1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep290 担当編集あやこはんと!
2026-09-21 29:51

Ep290 担当編集あやこはんと!

仕事が立て込んでしまい、2週お休みしておりました…!

ひと段落ついたばかりの今回は、9/9のサイン会の際に控え室で担当編集あやこはんと収録したゲスト回です。

サイン会直前の様子&色々大事なお知らせをぎゅっと詰め込みました!

ヒロなん2回目出演のあやこはんがかなり慣れた様子になっているのも必聴です🤗


【💐サイン会当日声日記】

サイン会直前!… https://listen.style/p/fujiwara/just-before-the-autograph-session

サイン会終了!… https://listen.style/p/fujiwara/signing-session-ended


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【🎩X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん

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サマリー

大阪でのサイン会直前、藤原ヒロが担当編集のあやこはんと控室で収録したゲスト回です。サイン会への緊張や、読者の熱量を間近で感じられることへの期待を語り、富山のりささんが当選していることも話題になります。新作読み切り「秘密の彼氏様」や、「ねこにワガママ」2巻、続編掲載号、限定グッズについて具体的に告知します。後半ではサイン会当日の裏話として、りささんとの遭遇や時間管理のアラームが聞こえなかった出来事を振り返ります。大阪の大雨の中で開催されたサイン会の後、あやこはんが大阪城やたこ焼き、お好み焼きを楽しんだことにも触れます。藤原ヒロはこの夏、50ページと40ページの原稿を仕上げ、ほぼ一人で執筆していた忙しさと、仕事が一段落した解放感を語ります。

サイン会直前の控室と担当編集あやこはん
スピーカー 1
藤原ヒロのなんなんやろ。
スピーカー 2
ゲスト会なんですけれども、大阪でサイン会をさせていただいたタイミングで、
スピーカー 3
先月ですか?
スピーカー 2
9月の9日です。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
なんで今月じゃないですか?
スピーカー 3
今月ですか?
スピーカー 2
9日の日にサイン会の直前に控室で担当編集の綾子さんと2人で収録をしてきたんですよ。
それは防止がいないんですけれども、最近すごくいろんなお知らせごとがあるっていうのもあるので、
サイン会直前の心持ちとお知らせごとをしゃべるっていう収録をしてきました。
スピーカー 3
前に撮ったやつですね?
スピーカー 2
そうなんですよ。
サイン会後の綾子さんの感想はこのヒロなんにはないんですけども、
そのヒロなんの収録とは別に、LISTENの声日記で取手出しで直前と直後の感想などはしゃべっております。
そこは概要欄に一応リンクを貼っておきます。
サイン会について…
マニアックな方はどうだった?
詳しくちょっとね、もうちょっと詳しく知りたいよっていう方は是非そちらを聞いていただければ。
スピーカー 3
行ってた方とかね。
スピーカー 2
行ってた方のほうがむしろ聞いていただきたいぐらいですかね。
スピーカー 3
ちょっと若い方ばっかりなんで聞かれてるかどうか。
スピーカー 2
ちょっとね、わかんないです。
最近ポッドキャストっていうものをね、若者のほうが聞いてる説はあるんですけども。
ちょっとわかんないです。
まずこれが認知されてるかどうかっていうのはね。
スピーカー 3
年齢層は幅広かったんで。
若い方が多かっただけで。
スピーカー 2
そんな幅広いっていうよりも、ほんと若い方が8割ぐらいの感じでした。
スピーカー 3
ああ、そうですか。
スピーカー 2
はい、そうですね。
ということで、ちょっと一旦ね、ゲスト会っていう体で、あやこはんとの収録を聞いていただきたいと思います。
はい、ではどうぞ。
はい、ということで、今日のゲスト、あやこはんです。
どうも、あやこはんです。お願いします。
お世話になっております。
スピーカー 1
お世話になっております。
二回目の披露なんですね、私は。
スピーカー 2
そうですね。慣れましたか?
スピーカー 1
慣れましたね。なんか、前はほんとにいるのかいないのかわかんないみたいな相次いでしかなくて。
すごく悔しい思いをしながら帰ったんですけど。
ちゃんとしゃべれるようになりました、自分先生と。
スピーカー 2
だいぶだってまだ緊張してるっていう状況でしたもんね。
スピーカー 1
まさに引き継ぎの日でしたよね。一回会ったことはあれど。
スピーカー 2
そうそうそう。トミーさんと3人で引き継ぎ打ち合わせを、引き継ぎの打ち合わせ状況を録音するっていう回でしたもんね。
スピーカー 1
はい、そうでした。めちゃめちゃ緊張してました。
スピーカー 2
いやいや、でもあれから数ヶ月たち、だいぶ慣れたと思うので。
お知らせごとが大量にあるということで。
大阪サイン会への緊張と読者への期待
スピーカー 2
一応今は大阪のサイン会当日に一緒にカフェでお茶をした後に今からサイン会だよっていう控室で緊急で撮っていますみたいな感じですか?
スピーカー 1
はい、そうですね。今は緊急でマイクをつけています。
スピーカー 2
はい、ということでせっかく会えるタイミングでちょっと収録もできる時間もあるかなということで、
喋りましょうぐらいの感じです。
はい、ということで何から喋るべきですか?
スピーカー 1
軽くじゃん、まずサイン会の話を。
スピーカー 2
はい、しましょう。サイン会自体は今からなんですけど、何を喋ればいいですか?
スピーカー 1
ドキドキしてるわけなんですけど。
スピーカー 2
声日記の方でちょっとお話したんですけど、今回初めてのサイン会ってことで、
スピーカー 1
部員に事前にレクチャーしてもらおうと思って聞いてもらってたんですよ。
平岡さんに藤原先生のサイン会行くんですけど、ちょっとどんな感じで挑めばいいですか?みたいなことをめちゃめちゃ怖いなと思いながら聞いたら、
藤原先生めっちゃ喋るから大丈夫だよ。めちゃめちゃ楽観的じゃんと思って。
一応キャラクターの話とか人の話とか喋りたそうにしてる人がいたら話を振ったらいいけど、基本大丈夫だからって言われて、
台風の後か大雨の中を送り出されて。
スピーカー 2
雨が大変なんで。
スピーカー 1
当日も本当にハラハラしながら。
スピーカー 2
でも無事に開催できそうで良かったという今なんですけど、確かに平岡さんが大丈夫だよって言ってる感じで大丈夫だよって思います。
スピーカー 1
良かった。
スピーカー 2
これからですけど緊張してますから。
スピーカー 1
楽しみです。
スピーカー 2
私がもっとガチガチに緊張してる演技をすると、あやぽんがすごい頑張ってくれるんですよ。
スピーカー 1
やめてください!
スピーカー 2
でもサイン会を体験するの楽しみだったみたいな感じで言っておりましたよね。
どんな感じを期待してるんですか?
スピーカー 1
でも私も色んなコンテンツ好きなタイプなんで、
作家さんという想像心と関係するときってめっちゃ私も緊張するだろうなと思うんですけど、
そういう熱を身近で感じられるのはすごい良いなって。
なかなかない経験だなと思うので。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
スピーカー 1
今日お越しくださってその抽選を勝ち取った作家たちが。
そうですね。
スピーカー 2
こればっかりは本当に毎回私は全然勇気をいただく人しかお会いしてないので、
もう今までの体験はめちゃめちゃ良かったみたいな感じで言えるんだけど、
本当にいつどんなすごいそんなでもないよみたいな人が来るか分かんないみたいな。
そんなことはないですよ多分。
本人としてはそういう不安もあるから。
今日その熱量で話してくれる人がいてらいいなみたいなのもありますけど、
でも一人すごい私の中で有名な読者さんの方がいらっしゃるっていうのは確信を持って知っているので、
それは楽しめると思います。
スピーカー 1
私はもうついにお会いすることができるんだと。
スピーカー 2
ずっと編集部に入って割とすぐの頃からずっとお名前だけがお聞きしているあの方に。
ヒロなんでもたびたび名前を出しているので、
ヒロなんリスナーの方やったら、
多分ほんまじんわりみんな知っている富山のりささんっていう方が、
もうすでに有名人みたいな感じで言っちゃってるんですけど、
スピーカー 1
本当に偶然ちゃんと当選されたらしくて。
スピーカー 2
落ちて残念ながらいけないですみたいな声も聞くので、
店員はでも心配するけど本人としてはね。
一応満員オンリーだったらしいので。
ちょっと楽しみですね。
読み切り『秘密の彼氏様』のお知らせ
スピーカー 2
あとは24日に本先生と!
そうですよ!
コラボのゆる切り漫画が!
スピーカー 1
本当に私が言い出しっぺなんで。
スピーカー 2
本当に楽しい企画を叶えていただいてありがとうございますっていう
コラボで、
なおもとさんば先生という、
普段ネーム原作でLaLaで描かれている作家さんと
読み切りを今回掲載していただくことになりまして、
9月24日発売のLaLa11月版ですね。
秘密の彼氏様っていうタイトルの
カラートビラの51ページ。
結構なボリュームやったね。
スピーカー 1
本当に道々。
めちゃめちゃ原稿大変そうでした。
スピーカー 2
久しぶりにすごい人間を描いた。
これに関してもね、
できれば私、なおもとさんと
なおもとさんの担当編集さんと交えて
撮りたいんですよ。
撮りたいのを改めて今からちょっと撮れませんかって
スピーカー 1
脱信をしたいとは思ってるんですけど、
スピーカー 2
できればそれをね、
ヒロなんでも語りたいなと思っています。
ただ今現時点で私、
スケジュールがすごいヤバいみたいなのが続いてるので、
一旦落ち着いてからねっていう感じです。
スピーカー 1
詰め込んですいません。
スピーカー 2
本当にね、これはもう私のせいなんで
スピーカー 1
本当、自己責任です。
でもちょっとね、
秘密の彼氏様の方は
関両、原稿上がってて、
ちゃんと世に出る形が
スピーカー 2
とてもってる感じなんですけど、
スピーカー 1
部員の中でも
ちょっと先生に先にお伝えしたところもあったんですけど、
回し読みされていて。
みたいですね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ頑固親父みたいな感じの雰囲気で、
スピーカー 1
貸してみなさいみたいな感じで。
うん、そうだよなみたいな感じで帰っていくっていうような人。
しっかり物語、なんと言えないんですけど、
名前なんちゃうか言えないんだけど、
物語の中に入っていって、
それが当たり前だよな、仕方ないよなって。
帰っていく人がいたりとか。
スピーカー 2
その感想で何もわからない。
スピーカー 1
わからなすぎる。
一応勝手にラブコメです。
そうですね。
はしょりすぎて何も持っちゃってくれたんですけど、
すごい楽しいお話で。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ひらおかさん?
全然全然担当のひらおかさんも
スピーカー 2
会談の時に来らさって、
スピーカー 1
しょあさん作画頑張ってるねっておっしゃってました。
変変えた?って。
髪型変えた?みたいな感じで変えた?って。
なるほど。
去っていきましたけど。
何なんだろう。
スピーカー 2
ひらおかさんは今編集長としてね、
ちゃんと責任を持って読んでいただいたということで。
スピーカー 1
あともう一人副編集長も会談で読んでくれるんですけど、
なおもと先生と藤原先生が合わさると、
平成ラブコメになるんだって言って、
主人みたいな感じの感想をくれて。
本当にいいマリアージュでしたよね。
スピーカー 2
でも本当に平成ラブコメを書いて欲しかったんだろうなっていうのを伝わってきてたんで、
その思いに応えてみたいな感じではあります。
スピーカー 1
自分たちのために書いた感はすごいあるような気がしますね。
でもめちゃめちゃ面白いんで、
本当にぜひぜひ読んでいただきたい。
まだ今のところ収録、雑誌以外とどこかに収録っていう予定がないので、
ぜひ雑誌を9月24日発売のLaLa、11月号をご購入いただいて、
ぜひこの伝説を本当にしてほしい。
スピーカー 2
本当にね、現時点では幻の読み切りみたいな感じになるということなので、
いつでも読めるって思ってたら読めなくなるよっていう感じで、
今読もうっていう感じで覚えておいてください。
スピーカー 1
すぐ買ってください。
スピーカー 2
すぐ買ってすぐ意見を送ってください。
ぜひ感想をお持ちしております。
『ねこにワガママ』2巻と続編・限定グッズ
スピーカー 2
というお知らせと、
10月に入るとですね、
さらにお知らせがちゃんとあります。
スピーカー 1
はい。ちゃんとあります。
10月の5日、月曜日かな?に、
まず猫にワガママは2巻がリミックス。
紙の方とあと電子で一般配信されますね。
スピーカー 2
はい、一般配信されます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
今回の初恋の橘くんがめちゃくちゃ危ない男で、
可愛いですよ。
スピーカー 2
良かった。
スピーカー 1
超カッコイイ。
スピーカー 2
良かったですね。
あれはでも2巻だからこそあれで良かったなってすごい思ってます。
スピーカー 1
1巻の時とまたちょっと2人の関係性が変化してきてて、
2巻のあの感じになっておりますけど、
ドキドキハラハラな同居生活、
スピーカー 2
ちゃんと猫っぽい。
猫っぽい表情は多分2巻の方が猫っぽいと思ってるんで私は、
いかに猫かっていうところを私はこだわっているんで、
猫感を出せてすごい満足はしている表紙になっております。
一応その10月5日に一般で紙も電子も発売されるんですけども、
今現時点でも限定で先行配信をされているところがありますよね。
スピーカー 1
Renta!様で先行配信していただいておりますので、
もう待ちきれないよという人はぜひそちらで読んでいただけたらなと思っております。
お願いします。
さらに同日にLaLaテラックス11月号が発売されるということで、
なんとコミックスの続きがここで読めちゃう予想です。
スピーカー 2
そうなんですよ。
すぐに読みたいという方はその日のうちに次の話が読めます。
スピーカー 1
いやーもう最高ですね。
実質もう2.2巻ぐらいまで読めちゃいます。
この話はすごい素敵な話。
今、ネームからペン入れとか作画に入っている状態で。
スピーカー 2
かなり大きく話が動いた感じにできたんじゃないかと思っています。
ということでその10月5日発売のLaLaテラックス11月号のネコにわがままは
関東カラーですよね。
スピーカー 1
めっちゃいいカラーを描いていただきました。
ありがとうございます。
すごい平成感がありつつ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ポップでオシャレな感じの。
スピーカー 2
1回やってみたかったです。
スピーカー 1
めちゃめちゃいい。しかもそのめちゃめちゃいいカラーがなんとグッズになっちゃいまして。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
すごいクリアポーチになって。
抽選で30名様になるんですけど。
コミックス2巻とオービーについているオーボケとLaLaテラックス11月号につくオーボケを
一緒にハガキに貼っていただくことで利用できるという仕組みになっております。
スピーカー 2
なるほど。ということはどちらも紙で買うという。
そうですね。
スピーカー 1
紙でのご購入限定になっちゃうんですけれども。
ぜひぜひこちら購入してくださいませ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ポーチを作っていただけるということでポーチにしたらかわいいんじゃないかっていう
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
関東カラーのイラストっていう感じなので。
スピーカー 1
お話の内容とはそんなに関係ない。
そうですね。関係はないかな。
スピーカー 2
ポーチ優先で描いたところはあるんですけども。
私まだどういう仕上がりになるか見てないんですけどちょっと楽しみにしております。
ということでいろいろ頑張らせていただいたのでよろしくお願いします。
スピーカー 1
疲労が滲み出るこの。
あともう少しですね。ほんとに。
いやほんとに。
1,2週間。
スピーカー 2
すごいね。すごい頑張らせてもらったなこの夏はって思ってます。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
ちょっとハラハラさせてしまったんですけど。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
でちょっとねこのヒロなんも忙しいからっていうのでちょっとお休みをしてたんで
これがね再開後の一発目の感じで使うと思うのでそういうことでしたっていう話でした。
仕事してました。
スピーカー 1
仕事してました。めちゃめちゃ働いてくださってるんで。
スピーカー 2
いやそうですね。私あのめっちゃ忙しかったけどそんなに妥協せずに済んでると思ってます。
なんかあのテンパってすごい適当な仕事になっちゃったっていうのはないって思ってるんで
その辺をちょっとちゃんとね楽しんでいただけたらいいなと思っております。
はい。ということでそろそろサイン会ですね。
きっとねお客さんが入り出した頃かと思いますので。
じゃあ今からサイン会楽しみましょう。
ではではゲスト綾子さんでした。
ありがとうございました。
サイン会当日の裏話と時間管理
スピーカー 2
後がたりです。ということでお知らせ事がめちゃめちゃ多いというゲスト会でした。
ちょっとまああの今回それだけだとちょっと短めなのでこの後がたりちょっと長めに撮りたいと思うんですけど
ただの雑談です。
大事なお知らせは綾子さんとしてるんでちょっと雑談しますね。
声日記の直後がたりでもしゃべってなかったんですけど
たぶんヒロなんでは皆さんちょっと聞きなじみのあるリサさんっていう方が
来てくださったんですよ実際にね。
スピーカー 3
サイン会ですか?
スピーカー 2
サイン会です。
直前の声日記の方でリサさんが来られるはずなんでみたいな感じでちょっとしゃべってるんですよ。
で実際にサイン会始まったら一番最初にリサさんやって
スピーカー 3
この順番は何なんですかね?
スピーカー 2
これランダムらしいんですよ。
スピーカー 3
ランダム?
スピーカー 2
はいなんかこれどういうことなんですかって言って
いや本当にこれランダムなんですよって会場のスタッフの方が言ってはったんで
まさかその先生のお知り合いとはみたいなぐらいの感じ。
スピーカー 1
お知り合いというかね。
スピーカー 3
長年のお知り合いというか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
私より先にね。
スピーカー 2
ちょっとねあまりになんかもうさっき見た顔ぐらいの感じだったんで。
スピーカー 1
あ、それはほんまにそうなんですよね。
スピーカー 2
会場ねなんばパークスやったんですけど会場着いてエレベーター上がって
あれあの会場7階やったんですけど
7階に着いてエレベーター開いた瞬間にもリサさんいましたからね。
スピーカー 3
あーそうですね。
原画展行ってあったっていう。
スピーカー 2
そうですね。
偶然通りがかるっていう形で遭遇してて
あ!ってなったんですよね。
来るのは知ってたけどぐらいの感じだったんですけど
まさか1分でも違ったら会えないレベルの遭遇の仕方みたいな。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
ちょうど通りがかってる時に通りがかったみたいな。
スピーカー 3
原画展行く前か。
そうですね。
スピーカー 2
それでね実際会ってるんで
さっきはさっき見たっていうのが胃の一番に
大爆笑してしまって私は。
スピーカー 1
あーそうなんですか。
スピーカー 2
でねこれちょっと裏話なんですけど
一応あの一人何分みたいな設定があったんですよ時間内に終わらせるために。
その時間の今何分ですよみたいなタイミングを
私とか担当編集の綾子さんとかに知らせるために
何分経過したらピピって鳴らすようにしますねみたいな
ストップウォッチ的なやつを鳴らすようにしますねって言われてたんですけど
全然聞こえなくてそれが音が。
まだ早いんやって思って
あんまり早く返すのも申し訳ないじゃないですか。
できれば。
スピーカー 3
鳴ってたの鳴ってたんですか?
スピーカー 2
知らないです。
鳴ってたんやと思うんですよ。
スピーカー 3
次の人で鳴ったら鳴ってるでしょ。
スピーカー 2
一切聞こえなかったです。
スピーカー 3
鳴ってないんじゃないですかだからそれ。
やってないんじゃないですか。
スピーカー 2
絶対わかるはずなんですよ。
ちゃんと管理してる人はいるから
その人がもし鳴らなかったら
ちゃんとトラブルとして報告されるはずなんで
ちゃんと鳴ってるはずなんですけど
聞こえないんですよ。
聞こえなくて。
スピーカー 1
課題ですねそれは。
スピーカー 2
やっぱね、一応儲けられてる時間
できるだけお話したいっていうのがあるから
普通にしゃべってたんですよ。
あいてりささんなんでめっちゃしゃべれるじゃないですか。
かなりお知り合い感が強いので。
しゃべってたらちょっと遠いところからピピピって鳴ったんですよ。
これかって思って終わったんですけど
大幅にオーバーしてる。
もう無理ですみたいな感じのアラームやったらしくて
すごいそこはね信用してしゃべってたらダメなんだみたいなのがありました。
自分の耳をね。
耳の信用が無くなって。
大阪滞在と今後の配信、制作の忙しさ
スピーカー 3
でもタイムキープは他の人がやることだと思うんで大体。
スピーカー 2
だから一番最初がテストみたいな気分になっちゃったんですよ。
知り合いが来てしまったみたいなのがあるから
緊張がないじゃないですか。
サイン会の流れをシミュレーションしてるぐらいの気持ちになっちゃってたんですよ。
で普通にしゃべって
帰っていくっていうのがサイン会じゃないですか。
でも私がサインした図録にサインしてるんですけど
その図録をいつまでたっても渡すのを忘れてて私は
サインはしてるんやけど
いつでも帰っていいよみたいな顔をしてるんだけど
渡さないから帰れないじゃないですか。
いつもらえるんだろうってずっとリサさんが戸惑ってるみたいな感じで
渡さないと帰れないですよみたいな感じになってました。
スピーカー 3
つらそうでしょ。
スピーカー 2
っていうちょっとした裏話です。
スピーカー 3
まあいいんじゃないですか。そういうことがあっても。
スピーカー 2
三人目でまた知り合いの方が来たんですよ。
これはもう私たちの共通の知り合いの娘さんなんですけども
娘さんが本当に一人で普通にこう
お父さんの知り合いやからっていう感じで最初はあれやったんですけど
漫画を買ってもらって普通に追いかけて勝手に応募したらしいみたいな感じで
知り合いのお父さんから聞いたんですけど
だから何人知り合い来るんやろってすごいって思っちゃったんですよ。
身内の方がちょっとやるらしいから行ってみようかみたいなノリで
応募されてるのがあるんじゃないかなって。
スピーカー 3
そんなことないでしょ。だって聖地巡礼とかしたあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。その子は本当にガチでやってくれてますね。
スピーカー 1
みんなガチやと思うんですよ。来てる人。
スピーカー 2
だからちょっとね、思ってたんですけど、それ以降は全員初めましての方やったんで。
初めましてではない、何回か来てくれてる方もいらっしゃったんですけど
知り合いではなかったんで、ほんとに最後まで
次はもしかしたら知り合いかもしれないってずっと思ってました。
スピーカー 1
いや別にどっちでもいい。それはあんまり。
スピーカー 3
その心構えですね。
スピーカー 2
誰かがサプライズで来るんじゃないかっていうね。
スピーカー 3
ちゃんと応募してね。
スピーカー 2
厳選の、厳選というか抽選の結果ですからね。
そういう感じでね。
スピーカー 3
たまたまでしょ。
スピーカー 2
たまたまはね、冒頭に立て続けに来られると、ちょっと私もそういうモードになっちゃいました。
スピーカー 3
ちょっと変なイチです。いらんやつです。
スピーカー 2
でもほんとにね、楽しかったんで、よかったです。
ちなみに私はサイン会の間は、大阪の街の写真を撮ってたんで、Xにあがってる。
スピーカー 3
ボー氏のアカウントであげてるんですね。
スピーカー 2
ナンバー付近の写真を見たければ。
スピーカー 3
別に見なくていいですけどね。
スピーカー 2
ボー氏は結構ナンバーはなじみのある。
スピーカー 3
住んでたんですよ、近くに。2年ぐらい住んでました。
スピーカー 2
久しぶりにうろうろしたみたいな感じですよね、ゆっくりと。
スピーカー 3
そうですね。雨も止んでたんで。
スピーカー 2
当日ね、かなり大阪付近が大雨の警報ではないのかな。
予報としてかなり…
スピーカー 3
来た時はめっちゃ降ってたんですよ。
スピーカー 2
そうですね。洗浄降水帯が発生するかもみたいな予報やったんで、
駅から直結でね、傘ささずに行けるなんばパークスやったんで、ちょっと助かりましたね。
その後もね、綾子藩は大阪が初めてやったっていうことで、
お好み焼きを食べに行きましたね。
大阪を満喫したいということで。
翌日に大阪城に行くとは言ってましたけど、たこ焼きも食べたとは言ってましたけど、
かなり満喫されてよかったです。
このヒロナーの本編の綾子藩とのお知らせの中で、
なおもと先生とのコラボの読み切りのお知らせもしたんですよ。
で、なおもと先生と担当編集さんと、
みんな合わせてちょっと収録一回したいっていう話をしてたんですけど、
今一応ちゃんとできるように調整をしているところで、
なんで近いうちにそういう配信ができるような気もします。
すぐ発売されちゃうんで、LaLa本市がね。
なんで発売後、できるだけ近いうちに配信をしたいと思っています。
で、逆にしーさんとの収録がね、ちょっとシルバーウィークを挟んだりとかしてるので、
ちょっと先になっちゃうかもしれない。
私とボー氏の二人会とかが挟まれてもおかしくないっていう状態です。
私はきのう、やっと仕事がひと段落したので、
やっとこうやって収録をしているわけです。
スピーカー 3
おととしぐらいから続いてた。
スピーカー 2
忙しかったな。よくわかんないけど。
スピーカー 3
ずっと。
スピーカー 2
ずっと忙しかったんですけど、
この1、2ヶ月が一番ハードでした。私の中で。
スピーカー 3
まあまあね。2つ書いたんでね。
スピーカー 2
結構だからね、50ページ書いて40ページ書いてみたいな感じで、
月間の連載をもしやってたとしても、
それ以上に書いてるぐらいの感じだったんで。
スピーカー 3
枚数がね。
スピーカー 2
枚数が多かった。
でもほんとどっちもね、私的にはベストを尽くせたとは思っているんで。
スピーカー 3
まあね、最近一人で書いてますからね。
ほぼほぼ。
スピーカー 2
ほぼほぼ。はい、そうですね。
スピーカー 3
どっか書いておく?
スピーカー 2
一応リモートでね、一人アシスタントさんは継続で書いてもらってるんですけど、
基本的にその1回の原稿につき3、4日、多くて3、4日書いてもらってっていう形なんで、
量としてはやっぱり自分で書いてる割合の方がすごく多いっていうのが。
スピーカー 3
ほとんど自分で。
スピーカー 2
はい。
いやほんとね、もうちょっと開放感がすごいんですよ、今。
ということで、今からいろいろちゃんとね、3人で交換日記をするっていうやつとかもね、
ステッカーを、ヒロなんのステッカーを送り届けるとかもね、今からやろうと思っています。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ということで、今回は以上ということで。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ということで、ヒロなんのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやLISTENのコメントまたはメッセージ欄、Xなどで受け付けていますので、
そちらの詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今年もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
29:51

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