スピーカー 2
一応今は大阪のサイン会当日に一緒にカフェでお茶をした後に今からサイン会だよっていう控室で緊急で撮っていますみたいな感じですか?
スピーカー 1
はい、そうですね。今は緊急でマイクをつけています。
スピーカー 2
はい、ということでせっかく会えるタイミングでちょっと収録もできる時間もあるかなということで、
喋りましょうぐらいの感じです。
はい、ということで何から喋るべきですか?
スピーカー 1
軽くじゃん、まずサイン会の話を。
スピーカー 2
はい、しましょう。サイン会自体は今からなんですけど、何を喋ればいいですか?
スピーカー 1
ドキドキしてるわけなんですけど。
スピーカー 2
声日記の方でちょっとお話したんですけど、今回初めてのサイン会ってことで、
スピーカー 1
部員に事前にレクチャーしてもらおうと思って聞いてもらってたんですよ。
平岡さんに藤原先生のサイン会行くんですけど、ちょっとどんな感じで挑めばいいですか?みたいなことをめちゃめちゃ怖いなと思いながら聞いたら、
藤原先生めっちゃ喋るから大丈夫だよ。めちゃめちゃ楽観的じゃんと思って。
一応キャラクターの話とか人の話とか喋りたそうにしてる人がいたら話を振ったらいいけど、基本大丈夫だからって言われて、
台風の後か大雨の中を送り出されて。
スピーカー 2
雨が大変なんで。
スピーカー 1
当日も本当にハラハラしながら。
スピーカー 2
でも無事に開催できそうで良かったという今なんですけど、確かに平岡さんが大丈夫だよって言ってる感じで大丈夫だよって思います。
スピーカー 1
良かった。
スピーカー 2
これからですけど緊張してますから。
スピーカー 1
楽しみです。
スピーカー 2
私がもっとガチガチに緊張してる演技をすると、あやぽんがすごい頑張ってくれるんですよ。
スピーカー 1
やめてください!
スピーカー 2
でもサイン会を体験するの楽しみだったみたいな感じで言っておりましたよね。
どんな感じを期待してるんですか?
スピーカー 1
でも私も色んなコンテンツ好きなタイプなんで、
作家さんという想像心と関係するときってめっちゃ私も緊張するだろうなと思うんですけど、
そういう熱を身近で感じられるのはすごい良いなって。
なかなかない経験だなと思うので。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
スピーカー 1
今日お越しくださってその抽選を勝ち取った作家たちが。
そうですね。
スピーカー 2
こればっかりは本当に毎回私は全然勇気をいただく人しかお会いしてないので、
もう今までの体験はめちゃめちゃ良かったみたいな感じで言えるんだけど、
本当にいつどんなすごいそんなでもないよみたいな人が来るか分かんないみたいな。
そんなことはないですよ多分。
本人としてはそういう不安もあるから。
今日その熱量で話してくれる人がいてらいいなみたいなのもありますけど、
でも一人すごい私の中で有名な読者さんの方がいらっしゃるっていうのは確信を持って知っているので、
それは楽しめると思います。
スピーカー 1
私はもうついにお会いすることができるんだと。
スピーカー 2
ずっと編集部に入って割とすぐの頃からずっとお名前だけがお聞きしているあの方に。
ヒロなんでもたびたび名前を出しているので、
ヒロなんリスナーの方やったら、
多分ほんまじんわりみんな知っている富山のりささんっていう方が、
もうすでに有名人みたいな感じで言っちゃってるんですけど、
スピーカー 1
本当に偶然ちゃんと当選されたらしくて。
スピーカー 2
落ちて残念ながらいけないですみたいな声も聞くので、
店員はでも心配するけど本人としてはね。
一応満員オンリーだったらしいので。
ちょっと楽しみですね。
スピーカー 2
というお知らせと、
10月に入るとですね、
さらにお知らせがちゃんとあります。
スピーカー 1
はい。ちゃんとあります。
10月の5日、月曜日かな?に、
まず猫にワガママは2巻がリミックス。
紙の方とあと電子で一般配信されますね。
スピーカー 2
はい、一般配信されます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
今回の初恋の橘くんがめちゃくちゃ危ない男で、
可愛いですよ。
スピーカー 2
良かった。
スピーカー 1
超カッコイイ。
スピーカー 2
良かったですね。
あれはでも2巻だからこそあれで良かったなってすごい思ってます。
スピーカー 1
1巻の時とまたちょっと2人の関係性が変化してきてて、
2巻のあの感じになっておりますけど、
ドキドキハラハラな同居生活、
スピーカー 2
ちゃんと猫っぽい。
猫っぽい表情は多分2巻の方が猫っぽいと思ってるんで私は、
いかに猫かっていうところを私はこだわっているんで、
猫感を出せてすごい満足はしている表紙になっております。
一応その10月5日に一般で紙も電子も発売されるんですけども、
今現時点でも限定で先行配信をされているところがありますよね。
スピーカー 1
Renta!様で先行配信していただいておりますので、
もう待ちきれないよという人はぜひそちらで読んでいただけたらなと思っております。
お願いします。
さらに同日にLaLaテラックス11月号が発売されるということで、
なんとコミックスの続きがここで読めちゃう予想です。
スピーカー 2
そうなんですよ。
すぐに読みたいという方はその日のうちに次の話が読めます。
スピーカー 1
いやーもう最高ですね。
実質もう2.2巻ぐらいまで読めちゃいます。
この話はすごい素敵な話。
今、ネームからペン入れとか作画に入っている状態で。
スピーカー 2
かなり大きく話が動いた感じにできたんじゃないかと思っています。
ということでその10月5日発売のLaLaテラックス11月号のネコにわがままは
関東カラーですよね。
スピーカー 1
めっちゃいいカラーを描いていただきました。
ありがとうございます。
すごい平成感がありつつ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ポップでオシャレな感じの。
スピーカー 2
1回やってみたかったです。
スピーカー 1
めちゃめちゃいい。しかもそのめちゃめちゃいいカラーがなんとグッズになっちゃいまして。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
すごいクリアポーチになって。
抽選で30名様になるんですけど。
コミックス2巻とオービーについているオーボケとLaLaテラックス11月号につくオーボケを
一緒にハガキに貼っていただくことで利用できるという仕組みになっております。
スピーカー 2
なるほど。ということはどちらも紙で買うという。
そうですね。
スピーカー 1
紙でのご購入限定になっちゃうんですけれども。
ぜひぜひこちら購入してくださいませ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ポーチを作っていただけるということでポーチにしたらかわいいんじゃないかっていう
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
関東カラーのイラストっていう感じなので。
スピーカー 1
お話の内容とはそんなに関係ない。
そうですね。関係はないかな。
スピーカー 2
ポーチ優先で描いたところはあるんですけども。
私まだどういう仕上がりになるか見てないんですけどちょっと楽しみにしております。
ということでいろいろ頑張らせていただいたのでよろしくお願いします。
スピーカー 1
疲労が滲み出るこの。
あともう少しですね。ほんとに。
いやほんとに。
1,2週間。
スピーカー 2
すごいね。すごい頑張らせてもらったなこの夏はって思ってます。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
ちょっとハラハラさせてしまったんですけど。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
でちょっとねこのヒロなんも忙しいからっていうのでちょっとお休みをしてたんで
これがね再開後の一発目の感じで使うと思うのでそういうことでしたっていう話でした。
仕事してました。
スピーカー 1
仕事してました。めちゃめちゃ働いてくださってるんで。
スピーカー 2
いやそうですね。私あのめっちゃ忙しかったけどそんなに妥協せずに済んでると思ってます。
なんかあのテンパってすごい適当な仕事になっちゃったっていうのはないって思ってるんで
その辺をちょっとちゃんとね楽しんでいただけたらいいなと思っております。
はい。ということでそろそろサイン会ですね。
きっとねお客さんが入り出した頃かと思いますので。
じゃあ今からサイン会楽しみましょう。
ではではゲスト綾子さんでした。
ありがとうございました。
スピーカー 3
でもタイムキープは他の人がやることだと思うんで大体。
スピーカー 2
だから一番最初がテストみたいな気分になっちゃったんですよ。
知り合いが来てしまったみたいなのがあるから
緊張がないじゃないですか。
サイン会の流れをシミュレーションしてるぐらいの気持ちになっちゃってたんですよ。
で普通にしゃべって
帰っていくっていうのがサイン会じゃないですか。
でも私がサインした図録にサインしてるんですけど
その図録をいつまでたっても渡すのを忘れてて私は
サインはしてるんやけど
いつでも帰っていいよみたいな顔をしてるんだけど
渡さないから帰れないじゃないですか。
いつもらえるんだろうってずっとリサさんが戸惑ってるみたいな感じで
渡さないと帰れないですよみたいな感じになってました。
スピーカー 3
つらそうでしょ。
スピーカー 2
っていうちょっとした裏話です。
スピーカー 3
まあいいんじゃないですか。そういうことがあっても。
スピーカー 2
三人目でまた知り合いの方が来たんですよ。
これはもう私たちの共通の知り合いの娘さんなんですけども
娘さんが本当に一人で普通にこう
お父さんの知り合いやからっていう感じで最初はあれやったんですけど
漫画を買ってもらって普通に追いかけて勝手に応募したらしいみたいな感じで
知り合いのお父さんから聞いたんですけど
だから何人知り合い来るんやろってすごいって思っちゃったんですよ。
身内の方がちょっとやるらしいから行ってみようかみたいなノリで
応募されてるのがあるんじゃないかなって。
スピーカー 3
そんなことないでしょ。だって聖地巡礼とかしたあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。その子は本当にガチでやってくれてますね。
スピーカー 1
みんなガチやと思うんですよ。来てる人。
スピーカー 2
だからちょっとね、思ってたんですけど、それ以降は全員初めましての方やったんで。
初めましてではない、何回か来てくれてる方もいらっしゃったんですけど
知り合いではなかったんで、ほんとに最後まで
次はもしかしたら知り合いかもしれないってずっと思ってました。
スピーカー 1
いや別にどっちでもいい。それはあんまり。
スピーカー 3
その心構えですね。
スピーカー 2
誰かがサプライズで来るんじゃないかっていうね。
スピーカー 3
ちゃんと応募してね。
スピーカー 2
厳選の、厳選というか抽選の結果ですからね。
そういう感じでね。
スピーカー 3
たまたまでしょ。
スピーカー 2
たまたまはね、冒頭に立て続けに来られると、ちょっと私もそういうモードになっちゃいました。
スピーカー 3
ちょっと変なイチです。いらんやつです。
スピーカー 2
でもほんとにね、楽しかったんで、よかったです。
ちなみに私はサイン会の間は、大阪の街の写真を撮ってたんで、Xにあがってる。
スピーカー 3
ボー氏のアカウントであげてるんですね。
スピーカー 2
ナンバー付近の写真を見たければ。
スピーカー 3
別に見なくていいですけどね。
スピーカー 2
ボー氏は結構ナンバーはなじみのある。
スピーカー 3
住んでたんですよ、近くに。2年ぐらい住んでました。
スピーカー 2
久しぶりにうろうろしたみたいな感じですよね、ゆっくりと。
スピーカー 3
そうですね。雨も止んでたんで。
スピーカー 2
当日ね、かなり大阪付近が大雨の警報ではないのかな。
予報としてかなり…
スピーカー 3
来た時はめっちゃ降ってたんですよ。
スピーカー 2
そうですね。洗浄降水帯が発生するかもみたいな予報やったんで、
駅から直結でね、傘ささずに行けるなんばパークスやったんで、ちょっと助かりましたね。
その後もね、綾子藩は大阪が初めてやったっていうことで、
お好み焼きを食べに行きましたね。
大阪を満喫したいということで。
翌日に大阪城に行くとは言ってましたけど、たこ焼きも食べたとは言ってましたけど、
かなり満喫されてよかったです。
このヒロナーの本編の綾子藩とのお知らせの中で、
なおもと先生とのコラボの読み切りのお知らせもしたんですよ。
で、なおもと先生と担当編集さんと、
みんな合わせてちょっと収録一回したいっていう話をしてたんですけど、
今一応ちゃんとできるように調整をしているところで、
なんで近いうちにそういう配信ができるような気もします。
すぐ発売されちゃうんで、LaLa本市がね。
なんで発売後、できるだけ近いうちに配信をしたいと思っています。
で、逆にしーさんとの収録がね、ちょっとシルバーウィークを挟んだりとかしてるので、
ちょっと先になっちゃうかもしれない。
私とボー氏の二人会とかが挟まれてもおかしくないっていう状態です。
私はきのう、やっと仕事がひと段落したので、
やっとこうやって収録をしているわけです。
スピーカー 3
おととしぐらいから続いてた。
スピーカー 2
忙しかったな。よくわかんないけど。
スピーカー 3
ずっと。
スピーカー 2
ずっと忙しかったんですけど、
この1、2ヶ月が一番ハードでした。私の中で。
スピーカー 3
まあまあね。2つ書いたんでね。
スピーカー 2
結構だからね、50ページ書いて40ページ書いてみたいな感じで、
月間の連載をもしやってたとしても、
それ以上に書いてるぐらいの感じだったんで。
スピーカー 3
枚数がね。
スピーカー 2
枚数が多かった。
でもほんとどっちもね、私的にはベストを尽くせたとは思っているんで。
スピーカー 3
まあね、最近一人で書いてますからね。
ほぼほぼ。
スピーカー 2
ほぼほぼ。はい、そうですね。
スピーカー 3
どっか書いておく?
スピーカー 2
一応リモートでね、一人アシスタントさんは継続で書いてもらってるんですけど、
基本的にその1回の原稿につき3、4日、多くて3、4日書いてもらってっていう形なんで、
量としてはやっぱり自分で書いてる割合の方がすごく多いっていうのが。
スピーカー 3
ほとんど自分で。
スピーカー 2
はい。
いやほんとね、もうちょっと開放感がすごいんですよ、今。
ということで、今からいろいろちゃんとね、3人で交換日記をするっていうやつとかもね、
ステッカーを、ヒロなんのステッカーを送り届けるとかもね、今からやろうと思っています。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ということで、今回は以上ということで。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ということで、ヒロなんのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやLISTENのコメントまたはメッセージ欄、Xなどで受け付けていますので、
そちらの詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今年もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。