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【暇人モーニング#50-2】「制約は“発明の指示書”になる」チャールズ・イームズ(デザイナー)
2026-04-28 05:36

【暇人モーニング#50-2】「制約は“発明の指示書”になる」チャールズ・イームズ(デザイナー)

いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。

ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。

境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


【パーソナリティ】

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00:07
毎日が日曜日、暇人モーニング、略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、制約は発明の指示書になる、チャールズ・イームズさんですね。デザイナーの方です。
これだから、チャールズ・イームズです。 それです系ですか? それです系じゃないですかね。だから、椅子とかのね、デザイナーですね。
ああ、そうなんですね。 ずっと見たことあると思う。見たらこれ、ああこれかって思うようなやつだと思うんですけども、めちゃくちゃプラスチック成形の椅子の走りみたいなのを作った人で、
オリジナル以外も結構コピーされて、もうすっごいリプロダクトとかも出てるやつがあります。 ああ、そっか。
あとね、他にもあるけど家具デザイン。 制約はっていうのは、これもう本当にデザイナーの人の話ですよね。
なんかもう目線がそこから始まってますもんね。デザイナーさんっぽいですよね。 そうそうそう。だから制約っていうかね、ルールというかね。
ルールの中で遊ぶ。だから言い換えると、やっぱゲームみたいなもんだなって思いますけど。 ああ、確かに。
幅のある制約とかね、幅のあるルールの中でどう遊ぶかみたいな。 確かに。 ゲームもルールがあるから面白いって言ってましたね、ドラクエ作った人が。
そうですよね。だからなんか結構、この間そういう話があって、お笑いとかが、なんかこう、なんて言うんですかね、
もう、まあその吉原氏の話なんですけどね、なんかもうほら、すごい勢いで勉強されてるから、こういう答えを探し出して、アスリートみたいな。
こうやってボケてこうやって突っ込んでみたいな。こう来たらこう来たらこうみたいな。それのスピード感とか、
そういうのを競うゲームみたいになってきて、ハイクオリティにみんななっていってるみたいな話があって、
なるともうアスリートだ、お笑いはみたいな。 確かに。 だからなんかその、そうやって磨いていって、なんかこう発明されていくけど、やっぱり結構なんか、ある程度マックスまでいくと、もうなんていうか、次の感じにまた崩されるというか。
ああ。 そうですね。確かに確かに。ギリギリまでその一定の形が進化して、その後壊れてまた次の形に再構成されるみたいな。
そうそうそう。まあジャンルがね、まあそのスポーツとかはね、それでジャンルになってまた分かれていったりするんでしょうけど。
確かに。 なんか面白いですよね。だから遊びみたいなやつがなんかどんどん競技になっていって。
はいはいはいはい。 権威を持ち出してみたいなね。
そうですね。そんななんかこう、ここまですごいなんかこう、社会的地位を持つものになるとか、誰も思ってないですよね。最初にお笑い芸人やろうと思った人が。
そうですよね。でも本当でもなんか、だから結構ほらなんていうんですか、まあ昨日の話もそうでしたけど、前はこうだったみたいな話とか。
03:06
で、まあYouTuberとかね、ポッドキャスターとかそういうのもそうかもしれないですけど。 確かに。
で、なんか一昔前までなんか仕事になんか絶対ならんようなね、301さんとかインスタグラマーとか言ってますけど。
確かに確かに。 ねえ。うんですからね。だからやっぱ、もうそういう枠ができてそこを突き詰めれた人っていうのは、やっぱ何をやってもこう、すごく追っかかれるというね。
そうですね。ちょっと昨日の話じゃないですけど、時代は追っかけるんじゃなくて、やっぱ来るから待てみたいな感じですかね。
ねえ、なんかね、タイミングとかもあるんでしょうけど、そこに乗っかっていけた人がやっぱりよくなるんでしょうね。
ねえ。 うん。
いや岡原さんどうですか、何ですか、何をこう、どのジャンルでいきます、我々は。
ど、ど、どのジャンル。じゃあもうじゃあ次お笑い目指しますか。
そうですね。じゃあ我々はお笑い芸人になるということですね。
はい。
絶対無理ですね。 絶対無理ですね。アスリート系じゃないから絶対。
ないない全然、ゆるゆる系。オギヤハギみたいな芸風だったらいけるかもしれない。
車に構えますかじゃあ。
そうですね。ちょっと話が本当もう毎度毎度こう、横の道で達成していきますけど、
でもかまあ、制約っていうのがなんかこうすごく悪いと思ってるかもしれんけど、みたいな話かなってもちょっと思うんですよね。
ああ、確かに。
ちょっと枠を閉じてその中で最大限にやるっていうことが、価値が生まれる可能性があるってことというか、
さっき言ったように、お笑いっていうのを閉じた中に、ガーってこうマックスまでアスリートみたいな原因を持つとね、
M1チャンピオンになるみたいな、たぶんそういうのがあったりするんだなあっていうのが。
だからまあなんかこう、やってることが3万になったりとか、
なんかどうしてこんなの価値ないかなって思ってるようなこともですね、
たぶんまあ、実際やっぱり突き詰めるとあったりするんでしょうし、
うん。なんかね、少しこう枠を作ってみて、
その中を一生懸命狭くして突き詰めてみるみたいなこともやってみるのもいいかもしれないですよね。
うん、そうですね。
好きなこととかね。
好きなことね、その制約の中で。
そう、一生懸命やってみる。
うん、だからそうそう、だからそういうことですよね。
なんかこう好きなこととかっていう制約の中で一生懸命やってみれば、
それが価値が生まれるかもしれないっていうことだと思うんで。
はいはい、そうですね。何でもそうかもしれません。
ね、まあすごいちょっと言い換えする、言い換え志向でしたけど今回もね。
制約は発明の支持者になるチャールズ・イームスさんの言葉でした。
よし、じゃあ今日もそんな感じで楽しく行っていきましょう。
いってらっしゃーい。
いってらっしゃーい。
05:36

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