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漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ。おはようございます。
朝ごはんの支度をしながら、ドタバタ撮っているので、雑音が混ざることをご了承ください。
さて、本日はですね、12時から、書籍の協調のコントモさんと一緒に、ウェビナーを開催します。無料ウェビナーです。
放送の概要欄に、申し込み用のPTICSページ、甲さんが作ってくれたので、そちらも貼っておきます。
あとは、ちょっと申し込みとかめんどくさいなっていう方は、書籍の公式LINEですね。
書籍というか、もう冷え田やっこが勝手に運営するオープンチャットになってるんですけど、
LINEのオープンチャットの方には、ウェビナーやるときのZoomリンクですね。
自家で貼ってあるので、リアタイで手間なくそっちで見たいという方は、
オープンチャットの方に参加をして、そちらからチェックしてみてください。
こちらはアーカイブが残らないので、リアタイの方限定ですね。
アーカイブ受け取りたい方は、PTICSの方から予約をお願いいたします。
どんなテーマで喋るかというと、書籍の話ですね。
この間、10班が決定した書籍のお話、どんなふうに本を売ったのかという、
マーケティング目線でお話をするということで、
甲さんと私がお世話になっている、プロマーケターの池早さんが運営している、
明京というマーケティング学習教材を購入した方が入れる限定コミュニティですね。
明京コミュニティの方でも告知をさせていただいて、
本を売るためにやったことですね。
本を商業出版を叶えるまでにやったことも、さわりでちょこっとお話をして、
10班、リリースから40日で10班できたということで、
そちらに至るまで、10班に至るまで、
池早と近藤さんはね、5月頃から必死に何をやっていたかという話をね、
苦労話にならないように、ただの苦労話にならないように気をつけようと思っているんですが、
そちらをしゃべりたいと思います。
子育てママだってできるんだぜっていうところをね、ちょっと語らいたいなっていうのと、
子育て中ってベースがやっぱりみんな忙しいと思うんですよね。
時間ないみたいな中で、必死にやっている方が多いんじゃないかなって思います。
なので、できた内容ということで、
忙しい方、なかなかこう、隙間時間ぐらいしか今使える時間がないよみたいな方にも、
再現性のある内容をしゃべれるんじゃないかなって思っているので、
書籍の出版、興味あるなっていう方とか、
あとはKindleとかでもいいのかなって思いますね。
自分で自作したコンテンツを広く世に届けるっていうところでね、
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結構マーケティングって、商品問わずやることって割と似ている。
商品の売る場所とか規模とか種類とかによって、内容的なものは変わってくる。
商業出版の本を売るのってすごい難しいって、
池早さんにね、こんさんがこういう本を出すので、
一生懸命売りたいんですけど、どんな感じで広めていくのがいいでしょうみたいな感じでね、
そのマーケティング学習コミュニティの中で、
個別相談みたいなのも受けてくださってた時期があったので、
そこでね、相談してくださってたんですけど、
その時池早さんの回答の中にもね、
紙の本は売るのすごい難しいんですよねみたいなお話があって、
ああそうなんだなーって思ってたんですよ。
で、冷田もね、10版をとにかく目指してたんですね。
これっていうのは、今回の書籍は実費出版とかではないんですよ。
冷田とこんともさんは出版に至るまでの間に一切お金を投資というかね、してないんですね。
なので印刷代とかね、流通代は誰が払ってくれてるかっていうと、
出版社さんはですね、今回冷田のことを拾ってくれた技術評論者さんが全部持ってくれている。
私たちに投資をしてくれてるっていう状況だったわけですよ。
かなりのね、博打をしてくださったな。
勝ったので、勝たせられたので本当にほっとしているんですけど、
本当にそんな世界なんですよね。
だから、いろんな出版もいろんな形態があるんですよ。
その著者がね、お金をいくらかも先に払って、
それを回収するって形で一生懸命売るみたいな方向もあるし、
最初は出版社さんがね、全部持ってくれて、
売れても売れなくても、特に著者はマイナスにはならないよみたいなね、
作る時間はかかるけど、マイナスにはならない。
出版社さんがそこらへんをケツ持ってくれるみたいなね、
技術評論者さんみたいな男前な出版社さんもあったりします。
そういう事情だったわけなので、
これは従販しないことには、
出版社さんの赤字になってしまうと赤字コンテンツを作るわけにはいかんということでね、
必死だったんですよね。
技術評論者さんの広報担当さんのお力添えもものすごく大きいと思っています。
そこらへんについては、広報担当さんにインタビューしないと裏事情はわからないので、
自分たちの力だけではもちろんないんですけど、
とにかくやれること思いつく限りはやろうというふうに、
コーンさんと一緒に5月、6月、必死に放送していたんですよね。
結構忙しかった。
5月終わった後、2人とも魂抜けてるぐらいすごく忙しくしてました。
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どんなことをやったのかなということについては、
今日の12時からのウェビナーでお話したいなと思います。
これについても、どういう動きをしたら本が売れるのかというのは、
ひれたはアンマーサロンという漫画家のオンラインサロンに入ってるんですね。
若林杏樹先生という超大人気漫画家の杏樹先生が運営をされているコミュニティなんですけど、
杏樹先生がめちゃくちゃ本を、紙の書籍を売り狂ってるんですよね。
売りまくっている漫画家さんなので、
本当に自分自身が第一線に立って、
すごく反則活動もめちゃくちゃ頑張られている。
いつも何冊も出されているんですけどね。
実は今日、杏樹先生の新刊発売日なんですよ。
7月2日に沢窪香さんという、沢さんもものすごく有名な方ですけど、
人に伝える力を磨くための本ですね。
プレゼン力をアップできるという、どんな場面にも役立つプレゼン力を磨けるための、
内容が学べる書籍が今日発売です。
タイトルが長くて覚えられない。
今、X開いて見てみた。
プレゼンの神、相手を動かす伝え方の秘訣っていうタイトルみたいですね。
違う、教えてプレゼンの神。
プレゼンの神っていうのが沢窪香さんという方ですね。
こちらの書籍も、実はちょこっとなんですけど、
アシスタントで入らせていただいて、
面白そうで検訪していただけるというので、
めっちゃワクワク楽しみに待っているんですけど、
本屋さんに行く機会があったら、
今週中に本屋さんでも探してみようと思っているところです。
そんな、安寿先生、本をむちゃくちゃに売りまくっていて、
しかも今回の書籍のインプットで、
またさらにパワーアップされていると思うんですよね。
このプレゼンの相手を動かす伝え方。
この本を読んだら書籍爆売れっておっしゃってたんで、
平田も配読しようと心に決めているんですけど、
そんな安寿先生にもたくさんね、
いろんな悲義を伝授していただいてました。
営業妨害にならない程度に、
今日のウェビナーで喋っちゃおうかなと思ってます。
アンマーサロンにそうやって所属させてもらって、
アンマーサロンって書籍を出されている実績のある方がいっぱいいるんですよね。
重版している方もたくさんいるし、
そういう方の動きを間近で見てたんですよね。
なので、どういうことをするべきみたいな、
書籍を発売したらみんなこういうことやってるなみたいなのが、
ちょっと漠然とではあるんですけど、
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分かるところがあったし、
あとは安寿先生に直接聞いてね、
書籍どうやって売ったらいいんですかみたいなのも、
いっぱい教えていただいてるので、
そこが今回リリース40日で重版につながった秘訣というかね、
これももしかしたらウェビナーで喋った方が良かった内容かもしれないですけど、
まあいいでしょう。
じゃあ具体的にどういうことをやったのかっていうのは、
今日お昼からコンさんとノリノリで喋りますね。
無料ウェビナーなので、
ぜひ聞きに来てください。
はい、お聞き逃しなくということで、
アンマーサロンで教わったことを横流ししますが、
書籍の宣伝代わりにしますので、
許してくださいということで。
安寿先生はね、そんなことで怒る方ではないです。
女神のような方なので、
本当に内緒っぽいことは言わないけどね、
それはアンマーサロンに入って、
直接安寿先生に聞いてください。
はい、というわけで、
今日のウェビナーお楽しみに。
聞いてても楽しみです。
安寿先生の新刊も要チェックということで、
放送の概要欄に、
安寿先生のかわいい写真付きのポスト貼っておきますね。
なんかイベントもいっぱいあるみたいです。
今年も行きたい。
夕方のイベントとかが行けないのはすごい悔しいですね。
子育て中のみなので、
きっとこれからまだまだ日中のイベントもあるかと思うので、
楽しみにワクワク待っているところです。
それでは本日はまた12時にウェビナーでお会いしましょう。
良い1日になりますように。バイバイ。