1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep283 40代、危機感からの筋トレ
Ep283 40代、危機感からの筋トレ
2026-07-20 33:47

Ep283 40代、危機感からの筋トレ

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おたよりやコメント紹介からの体づくり現状報告回です。

ジムに通い始めた私、ヘルシー教信者のしーさん、何をしても一ミリも体に変化のないボー氏、40代の健康話は同世代ホイホイのはず。

美意識よりも健康意識で体づくりを考えはじめる、それが40代。

リスナー層は同世代が一番多いヒロなん、みなさまもぜひ健康にお気をつけて…!


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サマリー

藤原ヒロナンは、リスナーからのコメントをきっかけに、自身のジム通いの現状を報告。体重は微増ながらも筋肉量が増え、特に姿勢の改善やインナーマッスルを意識できるようになったと語る。夜のジム通いが気分転換にもなっているという。 一方、しーさんは自宅での転倒を経験し、その際に自身の体の重みや運動能力の低下を痛感。40代としての危機感を覚え、今後は食事制限だけでなく筋力トレーニングの導入を検討していると明かした。ボー氏も長年のぎっくり腰に悩まされ、理学療法士の指導を受けることで体の使い方を学び、腰の状態が改善した経験を共有。 三者三様の経験から、40代における健康維持の重要性、特に美意識よりも健康意識に基づいた体づくりの必要性が強調された。ジムや専門家による正しい指導の価値、そして運動を継続するための環境づくりが重要であるという共通認識が示された。エピソードの後半では、「ララ原画展」と「ララ50周年記念9月号」に関する告知が行われた。

ヒロナン、ジム通いで体質改善を実感
スピーカー 2
藤原ヒロのネームがある。
藤原ヒロのネームがある。
スピーカー 2
コメントもいただいているので、ちょっと合わせて紹介させていただきます。
エピソード280。
食べるためにジムへのコメントです。
ナナさんから。
私も近所のジムにうっかり通い始め、案外続いたところで、それで姿勢はどうなった?
間違ったところに筋肉ついてない?と気になりだして、
スピーカー 2
哲学の道エリアの新級員で数ヶ月おきにチェック&整えをしてもらうようになりました。
なかなかいい感じです。
そうなんですよ。
ということで、ちょっと今回改めてまたそういう、なんだろう、体づくりみたいな健康の話していいですかね。
スピーカー 1
お願いします。私も言いたいことあるので。
やりましょう。やりましょう。
スピーカー 2
報告というか、途中経過。
現状報告会みたいな感じにしましょうか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まずこのお便りでいただいている、一時期は太りますみたいな話で、
私は順調にジムに通っているが、体重が微増しているっていう感じなんですけど。
スピーカー 1
じゃあまさに筋肉が増えているという。
スピーカー 2
そうなんですよ。一応ね、体組成計が置いてあるので、それでずっと測ってるんですね、こまめに。
なんでそれを見る限りは、確かに筋肉量がちゃんと増えてるんですよ。
スピーカー 2
体脂肪率とかは、なんかちょっと減ったりとかもするんですけど、本当に微々たるもんなんで、なんか減ったり増えたりみたいな感じで、
現状維持なのかどうなのかわからんぐらいの、まだ1ヶ月経ってない感じなんで、
なんですけど、何が変わったかって言ったら姿勢が変わったっていうのが一番わかりやすいですね、やっぱり。
これはやる前から知ってはいるみたいな感じだったんですけど、まず筋肉なんてすぐにつかないじゃないですか、そんなうまいことね。
よっぽどハードなトレーニングをすごいトレーナーの人に管理してもらいながらじゃないと、そんな効率よくつかないのはわかってるんで。
そうですね、人にもよるしね。
スピーカー 2
そうそうそう。なんでそんなにすぐに体の内容の変化があるとは思ってなかったんですけど、
そこに筋肉があることを久しぶりに思い出したみたいな状態になるわけですよ。
スピーカー 1
筋肉痛によって?
スピーカー 2
筋肉痛っていうよりかは筋肉を使えるようになる?筋肉痛まではいかないものの、
スピーカー 1
筋肉があるって気づく?
スピーカー 2
そうそうそう、そこに筋肉というものがあったんだみたいな。
で、これはふくらはぎが私は一番わかりやすいんですけど、
そもそも今の家で階段がある生活をしだしてから、ふくらはぎが最低限の筋肉が発生してきたって思ってたんですよ。
階段の上り下りによってね。
それまではそこに筋肉があることがわからんぐらいなかったんですよ。
ふくらはぎってたぶん一番わかりやすいじゃないですか。
で、動いてないわけなんですよ。歩いててもふくらはぎの筋肉が動いてる様子が確認できないみたいな感じ。
はいはい、使わずにだらだら歩いてるみたいな。
だけど最近は足首を前後に動かす感じにしたら、ちゃんとそれに応じてふくらはぎの筋肉が動いてるのが確認できるんですよ。
スピーカー 1
たぶんそれ普通の人は無意識に感じてることを今まで感じてなかった人が初めて気づいたみたいな感じ。
そうそうそう。ほんまに人間としてはあるべきものがあったんだって。自分の体で確認できるみたいな感じ。
スピーカー 1
よかった。
私が一番欲しかったのはインナーマッスルなわけなんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい、そうですね。
スピーカー 2
なんでしたっけ。
コルセット。
コルセット、そうコルセットみたいな筋肉。
あーはいはいはい、聞いたことある。
そうそうそう。コルセットをつけてるような状態を筋肉でずっと保つみたいな。
うん、ないわ今。
それをね、すごい今は感じてるところです。
あーすごいすごい。じゃあ内臓が正しい位置にとどまってるみたいな感じですか。
うん。なんで体重自体の大きな変化とか筋肉量とかもそんなにっていう感じではあるけど、
姿勢が悪いのとお腹に力が入ってないがゆえに下腹がぽっこりみたいになってあるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
ずっと下腹ぽっこりしてたのが割と引っ込んでる感じです。
スピーカー 1
すごーい。
スピーカー 2
で、このお便りでもらってる筋肉の炎症で水分潮流が発生してるとか、そういうやつもひとしきり調べたんですよ私やっぱり。
そういうの調べるの好きな人なんで私は。
焦ってはないみたいな感じです。
すごいすごい。ちゃんと効果出てる。
スピーカー 2
ちゃんとね、週3ぐらいは行ってますよ。
すごいですね。
夜にジム行くっていうのが、夜の住宅街を歩くという気分転換もすごいいいなって思ってます。
スピーカー 1
何時ぐらいに行ってるんですか?
スピーカー 2
大体10時、11時あたりなんですよ。
結構遅いですね。
そうなんです。
最近ちょっと遅くなっちゃった。
スピーカー 2
うん、ちょっと遅くなっちゃった。本当は9時、10時ぐらいにしたいんですけど、ちょっと11時にずれ込むこともありつつ。
意外と大学が近いんで、若い人が夜騒いでるとかじゃなくて帰ったりしてるんですよね。峠行したりしてるんですよね。
スピーカー 1
そうですね。京都は大学生だらけですしね。
スピーカー 2
そんなにこう、治安も感じず。
あのやっぱね、犬の散歩してる人が多いんですよ。
あー、やっぱ暑いからね、最近。
スピーカー 2
多分この時期余計にそうなってきたんやなって思うんですけど、本当に私住宅街の道を選んで行ってるんですけど、
夜の方が人の生活の音が聞こえてくるわけなんですよ。
へー。
お風呂入ってたりとか、子供がゲームでどうやら遊んでいるらしいみたいな感じのとかが。
スピーカー 2
みんな家にいるから。
だからなんかこう、なんかあっても叫んだら結構気づいてくれそうみたいな。
スピーカー 1
あの辺はね、都会ですからね。
スピーカー 2
都会ではないですよ。
いましーさんが暮らしているところではちょっと厳しいですね。
私も実家やと多分そんなしないです。
本当に都会で夜の、そうですね、その12時回ってもまだみんなが起きてそうな感じの街中やからできるみたいな感じですね。
いいですね、いいですね、夜活や。
スピーカー 2
そんな感じで割と健康な状態を保っています、いま。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。どうですか?みなさんはどうですか?
しーさん、転倒で40代の危機感を痛感
私ちょっとね、よくないニュースというか。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
京都に帰ったじゃないですか、ちょっとだけ。
私と一緒に食べるお菓子は食べることにしてたんですよ。
スピーカー 1
私やっぱすごいお菓子食べる機会が多くて、帰ると。
でなんか小麦製品とかも控えてたんですけど、なんかめっちゃ食べることになって。
スピーカー 1
なんかそこですごい、帰ったんは4日間ぐらいだったんですけど、なんかその後ちょっと緩んじゃってて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ちょっとまた染み直さなあかんなと思ってたところで、あの盛大に転んだんですよ。
スピーカー 2
どうしたんですか?
スピーカー 1
家の中で転んだんですよ。
なんか子供用の室内遊具が置いてあるんですけど、そこの滑り台でつまづいて足を引っ掛けちゃって、回転しながら腰骨で着地したんですよ。
反対側の。
スピーカー 2
うん、やばい。
で腰骨を強打して。
で、ほんまに歩くのが大変やって。
スピーカー 1
きつまづいた方の左足と、右の腰骨打ったんで、どっちの足も痛いみたいな感じで。
で、すっごい転んだ時の、自分の体重の感じ、転び方っていうか、めっちゃダサかったっていうか、すっごい重みを感じたんですよ。
軽やかじゃなかった。
体重が。
スピーカー 1
歩き見も取れへんかったし、すっごいどんくさい感じあって、もうめっちゃそれがショックで。
スピーカー 2
怪我とかはしてないんですか?
スピーカー 1
怪我で打撲ですね。
スピーカー 2
よかったよかった。
スピーカー 1
今までやったらもっと軽やかに着地できてたはずやのに、なんかすっごい運動神経悪い感じで転んで、事実以上に怪我してるみたいな感じ。
きもちいい。
つまづいただけやのに、すっごい怪我した感じになっちゃって、なんかそれがすごい落ち込んで。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
なんか歳とったんやと思って。
スピーカー 2
えー、すごい。
これはでも、余計頑張るケーキになるんじゃないですか。
スピーカー 1
だから今まで食事制限だけだったんですけど、筋トレせなと思って。
スピーカー 2
いやー、そうですよそうですよ。
スピーカー 1
って思いました、ほんまに。
スピーカー 2
うんうんうん。
めっちゃ情けなくて。
スピーカー 2
すごいなー。
スピーカー 1
今までと違って、今までも転んだことあったけど、感覚が全然違ったんですよ。
いや、もともとたぶん、うしーさん体動かすの好きな方やから余計ですよね、きっと。
スピーカー 1
うん、なんかすごい重かって、たぶんこれ30年後か40年後かやったら、もうたぶん大腿骨折、骨盤骨折、救急車、手術、ボケるみたいな感じやったなーと思って。
スピーカー 2
実際そうやと思う。
ねー、だからもう、やばいって、すごい危機感を覚えたので、ちょっとこの怪我が治ったら、何かしらの筋トレ、有酸素みたいなのを取り入れていこうと思ってます。
スピーカー 2
あーえらい。でも気づくの早いな、そういうのに。
スピーカー 1
いや、マジでショックでした。で、足を引きずって歩いてるんですけど、なんかその歩き方がほんまにおばあさんみたいで、
スピーカー 2
でもあれですよね、別に動画で撮られたやつを見たわけじゃなくて、自分の感覚としてってことですよね。
スピーカー 1
うん。
で、周りからすっごい心配されたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
で、あ、もう笑えへんや、コケてアホやなーで笑えへん、心配される感じなんやっていう感じやって。
スピーカー 1
心配するのは、心配してくれるのはありがたいねんけど、
スピーカー 2
あんま笑わないっす。
そうですかね。
関西人だけじゃないですか。
スピーカー 1
もう家でコケちゃってーみたいな感じで言ったら、え、大丈夫ですか、お母さんみたいな先生とか。
スピーカー 2
いやでも確かに、普通笑わないんですよ。
関西人だけですか。
スピーカー 1
もう若くないんだからみたいな雰囲気があって、言われてへんけど。
スピーカー 2
言われてへん。
先生のほうが若いからじゃないですか。
スピーカー 1
そうやけど、まあなんか、すっごい歳を感じたんですよね。
スピーカー 2
そっかー。
スピーカー 1
ほんまに日々入ってるかもしれないと思って、あまりにも痛いんで。
うんうんうん。
スピーカー 2
あーもうこれはレントゲン取るまでもないですみたいな。
骨は絶対大丈夫ですみたいな感じがあって、
スピーカー 1
あーよかったーって感じだったんですけど、
スピーカー 2
とりあえず僕だけにしてはめちゃくちゃ痛くて。
そらねー。
ほんまに歩けへんくて、車社会でラッキーっていうぐらい歩けへんくて、
スピーカー 1
かろうじてアクセルとブレーキ踏めるみたいな感じがあって。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でもそれが木曜日あって、
スピーカー 2
最近か。
スピーカー 1
筋道でめっちゃ回復したんで、
スピーカー 2
あーもう。
スピーカー 1
全然大丈夫だった。
スピーカー 2
そこはちょっと良かったなって。
まだちょっと引きずってるんですけど、痛いんですけど、
スピーカー 2
日常生活は起これるようになって、
スピーカー 1
いやーでも大事にしようと思いました。
スピーカー 2
いやー大事大事。
スピーカー 1
たぶん一回これ骨折っちゃったりしたら、
すっごいなんか、体に応えると若い子の方とは違うと思って。
戻れる年齢やから全然まだ大丈夫ですからね。
スピーカー 2
いやーでもそういう習慣つけていかんとやばいって思いますよね。
スピーカー 1
なんか若干そのステージが違うなっていう気がしました。
私の怪我と。
スピーカー 2
ほんとそうですよ。
女性はやっぱ40代前後にもう切り替わりのタイミングがあるんでね。
そう今めっちゃ切り替わってるんですよ私。
でも怪我とかもしてないしね結局。
だから大丈夫やったっていう。
まあね今はね。
今だから意識がこう年だから。
むしろ良かったぐらいの。
スピーカー 1
筋トレしようと思って。
スピーカー 2
ほんとそうですよ。
やっぱ40代はマジで危機感からの筋トレが始まりますよ。
スピーカー 1
ほんとほんとそんな感じ。
やばいこのままではみたいな感じ。
めっちゃ思いました。
ボー氏の腰痛改善と専門家指導の重要性
スピーカー 2
僕が生態じゃなくて、
理学療法士のとこ行き始めたのも、
もうなんか年に何回もぎっくり腰になって、
スピーカー 2
それがもうベッドから起き上がれへんぐらいのやつが、
一年に二、三回絶対来るってなって、
これはもう無理やと思って。
めっちゃ小さいなー。
そうそうそう。
僕でもぎっくりしたのが小学生の時からあったんですよ。
腰が弱いっていうか細いって言われてて、
その前というか腰が弱いってなってるとき前にも、
もうなんか首が動かなくてベッドから起き上がれへんみたいなのが、
割と何回もあって、
こんなんやったら、
僕はずっと海外二、三年とか行ってたときに、
こんなんなかったんですよね。
どんだけ寝るとこ悪くても平気やったし、
枕が変わると寝れんとかそんななかったし、
スピーカー 1
そのイメージです。
この場とかで寝れる感じやもんね。
スピーカー 2
道端とかでも寝たから、
こんなんやったら旅行とか無理やんと思って。
スピーカー 2
この体やったら。
旅行が終わってしまうし、
一週間とかしかない旅行やったとして、
スピーカー 2
一週間その状態続いたらもうなんかショックで多分。
ショックできる。
こんな体やったらまずいと思って、
どこが悪いのかとかを見てもらいに行って、
スピーカー 1
腰は結構マシになってるんでもう。
スピーカー 2
結構気をつけて物持ったりとかずっとしてたけど、
それが割といらなくなってるぐらい。
でも気はつけてるけど、
全然マシになってるんで、
戻れるタイミングでやったなっていうぐらいですね。
首はずっと痛いですけど。
なんか張ってるんですよね。
ボー氏は緊張しているところと、
スピーカー 2
緩め方が苦手みたいな部分が
要所要所であるから負担が。
固まってるから別のところに負荷がかかってるみたいなやつをほぐしてもらって、
全体で負荷を分散するようにみたいなのをやってもらってるんですけど、
それがうまいこと言ってるんで。
それをちゃんと自分でそういう体の使い方ができるようにみたいなトレーニングを教えてもらって、
毎朝やってはるんですよ。
定期的にはいかなあかんやろうなと思ってますけど、
すごいすごい。
スピーカー 2
そういうおじさんになったからみたいなのも全然ありますけどね。
いやでもほんとね、
私ジムに行き始めてやっぱり体重はそんなに変わってないけど、
体がちゃんと体の動かし方を思い出したみたいなところがあるんで、
それでそういう意味で軽くなってる感じはありますね。
そういうの大事やなって思いました。
スピーカー 1
大事。
スピーカー 2
体重はね、もうその日の次っていうか、
スピーカー 1
自分の感覚がね、やっぱり。
スピーカー 2
そうなんですよ。
昇降運動をするんですけどね、ステップが置いてあって、
スピーカー 2
それのスピード感がめっちゃ上がりました。
やっぱこう、
さっささっさ。
スピーカー 2
さっささっさ行けるし、
やっぱ最初ってその昇降運動自体久しぶりにするってなったら、
ずっと足元見てないと怖いじゃないですか。
バランスが。
スピーカー 1
踏み外すって思って、
スピーカー 2
どこにあるかわからへんみたいな感じになるから、
ずっと下見ながら、確認しながら、
おばあちゃんのようにやってたんですけど、
今もう全然何も見ずとも行けるみたいな感じの、
なんかその感じが運動してた頃の、
こういう感じでやってたなみたいな思い出しました。
夜に行けるからいいなって思うところがあって、
日中にカウンセリングに1ヶ月に1回行かないといけない時があって、
その時も新しいメニューやったりとかをして、
1年きり汗をかくんですね。
近いんで、家に帰ってからシャワーを浴びるんですけど、
シャワーを浴びるっていうのを日中に挟むのは、
スピーカー 1
あーわかる。
スピーカー 2
そもそも全部めんどくさいわけですよ。
シャワー浴びてるのも。
髪の毛とかもね。
時間かかりますもんね、前後で。
気持ちいいんやけど、
スピーカー 1
1日そこで一旦折り目がついてしまうみたいなのがあって、
スピーカー 2
これは日中には続かないなって思いました。
スピーカー 1
そのまま寝てしまえるから。
スピーカー 2
夜にお風呂の前に行けるっていうのが強いなっていう感じですね。
スピーカー 1
そうですね、だから近くにあるってことがかなりいい点ですね。
スピーカー 2
いい点でした。
あと私は自宅で何回か、今までに何回かそういう軽い運動、筋トレみたいなのをチャレンジしたことはあるけど、
まあ続かなかったんですけど、
やっぱその場所を変えるっていうのが大事って思いました。
スピーカー 1
運動する場所っていう風にね。
スピーカー 2
大事。
なんかね、やってることは自宅でもできるような運動が多いんですよ。
だから別に自宅でやろうと思ったらできるようなものではあるけど、
でも家やったらここまで頑張らんなっていう感じで自然と頑張れるみたいな。
スピーカー 1
そうですよね。
それはわかりますね。
スピーカー 2
これのためにお金払ってんだなって思いました。
切り替えとかしっかり30分とか。
スピーカー 1
大焼けの場に自分を置くというか、周りの人の目とかもあって。
スピーカー 2
基本的にカウンセリングでトレーナーの人がメニューをその時に応じて組み立ててくれるんですよ。
トレーニングですね。
スピーカー 2
その組み立て方が専門の人がどういう運動をどの順番でどれくらいの負荷でやったらいいのかっていうのを
個人的に当てはめてくれるこの作業ないとちょっときついなって思いました。
それですごい効率よくできてる気がします。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
あと理学療法士さんのところに私もボー氏と同じように定義的にまだ通い続けてるんですけど、
そこで筋肉を動かすというか筋肉をどう使うのが正解なのかみたいなのがだいたいなんとなくわかるようになってきたんですよ。
どこに負荷をかけてどうしたらダメでどうすべきなのかみたいなのがふわっとわかるようになってきたから
ジムでワイドスクワットサイドベンドっていう動きがあるんですけど、
足を結構広めに広げて腰を落としてちょっとそのお相撲さんみたいな加工ですよね。
スピーカー 1
になった上で両手を上に上げて紐みたいなのを持ってそれを上に上げた状態で体を左右に揺らすみたいなサイドベンドっていう動きをするんですけど、
スピーカー 2
その時に痛いというか負荷がすごいかかるのが私今膝のちょっと上なんですよ。
スピーカー 1
腰かなと思った。
スピーカー 2
そうでしょ。でもやっぱそれをその姿勢を45秒保たないといけないんですけど、姿勢を保つっていうだけでそこが痛くなるんですけど、
でも私この感じ知ってるって思ったのがスクワットを間違った形でやってた時にそこに負荷がかかってたんですよ。
普通のスクワットってお尻とか太ももの裏とかにちゃんと力が入った上でやるから膝を痛めないスクワットをするのが正解なんだけど、
私は一番最初本当に何もしてなかった時は膝が痛いスクワットしてたんですね。
なんでこれは多分力の入れ方とか体の動かし方とかなんか鍛えるところに意識が入ってないってすごいわかるみたいなのがあって、
スピーカー 1
この辺とかもこれ家で独学でやってたらわかんないはずなんですよね。
スピーカー 2
っていうのでそういうちゃんとした理学療法士さんとこに通うみたいなのも、
リスのコメントでナナさんが新級位に通ってるって言ってたのと同じで、
なんかねそのひたすら鍛えりゃいいってもんじゃないなっていうのもすごい思ってます。
スピーカー 1
やっぱりプロのチェックというか。
スピーカー 2
そうそうそう。
間違った方法でやってる可能性全然あるっていうのは。
それはそうですね筋トレはね。
スピーカー 2
そうそうそう。
それはだから年取れば取るほどそういうのも大事って思いました。
しーさんは何をどう始めようと思ってるんですか今。
運動習慣の継続と健康意識の高まり
タクトレかなやっぱり。
スピーカー 2
YouTubeとかでキミ君とか見てやろうかなと思ってます。できるやつから。
あれは自力整体どうなってるんですか。
スピーカー 1
自力整体もやりたいんですよ。
スピーカー 2
でも自力整体は曜日が決まってて、
スピーカー 1
そうそう今ちょうど合わないんですよね曜日が。
スピーカー 2
あーそっかそっかそっか。
スピーカー 1
やっぱそうちゃんいたらできひんし、
一時間半とかなんで一回。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうですね。でもできるようになったら自力整体もやりたい。
ちょっとした自力整体の一個二個の動きとかはしてるんですけど、
スピーカー 2
やっぱ一時間半フルでやるっていうのが大事なんで。
あれは筋トレにはならないんですかね。
ストレッチにしようかな。
どっちかっていうとストレッチ?
スピーカー 1
体を整えるって感じで筋肉をつけるっていう動きではないかな。
スピーカー 2
あーそっかそっか。
そうなるとなんかやっぱ筋トレも掛け合わせていかないと今からあれなんですかね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
えーそっか。
スピーカー 1
なんか夫がなんか筋トレ一緒にやるって言ってるんですけど。
スピーカー 2
あーえーなんで急に。
スピーカー 1
いつもね言ってるんですよ。言ってはいるんですよ。
スピーカー 2
えーそうだよ。
スピーカー 1
俺もやろっかなーって言うんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
言い続けて7年も経ってるんですけど。
スピーカー 2
いつって思いますかね。
スピーカー 1
本当にやばいんですよ。夫の方が多分。
結婚してからめっちゃ太ってると思う。
あーそうなんですか。
スピーカー 2
あんまり会った時の印象が変わらへんから。
スピーカー 1
地味地味って大きくなってるんですよ。
スピーカー 2
でも歳がねどんどん。
まあね普通に考えてね。
スピーカー 1
でも一緒にできればなと思ってます。
スピーカー 2
一緒に。
一緒にね。
一緒に。
まあ同時期にってことやろ。
スピーカー 1
あーそうそう。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
同時にじゃなくて。
スピーカー 2
あーなるほどね。
迎えにやってとかじゃなくて。
一緒に結婚するってこと。
そうかそうか。
いやーできたらいいですよね。
やっぱまあそういうのが近くにあったりとかすればね。
ねーあるんですか。
あー事務的なもの。
スピーカー 2
まあ車で行ける範囲だったら全然あるでしょ。
スピーカー 1
まあ車でどこも車で行ける範囲には事務みたいなのはあると思います。
スピーカー 2
その一緒にそれか車で一緒に行くんやったら一緒に行きやすいですよね。
まあでもね子供がね。
スピーカー 1
それはね無理なんですよね。
そうかそうか。連れていけんのか。
スピーカー 2
いろいろ難しい気がする。時間を作るのもね。
スピーカー 1
夜寝る前とかかな。
スピーカー 2
絶対続かないですよねそんなハードな。
旦那さんはねなかなか時間作るのが難しい。
週一とかやったらいけるかもしれんけど。
そうなるとその夜お酒やめとこかってなりますよね。
うん。
スピーカー 2
ちゃんと晩酌したいですよね。
スピーカー 1
あーでも最近そんな飲んでないんですよ。
スピーカー 2
あーほんとですか。
ちょいちょいビールの画像が流れてくるって思って。
スピーカー 1
最近ちょっと暑かったから飲んでたんですけど。
毎日飲むのやめよって言ってて。
おっとも別に私ほど好きではないんで。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。
スピーカー 1
そうそう。ちょっと最近暑かったんでね。ついつい。
スピーカー 2
そうやね。
僕もだいぶお酒が増えましたね。
今週は休館日2回でしたね。
ちょっと戻ってきましたねじゃあほんとに。
先週は結構ね。でも多分外に行ったりとかもしてたから。
スピーカー 1
1回どれくらい飲むんですか?
スピーカー 2
飲む量は全然です。2杯ぐらいです。
そうかそうか。
スピーカー 2
自分で作ったハイボールを。
とかビールとか。
スピーカー 1
私も一缶だけなんですけどいつも。
ビールは一缶だけなんですけど。
怪我した日に飲んだら足めっちゃ腫れて。
スピーカー 2
いやそうでしょ。
スピーカー 1
怪我の時ダカニャーって。
スピーカー 2
そうですね。
言われることです。
血流が。
血圧が上がるから。
スピーカー 1
一缶だけでも全然アカニャーと思いました。
スピーカー 2
そっかそっか。
じゃあちょっと意識を高めていきましょうか。
スピーカー 1
まあ引き続き頑張りましょう。
スピーカー 2
頑張りましょう。
でも全然小屋分のやつは?
ああね。
スピーカー 1
はい。楽しくやってます。
スピーカー 2
順調なんですね。
この間あれですよ、ザックリYouTubeっていう小屋が出てるやつとかでも
自分競争やってるんでヘルシー供がどうのって言って貼りましたよ。
募集の時期をちょっと延長したみたいな。
5月ぐらいかな。
そうですね。
スピーカー 2
5月ぐらいの動画を見てたんですけど。
スピーカー 1
そうそう、6月半ばぐらいまで募集した派って
スピーカー 2
多分今もう締め切った派の方の来域は。
結構始まったばっかりなんですね。
今年からなんですか、あれ。
スピーカー 1
そうなんです。そうですそうです。
4月に始まったばっかりで。
スピーカー 2
キャッチが早いですよね、しーさん、そういう情報の。
全然知らんかった。
もっと前からやってたんかなって思った。
いや、第1期生です。
今年はちょっとじゃあ、だいぶ健康的な感じですね。
スピーカー 1
うん、なる予定、ほんまに。
スピーカー 2
僕は全然変わらないですけど。
相当です。
というわけで、お便りとかコメントとかありがとうございました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
皆さんもぜひ健康に生きていきましょう。
ジャイアントパンも食べてしまったんでね。
スピーカー 1
おいしそうやった、あれ。
あれ2ヶ月ぶりぐらいかな、でも。
おいしそうやったな。
スピーカー 2
だいぶ間空いてるんで。
私も久しぶりにチョコボール食べたらめちゃめちゃ甘いなって思ったんで。
怖って思いました。慣れて怖いなって思いました。
スピーカー 1
アイスはね、なんか最近…
スピーカー 2
マイスはやめられてるんですけど、
スピーカー 1
なんかバナナ凍らせたやつとか食べてます。
スピーカー 2
あ、えらい、えらい。
すごい、なんか昭和っぽい。
私も昔やってたな。
健康的やろ。
エンディングと「ララ」関連情報
スピーカー 2
鳩語りです。
本編は健康の話をしていましたが、
7月17日金曜日からですね、
ララの原画展が始まりました。
ということで、7月17日のその初日にちょっとおじゃましてきました。
その辺の話は、
LISTENというところで公園日記として
行ってきた直後のことを喋ってたり、
ハテナブログでララ原画展始まりましたよっていうお知らせを書いているので、
そちらで私たちの感想などを聞いていただければなと思うんですけれども。
スピーカー 2
はい。
ララの原画展は7月17日から始まって、
8月3日まで新宿高島屋で開催中になっております。
結構短いですね。
そうですね。1ヶ月もない感じですね。
その後大阪のナンバーパークスミュージアムで、
9月5日から9月27日まで原画展が開催されます。
来年名古屋に開催予定があったりとか、
多分都度ちょっと追加されていくんじゃないかなとは思うんですけれども、
本当に原画っていうものを生で見れる貴重な体験ができると思いますので、
ぜひぜひお近くの方だったりとか、
遠方からでもわざわざ行く価値はあるかと思いますので、
よろしくお願いします。
というお知らせと、
24日に発売されるララ9月号があるんですけれども、
これがまさにララ50周年の創刊記念号になっております。
すごくお祝いムードが一番ピークに高まっている号になってるんですけれども、
そちらに会長アメード様の特別編も掲載されていますので、
ボー氏はちょっともう剣本で呼んでいただきましたね。
はい。
スピーカー 2
一言で感想を言うとどうでしたか。
いいんじゃないですか。
いいんじゃないですか。
アメード様を呼んでいただいてた皆様に喜ばれる話になっているんじゃないかと、
私は思っているんですけれども。
そうですね。
当時のファン向けですね。
そうですね。
懐かしい気分になる特別編になっているかと思います。
なのでちょっとそのあたりとかも、また次週ですかね、
改めてお知らせなどしたりするかもしれません。
プレゼント企画とかも雑誌にあったりとかはするので、
そちらもぜひぜひ紙の本を買っていただくのをおすすめしておきます。
雑誌ね。
雑誌です。
なら9月号の雑誌はもしかしたら、
あっという間に売り切れたりとかするかもしれないので。
そうなんですか。
フロクとかがね、ちょっとやっぱり記念フロクみたいな感じになったりとかもしてますし、
普段買わない方ももしかしたら、
往年のララ雑誌を読んでいた人たちが買うかもしれないっていう記念の号になっておりますので、
スピーカー 1
ぜひそちらも本屋で見かけたりしたらね、
スピーカー 2
ちょっと気に留めていただけると嬉しいです。
今回はお便り紹介をさせてもらった流れで健康の話をしたんですけれども、
また別のお便りが届いてたりとかしますので、
そちらも次週かその次かに紹介できればなと思っております。
ということで、ひろのえのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスのコメントまたはメッセージ欄Xなどで受け付けていますので、
そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きください。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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