1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep261 「好きなもの」を語る
2026-02-16 54:30

Ep261 「好きなもの」を語る

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おたより紹介回です。皆様メッセージありがとうございます!

トークテーマリクエストで、好きな食べ物や苦手なもの、好きな映画など作品のジャンルについて改めて話してみてます。

意外とまだお互い知らないことあったんだな…!と思える回になりました。

トークテーマリクエスト、いつでも大歓迎です!


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【🎩X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん

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サマリー

エピソード261では、藤原ヒロが台湾からの帰国報告から始まりました。台湾でのファンイベントでは、ファンの大きな愛に感動して涙を流し、観光や食い倒れも満喫したと語りました。詳細は後日Vlog形式で共有する予定です。 番組5周年を祝うお便り紹介では、6周年目のカバーアートについて触れ、しーさんの子供たちも登場するイラストの制作秘話が明かされました。リスナーからの「しーさん」や「帽子」の呼び方に関する質問には、現在の呼び方で問題ないことが確認されました。また、藤原ヒロの丁寧な音声編集に対する賞賛や、5年間継続する情熱への尊敬のメッセージが寄せられました。トークテーマリクエストに応え、3人それぞれの「好きな食べ物・苦手な食べ物」と「好きな映像作品のジャンル」について語り合いました。帽子はアイスクリームが好きで、痺れる辛さ(麻辣)が苦手。しーさんは鯛の刺身や和食を好み、かまぼこを苦手としています。藤原ヒロはしょっぱいもの、特に白エビせんべいや軽い塩味のせんべいを愛し、甘すぎるものやキャラメル系が苦手だと明かしました。映像作品のジャンルでは、帽子は「何も起こらない」日常系の作品を、しーさんはロマンティックコメディやカップルの別れを描くリアルな映画を、藤原ヒロはコメディ全般や感動的な老夫婦の物語、そして友情物語を好むと語り、互いの意外な一面が明らかになりました。 最後に、リスナーからの追加メッセージが紹介され、藤原ヒロの漫画作品「会長はメイド様!」のコラボカフェ第2弾開催が発表されました。今回は「おとぎ話」をテーマに、東京と大阪で長期にわたり開催される予定で、藤原ヒロ自身もグッズデザインに携わっているとのことです。

台湾帰国報告と5周年お便り紹介の始まり
スピーカー 1
藤原ヒロの なんなんやろ。
スピーカー 2
昨日、台湾から帰ってきました。
おかえりなさい。
ただいまです。
その台湾について、がっつり話すのは、実習文にしようかなと思ってて。
とりあえず、5周年のおめでとうお便りを、先に紹介したいなと思うんですけど、
そういう回に今回はしたいなと思ってるんですけど、
でもちょっと、何にも触れないのは私が切ないので、
ざっくりというか、めちゃめちゃ楽しんだんですよ。
軽く話すのはめちゃめちゃ難しいんですけど、
具体的なことじゃなくて、記憶に残ったのが、すごいよく泣きましたね、私。
スピーカー 1
そんなかな。
スピーカー 2
私、サイン会で自分の方が泣くって初めてなんですよ。
嬉しくて?
嬉しくて、ありがたすぎてみたいな。
スピーカー 2
ステージ上がった直後からね、すごい大きな愛を感じて、そういう話も来週しますけど、
すごい解像度高く、私は今回、皆様の愛を受け取りました。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
今まではね、たぶんね、自分が緊張するっていうのがあるから、
自分の緊張で見えてないものいっぱいあったはずなんですよ。
海外のサイン会とかって、特にステージの上に上がるんで、
スピーカー 1
受け取る準備ができてたみたいなこと?
スピーカー 2
そうです、本当に私が100%受け取る状態に慣れてた。
自分の緊張は割とそっちのけにできたみたいな感じですね。
へー。
だから、いかに本当に思って来てくれてるかみたいなとか、
あとは関係者の人たちの気遣いも含めての敬意というか、
すごいしてもらってることのすごさみたいなとかを、
本当に、たぶん若い時よりもしっかり感じれてるみたいな感じですね。
スピーカー 1
これ言っていいんかな?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
香港から来てくれてる人とかも。
スピーカー 2
いらっしゃいましたね。
スピーカー 1
台湾に。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
サイン会。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
しかも抽選なんで、当たらないと入れない。
スピーカー 2
そうですね。愛憎版っていうものがセット売りで出てるんですけど、
それを購入した上でサイン会の抽選に応募して、
それに当選しないと来れないっていうやつなんですけど、
日本で気軽にサイン会に応募するのとはちょっと違う、
ちょっと難しいことをやってきてくださってる方もいらっしゃいました。
スピーカー 1
国をまたいるというか。
スピーカー 2
すごいですね。
本当にね、めちゃめちゃ幸せでした。
単純に観光も含めて、本当に幸せしかない旅でしたね。
なんかおいしそうなもの食べてました。
スピーカー 1
おいしそうと思って。
スピーカー 2
もう食い倒れ食い倒れみたいなね。
そういうところも一応ね、やっぱりいっぱい映像も撮ってきたんですよ。
要所要所で。
なんで、それを含めてVlog的な形でも、
ヒロなんのやつをVlog式にやるのもやりたいし、
普通に単純にVlogみたいなのもあげたいし、
これは時間が許す限りみたいな感じになるんですけど。
またね、仕事の時間が始まるから。
なんで、その辺はね、様子を見ながらちょっとあげれたらなって思ってます。
素晴らしい。
すごい元気に帰ってこれてよかったです。
体調崩すこともなくね。
ということで、そういう台湾の話は、
もうちょっと落ち着いてから。
本当に帰ってきた直後みたいな気分なんで、今。
昨日の夜?
昨日の夜に帰ってきて、寝ほどきして寝たら今みたいな感じだったんで。
ちゃんと言いたいことをまとめないと、
とっちらかったりとかすると思うんで、
その辺をちょっとまとめておきたいと思います。
ということで、先週紹介しそびれてたりとか、
スピーカー 2
昨日の時点でお便り送ってくださった方とかもいらっしゃるので、
そちらをちょっと今回は紹介させていただきたいと思います。
6周年カバーアートとリスナーからの質問
スピーカー 1
5周年お祝いメッセージですか?
スピーカー 2
6周年目のカバーアートが、
直前にしーさんにも共有させてもらいまして。
めっちゃ可愛いですね。
ちょっとまた違うトーンで。
グッズにしたら可愛いであろう感じで、自分のために描きました。
私はみかん箱で漫画を描いてるし、
ぼうしはいつものスタイルで本を読んでるし、
しーさんは子供たちとご飯を作ってるみたいな感じのニュアンスです。
子供たちまで登場させていただいて。
私の中でしーさんの子供二人のキャラクター性も、
この間の福井の旅で解像度が上がったので。
めっちゃまんまですね。
よかった。
性格がすごくよく現れてる。
スピーカー 1
我々の服と同じ色の着てたんで。
しかもそうちゃんと私はボー氏かぶりもしてたんで。
スピーカー 2
確かに確かに。
そうちゃんは割とボー氏なんですよね。
そうですよね。
ボー氏大好きの。
スピーカー 1
我々二人もしーさんの子供。
スピーカー 2
しーさんがすごい子育てしてるみたいな感じになってるけど。
大家族感が出てましたね。
よかったです。
という感じで6周年目に突入しているわけですが、
そういうお祝いのメッセージをいただいているので紹介させてもらいます。
ラジオネームトヤさん。
いつも聞いてくださってありがとうございますトヤさん。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ひろなん5周年おめでとうございます。
いつしか毎週月曜の楽しみとなり、
今週もぼちぼち過ごすぞと思うきっかけとなっております。
配信ありがとうございます。
ところで先日出張で福井に行ってきました。
こちらでお三方が過ごされたのかと思いを馳せました。
しーさんが住んでいらっしゃる場所だなとしみじみしたところで、
しーさんをどうお呼びすればいいかはたと困りました。
私から見るとしーさんではなくしーさんさんで、
ボー氏はボー氏さんなのではないかと、
どうお呼びすればいいか5周年おきに教えていただけると嬉しいです。
というお便りです。
ありがとうございます。
このトヤさんね。
しーさんで。
しーさんで。
ボー氏はボー氏で。ボー氏でいいですよね。
スピーカー 1
何でも。
スピーカー 2
何でも呼びやすければ何でもいいんですけどね。
スピーカー 1
ちなみにトヤさんと共通の知り合いであるおっさん2人。
Ossan.fmの2人。
おっさん2人でOssan.fmの2人は私のことボー氏って呼びます。
スピーカー 2
はい。ボー氏って呼びます。
スピーカー 1
私はボー氏さんとは言ってないんで。
スピーカー 2
しがね、うちなんで。
そうなんですよ。
トヤさんそれこそOssan.fmのDiscordで、
私と同じで食べたチャンネルで食べた報告をされたりとかするんですけど、
そこで福井に出張で泊まってた時の報告もされてて、
私たちと全く同じホテルに宿泊されてました。
本当に偶然やったらしくて。
やっぱりちょっとずつ食べれる朝食すごい良いみたいな感想を言われてました。
さっきOssan.fmの2人がボー氏のことはボー氏って呼んでるっていう流れで、
そういえばって思い出したんですけど、
Ossan.fmの陣、私まだちゃんと読めてないんですけど、
本当にバタバタしてて。
今回お二人がプロフィール帳みたいなのを書いてるんですよ。
可愛い。
平成女子流れで。
それでポッドキャスト関連のプロフィール帳みたいなお題に。
スピーカー 1
質問項目みたいな。
スピーカー 2
そうそうされてて。
あれもだってまめもめキャストの企画みたいな感じだったんで、
お題を考えたのはまめキャストのお二人、それに答えてるおっさんお二人みたいな感じで。
スピーカー 1
優しい声の人は誰って思い浮かぶ人みたいな感じで。
スピーカー 2
ポッドキャスト系の質問なんですね。
プロフィール帳によくある感じの、こういうイメージは誰みたいなやつ。
それの優しい声の人は誰みたいなところに長山さんがしーさんって書いてたんですよ。
このしーさんはこっちのしーさんでいいんだろうかって思いながらきっと。
このしーさんですか。
スピーカー 1
それ以外あんまりその呼び方知らないんで。
スピーカー 2
そうなんですよ。
嬉しい。
ちょっと意識的に優しい声を出してしまう。
スピーカー 1
そのまま出てるのに。
なんで多分しーさん呼びをされてるような気がします。
スピーカー 2
しーさんさんとは言ってない気がする。
多分しーさんさんって言われると、逆にしーさんでいいですよって言いたくなりますよね。
そうですよね。
なんで、とりあえずしーさんでいいと思います。
お願いします。
そもそもだってね、しーさんっていう呼び方自体が、旧姓にさんつけたやつの略称みたいな感じじゃないですか。
そうですね。
そういうふうに私たちは、さんづけのでも相性みたいな感じでニックネームとして考えてたような気がするんですよ。
なんで、このさんは継承のさんって思ってて大丈夫な気がします。
そうですね。
しーさんでよろしくお願いします。
お願いします。
藤原ヒロの編集へのこだわりと感謝
スピーカー 2
はい、次です。
ラジオネーム、辻田りり子先生。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
こちらでちょっとお久しぶりですかね。
5周年おめでとうございます。
藤原さんの漫画家仲間であり、自称ヒロなん純レギュラーの辻田りり子です。
ちょっとバタバタしていてメール送るタイミングを逃してしまい、5周年会に間に合うかどうか不安です。間に合うといいな。
ヒロなん5周年本当にすごいです。
私は藤原さんの気まじめな性格を一番表しているのがこのポッドキャストだと思っています。
なぜならこのポッドキャスト、実はかなり細かく編集されています。
私が出演した回は、会話の中で出るA、Rなどの言い淀み、フィラーって呼ばれるやつですね。
をカットしてくれて、私がスラスラ話しているように編集してくれてありがたかったです。
というわけで、一発撮りをそのまま流すだけでも週に1回はしんどいのに、さらに編集して毎週アップしているなんて、これを仕事と並行して5年続けるのはさすがに変態。
さらにVlogなどの映像編集も手慣れてきていて、この5年の間に藤原さんのできることが着々と増えていっていることにビビっています。
私は特にこの5年で新たにできるようになったことは特にないので、見習わねばなと冗談抜きで常々思っています。
これからも仕事や家事のともにヒロなんを楽しみにしているので、藤原さん、しーさん、ボー氏、皆さん、健康に気を付けて今後も頑張ってください。
またぜひ遊びに行かせてくださいね。
ステッカー希望でお便り採用されたらまたステッカーください。
みたいな感じのお便りをいただいています。
ありがとうございます。
スピーカー 1
最近はさらに手書きノートを書き殴ってます。
スピーカー 2
すごいですよね、本当に。
スピーカー 1
何冊も。
スピーカー 2
マジで仕事しろってなりますよね。
スピーカー 1
仕事はしてます。
スピーカー 2
本当にすごいと思う。
スピーカー 1
仕事はしてます。
スピーカー 2
リコロンが一番、そこまですんの?みたいな感じで思ってるやろうなって思ってます。
スピーカー 1
細い編集。
スピーカー 2
音声編集。
今回ね、台湾に行く最中に、前回分の編集してたんですよ。
前日までもちまちま進められるやつはやってたんですけど、それが終わりきらなくて、新幹線の中とか飛行機の中とかで音声の編集してたんですけど、
めっちゃ眠るんですね。
めっちゃ疲れてる。
すでに行きの道中で疲れてるんですよ、そういうので。
準備がいろいろ追っといてなくて。
だから、半分寝ながら編集してたんで、
音声のタイミングがちょっと編集を見逃してしまってるみたいなのがちらほらあるんですよ、前回分。
しーさんと我らはリモートで繋いでるじゃないですか。
だから、タイムラグをできるだけ自然にしてたりとかするんですよ。
ポンポンポンポンキャッチボールできるようにやってたりするのを、
不意気味でお互い話してるみたいなぐらいタイミングを前のめりにしてしまってるところがあって、
そういうところまでやってるのとか、たぶんりころん分かってるんで、
私全然分かってなくて、そんなところまでやってるかも。
スピーカー 2
前回のはちょっとね、気づかれてる人がいるかどうか分かんないけど、
ちょっと自分の中で修正が未完了なまま上げてしまったっていう悔しさがありましたね。
すごいな。
スピーカー 1
私は台湾行った間全く聞く時間がなかったです。
スピーカー 2
そうですよね。
5年前、始めた頃の方がもっとクオリティー低くても仕方ないなって思ってたはずなんですよ。
別にね、それはそれでみたいな感じだったんですけど、
綺麗に聞ける方が、整って聞ける方が聞きやすいなっていうので、ちょっとずっとやっちゃってますね。
やっちゃってますか。
はい、ということで、またちょっとヒロナに遊びに来てほしいですね、りころん先生。
ぜひぜひ。
で、次です。
ラジオネームこむろんさん。
小室さんもいつも聞いてくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
ヒロ先生、ぼうししーさん。
いつも楽しい日常を届けてくださりありがとうございます。
ヒロナ5周年おめでとうございます。
音声配信を5年、しかもお仕事と共生されるものではなく、
趣味の一環として続けられるのめちゃくちゃすごいです。
漫画作品もそうですが、誰かの目や耳が触れる何かを作り続けること。
改めてとても尊敬しております。
260回目の趣味のお話、大変興味深かったです。
スピーカー 2
他の方から自分の知らない世界を摂取するの大好きなので、
しーさんやぼうしの趣味を聞けたのも楽しかったですし、
ヒロ先生の趣味は自分に似た沼にいるので、文句ですね。
没頭感と熱量が伝わってきてニコニコしました。
応援している方のこういう日常のひとこも聞かせていただける機会、
本当もうずっとありがたいです。
ヒロなん最高!節目会を聞かせていただいたので、
改めてリクエストのようなものを。
寄出の部分もあるかと思いますが、
お三方のお好きだったり苦手だったりする食べ物や、
他にも映像系のお話をよく聞くので、
好きなジャンルとかそういう何気ないこと、
ご不快でなければ改めてお話聞かせていただけると嬉しいです。
重ねてになりますが、ヒロなん5周年おめでとうございます。
これからも応援しております。
ということでステッカー希望をいただいております。
お送りします。ありがとうございますコムロンさん。
ということでリクエストをいただきました。
はい。
スピーカー 1
感想もいただきました。
スピーカー 2
感想もいただきました。
コムロンさんはこのお便りフォームの他に、
LINEアットでいつも長い文章で、
たぶんすごい長いから気を使って、
LINEアットの方で送ってくださっているんですけど、
カバーアートのイラストもかわいいみたいな感じで、
反応してくださっています。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ずっとあのサービス続いているんですね。
スピーカー 2
一応ね、私は結構ほったらかしにしちゃってるんですけど、
ちゃんと見てます、それを。
スピーカー 1
見てるというか、あのサービス自体が終了しているのかと思ってました。
スピーカー 2
いや、LINEアットまだね、いけてます。
スピーカー 1
公式LINEってことですよね。
スピーカー 2
公式LINEってことですね。
スピーカー 1
変わってますもんね、もう。
スピーカー 2
名前変わってましたっけ?
オフィシャルアカウントみたいなアプリ名になってますね。
スピーカー 1
LINEアットっていうのはずっと前に終わってる気がするので。
スピーカー 2
そのまま引き継いで一応あります。
好きな食べ物・苦手な食べ物トーク
スピーカー 2
そこに髪型がちゃんとリアルのですかね、みたいな感じで言われてるんですよ。
はい。
それをね、意識的にそうするようにしました。
スピーカー 1
変化が、我々の変化が、髪型の変化が。
カバーアートの髪型なんですよ。
そうです、そうです。
スピーカー 2
ずっと前に描いてたエッセイ漫画とかも、
キャラクターの造形をリアルじゃなくて決めてしまってたんですよ、一回ね。
お尻さんはこの髪型の外見みたいな、ボー氏はボー氏みたいな。
全部フックとかも決めてたんですけど、そうじゃなくて、
それぞれのこの年の現時点の格好に近いようにみたいな感じで描いてます。
そこら辺をね、ちゃんと見てくださってるのもすごいなって思いました。
スピーカー 1
変化を。
スピーカー 2
はい。
ということで、トークテーマリクエストです。
お三方のお好きだったり苦手だったりする食べ物をとりあえず答えていきましょうか。
うんうん。
私もあんま知らんかも、二人の。
ああ、そうか。
改めて。
あまりに、しかも変化してたりしますもんね。
ちょっと好きなもの苦手なものとか。
スピーカー 1
じゃあ私から言っていいですか。
スピーカー 2
どうぞ。
スピーカー 1
私全然これいいんかなって言ってたんですけど、好きな食べ物はアイス。
スピーカー 2
小学生。
これは変わらずって感じですね、ずっと。
そうですね。
スピーカー 1
この答えでいいんかなって。
苦手な食べ物は、これはちょっとほんま最近なんですけど、
最近というか去年マーラータン流行ってました。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、僕は最近知ったんですけど、痺れるやつあんま得意じゃないっていう。
スピーカー 2
そうなんですよ、意外と。
得意そうやまに。
スピーカー 1
これ僕初めて食べたのが、2017年の香港で食べたんですけど、残してしまって苦手で。
痺れるっていうか痛いんですよね、あれ。僕にとっては。
で、それが、僕もともと猫舌なんですけど、熱いの苦手なんですけど、熱いのに近いんですよ、刺激が。
だから熱いお湯でしかも痺れるって、熱い×熱いみたいな感じで、食べれへんってなるんですよ。
その結構熱いのに敏感なんで、ちょっと苦手かなと思ってます。これ最近ですね。
スピーカー 2
これちょっとだけ膨らましていいですか。
はい。
この間初めてシャブ用に行ったんですよ。
シャブ用。
そう。
スピーカー 1
行ったことあります?
スピーカー 2
二人とも人生初めて。
行ったことあります。
スピーカー 1
気になってるけど、わざわざ行かなかったみたいな感じ。
割と近くにあるんで。
スピーカー 2
そうそうそう。ずっとね、なんか行列で人気で待ち時間が長くて。
えー、そんな人気ないんだ。
スピーカー 1
1時間待ちとか。
スピーカー 2
そう。
確かにあの辺にはないですもんね、あの辺に。
で、学生とかがやっぱね、すごい多くて、平日学生半額とかやってるんで、大学も近いしで、なんかすっごい、めっちゃいつも大人気やけど、そうなると余計気になるみたいなのがあったんですよ。
そこで初めて入れて、2種類スープが選べるじゃないですか。
で、一つは基本的なの、白だしみたいなやつ。
で、もう一つを、ほんとにベーシックな火鍋感を出そうと思って、火鍋風のなんか辛いやつの、中辛みたいなやつを選んだんですよ。
これが普通なんかなって思って、普通に、普通の感覚で選んだんですけど、それがもう、ボー氏はちょっと、これは苦手やわ、みたいな感じになって。
スピーカー 1
食べれないって感じですね、見た目。
スピーカー 2
えー、なんかすごい意外ですよね。見た目いけますもんね、辛いのとか。
スピーカー 1
僕でも辛いのは基本大丈夫なんですよ。
明太子とかも激辛やし。
スピーカー 2
カレーライスもね、割と辛い方を選ぶんで。
スピーカー 1
キムチとかも辛い方がいいっていう感じ。
スピーカー 2
でも、痺れるのが。
スピーカー 1
唐辛子は好きですね。
スピーカー 2
そう、唐辛子は好きなんですよ。
スパイシーとも違う。
違うよね。
スピーカー 1
痛いのがダメ。熱い、熱い痛さ。
スピーカー 2
でも、なんかヒリヒリする感じですよね。
山椒系の辛いやつみたいな感じですよね。
スピーカー 1
山椒自体は別に、そんないっぱい入れなければあれだけど。風味とかは全然。
スピーカー 2
全然大丈夫やけど。
それで、ちょっと痛感しましたよね。痺れる辛さが。
スピーカー 1
これ、ちょっと食べにくいなって思った。
スピーカー 2
そうそう。明確にちょっと分かって。
今回、台湾行った時に、火鍋を予定してたんで、
それは、かなり優しめの辛さをリクエストして。
スピーカー 1
それは全然大丈夫。
スピーカー 2
美味しかったよな。
だから、ほんとに程度によるけどっていう。
スピーカー 1
味とかじゃなくて。
スピーカー 2
そんな感じでした。
スピーカー 1
食べ物は以上です。
スピーカー 2
しーさん、じゃあ。
じゃあ、私。
好きな食べ物は、タイのお刺身。
めっちゃ具体的ですね。すごい限定的な。
白身が好きで、特にタイのお刺身が好きかな。
すごいな。
スピーカー 1
確かに知らんかったでしょ。
スピーカー 2
知らんかったな。
スピーカー 1
ずっとアイスだと思ってた。
スピーカー 2
アイスはもちろん好きですけど、アイスはやっぱり好き。
エメラルヘンシ好きやけど。
スピーカー 1
お菓子じゃない?
スピーカー 2
そう、おやつじゃなくて言うと、タイのお刺身かな。
あと、ドビン虫も好きなんですよね。
そうですよね。やってますよね。
ドビン虫はかなり好き。
スピーカー 1
じゃあ、今とかじゃなくても。
スピーカー 2
シラコも好き。フグの。
本当に和食ですね、本当。
和食ですね、やっぱりね。
スピーカー 1
ずっと好きって感じですね。
スピーカー 2
あと、銀だらの最強漬けも。
めっちゃ今日届いて。
嫌いな食べ物ないんですけど、嫌いっていうか苦手っていうか、いらんかなっていう食べ物。
はいはいはい。
かまぼこ。
そうや、そうやった。
ないがしろにするんです。
すごいないがしろにする。
かまぼこいる?
スピーカー 1
作ってる人はいるんじゃないですか。
スピーカー 2
審査めっちゃないがしろにするから、かまぼこのこと。
旦那さん好きなんですよね。
そうなんです。
スーパーでかまぼこ。
スーパーでかまぼこ買う人いるんやと思って。
スピーカー 1
単品で食べたりする人いますからね、全然。
スピーカー 2
全然好き。私好きですよ。
おつまみにしたりね。
そうそうそう。
だってなんかかまぼこの刺身みたいな料理すらあるじゃないですか。
ありますよね。
あとラーメンにも絶対入ってるじゃないですか。
絶対ではないよね。
スピーカー 1
ナルトみたいなやつですか。
スピーカー 2
絶対ではないけど割と入ってるじゃないですか、ラーメンに。
あれいらんなーっていつも思ってます。
そんな注目せえへんからあんまり気にしたことなかった。
かまぼこをそんなにないがしろにしてる人も知らんかったです。
なんかあれば嬉しいぐらいのやつかなって思ってました。
選んどに結構お腹に溜まるから、これでお腹膨らましたくないなっていつも思っちゃうんですよね。
スピーカー 1
そんな食べないですけどね、量を。ちょっとでもお腹に溜まるんですよ。
スピーカー 2
ラーメンに入ってるだけで結構存在感あるじゃないですか。
お鍋にそんな入れない。
ラーメン、ラーメン。
ラーメンか、ラーメン。
でもラーメン逆に私そんなにかまぼこ、なんかちゃんぽん麺とかやったらわかるんですけど、
ラーメン入ってる?店のラーメン?
スピーカー 1
あんま入ってないですね。
スピーカー 2
あんま入ってない。
入ってないですか?
入ってない。家で作ったら、もしかしたら余ってたら入れるかもしれないですけど、
でもラーメンのためにかまぼこを買うこともしないし、
スピーカー 1
ラーメン屋ではあんまり。
スピーカー 2
あんま見かけない。京都のラーメン屋ではそんな見かけないですよ。
そっか。
はい。
スピーカー 1
しかもお腹に溜まるっていうほど意識したことない。
スピーカー 2
ないですね。
そっか。
でもなんか、お魚、ちゃんとお刺身が好きやから、練り物になってるかまぼこというものの価値が下なのかもしれない。
私が、私が。
古着していただいて。
私がフルーツがめっちゃ好きやけど、ドライにしたらがっかりするのと一緒なのですから。
そうそうそう、ドライフルーツ好きになっちゃって。
そうそうそう。
スピーカー 1
その2つでしょ、じゃあ。
スピーカー 2
私はそんな感じです。
スピーカー 1
フルーツとドライフルーツ?
スピーカー 2
そうですね。私の好きなものはフルーツで、苦手っていうかがっかりするものはドライフルーツみたいな。
スピーカー 1
それでいいんですか?改めて。
スピーカー 2
どっちもフルーツ。
でも私ちょっと決めきれなかったんですよ、好きなものは。
スピーカー 1
そうですね、好きなものは難しいですよね。
あれこれいっぱい。
その時で適当に僕も決めてますけど。
スピーカー 2
私だって掃除ってバランスよくテンション上がってるでしょ。
とにかくご飯が好きっていうのはありますけどね。
白米。
白米。でも白米をそのまま食べる人かっていうとそうではないんで。
スピーカー 1
単品では食べないですね。
スピーカー 2
おかずと白米が好き。白米じゃなくて別に五穀米とか全然いいんですけど。
ご飯粒が好きなんですよね。
ご飯粒が好きです。
ご飯粒が好きのと、じゃあパスタがどうなのかって言われるとパスタも好きなので。
スピーカー 1
だから今とかでもいいと思うんですけど、私は今苦手なものあげたんで。
スピーカー 2
今苦手なものは私。
スピーカー 1
今好きなものとか。
スピーカー 2
今好きなものもね、ちょっと決めきれないですよね。
なんか、とにかくお菓子よりご飯が好きです。
それはそうですよね、ひじょうれさんは。
明確にそうですね。
甘いものよりしょっぱいものが好きです。
それは多分二人より逆。
そうですね。
お菓子の好みとしては逆になっちゃうかな。
スピーカー 1
どっちも好きですけど。
スピーカー 2
お菓子で言うと白エビせんべいが好きですね、やっぱり。
はい。よく言ってますね。
そうなんよ。
白エビせんべい。
知らんかった。
好きなんですよ。
スピーカー 1
最近。
スピーカー 2
めっちゃ買っていきますよ。
あるんですよね。
そう、あるですよね。
で、やっぱね、この間福井に行ったときに、
ちょっと変わり種の白エビせんべいを自分みやげでも買ったんですよ。
はい。
それはホワイトチョコがかかってるやつ。
やけど、それはそれでおいしいんですけど、
やっぱり何もかかってないベーシックな白エビせんべいが好きなんですよ。
いや、そうですね。
全然たまにはいいけど、立ち替えるやつはっていう。
私がね、常に自宅に常備してるのは、
すっごいシンプルな、お米の味が感じられるぐらいの、
軽いしょっぱさのせんべいなんですよ。
このせんべいが好きです。
しかも、たぶん柔らかいせんべい好きですね、私。
そうなんですね。
サクッと塩味のせんべいが、そうじて好きですね。
すっごい甘いものとかは全然求めてないですね。
スピーカー 1
甘そうじは苦手なものじゃないですか。
スピーカー 2
甘すぎるやつは苦手ですね、確かに。
スピーカー 1
私からすれば、わりと普通な甘さの飲み物であったりとか、ケーキであったりとか、
常白糖苦手みたいな。
スピーカー 2
そうですね。
量を食べれないから、本当に途中で防止に、後食べてくださいって言ってますね。
一口でいいやみたいな、多いですよね。
スピーカー 1
甘すぎるっていうのも、僕と全然基準が違うんで。
スピーカー 2
そうですね。
なんか、キャラメル系のやつが私も苦手です。
キャラメル系の甘さが嫌い。
初耳、初耳。
これは結構ずっとそう。
チョコレートの中、チョコレートがめっちゃ好きなんですけど、
チョコレートの中にキャラメルがのわって入ってるようなやつとか。
じゃあ、ヌガンみたいなやつは?
ヌガンはあんまり好きちゃうかな。
なるほど。
なんか挟んでるやつ、クッキーでキャラメル挟んだみたいなやつとかも苦手ですね。
あ、そうだったんだ。知らなかった。
スピーカー 1
なんか、一時期いっぱい出てきたのにね、そういう商品が。
焦がしキャラメルとか。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
結構前ですけど。
キャラメル系。
お菓子状はあんまり好き?
キャラメル系はそうそう、あんまり好きじゃない。
ただ、今言い忘れたと思ったのが、クッキーが異常に好きです。
スピーカー 1
お菓子出てきた。
タイって言ってたの。
スピーカー 2
クッキーはね、やめられへん。
ほんまに。
スピーカー 1
モンスター。
スピーカー 2
クッキーモンスターですね。
なるほどな。
なんか意外に知らないこと結構ありますね、やっぱ。
スピーカー 1
普段から好きで言ってるみたいなのもあって、そこまでだと思わんかったみたいなのとかは。
スピーカー 2
特別言うほどでもないぐらいの感じですもんね、たぶん。
キャラメル系が苦手みたいなのもそんなね。
スピーカー 1
言う機会がないから。
スピーカー 2
わざわざ言わない。
あったら食べるしね。
あったら食べるしねっていう感じですよね。
あったら食べるし。
テンションがどれくらい上がるかどうかみたいなとか、ちくいち言わないですもんね。
今度じゃあ、白エビせんべいカップ買います。
絶対確実に喜ぶやつです、私。
そっか、知らんかったな。
それを、白エビせんべいが美味しいってすごいハマったのは、
5周年記念の回でお便りを送ってくださったりささんからの編集部経由のプレゼントなんですよ。
北陸の方なんで、ご当地の美味しいものを送ってくださったんですけど、
それで、白エビせんべいうまーってなったんで。
スピーカー 1
それは、いつからなんですか、結構前ですか?
スピーカー 2
いや、わりとここ数年ですよ。
スピーカー 1
数年前ですよね。
スピーカー 2
はい、白エビせんべいというものを知ったのがここ数年なんで。
知らんかった、知らんかった。
そっからです、そっからです。
スピーカー 1
この数年は。
あと、だがしの安い油も苦手ですよね。
スピーカー 2
苦手。苦手になっちゃった。
でも、私もこの間ミスド食べて胸焼けして。
スピーカー 1
体調じゃないですか?
スピーカー 2
すごいベーシックなミスドのレギュラーのやつですか?
チョコレート系。ミスドのチョコレート系を食べて、2つ食べたんですよ。
スピーカー 1
それは胸焼けするんですか?
スピーカー 2
期間限定のチョコのやつですか?
いや、ミスドの期間限定のチョコのはちょっと重たいですよ。
スピーカー 1
こってりすぎてですよね、あれは。
安い油っていうよりは。
スピーカー 2
ショックでした。
それはね、ボディバコラボのやつとかは、マジで重いんで、
その、高級なやつほど。
スピーカー 1
1個が美味しいぐらいじゃないですか。2個は。
スピーカー 2
2つがちょっとやりすぎた。
やりすぎた、やりすぎた。
だって、この甘いのに強い防止ですら、ちょっと量食べれへん感じなもんな。
スピーカー 1
お腹いっぱいになるんでね、単純に。
スピーカー 2
1個はチョコなので、1個はオールドファッションにしたんですよ。
あー、そうなんですね。
チョコが答えたんですよ、きっと。
きっとオールドファッションだけやったら大丈夫ですよ。
まあ、そっか。
スピーカー 1
いや、でも確かに、昔は多分何個もいけたみたいな。
スピーカー 2
いけたかもしれない。
スピーカー 1
記憶があるじゃないですか。
スピーカー 2
ミスド重いっていう印象が私もあったんだけど、
最近、普通の、昔からあるミスドのやつを食べたときに軽いって思ったんで。
スピーカー 1
メニューによって。
スピーカー 2
そう、食べやすいって思ったから、ドーナツとして。
たぶんその、本当に。
スピーカー 1
あっさり系やったら。
スピーカー 2
期間限定のやつは重いですよ。
スピーカー 1
ゴテゴテしてるんですよね。
ね。
スピーカー 2
好きなのにちょっと答えたみたいな感じですね、しーさんはそれは。
そうですね。大好きです、ミスドは。
好きな映像作品ジャンルトーク
スピーカー 2
はい、じゃあ次、映像系のお話の流れでの好きなジャンルとかそういう何気ないことのトークテーマリクエストなんですけれども、じゃあボー氏からいきましょうか。
スピーカー 1
はい。他にも映像系のお話をよく聞くので、好きなジャンルとかっていうことで、僕は好きな、例えば映画とかドラマとかアニメとか好きなジャンルは何でもないやつですね。
スピーカー 2
何でもないやつ。
スピーカー 1
あの、なんとなく過ぎていくやつ。
スピーカー 2
おっきな盛り上がりとかがないやつ。
スピーカー 1
そうですね。なんかこう、シーンは変わっていくし、状況は変わっていくけど、盛り上がり、抑揚があんまりないようなやつが好きですね。
僕がたぶん一番好きなジャンルがそれになってるかなっていう。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
とこですね。で、結構そういうのってたぶん流行ってると思うんですよね。
なんかすごいそういう作品多いんで。
で、どんな作品かって言ったら、たぶん一番僕の中で一番最初に上がってくるのが、ジム・ジャムシュのストレンジャーズ・ワンパラダイスなんですけど、
これ、いとこがハンガリーから来たんかな、ニューヨークに来て止めてあげるみたいな感じで、
で、そのニューヨークに来たついでに、いろんなとこをちょっと行ったりする、観光じゃないけど、海に行ったりとかするんですけど、
スピーカー 1
何にも起こらないんですよね。
何でもないっていう。で、楽しい時間全然ないんですね、その間。
そういう映画とか好きですね。
スピーカー 1
同じ、やっぱジム・ジャムシュと同じ監督の映画って大体そんなんが多いんですけど、
パターソンはもうちょっとわかりやすく、何かありそうやけど何もないっていう並みがありますね。
スピーカー 1
でも何も起こらないっていう映画。
そっちの方が見やすいっていうか、わかりやすいと思います。
盛り上がりそうな感じがあって、盛り上がらないっていう欲望があるんで。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
はい、でも一応同じジャンルですね、好きな映画のジャンル。
もっとそれに近いやつで、パーフェクト・デイズとかは、ちょっと何かあってしまってる感じ。
ありすぎるやん。
物語がありすぎるかな、ドラマが。
スピーカー 2
静かいけど。
スピーカー 1
そうですね、ジャンル的には近いかなと思います。
ビューンベンダースのパーフェクト・デイズ、役所工事が出たやつとかも近いジャンルですね。
日常、日常系って言ってしまうと肩にはまりすぎてるんで、もっと何でもないやつが好きですね。
はい、私の好きな映像系のジャンルでした。
スピーカー 2
はい、じゃあしーさんはどうでしょう。
私は、なんかやっぱり結局恋愛かな。
あー恋愛か、はいはいはい。
結局ね、ラブコメが好きなんですよね。
はいはいはい。
スピーカー 1
コメディですね、ロマンティックコメディですね。
スピーカー 2
ラブコメ、特にテレビシリーズ、ドラマのシリーズはコメディ系、シットコム系が好きで、
映画ってなると、それもやっぱり恋愛系でカップルが別れる系のやつ。
え、そっち?そっちか。
スピーカー 1
うまくいくやつじゃないですか。
スピーカー 2
違うんですね。
ドラマシリーズ系はラブコメ、シットコム、コメディ要素がないと嫌なんやけど、
映画となるとカップルが別れる映画は結構好きですね。
あれ何でしたっけ?
ブルーバレンタイン。
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
あれも含まれるんですか?
スピーカー 2
あれも含まれます。
しーさんは割とリアルな応援してるカップルとか夫婦が別れたら、すごいショック受けるじゃないですか。
そうなんです。
テラスハウスとか。
ハリウッドとかでもショック受けてるから。
スピーカー 1
リアリティショーはそもそもしーさんから知ったみたいな感じですかね。
スピーカー 2
リアリティショーは元々好きやったし、恋愛の。
でもその映画はカップルが置かれる映画の方がグッと来るんでしょうね。
心が動かされる。
そっかそっかそっか。
スピーカー 1
辛くない?
スピーカー 2
辛くないんかなっていう。
辛い感情も含めて楽しんでるっていうか。
スピーカー 1
僕は戦争映画見るんじゃなくて。
スピーカー 2
マリッジストーリーとか。
スピーカー 1
マリッジストーリー。
スピーカー 2
マリッジストーリー覚えてます?
スピーカー 1
覚えてます覚えてます。
あれとかもたまらんかったな。
あれしかも子供がいるやつですよね、パターンとして。
スピーカー 2
辛い時間長すぎません?
なんかその映画中。
でもすごいリアルなんですよね、結局。
スピーカー 1
そうですね。
多分だから共感できるみたいな。
考えさせられるみたいな。
スピーカー 2
ずっとだって胃がギューってなるじゃないですか。
なる。
心臓だったり。
ほんまに嫌じゃないですか。
でもすごい真実って感じがするんですよね。
そうですね。
人間関係の真実って感じが好きで。
そっかそっか。
あの500日のサマーとか、ちょっとコメディー要素が入るけど、あれも好きやし。
クレーマークレーマーとかめっちゃ古いけど、結構好きやったし。
それもまあ離婚してる話なんですけど。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
いつも二人でとか古い映画やけど好きやし。
スピーカー 1
離婚まで行くやつ多いですね。
スピーカー 2
ねえ。
ねえ。
なんでかな。
なんでやろ。
スピーカー 1
それでも宇多丸さんも倦怠夫婦ものが自分の。
スピーカー 2
ああ、倦怠夫婦もの。
スピーカー 1
マイフェイバリットジャンルみたいなのよくあったんで。
スピーカー 2
ああ、そうなんですか。
でもね、そういうのも好きやし、意外とこのホラーとかも見たいんですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でも二人が全然一緒に見てくれへんから。
スピーカー 1
僕は全然。
スピーカー 2
全然撮ってこえへんから。
スピーカー 1
なんか平気なんですけど、ホラー映画見ても何も感じないだけで。
スピーカー 2
そこにプラスの面白さはないってことよね。
スピーカー 1
映画的に面白ければ全然面白いっていうだけです。
ホラー要素に何も響かないっていうだけで。
怖くないっていうだけなんですけど。
スピーカー 2
プラスのオプションではないっていうね。
スピーカー 1
しーさんだってSFも好きですもんね。
スピーカー 2
SFも好きです。
SFと恋愛がちょっと一緒になってるのとかもたまらなく好きですね。
それはなんか小説とかのジャンルとしても好きですね。
なるほどなるほど。
すごいですね、ちゃんと一貫してしーさんは好きですよね。変化がないというか。
いろんなものが、いろいろなもの好きですけど。
スピーカー 1
その時その時で。
スピーカー 2
でもずっと恋愛ものはずっと好きって言い続けてる気がする。
やっぱ結局ね、なんだかんだ言ってやっぱラブコメが一番楽しいかなって感じ。
そっかそっかそっか。
それを言うと私そのラブなくて全然大丈夫でコメディが好きっていうのが一貫してますね。
エンタメコメディが好きですね私。
なんで少女漫画。
ネットフリックス文脈で言うとさっきしーさんがあげた。
何でしたっけ。
スピーカー 1
マリッジストーリーよりもドントルックアップみたいな感じ。
スピーカー 2
あーそうですね、私ドントルックアップの方が好きですね。
なんかそれをすごい強く感じたのは、私コメディが本当に好きなんだってすっごい思ったのは上映当時ではないんですけど、イエスマンって映画あるじゃないですか。
大好き。
スピーカー 1
ジムキャリー。
スピーカー 2
イエスマンを見た時に、私を癒してくれるのはコメディだってすごい思ったんですよ。
イエスマン最高ですよね。
イエスマン最高なんで。
私にとって大事なものが凝縮されてるみたいな感じで、その時めっちゃ思ったんで。
あれ別に恋愛とか全然ね、注視されてない。
スピーカー 1
ちょっとあるぐらいでもね。
スピーカー 2
そうそうそう、本当ただのエッセンスなんで、大事なのはエンターテインメントとコメディなんですよ。
スピーカー 1
僕あれすごい真面目に見てしまったんですよ。
スピーカー 2
危ういって。
スピーカー 1
これ好きって言ってたらヤバいんちゃうと思ってね。
スピーカー 2
いやいやいや、あれめっちゃ好きよ私も。
あれに出てるね、ズーリディシャネルっていう女優さんが私一番好きな女優さん。
へーそっかそっか。
スピーカー 1
500日のさんが一緒でしたっけ。
スピーカー 2
そっか、あ、そうですそうです。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
藤原さんがイエスマン好きとは嬉しい。
あ、本当ですか。
私ね、だから疲れると余計に気真面目な性格が悪化しちゃうんですよ。
で、あまりに真面目に考えすぎて、マジであの主人公みたいに全部ノーって言っちゃうんですよ。
それは、より自分を疲れさすだけやなっていうのもすごい思ったりとかしました、あれを見た時に。
何でも柔軟に受け入れた方がいいよ、みたいな感じで思っていいって思ったんですよ。
多分そういうのを防止は危ういって思ってるはず。
スピーカー 1
真剣に見てたらちょっとって思っただけで。
スピーカー 2
何でもはいはい言ってると、もうちょっと考えなさいよってなるですよね。
スピーカー 1
いやわかんないですけど、どういう文脈でこれを受け取ったらいいんだろう、藤原さんで。
スピーカー 2
そうやし、ベイビーワルキューレとかも私めちゃめちゃハマったんで。
面白かった。
コメディ要素として、バトル的な満足度ももちろんやけど、やっぱコメディ。
スピーカー 1
掛け合いが面白かったですね。
スピーカー 2
面白かった、あれ。
それもめっちゃ好きやけど、でもやっぱ好きかどうかって言われるとわからんけど、もう泣くしかない。
絶対泣くのわかってるっていうのは老夫婦ものですね。
何でしたっけあれ、タイトル忘れちゃった。
スピーカー 1
君に読む物語やったかな、そんなタイトルのやつ。
スピーカー 2
そう、君に読む物語やったかな。
スピーカー 1
アイアン・ゴズリングが。
スピーカー 2
そう、アイアン・ゴズリングの破壊時のやつ。
あれも。
ありましたね。
もうあれ、やばかったですね。
スピーカー 1
すごい泣いてたもんな。
スピーカー 2
あれはね。
あれは泣けますけどね。
あれはちょっと尋常じゃなかったですね、私の中で。
いや無理やってこんなんってずっと泣いてましたもん。
これ泣くしかないって、みたいな。
しかも若い時のエピソードじゃなくて、本当もう、あの老夫婦のあの状態はもう、その映像映るたびに泣いてましたもん。
あの老夫婦のシーンで泣くってこと?
泣きます泣きます。
それは弱い、好きかどうかって言われるとわからんけど弱い。
スピーカー 1
都合みたいな。
スピーカー 2
うん、都合ですね。
アルツハイマー系はね、泣けますよね。
スピーカー 1
そう。
そういう、そういうジャンルか。
スピーカー 2
壮大な愛を感じるんで。
スピーカー 1
幸せに仲良く老夫婦が過ごすみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そっちでもってことだよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
病気とかなくても。
スピーカー 2
そうですね。
全然幸せでも泣きます、私。
特に辛いことが描かれてなくても、幸せな老夫婦見るだけで泣けるんで。
でも、今一番期待してるのはプロジェクトヘイルメアリーなんで。
スピーカー 1
ドSFですからね。
スピーカー 2
ドSFなんですけど。
でもドSFを期待してるかっていうよりかは、あれは私は友情者として期待してる感じですね。
スピーカー 1
原作読んだから。
スピーカー 2
そうです、原作を読んだんで。
そうなんですね。
内容知ってるから、それをどう映像にしてくれるだろうみたいな。
予告映像を見る限りすごい私は期待できるんじゃないかって思って。
面白そうですよね、なんか。
ちょうど予告第3弾が、割と長尺の予告が流れたんで、多分これ私泣くなって思いました。
泣く予感?
友情者として泣くなって思いました。
スピーカー 1
友情者な。
スピーカー 2
そうなんです。
本当にプロジェクトヘイルメアリーはオーディブルで私何回か繰り返し聞いてるんですけど、毎回泣いてるんで。
そうなんですね。
はい。弱いやつですね。これも私弱いやつですね。
本当にあの、類戦弱くなったなって思いますので。
そういう感じで大丈夫かな、じゃあ好きなジャンルそれぞれ。
アフタートークとコラボカフェ発表
スピーカー 2
はい。
ということで、かなりいい時間になったんで。
うんうん。
ですね。
じゃあ今回これぐらいにしましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
次回しゃべるときにちゃんとね、台湾でしゃべりたいことをまとめて報告したいと思います。
はーい。
あとがたりです。このあとがたりを撮っている前日、前夜からボー氏が死んでますね。
スピーカー 1
それはいいですよ。
スピーカー 2
それはいいですか。
スピーカー 1
いいですよ。触れなくて。
スピーカー 2
それちょっとなんかヒロなんのね、次回台湾なんであんまりこう触れるタイミングがないかもしれないですけど、ちょっとボー氏の今歯が死んでいるところです。
しゃべりにくいですか?
スピーカー 1
大丈夫です。
スピーカー 2
大丈夫ですね。
コメントを追加で、しーさんとの収録の後にもらったやつがちょろちょろあるので、そちらをもうこのあとがたりで紹介させてもらいたいと思います。
スピーカー 1
はい。5周年お祝いメッセージですか。
スピーカー 2
そうですね。お祝いメッセージ系がありますので、まずXの方で引用リツイートでいただきました。
稲葉ゆかりさん。稲葉ゆかりさんはOssan.fm界隈の方ですね。
はい。
5周年おめでとうございます。私も最近ついロルバーン買っちゃったので、モーニングページ用にしようかな。たまに入る子供の声可愛いです。というコメントをいただきました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。ロルバーンマジでモーニングページにめちゃめちゃいいと思います。
うん。
ぜひぜひ。子供の声も可愛いです。
スピーカー 1
しーさんの息子のそうちゃんですね。
スピーカー 2
はい。そうちゃんの声ね。ほどよく私も編集カットしきらずに入れてるので。
はい。
はい。ありがとうございます。そしてそして、LISTENのコメント欄の方で、もりっしーさんから。いつももりっしーさんありがとうございます。
ヒロなん5周年おめでとうございます。長い間仲良く継続できたこと。好みなくすんばらしい。ゆるゆるといつまでも楽しい番組を期待しております。というコメントをいただきました。
ありがとうございます。
もりっしーさんもつい最近一緒に飲んだところなんで、いつもありがとうございます。
スピーカー 1
おとついですね。
スピーカー 2
そうですね。もりっしーさんとも仲良く継続していけたらなと思います。
はい。
はい。そしてそして、お便りフォームからです。ラジオネーム栗栖さん。
ああ。
スピーカー 2
私の推しおっさんですね。推しおっさんからメッセージいただきました。
5周年おめでとうございます。収録に間に合わずすみません。すっかり出したものだと思っていました。
3人のそれぞれの立ち位置、アングル、トーク内容が絶妙で毎回楽しく聞かせていただいてます。
忙しい中での更新大変だと思いますが、これからも配信を楽しみにしております。
推進、新アートワークいいですね。新グッズ期待です。
というお便りをいただいておりました。
はい。ありがとうございます。
いやいやいやいや。
スピーカー 1
大変なのがね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
お互い。
スピーカー 2
栗栖さんも本当にお忙しい中ね、わざわざコメントをいただいて。
はい。
ありがたい。恐縮です。
スピーカー 1
前回のOssan.fmでもしみじみ頑張らな、みたいな言ったんですよね。
みんな頑張ってんや。
スピーカー 2
あのね、やっぱOssan.fmのイベントに参加できなかったのが最近の悔しいところではあります。
東京でね、気まぐれFMさんと一緒に合同でやられたファンミーティングイベントですかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もうちょうど台湾に行く直前やったので、泣く泣く諦めたんですけど、もう一回どっかでやっていただきたいですね。
スピーカー 1
そうですね。
でもなんか、人集まるのはやっぱ東京なのかなとは。
スピーカー 2
まあね、そうですね。集まりやすそうな感じ。
スピーカー 1
でも東京やったばっかりらしいみたいな感じにはあると思うんで。
スピーカー 2
そうですね。またなんかガラッと違うイベントでしょ。
スピーカー 1
ライブもいいけど、それ以外の。
スピーカー 2
京都での集まりがほぼライブみたいになってますよね。
スピーカー 1
そうですね。あとはなんか小人数のお見舞いみたいな感じが多いんで。
スピーカー 2
そうですね。多いですね。
なんか公式のイベント感みたいなのがこっちでもあると嬉しい。
スピーカー 1
それはでも、東京のやつにんちんくん主催やったんで。
誰から主催しないといけない。
っていうことなんでしょうね。
スピーカー 2
我らの出番ですか。
えー、めんどくせえ。
ひどい。
スピーカー 1
いやいや、めんどくさいことじゃないですか。
スピーカー 2
ボー氏はだから、そもそもイベントというものがそんなに得意じゃないですからね。
スピーカー 1
そう、だいたい途中で変えるんで。
スピーカー 2
一番に変えるタイプなんでね。
そうですね。
まだ終わってないよっていうぐらいのところで変えるタイプですもんね。
スピーカー 1
ちょっと飽きてくるんですよね、空気というか。
スピーカー 2
一番向いてない。
イベントの主催に一番向いてない。
誰かしてくださると嬉しいですね。
でもやっぱね、お花見ね、どっかしらで。
スピーカー 1
でもほんまそういう大規模なイベントとかじゃなくて、飲み会みたいなのでいいと思います。
スピーカー 2
いつも通りのやつですか。
スピーカー 1
映画鑑賞のあんなんとかでもね。
スピーカー 2
そうですね。
映画も一緒に行けなくて、28年後とかもね。
なんか最近。
スピーカー 1
あんま評判良くなかったですよね。
お二人から。
スピーカー 2
お二人のレビューがちょっとあれなんですけども、
そういう機会がもう一回持てると嬉しいですね。
はい。
ちょっと追加で、コメントは以上です。
追加でちょっとお知らせなんですけれども、
お仕事のお知らせです。
会長はメイド様のコラボレーションカフェの第2弾が開催決定されました。
というお知らせが発表されました。
スピーカー 1
よっ。
スピーカー 2
よっ。
去年に引き続き、2年連続でまさかしていただけるとは思いもよらず。
ララ50周年の記念の年ということで、
1月からオーラン高校ホスト部のコラボカフェがやられてて、
ララの作品が寄せてコラボカフェをする流れの2番手みたいな感じなのかなという感じです。
スピーカー 1
かなお。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
インタビューとかもあったんですね。
スピーカー 2
そうですね。
ハトリ先生と、ホスト部の作者のハトリ先生と、
私は50周年記念のララ本市企画としてインタビューを。
対談。
はい。そうですね。対談。座談会か。
座談会っていう記事を一番最初に出していただいたっていう感じなので、
その2人のコラボカフェが冬から春にかけて、夏までか。
一応また今回も東京・大阪と開催していただくことになりまして、
東京は3月19日から5月24日、大阪は6月17日から8月23日までということで結構。
スピーカー 1
間開きますね。
スピーカー 2
そうですね。でも間半月ぐらい空いて大阪が始まるという感じなので、
去年と似たような感じですね。東京もそれぐらいにやってたような気がします。
スピーカー 1
結構長い時間。
スピーカー 2
はい。なのでぜひぜひまたチェックしていただけると嬉しいです。
今回はおとぎ話がテーマです。
スピーカー 1
前回とも全然違うんですよね。
スピーカー 2
だいぶ違います。メニューもグッズも違います。
前回はとにかくご飯にこだわっていた私なんですけれども、
スピーカー 2
今回は文具沼にハマっている私がちゃんとグッズにも自分が欲しいという視点で
イラストを描かせていただいたりとかグッズの鑑賞をさせていただいてますので、
そちらも随時発表を待って。
スピーカー 1
去年の延長という感じではないってことですね。
スピーカー 2
そうですね。本当に全く違うラインナップみたいな感じではあります。
カフェの場所とか予約の方法とかは一緒なんですけれども、
提供されるものについては一新しているという感じなので、
そちらもチェックしていただけると嬉しいです。
はい。
今は開催が決定されたということと、場所と期間が発表されたというところだけなので、
東京は3月19日から始まるので、グッズなりメニューなりの発表は近々されると思います。
はい。
よろしくお願いします。
という感じですかね。
ではでは、ひろなえのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄、Xなどで受け付けていますので、
そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
さようなら。
54:30

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