久しぶりの収録と摂食障害の話
こんにちは、ひみこです。
皆さん、今日はね、お休みという方もたくさんいらっしゃると思います。
私の地域の空はね、ご機嫌です。 全国的に晴れてるのかな?
気持ちいい風が吹いています。
久しぶりに収録しています。
なんだか毎日バタバタして、
とにかくね、今、いろんなところにお仕事に行っているので、
その都度違うお仕事をやることが多いので、
なかなかゆったりというか、する時間もなく、
緊張して毎日毎日過ごしている感じで、
今ちょっと久しぶりにゆっくりできるので、収録しています。
で、少しずつなんですけれども、
私のこの接触障害っていうことのお話を、
ブログとかでもできるようになってきているかなっていう感じです。
聞く人によってはというか、
一般的に普通の接触障害でない方にしたら、
私の話っていうのはちょっと奇妙な感じに聞こえる、
聞こえるというか、変な変な行動とかね、
そういうのに見えることも多々あると思うんですけれども、
事実ですので、
ちょっとね、その辺も理解していただけると嬉しいです。
で、私、今日はですね、ちょっと軽く、
私のひみこっていうお名前、
なんでひみこにしたかっていう名前をね、
簡単に説明させていただければと思います。
ブログではね、もう配信したんですけれども、
妹との比較と服選びのつらさ
私一人妹がいるんですね。
妹は小っちゃい頃から細くてですね、
一般的に可愛いよねっていうジャンル、
ジャンルというかね、の人だったんですよ。
で、私はその逆だったので、
まあまあ太ってましたしね、
まあちょっとブスとかね、デブとか言われていましたので、
まあちょっと妹とは全然違う立場の人間だったかなって思っていました。
でね、その妹が幼稚園の先生に、
何々ちゃんはクレオパトラだ、
クレオパトラみたいだねって言われたそうなんですよね。
で、私は当時ね、クレオパトラで名前はね知ってましたし、
あ、よく絶世の美女なんていう風に当時ね言われてました。
私はちょっと歴史が結構ね、昔から好きだったので、
まあその程度のこと、クレオパトラのことは、
まあ子供心にも知ってたんですけれども、
そうか、そうだなぁと思いながら、
写真を見てもやっぱりね、当時の彼女は、
当時のって言ったら、今がそうじゃないみたいですけれども、
すごい可愛らしい、細くてっていうね人でしたね。
で、洋服を買いに行っても、可愛い服を買ってもらえるわけですよ。
私、別に可愛い服を買ってもらえなかったわけじゃなくて、
入らなかったんですね。
試着室に入るといつも服が入らずに不機嫌になって、
試着室から出てくるっていうね、子供時代を送っていました。
だから洋服とかね、買ってせっかく行こうって言って誘ってくれるんですけど、親は。
私結構いつもね、そのたんびに不機嫌になってたんですね。
心の中でどうせ入らないしとかってやっぱり気持ちがあって。
で、今は大きいサイズのお洋服とかもすごいたくさんあるし、
大きくてもすごい可愛かったりセンスのあるお洋服いっぱいありますけれども、
私の時代は本当になかったんですね。
それでいて、子供だからやっぱりその年代に合う服じゃないと、
なかなかやっぱり着たくないじゃないですか。
あったかもしれないんですけれどもね、サイズ。
でも大きいサイズの服はあったかもしれないですけど、
その年代の子供が着る洋服にはなかったです。
なので本当にね、いつもお洋服選びには、なんだか今思い出してもすごい辛かったなっていう記憶があります。
親も辛かったと思いますよね。
行くたんびに私が不機嫌になって、買ってあげれないっていうのは、
すごく親も辛かっただろうなぁなんて今ね、振り返って思います。
ひみこと名乗る理由
で、そんな話ちょっとそれちゃったんですけれども、
クリオパトラみたいだねって言われた、その話がいまだにというか、
いつも結構思い出すんですよ。
クリオパトラみたいだねなんて言われてたなぁなんて。
で、じゃあ私はひみこにしようみたいな。
そんな感じで対抗というわけじゃないですよ。
ただまあ歴史的にね、クリオパトラとひみこっていうのは偉大な女性であり美人とかも言われてましたし、
っていうね歴史上のその人物の名前の対象として、
じゃあ私はひみこにしちゃおうかなみたいな感じで、
今ひみこっていう名前で発信をさせてもらってるというお話でした。
これで一つね、なんで私がひみこっていう名前なのかなっていうこともお伝えできたと思うので、
こういう流れでひみこっていう名前がつきましたよってことで、
皆さんもご理解していただけると嬉しいなと思います。
ストレスをためず過ごす一日
それでは今日もまだ午後からね、時間もたっぷりあります。
お休みの方はゆっくりね、していただきたいと思います。
せっかくのね、お天気もいいですし、
ぼーっとするのもいいし、出かけられるのもいいと思います。
とにかくストレスをためず、自分がやりたいことをやれる一日になるといいですね。
それでは残りの時間、皆様にとっても私にとっても、
良い一日となりますように心からお祈りしております。
いつもありがとうございます。
それではまたね。