと意識して
素晴らしい
なんかもういろいろね
聞きたいこともあるんですが
今回またゲストを2人実はお呼びしているので
またぜひ
赤本さん回は
一言ラジオで聞いていただき
またぜひ出ていただきたいですし
今後も美しみマフェはたぶん続いていくと思うので
いろいろ僕らも
一言ラジオを通じて発信していけたら
いいなと思っています
ありがとうございました
いやすごいですね
いやでも赤本さんすごいところって
ないなら作っちゃおうと言って
作っちゃってるのすごくないですか
しかも実際もう出来てるし
本当に素晴らしいなと思います
鶴房の家は他に
カテゴライズできないというか
鶴房の家はもう鶴房の家なんですよ
行かないと分からないので
皆さんぜひ鶴房の家には
ぜひ来てください
はいお願いします
そしてハートのツリーにも来てください
そうですね
次に
次に行かなきゃいけないと言っているのに
そしてもう一方
ゲストを呼んでいまして
もう一方は
さっきも鶴房の家で
美しい村フェアやってますって
言わせていただきましたけども
なんでそうなったかというと
日本で最も美しい村連合を知らないと
このムーブメントになってないですよね
って思うんですよ
それを一番最初にこんなイベントあるんですけど
行ってみませんかって言ってくれたのが
実は鶴房の美しい村担当の
井上さんだったんですよね
まさかの
井上さんに紙を渡されて
アンダー35の集まり
っていうのがあるらしいんですけど
これどうですかって言われて
これ何ですかとかってまだ僕知らなかったので
言ってたんですけど
そしたらもう大地君に行ってもらいたいですって言われたので
僕は素直に受け入れたと
そしたらここまでね
一言ラジオが生まれ
美しい村フェアが生まれっていうのは
本当にきっかけをくださった方なので
是非役場で
勤めてる方なんですけど
いろいろお話を伺えないかなというので
無理って来ていただきますので
井上さんよろしくお願いします
緊張ばっかりさせてますよろしくお願いします
井上さんです
よろしくお願いします
ありがとうございます
大地君とのきっかけを
作ってくれたのが井上さんと聞いて
最初になぜ大地君を
アンダー35って
35歳以下の方々を集める
イベントが東京であったんですけど
なぜ大地君を襲おうと思ったんですか
もともと鶴井村で
33:01
未来塾っていう
若手の方々を集めた
鶴井の未来を考えよう
っていうのを
その年にやっていて
そこに参加されていたのが
大地君で
それで
美しい村連合の方で
アンダー35の
開催があるっていうことで
美しい村連合事務局の
向井さんから鶴井村で
参加する人いないですか
っていうふうにお声掛けいただいて
じゃあ未来塾に参加している
方の中から
どなたかっていうことで
じゃあ大地君にお願いしようっていう
流れでお願いさせていただきました
いやすごいですね
今お話ししてた
向井さんって方が事務局をされていて
向井さんも若い人に
ぜひいろんなことを活躍だったり
なかなか2代目だったりとか
あと若い僕らみたいな
自分が思いとか
意見とか持ってても言えない場所とか
あるじゃないですかっていうのをぜひ作りたい
っていうことでそういう機会を開いていただいて
そこにちょうど
1年半前
初めて開催されたときに
大地君がいて
出会うってことになったんですけど
実際こんなふうに動いてくるみたいな
想像されましたか
いや想像してなくて
ただ参加者の名簿を
見たときに料理人の方が
他にもいらっしゃったので
せっかくだから料理人の方同士で
つながってもらえればいいな
っていうところはあったんですけど
終わったらすごい積極的に
動いていただいて嬉しい限りです
いやすごいですよね
やっぱりきっかけを作るってすごい大事だと思うんですけど
本当だって
僕大地君と
出会ったときに酔ってて
名刺2回渡されてたんですよ
覚えてます?
覚えてるというか
この人には渡しとかなきゃいけないっていうのが
あってあれ渡したかなと思ったけど
もう1回渡しとけと
渡してないよりはね
忘れてるよりはもう渡しちゃうと
僕はそのときなんで名刺2個もらったんだろうと思ったんですけど
でもそこで
2枚もらうとめちゃくちゃ印象に残るじゃないですか
そこで
料理人さんってこともあって
基礎マッチに色んな
食材とか
自慢したいものがたくさんあったので
ちょっとこれ使ってみませんかみたいな
やっぱりそこにいる人だと
出ないアイディアとかもたくさんあると思うんで
また違う感性を持ってたりとか
バックグラウンドを持ってる人に
渡したときにどうなるんだろうっていう
ワクワク感
さっき赤本さんもそういうことをお話し
楽しいとかあったんですけど
イメージしてたら色々そこから進んでったので
本当にありがたいなという風に
思っているんですけど
でもきっかけって色々ありますけど
僕は
井上さんに行けませんかっていうのが
始まりだと思います
あれがなかったら僕は行ってないので
こうなってもないので
きっかけってすごい大切だなと
思わせられたので
ぜひ井上さんに来ていただいて
少しお話伺いたいなと思ったんですけど
さっきもちょっと井上さんが
言ってくださったみたいに
36:01
こんな動きになるとは思ってなかったとは
思うと思うんですけど
今どんな風に見えてるんですか
僕らというか僕含め
どんな風に見えてるのかなというのは
お聞きしたかったです
そうですね
美しい村の
つながりをこんなに上手に
活かしてる人は
いないんじゃないかなという風に
個人的には思います
今までなかなか
美しい村各自治体で
美しい村っていう知名度が
低いっていう課題がやっぱり
年に1回担当者会議とか
あるんですけどそういったところで
出てる話題が
美しい村の
つながりを活かしながら
ただ活動するときは美しい村
っていう風にちゃんと歌ってくれるので
すごいいいなって
思ってます
褒められているのでめちゃめちゃ
嬉しいですね
なんで大地君なんですかね
白花屋が建った理由
他にもいないのかなってちょっと思ったんですけど
確かに
未来塾では何人もいたじゃないですか
僕を選んでくれた理由があるわけですか
そこ詰めるんです
言いづらいし
言いづらいところもあるんですけど
言いづらいですか
事業者さんっていうのと
あとやっぱり
鶴井村出身なので
鶴井村のことをよく知っていて
そういった場で
他の町村の方々がいる中で
鶴井村のやっぱり話も
していただきたい
っていうところであったりとか
あとお願いしたら心よく受けていただきたい
なるほど
ちょろい
ちょろいって言ってんの
ちょっと紹介が遅くなっちゃったんですけど
美しい村連合の担当者っていうのが
実は各地にいまして
それの説明を軽く井上さんからしていただいてもいいですか
美しい村担当っていうのは
どんなことをしていて
美しい村の連携をとって
みたいな
例えば自治体の中で
移住担当とか
例えば住民役場の仕事で
一番イメージしやすいのは
窓口に行って住民票をもらうとか
そういうふうに各役場の中で
個人的に業務の担当をしていて
美しい村連合っていうところに
加盟している町村については
その美しい村を
窓口として担当としている
町村の職員がいる
美しい村連合が
日本全国に広がっていて
北海道は旧町村
加盟しているんですけど
北海道は北海道で
その地域の活動があって
この間はエスコンフィールドで
北海道の旧町村
集まって
美しい村のPR事業っていう形で
PRしてたんですけど
そういったことを各町村の地域で
担当している人がいるっていう
こんな感じの説明で
ありがとうございます
本当に担当者に
僕はめちゃくちゃお世話になってまして
というのも美しい村フェアが成立するのは
各地に担当者がいてくれるからもあるんですよ
39:03
どこに行けば
どこに連絡すれば
このイベントを
一緒にやってくれるかっていう
相談ができるかっていうと
美しい村担当の人にアポイント取るしかないっていうので
各地にやっぱりそうやって
美しい村連合の担当者がいてくれるっていうのは
めちゃくちゃありがたいし
こういうのはぜひいろんな人も
使ってって言うと変なんですけど
繋がっていただいて
自分の活動に活かしていただけると
いいのかなと思います
自分みたいにってことですね
僕みたいに
でも本当に担当の方もそうだし
赤本さんもそうなんですけど
入り口というか
何かを知るきっかけになったりする人
めちゃくちゃ大事だと思うので
本当にそういった形で
僕が第一に知り合えたのは井上さんが
押してくれたからだし
美しい村フェアを開いてくれる
第一に一人でもできなかっただろうし
赤本さん一人でもできなかったと思うので
そこからまた見えない
これを聞いてくれた人とか見てくれた人が
どういう風に進んでいくかっていうのが
僕ら自身もそうですけど
思っているので何かこれから広がっていくと
いいですよね
せっかくの繋がりがあるからとは思ってるんですけど
真面目すぎます
逆に
聞いてみたいこととかってありますか
僕ら今3人
そのアンダー35で出会って
例えばおそらく鶴井村にも
若い人まだまだいると思うんですけど
何かこういう風に今後
交流できたらいいんじゃないとか
何かあったりしますかね
もっと広がっていったらいいなっていうのは
あります
まだこれからもっといろいろされていくんだと思うんですけど
何かもっと他の町村で
あったりとか
北海道とかも結構力入れて
進んでいってるので
そういうところで
もっといろんな方々に関わっていただいて
広がっていければ
なあとは思います
ありがとうございます
チャレンジしてみようと思いますので
またぜひ後押ししていただければと思います
よろしくお願いします
ありがとうございます
ありがとうございました
井上さんでした
津久島関東の井上さんでした
ありがとうございます
どうですかやってみて
このZoom
緊張するというか
何かあれですね
どこに目線を向けていいかわからない
確かにそうです
それはちょっと困ってるところなんですけど
でも本当にこうやってリアルで
参加してくれる方がたくさんいらっしゃるっていうのは
僕らラジオやってると
配信されてから聞いてくださるっていう
形になるので
ライブで聞いてくださるってないじゃないですか
ないですね
すごくいい
またやってみたいなって
僕は思いましたね
嬉しい
ありがとうございます
僕らが
ツリメの方々にご紹介したい人もたくさんいますし
知っていただきたい
例えば食材だったりとか
場所もあるし逆に
教えてほしいところも
たくさんあるので
そういうのもまた次回つなげていけたらなと思います
42:01
Zoomの方で質問が
質問
一言ラジオの
今後の展望や野望
ありますかということなので
ある意味ちょっと宣言というか
していけたらなと思うんですけど
内井さんどうですか何かありますか
そうですね
一言ラジオとしてだと
今回第2回が鶴井村
第1回が木曽町
私の原村
第3回とかでやりたいなとありますけど
4回以降どうするのかというときに
ぜひ
これをこのセットを持って
どっか他の自治体でやってみたいな
というのをどんどん広げていきたいと思っています
鶴井村今
58?7?それくらい
60弱いるんですけど
鶴房の家にはかなえませんが
全部制覇できるように
いろんなところに行きたいと考えています
ありがとうございます
今質問で今後一言ラジオとして
野望とかやってみたいことってありますか
野望ですか
野望です
1時間かかりますけどいいですか
それはちょっと
画面にまとめていただいて
一言ラジオという
僕らが発信できる場所ができて
まだ
もうすぐ1年になると思うんですけど
本当にいろんな方に出ていただいて
いまだに出ていただいた方と
つながりもありますし
今後どんどん増えていくし
またもう1回出ていただいてとかって
どんどん増えていくと思うんですけど
そういったときにまた一言サミットという形で
さっき多分うっちーさんも言ってくれたみたいに
全国でやって
本当に仲間を増やしていろんな
じゃあこういうのやりましょうよって
僕らから発信するんじゃなくて
いろんな人からこういうのできないですかと言われるようになったら
一番嬉しいなっていうのが
まとめるとそんな感じです
めちゃくちゃいいですね
いろいろ考えていて
やりたいことはたくさん
僕らの中にもあるんですけど
直近でいうと
やっぱりきそ町で最初やって
今回鶴井村でやったので
次ぜひうっちーさんのいる原村で
やりたいなというふうに
思っていて
ポッドキャストでインターネットで
発信をしていると誰が聞いているかが
やっぱり僕らは分からない
数字としては出るんですけど
誰が聞いてるんだろうなみたいなのを
思っていて今回オフラインで
今目の前にいる方々にも
聞いていただいていて
Zoomで直接聞いていただいている
という方々もいるので
こういったやっぱりもうちょっと
近くなれるというか
お話できるような形はちょこっとずつ
増やしていけたらいいなというふうに
思っていて
グッズ紹介ということもしたいなと思っているんですけど
せっかく最後に
宣伝もしたいんですけれども
今回実はステッカーを
作りましてそれこそきそ町の
デザイナーさんにガマリマさん
という方がおりまして僕の宿の
ロゴとかも作っていただいたデザイナーさん
なんですけどその方にお願いして
横顔風の横顔の
それを作っていただきました
2種類初期で
本当1年ぐらい前に
僕がパパパッと作らせていただいた
45:00
緑のやつと
あとは横顔の
2種類作りましたので
スマホの裏などパソコンの裏など
貼っていただけたらなと思います
実は今回一気に2種類グッズを
作りまして正確な大地君から
はい
6月に
原村に訪れたときに
この前少し料理を
作らせてもらってたんですけど
そのときに結構ハードスケジュールで
いろいろ回っているときに
ふとコーヒーを出してくれた
コーヒー屋さんというかコーヒーを
販売している方がいらっしゃいまして
そこの水出しコーヒーを飲んだら
めちゃくちゃ美味しくて本当に
こんな美味しいんか水出しコーヒーと思って
そこのコーヒーと
ぜひコラボしたいと僕が熱望しまして
原村なので
ウッチーさんだろうということで
ウッチーさんになんとかできないですかって言ったら
いいよって言ってそんな感じでできるんですかって
お願いしてくれて
で無事に今
一言ラジオのスペシャル
コラボパッケージ
限定パッケージっていうのを作っていただいて
これは水出しじゃないんですけど
本当にノーマルの雀川森山の
ブレンドっていうのを
コラボして
くださってますちょっと僕もそのお店について
詳しいわけではないので最後ウッチーさんのほうから
投げられた
お願いします
雀川森山っていうのが原村の
標高
1300-1400m
ぐらいのところにありまして
伝説なんですけどね
源氏の吉津根さんがここに逃げ込んだと
逃げ上手の
最近アニメがあったと思うんですけど
そこに一瞬でたっていう噂です
地元の方も私も含め
あまり知らなかったんですが
小高い丘のような山があると
そここのすぐ近くにある
伊藤ペンションさんっていうのが
趣味で豆を買って焙煎して
っていうのが趣味のレベルを
超えてしまってめちゃくちゃ美味しいんですよね
めちゃくちゃこだわって美味しいのを
今回限定パッケージで
取りバックにしていただきました
今日いらっしゃっている方は
300円で買えますので買った方は
これもついてきますので
お土産にご自身に
よろしくお願いします
ありがとうございます
今後こうやっていろいろコラボ商品も
増えていったらいいなと思ってますので
ぜひ一言ラジオとコラボしてみたい
という声もありましたら
ぜひお待ちしております
あと今ネットでね
一言ラジオのホームページはありますか
というのがありましたがちょうど今ご案内していますから
いろんなリンクに飛ぶものが
ありますのでそれでぜひご覧いただければ
と思います
コラボ商品はまだ販売しているECサイトとかはないので
今はオフラインでしかちょっと
販売してないんですけど
今後もしかするとそういうのも作っていこうかな
と思ってはいる
可能性は多い
ということですので
オフラインで見つけたらぜひ購入していただければと思います
よろしくお願いします
じゃあぼちぼち
そろそろ
Zoomの方はですね
ユッキーさんの方からアンケートの
リンクを案内しています
ぜひフォームにアクセスしていただいて
48:00
ご意見いただければと思います
いろいろとマイクトラブルとかも
準備してはずなんだけどやっぱり起きるな
と思ったのでそれも含めて
ぜひコメントをいただければなと思っております
あと一応3分ありますので
本当に
今回こういう形で改めて
言いますが機械を
作ってくれて場所もお貸しして
くださっているハートツリーさんには
感謝感謝でありがとうございます
ありがとうございます
外の風景お見せしたい
そうですね本当にめちゃくちゃ綺麗
綺麗でね
せっかくなら
Zoomとかで見せれたらいいなと
ユッキーさんがやってくれるありがとうございます
また今後もいろいろと
こんな形で普段は
ポッドキャストを撮ってはいるんですけど
また別の場所とかでも
いろいろとやっていきますので
ぜひ僕たちの動きというか
追っていただければ嬉しいかなと思います
はいということで
ひとことラジオのひとことサミット
ボリューム2ですが
こんな感じで終了しますかね
そうですね
何か言い残したことありますか
一言ずつだけ言って終わりますか
はい今景色を見てくださっている
と思いますがこんなところで
やってます
本当にいろんな地域に素敵な場所は
いっぱいあると思うので
ぜひ皆さんが知っているここ行ってよ
というのもあればどしどしお待ちしていますので
この人収録してほしいというのも
ありましたらぜひ連絡ください
僕らは結構すぐ行きます
あとですね
そうだ
9月の13日に
このハートツリーの丘の上で
熊谷キハチさん
ジングでやられているキハチというレストランの
オーナーシェフがわざわざ来てくださって
一緒に料理することになっています
本当にこれを逃すと
多分キハチさんが来てくれることも
当分ないと思いますので
ぜひこの機会に合わせて
僕も料理作らせてもらいますし
実は美しい村のいろんな方が来てくださって
料理人の方も来ますし
本当につながりができるような会になりますので
ファミリーで子供も来ても
全然大丈夫だしワンチャン連れも
大丈夫なように今回なっていますので
ぜひ着物会の皆さんも着物を着たまま
来てくださることもできますので
ぜひ検討していただければと思います
9月13日のお昼
11時から会場で
15時半終了になってますので
その日の夜
九州でやっているドンパクの花火大会には
間に合いますので終わった後
ドンパクの花火を見ていただくこともできますので
ぜひ参加いただければと思います
宿泊申込とかはもし
検討してましたら
ぜひ僕の方に一言
ラジオに行くのかな
僕に連絡くれれば大丈夫ですので
ぜひお待ちしております
よろしくお願いします
内田一つだけ宣伝ですね
9月の3日から3、4、5で
東京の青山で
テテテ商談会という
クラフト作家さんがいっぱい出る
テテテ商談会があります
これは事前登録で
本当はバイヤーさんとかしか出れないんですけど
紹介であれば誰でも来れるということで
実は今日の参加者も何人か声をかけています
51:00
ぜひ東京で
先寄りに出会える機会がありますので
もし興味ある方は
私の方に招待したいと思います
すごいこれ出るのに結構抽選が
選考があって何度も通って
初めての想像たるメンバーが出ていますので
ぜひ来ていただきたいと思ってます
内田からは以上です
はい
最後に短めにお話ししますと
今は僕の宿がもうちょっとでオープンできそうなので
新しい
森付き、後ろに森がありまして
目の前に庭があります
このロケーションにはかなわないんですけど
また自分の
良さが出ている宿かなと思いますので
完成したらぜひ皆さん遊びに来てください
リンク探していただければ
幻想という名前で玄関の草で出てますので
よろしくお願いします
ということでひとことサミットボリューム2
オンラインオフライン一緒にやらせていただきましたが
本当に聞いてくださった方々
ありがとうございました
ありがとうございました
今後とも応援お願いします
ありがとうございます
バイバイ
わかんない
ありがとうございました
一言ラジオ
人の物語を語る時間
今回のエピソードはいかがだったでしょうか
番組への感想
メッセージはメールアドレス
ask.hitokoto
atmarkgmail.com まで
お寄せください
コラボしてみたいやこうしたらいいのでは
というアイディアなど
ぜひいただけると嬉しいです
それでは次のエピソードで
お会いしましょうお楽しみに
52:33

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