平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第130回はバチェロレッテ4Ep5~7!
もう情緒がおかしいです。最高です。
Ep7までのネタバレありなのでご注意ください
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サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト「インドア同盟」のパーソナリティが、「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン4の第5話から第7話までの感想を語っています。特に、参加者である倉岡さんの言動や、イタルさんの友情、そして安西ユウマさんの誠実さについて深く掘り下げています。倉岡さんの自己中心的で浅い言動には批判的な意見が多く、イタルさんのブルーローズデートでの深い言葉や、安西ユウマさんのプロレスラーとしての顔と恋愛における誠実さのギャップが称賛されています。また、桜井さんの不器用ながらも誠実なアプローチや、イタルさんの色気と包容力についても言及されています。エピソードが進むにつれて、りなちゃんの気持ちが安西ユウマさんに傾いていく様子が描かれ、最終的に誰が選ばれるのか、視聴者の期待が高まっています。特に、安西ユウマさんの言葉選びの丁寧さや、りなちゃんへの深い配慮が印象的だと語られています。
エピソード5:倉岡さんの言動とブルーローズデート
平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟、第130回 バチェロレッテ。
Ep5からEp7まで見ました。見ました。ラストローズ手前まで見ましたので、そのお話をしたいと思います。
はい。そう、で、ポッドキャストウィークエンドの感想はですね、20日にあげますので、皆さんも少々お待ちください。はい。
さあ、もう話したいこといっぱいあるからさ、どんどん行こう。まあ順番に行こう。
ちょっともう忘れちゃった最後が衝撃的すぎてもう。そう、ちょっとまあおさらいしながら行きますが、まあエピソード5。ここはまだみんなおるよ。
誰がもういたっけっていうレベル。あの、グループデートでキャンドル作りをしましたね。
ああ、もうそんな、えー。お姉ちゃんが紛れ込んでたやつで。はいはいはいはい。
お姉ちゃん可愛かったね。そう、なんかさ、可愛い版リナちゃんみたいな。ちょっと柔らかい感じ。そっくりじゃないでも。うんうんうん。
似てるって思った。そう、めっちゃいいですわ。で、まあここはマジまだみんなおる。うん。多分今これバチローレって全部見て聞いてくれた人は、そんなやつもおったんかって思うので言うとセバウンレオがまたいます。
ああ、そうね。はい。アキラもいるね。アキラもいるね。私さ、ちょっとさ、この辺からクラオカさんちょっとやっぱりヤバいなって思ってんねんけどさ。
いやいやいや、うん、同じくよ。大丈夫だよ。いや、私さ、ずっとクラオカヤバいって言っとるけどさ、なんかこの辺から急に調子乗り出してさ、おれセンスあるよみたいな。
そう、なんかさ、あいつさ、リナちゃんのこと好きじゃないよね。なんかおれ感がすっげえ出てきてさ。おれ優位に立ってます。
おれ、おれ、おれ、おれ、おれ、おれ感がすごい。なんか、おさださんでもちょっと感じるんやけど、それは。僕を見てみたいな感じ。その、視聴者の皆さん僕を見て感はちょっと感じるんやけど、でも、おさださんはどっちかって言うとその、まだ上手く出せてないんかなとか、そんなのあるんやけど、もうちょっとクラオカさん急に調子乗りすぎ、前からちょっとおかしいけどって感じ。
結構、調子乗ってるよね。でもなんか、もしかしたら、あの、高校枠を狙ってたのかなって。
無理やろ。いや、高校ってさ、やっぱ結構強かったやん。
いや、あの人はやっぱすごくいいよね。
パリスマ性がやっぱあったやん。
うん、すごい。なんか、そこのポジションを狙って、ああいう感じだったのかな。てかなんか、結構、人を小バカにしてる感じがすごい嫌だった。なんか、みんなよりおれ優位だから、みたいな。
そう、だから、キャンドル作りながらさ、ツーショットみたいになっとったやん。
うんうん。
あの時にさ、りなちゃんにさ、ちょっと周り見てきまーすって、なんか、パッて外行かれてさ、ざまぁみろって思ったもん。
で、その、行った先でさ、めっちゃこぼしとう。イタルさんかわいくなかった?
かわいかった、かわいかった。
めっちゃこぼれてるよ、みたいな。
楽しそうだった。
で、そのあとなんか、え、ポンコツばれちゃってますよね、みたいな。
うん。
イタルさんもよかったと思いますが、あのー、え、キャンドルデートさ、できあがったキャンドルさ、なんかレオは、セバウンさんはね、真っ赤な、真っ赤なやつを作っとって。
うんうん。
で、他の人はまあ、なんかその、まだローが溶けた時の、ちょっと黄色茶色みたいなやつやってんけどさ、ちょっと、もう一回見直しとしてるんやけど、
ちょっと、おさださん真っ黒なキャンドル作っとう、怖いねんけど。
へー。
ダークバターみたいになってるのが。
へー。
何色になるんかわからへんけど、あれが。
まあ、青になるんかなーって思うねんけど。
うーん、間違っちゃったんじゃない、配色。
着色料結構入れんと、多分色が発色せんからさ、そんな感じなんかなと思うけど、びっくりした、もう手に、手に小宇宙持ってはったわ。
ははは。
ですねー。でまあ、どう、このキャンドルデート、なんか言いたいことあります?
え、なんかやっぱお姉さんがちゃんと見てたなって。
あ、そう、お姉ちゃんがここで、実はお姉ちゃんでーすってなんねんけど、いいこと言ったよな。
そうそう、すっごいいいこと言ってた。
その似てるってことがいい、なんかうまくいくってことじゃないみたいなさ、ちょっと覚えてないんだけどさ、そんなニュアンスのことを言ってたじゃん。
もっと言えって思って。
性格が似てたときに、そのぶつかったりしたときどうするのとか、まあその私らがさ、前も言ったようなこと、似てるってほんまに恋愛としていいんかなみたいなことを言ってくれてたね。
で、やっぱりりなちゃんここはパラダイスだからさ、そこに気づいてなかったからさ、すごい、やっぱお姉さんすごいなーって思って。
うん、そうねー。で、このときに気になったのは、もうそこはかねちゃんにもラインしたけど、なんかくらおかさんがりなって呼んでおったのと、わださんがりなちゃん、まありなちゃんはまだいいけど、なんかさ、なんなんお前、他の人さ、まあ呼んでない、正直わからへんねん、他の人は呼んでないからね。
えっとね、りなはね、りなさんって言ってたよ。
そうやな、りなさんって呼んでほしいやん、ああいう場って。
そう、そう、家族に向かってさ、ちゃんづけはよくないよ、てか呼び捨てが一番よくない。
うん、なんかもう付き合っとってとかやったら別やけどさ、
うん、初対面じゃん。
そこは礼儀としてさ、
そう。
りなさんってみなさんは呼ぼうね。
ごめん、私パンケーキ今食べちゃった。
りなさんって呼ぼうねって感じなんと、ここでさ、お姉ちゃんがさ、わださんはりなへの気持ちが大きいと思うよ、みたいな。
うんうんうん。
これは、まあほんまになんかすごい意気込んでたんやろうなって感じ。
そうだね、あきらが。
そう、そしてゆうまくんは似てるんじゃないの、というアドバイスを、ゆうまくんにします。
これまじさ、ナイスじゃなかった?
ナイス、うん。
そっちにしてくれたのましてナイスみたいな。
そうそうそう、めっちゃいい。
しかもさ、これでさ、似てる似てるマウントを取ったさ、くらおかさん、
まあさ、もうたぶんここで結構さ、かかったというかさ、
あ、俺の方が似通しっていうのが、この後もうめっちゃ出てきて、もうお姉さんナイスって感じ。
うん、なんなのその似てる、似てなくてよくない?
いや、ほんまにね、その一点突破しんどいてっていう感じでしたね。
しんどいよね。
うん。
で、この後くらおかさんとトゥクトゥクデートなんですけど、
まあその、変化した後のソリューションがなんとかみたいな話をしてましたね。
横文字使わないで、ほんとに何ソリューションってって。
でもなんか、私たちともやっぱこう、何を言ってんのっていう感じなのと、
いやそう、ほんとに何を言ってんのかわからなかった。
その後さ、こうディナーを食べるやん、二人で。
うんうん。
その時にさ、こうりなちゃんはいつもすっときれいに座ってらっしゃるじゃないですか、
うるわしいじゃないですか。
うん。
え、なんかさ、あしくんで座っとってさ、
え、全然見てなかった。
いやもうめちゃくちゃ気になって、私くらおかさんの一挙手一投足やっぱちょっと結構無理でさ、
そこでしとった話で、その、一人で生きていけるタイプだよね、お互いみたいな。
はいはいはい。
自分の時間を少し削ることになると思うんだけど、
うん。
まあその、どう思ってるみたいなんでさ、
うん。
家族と仕事とか自分のそういう時間を半々、
うん。
例えばとっていきたいよね、みたいなのってさ、
え、結婚って半々じゃなくね?って思って。
うん。
え、なんかここで言っとったのは、
うん。
そのあとその、僕を理解できるってことは、僕と似てるってことだから、
うん。
で、今まではさ、そのなんかこう、理解できなくて別れてきたみたいな、
うんうん。
なんかで、でもさ、僕を理解できるのとさ、イコール僕と似てるは違うくない?
いや違うよ。
相手がさ、理解力が高いかどうかやと思うしさ、
どんだけ配慮してくれるかどうかやと思うからさ、
うん。
似てる同士でさ、
うん。
私、まあなんか、前も多分どっか違うエピソードで言ったけど、
うん。
似てるからこそちょっとのズレが結構、
大きな亀裂になるみたいなことって絶対あると思うんだよな。
うんうん。
いやだからさ、え、マジこいつほんまに毎回結婚考えて付き合ってきたわけ?
その7年の彼女ともそれなん?みたいな。
そら半々ねやでとか言ったらそら振られるよ。
多分さ、自分のことしか考えてなくて、相手のことあんまり考えられてないよね。
いやそう、なんかベースでさ、そもそも半々っていう時点でさ、
奥さんは家で追ってみたいな感すごいない?
うん、すごいある。
なんか、いいのにお互い仕事頑張っていきたいみたいな空気出してくるのがさ、
すごいなんかこいつさ、何かさ、論理100、恋愛100やねんみたいになってたけど、やっぱさ、
パーセンテージのさ、計算の仕方を多分知らん。
マックス100だよって、100をどう割るかなんだよって思うのをさ、
100足す100で200だ俺はみたいな、訳わからへんことを言ってる。
ここはパラダイスだからね、訳わかんなくなっちゃってるのかもね。
そう思いました。まありなさんはな、ここでローズあげちゃうんやけど。
そう、分かんなかった。なんでどこのタイミングでどこに引っかかってあげたの。
なぜ?
まあでもさ、正直ここで落とすのはさ、たぶんりなさん決まってるやん。
まず落とすメンバーは決まっとうから、まあまあ別に出すのはいいんやけど、
それでさらに調子に乗って、いやだからここでもサプライズナイスって思った。
もうとにかくこの倉岡のヤバさにりなさん早く気づいてくれって思ってたから、
ここでどんどん調子に乗らせてボロを出させたのはすごい結果として良かったと思う。
確かに結構ここでもらったからこそ調子に乗ってたもんね。
だってさ、直前にさ、ゆうまくん似てるねってお姉ちゃんに言われてさ、
あ、俺の方が似てるしって感じでさ、トゥクトゥク乗ってさ、トゥクトゥク行ってさ、
で、これやん。もうそれは打ち終わってんやん。
そうね。まあ、俺優位なんでって言ってたもんね。
うん。さ、結構周りの男性人に対してもさ、周りの、だっていたるさんがやで、
としきゆうりとかゆうめんで。
意味がわからない。
意味は見る目ないからあれやけど、結構さ、男性ビラの方でもオラついとったんかなみたいな。
オラついてたね。
感じするな。でまあ、その後場面が変わりまして、
エピソード6:イタルさんの株上昇と安西ユウマさんの誠実さ
あの、メンズがさ、なんかその、まあちょっとブルーローズデートの前ですよっていう感じでいろいろ話し合いをしてるんやけどさ、
ここのいたるさん素敵すぎませんでしたか?
良かった良かった。そう、私ここでいたるさんの株が上がった。ここでって感じなんだけど。
他のメンツが、いや、スムージーはなくない?みたいな。
とか、いやまあ、なんかもらってくるのさ、ナンパじゃね?みたいなことを言うと、中で、いたるさんはいいんじゃない?みたいな。
いや、オレ、あきらはもらってくると思うよ。みたいなさ。
うん、同室ってなった。
そう。でしかもさ、同室でさ、和田さんがさ、パッキングしとるときにさ、かっこよくさ、ドアの縁に手をかけてですよ。
案内されたらちょっと困んねんけど、なんかアドバイスとかじゃなくて、オレらはあきらにはなれないからさ、
人のアドバイスはもしかしたら聞いた方がいいかもしれんけど、その場しのぎのブルーローズじゃなくて、最後で結ばれるためのあきらを見せる。
オレやったらそうすると思う。
すごいね。何回見た?
いや、メモしました。ここはもう引用させて言っとくんですけど、いやなんかさ、一言一言が良くない?
ほんまはたぶんめっちゃアドバイスしたいと、やんか。でも、あきらはあきらやし、みんなさ、スーショットとかのお互いはあんま知らんやん。
だからこそたぶんそれぞれやしって、オレは全部は分からへんし、ある程度聞いとると思うけど。
りなちゃんっても分からへんし、どんなか分からへんから、ばってこいよっていう。
そう、すごいなんか、いたるさんのあきらへの友情、てかあきらのことすごい好きなんだろうなっていうのを感じた。
他のメンバーさ、ちょっとあきらのこと下に見てんじゃん。
見てる。
そう、なんかそれがすっごい私は嫌な感じがしたのね。
でもユーマーは見てなかった。そんなこと言ってなかったから。
あー、なんも言ってなかった。
そう、なんも言ってなかった。でもなんか、結構さ、男性美男の時さ、なんか悪口じゃないけど、なんかさ、みんなあきらに対してだけさ、下に発言しててすごい嫌な感じのなんかさ。
だからブルーローズもらえたんやって。
まあね、どうせ振られるってね。
そう、強い人がさ、ブルーローズ持って行ったら普通にローズ枠一つ埋まるわけやん。
けどさ、まあ微妙やなみたいなラインが行ってくれたらさ、逆にローズ一本浮くわけやん。
まあね。
だから、結構、おさださんとかの賢い系、頭脳戦なら勝てますタイプは、わりと初期で身を引いた可能性もあるなって思った。
まあここで、うまいこと和田さんに行かせて、まあ正直さ、セバウンレオさんが行ってもさ、和田さんが行ってもさ、ゴブゴブみたいな感じじゃん。
まあそういうのもあったんかなとは、ここを見て思った。
でもなんかその中、イタルさんは、なんかあきらへの愛をすごい感じて。
だってさ、あのさ、インタビューでさ、黒岡さんはさ、なんかあきらはまあ恋愛向けじゃないんでとかさ。
言ってさ、でなんかレオはさ、なんかよーわからへんな急に褒めてさ、株をなんかあげようとしたりとかさ、したりさ。
でまあ桜井さんは普通やった。え、もう悔しいっすみたいな、俺行きたかったっすみたいな、あれはあれはよかった。
イタルさんだけはさ、もらってくると思いますってまっすぐ言って。
よかったね。
もうイタルさーんってなった。
意外とこういうさ、友情に熱いんやみたいなのってさ。
ね、意外だった。すごい。
なんかもっとさ、透かしたさ、ちょっとこう男の中では嫌なやつかなとか思っとったけどさ、めっちゃ熱い、一番熱いやんみたいな。
夕刃と春レベルで熱いじゃないですかって思って、めっちゃよかったですね。
カバン持ちもよかったですね。
ね、俺カバン持ちしてる、かわいいって思った。
あそこで私はイタルさんの株がどんどんどんどん上がってた。
めっちゃよかった。
めっちゃよかった。
そんでブルーローズデート、楽しさと驚きを準備しました。
え、なんかさ、もう、赤がちょっとちょっと、一回おいで、一回おいで、もはやスムージーは作ったらええけど、一回おいでって思わへんかった?
もう、うん、なんかもうね、つらかった。
ショッピングに行くんですよ。
うん、なんかね、つらかった。見てられなかった。
なんか、結構さ、ショッピングの時点でさ、れなちゃん結構全然刺さってないなって思っとってんけど、
なんか、しかもフォトフレーム持ってきたやん、もう最後やんって思って。
思い出づくり。
そう、ほんでさ、で、まぁちょっとショッピングやばいなって思って見とったらさ、
ちょうど、あのインタビューでさ、今の時点ではときめきは感じてないですみたいなことを言っとってさ、
ああ、ああ、ああ、言葉で聞いちゃった、私たち。
いや、でもなんか、挽回はできたはずなんだよ、あのショッピングからのね。
でもなんか、すべてがさ、ちょっとずれててさ。
なんかデート慣れ、どう思う?なんか私結構和田さんチャラいと思っとるんだけどさ、
なんか、なんていうんやろ、してあげるデート多いなってすごい思って。
だから、シミュラールックも多分、お買い物ってさ、ほら、買ってあげるって感じじゃん。
とか、その後も、サプライズを準備してあげる系のデートが多いと思って。
逆にさ、今までれなちゃんがさ、準備してきたデートってさ、一緒に何かをするみたいなのが多かったやん。
一緒に楽しむみたいな。
うん。
だから、すごいそこが絡まった。
そう、絡まってたよね。
いや、なんか、まあわかんない、今までがさ、どんなお付き合いをしてきたのかわからないけどさ、
あんまりさ、れなちゃんを見てないよなって。
いや、思った。しかもさ、もうさ、もうスパジーもさ、もうさ、もう、お前はおかんかって思ってさ、
お母さんとかってさ、子供がさ、甘い卵焼き好きって言ったらさ、ずっとさ、大人になってもそれが好きやと思ってるやんか。
なんか、もうそれと一緒も、れなちゃんが一回、スムージー好きって言っとったから、絶対にマンゴースムージーを作らないと、みたいな。
そう、なんか、今のれなちゃんは見入れてないし、女の子はショッピングが好き、お揃いが好き、花火が好きとか、なんか全部、女の子はこれをやっておけばいいでしょうっていう感じ。
もうなんか、えー、なんかさ、あの、ソファーのとこに海辺でさ、なんかもう1個目のサプライズみたいな感じでさ、はいどうぞってさ、ライト点いたけどさ、もうなんかあれも絶妙にさ、なんかダサく見えてしまってさ、なんか東京の街中みたいなライトアップでさ、なんか、ここはさ、タイなわけ?みたいな。
そう。
もうちょっとさ、こう、今までれなちゃんが作ってくれてたデートというか、あれさ、何?自分で決めた?あのライト。なんか、あそこだけさ、やったらダサいなと思ったよ。他のセット結構いいのに。眩しかったよな。
眩しかったね。ピッカンってしてたよね。
ネオンって感じやってさ、なんかちょっと、センスが。だからあれ、和田さんが選んだんちゃうかな?どう思う?
どうなんだろうね、わかんないけど。
スタッフのセンスじゃなかったくない?
でもなんか、
でもまぁ、デートもそうなんだけど、会話も薄っぺらくて、薄っぺらくなかった?
なんかいっぱいカットされたのかもしれへんけど、なんか抽出してここか?みたいな感じやった。
そうそうそう、多分全部薄っぺらかったんじゃないかなって思って。
なんかもうちょっとさ、挽回できたはずなのよ。あの、れなちゃんは会話をすごく重視してるというか、ちゃんと対話するじゃん。
うん。
だからそこでもうちょっと、なんかりなちゃんとあきらの一対一の会話ができればよかったんだと思うんだけど、それがなかった。
なんか今からサプライズ、っていうかサプライズを言うなよって。
それはそう、会場もいっぱいあったけど。
うん、そう、だし、なんだろう、なんかね、焦りもあったのかわかんないけどさ、深い会話が一切なかったし。
前のさ、バチロレって見てよって思って。
ね。
うちデートであんだけよかったんで。
うん、ほんとそれ。
なんかさ、その…
いや、わかる。地面で見て、ショッピング、スムージー、花火、ゆっくりビーチサイドで、みたいなんて、すっごい、
まあ、文字で見たらいいねんけど、すべてがさ、ちょっと全部外してきたみたいな感じがしてさ、
なんかその、スムージー作るのだってさ、マンゴー入れますじゃなくてさ、あんだけフルーツあるんやったらさ、
りなちゃんさ、何味が好き?とかさ、普段飲んでるのとちょっと違うの作ってみない?とかさ、
そういうちょっとスマートな提案すればいいのにさ、はい、ここにマンゴーがありますって入れてからさ、マンゴー好き?って聞く。
やばくない?それさ、あのさ、唐揚げにさ、レモンかけてからさ、え、レモンかけてよかった?って聞くのと一緒やん。
一緒だね。
え、お前さ、結婚式の漢字知っとんちゃうん?みたいな。
だからもうね、デートがね、なんか喜ばせたいがさ、全部空回りしててさ、
だってスムージーだって、たぶんゆうまだったらさ、じゃあ一緒にスムージー、なんか別々の味作って、とか絶対言うよ。
え、てかりなさんが言ってくれるやん。
え、じゃあさ、私これ作るからさ、ゆうまくんこれ作ってよ、とかさ、りなさんが言ってくれる。
そう、なかった。りなさんからのあんまりアクションがない時点で、もう結構、いやでもな、もうな、夜のあの時点でな、
和田さんはな、すべて刺してな、傷ついとったんかもとも思うねん。
あー、つらいつらいつらい。
だからなんかもう、せんぺんつらい。
だってりなちゃん、顔に出るもんね。顔に出てたもん。
ですかも、ちょっとその和田さんもさ、ぐいっといかん、なんか決定だをさ、言わへんくない?
言わないね。
なんていうんやろう、なんか、桜井さんみたいなさ、潔さもないやんか。
うん。
それもちょっとすごい、もよっとしたというか。
だからなんか会話が、会話がつまらなかった、普通に。
うん、いや、だからさ、やっぱずっと言ったやんかさ、和田さんやっぱちょっと浅いんやと思うねん。
そう。
すべてにおいて考えが浅いし、言葉も浅い。でも表面上は取り繕えるけど、一歩入ってくられたら、全然、思ったより浅みたいな。
うん。
それが露呈してしまった感じが、すごいする。
楽しかったね。
で、たぶん本人の中では、いや俺はもっと味のある、もっと深みがある人間やって思っとうかもしれへんけど、あの、出せないなら違う。
だってさ、たぶん和田さんがさ、なんやあいつらって思っとうしさ、植田玲音とかでもさ、もっと深い話できるもん。
すいませんね、玲音をちょっともう1回持ってきたくて、植田玲音でもさ、パリコ玲音でもさ。
パリコ玲音の話聞きたかったね。
聞きたかったよな。
パリコ玲音のブルーローズデータ見たかったね。
ちょっと見たいよな。
見たかった。
あまりにも薄い。
だから男子のり、なんか高校生みたい。
確かに男子高校生みたい。
まあミサンガ作らへんかっただけマシよ。
あー確かに。
なんか114のこともさ、どうせ全部アサインやろってちょっとやっぱ思ってしまった。
だって114個も出る時点でね。
薄いよな。
うん。
なんかあれしたい、これしたい、みたいな、じゃんけんしたい、将棋したい、みたいなさ。
1日で終わりそう。
なんかそれをして、何を知りたいの?っていうところまでやっぱ持ってこないと。
そう。何のためにそれをしたいの?みたいな。
でもなんか最後さ、写真、縦に入れる写真はさ、2ショットなんかウインクしとってさ、
おえーって、おえーって和田って思っとった。
いや頑張ったと思うけど、
まあね。
なんやろ、もうちょっと素直にじゃあ周りのアドバイスを聞くであったりとか、
もうだからスムージーでバタバタしとったからあれやと思うんだけどさ、
イタルさんとかにさ、もうちょっと真剣に相談してみたり、
したらよかったんじゃない?って。
そう。なんかちょっとね、人生損するタイプというか、もったいない。
もったいないよね。いいやつなんだけどね。
そう、いいやつだけにちょっともったいないと思ったし、
私の周りにはおらんといてほしいな。
うん。
すごい無理ってなったもん、このデートで。
あっせー、なんか人を見る気ないやんって言ってしまって。
失礼って思った、ほんまに。
もう四十歳で失礼って思ってる。
最初のカクテルパーティーの時もそうやし、
お前の頭の足りなさが失礼なのよ、みたいな。
すいません、和田さん、申し訳ございません。
私この面しか見てないので、全然普段の和田さんはもっといい人だと思っております。
信じてますね。
はい。
そうだね。
です。
ごめんね、なんかなんまここまで人をこき下ろすことないんやけど、
結構無理やった。
うん。
まあ花火もびっくりしたしな。
私もびっくりした、画面でもびっくりした。
びっくりしたね。
なになに?
もうちょっとロマンチックな花火はなかったのかな。
で、まあその後ローズセレボニーですけど、
まあここもよかったね、イタルさんとゆうまが二人して号泣。
うん。
二人の株が上がりました。
上がったね。
なんかこの時も張り付いた笑顔で、なんかちょっとえにょっとしとうのかな。
りなちゃんね、かわいそうだよね、つらいよね。
でも降るのつらそうやったな。
降るのつらそうだった。
やっぱ結構、この一日のデートつらかったやと思う。
なんか自分自身もさ、ときめいてないしさ、
でもなんか頑張って用意してくれてたんだろうなっていうのはわかる。
わかるじゃん、その気持ちは。
うん。
でも楽しくなかったんだろうね。
泣いとったな。
なんか楽しまれへんかった、自分を責めてそうで、
なんかそこまで真面目にならなくていいって思った。
あの女性スタッフさん、抱きしめてあげてって思った。
かわいそうだった。
なんかつらかった、全編つらかった。
そんな涙のブルーローズあると思いませんでした。
ね。
そして、スマートカクテルパーティーやわ。
あー。
うん。
何だったっけ?
えっとね、おさださんがまず、
珍しくおさださんは自分から行くねん、最初行くねん。
はいはいはい。
で、なんかいろいろ話しとったけど、
なんか、俺実はちょっとかわいいよみたいな、
だらしなくて子供っぽいよみたいなことを言っとって、
やっぱかわいいなって思ってんけど、
なんかおさださん、たぶんさ、
なかなか人との距離縮められへん感じもあるんかなと思うから、
おさださんに関してもグッて踏み込みができないし、
おさださんの気持ちもわからんかった。
その状態で、俺結構甘えん坊だよって急にあのイケメンに言われるっていう。
私やったら許してしまう。
私ちょっと無理かも。
ちょっと気持ち伝わりづらいよな、おさださんって。
なんか表情もあんまり変わらへんからさ。
そうね。
ちょっとわかりづらいよね。
え、このカクテルパーティ?ユーマの手紙って。
そうですよ。この後ユーマくんになりまして、キャンドルを持ってきて。
めちゃくちゃよかった。
キャンドル持ってくんのやばくない?
かわいい。
ユーマさん、これ全部つぼみなんだよみたいな。
僕らの関係は花咲く前だからみたいな。
え、でもここでさ、メンズがさ、
なんかユーマ紙袋持ってきてて見に行こうみたいな感じでさ、
なんか茶化してくんのほんまに嫌でさ。
ほんとに嫌だ。
なんなの?
なんかさ、すげえさ、この時点でさ、
ユーマのこと下に見てんのかな、この人らって思ってさ、
花子、お前ふざけんなよ。今からリカちゃん泣くんでどっか行ってくださいって。
一番いい男だぞ。
なんか、でもそこでさ、
あの、散れ散れみたいな。
帰れ帰れみたいな。
それもよかった。とってもよかった。
なんかさ、やっぱりさ、すっごいさ、なんだろう、
ユーマくんはさ、もうなんか人をハッピーにさせる。
なんかやっぱさ、エンターテイナーだなって思って。
プロレスもそういう世界だと思うから。
それがすごいよかったしさ、
りなちゃんめっちゃ好きだよね、たぶん。
めっちゃ好きだよね。ずっとめっちゃ好きやって。
そう、ずっとさ、なんかさ、りなちゃんさ、
ユーマを見る目がさ、恋してる目に見えてしまう、私は。
いや、ほんまに。
そう、でもお手紙がめちゃくちゃよくて、りなちゃんがね。
そう、めっちゃよかった。
しかもさ、手紙読みながらさ、
なんか途中途中さ、
頑張って真面目に読んどんのにさ、
意外と考えてるんです、僕みたいなさ。
そうそうそうそう。かわいい。
注釈、注釈つくる、ついてくるのもさ、めっちゃよかったしさ、
なんかその、僕と似てるってお姉さんに言われたことをさ、
ちゃんと自分の中でさ、飲み込んだやん。
その表面上、桜岡さんみたいにさ、
似てるって言われたとかさ、そんなんじゃなくてさ、
似てるってことは、
なんか心の中で、どっか不安でつらいこともあるのかなって。
僕の場合は、強い部分とか華やかな部分しか、プロレスの時は見せへんけど、
とかさ、そのすごい、自分はこうだけど、
りなちゃんもこうなのかなって思うんだけど、
そう、ちゃんとさ、対話をしてるよね。
単語がさ、雑なだけでさ、
結構さ、国語力高いよな。
高い高い高い。
ただ単語が雑。
そう、ちょっとね、
なんか、ちょっとそこはなんか、
プロレスラー、男の中に、
中で生活してるんだなっていう感じの、雑さはあるんだけど、
ちゃんとなんか顔色も見れるし、
反応も見れるし、反応を見て答えるってことができてるから、
小魅力が強い。
よく見とよく観察しとるなって思う。
素晴らしい。
仕事柄かなって思う、それも。
結構本当に、ファンの顔色とかさ、見てさ、
ここを盛り上げるぞっていう感じでできてるのかなって。
なんか結構、あれかも、
私思ったのは、先輩後輩みたいな、
グループとしての、部活動じゃないけどさ、
その中で、上にも下にも気を使いながら、
でも、いい先輩もいい後輩も多いんやろうなっていう感じがした。
そうね。
すごい、上のことも見れるし、下のことも見れる。
でも、だからって自分がめっちゃ主張していくんじゃなくて、
うまくこう、裏でさ、相談役として機能するみたいな、
そういうポジションを感じたのと、
何よりも良かったのは、
僕がりなちゃんを笑顔にしますって。
そのさ、今までの人たちはさ、
してあげたいとかさ、させたいとかさ、
します!笑顔にします!
そこだとちゃんと笑ってんだよね、りなちゃんが。
ねえ、もうさ、もうこれが恋だよ。
いや、もう有言実行。
そう、素敵。
もうあんなさ、あんなニコニコ笑顔でさ、
言われたら笑顔になっちゃうしさ、
本当にしてくれるって思うしさ、
私は泣いてしまった。
笑い方雑だよね、ハッハッハッハーでさ、
もう笑っちゃう、やめてよ、笑い方みたいな。
もうさ、付き合おうよってなってさ、
もう私はなんかすっごい幸せなほっこりした、
少女漫画を見てる気持ちになれてすっごい良かった。
私さ、あのさ、笑い方でさ、
つられて笑ってしまうのめちゃくちゃ好きでさ、
いや、わかる、いいよね。
私、ちょ、あの、あれ、あれやけど、
とまえと付き合っとう時に、
なんかマジでへこんどう時とかあってんけど、
とまえも結構雑な笑い方をすんねんやんか、
ねえ、なんかもうどう声をかけていいかわからへん時、
私の前に来て、
めっちゃ、それこそ、ハッハッハーみたいな感じで、
もう急に笑い出すねん。
そしたらもうそれ見たらさ、
ちょ、待って、ちょ、待って、なになになになにみたいな、
つられ笑いめっちゃ出てくんねんけど、
それだけでさ、結構さ、武器やなとはさ、
救われる。
うん、思うからさ、
もうこれはほんまに人の笑いを誘える笑顔で、
しかもその感動して泣いてるりなちゃんをすぐに笑わせれる。
もうそう、ノータイムで笑わせれるっていうのがもう本当にいいです。
しかもなんか多分りなちゃん、傷ついてるじゃん。
そう、今な。
そう、あきらを落としたし、これからもう一人落とさなきゃいけないっていう状況でさ、
それでさ、あの、なんかね、言葉もらえたらさ、嬉しいよね。
そうね、嬉しいよな。
嬉しいしね、多分ね、好きだと思うんだよな。
好きやろ。
ゆうまのこと。
し、私は、ゆうまもりなちゃんのこと結構好きやと思う。
だから本人の中でさ、まだその、
俺が好きかわからへんみたいなのはあると思うけど、
好きじゃない人のこと、多分こんなにできひん。
笑わせないよね。
笑わせへんし、その、例えばさ、キャンドルにつぼみを入れましたみたいなんもさ、
なんていうんやろ、思ってないとできひん。
みんなさ、青色にしたとかさ、なんかこう、作った、作ったよ、感がすごいあるけど、
そこにつけ焼き場じゃない感じの意味を持たせる。
意味を持ってるように話せる。
だって誰もキャンドル持ってこんかったやん、この時。
素敵な人だな。
その後ね、セバウンレオは、また今日も情熱的でしたって言われて、
もう興味ないもん、興味ないもん。
私気になるのはね、
ここでイタールさんとのツーショットはカットされてるんですよ、カクテルパーティーで二人で喋ってんの。
倉岡さんもかな、喋っとったと思う、なんかその、何喋ったかが飛ばされてて、
私この辺から思い出してんけど、ちょっと石森瑞希パターンでは?って思って。
りなちゃんキュンキュンすぎて見せれないパターンがない。
あー、なるほど。
だってさ、私らもさ、前のバチラーシックスさ、石森瑞希ってなったやん。
瑞希みたいな。
けど実はさ、実はもう最初からデレデレでしたみたいな。
はいはいはい。
あと編集を疑い始めました。
わかんないけどね、まだね。
そうね。
そう、でまぁここでセバウンレオさんが落ちるんですけど、
その後のりなさん、笑顔で乾杯!
いや、よくここまで残ったよ。
いや、めんどりにしたってくらい、もうめんどり。
まだめんどりくんの方が良かったんじゃないか。
男気見たかったね。
そうやな。
めんどりくんも多分和田さん落ちたら男泣きしてくれのったね。
あ、してたね。
あ、なんかセバウンレオも泣いとったけどさ。
あれはさ、嘘泣きじゃない?
あれは私嘘泣きに見えちゃった。
なんかさ、欲しいのお前って思って。
あんなかでガチで泣いとんのイタルさんだけやねんから。
そう、だけだと思う。
もうだってさ、イタルさんなんかインタビューでもないって言ってたもん。
そうそうそう。
まださ、まだなんかさ、おさださんとさ、
あの、倉岡のさ、なんかスンッとした顔の方が正直で良かったよ。
ま、だよな、みたいな顔。
そう、あの二人はずっと泣きみたいな感じだったから。
そうそうそう。
でも正直、ゆうまくんに関しては、
ま、ほんまに思っとったんか分からへんけど、
でも横のイタルさんに完全に釣られてる。
確かに。
イタルさんに釣られてたんじゃない?あの泣き。
いや、もうあんなに横で泣かれたら釣られるって。
確かに、なんか悲しくなってきて、後に。
かわいい。
それでエピソード5が終わって、エピソード6です。
エピソード7:クルージングデート、親との対面、そして最終候補者
バンドーさんのあちらこちらから出てくる手紙ね。
あんなでっかいやつさ、どこにしまえ。
どこから手品しか、みたいな。
確かに。
ま、3通手紙が出てきて、
ま、デートが3個あるんですけど、
デート1個目がイタルさん。
でさ、最後3つ目でさ、
アンザイユーマくんです。アンザイユーマさんです。
サンセットって夕日ですか?かわいくなかった?
かわいかった。かわいかった。夕日です。
夕日です。サンセットって夕日ですか?
うん、めっちゃよかった。
名言すぎる。
やっぱさ、なんかツーショット多くていいよね。
いい。
なんか本当に、本当にちゃんと人を見て選びたいんだなっていう、
りなちゃんの心意気がすごく伝わる。
なんかさ、1個ずつのデートの予算は結構低い気がするね、なんか。
今までに比べて。けどいい。
けどいい。もうそんなさ、なんかさ、バッチバチなあんなんじゃなくて、
やっぱ人の対話を見たいんだなって思った。
ヘリとか飛ばんやん、今回。
うん、飛ばなくていい。
もういいって。満足です、私たちって。
ね。
でわー、もう朝食、朝食にイタルさんを持ってきたのはナイスすぎる。
ちょっとこれサンセットにイタルさん来ちゃったらもう無理なのかも。
もうやばかった。
やられてしまう。
その間止まってたよ。
まあ朝ですよ、イタルさんっていう感じですかね。
なんて言うんでしょう、イタルさんフルーツ食べとってさ、
口の中パイナップルでいっぱいになっとうのにさ、
りなちゃんにめっちゃ話しかけられてさ、
めっちゃモゴモゴしてたから、
もう食べてからでいい、食べてからでいい。
こんなでっかいフルーツ串、りなちゃんは食べれます。
もうちょっとちっちゃくカットしてください。
確かに。
めっちゃモゴモゴしとるから見て、すんげえから。
見てた、それ見た、覚えてる。
あんなでっかい男の口でもそれいっぱいになるんか。
モゴモゴしてましたね。
よくなかった、もうさすべてのテクニックが詰まってたというかさ。
すごかった。
もうちょっと近づいてもいいですか?
すごかったね、なんかもうりなちゃんもさ、なんかもうやられちゃってたね。
いやもうやられてしまう。
でもイタルさんもすごい言語化がよくてさ、
なんかそのお互いのダメなところ家族で認め合ったから、
そのなんやろ、だからダメでいいんだとかじゃなくてさ、
自分自身がダメを許容できる人間になったみたいな言い方ってすごいよくない?
よかった。
周りがダメでもいいんだとかさ、
自分のダメも受け入れてもらえるんだとかじゃなくてさ、
許容できる人間に自分がなったみたいなそのアドバイスの時もそうやけどさ、
押しつけへんやん、俺はこうっていう。
バカず踏んでる感あるよね、すごいね、大人だなって思った。
なんかあとさ、そのイチャイチャで言うとさ、
こういう結婚生活がいいとかあるみたいなとこでさ、
なんかりなちゃんがお互いの好きなこととか一緒にやってみたいって言った後の
イタルさんのさ、例えばゴルフとかね、とかさ、
もう最高みたいな。
かわいい。
もうなんかしかも泣いちゃうのもかわいいよねみたいな、
悔し泣きしちゃうよって言ったりなちゃんに対してさ、
そこもかわいいじゃんみたいなとかさ、
イタルさんも結構デレデレやん。
デレデレだったよね。
でもさ、こんな急にデレデレの中からさ、
なんかこの度で俺も好きになれる人かどうかわからなかったし、
自分の気持ちが正直に好きだって思えないと一緒になっても意味がないなと思っててってさ、
この時のりなちゃんの顔、スーンって。
振られるんかなって思わん、これ。
なんかさ、結構私さ、ドキドキする。
振るの?みたいな。
やめてもこれ以上りなちゃん傷つけんのって思ったらさ、
ほんまりなちゃんの顔がスーン、急にスーンってしとって。
でもその後にさ、でもほんとにね、うん。
好きです。
はぁー。
いる。
いる。
いる。
いるよー。
なんかすごいよね。
なんか、ほんとにさ、あのさ、MCたちも言ってたけどさ、
しめり系やばい。
すごいしっとりしてて。
あの、ま、え、なんかすごくない?
もうさ、教えたほうがいいよ、あきらに。
ま、あの取り方。
ま、でもできないよな。
あれ、いたるさんだからできてるよね。
え、しかもさ、緩急結構よくてさ、この好きですって言った後にさ、
ちょっと体起こしてりなちゃんの方を見てな。
なんか、もうちょっと待とうかなと思ってたんだよって言い訳してさ。
でももう無理だわー、無理だったって言いながらさ、
もっかいさ、元のあのピッタリポジションに戻んねんで、ゆっくり。
いや、もうこんなん無理無理無理無理。
ドキドキしちゃうりなちゃん。
もう、りなちゃんもさ、なんかさ、
嫌いまくった。
チューとかしたかったよね、たぶんね。
なんか、そんなあれを感じた。
うん。
もう、なんなんだろう、この感情もうさ、
私たちもですって。
なんなんだろう。
言葉にできないからのさ、
一回しないでおくんもやばくない?
いや、やばいやばいやばい。
聞きたくなってしまうやん。
だってさ、あんなんさ、もうさ、歴代のさ、
バチェラー、バチェロレッテだったらさ、
もうそのまんまさ、もう首グイってやるじゃん。
うん。
もうチューしてんじゃん。
うん。
そこがしないのが良い。
そう、あんなイタルさんやのね。
しないのが良い。
うん。
でさ、無言のさ、もうなんか言葉にしない方がいいみたいなこと言って、
あとさ、二人ずーっとなんか無言の空気が流れるじゃん。
うん。
あんなんドキドキいんじゃない?
あれすごくない?
なんか下手に変な言葉言わないでさ、
あれできる人いないって。
うん。
すごい。
あの無言の空気、耐えられない。
もうさ、もう、
ありがとうバチェロレッテっていう感じ。
うん。
もう今回の真面目し、前のバチェラー6の追いかけローズくらい、
うん。
もう、もう、これを、これをショートで切り抜いて出すんやん、運営って思った。
うん。
死んでまう。
いや、ほんまにちょっと心拍数、
心臓がほんまに転がり落ちるかと思ったもん。
もうやばかった。
たぶんりなちゃんもそうだったよ。
りなちゃんの心臓見えたもん、私。
うん、あの顔。
で、あんな私ら画面越しやけどさ、
あれ横で言われてみ?
うん。
無理やねんけど。
なんならなんか私、あのりなちゃん映しちゃダメだよって思った。
うん。
分かる分かる。
いや、もう恥ずかしくて親父見れへん。
見せられへん。
うん。
っていうぐらいすごかったね。
素晴らしかった。もう120点。
うん。
もうこのブルーローズデートやったら2500%通ってたよ。
そうだね。もう間違いなかったね。
今思い出してもドキドキする。
うん。
その後、倉岡さんのプールデートね。
もうさ、なんかそう、記憶にいないもん。
初めてパートナーの家族に会うから、みたいなこと言っとったさ、
え、7年も付き合っとったのに?毎回結婚考えとったのに?って思った。
ねえ、怖い。
え、だって思わへん。
いや、思うよ。思う思う思う。
え、相手の家族に会うの、7年付き合っとったら合う?
7年付き合ってないよ。
むちゃくちゃ。で、毎回結婚考えとったなら合うくない?
うん。
とかさ、学生の間に付き合っとってる、まあ高校生とかさ、
そんなんやったら割と合うくない?相手の間って。
合うよ。合う合う。
え?なんか。
うん。
なんかすっごいさ、あの何?
余裕ぶっこえてるデートですっごいつまんなかった。
これ何なん?こいつって思った。マジで。
そう。あれ1日でやってんのかな?あのデートって。
あ、1日1日。朝がイタルさん、で、倉岡さんがお昼間の、午後のプールサイドで、
で、安西さんのディナーで、りなちゃんが代々移動してる。
りなちゃんさ、もうさ、イタルさんのことしか考えへんのかと思ったんじゃないかなって。
思った思った思った思った。
思うぐらいさ、会話もなんか薄っぺらくなった。
いや、だからこの順番もりなちゃんナイスって思って。
ナイスって思ったけどさ、なんかそれぐらいさ、それぐらいさ、なんかさ、
なんなんだろう、デートが今までで一番なんかしょうもなかった。
だってさ、またさ、僕たち似てるよね、マウントしてさ。
そうそうそう。でさ、で、ここが結婚したらなんか自分一人の時間が欲しいみたいな言い出したの。
半々がどう?それは、それはそこで知ってたんですよ。
で、この後の、あ、それカクテルパーティー。
カクテルパーティーか。
ここでしとったんは、その、何やろ、価値観とか趣味が合わずに振られてきたみたいな。
で、好きになったら自分が合わせちゃって我慢しちゃって、しんどくなるみたいなこと言っとったけどさ、
え、でもあなた振られてるんですよね、みたいな。
はぁ。
なんなん?え、ほんまに整合性が取られへん。
え、何が論理100%なん?
言いたいだけ、論理を。
なんかペライ、ペライ。
和田さんが洋客のペラさやとしたら、こいつは意識高い系のペラさ。
うん。
だから横文字使いたいだけ。
しかもさ、振られてきたみたいな話ってさ、
おさ、なんかその、今回誰かの人で浮気された、桜井さんか。
あぁ。
そういう話ってさ、どう?なんか。
え、私はあんまり良くないと思う。
そうやんな。
だってさ、マイナスじゃない?振られたってことはさ、
自分にマイナスな要素があるから振られたわけでしょ。
そんなさ、なんかさ、振られた俺かわいそうみたいなさ、
はぁってなっちゃうよね。
そういうのを伝える上でさ、唯一さ、言っていいとしたらさ、
お互い結構しっかり話し合った結果、別々の道を行くことにしたんだ、的なさ、
あれ以外はさ、振ったも振られたもさ、結構そんな印象良くないやん。
てか、その話聞きたくないよね。どうでも良くない。
ま、りなちゃんが聞いたらいいんだよ、別に。
それはさ、振られたの振ったのって聞かれたら答えたらいいけどさ、
自分からさ、俺こんなんなんだよね、私とさ、ダサいって言って。
ダサいよね、薄っぺらいよね。
それしか話すことないのかな、みたいな。
しかもさ、好きになったら会わせちゃって我慢しちゃうとかもさ、
なんかそれって全然対話ができてないしさ、相手が悪いみたいな。
我慢、俺は我慢させられたんだぜ、みたいな。
我慢できるタイプの男だけど、我慢も限界来るじゃん、みたいなさ。
でも世の中の男性ってさ、我慢をしたままさ、それを墓まで持っていってさ、
好きな女の人のために一生を遂げる人もいるじゃないですか。
うん。
で、女の子も絶対我慢しとるからな。
ほんとだよね。
また言っとる、また言っとる、出た出た、もうまたまた、みたいな。
なんかさ、女の子の方が我慢してそうじゃない、付き合ってきた。
だってさ、倉岡さんさ、自分から振らなさそうじゃない?
女の子にさ、振らせる空気作りそうな感じせん?
作りそう。
なんか、自分被害者でおりたいみたいな感じ。
もうなんか、もうなんか、それ嫌なの。
まあでも、たぶんりなちゃんには何も刺さってなかったから、
たぶんイタルさんのことしか考えてなかった。
ほんまにそう、近かった、もう。
さっきの気持ちは何だったんだろう、みたいな。
だってさ、午前中1回目のデートでサプライズロース渡してしまうでね。
ねえ、ねえ、ほんと。
いつ渡さへんやん。
あんな人数少ないのに。
もうさ、お返事やんって思って。
うん、めっちゃおもろい。
言葉にしないでおくけど、ロースは渡しとくね、みたいな。
もうそれ返事、それ返事で好きですって言ってるようなもん。
すごいわ。
うん。
で、まあその後、安西さんにはディナーですね。
よかったね。
よかった、よかったです。
走ってさ、いちらおちら走ってくるの可愛くなかった。
え、なんかさ、慣れてないのがよくて、走ってきて、
ドレス?ワンピース?可愛い?みたいな。
ピアスだっけ?イヤリングだっけ?みたいな。
イヤリングとワンピースが合ってるってやつか。
そこの解像度が、女性が身につけているものの解像度が低いのもめっちゃいい。
でもさ、でもさ、解像度低い割にはさ、そこに気づけるのもめっちゃよくない?
そうそう、だからいいんやん。
そう。
褒め慣れてなくて、ほんまにりなちゃんを見たときに、
あ、いいなって毎回思っとったんやな。しかも結構前からっていうのがさ。
そう、めっちゃいい。
なんかさ、女性にはネイル褒めとけばいいみたいな、そういう感じで言ってるんじゃなくて、たまらん。
しかも、りなちゃんがこんな飯食ってるの初めて見たみたいなのもさ、
そう、飯。
そう、飯って思ったけど。
雑だけどいい。
そう、なんかそれもさ、今までずっと食べてないなーってこう思っとったんやろうなーってさ。
ね、気づいてたんだろうね。
うん、でも結構モリモリ食べとったやん、この時のりなちゃん。
うん、そう、よかったよね。
よかったやろなーって、なんか食事、これ名言、食事終わってからも思っちゃうタイプかい?
タイプかい?って。
かわいい。
かいってなんだよ。
俺は気にしちゃうんだよね、みたいなさ、で、りなちゃんがさ、
いや、そこまで考えないかなーってなった時さ、
俺だけでした。
それめっちゃかわいかったー。
ここで吸って引けるの偉くない?
え、偉い偉い偉い。
自分語りしちゃうやん。
え、でもさ、でも私は気にしちゃうねんなーとか言っちゃうのにさ。
そう、これが会話です、みなさん。
なんか、その、安西さんとおる時のりなちゃんは、結構りなちゃんが喋っとうなっていう印象が。
そうだね、確かに。
結構さ、現状をさ、正しくさ、伝えてくれるやん、ユーマーのほうはさ。
なんか、その、好き好きとか、で、その、慣れてない感じもそうやし、その、もうちょっとだけ待ってほしいみたいな、もっと時間くれたら、もっといろんな僕見せれるみたいな。
それもすごい、誠実でいいなって思う。
バチェロレッテにおいてどうなのかっていう議論はあると思うけど、
ユーマーがとってる態度って結構りなちゃん好きな態度やん。
役割サインじゃん、みたいなものをたくさんしてるからさ、りなちゃんそこ拾ってくれーって思った。
もうローラーコースターだって言ってたの。ジェットコースターね。
りなちゃん、好きだよなー。やっぱさ、女の子って恋するとさ、すごいかわいいじゃん。
かわいい。
なんか、ユーマーに対してはそれがすっごい伝わってくる。
わかる。
ユーマーといるときのりなちゃん、かわいい。
なんかさ、同級生でさ、片思い、両片思いしてるみたいなさ。
そうそうそうそう。なんかもっと彼と一緒にいたい、みたいな。
なんか、イタルさんといるときのりなちゃんは、違う、やられちゃってる。
やられちゃってる、強すぎるイタルさんが。
ちょっとやられちゃってて、なんだろう、どっちかというとなんかすごい、
なんだ、なんか、こんなこと言っちゃうのあれだけどさ、性的な意味でさ、なんかイタルさんにやられちゃってる。
けど、ユーマーといるときのりなちゃんは、なんか人対人みたいな、もっと一緒にいたい。
なんか、この人柄がすごい楽しくて好きで、この人ともっと一緒にいたいみたいな、この顔のキラキラ感を感じる。
りなちゃんが結構、言葉のやりとりを大事にする中でさ、
今、りなちゃんがさ、たぶんユーマー的にはさ、和田さん落としたっていうのとかさ、いろんな人落としてきたっていうのがある中でさ、
このデートの最後らへんに、なんか俺たちは、男性人は自分をりなちゃんに届けれたら正解みたいなとこがあるけど、
りなちゃんはそれを全員分、把握した上で決めないといけないよねって。
それはしんどいよねって。
でも、俺は落ちても残っても、全部終わったときに、りなちゃんが笑顔になれたら、成功なのかなって思ってるよってさ、
この段階で言ってくれるの、めちゃくちゃ嬉しくない?
嬉しい。
その、なんか落としたら申し訳ないとかさ、情みたいなのも湧いてくる中でさ、
なんか、あくまで俺は、それを男性人から言われるのがいいやん。
そうだね。
両親とかさ、家族に言われるんじゃなくてさ、なんならたぶん、あんざいさんもしかしたらここで落ちるかもって思って、これを言っとうやんか。
なんか優しいよね。
なんかこういう、好きとは言わへんけどさ、でも全部見てくれてるやん、一番理解してくれてるやんって思う。
そう、ちゃんとなんか、お姉さんが言ってたように、ここはパラダイスだけど、ゆうまだけは、惑わされてない、この世界に。
等身大よな、なんか唯一等身大。
そう、バチロレッテのこの世界観に惑わされず、あんざい、ゆうまだけが来たみたいな。
うん。
あんざいさんからしたら、あんざい、ゆうまっていう人間からしたらさ、たぶん、プロレスしとうときの方がさ、なんていうんやろ、外面というか。
確かに確かに。
だから、こういうオフみたいなものって、初めて出すんやろうなと思うし、で、プロレスからさ、離れてここに来とうわけやん。
もう完全に遮断されてきとうからこそ、この恋愛って、婚活、婚活、恋愛みたいな感じにのめり込めるんかなって思って。
ちゃんとなんか、りなちゃんを一人の女性として、非常に女性というか、一人のりなちゃんとして見てて、すごい誠実、とってもよかった。
で、そっから。
2-1-1です。
来ると思った。
なんか、2人残ったな。ちょうどいい2人が残ったなって思って。
そう、かんた君とね、しょうじ君です。
かんたとしょうじですか。
2人とも手紙返ってきたね。
なんか、ここをさ、戦わせたのはさ、なんか、どっちもたきつけたかったんやなって。
割と結構、ゴブゴブやったんかなとはちょっと思ってたんやけど。
あの、おさださんには、かんた君には、もうちょっと情熱を、さくらいさんみたいな情熱をぶつけてほしいっていうのもあると思うし、
逆に、さくらいさんに対しては、おさださんみたいに、ちょっと落ち着きを持ってほしい、一回みたいな。
ちょっと落ち着けって。
好きしか聞いてないみたいな。
そりゃそう。
だから、よかったと思いますよ。
あ、でもなんか、さくらいさん、しょうじ君の、よかったと思う、手紙。
よかった。
なんか、ちゃんと、なんか、ほんとに、初めて好き以外の言葉を聞けたなみたいな。
そりゃ、ほんまにそう。
ほんまにそう。
やっぱ、好き好きって伝えてくれるのは嬉しいよな。
そうだね。
おさださんもよかったけど。
ちょっとね、情熱は感じなかったんじゃない?
感じたかったものが、感じられへんかったって感じがする。
情熱が欲しかった。
じゃあ、ここで、世界を持ってきてくれたのは、みたいな。
結構、毎回さ、テーマ決めてるやん。
りなちゃんが。
その中で、答えを持ってきたのが、さくらいさんやったな。
なんか、こんなこと言っちゃうとあれだけどさ、正直どっちでもよかったんじゃないかなって。
思うな。
結構さ、りなちゃんの中ではさ、なんか決まってるというかさ、どっちかを落とそうみたいな感じで。
で、強いて言うなら、やっぱさくらいさんの方がよかったから。
私でもさくらいさん残すかも。
いや、私も。
心の安息地が欲しいからさ。
好きって言って欲しいからさ。
イタルさんに好きって言われた後やけどさ、ちょっとイタルさんの好きってさ、冷静に考えたら信じられへんかもしれん。
嘘かな?ちょっと待って、ドキドキしてやばいみたいな。
夢だったかもしれないみたいな。
よりは、安心して受け取れる好きとしては、置いときたいよねっていうかな。
なんか、そんくらいしか特に感想がないかも。
そうね。
どちらも別にイケメンやと思うし、いい人やと思うから、
ゴチャゴチャ文句を言うつもりもなく。
いや、すごい純粋にいいデートで、いい判断だったなって感じ。
で、カクテルパイ。
いやー、ここでほぼ2ショットデートみたいな。
2on1か、2on1みたいなことが。
vsトシキでございます。
カラオカさんとね、アンザイさんですけど。
ここでイタルさんがインタビューでカットインしてきて、優勢なのはトシですかね、みたいなことを言うねん。
私、イタルさんどこ見てんの?
イタルちゃんとして。
みんなさ、ユーマと一緒にいるときのリナちゃんの顔とか見てないのかな?
見てないんやと思うし、多分あんま話してへんのかな。
みんなといるときは?
逆にさ、クラオカはめっちゃ言うやん。
確かに、確かに。
こんなんであれなんで、こうでいい感じだったんだよとか、ペラペラ喋ってそうやん。
しかもずっとサプライズローズもらってたからね。
だからすっごい自信があるクラオカさんVS自信ないけどできることを一歩ずつやってきてますっていうユーマくん。
どちらが勝ちますかっていう話なんですけども、そもそも3人であのソファーに座る時点で、かわいかったもんね。
あれかわいかったもん。
どこ座る?
でっかい男がさ、でっかい男がチョンってなっててさ、なに?たまらない。
もう私あの瞬間にローズ渡しちゃうかもしれない。
あんなちょっと気まずい場をさ、あうやって盛り上げて、ガハハハってしてくれてさ。
すごいいいよね。
で、3人であのソファーに横並びで座ってさ、なんか譲れないことってある?みたいな。
聞いた時にクラオカさんがその自分の時間が大事で、半分は家族に。で、仕事の目標はお互いに持ちたいみたいなことを言うんですけど。
何言ってんのって思っちゃった。
だって4人家族がいいんやろ?しかもさ、3人以内に結婚して。
お前子供どうすんだよって。
何を言っているんだって。
ほんまになんか、すごいさ、何がさ論理なの。
アハハハハハ。
あかねちゃんもこっち側に来てくれて私すごい嬉しいわ今。
大丈夫、大丈夫。
最初から別に私この人好きではないけどさ、なんかさ、まあ別に授業展開とかどうでもよかったからさ。
でもさ、何言ってんのか終始わかんなくて。
整合性取れない?
子供がいるじゃん、私自身に。だからさ、何を言っているんだお前はって。
子供ができたらさ、1人の時間なんて取れないじゃん。
なのにさ、子供欲しいのって思うし。
あのさ、今回さ、りなちゃんが子供の話をしてないやん。
してない。
りなちゃんから男性陣に子供欲しいんだよねとか、そういう話って全くしてないやん。
嫌のにさ、男性側から子供の話をこうやって、しかも産む前提で出されるのってさ、結構嫌じゃない?
嫌だよ。
しかも子供2人おってさ、仕事の目標はお互いに持ちたいってさ、まじで。
しかもなんか、りなは海外でさ、活躍できるとか。
りなちゃんさ、別にさ、そんなさ、仕事命みたいな、言ってないじゃん。
うん、言ってない。
すげえ自分。
そう、なんかさ、自分の中で、なんか理想のりなちゃんを作り出して、
俺のりなはそう言ってるみたいな感じで。
俺と似てるから、俺りなのことわかるから。りなは俺みたいな感じだからって。
絶対違う、もうまじで。
それセバウンと言ってること一緒だよみたいな、思っちゃった。
あの、りなはその服好きじゃないみたいな。
調子乗りすぎ、まじで。
しかもそれもさ、即答するのが嫌。
嫌だね。
譲れないことある?ってなった時にさ、あるよみたいな感じでさ。
絶対嫌だ、そんな人と結婚したくない。
ここで完全に価値観が違うじゃんっていうのはさ、私らが見とって取れたような。
りなちゃんはな、合わせて言ってくれるけどさ、いろんなと。
うん、スンとしてたよ。
その後ね、ゆうまです。プロレスが1番、ファンが2番。
かっこいい。
でもあなたが3番っていうわけではない。
うん、最高。
笑顔する僕を受け入れてほしい。
うん、受け入れる。
理解してもらうことより伝えることが大事だと思って言いました。
もう泣けちゃう、私と結婚しようと思った。
これやん。仕事が大事。
いつもこと一緒だと思うので、仕事の目標がしっかりあるって。
で、あなたに避ける時間は100%ではないって。
でもそれを受け入れてもらえるかっていうのが、僕が抱えてる大きなネックなんですって、ちょっとシュンとするところがさ、これやって。
ねえ、なんかさ、飯って言ってもいいよっていうぐらいさ。
ゲロって言ってもいいよ、びっくりしたけど。
びっくりしたけど、私は。
もうさ、なんかさ、なんだろう、誠実。横文字一切使わないじゃん。
全部日本語。
100%とか、それぐらいじゃん。
プロレスや、プロレスとファンがカタカナや。
確かに。
でさ、しかもさ、すっごい素敵だなって思ったのはさ、ファンがさ、見るわけじゃん、これ。
ファン嬉しくない?
嬉しい。え、てかだってさ、もっと昔からさ、私、アンザ・ユーマンをファンしたかったって思ったもん。
いや、わかる。わかる。
私もなんか、アンザ・ユーマンをずっと推してて、これを見たかった。
ファンが2番って言ってくれるの?みたいな。
うん。
っていう感じを味わいたかった。
うん。
悔しい。
で、この理解してもらうことより伝えることが大事みたいなってさ、私もめちゃくちゃ思っとってさ、絶対さ、相手を理解することって絶対にできひんやんか。
その、不可能やと思っとんねんな。
うんうんうん。
理解を示すことはできるねんけど、わかるよっていうことはできるけど、ほんまに全部わかったわけじゃないやんか。
うん。
その中で、それよりも、ちゃんと僕の現状を伝えたいと思った。それをどう受け取るかはあなた次第。
うん。
で、自分を理解してほしいんじゃなくて、現状を知ってほしいっていうさ、この相手への配慮。
すごい。
結構だってしんどくない?自分を理解してよって言われたらさ、無理ってなるやん。
うん。
けど、知っといてほしいねんって言われたらさ、うん、知っとくって思うやん。
思う。
すごいだから、言葉が丁寧。
そう、すごい、不思議な人だよね。なんかマジさ、言葉雑なのにさ、丁寧。
ほんまにシャイなんやなって思った。
うん。
なんかその、人にパッてさ、私らみたいに思い浮かんだ言葉をパンって言うんじゃなくて、一回これって言っていいんかなとかさ、どう伝えようとかさ、一回自分の中で落とし込んでから、言葉にする。
で、その言葉が結構的確やから、なんか結構いろんなそういう、なんて言うんやろうな、言葉でのコミュニケーションする場におったのか、
うん。
何やろ、結構本とか音楽とか好きなんかなとかも思った、そういう文化的なもの。
ありえそうだね。
なんか結構、日本語に対する解像度が高いというか、
うんうんうん。
のわりにちょっと単語が荒いんやけど、だから語彙力はちょっと足りひんねんけど、
うん。
でもなんか伝え方がちょっとそういう芸術、しらたにさんほどじゃないけど、
うんうんうん。
なんかちょっとそっちの感じがした。ちょっと文学的な。
うん。
すごくいいと思います。
いやー、よかった。
で、その後ツーショットになって、倉岡さんがやりたいことリストを、なんかだいぶ叶えてきたんだけど、27から30歳までの結婚して、
あー、ここでやるのか。
4人家族みたいな、うん。
はいはいはいはい。
えーってなるよね。
え、なんなんみたいな、え、じゃあさ、その辺で見つけてこいよって思う。
そう、誰でもよくない?
その穴を埋めるのってさ、私じゃないとあかんのって思う。
うーん。
え、しかも4人埋まん、4人だから2人か、2人埋まなあかんの?みたいな。
ね。
それあなたのリストですよね、みたいな。
あれ、あれ言う意味ないよね。なんかやっぱ調子乗ってんだろうね。
だから、俺はここまでこんなことを叶えてきたぜって多分言ったんやと思うねんけどさ、
なんかいくらでも言えるくない?
うん。
私、今からでも勝手に言えるもん。
うん。
そのリスト持ってきたわけでもないしさ。
ね。
なんかほんまぺらい。
うん。
いや、しかもそのリストもさ、ITで起業するとかなのがさ、またなんかその、舞台やん。
うん。
自分の夢をこう叶えたいっていうタイプやん、どっちかっていうとりなちゃんって。
うんうん。
私は世界で、なんかこういうことがしたいとか、そういう手法は問わないみたいなタイプやと思うんやけど、
すごい倉岡さんはさ、手法を問うやん。
はいはいはい。
ITで起業をするとか、なんて言うんやろ。
だからそれでどう叶うの?あなたの夢は何なの?って。
うん。
もう全然何を言ってんだって。だから4人家族になってどうしたいの?っていうのがわからへん。
うん。
なんで4人家族なの?っていうところもあるしね。もう全然さ、たぶん私の中のりながすんとした。
うん。
だってそれでさ、1年の3分の1くらいはさ、海外やねんで。
うん。
え、どうすんの?って。それをな、インターナショナルスクールとかにずっと通ってさ、いろんないじめとかもあったっていうと、りなちゃんがな。
うん。
なんかりなちゃん結構そこ気にしとんかなと思っとってさ、やっぱりその、自分が世界に行きたいっていう中で、
うん。
子供も連れていくのか、子供を日本に置いていくのかみたいなことって、
うん。
結構真剣に考えると思うんやんか。
うん。
で、そこで自分の答えがまだ出てないから、子供の話って一切してへんのかなと思っとってさ、
うんうん。
私は愛されて育ってきたと思っとうけど、でもその分苦労もあったよね。この苦労を子供にさせるかどうかみたいな。
うんうん。
で、思ってそうやなって勝手に、勝手に私がりなちゃんをセバウンレオのように下ろして思ってんねんけど、
そこで、倉岡さんがこういうことを言うのって結構、結構冷めるよな。
冷める。
冷める。
冷めるよね。
言ったこと聞いてくれてないやん。
何にも、何にもなんか聞いてなかったんだろうな。なんかさ、なんか本当にさ、勝手に一人で盛り上がっちゃってさ、
うん。
あの、俺とりなは似てるの、もう本当に一点突破でこう盛り上がっちゃって、勝手に作り上げてるんだろうなって思う。りなちゃんを自分の中で。
こんなんやからさ、なんか色のついてないお茶みたいな色のワインとか作るんやと思うんでんな。
ワインってさ、赤白ロゼがあってさ、色の綺麗さみたいなのもやっぱあるやん。
確かに。
でもこの色を抜いたった俺、みたいな。
うんうん。
なんかあってもいいと思うんだけど、明日最後は誰もやってないことって一番最初に思いつくようなこと。
で、本来なんでロゼはあんな色で、白があんな色で、赤があんな色でって、そこに渋みがあるよねっていうのもさ、全部置いてさ、色を抜いたワインです。
大学院生の時に作りました。
もう。
何?
もう。
いや、もう無理。
すごい、だからそのレオピと一緒で、自己中心的やなっていうのがすごいやっぱこの、調子に乗った時に出てきてしまうのが嫌。
もうちょっと面白くてつまっちゃう。
お前もうめっちゃ思ってる。
いやもう思う思う思う思うよ。
思う。
浅い。
よく残ったね、ここまでね、浅いのに。
いやほんま奇跡やろ。
うん。
こっちの方が奇跡やで多分。
なんで刺さっとんか全然わからんし、なんでプリンスって言われとんかわからへん。
分かんない、全然分かんない。
なんでMC陣もなんで優勢だと思ってんのかが分かんなかった。
うん。
いたるさんもなんで優勢やと思ったの?
あなたが一番強いよ。
ねえ。
おめえが一番優勢だよ。
まあそうなるとね、ゆまですけど、今日は俺が笑わせたるぞーって。
ねえかわいい。
もういつもいつも笑わせてくれてありがとうございます。
よし、りなちゃんがさ、ここで、ちょっとりなちゃんの弱い部分の回事も入っとったんかなって思ってさ、
しんどくなることとかないの?みたいな。
そういうときどうしてんの?って思ったらさ、悩んで落ちることもあるけど、でも頑張るしかないみたいな。
もういいやん。今のりなちゃんに欲しいやん、自分だけじゃないんやしんどいのみたいな。
なんかさ、ほんとにさ、プロレスしかやってこなかったんだなって思うぐらいプロレスの話しかしないじゃん。
しないね。
なんかでもさ、それもまたいいよね。
うん。
いや、ほんまに頑張ってきたんやって思うよな。
そうそうそう。
だって例え話も全部プロレスじゃん。
うん、全部プロレス。
でもなんか、もういい、そこまでプロレスの話するなら、ほんとになんかプロレスが一番なんだなって。
他の女の話とか出さんやん、こんななんか。
出さない。
7年付き合った彼女がおるだろ、毎回振られるだろ、そんなんもう言わんやん。
だって絶対モテてきたと思うんだよ、あの顔だし、あの性格だし。
でもそういう話しないもんね。
しかもさ、りなちゃんもたぶんそういう話聞きたくないのかさ、振らないじゃん、自分から。
最初のさ、めっちゃ一番最初のさ、
あー、モテてきた。
そう、どんな人ですか?みたいな時には聞くけどさ、もうここまでやっぱ情が移ってしまうとさ、聞きたくないやん。
聞きたくないと思う。なぜなら好きだから。
そう。
言わへんし、なんかその、しかもさ、りなちゃんがちゃんと聞いてくれるから、人に言えないことも言えてるなってさ、
たまらん。
これがさ、超ゆっくり噛み締めるように言っとってさ、なんか本心やろうなと。
ね。
本心でこれを言ってるんやろうなと思って。
うん。マジでよくない?あんたゆうまの一番をもらうって。
うん。
あー、うらやましい。
うん。
マジでうらやましい。
そう、でもその後ちょっとふざけてさ、もっと俺はすごいよ、本気出したらって言ってたから。
そう、かわいい。
うん。
たまらん、かわいい。
あのさ、全然ごめん、ちょっとさかのぼるけどさ、
うん。
あれめっちゃかわいくなかった?あのさ、あの、イタルさんがさ、
うん。
俺2話1邪魔しに行こうかなみたいな。
うんうんうん。
言った時にさ、
うん。
あの、言って言ってみたいな。
あー、うんうんうん。
そう、それでさ、なんかひどいみたいな。
なんか、イタルさんってこんな空気読めなかった人なんて、ローズを返してくださいみたいな。
アンジェルさんにこれ言ってます。
あ、ありがとうございますの茶番かな。
茶番かな。
めっちゃかわいかった。
うん。
あれすっごいかわいかった。
かわいかった。
うん。
いいよ。
うん。どんどん好きになっていく。
素敵ですよ。
うん。
たぶん今、世界中のバチオレッテを見ている女性がみんなユーマを好きになっているはず。
嫌いな人おらんと思う。
いないよね。
うん。
はい、そして、
はい。
はい、もちろんユーマがもらいます。
そうなんです。
ここでクラオカサモロスと私切れ回しとったで、もう。
殴り込みやで、ネットフリックスに。
うん。だよねって思うよね。
もう、ひらまつ毛の上出してこいやで。
よかった。リナちゃんが正気に戻ってくれて。
ね、よかった。
うん、よかった。
うん。
いや、落とせないって。
落とされへんやんな、されたら。
だって、好きだもん。
だって、ずっと好きやもん。
うん。
そして、エピソード7に入りますが、
はい。
もうここで残り3人になったからね。
ね、なんかさ。
この辺からずっとドキドキするよ。
なんか、まさかさ、桜井さんが3人に残ると思わなかったよね。
あ、でも安心枠やなって感じかも。
うん。
だって、ここに他さ、誰がおってもあんましっくりこんくない?
たしかに。
うん、なんかそれやったら、安心枠で桜井さんかなっていう。
で、まぁクルージングデートしてました。
あのさ、なんかこれ、賛否あると思うんだよ。
うん。
結構、あの、目がギラギラしてて、ちょっとキモかったとか怖かったとか、あると思うんだけど、
私は、とっても桜井さんの不器用さを感じて、
うん、わかる。
かわいかった。
わかる。
わかる?よかった。
やっぱこの人って、あんま女性をチャラつく感じではないんやって、ここで思えた。
カルチャラじゃないんやって。
あんなわかりやすくさ、スキンシップとかってする方みたいな。
で、童貞みたいなのも、わかるわかる。
ほんとに、私はすごいかわいく思えちゃった。
多分でもこれ、りなちゃんがめっちゃ恋愛経験があったら、気づけると思う。
この人、ほんまにめっちゃ好きやん、私のことみたいな。
で、そうなったら、ちょっと変わっとったかもしれへんねんけど、なんかりなちゃんもさ、なんていうか、かわしなれてるというかさ、
そうだね。
なんかちょっとさ、りなちゃんがさ、桜井さんのさ、ほんとに好きなんですみたいな感じをさ、気づかれへんかった感じはしてさ、もったいねーと思ったけど。
あのさ、肩に腕回していい?って。
で、距離の詰め方下手?って思って。
ウィタルさんを見習え。
でさ、なんかさ、この段階でその挙動り方はさ、もうさ、ほんとエピソード4ぐらいでやっとこうよみたいなさ。
今日絶対キスします!みたいな。
かわいかった。
かわいかったけど、なんか負けムーブやったなって思った。
そう、負けムーブだったけど、とてもなんか私はよかったなって思った。
なんか早口でさ、キスしてもいい?って言っとうと、なんかさ、もう気持ち悪かった。
そう、気持ち悪かった。気持ち悪かったけど、かわいかった。
あんなイケメンやのに。
そう、あんなイケメンなのにさ、そんなにうまくいかないことある?みたいな。
で、すごいよかったのが、なんかやっぱり、今までのバチェラーとかバチェラレって言って、聞かないじゃん。
そうね。
聞かないで、なんか流れでする。
だけどさ、彼はさ、できないじゃん。
できないね。
できないから、ちゃんと意思確認をして、断られたら、ちゃんとなんか、あ、そうそうだよね、みたいな。
のが、すごく私は、なんかキモさも感じたけど、誠実さを感じて、なんか頑張れって、いい人見つかるといいねって思った。
リラちゃんじゃなくて。
あれが20代半ばならさ、かわいいってなったんだけどさ、30やからさ、そこだけ。
そうね。
でも、30の今、30、こうやってあれをされるのも、私らからしたら普通にキュンよなとは思う。
かわいい。
そこまで慣れてなさすぎ、みたいな。
ほんとに付き合ったことある?今までみたいなさ、かわいい。
かわいかった。すごい、あの、本当にチャラ男じゃなかったっていう気づき。
すごい好きになった、桜井さんのこと。
なんか分からへんけど、見ながらさ、すげえ脇汗かいたもん。なんかもう、いろんな感情が入り混じって。
なんか、余計なこと聞いちゃダメだよ聞いちゃダメだよ聞いちゃ、ああ、聞いちゃった。
そう。しかもキモい。
で、そのあと親と会うんやけど、
でもさ、すごいさ、感じのいい、
親受けよさそうな、
すごい、なんか結構、お母さんはさ、すごいさ、
なんか、リラのこと大好きなんだな、みたいな、
伝わってたじゃん、
お父さんからしたら心配だよね、
お父さんさ、なんかあの、お寿司持ってきた時のコメント、インタビューのコメントがさ、
タイでお寿司を作るって、多分大変だと思うんで、みたいなこと言っとってさ、
パパすげえいい着眼点じゃん、
このパパ信頼できるぞって、あの段階で思った。
すごいよね、パパすごかった。
うん、でも気になったのは、リナちゃんって呼んでたこと。
あー、そうね。
うん、ここはリナさんじゃん、特にあなたは一番リナさんじゃんって思って、
でもさ、親の前でさ、なんか一目惚れしちゃってとかめっちゃ褒めてくれるのいいけどさ、
リナちゃん結構リードしてくれてって言われるのちょっと嫌じゃない?
嫌だ、恥ずかしい。
なんかちょっと恥ずかしいよな。
うん。
ちょちょちょちょちょちょ、もういい、いい、いい。
でもなんかさ、本当に不器用だからさ、
多分あれがさ、彼なりのリナちゃんの立て方だったんだろうね。
うん、まあ親はそれも汲み取ってくれたよな。
うん、多分ね、伝わってる、こいつ不器用なんだろうなっていうのは伝わってるはず。
めっちゃ好きやんみたいな、うちの娘のことめっちゃ好きやん。
うん。
で、まあその後パパと2人で話して、
まあパパとしてはパートナーとは対話、対等に話をしてほしい。
だから引き止める役っていうのもしてほしい。
うん。
で、まあそこでちゃんとね、自分で一方的に愛を伝えてるだけで、
その対話ができてないよねっていう状態にちゃんと気づく。
うん、でもそこも良かったよね、素直だったよね。
うん、良かった。
そう、結構だからこの回で、あの、すっごいさくらさんの株は上がった。
うん。
この後にもう1回デートがあったとしたら、追い上げとった可能性あるなって思った。
そうだね。
うん、ハッて気づいたよ。なんかほんまにさ、それくらいめっちゃ好きやったよなと思って。
うんうん。
分からへんくなるくらい、これが夢中かみたいな。
うんうんうん。
なぜかりなちゃんはここで、最後2人で話した時に、自信持っててほしいっていうような。
ダメだよ。
なんで言ったこれ。
でもさ、なんか伝わってきたんじゃない?思いが。
うん。
なんか、あの、たぶんさくらいさんの不安な気持ちが伝わってきちゃったんじゃない?
うん。
うん。
ほんまに?って思ったもん、私。
うん、私も。おお、マジ?って。
え、ここで逆転くんの?みたいな。
うん。
あの、サップそんな良かった?みたいな。
うん。
ねえ、こじか。
1人目で言ったらアカンってみたいな。
さくらいさんが3人目で言うんやったらちょっと違うけどさ、1人目やからさ。
そうね、そうね。
で、お前、おひかえの2人バリ強いぞみたいな。
うん。
ました。
はい。
はい、で、次。
ちゃんとちょっと、死んでしまう。
いたるさんのゴルフデート。
ゴルフデートね。
何が起こりました?もうなんか記憶がまんましないわ。
でもさ、りなちゃんめっちゃ可愛かったよね。
めっちゃ可愛かった。
なんか、すっごい可愛かった。
全てが可愛かった。
あの、負けず嫌いなところと。
なんかひにゃひにゃしとったよな。
あれ、なんかいたるさんがやられちゃったね。
やられちゃったな。
最初さ、イエイハイタッチみたいなんでさ、手そのまま掴んでさ、肩に手回してみたいなさ、
ああいうさ、ことができとったのにさ、もう途中からスキップしたりさ、
うーんってなるりなちゃんを見てさ、いたるさんがさ、可愛すぎるってなっとったよな。
ねえ。
なんか急にバックハグですけど、あれは。
何が起きたんだ?
前後見せて。
これもさ、石森瑞希パターンかなって思って。
なんか見せれへんかったんじゃない?もうお互いデラデラすぎて。
なるほどね。
と思った。
だってさ、わかる?めっちゃドキドキしてるのわかる?みたいなのをいたるさんが言っとったやん。
いやー、その直前だけちょっと見せてもらっていいですか?みたいな。
何がどうなったらさ、あんなゴルフのさ、ゴルフのゴールってなんて言う?ホールって言う?
穴の横でさ、あんな体勢になれるの、どこを見てるの?なんなん?
わからない。
ああーって感じ。
でもなんか、その後二人で横座っとうときもさ、手つないどうけどさ、その手がさ、
りなちゃんのさ、お膝の上にさ、いたるさんの手をりなちゃんが持ってきておいてんねんね。
好きやん。
もうね、お泊まりですよ、その後。
いや、ほんまに思った。これ最初この後どうやって会うんねんねん、みたいな。
無理だよね、なんか。
なんかでも間違いなく、りなちゃんはいたるさんになんか、なんだろう、性欲がある。
わかるわかるわかるわかる。やられそうよな、もう。
うん、なんかもうこんなこと言ってしまうとほんとにあれなんだけど。
もう、だってね、なんだその空気ってあるじゃん、そういう。
ある。
今からやります、みたいな。
うん、わかるわかる。
それがあんな真昼間なのにすごく出てる。
だってさ、前も朝食デートでさ、ゴルフやから多分朝やん。
うん。
勘弁してって。
勘弁してだよ。
良かったよ、朝でまだ。あんな夜やったらほんま良くない。
ダメだね。だから朝を選んでるのかもしれない。
そうかもしれない。夜なら求めれません、みたいな。
もう無理だもんね。
この時にさ、イタルさんとりなちゃん喋ってんねんけどさ、
なんかその、イタルさんがさ、今までの恋愛語る時にさ、
ちゃんと配慮しとったやん。なんかその、そういうの聞くの嫌かも、みたいな。
あれも素敵じゃなかった?
うん、良かった。
イタルさんが多分もう好きになっとうから話したくないっていうのもあるんかなとかさ。
そうだね、確かに。
で、その中で今まではっきり言ってもらってきてなかったみたいなのもさ、
やっぱそのイタルさんがさ、あまりにもさ、あの格上すぎてさ、
女性人みんなさ、「え、私でいいんですか?」みたいな状態で付き合ってきたんやろうなっていうのがさ、
意外とそういう対等な恋愛みたいなんてできひんかったんかな。
だからみんなメロメロになってしまうんやと思う。
そうね。
もうイタルが言うならそれでいいよ、みたいな。
メロついちゃうよね。
逆に言うとさ、付き合ってからもめちゃくちゃメロつかせてくれるってことやろ。
やばい、たまらん。
もうたまらんって思った。
よしさ、なんかもう囁きながら喋っとんのもやばい。
うん。
なんなんだろうね、なんかほんとに常にさ、締めてるよね。
でもさ、なんかドエロって感じではないやん。
なんか、なんだろう、自分からそのエロさを出していない。
分かる分かる、出てしまっている。
そう、出てしまっている。
すごいよな。
そう、すごい、だってさ、別にさ、肌を見せてるわけでもないじゃん。
それで襟付きの服着てさ。
そう。
何?
え?
分からん。
ずっとアンアンみたいな、ずっとアンアンの表紙。
分かる。
あれはちょっとなんか、分からん、もうなんか。
すごい。
男として強いわ。
強い。
女で言う巨乳みたいな感じ。
ロリ巨乳みたいな強さがない。
ロリ巨乳の対義語何か分からへんけどさ。
ロリ巨乳の対義語多分至るさん。
屈するわ、アンアンって思った。
なんかホスト的なカルチャラな感じでもなく、でも狙ったものは逃がさないみたいな。
ね。
すごいわ、あれ。
アンアン、どうやって生きてきたらアンアンなんの?
分からん。
すごいわ。
その後、りなちゃんのお父さんと両親と会う中でさ、車の中でさ、両親と会うのは結構してきたって。
両親と会うじゃないか、こういうのは慣れてますみたいなの言っとったよ。
あれはさ、どういうこと?親御さんの年齢の方と話すのは慣れてますなのか。
いろんな女に家族を。
いろんな女に家族を紹介してもらったんじゃない?
全員がさ、早く結婚するなって思って取り合った男なんやろうなって思った。
なんかそっちな気がする。
両親会ってよって言われてそうやんな。
うん。で、おーって感じで会ってきたんじゃない?
もういいよーみたいな感じは。
だからこれも別にそんな嫌な感じせえへんかったんやけど、やっぱ桜井さんとかとちょっとやっぱ、なんていうんやろうな。
他の人が多分これを言うとさ、倉岡さんとかもそうやけど、なんかちょっと前行ってたんやけど、
確かに会わされてそう両親にって。付き合って2、3ヶ月で両親に会わされてそうと思って。
確かに。
外から囲わないみたいな感じがしたので、あんまり嫌じゃなかったです。私は。
至るさやからかもしれません。
うん。
で、両親と会うんですけど、ちゃんとりなさんって呼んでます。
あ、ほんと?
りなさんって呼んでた。
ちゃんかと思ってた。
さんって呼んでた。調べた。めっちゃどっかで呼んでないかと思って、あら探ししたろう思って。
だけどりなさんって呼んでた。
途中で砕けてりなちゃんだったんかな?え、でもりなさんって呼んでたで。
うん。
で、なんとここで衝撃の事実。至るさんが神戸にいたっていうことで。
あーね、言ってたね。
なんで?どこにおったん?え、神戸の話しよう?
私、至るさんのために神戸のこともう一回ちゃんと全部勉強し直すからさって思った。
でも、もう石川だよ。
もうダメだよ。
うん。
で、なんか思わぬところで盛り上がっとったな。
うんうん。
あの、金沢大学。
ね。
うん。
なんかそれを言わないりなちゃんもいいよね。
うん。
ここでなんか、父と盛り上がるであろうのを取っといてくれた感がすごく。
うん。まわす気満々やんって思ったよな。
うん、ね。
とかさ、親と話す中でさ、そのご両親はどういう人とりなさんにパートナーになってほしいのかみたいなのをさ、聞けるのすごくない?
すごい。
面と向かって。
うん。
あふれる男の自信って感じだったけど。
うんうん。
あとまあなんか、大人だからかなとも思った。
ああ、ちゃんと結婚っていうのを見据えて話ができる?
そう、もうさん、もうさん、りなちゃんと結構年も離れてんじゃん。
うん。
32歳だっけ。
そうやな、その前な。
5、6個離れとうな。
うん。
でも親からしたらさ、心配だよね。
うん。
なんか私は心配になっちゃう。
心配、たぶらかされてるのでは?
こんな色気むんむんの男に、なんかりなが女にされているみたいな。
うん。
うん。
いやさ、ここでさ、その、転居してもいい、東京出てもいいみたいなの結構言うやん。
うん。
それもたぶんさ、りなちゃんの前で初出しやん。
うん。
嬉しくない?
嬉しいね。
合わせますよって言ってくると、みたいなもんや。
話し合って決めたことを親に報告するんじゃなくて、
うん。
うん、りなさんにある程度合わせようと思ってます、みたいなのさ、親がおる前で言ってくれるってよくない?
いい。
まあでも、東京はやっぱゴルフ場少ないから、石川県来てもらってもいいかなって時にお父さんもさ、
うん。
りなも石川好きだよ、みたいな。
うん。
すごいなんか、いい空気やった。
うん、そうね。
うん。
で、その後二人の話がカットされます。
そうだね。
えーな、やっぱり石森瑞希じゃねって思う。
えー。
かもね。
どっちだろう。
夜にやっぱり二人合わせたらあかんからさ、もう合わさへんかったんかな、番組側が。
そのままお泊まりになっちゃうから。
お泊まりしてないよな、もうちょっと怖い。
うん。
はー。
ここで最大ですね。
最終候補者の関係性と今後の展開
うん。
ゆまくんのターンです。
はーい。
もうたまらなかったです、すべてが。
カップルフォト。
よーい、なに、かわいい。
なんかさ、もうさ、りなちゃんはさ、もうどうやってこの人に私を好きになってもらおうかをさ、
うん。
なんか、もう逆になってる感じがすごい感じたんだけど、どう?
いや、思った。
だよね。
もうあと一歩だよって。
そう、もう私は好きなんだけど、みたいな。
うん。
うん。
みたいなのをすごい感じる。
もうこれしたらさすがに言ってくれるでしょ、みたいな。
さすがにこんなに近くにいたら好きになるでしょ、みたいな。
うん。
うん。
かわいかった、なんかすべてがよかった。
ピンからキリまでよかったね。
うん。
もう一秒されても無駄がない。
もうあれ、結婚式のフォトやと思ったもん。
うん。もううらやましい、うらやましくてしょうがない。
やばかったわ。
なんかもう変顔も全力でよかった。
あんなりなちゃん舌出してペロみたいな感じなのにさ、
しかもりなちゃんがさ、変顔しようみたいな感じでペロってしてるのに、
すっごい横で変顔してる。
ガチ変顔しとった。
かわいい。たまらん。26歳すごい。
うん。そういうの若さ感じた、確かに。
うん、若さ感じた。
もうめっちゃかわいかった。なんかさ、こんな近くになんか、かわいいって思って。
ねー。
うん。
よかったな。なんかほんまになんかさ、2人ともドキドキしたけど、
結構たぶんカップルフォト撮る時間長いやん。
うんうんうん。
だんだん慣れてくる感じみたいなのもよかった。
で、その後親と。
親とね。印象いいよね、あんなペコペコペコペコ。
うん。りなちゃんがさ、心配するプロレスラー。
ちょ、びっくりしちゃうかもって心配する中でさ、
プロレスラーにお父さん興味津々でめっちゃよかった。
おー。
ね。
そうで、プロレス以外に好きなことは?って言われて、
私さ、ここ一発で聞き取られへんかったの。
なんかあの、中高生の時に親が手芸をしてて、
手芸ってなんやろ、なんか空手みたいななんかなんかなと思ったらさ、
羊毛フェルト。
羊毛フェルト、あれさ、私ツイッターで作品見たんだけどさ、
うん。
超かわいかったよ。
マジで?
なんか犬とか作ってた。
もうたまらなくない?あんなでっかい体でさ、あんなちっちゃいマスコット作ってさ。
私も羊毛フェルトするんやけどさ、
いや、結構時間もかかるしさ、
結構ちっちゃい、ほんまに細かい作業なんやろ。
いや、すごいよね。
それをさ、だからちっちゃいことって呼ぶのもおもろいしさ、手芸のこと。
でっかい体やからさ、ちっちゃいんやと思うんやけどさ、
うん。
ちっちゃいことって呼び方もおもろいし。
ほんとに漫画のキャラクターみたい。
すごい。
手をつないだ鶴。
これもうお父さんがめっちゃ食いつく。
お父さんこんな鶴に食いついてたらさ、
シナパニーさんのでっかい鶴見たらどうなっちゃうんだろうと思って。
ほんぽや。
確かに。
でっかい鶴も準備できます。
いやー、すごいかわいい。
でもすごいのがさ、これさ、小出しにできたわけじゃん。
そうね。
俺羊毛フェルト好きでこれリナちゃんにあげるとかできたわけじゃん。
うん。
今まで隠してたっていうかさ。
言うつもりもなかったやろ別に。
この情報なしでさ、お父さんありがとうって思って。
うん。
すごい。
やっぱさ、これお父さんとお母さんもさ、ちょっと沼ってしまってたよな。
沼ってたよね。
何このギャップ見してんの。
しかもさ、なんかほら、30代のさ、メロメロ、リナちゃんにメロメロな男性が2人来た後によ、
リナちゃんと同い年のさ、こんなでっかい体で強そうで、なのに鶴追ってるみたいな。
うん。
こう来たらさ、私だったら好きになっちゃうな。親だったら。
親が好きになっちゃってたやん、これ。
あの、あのだけ。
全員のこと多分気に入っとったと思うんだけど、その中でも断トスで、
うん。
ゆうまラブみたいな感じでやったやん。
うちの息子にしたいみたいな。
ね。
よし、リナが楽しそうって、やっぱ言ってくれとったやん、2人とも。
うんうん。
ですよね、わかります、お父さん、お母さん。
で、その後よ、2人になって、その1回もずっと俺言ってない。
あれさ、リナちゃんのさ、顔。
うん。
わっ、言ってくれるの?みたいな。
うん。
あの嬉しそうな顔からの。
パス、パフォーマンスでの好きは言わないタイプでしたね。
うん、言わない。もう、すんって悲しいよな。
いやでも、誠実だよね。
うん、なんかさ、そのリナちゃんに対してさ、今はまだバチロレッテっていう立場があるから、
うん。
言うのもさ、伝えたのも良かったなと思って。
その、なんていうんだろ、やっぱさ、リナちゃんに配慮ができてるような、そのバチロレッテ平松リナに対しての配慮が、
個人のリナちゃんに対しての配慮、プラスアルファで両方、両軸で話してくれるから、
うんうん。
すごい、いいなって。
すごい。
確かにリナちゃんはすごいもんやりしとったけど、それにもちゃんと気づいた上でも、
そう。
言わへんやん。
だって、ちょっと顔が曇ってましたね、みたいな。
うん。
やっぱ気づくんだよ、あの男は。
いや、絶対言うのが正解っていうのも分かっとうけど、それでも、まだやっぱり自分の中で、そういうのを言う場ではまだない。
でもそれってさ、リナちゃんはさ、もうやっぱ他の人から好き好き言われすぎてさ、
うん。
あの、なんやろ、その、やっぱ好きって言って欲しいっていう気持ちってあると思うんだけどさ、
うんうん。
多分アンザイさん、ユマの中ではさ、最終的に伝えることなんやろうな、みたいな。
そうだね。
分かる?なんかその、大事にしてるなっていう。
でも、その代わり好きっていう代わりに、自分の気持ちは全部言ってくれてるやん。
言ってる。
好き以外の。
うん。
それはやっぱりリナちゃんちゃんと受け取ってほしいと思ったらさ、
ね、気づいてほしい。
ママとパパちゃんと言ってくれんじゃん。
そう、そう、もう本当にさ、素晴らしい両親。
うん。
あんな言葉がなかったらさ、多分リナちゃんはさ、
うん。
なんか、好きって言ってくれないから、すんみたいな感じだったけどさ、
うん。
あれ、あれ、いいアシストだったよね。
両親にこうさ、なんか、多分一番にさ、アンザイさんとの話をしたのかなって思ってて、
選びたいけど、選んでいいのか分からない、みたいなことやと思うねん、極論。
そうだね。
けどさ、親が目の前であんなに楽しそうな娘を見て、
うん。
あんなに好印象な男性を見て、
うん。
なんか、やっぱりそういう好きって言ってくれないと、今後しんどいのかもしれないっていう、
うん。
まあ、ほんま都市相応のリナちゃんに対して、
でもねって、
うん。
ペースが違うのかもとか、
うん。
でもその、好きって言うだけがさ、あれじゃないやん。
うん。
うん。
っていうのはちゃんと、一貫してさ、この桜井さんにも、
うん。
イタルさんにも、
うん。
同じようなことを言ってた。
あの2人は、
リナちゃんのことが好きっていう気持ちが強すぎて、
対話ができてない。
うん。
と思うって、だからその好きって言うこと自体が、それだけが判断軸じゃないよね、みたいなのさ、
うん。
特に結婚とか将来一緒におると思うと、もっと見るべきところあるんじゃないのっていうのさ、
ほんまに丁寧な言い方で、
そう。
例してくれてさ、
すごい、なんかやっぱあの両親あってのリナちゃんだなって思うよね。
うん。
うん。
言葉が素晴らしい。
なんか結構、言葉を大事にしてきた家族なんやなとは、ほんまに思った。
うん。
たぶんさ、海外でそれぞれがバラバラになっとったみたいなこともあるからさ、
そういうときってそれこそ電話とかさ、
そうだね。
手紙とかでやり取りをするわけやん。
うん。
その、空気感とかボディランゲージじゃなくてさ、
うん。
それをすごい密にしてきた家族なんやなって、お姉さんのことを思い出しても思う。
うんうんうん。
いやー、
もうさ、あのリナちゃんさ、すごいさ、もう恋に、もう恋しちゃっててさ、
うん。
私は好きなのになんで言ってくれないの?の女子大生に見えた。
うん。
親もそれをちゃんと分かっとうからね。
うん。
よかった。
そう、で、ローズセレモニーで、
で、ローズセレモニーで、ちょっとヒヤッとしたけどな、でも。
うん。
なんかあの、あれ桜井さんに渡すんかな?ってちょっと思ったけど、
まあ、イタルさんと、
はい。
ユマが残りますね。
あの桜井さんの、
あーもうやばかったー。
私は泣いた。
私も泣いた。
うん。
ほんまに好きだったよ。
そう、めっちゃ好きだったんだなーって思って、
本当に、本当になんかさ、
な、なんだろう、桜井さんも誠実だよね。
うん。
いや、アマさんに全員いいよ。
うん、そう。
すっごい、なんか一気に桜井さんの株が上がって、
うん。
なんか、本当にこれがエピソード6とかだったらまだチャンスあったよって思った。
うんうんうん。
6、6じゃないのになんかもう4とか5とか。
うん。
ちょっと惜しかったね。
なんかやっぱりそのさ、
初速、初動ですったよな。
なんかさ、こう最初からさ、ずっとさ、
まあ一目惚れやったって言ったからさ、
うん。
ずっと熱量がさ、マックスできてしまったからさ、
うん。
その、イタルさんみたいなさ、徐々に上げてくとかさ、
うん。
あの、なんかそういう段階踏むがちょっとできんかったよな。
もうこれ以上上がない状態でずっと来てしまったから、
なぜなら不器用だから。
うん。
私ほんまに一目惚れやったんやって思ったし、
あれ多分さ、結構ないってさ、
うん。
もうそろそろ取らないやばいですよーって。
スタッフさんに言われてさ、あの席に座ってさ、
取ったみたいな感じもさ、
よかった。
よかったよ。
いやー、
頑張ったよ。
うん、頑張った。
ね、幸せになってほしい。
やってください。
さあ、そして、まあ次がラストローズになるけど、
はー、どうなってしまうんだ。
え、私は、
ユーマンになると思う。
私も、ユーマンになると。
うん。
だって、りなちゃんが好きだもん。
そうなんやな、なんかさ、
うん。
イタルさんにはさ、好きにさせられた感があってさ、
あ、そうそうそうそう。
ユーマンにはさ、好きになっちゃった感がある。
そう、好きになっちゃった感があって、
だってもうあれさ、もうユーマンがさ、好きって言えばさ、
うん。
完結じゃない?
はい、そうです。
そう、だからユーマン待ちじゃん。
だから逆に賢いんかなって思ったもん、私。
確かに。
いや、でもさ、賭けだよね。
もう、りなちゃんが好きだからここまで残れただけでさ。
なんか、
うん。
それこそ、最後のローズセレモニー直前とかのカクテルパーティーで、
うん。
絞る出しように好きって言われたら、
あー!
イタルさんって決めとっても渡してしまおうと思う。
渡しちゃう、渡しちゃう。
あー!
やっと心から言えるよ。
あー!
本当に好きとか言われたらさ、
たまらん、たまらん。
なんか、
早く見たい。
だって、言葉の重みが違うやん。
違うよ。
イタルさんの好きとか、さくらいさんの好きと、ユーマンの好きは、
うん。
重みが違うし、
違うもん。
リナさんがさ、それを引き出すためにあれやこれやとさ、
頑張ってるやん、今。
だって、こんなにね、待ってるんだもん。
逆に言うと、イタルさんは次何をしたらいいのかが、
分かんないよねー。
ちょっと分からへん。もう割とMAXまで来ちゃったやん。
もう、止まるしかないよね。
物理的に眠らせるしかないよな、もうな。
うん。
ね、でも、あのさ、リナちゃんの帰らないで発言はさ、
イタルさんやと思うで、
どっち、イタルさん?
え、ちょ、ユーマかな?
ユーマじゃない。
聞いてないよって。
そう、まだ好きって言ってもらってないから、帰らないでなのか。
え、なんかさ、もうさ、サプライズローズでもいい、それならもうさ、
好きって言ったし、言われた瞬間にさ、
はいって話しちゃってもいい、もうセレモニーなしでもいいよ、もう。
イタルさん、イタルさんつらすぎない?
え、でもイタルさん、なんか私としてはやっぱりさ、
和木くんの時も思っとったけど、やっぱりイタルさんが他の女と幸せになるのは結構きつい。
きついっていうか、嫉妬を女と幸せにならんといてほしい。
でも、リナちゃんにも幸せになってほしい。
だから、すごい複雑な気持ちやし、
なんか、実際にじゃあ、ユーマと付き合ったってなった時に、
プロレスラーってまあ、スポーツ選手やんか。
うん。
なんかこう、どうバランスとっていくんやろう?みたいなのは正直。
まあね。
でも、あの二人ならうまくできる気もする。
っていう、なんかちょっとこう、将来の心配がある。
で、イタルさんに関しては、なんか安定してそうやし、ふっかりそうやし、
うまくこなしていくことはできるのかなって思う。
いや、でもどっちに転んでも、本当にリナちゃんが幸せになる決断をしてくれれば。
いやー、なんか、ファンとして見たいのはさ、ユーマですよ。
そうですね。
インスタを今後更新していくとか、カップルチャンネルをするのであれば。
カップルチャンネルしないでほしい。
しなさそうやけどな。
うん、しないでいい。
なんか、イタルさん、何やろ、イタルさんはリナちゃんと結婚したら幸せになれると思うねん。
うんうん。
けど、リナちゃんがイタルさんと結婚した時に幸せになれるのかっていうと、
それこそ日本に帰って、目が覚めた時とか。
そうねー。
他の女の匂いを嗅ぎ取ってしまった時。
なんか、あんま浮気するタイプじゃないんかもとは思ったんやけど、通して見とって。
が、もうこれがほんまにリナちゃんが最後の人みたいな感じがするから、
そこはあんまり心配はしてないけど、そのイタルさんの過去がどうやったかわからへんけどさ、
なんかやっぱそういう部分ちょっとあるなーとかは思う。
逆に、アンザイさん、ユーマは帰って、リナちゃんがプロレスを頑張ってるユーマを見た時にもう1回刺さるやろうなって思う。
刺さるよねー。
でもさ、なんかさ、忙しさ的にもちょうどいいような気がするんだよね。
お互い忙しいじゃん。
だから、じゃあ俺は日本でプロレス頑張るから、リナちゃんはもう海外で頑張って、またこの日に会おうみたいな。
また怪我とかってどうするんやろな。
家、自宅療養なんかな。なんか寮みたいな感じなんかな。
プロ野球選手とかってなるとさ、奥さんがめっちゃさ、アイドルとかがさ、野球選手とかと結婚してさ、めっちゃ料理頑張るみたいなのあるやん。
あそこまでじゃないんかな。ある程度自分管理なんかな。
ね、わからん。
ちゃんことか言っとったからな。
確かにちゃんこ食わせてないね。
寮生活みたいな感じ。わからへんけど、壺部屋みたいな感じなんか。
その辺が。
でもなんかどうあれ、安西ゆうまは自立してそうやし。
そうね。なんかね、精神的にすごく大人。
うんうん。
でも、もっとゆうまを見たい。
逆に言うと、いたるさんは料理できひんし、手がかかりそうかも。
手がかかりそう。
お世話してあげなあかんかも。すごい母性くすぐってくる系やん。
あー、やっぱゆうまの方がりなさんは幸せになれる気がする。
いやー、楽しみ。
世界が祝福福するカップルって感じ。
ほんとほんと。
なんか、いたるさんに行ってしまうと、私みたいないたるガールズが嫉妬に狂う。
へこむと思う。
いたるさんラストローズになったらすごい嬉しい気持ちもめちゃくちゃありつつ、めちゃくちゃへこむと思うね、私。
なんか、アンザイガチ恋ファンはさ、ゆうまが選ぶならとか思うのかね。
でもさ、なんかその、Xって流れてくるのは、なるべく見えへんようにしとんねんけどさ、
意外とファンも喜んでるんやろ。
喜んでるよね。
アンザイゆうまファンが。
ガチのアンザイゆうまを見てくださいみたいな。
これでさ、アンザイさんがすごい、アンザイゆうまーってなったらさ、
全日本プロレス自体がもっと盛り上がるみたいな、期待感もやっぱり。
あると思うから、なんかそういう意味でも、そんなにプロレスが好きなんやったら、
ほんまにそれも一緒に叶うなら一石二鳥やんって思う。
確かに。
倍名じゃない感じがすごいするね、私。
いや、ほんとそう。
あんなにプロレスプロレスって言っとんのに、プロレスの倍名に来た感じは一切せえへんから、
ない。
それもすごい素敵やなと思う。
いやー、楽しみですね。
楽しみです。
どう転んでも、そしてね、バンドーさんが終わりということで、
まあ、勇姿を見届けねばって感じやな。
うん。いやー、もう1時過ぎちゃったよ。
ほんまや。
まあね、ちょっとこれもゲリラで出しますけど、
はい。
頑張ってみんなでラストローズを見届けましょう。
見届けましょう。
はい。
楽しみ。
締めましょうか。
はい。
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