感想
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サマリー
今回のエピソードでは、バチェロレッテ4の感想が語られました。しーさんはバチェロレッテシリーズのみを視聴している一方、藤原さんはバチェラーシリーズも幅広く見ていることが明かされます。ネタバレありで、主役であるモデル・インフルエンサーの平松里奈さんの印象から話が展開。彼女は過去一「まとも」で「痛くない」人物と評価され、自然体な姿が好印象を与えたと語られます。 推しメンについては、藤原さんは面白さの観点からセバウンさんを挙げたのに対し、しーさんは登場時から安齊勇馬選手に夢中だったと告白。安齊選手の魅力として、その体格、スポーツマンとしての背景、そして奥手で純粋な性格が挙げられます。特に、プロレスラーという職業の危険性や、羊毛フェルトや折り紙といった意外な趣味とのギャップが熱く語られました。 安齊選手は番組内で「プロレス」のような逆転劇を何度も見せ、最終的にりなさんの選んだ山崎さんとは対照的に、視聴者からは実質的な主役として注目されました。藤原さんは男性目線から、安齊選手を「少年漫画のヒーロー」や「戦士」の理想像として捉え、その清廉さやポジティブな姿勢を高く評価。また、他の参加者である桜井さんや和田くんについても触れられ、MBTI診断を用いた参加者とパーソナリティの比較も行われました。全体として、バチェロレッテ4は安齊選手の活躍により非常に見応えのある回だったと締めくくられています。
バチェロレッテ4の全体的な感想と平松里奈の印象
今回は予告通りバチェロレッテ4について語りましょうという回。 そうしましょう。
しーさんはバチェロレッテの34だけを見てる状態ですか? そうですね。バチェラーも新しいの1個だけ見たかな。
6ですか? 6かな。一番新しいやつかな。 去年のやつは6ですね。見てないですけど。
私らはバチェラーシリーズを2,3,4,5を見て、バチェロレッテは1から全部見てます。
しっかり。 なんか6はいつやってたかちょっとわからんかった。 気づいてなかった。
去年ね、さらっと通りすぎる感じで。 じゃあ、さくっと感想を言っていきたいと思いますが、
とりあえず今回は4代目の平松里奈さんが主役ですね。 モデル・インフルエンサーの26歳の方。
ということで、どうしゃべっていきますか、しーさん。 とりあえず思いっきりネタバレするんで。
そうですね。今回はネタバレありということで。 楽しみに見たい人は先に見たほうがいいかもしれない。
でも聞いてからでも別に平気な人は。
Amazonプライムでやってるので、プライム入ってる方はぜひさくっと見ていただければと思います。
全部9話なんで、そんなに1本1時間くらいかもしれない。 長いけど、前半なんかちょっと長いなって感じしました。
毎回でもそうじゃないですか。 前もっと長い。3話短かったですけど、昔もっと長かった気がする。
そうなんですね。 12回とかあったもんね。
後半でググって今回は面白くなったんですけど、やっぱり前半同じ飽きちゃったっていうか、
次のエピソード、次のエピソード見たい見たいってならへんかって、この肩に飽きてきたんかなっていう気もしました。
そうやと思いますよ。私も前言ったけど、もうリアリティーショーってこうやんなみたいな。
いやでもやっぱこう、男女複数いての方がやっぱりね、私は好きなんやなって改めて思いました。
バチェラーシリーズしかないですもんね。なんか片方が1人だけみたいな。
そうあれがやっぱちょっとプレッシャーなんですよね。 ならなあかんみたいな、男の人が好きにならへんかったらどうしようみたいな気持ちで見ちゃうというか。
なんか前回のトラウマがあるかな。
前回のトラウマすごいですね。
いや痛々しかったんでね、ちょっとね。
なんか今回のでも、なんか人はちょっとまだタイプ違う人やって、めっちゃ万人受けって言ったらちょっとあれやけど、しそうな女子を持ってきたんかなって気はしましたね。
私は本当になんか過去一番まともな人っていう印象がありますね。
どこを撮っても痛くないというか。
うん、痛くない。
苦節用な部分があまりないみたいな感じ。
そうですね、なんか最初に出てきた時はめっちゃ表情固くて、一瞬AIかと思ったんですよ。
どういうことですか?
あまりにも美人やけど、あまりにも表情がちょっと、なんかどこを見てるかわからへんような目線や。
なんかやっぱり男性との話してる姿とか見たら、ほんまにさっき藤原さん言ったみたいにいい意味で普通で、なんか自然体で、これは大丈夫そうやなって。恋する人がまあ少なくとも複数に出るやろうと思って。
お母さんがね、出てきはったじゃないですか、バチロレっての。
お母さんがその真顔が怖いって言ってるのとか。
手にめっちゃ似てた、確かにお顔が。
昔からだから、表情については多分お母さんも気になるレベルであったんやろうなって思いました。
そうです。でもお母さんもそっち系の感じでしたよね、なんか。
でも多分それがちょっと人に印象としてネガティブになることがあるから、多分言い続けてるんやろうなって思いました。
インスタグラムでもアルゴリズム的に勝手に流れてくるんですけど、たまにバチロレってのりなさんのやつが、ほんまにその表情そのまんまみたいな感じで料理してあったりとかするんで、別にこう機嫌が悪いとかじゃなくて、もう元の顔がこうなんやろうなみたいな。
すごい綺麗な顔やし。
そうですね。
なんか面接、なんか結構前回、面接感出たじゃないですか、デートが。
うんうん。
面接みたいな雰囲気で出たのが今回なかったから。
そうですね。
一部あったけどやっぱりね、よかった。
ちゃんと見どころがあったなっていう感じですね。
なんかこう、バチロレッド1の萌子様も結構面接感はあったんですけど、圧のある感じ。
見定めようみたいな感じはあったけど。
ほんとに今回はあの、等身大みたいな感じでしたね。
そうですね、キャピキャピしててくれてよかった。
え、推し面はちなみに。
推しメンと安齊勇馬選手の魅力
推し面、推し面、推し面どうですか?
推し面?
僕はあんまりそういう見方してないんで。
そっか、そういう見方で見るんか。
なんかその、誰が面白いかなって思って。
ずっとそれ言うからね。
一応見てたから。
途中、最初は判断できないじゃないですか。
全然。
やっぱ途中はセバウンさんがずっと面白かった。
面白かったです。面白いってそのね、香ばしいっていう意味ですよね。
本人はいたって真面目。
そうですね。めちゃくちゃ強かったですね。
熱っていうか。
喧嘩越しみたいな。
でも一回その、カクテルパーティーの直前のソファーで喋るやつとかから、
ほんまに酔ってんのかなっていう時が、顔がね。
目がもう酔ってるみたい。
なんかもう泣きそうな顔で。
しかもその時に落とされたんで。
あれはしょうがないよ、びっくり。怖かったもん。
あの人だいぶ、いまだとかもだんだんネタキャラにしていったじゃないですか。
最初すごいよかったのに。
そうですね。
面白かったの、その辺かな。
面白かった。いてくれてよかったキャラ。
しーさんは?
いや、推しはもう絶対あんざいさんですよ。
そうなっちゃうね。
登場の時からもう。
はいはいはい、わかる。
かっこいいってなったんで。
そうなんですか。
だって大きい人好きじゃないですか。
めちゃ好き。
その背でかいっていうのもあれなんですか?
身長は。
割とこのガッチリしてる人が好きですし、
ああいうスポーツ、運動、大会系な感じめっちゃ好きやし、
本であの中身やから。
そうですね。
しーさんそれ好きってなって。
そうなんですか。
そうですよ。
納得、めっちゃ納得するよ。
すごいじゃあ、まっすぐですね、その辺は。
でもそのりなさんが、
りなさんが最初そのファーストインプレッションに選ば、
ファーストインプレッションローズっていって、
おさださんですかね。
そう、おさださん、かんたさんを選ばれたときに、
えー、ないわってなって。
私的にはね。
りなさんと私全然好みちゃうやんって思ったけど、
最終的にあんざいさんが最後まで残ったから、
確かに。
よかったと思って。
よかった。
推しをずっと見れるからね、長く。
めっちゃよかったですよ、あんざいさん。
なんか今身長を調べたんですけど、もっとでかいんかなと思ったら188でしたね。
あー、確かに大きく見える。
横がね、横が。
すごい、190近くあるんで十分でかいんですけど、
なんかもっとでかく見えてたなと思った。
そうですね、高めの印象だった。
いやー、もうあれ、あのキャラはたまらんかったですね、私はね。
そんな。
めっちゃ好きですね。
そっかー。
あの、私的には、かわいいが勝っちゃうんですけど、
かわいい感じはあります?
いや、めっちゃかわいい。
ですよね。
めっちゃかわいいです。
かわいいが当てはまる、モテるタイプな気がする。
いや、ほんとにかわいい。
モテはるでしょうね、絶対。
モテると思いますよ、あれは。
ただなんか本人がやっぱりその、奥手というか臆病なだけで、絶対モテてると思う。
そう、それがよかったな。
奥手なんがすごいまたよかった。
体育会系であの感じで、チャラい人っていうのもいるんですよ。
そこは私嫌なんですよ。
でも、そっちじゃなかったから、めっちゃよかったですね。
なんか、ここまで純粋でこの都市まで来れたってすごくないですか?
まあね。
でも、26やから。
で、まあね、ずっとプロレス一筋とか。
いや、プロレスラーって、でも15歳から業界入る。
あの人は大学行ってたけど、もうめっちゃ遊ぶんですよ。
そうなんや。
もう酒も全部みたいな、なんかほんまに。
団体の人がほんま体育会系のガチの人ばっかりやから、
練習とかもちろんするし、プロになってからかな。
今はもしかしたら違うかもしれないですけど、
昔はほんま暴れ倒してたみたいな人ばっかりやったんで。
女遊び的にもってこと?
もちろんもちろん。
だからすごい、長州力とかは未だに自分の周りの人全員浮気してたから、
浮気しない男がいるなんて信じられへんってずっと言ってるぐらいの人やから。
だから珍しいと思ったけど、今のもしかしたら団体が健全になってんのか。
時代がもしかしたら違う、変わったんかもしれへんけど。
なんかお酒飲む系はすごいやってそうな感じやったけどね。
それはそうですね。
もしかしたらキャバクラとかも生き慣れてるんかもしれへんけど、
そのガチの恋は。
でも対応は全然、全然やと思う。
キャバクラとかでもじっと座ってるタイプやと思う。
座ってる姿勢がね。
ツボでした、ほんまに。
たぶんこのバチェロレって4を超えるバチェラーシリーズしーさんにはない気がしますね。
そうですか。
だってここまでたぶんしーさん好みの人そんないないと思うもんな。
なんかもっとドラマがない人やったりいるけど、ただピュアなだけ。
前回も結構そういう人はいたっちゃいたみたいな、
大人しくて運動できる人みたいな感じの。
前は串田さん?
串田さん。
違う方でしたもんね。
串田さんも付き合った。
理系の人ですね。
いやー安西さんよかったな。
これ実質安西さん主役レベルに目立ってましたよね。
主役ですよね、ほんとに。
リナさんと最終的にカップルになった山崎さんは本当に真っ当というか普通っていう感じやから。
むしろヒールぐらいの感じでしたもんね。
まあまあいいんやけどね。
なんか安西さんいてこそっていう感じやったかな。
華やかでしたよね、たぶん今回の。
本当にそうそう。やっぱマイクパフォーマンスとか普段したはるはずで、やっぱ見せるっていうことには慣れたはるはずなんですよね。
だから見てて痛い感じならないっていうか、どんなに挙動ってても全然こっちが見られへんって感じならへんかった。
すごい見れた。
見れた。
もっと見たかった。
いやーよかった、めっちゃ可愛すぎやろ。
だってあんな感じで折り紙出てくると思わへんかった。
意外なやつね。
めっちゃ面白かった。
フェルトとか折り紙とかあの顔で言うから、ギャップどころの騒ぎじゃないっていうか。
あれ何でしたっけ、縫うやつね。
そう、羊毛フェルト。
チクチクチクチクしてちっちゃい動物とか作るやつ。
私もやったことあるけど、えー一緒にやりたい。
そっか。
めっちゃよかった、好き。
安齊勇馬の活躍と男性視点での評価
だってボー氏も安西を見てたでしょ。
元々ジェーン・スーがプロレス通っているんで、
安西ユーマが出るんで見てくださいみたいなの言ってたから、見ようかなぐらいのとこもあったんですよ。
そうやったんや。
インスタフォローしたらスーさん全部いいねして貼ったから、そうなんやと思って。
ずっと自分の孫が出るかのようにすごい言ってましたよ。
そうなんや。
今まで見たことなかったけど、安西ユーマが出るから見るみたいな感じで。
いやもうめっちゃ、私もプロレス見に行きたくなりましたもんね。
でも1個前のやつ見たらそう思いますよね。
リングでやるじゃないですか。
あれ見たらやっぱりみんな見たいと思いますよ。
そうそう、しかもみなさん1人の観客やったからあれやけど、
それこそファンとかバーって入ってたら、もっと心動いたんちゃうかなと思いました。
客とかね。
いやーかっこよかったなー。
ずっとね、恋愛リアリティではあるけど、ずっとあいつだけプロレスしてるみたいな感じでね。
面白かった。
逆転がすごすぎて、もうあかんやろ、もうあかんやろっていうとこですごい逆転してくる。
立ち上がるんですよね。
MCの会話にもめっちゃ今回笑いました。めっちゃ面白かった。
あーはいはいはいはい。
こっちの意見と一緒って感じで。
あの人もあんまり知らんけど、芸人の人も面白かったもん。
あいせき。
あいせきスタート。
山添さんでしたっけ。
山添さん。
やってたなと思って。結構なんかフォローもしっかりしてたし。
そうやね。
でももしもっと喋りたいんじゃないですか、アンザイのこと。
え?もっと喋りたい?
なんかだって意外と今回はバチラーシリーズの中では面白く見れてたんじゃないですか。
でもほんまにプロレスとして見てたから。
結構序盤ほんまになんか目立ってなかったんで、僕の印象では。
見た目とか体格とかはあったけど、特にいてもいなくてもみたいな感じで、そんなアピールもしてないし、いまいちそんなに引っかかってないのかなっていう。
りなさんが?
番組上。
最初の方は僕はそう思ってたんで、割と3回目ぐらいで落ちるかなって。
単純にりなさんの好きな感じ、タイプとかあとちょっと気になるぐらいで残ってたんかなって僕はずっと思ってたんで。
だからこのまま目が出えへんかったら落ちるやろうなと思ってたから、途中からだいぶギアを上げていったというか。
手紙が強かったですよね。
大逆転。
今回でもあかんかなみたいなのが何回もあって、そのたんびにデートやったりとか、接点があるとこで盛り返してきたから、
それがやっぱりこれはプロレスを見てるなって逆転劇がすごいと思って、違うエンタメとして見てたっていう感じでしたね。
後半面白くなってきたっていうのは基本案罪が面白いからでしょ?
そうそうそうそう。それ以外は別に普通っていうか、いつもの感じ。バチェラーバチェルっていう感じだったから。
そうですよね。私の中ではずっと最初からスポットライト当たってたけど。
でもそんな見せ場がなかったじゃないですか、最初の方は。
そうですね。でも、これタイプじゃない?なんて人いる?って聞いてて。
なんかそのわざとりなさんも最後にバラ渡してんのかなって。
あーそうでしたね。
好きの裏返しじゃないけど、そんな好きなんやろってずっと思ってたんですよ。
好みかどうかって言うとちょっと違うかもしれない。
どうなんでしょうね。だからその結局最後まで恋愛にはならなかった感じやったじゃないですか。
でもあれも、案罪さんがやっぱりそこまで自分のことを好き好きってなってないなって思って引いたんじゃないかなって思っちゃってるんですけど。
逆に向こうに気持ちがないから行けへんみたいな。
でも山崎さんやっぱ強かったから。
山崎さんとのちょっとその2人の。
あれだってほんま天使と悪魔みたいな攻め方やったもん。
なんかもう始まっちゃってたから。
始まってますよね、あれ完全に。
始まってたから。もうしょうがなかったけど、でも全然、だから全然いけたと思う。
でもやっぱなんかね、案罪が良すぎるがゆえに、どうしても案罪目線で見たときに本当に前からプロレス好きでプロレスをサポートしてくれる彼女を作ってほしいって思っちゃいました。
そうそう、それは思いました。
ね、そうですよね。
他にもいるって思いました、案罪さんには。
それはそうですね。
なんかその自分がそのやりたいことが、まありなさんってあるじゃないですか、モデルインフルエンサーっていう仕事として。
で、それでこう海外とかよく行くことがあるっていう。
そうなんですよね、舞台が違うんですよね。
そうそう。
それよりかはやっぱなんか常にそばにいて見守ってくれる彼女を持ってほしいみたいな感じには思っちゃった。
それはそうです。
アスリートの奥さんみたいな。
そうそうそうそう。
だから、案罪さんのことを思えばそうなんですよね。
そうなんですよ。だから、案罪目線で見ちゃってました、私。
他の参加者とMBTI分析
いや、そもそも。
違く。
案罪どう幸せにするにはっていう。
やっぱり奥さんとかにはなれへんから、結構な人が引くというか、いつ死ぬかわからんみたいなのもあるし。
そうなんですよね、やっぱそれはね。
結構危ないというか。
食事管理とかもそんなのもあるし。
まずスターやから、その人の周りにいるっていうことが結構大変っていうのもあるし。
大変なことやしな。
だから全然ちょうどよかったんですけど、山崎さんで。
そうですね。
でも案罪さんがキスするのとか見たから。
そうか。
欲望や。
かっこよかった、ほんまに。
桜井さん派ですか?
桜井さん派?
そんなことないよね。
私は最後に3人残ったじゃないですか。
あれ?3人残ったのが山崎さんと桜井さん、案罪さん、山崎さん。
そうですよね。
桜井さんが一番、自分がお母さんやったら安心するなって思ってました。
りなさんが。
え?嘘?嘘かいでしょ。
安心するポイントが違うってこと?
プロレスは確かに怖い。
そうなんですよ。プロレスはそもそも職業的に親として心配みたいなのがあって、山崎さんはちょっとモテすぎそうで怖いみたいな。
モテるなーの人絶対。
桜井さんも絶対モテるとは思うけど。
山崎さんなんか上手な感じしますもんね。
そうですね。
私的には女性は追いかけられる方が幸せになるっていう説がどうしても根付いてるんで、桜井さんの方が追いかけてきてる感じを感じたんですよ。
でもなんかペラかったじゃないですか。
最終的に、でも桜井さん弱いなっていうのは思ってましたけど。
でもなんかプロレスラーっていうのが自分が親やったらネックやなって思いました。
確かにな。
心配。自分の子が。
和田くんは?
和田くんは私先言おうと思ってたんですけど、推しなんですよ。軽く。
いいですよね。
私ね、和田くんがスタジオメンバーからもセバウンからもすごい突っ込まれてたスムージー作るっていうのそんなにあかんのかなって思ってました。
そんな言われるほどそんなにあかんのかっていうのが、たぶん和田くんとちょっと感覚近いかもしれないです。
そんながっかりなやつ。
かっこ悪いっていうだけ。
ドキドキしな。
スムージーをこのタイミングで作らないみたいな計画が見えてたのがあかんかった。
サプライズサプライズ言いすぎてたのは確かにあかんのって思いました。
今日めっちゃサプライズあるから。
うまくはない。うまくはないけど、あの優しさみたいなのが全然私はありなんで。
ありでしたね。和田くん私もありやなと思いました。
ただなんかやっぱ関西弁が、あそこで関西弁がくると、ちょっとすでにもうビハインドになるなって関西人としては悲しく思いました。
関西弁ってだけでちょっと3枚目にされちゃうところもあるし。
最初はそんなに思ってなかったんですよ和田くん。
途中から結構。
私も途中からかっこよく見えてきました。
印象が良くなっていったんで。
ね、いいですよね。
中身全然いいのになって。ただなんかその友達から恋人に切り替わりにくいタイプの人やろうなって思いました。
そうやな。
そういえば、なんか今回のバチェロレッテ4は、この参加者の人たちのMBTIがなんか公開されてたの知ってます?
あ、今それを見ながら喋ってました。
あ、そうですか。
それ反応するのは一部の人ね。
私はどれが何を意味してるのかわからないんですけど。
C3って何でしたっけ?
いや、調べたことないんですよ。
C3、えーなんやろ、わからない。わからないですね。
なんかこれがね、言ったら私もボー氏も自分が何って知ってるんで、同じタイプはこれみたいなのがわかるわけですよ、これで。
C3、私と同じタイプ誰やと思います?
えー。
いるんですか?
いますいます。
わからんとも。
えー。わからへん。
MBTIが一緒の人。
一緒、全く一緒ってこと?
全く一緒です。
2人います。
いや、まあまあ、わかるかもしれない。
わかると思う。
言われたらわかるかもしれない。
えー。
言われたらわかる。
えー、わからへんの。
あ、ほんとですか。
ボー氏もわかんないですか?
あ、僕、僕と一緒。
僕と一緒の。
2人います。
2人?
2人、それぞれ2人ずつ。
あーそっか、えーわからへん。
わかんないです。
全然そんなんわかんないですよ。
私はね、ENFJって主人公ってよく言われてるやつなんですけど、
ENFJ、この参加者の中でセバウンとメンドリさんなんですよ。
あー、へー。
そう、なんかわかるって思いました、私は。
あー、そうなんや。
ちょっとね、場のまとめ役をしがちみたいなとか、バランスを見がちみたいな。
あとちょっとめんどくさいところとかあるの?
そう、めんどくさいっていう。
ちょっと俯瞰して物事を見たような気分になって喋ってるみたいな感じとか。
え、ボー氏は?
僕はあの、平松さんと一緒です。
そう、りなさんと、あと、倉岡さんと一緒です。
あ、そっか、倉岡さんも一緒なんか。
一緒なんですよ。
へー、そうなんや。
これは全然わかんないですよね。
うん、僕は言われてもわからない。
りなさんがじゃあ、ボー氏っぽいとこがあるってことか。
そう、そうですそうです。
いや、わかんないですけど。
でも顔が怖いと思います。
似てる似てるって言ってたけど、ほんまに倉岡さんと一緒なんですね、りなさんは。
いや、そうみたいですね、やっぱり。
とし君と。
で、やっぱなんかINTJって結構その、あんまり自分に似た人と出会ったことがないって言いがちなんで。
僕は二人見てて全く似てないと思ったんですよ、自分とは。
せやなー、なんもわからんかなー。
私セバウンとめんどりさんめっちゃわかるって思いましたね、自分で。
なんかセバウンの嫌なところを見たときに、なんか思ってるやろなーって思って。
あのめんどくさい感じね。
ややこしい。
ややこしいことでこう、正義感を押し付ける感じがね。
けどなんか明るいし、誠実やから好かれるっていうのもわかる。
そうそう、なんとなく許されていくけどみたいな。
みんなちょっと嫌な気分になることがあるみたいな。
確かにめんどりさんもいい人やったなー。
そう、めんどりさんもね、でもやっぱ。
まともな人やった。
うん、一歩引いてるんですよ。
なんかバランスを。
全然嫌なとこは出てなかったけど。
空気見てる。
今回はかなりバチェーラーシリーズの中で見やすいし、すごいいい、なんかこう視聴互換があったような気がします。
そうですね、特にやっぱ最後の2,3エピソードが良くて。
最初はちょっとね、やっぱもういいかなって思いながら見ちゃってて。
反動で私あれ見ました、ラブトラ。
ラブトラ、ラブトラ。
いつの間にか。
新しいやつ?
新しいの?
シーズン3見てなかったんで、なんかラブトラが見たいってなって反動で。
なんか複数の男女がこう恋するのが見たいって思って、そっちを反動で見ました。
ラブトランジットは見てないですね、全然。
どんなやつ?
1?
元彼と一緒に参加するやつ。
1だけ?かな?
多分1は私が見させたと思う。
そうですよね、そうそうそう。
だから一緒に見よって言わん限り見てないんですよ。
あ、そっかそっか。
そうそうそうそう。
リティション自体は、だからあれはラブ上等は見たけど。
ラブ上等は私が見てた。
そうそう、だから一人で見てるけど、一緒に見よって言ってないやん、それは。
え、なんか語りたいとかあります?
いや、反動で見てやっぱ良かったなって言うだけです。
なるほど。
そう、ラブトラが結構好きです、私は。
あ、そっかそっかそっか。
でもなんかバチェラーシリーズはちょっとしーさん結構飽きやすいかもしれないですね。
ですね。
1人だけっていうのがね、片方がね。
まあでも今回はすごい面白かった。
いや良かったです。
少し面がいたからね。
エピソードの総括と告知
案罪が出て良かったですね。
良かったです。
後語りです。
今回はバチェロレッテ4の感想でございましたが、何か語り残したことが。
ちょっとだけ本編で話し忘れてたんですけど、
案罪ゆうまの話なんですけど。
それしかしてへん。
しーさん結構好きって言うとあったけど、
割と男性目線からも理想の。
理想のっていうのは、こうなりたい理想の。
どういうポイントがですか?
少年漫画ヒーロー的な感じ?
それはなんだろう、ストーリー性がってことなんですかね。
人となり。
逆転劇みたいなところもあるし、
あとその、最初から最後まで通して汚いところがないっていう。
本人にということですか。
そう。
卑怯なところとか。
ないですね。
そういうのもないし、人を貶めることとかもないし、
ずっとこう、人に対してずっとポジティブな。
そうですね。
他のメンバーとかに対して。
がっかりするシーンとかそんなのなかったですもんね。
その、おくてとかそういうのはなしにしてね。
あとは最後のマイクパフォーマンスとか、
ああいうのってね、たぶんみんなやりたいんです。
やりたいんですか。
自分はやりたくはないけど、
なんていうのかな、
僕の偏見というか、勝手に思っていること、
でもたぶん正しいと思うんですけど、
やっぱこう、男性に生まれたからには、
戦士になりたいんですよね。
女性が、これまたテンプレなことですけど、これは。
女性が例えばお姫様に憧れるとか、
そういうなんか、あったとしたら、
男性はやっぱ戦士なんですよね。
なるほど。
勇者に憧れるんですよね。
子供の時から。
その戦った姿を見せた上で、アプローチするっていうのは、
そういう理想の姿なんですね。
男の目線から見て、なるほど。
こういう強いところを見せて、
それをだしにするというか。
いい感じ。
こういうのをみんなやりたい。
そうなんですね。
本能的というか、心の奥底では。
男性は、これだから僕の勝手な偏見ですよね。
男性は暴力が最上位なんですよ。
魅力というか、求めるところは。
暴力的に勝てない人間が頭脳を求めたりとか、
商売で強くなったりとか。
暴力で自分はどうにもならへんから、
じゃあ私は勉強頑張ろうと。
今はそういう時代じゃないですけど、
根源的にはなんかそういうのがあるんですね。
人間という種族の本来の狩猟本能みたいなもんですか?
わかんないですけどね。
僕はそう思ってるだけで。
原始時代から。
理想はやっぱ、暴力で頂点を出したい。
だからアメリカが一番強いみたいな。
あるんですけど、
暴力でトップのところがトップみたいなのがね。
軍事的な意味ですか?暴力。
そうそうそう。
結局、一番重要視されてる指標なんで、暴力っていうのが。
なるほど。
強いっていうところがね。
生きるか死ぬかに直結する要素ですしね。
強い人が強さを見せてアピールするっていうのは理想なんですね。
だからみんな戦場に行く前に帰ってきたら結婚しようって言って帰ってこないんですよ。
フラグですからね。
そういう話をちょっと言い忘れてました。
そうやっていろんな楽しみ方ができましたね。
はい。
そんな感じでした。
ちょっとお仕事のお知らせでございます。
現在発売中のララデラックス7月号に猫にわがままの第8話が掲載されております。
今回もシールにしたい猫がいましたね。
猫ばっかり注目されてますね、今回の。
いろいろそれはありますけど内容は。
割とね、今回ボー氏が推してくれた猫のイラストはちゃんと本物の猫の猫でしたからね。
橘くんじゃない猫でしたからね。
それについては私はちゃんと猫的な愛情を持って書くので。
橘くんは猫っていうか橘くんって思って書いちゃってるんでね。
ありがとうございます。
それと会長アメイド様のコラボカフェの大阪が開催が始まります。
17からですね。
はい、17からなのでもう今週っていう感じですね。
これが月曜日に配信されているその週から始まります。
前半期間が6月17から7月20までで、
後半が7月21日から8月23日までです。
はい。
はい、ということで暑い時期になりますが、そちらもどうぞどうぞよろしくお願いします。
それと会長アメイド様の10判がね、流通している。
はい、そうです。
1巻から18巻までの全巻が新しく刷られたものが流通していると思います。
私はさすがにやっぱり近くの本屋さんでは見つけられなかったので、
全国書店ネットワークe本っていうサイトですね、サービスがあるんですけども、
そこから取り寄せをしてみました、自分で。
はい。
で、その全巻セットみたいな感じのやつはないんですけど、
1巻ずつ取り寄せっていう形になるんですけども、
全部ちゃんとこちらで揃って近くの本屋さんを指定して、
本屋さんに取りに行くでもよし、私はもう直接家に送ってもらうという形でやったんですけれども。
はい。
はい、久しぶりに自分のメイド様の新しく刷られたコミックスを手にするとめちゃめちゃ綺麗やなって思いました。
何がですか?
日焼けしてないっていう。
髪が。
髪が。
中々。
そうですそうです。本当に新刊ってこういうもんなんですけど、
普段から。
白いですね。
普段からやっぱり資料として自分がずっとね、やっぱメイド様のコミックスは手に持ってたので、
それに比べるとやっぱ綺麗やなって思ったので。
はい。
はい。
そこはまだ買えるんですか?
これはまだ買えます。で、刊によってはすぐに出荷されるものもあれば、
メーカーから取り寄せっていうのもあるので、
ちょっと時間はかかりました。送られてくるのに。
ほぼほぼ取り寄せの状態やったんで。
すぐに出荷できるものに関しては通常1、2日ぐらいすぐに届くけど、
メーカーより取り寄せってなってくると、
たぶん1週間ぐらいは待ったんじゃないかな。結構待った気はします。
はい。
ということで、一応コミックスが新しく手に入りますよというお知らせと、
あとは原画展ですね。
ララの50周年の原画展の企画がいろいろ発表になっているんですけれども、
サイン会をやるということで、サイン会の参加券付きチケットみたいなのが。
抽選ね。
はい、抽選で募集が始まって終わりまして、それの投落発表とかもありました。
落ちたっていうことを呟いておられる方もいらっしゃったということは、
たぶん全て完売という形になったと思いますので、50名でしたっけね、たぶん。
当選した方は楽しみにしておりますということと、
ちょっと落ちてしまった方は残念なんですけれども、応募いただきありがとうございました。
ララ原画展の展覧会限定のクリアカードっていう、行ったらもらえるっていう特典みたいなのがあるんですけど、
それの画像とかも公開されまして、
これがね、思ってたよりすごいなんか面白いクリアカードだったんですよ。
違うんや。
そうなんです。月曜日から金曜日まで2人の作家さん分の絵柄がそれぞれ描いてあって、
私は金曜日にメイド様で載せてもらってるクリアカードなんですけど、
全部集めて、クリアカードなんで、ちょっと立体的になってるんで、全部集めて完成みたいな感じのものになってます。
一枚になんかペラッと印刷してあるとかじゃなくて、真ん中穴が開いてて、部分的にイラストがあるみたいな感じなんで。
真ん中の透明ってことやろうね。
透明です。この透明の部分に好きな作品の何かをまた入れて、フォトフレームみたいにしてもいいしみたいな感じですね。
これはね、集めたくなる仕組みにしてて。
サイン会の日は金曜日なんですかね。
あー、サイン会の日。サイン会は9月9日なんで、水曜日ですね。
全然違いますね。
はい、そうですね。そういうのがあるんですよ。
なので、1回って終わりにさせないっていう気概を感じますね。
まあ、1回って終わりでしょうけどね、ほとんどの人は。
好きな方は、全部いっぺんに見るの疲れるっていう方は。
そうですね、土日がね、土日はランダムなんですよ、この月から金のやつが。
だから、1日でいっぺんにいろいろ出したいっていう方は、土日に何回も出たり入ったりするみたいな感じになるんですかね。
え、そんなんできるのかな。
わかんないです。わかんないですけど、なんかそれが効率いいことになっちゃうんですかね。
あとはまあ、複数人で行ってもらってみたいな感じですかね。
あー、まあそうでしょうね。
そういう感じで、いろいろね、今後もちょいちょい発表されていくと思います、原画展について。
この原画展自体は、7月17日から8月3日までが東京の新宿高島屋で、9月5日から9月27日までが大阪のナンバーパークスミュージアムで開催されますので、そちらもぜひぜひ気になった方は検索していただけると嬉しいです。
以上、お知らせでした。
ということで、ひろなやのメッセージはいつでも歓迎しています。お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄、Xなどで受け付けていますので、そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは、今週もぼちぼちを過ごしください。最後までお聞きくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
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